JPH0354971Y2 - - Google Patents

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JPH0354971Y2
JPH0354971Y2 JP1987074759U JP7475987U JPH0354971Y2 JP H0354971 Y2 JPH0354971 Y2 JP H0354971Y2 JP 1987074759 U JP1987074759 U JP 1987074759U JP 7475987 U JP7475987 U JP 7475987U JP H0354971 Y2 JPH0354971 Y2 JP H0354971Y2
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clip
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assembly hole
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は組付用部品に関し、さらに詳しくは、
自動車等の本体側へ取付けるパイプ保持具等の一
定の用途をもつた第1部品と、この第1部品に組
付けられる第1部品のクリツプ用の第2部品とか
らなる組付用部品に関する。
[従来の技術] このような組付用部品は第1部品と第2部品と
のいずれか片方を紛失すると残る片方も役に立た
なくなるため、自動車等の本体側への取付作業に
供するまで、セツト物として常に一体的に輸送等
の取扱いを行ないたいという要求がある。
さらにこれらの部品が合成樹脂製の成型品であ
る場合には、これらの部品を単一の型によつて製
造することができれば製造コスト等の面において
も有利である。
かかる点より従来、例えば第9図及び第10図
に示すように、第1部品としての自動車の燃料チ
ユーブ等保持用のパイプ保持具1と、このパイプ
保持具1に設けた組付孔2に挿入されることによ
りパイプ保持具1の自動車のボデー側への取付け
を可能とする第2部品としてのスタツドボルト係
合式クリツプ3とを、合成樹脂材料によつて、か
つ切断可能な薄肉のつなぎ部4を介して一体成形
したものがある。またこの組付用部品は、パイプ
保持という目的上、第10図のように、筒状クリ
ツプ3の円周にボデー側のスタツドボルト5を一
旦浅く嵌入して爪6をスタツドボルト5のねじ溝
に噛み合わせることにより、配線の適否をチエツ
クするためのスタツドボルト5への仮組付けが可
能とされたものである。
[考案が解決しようとする課題] しかし上記従来の組付用部品では、パイプ保持
具1とクリツプ3との仮止め手段としてのつなぎ
部4に対して、輸送時等の取扱いにおいて組付用
部品が他部材に衝突しても十分に耐える強さと、
ボデー側への取付けの際に手作業等で容易にちぎ
ることができる弱さという相反する破壊強度が要
求される。そして、通常は納品先の作業の便宜を
優先的に考慮してつなぎ部4を弱くしておくこと
が多い。
このため、組付用部品の輸送の際の取扱いにお
いてしばしばつなぎ部4が破壊され、一体のセツ
ト物として納品できなくなつたり、パイプ保持具
1とクリツプ3とのいずれか一方が紛失して他方
が使用不能になつたりするという問題があつた。
更に上記従来例のようにスタツドボルト5への仮
組付けを可能とした方式のものでは、パイプ保持
具1あるいはこれに保持されたパイプを押圧する
ことによりクリツプ3にスタツドボルト5を嵌入
させようとすると、つなぎ部4への負荷が過大と
なつてその破壊を招き、仮組付けができなくなる
おそれがあつた。
そこで本考案は、単一の成形型による一体成形
という有利さを保つたままで、つなぎ部に対して
仮止め手段としての強さを要求しなくても良いよ
うにすることを、その解決すべき技術的課題とす
る。
また、本考案の他の課題は、自動車等の本体側
へ組付ける第1部品と、第1部品の組付孔に挿入
されるとともに本体のスタツドボルトを内挿され
て第1部品の本体側への取付けをする筒状の第2
部品とからなるスタツドボルト係合式の組付用部
品において、第1部品と第2部品の充分な仮止め
ができ、輸送時等の取扱いにおいて仮止めが外れ
ない組付用部品を提供することにある。
また、本考案のさらに他の課題は、自動車等の
本体側のスタツドボルトに対して第2部品のクリ
ツプを仮組付け及び本組付けし得てパイプの配線
の際に都合のよい組付用部品を提供することにあ
る。
[問題点を解決するための手段] 上記課題を解決するための技術的手段は、自動
車等の本体側へ取付ける一定の用途をもつた第1
部品と、この第1部品に設けた組付孔に挿入され
るとともに前記本体のスタツドボルトを内挿させ
ることにより第1部品の前記本体側への取付けを
可能とする筒状の第2部品とからなり、前記両部
品が切断可能な薄肉のつなぎ部を介して一体物と
された組付用部品であつて、前記第1部品はパイ
プ保持部と組付孔を有するパイプ保持具よりな
り、前記第2部品はパイプ保持具を押える押え用
フランジと、スタツドボルト係合用の爪を有し、
かつ前記パイプ保持具の組付孔に挿入可能な外径
の筒状のクリツプよりなり、前記パイプ保持具と
前記クリツプには、互いに係合して仮止めをなす
