JPH0355047B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0355047B2 JPH0355047B2 JP60090587A JP9058785A JPH0355047B2 JP H0355047 B2 JPH0355047 B2 JP H0355047B2 JP 60090587 A JP60090587 A JP 60090587A JP 9058785 A JP9058785 A JP 9058785A JP H0355047 B2 JPH0355047 B2 JP H0355047B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- voltage
- contact
- signal
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
接点信号を電圧信号に変換する回路において
は、接点と、接点に流れる電流を制限するための
抵抗との、電源、接地間の接続方法によつて、接
点のオン/オフに対応する電圧信号出力の極性の
変化が異なる。
は、接点と、接点に流れる電流を制限するための
抵抗との、電源、接地間の接続方法によつて、接
点のオン/オフに対応する電圧信号出力の極性の
変化が異なる。
本発明のインタフエース回路は、出力電圧信号
レベルと電圧信号出力端子に接続される電流制限
抵抗の他端の電圧レベルとの不一致を検出して出
力を発生することによつて、前述の接続方法のい
かんに拘らず、接点のオン/オフに対応して同一
極性の変化をする電圧信号出力を得る。
レベルと電圧信号出力端子に接続される電流制限
抵抗の他端の電圧レベルとの不一致を検出して出
力を発生することによつて、前述の接続方法のい
かんに拘らず、接点のオン/オフに対応して同一
極性の変化をする電圧信号出力を得る。
本発明は制御対象からのインタフエース信号を
電圧信号に変換するための回路に係り、特に接点
信号またはこれと等価な信号からなるインタフエ
ース信号を電圧信号に変換するためのインタフエ
ース回路に関するものである。
電圧信号に変換するための回路に係り、特に接点
信号またはこれと等価な信号からなるインタフエ
ース信号を電圧信号に変換するためのインタフエ
ース回路に関するものである。
制御対象からのインタフエース信号を電圧信号
に変換する入力回路には種々の形式のものがある
が、最も単純かつ低コストなものは第3図に示す
ごとき電圧入力回路である。
に変換する入力回路には種々の形式のものがある
が、最も単純かつ低コストなものは第3図に示す
ごとき電圧入力回路である。
第3図の電圧入力回路において、入力信号はフ
イルタ回路1において雑音成分を除去された後、
コンパレータ2において基準電圧Vrefと比較さ
れることによつて、入力信号が一定レベル以上で
あるとき電圧信号出力を発生する。
イルタ回路1において雑音成分を除去された後、
コンパレータ2において基準電圧Vrefと比較さ
れることによつて、入力信号が一定レベル以上で
あるとき電圧信号出力を発生する。
一方、工作機械と数値制御装置またはプログラ
マブルコントローラとの間のインタフエース信号
は一般には電圧信号ではなく、接点信号またはこ
れと等価な半導体素子による無接点信号であつ
て、そのオン/オフからなる信号であり、従つて
このような接点信号を読み取つて電圧信号出力を
得るためには、変換用の回路を具えオン/オフか
らなる信号を電圧信号に変換して出力することが
できる入力回路が要望されている。
マブルコントローラとの間のインタフエース信号
は一般には電圧信号ではなく、接点信号またはこ
れと等価な半導体素子による無接点信号であつ
て、そのオン/オフからなる信号であり、従つて
このような接点信号を読み取つて電圧信号出力を
得るためには、変換用の回路を具えオン/オフか
らなる信号を電圧信号に変換して出力することが
できる入力回路が要望されている。
オン/オフからなる接点信号等を変換して電圧
信号出力を得るためには、従来、第4図に示すご
とき入力回路が用いられている。第4図におい
て、3は変換回路、4は抵抗、5は接点を示し、
は電源端子、は信号端子、は信号端子に
接続された抵抗4の他端を接続された端子、は
接地端子である。信号端子は第3図に示された
入力回路の入力側に接続されている。
信号出力を得るためには、従来、第4図に示すご
とき入力回路が用いられている。第4図におい
て、3は変換回路、4は抵抗、5は接点を示し、
は電源端子、は信号端子、は信号端子に
接続された抵抗4の他端を接続された端子、は
接地端子である。信号端子は第3図に示された
入力回路の入力側に接続されている。
第4図に示された変換回路に接点を接続する場
合、接点の一端を接地に接続するか、電源に接続
するかによつて2種類の接続方法がある。第4図
aは接点の一端を接地端子に接続する場合を示
し、この場合は端子、間は短絡され、接点5
は端子、間に接続されている。一方、第4図
bは電源端子に接続する場合を示し、この場合
は端子、間に接点5が接続され、端子、
間は短絡される。このような2種類の接続方法の
いずれを選択するかは、一般に安全規格や工作機
械側接点の都合等によつて、定められる。
合、接点の一端を接地に接続するか、電源に接続
