JPH035509A - 鋼矢板壁用笠コンクリートブロック - Google Patents
鋼矢板壁用笠コンクリートブロックInfo
- Publication number
- JPH035509A JPH035509A JP13962389A JP13962389A JPH035509A JP H035509 A JPH035509 A JP H035509A JP 13962389 A JP13962389 A JP 13962389A JP 13962389 A JP13962389 A JP 13962389A JP H035509 A JPH035509 A JP H035509A
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- Japan
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- steel sheet
- sheet pile
- pile wall
- concrete block
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 53
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 53
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims abstract description 44
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 12
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は鋼矢板壁用笠コンクリートブロックに関する。
[従来技術]
従来、海、河川等の岸壁あるいは地上における擁壁等と
して一般に鋼矢板が互いにその爪部を係合して連続打設
されてなる鋼矢板壁が使用される。この鋼矢板壁の上部
は体裁をよくし、岸壁の場合には防舷材などの取付構遺
体とするため、第6図に示すように笠コンクリートブロ
ックlが施される。この笠コンクリートブロック1は例
えば鋼矢板壁2の上部に縦、横の鉄筋3を籠状に配筋固
着し、その外周にコンクリート型枠をセットした後、コ
ンクリート型枠内にコンクリート4を打設し、硬化後型
枠をはずして上述のように笠コンクリートブロック1を
形成している。
して一般に鋼矢板が互いにその爪部を係合して連続打設
されてなる鋼矢板壁が使用される。この鋼矢板壁の上部
は体裁をよくし、岸壁の場合には防舷材などの取付構遺
体とするため、第6図に示すように笠コンクリートブロ
ックlが施される。この笠コンクリートブロック1は例
えば鋼矢板壁2の上部に縦、横の鉄筋3を籠状に配筋固
着し、その外周にコンクリート型枠をセットした後、コ
ンクリート型枠内にコンクリート4を打設し、硬化後型
枠をはずして上述のように笠コンクリートブロック1を
形成している。
[発明が解決しようとする課題]
従来技術においては、鋼矢板2を設けた岸壁などに材料
を持込んで配筋、コンクリートの打設などを行うもので
あるため、すなわち現場打ちのなめその作業に長時間を
要し、また打設したコンクリートには養生時間が必要で
ある。さらにコンクリートの現場打ちのために笠コンク
リートブロックの位置を水面より上方に配置する必要が
あり、また前記配筋工事及び複雑な形状をしたコンクリ
ートブロック型枠の取付け、取外しに手間がかかる問題
点があった。
を持込んで配筋、コンクリートの打設などを行うもので
あるため、すなわち現場打ちのなめその作業に長時間を
要し、また打設したコンクリートには養生時間が必要で
ある。さらにコンクリートの現場打ちのために笠コンク
リートブロックの位置を水面より上方に配置する必要が
あり、また前記配筋工事及び複雑な形状をしたコンクリ
ートブロック型枠の取付け、取外しに手間がかかる問題
点があった。
本発明は前記問題点を解決して短時間で簡単に鋼矢板壁
に設けることができる鋼矢板壁の笠コンクリートブロッ
クを提供することを目的とする。
に設けることができる鋼矢板壁の笠コンクリートブロッ
クを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は爪部を係合して鋼矢板が連続打設される鋼矢板
壁の上部に設けられる笠コンクリートブロックにおいて
、鋼矢板壁の上部に載置される天板部の一側に前記鋼矢
板壁に沿って設けられる側板部゛を連設するとともにこ
れら天板部と側板部をプレキャストコンクリートブロッ
クにより一体に形成したものである。
壁の上部に設けられる笠コンクリートブロックにおいて
、鋼矢板壁の上部に載置される天板部の一側に前記鋼矢
板壁に沿って設けられる側板部゛を連設するとともにこ
れら天板部と側板部をプレキャストコンクリートブロッ
