JPH0355045Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0355045Y2 JPH0355045Y2 JP9855885U JP9855885U JPH0355045Y2 JP H0355045 Y2 JPH0355045 Y2 JP H0355045Y2 JP 9855885 U JP9855885 U JP 9855885U JP 9855885 U JP9855885 U JP 9855885U JP H0355045 Y2 JPH0355045 Y2 JP H0355045Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prism
- light
- measurement
- semi
- angle prism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Instruments For Measurement Of Length By Optical Means (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はプリズムを用いた二光束型干渉計に関
する。
する。
二光束型干渉計は、被測定物の振動測定、高速
気流、熱気流、液体等の密度測定、各種衝撃波の
測定等を行う際に広く用いられている。
気流、熱気流、液体等の密度測定、各種衝撃波の
測定等を行う際に広く用いられている。
第3図はこのうち被測定物の振動測定を行うた
めの従来装置の一例を概略的に示す図である。こ
の振動測定装置は、He−Neガスレーザからなる
光源1、二光束型干渉計2、およびAPD(アバラ
ンシフオトダイオード)からなる一対のセンサ
3,4等を備えている。
めの従来装置の一例を概略的に示す図である。こ
の振動測定装置は、He−Neガスレーザからなる
光源1、二光束型干渉計2、およびAPD(アバラ
ンシフオトダイオード)からなる一対のセンサ
3,4等を備えている。
光源1から照射された光5はハーフミラー6に
よつて計測光7と参照光8の2つに分岐される。
このうち計測光7はそのまま干渉計2に入射す
る。参照光8は反射ミラー9で反射されて計測光
7と平行な光とされ、次いで変調器11で位相を
適宜に変調された後干渉計2に入射する。
よつて計測光7と参照光8の2つに分岐される。
このうち計測光7はそのまま干渉計2に入射す
る。参照光8は反射ミラー9で反射されて計測光
7と平行な光とされ、次いで変調器11で位相を
適宜に変調された後干渉計2に入射する。
干渉計2に入射した計測光7は、まずハーフミ
ラー12によつて第1と第2の計測光7A,7B
に分岐される。このうち第1の計測光7Aは反射
ミラー13で反射されて干渉計2の外部に照射さ
れる。この照射された第1の計測光7Aは、図示
しない被測定物に取り付けられたコーナーキユー
ブリフレクタ(三面直角リフレクタ)14で2回
反射され、干渉計2に再び入射する。この入射し
た第1の計測光7Aは反射ミラー15で反射さ
れ、次いで反射ミラー16で反射される。
ラー12によつて第1と第2の計測光7A,7B
に分岐される。このうち第1の計測光7Aは反射
ミラー13で反射されて干渉計2の外部に照射さ
れる。この照射された第1の計測光7Aは、図示
しない被測定物に取り付けられたコーナーキユー
ブリフレクタ(三面直角リフレクタ)14で2回
反射され、干渉計2に再び入射する。この入射し
た第1の計測光7Aは反射ミラー15で反射さ
れ、次いで反射ミラー16で反射される。
一方、干渉計2に入射した参照光8は、まずハ
ーフミラー21によつて第1と第2の参照光8
A,8Bに分岐される。このうち第1の参照光8
Aはハーフミラー22で反射されるが、このとき
反射ミラー16で反射された第1の計測光7Aと
合成され、計測干渉信号光23となる。第2の参
照光8Bは反射ミラー24で反射された後ハーフ
ミラー25で反射されるが、このときハーフミラ
ー12で反射された第2の計測光7Bと合成さ
れ、基準干渉信号光26となる。
ーフミラー21によつて第1と第2の参照光8
A,8Bに分岐される。このうち第1の参照光8
Aはハーフミラー22で反射されるが、このとき
反射ミラー16で反射された第1の計測光7Aと
合成され、計測干渉信号光23となる。第2の参
照光8Bは反射ミラー24で反射された後ハーフ
ミラー25で反射されるが、このときハーフミラ
ー12で反射された第2の計測光7Bと合成さ
れ、基準干渉信号光26となる。
計測干渉信号光23と基準干渉信号光26は干
渉計2から互いに平行な光として照射され、セン
サ3,4にそれぞれ入射する。そして、これらセ
ンサ3,4から出力される検知信号に基づいて、