するかによつて2種類の接続方法がある。第4図
aは接点の一端を接地端子に接続する場合を示
し、この場合は端子、間は短絡され、接点5
は端子、間に接続されている。一方、第4図
bは電源端子に接続する場合を示し、この場合
は端子、間に接点5が接続され、端子、
間は短絡される。このような2種類の接続方法の
いずれを選択するかは、一般に安全規格や工作機
械側接点の都合等によつて、定められる。
第4図に示された入力回路は、aに示す接続方
法を用いた場合と、bに示す接続方法を用いた場
合とでは、接点5のオン/オフに伴つて生ずる電
圧信号出力の極性の変化が逆になる。
法を用いた場合と、bに示す接続方法を用いた場
合とでは、接点5のオン/オフに伴つて生ずる電
圧信号出力の極性の変化が逆になる。
従つて上記のいずれの接続方法を用いるかによ
つて、接点のオン/オフに伴う数値制御装置また
はプログラマブルコントローラの内部制御ロジツ
クに対する入力信号の符号が異なることとなつて
不都合を生じるという問題がある。
つて、接点のオン/オフに伴う数値制御装置また
はプログラマブルコントローラの内部制御ロジツ
クに対する入力信号の符号が異なることとなつて
不都合を生じるという問題がある。
本発明のインタフエース回路は上述の問題点を
解決するため、第1図のような原理的構成を具え
る。すなわち101は第4図に示されたと同じ入
力回路を示し、実線および点線によつて示す第4
図a,bに示された2種類の接続方法に応じて、
接点5のオン/オフに応じて互に逆方向に極性が
変化する電圧信号出力を生じる。102は電圧レ
ベル検出手段であつて、入力回路101における
端子の電圧レベルを検出して出力信号を発生す
る。103は不一致検出手段であつて、入力回路
101の出力信号と電圧レベル検出手段102の
出力信号との不一致を検出して、電圧信号出力を
生じる。本発明の構成を簡単に説明すると下記に
示す通りである。即ち、本発明は、電源または接
地に一端を接続された抵抗と該抵抗の一端が電源
に接続される場合には該抵抗の他端と接地間に接
続され、該抵抗の一端が接地に接続される場合に
は該抵抗の他端と電源間に接続される接点と、該
接点と抵抗との接続点の電圧レベルを検出する第
1の電圧レベル検出手段とを具えた回路におい
て、前記抵抗と電源または接地間との接続点の電
圧レベルを検出する第2の電圧レベル検出手段
と、該第2の電圧レベル検出手段の出力信号と前
記第1の電圧レベル検出手段の出力信号との不一
致を検出して電圧信号出力を発生する手段とを具
えたことを特徴とするインタフエース回路として
の構成を有するものである。
解決するため、第1図のような原理的構成を具え
る。すなわち101は第4図に示されたと同じ入
力回路を示し、実線および点線によつて示す第4
図a,bに示された2種類の接続方法に応じて、
接点5のオン/オフに応じて互に逆方向に極性が
変化する電圧信号出力を生じる。102は電圧レ
ベル検出手段であつて、入力回路101における
端子の電圧レベルを検出して出力信号を発生す
る。103は不一致検出手段であつて、入力回路
101の出力信号と電圧レベル検出手段102の
出力信号との不一致を検出して、電圧信号出力を
生じる。本発明の構成を簡単に説明すると下記に
示す通りである。即ち、本発明は、電源または接
地に一端を接続された抵抗と該抵抗の一端が電源
に接続される場合には該抵抗の他端と接地間に接
続され、該抵抗の一端が接地に接続される場合に
は該抵抗の他端と電源間に接続される接点と、該
接点と抵抗との接続点の電圧レベルを検出する第
1の電圧レベル検出手段とを具えた回路におい
て、前記抵抗と電源または接地間との接続点の電
圧レベルを検出する第2の電圧レベル検出手段
と、該第2の電圧レベル検出手段の出力信号と前
記第1の電圧レベル検出手段の出力信号との不一
致を検出して電圧信号出力を発生する手段とを具
えたことを特徴とするインタフエース回路として
の構成を有するものである。
本発明のインタフエース回路では、変換回路に
おける接点の接続方法が異なり、従つて接点のオ
ン/オフに伴う入力回路101の電圧信号出力の
極性の変化が逆になる場合でも、電圧レベル検出
手段102によつて検出された抵抗の他端の電圧
レベルに対応する出力信号に応じて、不一致検出
手段103によつて入力回路101の出力信号を
反転または非反転させて電圧信号出力を得るよう
にしているので、変換回路における接続方法のい
かんに拘らず、接点のオン/オフに伴つて電圧信
号出力の同じ極性の変化を得ることができる。
おける接点の接続方法が異なり、従つて接点のオ
ン/オフに伴う入力回路101の電圧信号出力の
極性の変化が逆になる場合でも、電圧レベル検出
手段102によつて検出された抵抗の他端の電圧
レベルに対応する出力信号に応じて、不一致検出
手段103によつて入力回路101の出力信号を
反転または非反転させて電圧信号出力を得るよう
にしているので、変換回路における接続方法のい
かんに拘らず、接点のオン/オフに伴つて電圧信
号出力の同じ極性の変化を得ることができる。
第2図は本発明のインタフエース回路の一実施
例の構成を示したものであつて、aは変換回路の
接地側を共通に接続する場合を示し、bは変換回
路の電源側を共通に接続する場合であつて、それ
ぞれ第4図a,bにおけると同じ部分を同じ番号
によつて示し、6は電圧レベル検出回路、7は排