受け部と爪が形成され、かつ前記クリツプ筒内周
面のスタツドボルト係合用の爪より上方部位には
スタツドボルトに食い込む突条を筒内軸方向に設
けた構成としたことを特徴とする。
[作用] 組付用部品は、合成樹脂材料により、つなぎ部
を介する一体物として単一の成形型によつて成形
される。
組付用部品は使用に先立つて、つなぎ部をちぎ
つて第2部品を第1部品の組付孔へ挿入し、両者
間に設けた仮止め用の受け部と爪を利用して第1
部品と第2部品とを仮止め状態とする。
つなぎ部の破壊強度は任意に弱く設定すること
ができ、仮止め用の受け部と爪における第2部品
の抜けに対する抵抗は任意に強く設定することが
できる。
[実施例] 次に本考案の第1実施例を第1図〜第6図に基
づいて説明する。
本実施例の組付用部品7は、燃料チユーブ等の
保持のために自動車の本体側へ取付ける第1部品
としてのパイプ保持具8と、このパイプ保持具8
に設けた円形の組付孔9に挿入されることにより
パイプ保持具8の自動車本体側への取付けを可能
とする第2部品としてのスタツドボルト係合式の
クリツプ10とを、合成樹脂材料により、薄肉の
つなぎ部11を介する一体物として形成したもの
である。つなぎ部11は、クリツプ10を組付孔
9への挿入方向へ押圧することにより容易に切断
される破壊強度に設定されている。
パイプ保持具8における前記組付孔9の両側部
分には凹状のパイプ座12とパイプ支持用の弾性
変形可能な突片13とからなるパイプ保持部14
が対に設けられている。
クリツプ10は第5図、第6図のように組付孔
9に挿入可能で、かつ自動車のボデー15側から
突出されたスタツドボルト16を内挿し得る円筒
体であり、第2図に示すように、その下端部が組
付孔9にやや嵌入した状態で、前記のつなぎ部1
1を介し、組付孔9の上端開口部に設けた内向き
フランジ状の受け部17に連結されている。
クリツプ10の外周側において、その上端部に
は回転操作用の角形頭部18とパイプ保持具押え
用の厚肉の外向けフランジ19とが形成されてい
る。
フランジ19より所定間隔下方部には薄肉の対
の支持片20がそれぞれ径方向沿いの反対方向へ
突出されている。この支持片20はクリツプ10
を第4図に示す仮止め位置より深く組付孔9に嵌
入しないように一時的に支持するためのものであ
り、不可欠の部材ではない。そして支持片20は
組付孔9のフランジ状の受け部17の内径より大
きく突出しており、かつ、クリツプ10の自重を
支持し得るが、クリツプ10の軸方向に加わる若
干の負荷により折れる程度の破壊強度に設定され
ている。
次に、支持片20と前記のつなぎ部11との中
間部からは所要の強度を備えた弾性変形可能な爪
21が斜め上方向きに突出されている。この爪2
1は受け部17との係合用のものであり、その先
端は受け部17の内径より外側へ突出し、かつ支
持片20との間に受け部17の厚さに相当する間
隔を有している。
クリツプ10の内周側において、下端にはスタ
ツドボルト係合用の爪22が突出され、上半部に
は軸方向沿いの適数の突条23が形成されてい
る。
本実施例は以上のように構成されたものであ
り、次の作用、効果がある。
組付用部品7はパイプ保持具8とクリツプ10
とを合成樹脂により、つなぎ部11を介して一体
化したものであるから、単一の成形型によつて成
形できる。
次に、クリツプ10のパイプ保持具8への仮止
めは、つなぎ部11をちぎりながらクリツプ10
を組付孔9に挿入し、爪21を内側へ弾性変形さ
せながら受け部17の下側まで挿入することによ
り行なわれる。受け部17を通過した爪21は再
び外側へ開き、支持片20によりクリツプ10が
この位置(第4図の位置)で支持される。従つて
受け部17に係合した爪21の抵抗により、クリ
ツプ10は組付孔9から抜けなくなり、パイプ保
持具8に仮止めされる。そしてこの状態で組付用
部品7を輸送、納品するので、対のパイプ保持具
8とクリツプ10とが分離したり、その一方が紛
失したりするおそれがない。輸送等の取扱いにお
いて仮に支持片20が負荷を受けて折れても、上
記の不具合は起らない。
次に第5図のようにスタツドボルト16への仮
組付を行なう。このときには、予めパイプ保持具
8にパイプ(図示省略)を保持させたもとで、ク
リツプ10の下端開口部をスタツドボルト16の
頭部に被せ、パイプ保持具8あるいはこれに保持
されたパイプを下方へやや弱く押圧すると、スタ
ツドボルト16がクリツプ10の内周部に図示の
ように半分嵌入されたところでパイプ保持具8が
ボデー15側に当接することにより停止し、その
際爪22がスタツドボルト16のねじ溝に噛み合
うことにより仮組付が行なわれる。この仮組付に
おいても爪21の抜け抵抗によりクリツプ10は
パイプ保持具8との仮止め状態を保つ。
そして、この状態でパイプの配線の適否をチエ
ツクし、適当であればそのまま、また不適当であ
れば一旦組付用部品7をスタツドボルト16から
抜き所要の配線修正を行なつて再度スタツドボル
ト16に仮組付したもとで、第6図のように本組
付を行なう。このときには、クリツプ10を上方
より強く押圧して、その支持片20を破壊し、図
示のようにフランジ19が受け部17に当つて停
止する位置まで押下げる。これによりスタツドボ