クにより一体に形成したものである。
[作 用]
予めプレキャストコンクリートブロックで一体形成され
た天板部を鋼矢板壁の上部に載置し、また側板部を鋼矢
板壁に沿わせてセットした後、笠コンクリートブロック
を鋼矢板壁に固定するものである。
た天板部を鋼矢板壁の上部に載置し、また側板部を鋼矢
板壁に沿わせてセットした後、笠コンクリートブロック
を鋼矢板壁に固定するものである。
[実施例]
次に本発明の一実施例を添付図面を参照して説明する。
11は鋼矢板であり、相互の爪部12を係合させて連続
打設して鋼矢板壁13が形成されている。尚、この鋼矢
板壁13の上部14はほぼ水面15と同一高さに設定さ
れている。
打設して鋼矢板壁13が形成されている。尚、この鋼矢
板壁13の上部14はほぼ水面15と同一高さに設定さ
れている。
16は笠コンクリートブロックであり、この笠コンクリ
ートブロック16は前記鋼矢板壁13の上部14に載置
する天板部17が形成され、この天板部17の前側に下
方には前記鋼矢板壁13側に沿って側板部18が垂設し
ている。これら天板部17と側板部18を一体形成した
笠コンクリートブロック16はプレキャストによって予
め工場で製造されたものである。そしてこの笠コンクリ
ートブロック13の側板部18には固定用の貫通孔19
が形成されており、この貫通孔19及び該貫通孔19に
対向して前記鋼矢板壁13に形成された貫通孔20に螺
子捧21を貫挿してこの両端にナツト22を螺着して笠
コンクリートブロック16を鋼矢板13に固定できるよ
うになっている。さらに前記天板部17の下面後端には
固定用の取付孔23が縦設しており、また鋼矢板13の
背面側の上端にはアングル状の取付座24が固着してお
り、そしてこの取付座24に挿入したボルト25が前記
取付孔23に螺着している。尚、前記取付孔23を縦設
した貫通孔とし、螺子棒を貫挿するとともに、この螺子
棒の両端にナツトを螺着して両者を固定してもよい、2
6は一端を前記鋼矢板壁13に連結したタイロッド27
はゴム板からなるワッシャーである。28は前記上部1
4と天板部17に介在するゴム等弾性板である。尚、前
記笠コンクリートブロック16の両端には止水のなめに
段部29が形成されている。
ートブロック16は前記鋼矢板壁13の上部14に載置
する天板部17が形成され、この天板部17の前側に下
方には前記鋼矢板壁13側に沿って側板部18が垂設し
ている。これら天板部17と側板部18を一体形成した
笠コンクリートブロック16はプレキャストによって予
め工場で製造されたものである。そしてこの笠コンクリ
ートブロック13の側板部18には固定用の貫通孔19
が形成されており、この貫通孔19及び該貫通孔19に
対向して前記鋼矢板壁13に形成された貫通孔20に螺
子捧21を貫挿してこの両端にナツト22を螺着して笠
コンクリートブロック16を鋼矢板13に固定できるよ
うになっている。さらに前記天板部17の下面後端には
固定用の取付孔23が縦設しており、また鋼矢板13の
背面側の上端にはアングル状の取付座24が固着してお
り、そしてこの取付座24に挿入したボルト25が前記
取付孔23に螺着している。尚、前記取付孔23を縦設
した貫通孔とし、螺子棒を貫挿するとともに、この螺子
棒の両端にナツトを螺着して両者を固定してもよい、2
6は一端を前記鋼矢板壁13に連結したタイロッド27
はゴム板からなるワッシャーである。28は前記上部1
4と天板部17に介在するゴム等弾性板である。尚、前
記笠コンクリートブロック16の両端には止水のなめに
段部29が形成されている。
次に前記構成につきその作用を説明する。
予め上部14を水面15と略同−レベルになるように鋼
矢板11を連続して鋼矢板壁13を形成する6次にクレ
ーン(図示せず)等で笠コンクリートブロック16を吊
り下げて側板部18を鋼矢板壁13に沿わせ、また天板
部17を鋼矢板壁13の上部14に載置した後、貫通孔
19.20に螺子棒21を貫挿し、そしてこの螺子棒2
1の両端にナツト22を螺子して鋼矢W、壁13に笠コ
ンクリートブロック13を固定する0次に取付座24に
ボルト25を挿入して鋼矢板壁13と天板部18を固着
するものである。
矢板11を連続して鋼矢板壁13を形成する6次にクレ
ーン(図示せず)等で笠コンクリートブロック16を吊
り下げて側板部18を鋼矢板壁13に沿わせ、また天板
部17を鋼矢板壁13の上部14に載置した後、貫通孔
19.20に螺子棒21を貫挿し、そしてこの螺子棒2
1の両端にナツト22を螺子して鋼矢W、壁13に笠コ
ンクリートブロック13を固定する0次に取付座24に
ボルト25を挿入して鋼矢板壁13と天板部18を固着
するものである。
以上のように笠コンクリートブロック16をプレキャス
トにより予め製作しこれを鋼矢板壁13にセットした後
、螺子棒21.ボルト25により両者を固定することに
