JPH0356738A - 振動制御装置 - Google Patents
振動制御装置Info
- Publication number
- JPH0356738A JPH0356738A JP1191359A JP19135989A JPH0356738A JP H0356738 A JPH0356738 A JP H0356738A JP 1191359 A JP1191359 A JP 1191359A JP 19135989 A JP19135989 A JP 19135989A JP H0356738 A JPH0356738 A JP H0356738A
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- vibration
- mass
- movable mass
- movable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利川分野1
この発明は、建造物等よりなる振動体の振動を、可動V
I量の運動によって制御する振動制御装置に関するもの
である。
I量の運動によって制御する振動制御装置に関するもの
である。
[従来の技術]
第2図は、例えば、実開昭58−190718号公報に
示された従来の振動制御装置を示す横成図で、(3a)
は振動体(1〉に固定された第1アクチュエータで5第
1可動コア(5a)と第l固定コア(6a)よりなり、
この第1可動コア(5a)の先端には第1可動質量(4
a)が固定されている.また、(3b)は振動体(1)
の前記第1アクチュエータ(3a)の上段位置に固定さ
れた第2アクチュエータで、第2可動コア(5b)と第
2固定コア( 6 lx )よりなり、この第2可動コ
ア(5b)の先端には第2可動質量(4b)が固定され
ている.前記第1可動質量(4a)は第2可動質−Fi
(4b)よりも形状及び質量共に大に構威されている。
示された従来の振動制御装置を示す横成図で、(3a)
は振動体(1〉に固定された第1アクチュエータで5第
1可動コア(5a)と第l固定コア(6a)よりなり、
この第1可動コア(5a)の先端には第1可動質量(4
a)が固定されている.また、(3b)は振動体(1)
の前記第1アクチュエータ(3a)の上段位置に固定さ
れた第2アクチュエータで、第2可動コア(5b)と第
2固定コア( 6 lx )よりなり、この第2可動コ
ア(5b)の先端には第2可動質量(4b)が固定され
ている.前記第1可動質量(4a)は第2可動質−Fi
(4b)よりも形状及び質量共に大に構威されている。
これらの各可動質量(4a〉、(4b)はばね(2a)
、(2b)によって、振動体(1)と連結しており、前
記各可動コア(5aL (5b)の往復動に従って往復
動をすゐようにfIIrli.されている。
、(2b)によって、振動体(1)と連結しており、前
記各可動コア(5aL (5b)の往復動に従って往復
動をすゐようにfIIrli.されている。
従って、前述の第1アクチュエータ(3a).第1可動
質量(4a)およびばね(2a)により第1振動制御部
(10〉を構成し、第2アクチュエータ(3b)、第2
可動質M (4b)およびばね(2b)により第2振動
制御部(11〉を構成している。
質量(4a)およびばね(2a)により第1振動制御部
(10〉を構成し、第2アクチュエータ(3b)、第2
可動質M (4b)およびばね(2b)により第2振動
制御部(11〉を構成している。
次に、(8)は振動体(1〉の振動を検出する加速度計
、〈9〉はこの加速度計(8)からの加速度入力信号(
8a)を受けて振動レベルを判定し、運動する各アクチ
ュエータ(3a)、(3b)の選択を行い、制御回路の
切換えを行い増幅し、各アクチュエータ(3a)、(3
b)に入力指令を出す制御器である.また、第3図は、
第2図に示した制御器(9)のブロック図で、(91〉
は振動レベル判定器、(92)は可動質量選択スイッチ
、(93a)は第1積分器、(93b)は第2f?t分
器、(94n)は第1電力増幅器、(94b)は第2電
力増幅器である。
、〈9〉はこの加速度計(8)からの加速度入力信号(
8a)を受けて振動レベルを判定し、運動する各アクチ
ュエータ(3a)、(3b)の選択を行い、制御回路の
切換えを行い増幅し、各アクチュエータ(3a)、(3
b)に入力指令を出す制御器である.また、第3図は、
第2図に示した制御器(9)のブロック図で、(91〉
は振動レベル判定器、(92)は可動質量選択スイッチ
、(93a)は第1積分器、(93b)は第2f?t分
器、(94n)は第1電力増幅器、(94b)は第2電
力増幅器である。
従来の振動制御装置は、前述したように構戒されており
、以下に、その動作について説明する。
、以下に、その動作について説明する。
まず、振動体(1)に取付けられた加速度計(8)によ
り加速度を検出し、この加速度入力信号《8a)を制御
器(9)に送る.第3図に示したように、送られた加速
度入力信号(8a)は振動レベル判定器(91)で振動
レベルの大小を判定した後、大レベルの振動量に対して
は大きい第1可動質量(4a)を運動させて短いストロ
ークで大きい制御力を発生させ、また小レベルの振動壮
に対しては摩擦力による影響の少ない小さい第2可動質
量(4b)を運動させ小さい制御力を発生させるように
、振動Sの一定レベルにおいて可動質λ選択スイッチ(
92)で運動させる各可動質! (4a) . (4b