ルト16がクリツプ10内周部における突条23
の形成部分に深く嵌入し、突条23にスタツドボ
ルト16のねじ山が食込むことにより、クリツプ
10がスタツドボルト16から抜けなくなる。従
つて、フランジ19を介してクリツプ10の押え
作用を受けるパイプ保持具8もクリツプ10に対
して固定され、本組付が行なわれる。なお、角形
頭部18を利用してクリツプ10をスタツドボル
ト16に対する締め方向に回転操作することによ
り、パイプ保持具8の固定状態を強くしても良
い。
なお、上記のスタツドボルト16への仮組付お
よび本組付の後においても、クリツプ10とパイ
プ保持具8とは、受け部17と爪21との係合関
係により、スタツドボルト16まわりの相対回転
は可能でかつ抜けないという仮止め状態に保たれ
る。従つて仮組付の後において配線修正のため、
あるいは本組付の後において種々の理由から、組
付用部品7をスタツドボルト16より一旦取外し
たい場合において、既にパイプを保持させたパイ
プ保持具8はそのままにして、クリツプ10のみ
を回転させてスタツドボルト16より抜いたと
き、クリツプ10を紛失して再組付ができなくな
るという不具合が起らない。
次に本考案の第2実施例を第7図及び第8図に
基づいて説明する。
本第2実施例の組付用部品24も、合成樹脂に
より、パイプ保持具25とクリツプ26とを薄肉
のつなぎ部27を介して一体的に形成したもので
ある。
パイプ保持具25の内部にはクリツプ26挿入
用の組付孔28が設けられ、その壁部の一部には
先端が内周側へ突出する弾性変形可能な爪29が
形成されている。一方、クリツプ26の適部外周
には爪29が係合し得る溝状の受け部30が形成
されている。爪29と受け部30とは、図示のよ
うに、クリツプ26の組付孔28への挿入を許容
し、その抜けには抵抗するように構成されてい
る。また、筒状クリツプ26の内周部には、第1
実施例で説明したスタツドボルト係合用の爪22
や、本組付用の突条23が設けられている。
本第2実施例における他の点の構成、作用、効
果は第1実施例と同様である。
[考案の効果] 本考案の組付用部品は単一の成形型により一体
成形でき、しかもその連結用つなぎ部の破壊強度
を弱く、かつ仮止め手段の破壊強度を強く設定し
たいという要求を両立できる。
そして、本考案は(第1部品の)パイプ保持具
と(第2部品の)クリツプとの間に互いに係合し
て仮止めをなす受け部と爪を形成したことより、
クリツプをパイプ保持具の組付孔に挿入して抜け
止め状に充分な仮止めをすることができる。この
仮止めは輸送時等の取扱いにおいて、外れないも
のである。
また、本考案の組付用部品においては、クリツ
プのスタツドボルト係合用の爪により、スタツド
ボルトに対するクリツプの仮組付けができ、かつ
クリツプ筒内周面の軸方向の突条によつてクリツ
プとスタツドボルトとの本組付けを強固になすこ
とができるので、パイプの配線に対し都合がよ
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例の斜視図、第2図
はその縦断面図、第3図はクリツプの平面図、第
4図、第5図、第6図はそれぞれ同実施例におけ
る仮止め状態、仮組付状態、本組付状態を示す断
面図、第7図は本考案の第2実施例の要部斜視
図、第8図はその要部縦断面図、第9図は従来例
の斜視図、第10図はその仮組付状態を示す断面
図である。 7……組付用部品、8……パイプ保持具、9…
…組付孔、10……クリツプ、11……つなぎ
部、17……受け部、21……爪。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 自動車等の本体側へ取付ける一定の用途をもつ
    た第1部品と、この第1部品に設けた組付孔に挿
    入されるとともに前記本体のスタツドボルトを内
    挿させることにより第1部品の前記本体側への取
    付けを可能とする筒状の第2部品とからなり、前
    記両部品が切断可能な薄肉のつなぎ部を介して一
    体物とされた組付用部品であつて、 前記第1部品はパイプ保持部と組付孔を有する
    パイプ保持具よりなり、前記第2部品はパイプ保
    持具を押える押え用フランジと、スタツドボルト
    係合用の爪を有し、かつ前記パイプ保持具の組付
    孔に挿入可能な外径の筒状のクリツプよりなり、 前記パイプ保持具と前記クリツプには、互いに
    係合して仮止めをなす受け部と爪が形成され、か
    つ前記クリツプ筒内周面のスタツドボルト係合用
    の爪より上方部位にはスタツドボルトに食い込む
    突条を筒内軸方向に設けた構成としたことを特徴
    とする組付用部品。
JP1987074759U 1987-05-19 1987-05-19 Expired JPH0354971Y2 (ja)

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JP1987074759U JPH0354971Y2 (ja) 1987-05-19 1987-05-19

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