図示しないコンピユータで位相差比較等の所定の
演算が行われることにより、コーナーキユーブリ
フレクタ14の振動つまり被測定物の振動が求め
られることになる。
渉計2から互いに平行な光として照射され、セン
サ3,4にそれぞれ入射する。そして、これらセ
ンサ3,4から出力される検知信号に基づいて、
図示しないコンピユータで位相差比較等の所定の
演算が行われることにより、コーナーキユーブリ
フレクタ14の振動つまり被測定物の振動が求め
られることになる。
ところで、このような振動測定装置で用いられ
ている従来の二光束型干渉計2では、4つのハー
フミラー12,21,22,25と4つの反射ミ
ラー13,15,16,24の合計8つのミラー
が用いられている。また、これらのミラーをそれ
ぞれ保持するためのホルダ、および各ミラーの傾
斜を個々に調整するための調整機構も備えられて
いる。従つてこのような二光束型干渉計では、構
成が複雑でコスト高となるばかりでなく、大型化
してしまうという問題がある。特に、このような
二光束型干渉計を使用する装置あるいはシステム
が複雑である場合には、二光束型干渉計を配置す
るためのスペースの確保が大変であつた。
ている従来の二光束型干渉計2では、4つのハー
フミラー12,21,22,25と4つの反射ミ
ラー13,15,16,24の合計8つのミラー
が用いられている。また、これらのミラーをそれ
ぞれ保持するためのホルダ、および各ミラーの傾
斜を個々に調整するための調整機構も備えられて
いる。従つてこのような二光束型干渉計では、構
成が複雑でコスト高となるばかりでなく、大型化
してしまうという問題がある。特に、このような
二光束型干渉計を使用する装置あるいはシステム
が複雑である場合には、二光束型干渉計を配置す
るためのスペースの確保が大変であつた。
本考案の目的は、構成の簡素化および小型化を
図ることのできる二光束型干渉計を提供すること
にある。
図ることのできる二光束型干渉計を提供すること
にある。
本考案では、第1の直角プリズムと、この第1
の直角プリズムの2つの傾斜面にそれぞれ密接さ
れた半透膜と、これら半透膜に各底面をそれぞれ
密接された第2および第3の直角プリズムと、こ
れら第2および第3の直角プリズムのいずれか一
方の2つの傾斜面のうち前記第1の直角プリズム
の底面と平行となる傾斜面に底面を密接された第
4の直角プリズムあるいはコーナーキユーブプリ
ズムからなるプリズムとを二光束型干渉計に具備
させる。
の直角プリズムの2つの傾斜面にそれぞれ密接さ
れた半透膜と、これら半透膜に各底面をそれぞれ
密接された第2および第3の直角プリズムと、こ
れら第2および第3の直角プリズムのいずれか一
方の2つの傾斜面のうち前記第1の直角プリズム
の底面と平行となる傾斜面に底面を密接された第
4の直角プリズムあるいはコーナーキユーブプリ
ズムからなるプリズムとを二光束型干渉計に具備
させる。
本考案によれば、4つのプリズムと2つの半透
膜を互いに密接させてユニツト化しているので、
構成が簡単であり、またかなり小型化することが
できる。
膜を互いに密接させてユニツト化しているので、
構成が簡単であり、またかなり小型化することが
できる。
次に、本考案について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図A〜Cはそれぞれ本考案の一実施例を示
す平面図、右側面図および正面図である。本実施
例では、4つの直角プリズム31〜34が用いら
れている。このうち第1の直角プリズム31は比
較的大きく、その2つの傾斜面に第1と第2の半
透膜35,36がそれぞれ密着されている。半透
膜35,36には2つの同形の第2と第3の直角
プリズム32,33の各底面がそれぞれ密着され
ている。第3の直角プリズム33の2つの傾斜面
のうち第1の直角プリズム31の底面と平行とな
る傾斜面には第4の直角プリズム34の底面が密
着されている。
す平面図、右側面図および正面図である。本実施
例では、4つの直角プリズム31〜34が用いら
れている。このうち第1の直角プリズム31は比
較的大きく、その2つの傾斜面に第1と第2の半
透膜35,36がそれぞれ密着されている。半透
膜35,36には2つの同形の第2と第3の直角
プリズム32,33の各底面がそれぞれ密着され
ている。第3の直角プリズム33の2つの傾斜面
のうち第1の直角プリズム31の底面と平行とな
る傾斜面には第4の直角プリズム34の底面が密
着されている。
本実施例では、第3図において二光束型干渉計
2に入射する計測光7と参照光8と同様の2つの
互いに平行な光が第1の直角プリズム31の底面
に入射する。
2に入射する計測光7と参照光8と同様の2つの
互いに平行な光が第1の直角プリズム31の底面
に入射する。
第1の直角プリズム31の底面に入射した計測
