JPH0356224A - 食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置 - Google Patents
食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置Info
- Publication number
- JPH0356224A JPH0356224A JP1180557A JP18055789A JPH0356224A JP H0356224 A JPH0356224 A JP H0356224A JP 1180557 A JP1180557 A JP 1180557A JP 18055789 A JP18055789 A JP 18055789A JP H0356224 A JPH0356224 A JP H0356224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- freshness
- preserving agent
- packaging
- packaging film
- agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B11/00—Wrapping, e.g. partially or wholly enclosing, articles or quantities of material, in strips, sheets or blanks, of flexible material
- B65B11/50—Enclosing articles, or quantities of material, by disposing contents between two sheets, e.g. pocketed sheets, and securing their opposed free margins
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B61/00—Auxiliary devices, not otherwise provided for, for operating on sheets, blanks, webs, binding material, containers or packages
- B65B61/20—Auxiliary devices, not otherwise provided for, for operating on sheets, blanks, webs, binding material, containers or packages for adding cards, coupons or other inserts to package contents
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
- Package Closures (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は食品類包装体への肛度保持剤定着方法およびそ
の装置lこ関し、特に包装体にi!l.″1度保拮剤を
添着する食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装
置に関する。さらに詳しくは、たとえば菓子、コーヒー
、黄粉、穀類の粉、豆、米、餅、ラーメン、ハム、ソー
セージまたは珍味等の食品類の包装体に収納する鮮度保
持剤を固定化するものであって、包具体の内面に立1了
度保持剤を添着する食品類の包装方法およびその装僅に
関する。
の装置lこ関し、特に包装体にi!l.″1度保拮剤を
添着する食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装
置に関する。さらに詳しくは、たとえば菓子、コーヒー
、黄粉、穀類の粉、豆、米、餅、ラーメン、ハム、ソー
セージまたは珍味等の食品類の包装体に収納する鮮度保
持剤を固定化するものであって、包具体の内面に立1了
度保持剤を添着する食品類の包装方法およびその装僅に
関する。
従来から、脱酸素剤や乾燥剤等で例示される食品類の鮮
度保持剤は小袋となっており、通常、その小袋を固定す
ることなく被保存物質と共に包装袋内に収納しているだ
けであった。
度保持剤は小袋となっており、通常、その小袋を固定す
ることなく被保存物質と共に包装袋内に収納しているだ
けであった。
このように従来の鮮度保持剤は固定されていないため、
消費者が包装袋を開封した場合食品類(以下、食品類を
単に食品ということがある。)と誤認し鮮度保持剤を食
したり、工業的な食品の取り扱いにおいては保存食品の
開封作業等の場合鮮度保持剤が食品と一緒に投入されト
ラブルを起こすことがあった。たとえば、コーヒー豆の
場合、鮮度保持剤が一緒に粉砕機に投入され脱酸素剤も
粉砕されてしまったり、豆等の場合、一緒に調理されて
しまうことがあった。
消費者が包装袋を開封した場合食品類(以下、食品類を
単に食品ということがある。)と誤認し鮮度保持剤を食
したり、工業的な食品の取り扱いにおいては保存食品の
開封作業等の場合鮮度保持剤が食品と一緒に投入されト
ラブルを起こすことがあった。たとえば、コーヒー豆の
場合、鮮度保持剤が一緒に粉砕機に投入され脱酸素剤も
粉砕されてしまったり、豆等の場合、一緒に調理されて
しまうことがあった。
