JPH0355331A - 角錐状開閉屋根 - Google Patents

角錐状開閉屋根

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JPH0355331A
JPH0355331A JP19082289A JP19082289A JPH0355331A JP H0355331 A JPH0355331 A JP H0355331A JP 19082289 A JP19082289 A JP 19082289A JP 19082289 A JP19082289 A JP 19082289A JP H0355331 A JPH0355331 A JP H0355331A
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JP
Japan
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roof
movable
retractable
fixed
pyramid
Prior art date
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Pending
Application number
JP19082289A
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English (en)
Inventor
Shuji Okuda
修司 奥田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
Original Assignee
Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
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Publication date
Application filed by Shimizu Construction Co Ltd, Shimizu Corp filed Critical Shimizu Construction Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 こめ発明は、スポーツ施設、イベント施設などに使用さ
れる角錐形屋根を有する構造物におけろ屋根に係わり、
特に屋根の一部を開閉可能とし、晴天時や気候の良い時
期には屋根の一部を明け、悪天候時や音が問題となる時
は閉めろことにより、該構造物を多目的に使用できるよ
うにした屋根に関する。
「従来の技術」 従来、ドーム屋根を有する構造物などで、屋根頂部を開
閉可能とした開閉屋根の構造としては、第16図ないし
第l9図に示すものが提案されている。
第16図は、従来の開閉屋根の第1の例を示す図であっ
て、この開閉屋根1では、屋根頂部を覆う複数の扇形屋
根ブロック2を、開閉屋根1の頂部の骨組3をガイドレ
ールとして屋根下方に移動させるようになっている。
また第17図および第18図は、従来の開閉屋根の第2
の例を示す図であって、この開閉屋根,1は、頂部が開
口した固定屋根5に複数のレール6を配設し、固定屋根
5の開口を覆う複敢の扇形の移動屋根7を片持方式でレ
ール6によって固定屋根5上を移動させるようになって
いる。
また第19図は、従来の開閉屋根の第3の例を示す図で
あって、この開閉屋根8は、扇形屋根ブロック2をヒン
ジ9で固定屋根5に回転可能に取り付け、扇形屋根ブロ
ック2を回転させて屋根頂部を開口させるようになって
いる。
「発明が解決しようとする課題」 しかしながら、先の各開閉屋根には、っぎのような問題
があった。
上記第1の例による開閉屋根1では、屋根頂部の骨組3
が残り、屋根の開口部分の外観を損ねるという問題があ
った。
また第2の例による開閉屋根4では、片持形式で平板状
の移動屋根7を固定屋根5の上に移動させるために、移
動時の安定性に欠けるという問題があった。
また第3の例による開閉屋根8は、扇形屋根ブロック2
を回転させて開閉を行うために、ブロックの回転機構が
複雉となる問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、開口部に骨
組が残らない利点のある片詩形式を、更に発展させたも
ので、安定した状態での移動が可能な開閉屋根の提供を
目的としている。
「課題を解決するための手段」 本発明は、中央部が開口した角錐台状の固定屋根と、該
固定屋根の開口を覆う位置から固定屋根を開口させる所
定の位置まで固定屋根上に移動可能に設けられた鞍形の
移動屋根と、該固定屋根の辺およびそれと平行に固定屋