他的論理和回路である。
例の構成を示したものであつて、aは変換回路の
接地側を共通に接続する場合を示し、bは変換回
路の電源側を共通に接続する場合であつて、それ
ぞれ第4図a,bにおけると同じ部分を同じ番号
によつて示し、6は電圧レベル検出回路、7は排
他的論理和回路である。
第2図aにおいて、接点5のオン/オフの変化
に応じて端子にはローレベルまたはハイレベル
の出力を生じ、従つてコンパレータ2の出力レベ
ルはハイレベルまたはローレベルとなる。一方、
電圧レベル検出回路6の出力は常にローレベルで
ある。排他的論理和回路7はコンパレータ2の出
力と電圧レベル検出回路6の出力との不一致を検
出して、接点5のオン/オフに応じてハイレベル
またはローレベルの出力を発生する。すなわちこ
の場合の出力は、入力回路101の電圧出力レベ
ルに対して非反転の関係にある。
に応じて端子にはローレベルまたはハイレベル
の出力を生じ、従つてコンパレータ2の出力レベ
ルはハイレベルまたはローレベルとなる。一方、
電圧レベル検出回路6の出力は常にローレベルで
ある。排他的論理和回路7はコンパレータ2の出
力と電圧レベル検出回路6の出力との不一致を検
出して、接点5のオン/オフに応じてハイレベル
またはローレベルの出力を発生する。すなわちこ
の場合の出力は、入力回路101の電圧出力レベ
ルに対して非反転の関係にある。
第2図bにおいて、接点5のオン/オフの変化
に応じて、端子にはハイレベルまたはローレベ
ルの出力を生じ、従つてコンパレータ2の出力レ
ベルはローレベルまたはハイレベルとなる。電圧
レベル検出回路6の出力は常にハイレベルであ
る。排他的論理和回路7はコンパレータ2の出力
と電圧レベル検出回路6の出力との不一致を検出
して、接点5のオン/オフに応じてハイレベルま
たはローレベルの出力を発生する。すなわちこの
場合の出力は、入力回路101の電圧出力レベル
を反転したものとなる。
に応じて、端子にはハイレベルまたはローレベ
ルの出力を生じ、従つてコンパレータ2の出力レ
ベルはローレベルまたはハイレベルとなる。電圧
レベル検出回路6の出力は常にハイレベルであ
る。排他的論理和回路7はコンパレータ2の出力
と電圧レベル検出回路6の出力との不一致を検出
して、接点5のオン/オフに応じてハイレベルま
たはローレベルの出力を発生する。すなわちこの
場合の出力は、入力回路101の電圧出力レベル
を反転したものとなる。
以上説明しように、電源または接地に一端を接
続された抵抗と、この抵抗の他端と接地間または
電源間に接続された接点と、この接点と抵抗の接
続点の電圧レベルを検出する電圧レベル検出手段
とを具えて、接点のオン/オフに応じて接続方法
によつて異なる電圧信号出力の極性の変化を生じ
る入力回路において、本発明によれば、接続方法
のいかんに拘らず、接点のオン/オフに応じて同
じ電圧信号出力の極性の変化を生じるようにする
ことができるので、この電圧信号出力を入力とす
る数値制御装置かプログラマブルコントローラの
制御が容易になる。
続された抵抗と、この抵抗の他端と接地間または
電源間に接続された接点と、この接点と抵抗の接
続点の電圧レベルを検出する電圧レベル検出手段
とを具えて、接点のオン/オフに応じて接続方法
によつて異なる電圧信号出力の極性の変化を生じ
る入力回路において、本発明によれば、接続方法
のいかんに拘らず、接点のオン/オフに応じて同
じ電圧信号出力の極性の変化を生じるようにする
ことができるので、この電圧信号出力を入力とす
る数値制御装置かプログラマブルコントローラの
制御が容易になる。
第1図は本発明の原理的構成を示す図、第2図
は本発明の一実施例の構成を示す図、第3図は電
圧入力回路を示す図、第4図は従来の入力回路を
示す図である。 1……フイルタ回路、2……コンパレータ、3
……変換回路、4……抵抗、5……接点、6……
電圧レベル検出回路、7……排他的論理和回路。
は本発明の一実施例の構成を示す図、第3図は電
圧入力回路を示す図、第4図は従来の入力回路を
示す図である。 1……フイルタ回路、2……コンパレータ、3
……変換回路、4……抵抗、5……接点、6……
電圧レベル検出回路、7……排他的論理和回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電源または接地に一端を接続された抵抗と該
抵抗の一端が電源に接続される場合には該抵抗の
他端と接地間に接続され、該抵抗の一端が接地に
接続される場合には該抵抗の他端と電源間に接続
される接点と、該接点と抵抗との接続点の電圧レ
ベルを検出する第1の電圧レベル検出手段とを具
えた回路において、 前記抵抗と電源または接地間との接続点の電圧
レベルを検出する第2の電圧レベル検出手段と、 該第2の電圧レベル検出手段の出力信号と前記
第1の電圧レベル検出手段の出力信号との不一致
を検出して電圧信号出力を発生する手段とを具え
たことを特徴とするインタフエース回路。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60090587A JPS61251225A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | インタフエ−ス回路 |