こうしたことから鮮度保持剤を包装袋に固定することが
検討されてきた。たとえば、包装袋のシル部分に鮮度保
持剤のシール部分を挟着する方法が検削された。しかし
ながらこの方法は、包装袋のシール部分に段差を生じ、
シール時に均一に3 加圧できずシール強度が弱く、気密性が保たれない場合
もあった。
検討されてきた。たとえば、包装袋のシル部分に鮮度保
持剤のシール部分を挟着する方法が検削された。しかし
ながらこの方法は、包装袋のシール部分に段差を生じ、
シール時に均一に3 加圧できずシール強度が弱く、気密性が保たれない場合
もあった。
また、横ピローあるいはカップシーラー等の包装機で鮮
度保持剤に接着剤を添着するかまたはホットメル1〜剤
を滴下して、それを直接包装体内面に接着固定する方法
は簡便であるが、従来は手動操作に依存するはかなく、
自動化は不可能であった。
度保持剤に接着剤を添着するかまたはホットメル1〜剤
を滴下して、それを直接包装体内面に接着固定する方法
は簡便であるが、従来は手動操作に依存するはかなく、
自動化は不可能であった。
本発明の課題は、上記の従来技術の間顔点に鑑み、特に
横ビローあるいはカツプシーラー等の包装機を用いる食
品類の包装体への酢度保持剤の囚定の自動化を可能とし
、もって消費者が鮮度保持剤を誤食したりすることなく
、また食品取り扱い時に鮮度保持剤の混入に起因する1
−ラブル等を弓き起こすことがないようにすることであ
る。
横ビローあるいはカツプシーラー等の包装機を用いる食
品類の包装体への酢度保持剤の囚定の自動化を可能とし
、もって消費者が鮮度保持剤を誤食したりすることなく
、また食品取り扱い時に鮮度保持剤の混入に起因する1
−ラブル等を弓き起こすことがないようにすることであ
る。
上記の課題を解決するための手段は、
(1)食品包装体へ鮮度保持剤を添着する方法において
、連続的に供給される包装用フィルj、の内而4 にホットメルト接着剤を所定間隔で滴下し、別途連続的
に供給される一方向に連続して連結された複数の鮮度保
持剤からなる帯状包装体を単一の鮮度保持剤に切断し、
該単一の鮮度保持剤をシュートにより前記包装用フィル
ムに移送し、単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルム
の内面とをホットメルト接着剤付着部にて合わせ圧着し
たこと、および、 (2)食品包装体へ鮮度保持剤を添着する装置において
、連続的に供給される包装用フィルムの内面にホットメ
ルト接着剤を所定間隔で滴下するホットメルト接着剤滴
下手段と、別途連続的に供給される一方向に連続して連
結された複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を単一の
鮮度保持剤に切断する切断手段と、該単一の鮮度保持剤
を前記包装用フィルムに移送するシュート手段と、移送
された単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルムの内面
とをホットメルト接着剤付着部にて圧着する手段とを設
けたことである。
、連続的に供給される包装用フィルj、の内而4 にホットメルト接着剤を所定間隔で滴下し、別途連続的
に供給される一方向に連続して連結された複数の鮮度保
持剤からなる帯状包装体を単一の鮮度保持剤に切断し、
該単一の鮮度保持剤をシュートにより前記包装用フィル
ムに移送し、単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルム
の内面とをホットメルト接着剤付着部にて合わせ圧着し
たこと、および、 (2)食品包装体へ鮮度保持剤を添着する装置において
、連続的に供給される包装用フィルムの内面にホットメ
ルト接着剤を所定間隔で滴下するホットメルト接着剤滴
下手段と、別途連続的に供給される一方向に連続して連
結された複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を単一の
鮮度保持剤に切断する切断手段と、該単一の鮮度保持剤
を前記包装用フィルムに移送するシュート手段と、移送
された単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルムの内面
とをホットメルト接着剤付着部にて圧着する手段とを設
けたことである。
なお、前記の解決手段において、包装用フィル一5
ムは、ガスバリアー性を有するフィルム(本明細書では
、ハリアーフィルムということがある。)が好ましく、
包装体を形戊したときに内面を形y&する面(本明細書
では、単に内面ということがある。)は熱接着性を有す
るものが好ましい。
、ハリアーフィルムということがある。)が好ましく、
包装体を形戊したときに内面を形y&する面(本明細書
では、単に内面ということがある。)は熱接着性を有す
るものが好ましい。
ホットメルト接着剤としては、ボリブロビレンまたはE
VA (エチレン・酢酸ビニル共重合体)等を主戊分と
した材料が挙げられる。これらのうち、ポリプロピレン
を主戒分としたものが食品衛生法の食品添加物等の規格
基準試験にも適合しており、軟化点も高く、さらに剥離
強度も強く好ましい。
VA (エチレン・酢酸ビニル共重合体)等を主戊分と
した材料が挙げられる。これらのうち、ポリプロピレン
を主戒分としたものが食品衛生法の食品添加物等の規格
基準試験にも適合しており、軟化点も高く、さらに剥離
強度も強く好ましい。
ホッ1〜メルト接着剤を包装用フィルムに滴下する間隔
は、包装体1個当り鮮度保持剤を1個添着する場合には