)の選択を行い、選択された回路を通って各積分器<9
3a)、(93b>、電力増幅器(94a)、(94b
)を経由して各アクチュエータ(3a)、(3b)への
入力回路に送られる.選択されたアクチュエータ(3a
). (3b)は、各可動質Jl(4a)、(4b)と
振動体(1)との間に振動速度に比例した制御力を発生
し、各可動質量(4a). (4b)を振子11体(1
)の振動を止める向きに振動させ制振を行う。
り加速度を検出し、この加速度入力信号《8a)を制御
器(9)に送る.第3図に示したように、送られた加速
度入力信号(8a)は振動レベル判定器(91)で振動
レベルの大小を判定した後、大レベルの振動量に対して
は大きい第1可動質量(4a)を運動させて短いストロ
ークで大きい制御力を発生させ、また小レベルの振動壮
に対しては摩擦力による影響の少ない小さい第2可動質
量(4b)を運動させ小さい制御力を発生させるように
、振動Sの一定レベルにおいて可動質λ選択スイッチ(
92)で運動させる各可動質! (4a) . (4b
)の選択を行い、選択された回路を通って各積分器<9
3a)、(93b>、電力増幅器(94a)、(94b
)を経由して各アクチュエータ(3a)、(3b)への
入力回路に送られる.選択されたアクチュエータ(3a
). (3b)は、各可動質Jl(4a)、(4b)と
振動体(1)との間に振動速度に比例した制御力を発生
し、各可動質量(4a). (4b)を振子11体(1
)の振動を止める向きに振動させ制振を行う。
[発明が解決しようとする課題]
従来の振動制御装置は以上のように構成されていたので
、上下位置に配設された少くとも一対の振動制御部の据
付面積が必要であり、また、重量も増大し、建物の強度
も大幅な増強が必要とされていた. この発明は、以上のような課題を解決するためになされ
たもので、据付面積を縮少し、装置の重量軽減を可能と
した振動制御装置を提供することを目的とする。
、上下位置に配設された少くとも一対の振動制御部の据
付面積が必要であり、また、重量も増大し、建物の強度
も大幅な増強が必要とされていた. この発明は、以上のような課題を解決するためになされ
たもので、据付面積を縮少し、装置の重量軽減を可能と
した振動制御装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段1
この発明に係る振動制御装置は、外力を受けて振動する
振動体に設けられ第1アクチュエータにより往復動する
第1可動質量を有する第1振動制御部と、前記第1可動
質量よりも質量が小さい第2可動質量を有する第2振動
制御部を備え、前記振動体に生ずる振動量に応じた質量
を有する前記可動質量を選択して往復動を与え、所定の
制御力を発生するように構戒した振動制御装置において
、少なくとも一方の前記第1可動質量に前記第2振動制
御部を載置した構成である。
振動体に設けられ第1アクチュエータにより往復動する
第1可動質量を有する第1振動制御部と、前記第1可動
質量よりも質量が小さい第2可動質量を有する第2振動
制御部を備え、前記振動体に生ずる振動量に応じた質量
を有する前記可動質量を選択して往復動を与え、所定の
制御力を発生するように構戒した振動制御装置において
、少なくとも一方の前記第1可動質量に前記第2振動制
御部を載置した構成である。
[作 用]
この発明における振動制御装置は、少なくとも一方の第
1可動質量に他方の第2振動制御部を栽置したので、載
置される振動制御部の質量だけ、可動質量の質量を少く
できると共に、高さ方向の形状を大幅に小形化すること
ができる.[実施IN] 以下、この発明による振動制御装置の一実胞例′を図に
ついて説明する。第l図は振動制御装置を示す構成図で
あり、この振動制御装置は第1振動制御部(10)およ
び第2振動制御部(11)とから横戒されている.第1
図において、〈3a〉は振動体(1)に固定された第1
アクチュエータで、第1固定コア(6a〉に設けられた
第1可動コア(5a)の先端には大形の第1可動質量(
4a)が固定されている.前記第1可動質量(4a)は
第1ばわ(2a)によって振動体(1〉と連結しており
、第1可動コア(5a)の往復動に従って往復動をする
ように構成され、前記第lアクチュエータ(3a)、第
1可動質量(4a)および第1ばね(2a)等により、
前記第1振動制御部〈10〉を横或している。また、前
記第l可動質ft(4a)には上面に凹部(4a^)が
形成され、この凹部(4a^)内には、第1可動質量(
4a)よりも小形で小質量の第2可動質量(4b〉が往
復動自在に載置され、(3b)は第1可動質量(4a)
に固定された第2アクチュエータで、この第2アクチュ
エータ(3b)の可動コア(5b)の先端には、前記第
2可動質量(4b)が固定されている6この第2可動質
1 (4b)は第2ばわ〈2b〉によって第1可動質准
(4a)と連結しており、前記第2可動コア(5b)の
往復動に従って往復動をするようにtlI或され、前記
第2アクチュエータ(3b)、可動質t (4b)およ
び第2ばね(2b)等により、前記第2振動制御部(1
1)を構成している。
1可動質量に他方の第2振動制御部を栽置したので、載
置される振動制御部の質量だけ、可動質量の質量を少く
できると共に、高さ方向の形状を大幅に小形化すること
ができる.[実施IN] 以下、この発明による振動制御装置の一実胞例′を図に
ついて説明する。第l図は振動制御装置を示す構成図で
あり、この振動制御装置は第1振動制御部(10)およ