より、笠コンクリートブロック16を固定することがで
きるため、現場での配筋、コンクリートブロック打設な
どを一掃して短時間で作業を完了でき、また現場での養
生期間を無くして工期の短縮化を図ることができる。ま
た現場での配筋工事および複雑形状をしたコンクリート
ブロック型枠の取付け、取外しの手間を無くしなため工
事費の低減を図ることができるとともに施工は天候の影
響を受けることがない。
トにより予め製作しこれを鋼矢板壁13にセットした後
、螺子棒21.ボルト25により両者を固定することに
より、笠コンクリートブロック16を固定することがで
きるため、現場での配筋、コンクリートブロック打設な
どを一掃して短時間で作業を完了でき、また現場での養
生期間を無くして工期の短縮化を図ることができる。ま
た現場での配筋工事および複雑形状をしたコンクリート
ブロック型枠の取付け、取外しの手間を無くしなため工
事費の低減を図ることができるとともに施工は天候の影
響を受けることがない。
さらに、笠コンクリートブロック16はプレキャスト製
のために水中部でも施工でき、したがって鋼矢板壁13
の上部14を水面を略同−高さに設定できる。このため
鋼矢板11の長さを短くできコストダウンを図ることが
できる。
のために水中部でも施工でき、したがって鋼矢板壁13
の上部14を水面を略同−高さに設定できる。このため
鋼矢板11の長さを短くできコストダウンを図ることが
できる。
また笠コンクリートブロック16の品質の向上を図るこ
とができる。さらに補修時には螺子棒21.ボルト25
を弛めることによって笠コンクリートブロック16の入
れ替えを簡単に行うことができる。
とができる。さらに補修時には螺子棒21.ボルト25
を弛めることによって笠コンクリートブロック16の入
れ替えを簡単に行うことができる。
しかも笠コンクリートブロック16は天板部17と側板
部18を一体形成してL形をなくしているため、簡単に
製作できるとともに鋼矢板壁13の上部の体裁を良くす
ることができる。
部18を一体形成してL形をなくしているため、簡単に
製作できるとともに鋼矢板壁13の上部の体裁を良くす
ることができる。
また天板部18が鋼矢板壁13の上部14に載置するた
め安定性に優れる。
め安定性に優れる。
第3図および第4図は第2実施例および第3実施例を示
しており、前記第1実施例と同一部分には同一符号を付
しその詳細な説明を省略する。
しており、前記第1実施例と同一部分には同一符号を付
しその詳細な説明を省略する。
第2実施例においては、一方の笠コンクリートブロック
16Aの一側面には平坦面31.テーパ面32.テーパ
面33.凸所34および平坦面35が形成され、また他
方の笠コンクリートブロック16Bの一側には、平坦面
31A、テーバ面32A、平坦面32A、凹所34Aお
よび平坦面35Aが形成されており、これらは突き合わ
されて笠コンクリートブロック16A、16Bが並設さ
れている。そして前記テーパ面32.32A間にはゴム
等弾性材からなる止水パツキン36が設けられている。
16Aの一側面には平坦面31.テーパ面32.テーパ
面33.凸所34および平坦面35が形成され、また他
方の笠コンクリートブロック16Bの一側には、平坦面
31A、テーバ面32A、平坦面32A、凹所34Aお
よび平坦面35Aが形成されており、これらは突き合わ
されて笠コンクリートブロック16A、16Bが並設さ
れている。そして前記テーパ面32.32A間にはゴム
等弾性材からなる止水パツキン36が設けられている。
したがって前記テーバ面32.32A等の突き合わせ部
および止水パツキン36によって漏水等を防止すること
ができる。
および止水パツキン36によって漏水等を防止すること
ができる。
第3実施例においては、一方の笠コンクリートブロック
16Aの一側面に平坦面37.テーバ面38.平坦面3
92円状凸所4oおよび平坦面41が形成され、また他
方の笠コンクリートブロック16Bの他側には平坦面3
7A、テーバ面38A、平坦面39A、半円状凹40A
および平坦面41Aが形成され、そして前記テーパ面3
8゜38Aには止水パツキン42が設けられて漏水処理
が施工されている。
16Aの一側面に平坦面37.テーバ面38.平坦面3
92円状凸所4oおよび平坦面41が形成され、また他
方の笠コンクリートブロック16Bの他側には平坦面3
7A、テーバ面38A、平坦面39A、半円状凹40A
および平坦面41Aが形成され、そして前記テーパ面3
8゜38Aには止水パツキン42が設けられて漏水処理
が施工されている。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば笠コンクリートブロック側にアングルなどの取付座
を固着し、この取付座を介して鋼矢板壁に固定するなど
の種々の変形が可能である。
えば笠コンクリートブロック側にアングルなどの取付座