包装体1個分の寸法(以下1ピッチということがある。
は、包装体1個当り鮮度保持剤を1個添着する場合には
包装体1個分の寸法(以下1ピッチということがある。
)にするのが好ましい。
帯状包装体は、少なくとも一方向に連続して連結された
複数の鮮度保持剤からなる連続包装体である。この帯状
包装体を形或する個々の袋体の内部には、それぞれ鮮度
保持組戒物が充填され−Cお6 り、各袋体はヒー1・シール部により隔てられている。
複数の鮮度保持剤からなる連続包装体である。この帯状
包装体を形或する個々の袋体の内部には、それぞれ鮮度
保持組戒物が充填され−Cお6 り、各袋体はヒー1・シール部により隔てられている。
帯状包装体を形戊する包装材料は、単体フィルムもしく
はシート、または積層フィル1・もしくはシーI・が用
いられる。帯状包装体は個々の袋体の境界であるヒー1
・シール部が切断され、単一の鮮度保持剤が形戊される
。
はシート、または積層フィル1・もしくはシーI・が用
いられる。帯状包装体は個々の袋体の境界であるヒー1
・シール部が切断され、単一の鮮度保持剤が形戊される
。
シュートとしては、当該添着装置を装置する包装機の機
種によって異なるが、四角筒型、楕円筒型ないしは蒲鉾
状筒型、小判状筒型等の形状のもので、プラスチック製
、鉄製、非鉄金属製等のものが挙げられる。このシュー
トの傾斜は添着しようとする鮮度保持剤のサイズによっ
ても異なるが、鮮度保持剤を短時間にそしてスムーズに
移送するための傾斜が必要であり、好ましくは30〜6
0℃程度、より好ましくは40〜45℃程度である。
種によって異なるが、四角筒型、楕円筒型ないしは蒲鉾
状筒型、小判状筒型等の形状のもので、プラスチック製
、鉄製、非鉄金属製等のものが挙げられる。このシュー
トの傾斜は添着しようとする鮮度保持剤のサイズによっ
ても異なるが、鮮度保持剤を短時間にそしてスムーズに
移送するための傾斜が必要であり、好ましくは30〜6
0℃程度、より好ましくは40〜45℃程度である。
シュートにより包装用フィルムに移送された単一の鮮度
保持剤の片面と、前記ホットメルト接着剤を付着せしめ
た包装用フィルムとを、ホットメルト接着部にて合わせ
ロール等を用いて圧着する。
保持剤の片面と、前記ホットメルト接着剤を付着せしめ
た包装用フィルムとを、ホットメルト接着部にて合わせ
ロール等を用いて圧着する。
この場合の圧着はシュートとロール等との間に包?
装用フィルムと鮮度保持剤とを移送しつつ圧着すること
が好ましい。その後、包装用フィルムへの鮮度保持剤の
添着を確実にするため、さらにロル等の手段で圧着する
ことも好ましい。(この場合、本明細書ではi’+’i
J段の圧着を仮着ということがある。) 鮮度保持剤が添着された包装用フィルムは食品包装手段
に移送され、食品類を内部に収容し包装に供され、鮮度
保持剤が包装袋内面に添着された食品類包装体となる。
が好ましい。その後、包装用フィルムへの鮮度保持剤の
添着を確実にするため、さらにロル等の手段で圧着する
ことも好ましい。(この場合、本明細書ではi’+’i
J段の圧着を仮着ということがある。) 鮮度保持剤が添着された包装用フィルムは食品包装手段
に移送され、食品類を内部に収容し包装に供され、鮮度
保持剤が包装袋内面に添着された食品類包装体となる。
食品包装手段としては槍ピロー包装機またはカップシー
ラー包装機等が好ましい。
ラー包装機等が好ましい。
ここで、前記の解決手段における装置の態様を例示して
説明すれば、以下のとおりである。
説明すれば、以下のとおりである。
複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を供給し該鮮度保
持剤を包装機の動作信号によって自動且つ連続的に単一
の鮮度保持剤にカットする手段と、それをシュー1・に
よって所定の箇所へ搬送する手段と、横ピローあるいは
カップシーラーなどの包装機における包装用フィルムの
所定位置に包装機8 の同期信号によって所定の間隔でホットメルト剤を滴下
する手段と、−L記の単一化された鮮度保持剤を供給し
、一方包装用フィルムに滴下されているホットメルト接
着剤とを包装機の動作信号によって鮮度保持剤仮着ロー
ラーを介して合致させ、包装体」二部のフィルム内面に
鮮度保持剤を連続かつ自動的に固定する手段と、さらに
所望により包装用フィルムに仮着されている鮮度保持剤
を鮮度保持剤圧着ローラーにより、安定的に添着する手
段を備えたものである。
持剤を包装機の動作信号によって自動且つ連続的に単一
の鮮度保持剤にカットする手段と、それをシュー1・に
よって所定の箇所へ搬送する手段と、横ピローあるいは
カップシーラーなどの包装機における包装用フィルムの
所定位置に包装機8 の同期信号によって所定の間隔でホットメルト剤を滴下
する手段と、−L記の単一化された鮮度保持剤を供給し
、一方包装用フィルムに滴下されているホットメルト接
着剤とを包装機の動作信号によって鮮度保持剤仮着ロー
ラーを介して合致させ、包装体」二部のフィルム内面に
鮮度保持剤を連続かつ自動的に固定する手段と、さらに
所望により包装用フィルムに仮着されている鮮度保持剤
を鮮度保持剤圧着ローラーにより、安定的に添着する手
段を備えたものである。
上記に例示されたごとき装置を用いて包装用フィルム内
面に鮮度保持剤を添着する、ないしは鮮度保持剤を添着
した食品類包装体を形或する方法を例示すれば以下のと
おりである。
面に鮮度保持剤を添着する、ないしは鮮度保持剤を添着
