JPH0357052A - 遠隔プログラム供給選択方式 - Google Patents
遠隔プログラム供給選択方式Info
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- JPH0357052A JPH0357052A JP1193061A JP19306189A JPH0357052A JP H0357052 A JPH0357052 A JP H0357052A JP 1193061 A JP1193061 A JP 1193061A JP 19306189 A JP19306189 A JP 19306189A JP H0357052 A JPH0357052 A JP H0357052A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 33
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 10
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 2
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は遠隔プログラム供給選択方式に関し、特に複数
の計算機による分散処理システムでのプログラム供給を
行う遠隔プログラム供給選択方式に関する. 〔従来の技術〕 従来、複数の計算機システム間で実行可能なブログラム
を供給する方式としては、供給を要求するシステムから
供給を行うシステムに対して、プログラムの供給を要求
する手続きを行い、その後に、供給側システムが供給を
要求したシステムに実行可能プログラムを供給する手順
が一般的であった。
の計算機による分散処理システムでのプログラム供給を
行う遠隔プログラム供給選択方式に関する. 〔従来の技術〕 従来、複数の計算機システム間で実行可能なブログラム
を供給する方式としては、供給を要求するシステムから
供給を行うシステムに対して、プログラムの供給を要求
する手続きを行い、その後に、供給側システムが供給を
要求したシステムに実行可能プログラムを供給する手順
が一般的であった。
上述した従来の遠隔プログラム供給選択方式では、供給
の要求を行う手順が必ず行われるため、計算機システム
に不可欠な基本プログラムの供給等の場合、同一の要求
が何度も通信手段を用いて伝達され、受信システムから
送信システムに向けての通信手段を圧迫するという問題
点があった。
の要求を行う手順が必ず行われるため、計算機システム
に不可欠な基本プログラムの供給等の場合、同一の要求
が何度も通信手段を用いて伝達され、受信システムから
送信システムに向けての通信手段を圧迫するという問題
点があった。
また、要求に応じて行われる供給であるため、通信手段
が送信システムから受信システムに向けての片方向にし
かない場合には、プログラムの供給を行うことができな
いという問題点があった.〔課題を解決するための手段
〕 本発明の遠隔プログラム供給選択方式は、計算機システ
ムの上で実行可能なプログラムを格納するプログラム格
納部と、前記プログラム格納部に格納されたプログラム
を符号化して通信による情報交換か可能な形式のデータ
に変換する符号化手段と、前記符号化手段により変換さ
れ出力されたデータを通信手段を介して送信する送信手
段と、前記符号化手段による処理と送信手段による処理
とを繰り返し実行させる反復プログラム送信手段とを有
する少くとも一つの送信システムと、前記通信手段を介
して前記送信システムから送信されたデータの中から受
信すべき前記送信システムの一つが送信したデータの受
信を選択する選択手段と、前記送信手段により送信され
たデータを受信する受信手段と、前記受信手段により受
信されたデータを実行可能なプログラムに復号化する復
号化手段と、前記復号化手段により復号化された実行可
能なプログラムを記憶するプログラム記憶部と、前記プ
ログラム記憶部に前記復号化手段により復号化された実
行可能なプログラムを格納する記憶部格納手段と、前記
プログラム記憶部に格納された実行可能なプログラムに
実行手順を移行する実行移行手段とを有する受信システ
ムとを備えている。
が送信システムから受信システムに向けての片方向にし
かない場合には、プログラムの供給を行うことができな
いという問題点があった.〔課題を解決するための手段
〕 本発明の遠隔プログラム供給選択方式は、計算機システ
ムの上で実行可能なプログラムを格納するプログラム格
納部と、前記プログラム格納部に格納されたプログラム
を符号化して通信による情報交換か可能な形式のデータ
に変換する符号化手段と、前記符号化手段により変換さ
れ出力されたデータを通信手段を介して送信する送信手
段と、前記符号化手段による処理と送信手段による処理
とを繰り返し実行させる反復プログラム送信手段とを有