根上に配設された複数のレールと、上記移動屋根を該レ
ールに沿って移動させる駆動機構とを備えて角錐状開閉
屋根を構成したことを上記課題を解決するための手段と
した。
「作用」 上記構戊の開閉屋根は、固定屋根上に設けられた鞍形の
移動屋根を、固定屋根の辺およびそれと平行に固定屋根
上に配設されノこI数のレールに沿って直線状に移動さ
せることにより、屋根の開閉を行うことができる。
「実施例」 第l図ないし第6図は、本発明の第1実施例を示す図で
あって、これらの図中符号1lは開閉屋根、l2は固定
屋根、l3は移動屋根である。
上記固定屋根l2は四角錐の頂部が切欠されて開口14
が形成された四角錐台状をなしている。
この固定屋根l2の4つの辺のうち、対向する2本の辺
には各々第1のガイドレールl5が設けられている。ま
た固定緊根12上には、これら第lのガイドレールl5
と平行に、2本づつの第2のガイドレールl6が設けら
れている。これら第2のガイドレールl6・・・は、第
lのガイドレールl5に沿って移動する移動屋根l3の
2つの端部の移動軌跡上に設けられており、移動屋根l
3の移動時に、その2つの端部をガイドするようになっ
ている。
またこの固定屋根12は、例えば山形ラーメンを組み合
わせて骨組を形成し、必要に応じてこれを平板で覆って
構築された構造物などである。
この固定屋根l2上には、2つの移動屋根l3が移動可
能に設けられている。
これらの移動屋根l3は、各々が固定屋根12の開口1
4を覆うように最上部に移動した時に、双方が接触して
四角錐を形成するような鞍形状に形成されている。また
この移動屋根l3は、第7図および第8図に示すように
、山形ラーメンl7を並べ、外面を平仮18で覆った構
造または立体トラスなとで構成されている。
また移動屋根13のガイドレール1 5,1 6と接す
る各端部には、レール走行用の車輪l9が取り付けられ
ている。
上記ガイドレール15,16は、移動屋根l3の各端部
に取り付けられた車輪l9を走行させろとともに脱輪を
防止するためのガイドが設けられている。これらのガイ
ドレール1 5.1 6は、固定屋根l2の外面上に固
定しても良く、固定屋根l2に埋設状態で設けても良い
。また柊動屋根13の重量が大きく、ガイドレール1 
5.1 6の負担が大きい場合は、必要に応じガイドレ
ールの木散を増やす。
また、固定屋根l2の外部あるいは固定屋根l2内には
、移動屋根l3をレール1 5.1 6に沿って移動さ
せるための駆動装置(図示せず)が設けられている。上
記移動屋根13は、かなりの重量となり、しかも移動に
従って重心が上下に動くので、この駆動装置は、耐重性
のある確実なものを用いる必要がある。このような目的
に用いられる駆動装置としては、ラックビニオンの組み
合わせによる往復装置、ウインチ引き上げ装置などか好
適である。また必要に応じてカウンターウェイトと組み
合わせて使用することによって、移動に要するエネルギ
ーを減少させることができる。
また、上記車輸l9あるいはガイドレール!5,l6に
は、移動屋根l3が移動中の突風や不時の事態によって
逸走してしまう不具合を防止するための逸走防止ロック
機構やブレーキ機構を設けておくことが望ましい。
また2つの移動屋根l3は、台風時などでは閉じておく
が、移動屋根13相互を一体化することにより安定した
状態にすることができるために、2つの移動屋根l3相
互を連結し結合するための移動屋根相互結合機構を設け
ておくことが望ましい。この移動屋根相互結合機構は、
各々の移動屋根13の接触部分に電磁ロツク機構などの
ロック機構を配設し、2つの移動屋根l3の接触時にこ
のロック機構を係止状態とし、かつ移動時に係止解除状
態とすることのできる機構などを使用することができる
また、この開閉屋根l1には、移動屋根l3の左右の走
行を制御して移動屋根l3の蛇行を防止するための走行
制御機構を設けておくことが望ましい。
上記のように構成された開閉屋根11の開閉動作を第1
図ないし第6図を参照して説明する。第1図および第2
図に示す開閉屋根11は、2つの移動屋根l3が屋根の
最上部で接触状態となっており、固定屋根l2の開口1
4が完全に覆われ、開閉屋根11全体として四角錐をな
す状態になっている。そして駆動装置を駆動させ、2つ
の移動屋根l3をガイドレール15.16に沿って直線
的に移動させる。第3図および第4図は、移動屋根l3
を半分づつ移動させた状態であって、双方の移動屋根l
3の間は開口l4となり、固定屋根12が一部開口され
た状態になっている。
更に移動屋根l3を固定屋根l2の端部側に移動させる
ことにより、第5図および第6図に示すように、双方の
移動屋根13はそれぞれ固定屋根l2の端部上に重なっ