を固着し、この取付座を介して鋼矢板壁に固定するなど
の種々の変形が可能である。
[発明の効果]
本発明は爪部を係合して鋼矢板が連続打設される鋼矢板
壁の上部に設けられる笠コンクリートブロックにおいて
、鋼矢板壁の上部に載置される天板部の一側に前記鋼矢
板壁に沿って設けられる側板部を連設するとともにこれ
ら矢板部を側板部をプレキャストにより一体に形成した
ものであり、笠コンクリートブロックをプレキャストに
より形成したことにより、現場での作業を低減して工期
の短縮化。
壁の上部に設けられる笠コンクリートブロックにおいて
、鋼矢板壁の上部に載置される天板部の一側に前記鋼矢
板壁に沿って設けられる側板部を連設するとともにこれ
ら矢板部を側板部をプレキャストにより一体に形成した
ものであり、笠コンクリートブロックをプレキャストに
より形成したことにより、現場での作業を低減して工期
の短縮化。
コストダウンなどを図ることができる。
第1図は第1実施例を示す斜視図、第2図は同平断面図
、第3図は縦断面図、第4図は第2実施例の平面図、第
5図は第3実施例の平面図、第6図は従来例の断面図で
ある。 11・・・鋼矢板 12・・・爪部13・・
・鋼矢板壁 14・・・上部16・・・笠コン
クリートブロック
、第3図は縦断面図、第4図は第2実施例の平面図、第
5図は第3実施例の平面図、第6図は従来例の断面図で
ある。 11・・・鋼矢板 12・・・爪部13・・
・鋼矢板壁 14・・・上部16・・・笠コン
クリートブロック
Claims (1)
- 爪部を係合して鋼矢板が連続打設される鋼矢板壁の上
部に設けられる笠コンクリートブロックにおいて、鋼矢
板壁の上部に載置される天板部の一側に前記鋼矢板壁に
沿って設けられる側板部を連設するとともにこれら天板
部と側板部をプレキャストにより一体に形成したことを
特徴とする鋼矢板壁用笠コンクリートブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139623A JPH0625409B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 鋼矢板壁用笠コンクリートブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139623A JPH0625409B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 鋼矢板壁用笠コンクリートブロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035509A true JPH035509A (ja) | 1991-01-11 |
| JPH0625409B2 JPH0625409B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=15249595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1139623A Expired - Fee Related JPH0625409B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 鋼矢板壁用笠コンクリートブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625409B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52154227A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-21 | Shinkouzou Gijiyutsu Kk | Method of building breast wall |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1139623A patent/JPH0625409B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52154227A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-21 | Shinkouzou Gijiyutsu Kk | Method of building breast wall |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625409B2 (ja) | 1994-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
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