した食品類包装体を形或する方法を例示すれば以下のと
おりである。
所定の包装機好ましくは横ピローあるいはカップシーラ
ー包装機に鮮度保持剤用自動投入機およびホッ1〜メル
ト剤滴下用ホッ1一メルトガンユニットならびに一組の
鮮度保持剤仮付および圧着用ロラーを布設する。まず包
装機において包装体を形或するためのバリアーフィルム
の一部を予め包9 装機本体外部に所定ローラーを布設し、それをガイドに
して導出し、包装体形或時に包装体上部フィルム内面に
位置する所宝の筒所にホッ1・メル1・タイプの接着剤
をホットメル1〜ガン等の機器を用いて、かつ包装機か
らの動作信号によってホッl・メルト接着剤規定量を一
定間隔で滴下する。続いてホットメルト剤が滴下された
包装用フィルムは包装体形戊のため包装機の動作信号に
より包装体1個形戊分の寸法、1ピッチ分だけ送られる
。この動作は包装機の種類によっては上記のごとく1ピ
ッチ分送られて一旦停止する機構のものもあるが、必ず
しも停止する必要はなく、連続した包装動作であっても
よい。」二記の包装用フィルl、が送られて1ピッチ分
終了直前のタイミングで別偶に包装機からの同期信号を
受けて、包装機に装着されている鮮度保持剤自動投入機
により、同自動投入機に供給される一方向の連続して連
結された複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を単一の
鮮度保持剤にカッl− Lて、それをシュートによって
搬送し、か〒度保持剤仮着ローラーを介して前記のフ↓
0 ィルム土に滴下されたボットメルト剤と合致させて、鮮
度保持剤を仮着し、次の動作で鮮度保持剤圧着ローラー
によって、より安定した状態で包装体」二部のフィルム
内面に鮮度保持剤を自動的に固定する。
ー包装機に鮮度保持剤用自動投入機およびホッ1〜メル
ト剤滴下用ホッ1一メルトガンユニットならびに一組の
鮮度保持剤仮付および圧着用ロラーを布設する。まず包
装機において包装体を形或するためのバリアーフィルム
の一部を予め包9 装機本体外部に所定ローラーを布設し、それをガイドに
して導出し、包装体形或時に包装体上部フィルム内面に
位置する所宝の筒所にホッ1・メル1・タイプの接着剤
をホットメル1〜ガン等の機器を用いて、かつ包装機か
らの動作信号によってホッl・メルト接着剤規定量を一
定間隔で滴下する。続いてホットメルト剤が滴下された
包装用フィルムは包装体形戊のため包装機の動作信号に
より包装体1個形戊分の寸法、1ピッチ分だけ送られる
。この動作は包装機の種類によっては上記のごとく1ピ
ッチ分送られて一旦停止する機構のものもあるが、必ず
しも停止する必要はなく、連続した包装動作であっても
よい。」二記の包装用フィルl、が送られて1ピッチ分
終了直前のタイミングで別偶に包装機からの同期信号を
受けて、包装機に装着されている鮮度保持剤自動投入機
により、同自動投入機に供給される一方向の連続して連
結された複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を単一の
鮮度保持剤にカッl− Lて、それをシュートによって
搬送し、か〒度保持剤仮着ローラーを介して前記のフ↓
0 ィルム土に滴下されたボットメルト剤と合致させて、鮮
度保持剤を仮着し、次の動作で鮮度保持剤圧着ローラー
によって、より安定した状態で包装体」二部のフィルム
内面に鮮度保持剤を自動的に固定する。
なお、−」二記の動作により、包装用フィルムの包装体
形或時、−1二部に位置するフィルム内面の所定の箇所
に鮮度保持剤が添着された包装用フィルムは引続き横ピ
ロー包装機にあっては、製袋器(セーラー)を経て食品
類が挿入され、そして、1袋分(1ピッチ)移動後エン
ドシーラーが作動し、そのシール部分を切断し、食品類
包装袋が完或する。また、包装機がカップシーラーにあ
っては、鮮度保持剤が添着されブこ包装用フィルムが、
予め食品類が充填されたカップ上部に導入され、所定の
位置で鮮度保持剤付きフィルムがカップ上面にヒートシ
ールされる。さらに、次の動作でカップが移行しカップ
周囲のバリアーフィルムがトリミングされるこどによっ
て食品包装体とすることができる。
形或時、−1二部に位置するフィルム内面の所定の箇所
に鮮度保持剤が添着された包装用フィルムは引続き横ピ
ロー包装機にあっては、製袋器(セーラー)を経て食品
類が挿入され、そして、1袋分(1ピッチ)移動後エン
ドシーラーが作動し、そのシール部分を切断し、食品類
包装袋が完或する。また、包装機がカップシーラーにあ
っては、鮮度保持剤が添着されブこ包装用フィルムが、
予め食品類が充填されたカップ上部に導入され、所定の
位置で鮮度保持剤付きフィルムがカップ上面にヒートシ
ールされる。さらに、次の動作でカップが移行しカップ
周囲のバリアーフィルムがトリミングされるこどによっ
て食品包装体とすることができる。
1
1
〔作用〕
」二記の解決手段は以下のように作用する1,上記の解
決手段によれば、包装体の所定の位t!C?.に鮮度保
持剤が添着、固定される。その粘果良品を包装体から取
り出す場合、QY度保持剤は必ず包装袋内に残り、誤食
または食品加王時の1・ラブルを防止できる。また、鮮
度保持剤は常に所定の位置にシ,−1〜を介して投入さ
れ祥疫保持剤仮着Y}ラーないし圧着ローラーによって
添着されるため、その動作は安定し、もって添着強度を
高めることが可能である。
決手段によれば、包装体の所定の位t!C?.に鮮度保
持剤が添着、固定される。その粘果良品を包装体から取