光7は、まず第1の半透膜35によつて第1と第
2の計測光7A,7Bに分岐される。このうち第
1の計測光7Aは第2の直角プリズム32の一方
の傾斜面から外部に照射される。この照射された
第1の計測光7Aは、第3図におけるコーナーキ
ユーブリフレクタ14で2回反射され、第2の直
角プリズム32の一方の傾斜面に入射する。この
入射した第1の計測光7Aは第1の半透膜35に
よつて2つの光に分岐される。第2の計測光7B
は第2の半透膜36によつて2つの光に分岐され
る。
光7は、まず第1の半透膜35によつて第1と第
2の計測光7A,7Bに分岐される。このうち第
1の計測光7Aは第2の直角プリズム32の一方
の傾斜面から外部に照射される。この照射された
第1の計測光7Aは、第3図におけるコーナーキ
ユーブリフレクタ14で2回反射され、第2の直
角プリズム32の一方の傾斜面に入射する。この
入射した第1の計測光7Aは第1の半透膜35に
よつて2つの光に分岐される。第2の計測光7B
は第2の半透膜36によつて2つの光に分岐され
る。
一方、第1の直角プリズム31の底面に入射し
た参照光8は、まず第2の半透膜36によつて第
1と第2の参照光8A,8Bに分岐される。この
うち第1の参照光8Aは第1の半透膜35によつ
て2つの光に分岐されるが、このときここで第1
の計測光7Aから分岐した2つの光とそれぞれ合
成され、第1と第2の計測干渉信号光23A,2
3Bとなる。第2の参照光8Bは第3の直角プリ
ズム33の一方の傾斜面から照射され、更に第4
の直角プリズム34の2つの傾斜面でそれぞれ反
射された後第3の直角プリズム33の一方の傾斜
面に入射する。この入射した第2の参照光8Bは
第2の半透膜36によつて2つの光に分岐される
が、このときここで第2の計測光7Bから分岐し
た2つの光とそれぞれ合成され、第1と第2の基
準干渉信号光26A,26Bとなる。
た参照光8は、まず第2の半透膜36によつて第
1と第2の参照光8A,8Bに分岐される。この
うち第1の参照光8Aは第1の半透膜35によつ
て2つの光に分岐されるが、このときここで第1
の計測光7Aから分岐した2つの光とそれぞれ合
成され、第1と第2の計測干渉信号光23A,2
3Bとなる。第2の参照光8Bは第3の直角プリ
ズム33の一方の傾斜面から照射され、更に第4
の直角プリズム34の2つの傾斜面でそれぞれ反
射された後第3の直角プリズム33の一方の傾斜
面に入射する。この入射した第2の参照光8Bは
第2の半透膜36によつて2つの光に分岐される
が、このときここで第2の計測光7Bから分岐し
た2つの光とそれぞれ合成され、第1と第2の基
準干渉信号光26A,26Bとなる。
第1の計測干渉信号光23Aと第1の基準干渉
信号光26Aは第1の直角プリズム31の底面か
ら互いに平行な光として照射され、第3図におけ
るセンサ3,4にそれぞれ入射する。そして、こ
れらセンサ3,4から出力される検知信号に基づ
いて、被測定物の振動が求められることになる。
第2の計測干渉信号光23Bは第2の直角プリズ
ム32の他方の検出信号から照射され、第2の基
準干渉信号光26Bは第3の直角プリズム33の
他方の傾斜面から照射されるが、これらの光は振
動測定に寄与しない光である。
信号光26Aは第1の直角プリズム31の底面か
ら互いに平行な光として照射され、第3図におけ
るセンサ3,4にそれぞれ入射する。そして、こ
れらセンサ3,4から出力される検知信号に基づ
いて、被測定物の振動が求められることになる。
第2の計測干渉信号光23Bは第2の直角プリズ
ム32の他方の検出信号から照射され、第2の基
準干渉信号光26Bは第3の直角プリズム33の
他方の傾斜面から照射されるが、これらの光は振
動測定に寄与しない光である。
なお上記実施例では、第4の直角プリズム34
の傾斜面が第1の直角プリズム31の傾斜面と平
行となつているが、例えば第2図に示すようにそ
の各延長面が45°で交差するように構成してもよ
い。第1図に示す実施例では、特に同図Cに示す
ように、計測光7、参照光8、第1の計測干渉信
号光23Aおよび第1の基準干渉信号光26Aが
共に同一平面に位置するようになつている。これ
に対して第2図に示す実施例では、特に同図Cに
示すように、計測光7と第1の基準干渉信号光2
6Aが同一平面に位置し、参照光8と第1の計測
干渉信号光23Aが他の同一平面に位置するよう
になつている。第2図に示す実施例での光の分岐
や合成は第1図に示す実施例の場合と同様である
ので、その説明は省略する。
の傾斜面が第1の直角プリズム31の傾斜面と平
行となつているが、例えば第2図に示すようにそ
の各延長面が45°で交差するように構成してもよ
い。第1図に示す実施例では、特に同図Cに示す
ように、計測光7、参照光8、第1の計測干渉信