び第2振動制御部(11)とから横戒されている.第1
図において、〈3a〉は振動体(1)に固定された第1
アクチュエータで、第1固定コア(6a〉に設けられた
第1可動コア(5a)の先端には大形の第1可動質量(
4a)が固定されている.前記第1可動質量(4a)は
第1ばわ(2a)によって振動体(1〉と連結しており
、第1可動コア(5a)の往復動に従って往復動をする
ように構成され、前記第lアクチュエータ(3a)、第
1可動質量(4a)および第1ばね(2a)等により、
前記第1振動制御部〈10〉を横或している。また、前
記第l可動質ft(4a)には上面に凹部(4a^)が
形成され、この凹部(4a^)内には、第1可動質量(
4a)よりも小形で小質量の第2可動質量(4b〉が往
復動自在に載置され、(3b)は第1可動質量(4a)
に固定された第2アクチュエータで、この第2アクチュ
エータ(3b)の可動コア(5b)の先端には、前記第
2可動質量(4b)が固定されている6この第2可動質
1 (4b)は第2ばわ〈2b〉によって第1可動質准
(4a)と連結しており、前記第2可動コア(5b)の
往復動に従って往復動をするようにtlI或され、前記
第2アクチュエータ(3b)、可動質t (4b)およ
び第2ばね(2b)等により、前記第2振動制御部(1
1)を構成している。
次に、〈8)は振動体〈1)の振動を検出する加速度計
,(9)は前記加速度計(8)からの加速度人力信月(
8a)を受けて振動レベルを判定し、運動する各アクチ
ュエータ〈3a〉、(3b)の選択を行い、制御器(9
)内の制御回路の切換えを行い増幅し、何れかのアクチ
ュエータ(3a)、(3b)に入力指令を出す制御器で
ある。
,(9)は前記加速度計(8)からの加速度人力信月(
8a)を受けて振動レベルを判定し、運動する各アクチ
ュエータ〈3a〉、(3b)の選択を行い、制御器(9
)内の制御回路の切換えを行い増幅し、何れかのアクチ
ュエータ(3a)、(3b)に入力指令を出す制御器で
ある。
この発明による振動制御装置は、前述したように椙成さ
れており、以下に、その動作について説明する, まず、振動体(1)に取付けられた加速度計(8)によ
り加速度を検出し、この加速度入力信号(8a)を制御
器〈9)に送り、振動レベルを判定し、振動が大の時は
、大形の第1可動ff ffi <4.)を駆動し、小
形の第2可動質量(4b)は固定されており、振動レベ
ルが小の時は、第1可動質it (4a)を固定し、第
2可動質1 (4b)を駆動する。このように、振動体
(1)に対する外部力(Fex )による振動のレベル
により各可動質−1ft(4a)、(4b〉を駆動ずる
各アクチュエータ(3I1>、(3b)を選択し、各可
動質!正(4a).(4b)と振動本(1)の間に振動
速度に比例した制御力を発生し、各可動質14 (4a
) . (4b)を振動体(1)の振動を止める向きに
振動させ、制振を行−1動作は、従来と同様である。
れており、以下に、その動作について説明する, まず、振動体(1)に取付けられた加速度計(8)によ
り加速度を検出し、この加速度入力信号(8a)を制御
器〈9)に送り、振動レベルを判定し、振動が大の時は
、大形の第1可動ff ffi <4.)を駆動し、小
形の第2可動質量(4b)は固定されており、振動レベ
ルが小の時は、第1可動質it (4a)を固定し、第
2可動質1 (4b)を駆動する。このように、振動体
(1)に対する外部力(Fex )による振動のレベル
により各可動質−1ft(4a)、(4b〉を駆動ずる
各アクチュエータ(3I1>、(3b)を選択し、各可
動質!正(4a).(4b)と振動本(1)の間に振動
速度に比例した制御力を発生し、各可動質14 (4a
) . (4b)を振動体(1)の振動を止める向きに
振動させ、制振を行−1動作は、従来と同様である。
しかし、小形の第2可動質−lit(4b)を持つ第2
振動制御部(11)を、大形の第1可動質量(4a)上
に載置して取りつけたので、小形の第2G動制御部(1
1)の質量だけ第1可動質量(4a)の質量を小さくで
きると共に、小形の第2振動制御部の据付スペースを不
要とすることができる。
振動制御部(11)を、大形の第1可動質量(4a)上
に載置して取りつけたので、小形の第2G動制御部(1
1)の質量だけ第1可動質量(4a)の質量を小さくで
きると共に、小形の第2振動制御部の据付スペースを不
要とすることができる。
なお、以ヒの説明では可動質量として大小2個の大きさ
の質量で説明したが、同質量のものを数個用いて可動質
量としても同様の効果が得られることはいうまでもない
。また、振動体としては建物の他プレス機械等大小の振
動レベルの変化の激しい機械への応用もできる。
の質量で説明したが、同質量のものを数個用いて可動質
量としても同様の効果が得られることはいうまでもない
。また、振動体としては建物の他プレス機械等大小の振
動レベルの変化の激しい機械への応用もできる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、少くとも一方の第1
可動質量に、他方の第2振動制御部を取付けたので、第
1可動質量の質量が少く、また据付面積も少い装評を構
或することができ、高さ方向の形状を大幅に小形化する
ことができる.
可動質量に、他方の第2振動制御部を取付けたので、第
1可動質量の質量が少く、また据付面積も少い装評を構
或することができ、高さ方向の形状を大幅に小形化する