り出す場合、QY度保持剤は必ず包装袋内に残り、誤食
または食品加王時の1・ラブルを防止できる。また、鮮
度保持剤は常に所定の位置にシ,−1〜を介して投入さ
れ祥疫保持剤仮着Y}ラーないし圧着ローラーによって
添着されるため、その動作は安定し、もって添着強度を
高めることが可能である。
以下、図面に示した実施例につ(,)で詳細に説明する
。
。
第1図は本発明に係わる食品包装装置の1実施例を示す
概念図である。この装着の全体414或は、複数個の鮮
疫保持剤工1からなるヘ1{・状包装体10を自動的に
繰り出す帯状包装体供給手段Aと、この帯状包装体供給
手段八から送り出される帯状包装体10を単一の鮮度保
持剤】1に形戊する手段Bと、inij12 記単一の鮮度保持剤11を移送するためのシュートCと
、内面熱接着性の包装用フィルム20を自動的に繰り出
す包装用フィルム供給手段Dと、そしてその包装材料の
所定の位置Fにホットメルト剤を滴下するためのホット
メルト接着剤滴下千段Eと、上記単一化された鮮度保持
剤11を供給し一方包袋用フィルムに滴下されているホ
ットメル1一剤とを包装機Jの動作信号によって鮮度保
持剤添着手段Gたる鮮度保持剤仮着ローラー32および
鮮度保持剤ル着ローラー34と、さらに鮮度保持剤付き
の包装用フィルムをトレイ90」二に移行し、カップシ
ーラーによりヒートシールする手段4Jからなる。
概念図である。この装着の全体414或は、複数個の鮮
疫保持剤工1からなるヘ1{・状包装体10を自動的に
繰り出す帯状包装体供給手段Aと、この帯状包装体供給
手段八から送り出される帯状包装体10を単一の鮮度保
持剤】1に形戊する手段Bと、inij12 記単一の鮮度保持剤11を移送するためのシュートCと
、内面熱接着性の包装用フィルム20を自動的に繰り出
す包装用フィルム供給手段Dと、そしてその包装材料の
所定の位置Fにホットメルト剤を滴下するためのホット
メルト接着剤滴下千段Eと、上記単一化された鮮度保持
剤11を供給し一方包袋用フィルムに滴下されているホ
ットメル1一剤とを包装機Jの動作信号によって鮮度保
持剤添着手段Gたる鮮度保持剤仮着ローラー32および
鮮度保持剤ル着ローラー34と、さらに鮮度保持剤付き
の包装用フィルムをトレイ90」二に移行し、カップシ
ーラーによりヒートシールする手段4Jからなる。
帯状包装体供給手段Aは、第2図および第3図に示され
るようにシール部分XYで隔てられた単一の鮮度保持剤
11が複数個連なってなる帯状包装体10をガイドロー
ラー15を経由して順次自動的に繰り出すものである。
るようにシール部分XYで隔てられた単一の鮮度保持剤
11が複数個連なってなる帯状包装体10をガイドロー
ラー15を経由して順次自動的に繰り出すものである。
帯状包装体10を単一の鮮度保持剤に自動的にカットす
るための手段Bによって切断された単一の鮮度保持剤は
シコー1− Cによって移送される。
るための手段Bによって切断された単一の鮮度保持剤は
シコー1− Cによって移送される。
13
包装用フィルム20の祥度保持剤添着手段G,J−1は
第4図に示すように、カップシーラーへ繰り出される包
装用フィルム20の所定の箇所に包装機3Iの動作信号
により所定の間隔でホットメルト剤を滴下し、次の動作
信号で包装用フィルム20を移行させ、包装体1個分(
1ビッチ)移行終了直+)4jに別途包装機に装着され
ている鮮度保持剤供給手段Aが包装機の動作信号を受け
て動作し、鮮度保持剤を単一品にカツ1・シた後シュ・
一トにより軒度保Wi剤仮着ローラー32へ搬送し、前
記の包装用フィルム20上に滴下されたホッ1〜メル1
〜接着剤と合致させて包装用フィルム20上部内面に鮮
度保持剤1】を仮着させ、引き続いて次の動作信号で包
装用フィルム20は、移行されながら次の鮮度保持剤圧
着ローラー34でフィルムへの添着強度を上げ−C安定
化させる。次いで、鮮度保持剤11が添着された包装用
フィルム20は1・レイ90上部に移行されーCヒ1・
シールされる。上記一連の動作は−式連続かつ自動的に
操作される。
第4図に示すように、カップシーラーへ繰り出される包
装用フィルム20の所定の箇所に包装機3Iの動作信号
により所定の間隔でホットメルト剤を滴下し、次の動作
信号で包装用フィルム20を移行させ、包装体1個分(
1ビッチ)移行終了直+)4jに別途包装機に装着され
ている鮮度保持剤供給手段Aが包装機の動作信号を受け
て動作し、鮮度保持剤を単一品にカツ1・シた後シュ・
一トにより軒度保Wi剤仮着ローラー32へ搬送し、前
記の包装用フィルム20上に滴下されたホッ1〜メル1
〜接着剤と合致させて包装用フィルム20上部内面に鮮
度保持剤1】を仮着させ、引き続いて次の動作信号で包
装用フィルム20は、移行されながら次の鮮度保持剤圧
着ローラー34でフィルムへの添着強度を上げ−C安定
化させる。次いで、鮮度保持剤11が添着された包装用
フィルム20は1・レイ90上部に移行されーCヒ1・
シールされる。上記一連の動作は−式連続かつ自動的に
操作される。
14
本発明によれば、{Iiピローおよびカップシーラ等の
包装機を川いる食品類の包装体に鮮度保持剤をボッ1・
メルl・接着剤によって好適に、しかも強力に添着する
ことができる。しかも、添着動作は自動的でかつ包装体
」二部内面フィルムの所定の位置に安定して添着できる
。
包装機を川いる食品類の包装体に鮮度保持剤をボッ1・
メルl・接着剤によって好適に、しかも強力に添着する
ことができる。しかも、添着動作は自動的でかつ包装体