号光23Aおよび第1の基準干渉信号光26Aが
共に同一平面に位置するようになつている。これ
に対して第2図に示す実施例では、特に同図Cに
示すように、計測光7と第1の基準干渉信号光2
6Aが同一平面に位置し、参照光8と第1の計測
干渉信号光23Aが他の同一平面に位置するよう
になつている。第2図に示す実施例での光の分岐
や合成は第1図に示す実施例の場合と同様である
ので、その説明は省略する。
また、上記2つの実施例では、第3の直角プリ
ズム33の一方の傾斜面に密接されたプリズムと
して直角プリズム34を用いているが、これはコ
ーナーキユーブプリズム(三面直角プリズム)で
あつてもよいことはもちろんである。コーナーキ
ユーブプリズムを用いた場合には、その底面の第
3の直角プリズム33の一方に傾斜面に対する取
付精度を高精度とする必要がなく、その分製造が
容易となる。
ズム33の一方の傾斜面に密接されたプリズムと
して直角プリズム34を用いているが、これはコ
ーナーキユーブプリズム(三面直角プリズム)で
あつてもよいことはもちろんである。コーナーキ
ユーブプリズムを用いた場合には、その底面の第
3の直角プリズム33の一方に傾斜面に対する取
付精度を高精度とする必要がなく、その分製造が
容易となる。
以上説明したように本考案によれば、4つのプ
リズムと2つの半透膜を互いに密接させてユニツ
ト化しているので、構成が簡単で低コストで製造
することができ、また、かなり小型化することが
できる。
リズムと2つの半透膜を互いに密接させてユニツ
ト化しているので、構成が簡単で低コストで製造
することができ、また、かなり小型化することが
できる。
第1図A〜Cはそれぞれ本考案の一実施例にお
ける二光束型干渉計の要部を示す平面図、右側面
図および正面図、第2図A〜Cはそれぞれ本考案
の他の実施例における二光束型干渉計の要部を示
す平面図、右側面図および正面図、第3図は従来
の二光束型干渉計を用いた振動測定装置の一例を
示す概略構成図である。 7,7A,7B……計測光、8,8A,8B…
…参照光、23A……計測干渉信号光、26A…
…基準干渉信号光、31〜34……直角プリズ
ム、35,36……半透膜。
ける二光束型干渉計の要部を示す平面図、右側面
図および正面図、第2図A〜Cはそれぞれ本考案
の他の実施例における二光束型干渉計の要部を示
す平面図、右側面図および正面図、第3図は従来
の二光束型干渉計を用いた振動測定装置の一例を
示す概略構成図である。 7,7A,7B……計測光、8,8A,8B…
…参照光、23A……計測干渉信号光、26A…
…基準干渉信号光、31〜34……直角プリズ
ム、35,36……半透膜。
Claims (1)
- 第1の直角プリズムと、この第1の直角プリズ
ムの2つの傾斜面にそれぞれ密接された半透膜
と、これら半透膜に各底面をそれぞれ密接された
第2および第3の直角プリズムと、これら第2お
よび第3の直角プリズムのいずれか一方の2つの
傾斜面のうち前記第1の直角プリズムの底面と平
行となる傾斜面に底面を密接された第4の直角プ
リズムあるいはコーナーキユーブプリズムからな
るプリズムとを具備することを特徴とする二光束
型干渉計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9855885U JPH0355045Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9855885U JPH0355045Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627007U JPS627007U (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0355045Y2 true JPH0355045Y2 (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=30966602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9855885U Expired JPH0355045Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0355045Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP9855885U patent/JPH0355045Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627007U (ja) | 1987-01-16 |
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