する少くとも一つの送信システムと、前記通信手段を介
して前記送信システムから送信されたデータの中から受
信すべき前記送信システムの一つが送信したデータの受
信を選択する選択手段と、前記送信手段により送信され
たデータを受信する受信手段と、前記受信手段により受
信されたデータを実行可能なプログラムに復号化する復
号化手段と、前記復号化手段により復号化された実行可
能なプログラムを記憶するプログラム記憶部と、前記プ
ログラム記憶部に前記復号化手段により復号化された実
行可能なプログラムを格納する記憶部格納手段と、前記
プログラム記憶部に格納された実行可能なプログラムに
実行手順を移行する実行移行手段とを有する受信システ
ムとを備えている。
次に本発明について図面を参照して説明する.第1図は
本発明の一実施例の構戒を示すブロック図、第2図は、
第1図における符号化手段5の一実施例の処理の流れを
示した流れ図、第3図は、第1図における反復プログラ
ム送信手段4の一実施例の処理の流れを示した流れ図、
第4図は、第1図における復号化手段8の一実施例の処
理の流れを示した流れ図である. 第1図の遠隔プログラム供給選択方式は、送信システム
1a〜lb、複数のチャネルを有する通信手段13を介
して送信システム1a〜1bと接続される受信システム
2からm戊されている.ただし、通信手段13は送信シ
ステム1a〜1bから受信システム2方向の複数のチャ
ネルを有し、同時に複数の通信内容を伝送できる通信手
段を表わしている. また、送信システム1aは、計算機システムにおいて実
行可能なプログラムを格納するプログラム格納部3、プ
ログラム格納部3に格納された実行可能なプログラムを
通信による情報交換が可能な符号に符号化する符号化手
段5、符号化手段5によって符号化されたプログラムを
通信手段13の複数のチャネルの一つに送信する送信手
段6、符号化手段5と送信手段6とによる動作を繰り返
し実行する反復プログラム送信手段4から楕或されてい
る。
本発明の一実施例の構戒を示すブロック図、第2図は、
第1図における符号化手段5の一実施例の処理の流れを
示した流れ図、第3図は、第1図における反復プログラ
ム送信手段4の一実施例の処理の流れを示した流れ図、
第4図は、第1図における復号化手段8の一実施例の処
理の流れを示した流れ図である. 第1図の遠隔プログラム供給選択方式は、送信システム
1a〜lb、複数のチャネルを有する通信手段13を介
して送信システム1a〜1bと接続される受信システム
2からm戊されている.ただし、通信手段13は送信シ
ステム1a〜1bから受信システム2方向の複数のチャ
ネルを有し、同時に複数の通信内容を伝送できる通信手
段を表わしている. また、送信システム1aは、計算機システムにおいて実
行可能なプログラムを格納するプログラム格納部3、プ
ログラム格納部3に格納された実行可能なプログラムを
通信による情報交換が可能な符号に符号化する符号化手
段5、符号化手段5によって符号化されたプログラムを
通信手段13の複数のチャネルの一つに送信する送信手
段6、符号化手段5と送信手段6とによる動作を繰り返
し実行する反復プログラム送信手段4から楕或されてい
る。
さらに、受信システム2は−、通信千段13の複数チャ
ネルのうちの受信するーチャネルを選択する選択手段1
2、選択手段12で選択されたチャネルを介して送信手
段6によって送信されたデータを受信する受信手段7、
符号化手段5によって符号化され受信千段7によって受
信されたデータを実行可能なプログラムに復元する復号
化千段8、プログラムを記憶するプログラム記憶部11
、プログラム記憶部11に復号化手段8によって復号化
された実行可能なプログラムを格納する記憶部格納手段
9、記憶部格納手段9によってプログラム記憶部11に
格納された実行可能なプログラムに実行手順を移す実行
移行手段10から構成されている。
ネルのうちの受信するーチャネルを選択する選択手段1
2、選択手段12で選択されたチャネルを介して送信手
段6によって送信されたデータを受信する受信手段7、
符号化手段5によって符号化され受信千段7によって受
信されたデータを実行可能なプログラムに復元する復号
化千段8、プログラムを記憶するプログラム記憶部11
、プログラム記憶部11に復号化手段8によって復号化
された実行可能なプログラムを格納する記憶部格納手段
9、記憶部格納手段9によってプログラム記憶部11に
格納された実行可能なプログラムに実行手順を移す実行
移行手段10から構成されている。
次に、動作について説明する。
送信システム1においては、プログラム格納部3に格納
された実行可能プログラムが反復プログラム送信千段4
によって繰り返し送信されている. 第3図を参照すると、反復プログラム送信手段4は符号
化手段5によるプログラムの符号化(ステップ41)と
これにより生戒された符号の送信千段6による送信(ス