ことができる.
第1図はこの発明の一実施例による振動制御装置を示す
構成図、第2図は従来の振動制御装置の構成図、第3図
は第2図に示した制御器のブロック図である。 (1)は振動体、(3a)は第1アクチュエータ、(3
b)は第2アクチュエータ、(4a)は第1可動質量、
(4b)は第2可動質量、(IO)は第1振動制御部、
(11)は第2振動制御部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す. 117竿2尿!j1制御部 第 2 図
構成図、第2図は従来の振動制御装置の構成図、第3図
は第2図に示した制御器のブロック図である。 (1)は振動体、(3a)は第1アクチュエータ、(3
b)は第2アクチュエータ、(4a)は第1可動質量、
(4b)は第2可動質量、(IO)は第1振動制御部、
(11)は第2振動制御部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す. 117竿2尿!j1制御部 第 2 図
Claims (1)
- 外力を受けて振動する振動体に設けられ第1アクチュエ
ータにより往復動する第1可動質量を有する第1振動制
御部と、前記第1可動質量よりも質量が小さい第2可動
質量を有する第2振動制御部を備え、前記振動体に生ず
る振動量に応じた質量を有する前記可動質量を選択して
往復動を与え、所定の制御力を発生するように構成した
振動制御装置において、少なくとも一方の前記第1可動
質量に前記第2振動制御部を設けたことを特徴とする振
動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191359A JPH0356738A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 振動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191359A JPH0356738A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 振動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356738A true JPH0356738A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16273265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1191359A Pending JPH0356738A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 振動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0356738A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510053A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Ohbayashi Corp | 制振装置 |
| JPH05248120A (ja) * | 1992-03-03 | 1993-09-24 | Kajima Corp | 構造物の振動制御装置 |
| JPH0658010A (ja) * | 1992-08-10 | 1994-03-01 | Ohbayashi Corp | 制振装置 |
| JPH11159193A (ja) * | 1997-11-27 | 1999-06-15 | Shimizu Corp | 能動型の制振床装置 |
| JP2016031242A (ja) * | 2014-07-25 | 2016-03-07 | 一般財団法人電力中央研究所 | 共振振動台 |
| JP2016133180A (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-25 | 大成建設株式会社 | 建物の制振構造 |
| JP2018115914A (ja) * | 2017-01-17 | 2018-07-26 | 清水建設株式会社 | 振動試験装置および振動試験方法 |
| JP2018169258A (ja) * | 2017-03-29 | 2018-11-01 | 株式会社Ihi | 振動試験装置および振動試験方法 |
| US12535122B2 (en) * | 2022-03-24 | 2026-01-27 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vibration damper |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156171A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-29 | 鹿島建設株式会社 | 能動制御型動吸振器 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1191359A patent/JPH0356738A/ja active Pending
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