」二部内面フィルムの所定の位置に安定して添着できる
。
本発明の方法または製置により製造された鮮度保持剤を
添着したシートを食品の包装体に適用すれば、製袋作業
上容易に鮮度保持剤を固定することができる。さらにこ
の包製体を開封した場合、包装体のどの一端を開封して
も鮮度保持剤は包装体内に残り、消費者が酢度保持剤を
誤食したり、食品類取り扱い時の誤投入によるトラブル
等が起こることはない。
添着したシートを食品の包装体に適用すれば、製袋作業
上容易に鮮度保持剤を固定することができる。さらにこ
の包製体を開封した場合、包装体のどの一端を開封して
も鮮度保持剤は包装体内に残り、消費者が酢度保持剤を
誤食したり、食品類取り扱い時の誤投入によるトラブル
等が起こることはない。
第1図は本発明にかかる食品類包装装置の一態様を示す
概念図であり、第2図および第3図は、複数の鮮度保持
剤からなる帯状包装体の−態様を示し、第4図は、鮮度
保持剤からなる帯状包装体を単一の鮮度保持剤にカッ1
・シ、一方、包装用フィルムの所定位置に滴下されたボ
ットメルl・剤と合致させて、鮮度保持剤をフィルム内
面に固定する手段の一態様を示し、第5図、第6図、第
7図および第8図は本発明により製造された食品包装体
の一態様を示す概念図である。 図において、10は帯状包装体、11は鮮度保持剤、2
0は包装用フィルム、32は鮮度保持剤仮着[1−ラ、
34は同圧着ローラー、90は食品包装体をそれぞれ表
す。
概念図であり、第2図および第3図は、複数の鮮度保持
剤からなる帯状包装体の−態様を示し、第4図は、鮮度
保持剤からなる帯状包装体を単一の鮮度保持剤にカッ1
・シ、一方、包装用フィルムの所定位置に滴下されたボ
ットメルl・剤と合致させて、鮮度保持剤をフィルム内
面に固定する手段の一態様を示し、第5図、第6図、第
7図および第8図は本発明により製造された食品包装体
の一態様を示す概念図である。 図において、10は帯状包装体、11は鮮度保持剤、2
0は包装用フィルム、32は鮮度保持剤仮着[1−ラ、
34は同圧着ローラー、90は食品包装体をそれぞれ表
す。
Claims (4)
- (1)連続的に供給される包装用フィルムの内面にホッ
トメルト接着剤を所定間隔で滴下し、別途連続的に供給
される一方向に連続して連結された複数の鮮度保持剤か
らなる帯状包装体を単一の鮮度保持剤に切断し、該単一
の鮮度保持剤をシュートにより前記包装用フィルムに移
送し、単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルムの内面
とをホットメルト接着剤付着部にて合わせ圧着すること
を特徴とする食品類包装体への鮮度保持剤の添着方法。 - (2)鮮度保持剤が脱酸素剤である請求項(1)に記載
の食品類包装体への鮮度保持剤の添着方法。 - (3)連続的に供給される包装用フィルムの内面にホッ
トメルト接着剤を所定間隔で滴下するホットメルト接着
剤滴下手段と、別途連続的に供給される一方向に連続し
て連結された複数の鮮度保持剤からなる帯状包装体を単
一の鮮度保持剤に切断する切断手段と、該単一の鮮度保
持剤を前記包装用フィルムに移送するシュート手段と、
移送された単一の鮮度保持剤の片面と包装用フィルムの
内面とをホットメルト接着剤付着部にて圧着する手段と
を設けてなることを特徴とする、食品類包装体への鮮度
保持剤の添着装置。 - (4)鮮度保持剤が脱酸素剤である請求項(3)に記載
の食品類包装体への鮮度保持剤の添着装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180557A JPH0356224A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置 |
| US07/551,992 US5084290A (en) | 1989-07-14 | 1990-07-12 | Method and apparatus for applying freshness keeping agent to a food packaging body |
| EP90307699A EP0408387B1 (en) | 1989-07-14 | 1990-07-13 | Method and apparatus for applying freshness keeping agent to a food packaging body |
| DE69005930T DE69005930T2 (de) | 1989-07-14 | 1990-07-13 | Verfahren und Vorrichtung zum Anbringen eines Frischhaltemittels in einer Nahrungsmittelpackung. |
| KR1019900010715A KR910002675A (ko) | 1989-07-14 | 1990-07-14 | 식품류 포장체에 선도유지체를 첨착하는 방법 및 장치 |
| KR2019960020070U KR970000278Y1 (ko) | 1989-07-14 | 1996-07-05 | 식품류 포장체에 선도유지제를 첨착하는 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180557A JPH0356224A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356224A true JPH0356224A (ja) | 1991-03-11 |