| KR1019860700925A KR900001808B1 (ko) | 1985-04-26 | 1986-04-25 | 입력회로 |
| EP86902512A EP0220326B1 (en) | 1985-04-26 | 1986-04-25 | Input state detection circuit |
| US07/012,670 US4761566A (en) | 1985-04-26 | 1986-04-25 | Input circuit for converting contact signal into a voltage signal |
| DE8686902512T DE3680176D1 (de) | 1985-04-26 | 1986-04-25 | Schaltung zur detektion des eingangszustandes. |
| PCT/JP1986/000210 WO1986006566A1 (fr) | 1985-04-26 | 1986-04-25 | Circuit d'entree |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60090587A JPS61251225A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | インタフエ−ス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61251225A JPS61251225A (ja) | 1986-11-08 |
| JPH0355047B2 true JPH0355047B2 (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=14002580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60090587A Granted JPS61251225A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | インタフエ−ス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61251225A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574619A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | Polarity fixing circuit of pulse signal |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP60090587A patent/JPS61251225A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61251225A (ja) | 1986-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61234118A (ja) | 波形整形回路 | |
| JPH0355047B2 (ja) | ||
| KR900001808B1 (ko) | 입력회로 | |
| KR970049834A (ko) | 전기 전도성 물체, 특히 칩카드상에서 집적회로의 존재 검출 시스템 | |
| JPS5953730B2 (ja) | 接点読み取り回路 | |
| GB2249840A (en) | Universal digital input channel | |
| JPH03196302A (ja) | 電圧検出器 | |
| JPH0142054Y2 (ja) | ||
| KR200287943Y1 (ko) | 차량용조향각센서의저전압검출회로 | |
| JPH0827664B2 (ja) | 給電検出回路 | |
| KR950002410Y1 (ko) | 검출용 센서의 과전류 보호회로 | |
| JP3220995B2 (ja) | Ic回路の入力インピーダンス測定回路 | |
| JPH0330165B2 (ja) | ||
| KR940004424Y1 (ko) | 알람단말과 중앙제어반 간의 인터페이스회로 | |
| KR860003524Y1 (ko) | 마이크로 프로세서의 리세트 회로 | |
| KR940000308Y1 (ko) | 부극성 상전감지 및 밧데리 충방전회로 | |
| JPH0537259Y2 (ja) | ||
| KR900005039Y1 (ko) | 턴테이블을 채용한 전자렌지의 온도제어회로 | |
| JPS61226981A (ja) | ホ−ル素子回路 | |
| KR0121544B1 (ko) | 결상 및 역상 검출 과전류 릴레이 장치 | |
| JPH0758894B2 (ja) | 電気回路装置 | |
| JP2570413B2 (ja) | 直流2線式無接点スイッチ | |
| JPS63244123A (ja) | 無負荷時電力損失低減回路 | |
| JPS61139761A (ja) | 電圧検出回路 | |
| JPH0355700A (ja) | センサのオン・オフ検知装置 |