て、固定屋根l2の開口l4が完全に開いた状態となる
このように、鞍形の移動屋根1lを、固定屋根l2の辺
に設けられた第1のガイドレールl5と、それと平行に
固定屋根l2上に設けられた第2のガイドレール16と
に沿って直線的に移動させることにより、移動屋根13
を安定して支持し、移動させることができる。
第9図ないし第l2図は、移動屋根の形状の差による移
動時の安定性を説明するための図である。
従来の平板状の移動屋根7を動かす場合、第9図および
第lO図に示すように、風などによる力Pにより移動屋
根7の支持部にモーメントMが生じる。そしてこの平板
状の移動屋根7では、ふんばりeが小さく、レール反力
R = PC/ eが大きくなり、その結果、移動時の
安定性が悪くなる。一方、本発明の移動屋根l3では、
第It図および第12図に示すように、形態上、ふんば
りeが大きく設定できるために移動の際に高い安定性を
得ることができる。
このように、上記開閉屋根1lは、鞍形の移動屋根l3
を、固定屋根l2の辺に設けられた第1のガイドレール
15と、それと平行に設けられ、移動屋根l3の端部を
ガイドする第2のガイドレール16とに沿って直線状に
移動させるものなので、移動時の移動屋根l2の安定性
を向上させろことができる。
また、移動屋根l3を鞍形状としたことによV)、平板
状の移動屋根7に比べて剛性が高くなり、安定した形状
となる。
また、移動屋根13をガイドレール15.16に沿って
直線的に移動させるので、回転機構などの複雑な機構が
不要となり、開閉屋根の構成を簡略化することができる
上記第1実施例では、開閉屋根11の形状を四角錐とし
たが、本発明に係わる開閉屋根の形状は四角錐に限定さ
れることなく、四角錐以外の角錐状の屋根に広く適用さ
せることができる。
第13図(a)ないし(e)は、この第l実施例の応用
例を示す図である。第13図(a)に示す開閉屋根11
aは、固定屋根12a上に2つの移動屋根13aを移動
可能に設け、移動屋根13aを閉状態としたときに開閉
屋根全体として底部が長方形の四角錐となるように形成
した例である。
第13図(b)に示す開閉屋根1lbは、底部が台形の
四角錐台形をなす固定屋根12b上に2つの移動屋根1
3bを移動可能に設け、移動屋根13bを閉状態とした
ときに、開閉屋根全体として底部が台形の四角錐となる
ように形或した例である。
第13図(C)に示す開閉屋根11cは、六角錐台形の
固定屋根12c上に3つの移動屋根13cを移動可能に
設け、移動屋根13cを閉状態としたときに、開閉屋根
全体として六角錐となるように形戊しノこ例である。
第13図(cl)に示す開閉屋根lidは、三角錐台形
の固定屋根l2d上に1つの移動屋根13dを移動可能
に設け、移動屋根13dを閉状態としたときに、開閉屋
根全体として三角錐となるように形戒した例である。
第!3図(e)に示す開閉屋根11eは、五角錐台形の
固定屋根12e上に2つの移動屋根13eを移動可能に
設け、移動屋根13eを閉状態としたときに、開閉屋根
全体として五角錐となるように形成した例である。
第14図(a)および(b)は、本発明の第2実施例を
示す図である。この実施例による開閉屋根21は、第1
図に示す開閉屋根1lとほぼ同様の構成要素を備えて構
戊されていろ。この実施例による開閉屋根21が、第1
図に示す開閉屋根11と異なる点は、四角錐台形をなす
固定屋根22の4つの端部のうち、移動屋根13が下降
した際に移動屋根13と重なり合わない2つの端部23
を平面的にカットした点である。
この実施例では、固定屋根22の端部のうち移動屋根と
重なり合わない端部の形状を変化させることにより、開
閉屋根21の全体形状の選択の自由度を広げることがで
きる。
第15図(a)ないし(c)は、本発明の第3実施例を
示す図である。この実施例(こよる開閉屋根3lは、四
角錐台形をなす固定屋根32の上に、1対の第lの移動
屋根33. 33を移動可能に設け、これら第1の移動
屋根33.33にそれぞれ第2の移動屋根34.34を
移動可能に設けノこ構戊になっている。
このように構成された開閉屋根3lの開閉動作は次のよ
うに行なわれる。第15図(a)では、各移動屋根33
.34が全て上部に位置し、固定屋根32の開口35を
覆った閑状態である。この閉状態の時には、開閉屋根全
体として四角錐形をなしている。そしてこの開閉屋根3
lを開くには、まず第2の移動屋根34を下方に移動さ
せ、第15図(b)に示すように、2つの第2の移動屋
根34を第1の移動屋根33上に重ね合わせる。このよ
うにすることによって、開閉屋根31の中央に開口35
が形威される。更に、必要に応じてこの開口35を広げ
る場合には、第1の移動屋根34を重ね合わせたまま、