Family
ID=16085363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1180557A Pending JPH0356224A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5084290A (ja) |
| EP (1) | EP0408387B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0356224A (ja) |
| KR (1) | KR910002675A (ja) |
| DE (1) | DE69005930T2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5390475A (en) * | 1992-04-28 | 1995-02-21 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Packaging method and apparatus therefor |
| US5511358A (en) * | 1994-02-28 | 1996-04-30 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Securing small bags to belt-like member |
| JP2014237471A (ja) * | 2013-06-07 | 2014-12-18 | 株式会社フジキカイ | 容器への小袋テープ貼付け装置 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5718098A (en) * | 1994-12-30 | 1998-02-17 | Pharmagraphics L.L.C., Midwest | Method for producing sample package |
| US6041575A (en) * | 1998-11-03 | 2000-03-28 | Exact Packaging, Inc. | Method and apparatus for applying article to interior surface of flexible package |
| US6321509B1 (en) | 1999-06-11 | 2001-11-27 | Pactiv Corporation | Method and apparatus for inserting an oxygen scavenger into a modified atmosphere package |
| MA34320B1 (fr) * | 2010-06-01 | 2013-06-01 | Perfo Knowledgy Bv | Emballage destiné à préserver des produits respirants et appareil permettant de fabriquer ledit emballage |
| US20130333331A1 (en) * | 2011-03-21 | 2013-12-19 | Mukul Chandra Gope | Method of packing edibles |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2956612A (en) * | 1957-09-12 | 1960-10-18 | Gaines | Packet applying machine |
| US4332845A (en) * | 1979-12-21 | 1982-06-01 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Oxygen absorbent-containing bag |
| JPS576053A (en) * | 1980-06-14 | 1982-01-12 | Kajima Corp | Construction of reinforced concrete body |
| US4897273A (en) * | 1986-08-08 | 1990-01-30 | Mitsubishi Gas Chemical Co., Inc. | Package with freshness keeping agent sack |
| US4726171A (en) * | 1986-09-12 | 1988-02-23 | Frito-Lay, Inc. | Method and apparatus for applying article to inside of bag |
| JPH01111606A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-28 | Omori Mach Co Ltd | 食品の製袋充填方法及びその装置 |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP1180557A patent/JPH0356224A/ja active Pending
-
1990
- 1990-07-12 US US07/551,992 patent/US5084290A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-13 EP EP90307699A patent/EP0408387B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-13 DE DE69005930T patent/DE69005930T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-14 KR KR1019900010715A patent/KR910002675A/ko not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5390475A (en) * | 1992-04-28 | 1995-02-21 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Packaging method and apparatus therefor |
| US5511358A (en) * | 1994-02-28 | 1996-04-30 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Securing small bags to belt-like member |
| JP2014237471A (ja) * | 2013-06-07 | 2014-12-18 | 株式会社フジキカイ | 容器への小袋テープ貼付け装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69005930T2 (de) | 1994-05-19 |
| EP0408387B1 (en) | 1994-01-12 |
| KR910002675A (ko) | 1991-02-26 |
| EP0408387A1 (en) | 1991-01-16 |
| DE69005930D1 (de) | 1994-02-24 |
| US5084290A (en) | 1992-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01111606A (ja) | 食品の製袋充填方法及びその装置 | |
| TW212779B (en) | Packaging method and apparatus therefor | |
| US4897273A (en) | Package with freshness keeping agent sack | |
| RU2305059C2 (ru) | Способ и устройство для наклеивания предметов | |
| US20040112779A1 (en) | Tampon package and method for making same | |
| US20140363102A1 (en) | Method and apparatus for producing multi-compartment packages | |
| HU217825B (hu) | Berendezés és eljárás élelmiszer szeletformában történő csomagolására, valamint szelet formájú csomagolás élelmiszerhez | |
| EP0669253B1 (en) | Apparatus and method for securing bags to belt-like member | |
| JPH0356224A (ja) | 食品類包装体への鮮度保持剤添着方法および装置 | |
| JP2000255522A (ja) | 食品包装袋に鮮度保持剤を添着する装置及び方法 | |
| JP2760014B2 (ja) | 食品類包装方法および装置 | |
| KR970000278Y1 (ko) | 식품류 포장체에 선도유지제를 첨착하는 장치 | |
| JP3674639B2 (ja) | 帯状体への小袋の添着装置 | |
| JP2606853B2 (ja) | 食品の製袋充填方法及びその装置 | |
| JP3452069B2 (ja) | 鮮度保持剤袋を含んだ包装方法および装置 | |
| WO2023178736A1 (zh) | 烟弹的装填方法 | |
| JP3536133B2 (ja) | 鮮度保持体の貼着方法およびその貼着装置 | |
| WO2023178735A1 (zh) | 烟弹的装填方法 | |
| JPH0752930A (ja) | 複数の小袋を一体化するための方法およびその装置 | |
| JPH08104311A (ja) | 金属探知機構付自動袋詰め装置 | |
| JPH06247428A (ja) | 検知剤付き鮮度保持剤袋を含んだ包装方法及び装置 | |
| WO2016011354A1 (en) | Method and apparatus for producing multi-compartment packages | |
| JPH11208609A (ja) | 物品を充填包装する方法および装置 | |
| JPH10305818A (ja) | 縦型製袋充填包装装置及び包装方法 | |
| JPH11105810A (ja) | 逆ピロー包装方法及び逆ピロー包装機 |