固定屋根32の端部側に移動させる。そして第15図(
c)に示すように2つの第1の屋根33を固定屋恨32
の瑞部に重ね合わせることによって、大きな開口35を
形或することができる。
この実施例による開閉屋根3lでは、移動室根33.3
4を2段で構成したことにより、開閉屋根3lの開口率
を増やすことができる。
「発明の効果」 以上説明したように、本発明の角錐状開閉屋根は、上記
にように構成したことにより、次のような効果を奏する
本発明の角錐状開閉屋根は、鞍形の移動屋根を、固定屋
根の辺に設けられた第lのガイドレールと、それと平行
に設けられ、移動屋根の端部をガイドする第2のガイド
レールとに沿って直線状に序動させるものなので、移動
時の移動屋根の安定性を向上させることができる。
また、移動屋根を鞍形状としたことにより、平板状の移
動屋根に比べて剛性が高くなり、安定した形状となる。
また、移動屋根をガイドレールにlGって直線的に移動
させるので、回転機構などの復雉な機構が不要となり、
開閉屋根の構戊を簡略化することができる。
【図面の簡単な説明】
第L図ないし第6図は、本発明の第l実施例を示す図で
あって、第I図は閉状態にある開閉屋根の平面図、第2
図は同正面図、第3図は一部開状態の開閉屋根の平面図
、第・1図は同正面図、第5図は開状態の開閉屋根の平
面図、第6図は同正面図、第7図は移動屋根の斜視図、
第8図は同要部断面図、第9図ないし第12図は、移動
屋根の形状の差による移動時の安定性を説明するための
図であって、第9図は平板状の移動屋根の斜視図、第1
0図は同立面図、第11図は本発明による移動屋根の斜
視図、第12図は同立面図、第13図は本発明の第1実
施例の応用例を示す平面図、第14図は本発明の第2実
施例を示す平面図、第I5図は本発明の第3実施例を示
す平面図、第16図ないし第19図は、従来の開閉屋根
の構造を説明するための図である。 11 11a,llb,tic,目d.l1e,21.
31−−開閉屋根12 12a.l2b 12c 12
d.l2e,22.32・=固定屋根13, 13a.
 13b. 13c . 13d, 13e, ・・・
移動屋根14.35・・・開口 15・・・第1のガイドレール l6・・・第2のガイドレール 33・・・第lの移動屋根 34・・・第2の移動屋根。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中央部が開口した角錐台状の固定屋根と、該固定屋根の
    開口を覆う位置から固定屋根を開口させる所定の位置ま
    で固定屋根上に移動可能に設けられた鞍形の移動屋根と
    、該固定屋根の辺およびそれと平行に固定屋根上に配設
    された複数のレールと、上記移動屋根を該レールに沿っ
    て移動させる駆動機構とを備えた角錐状開閉屋根。
JP19082289A 1989-07-24 1989-07-24 角錐状開閉屋根 Pending JPH0355331A (ja)

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JP19082289A JPH0355331A (ja) 1989-07-24 1989-07-24 角錐状開閉屋根

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JP19082289A JPH0355331A (ja) 1989-07-24 1989-07-24 角錐状開閉屋根

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JPH0355331A true JPH0355331A (ja) 1991-03-11

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JP19082289A Pending JPH0355331A (ja) 1989-07-24 1989-07-24 角錐状開閉屋根

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6416025B1 (en) 2000-07-24 2002-07-09 Toyota Technical Center Usa, Inc. Part retainer

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61257559A (ja) * 1985-05-09 1986-11-15 株式会社大林組 大空間構造物用開閉式屋根

Patent Citations (1)

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