テップ42〉を繰り返すことによって実現されている。
された実行可能プログラムが反復プログラム送信千段4
によって繰り返し送信されている. 第3図を参照すると、反復プログラム送信手段4は符号
化手段5によるプログラムの符号化(ステップ41)と
これにより生戒された符号の送信千段6による送信(ス
テップ42〉を繰り返すことによって実現されている。
符号化手段5は本実施例では、第2図に示すようにプロ
グラム開始符号を生成しくステップ5l)、プログラム
格納部3から実行可能プログラムを読みこみ(ステップ
52〉、さらに、これを符号化(ステップ53)してプ
ログラム終了符号を生或する(ステップ54)処理から
なっている. これによって生成されたプログラム開始符号、プログラ
ム符号、プログラム終了符号が送信手段5によって通信
手段13の一チャネルを介して受信システム2に向け送
信され、これが反復プログラム送信手段4によって繰り
返し実行される。
グラム開始符号を生成しくステップ5l)、プログラム
格納部3から実行可能プログラムを読みこみ(ステップ
52〉、さらに、これを符号化(ステップ53)してプ
ログラム終了符号を生或する(ステップ54)処理から
なっている. これによって生成されたプログラム開始符号、プログラ
ム符号、プログラム終了符号が送信手段5によって通信
手段13の一チャネルを介して受信システム2に向け送
信され、これが反復プログラム送信手段4によって繰り
返し実行される。
受信システム2では、選択手段12によって通信千段1
3の内の一チャネルを選択する.そして、受信手段7に
より、選択手段12で選択されたチャネルに対して送信
手段6によって送信されたデータを受信し、復号化手段
8に通知する.復号化手段8は第4図に示すように、受
信千段7からの受信通知を受け(ステップ81)、これ
がプログラム開始符号であるかを判別しくステップ82
)、プログラム開始符号でなければ再びステップ81の
受信通知を受ける処理に移る。送信手段6によって送信
されたデータは反復プログラム送信手段4によって送信
されたものであるので、符号化手段5が反復プログラム
送信手段4がら再び呼ばれた時点で、プログラム開始符
号が生成され、復号化手段8はプログラム開始符号を受
信し、受信通知を受ける処理に移る(ステップ83). 以後、続いてステップ83によって受ける符号はプログ
ラム符号か、またはプログラム唇了符号かの何れかであ
るため、これを判断し(ステップ84)、プログラム終
了符号でなければ、プログラム符号であるのでこれを復
号化し実行可能なプログラムを生或し(ステップ85〉
、記憶部格納手段9に渡し、プログラム終了符号であれ
ば復号化処理を終了する。
3の内の一チャネルを選択する.そして、受信手段7に
より、選択手段12で選択されたチャネルに対して送信
手段6によって送信されたデータを受信し、復号化手段
8に通知する.復号化手段8は第4図に示すように、受
信千段7からの受信通知を受け(ステップ81)、これ
がプログラム開始符号であるかを判別しくステップ82
)、プログラム開始符号でなければ再びステップ81の
受信通知を受ける処理に移る。送信手段6によって送信
されたデータは反復プログラム送信手段4によって送信
されたものであるので、符号化手段5が反復プログラム
送信手段4がら再び呼ばれた時点で、プログラム開始符
号が生成され、復号化手段8はプログラム開始符号を受
信し、受信通知を受ける処理に移る(ステップ83). 以後、続いてステップ83によって受ける符号はプログ
ラム符号か、またはプログラム唇了符号かの何れかであ
るため、これを判断し(ステップ84)、プログラム終
了符号でなければ、プログラム符号であるのでこれを復
号化し実行可能なプログラムを生或し(ステップ85〉
、記憶部格納手段9に渡し、プログラム終了符号であれ
ば復号化処理を終了する。
復号化手段8によって復号化された実行可能なプログラ
ムは、記憶部格納千段9によってプログラム記憶部11
に格納され、この後に実行移行手段10によって実行が
開始される. 上記に示すように、送信システムが複数存在・する場合
、第■図に示した通信手段13に含まれるチャネルのう
ちの受信すべきチャネルを選択手段12により選択する
ことにより、受信システムは複数の送信システムから送
信されているプログラムのなかから任意のものを選択し
て受信し実行することかできる. 本実施例では、受信システムをーとじて説明したが一般
に受信システムが複数存在しても横或を変えずに本発明
を実施できる.この場合、送信手段6は複数の受信シス
テム2の受信手段7によって同時に受信できるような手
段をとることもできる.この場合でも、複数の受信シス
テム2の受信手段7は相互に干渉することはない。
ムは、記憶部格納千段9によってプログラム記憶部11
に格納され、この後に実行移行手段10によって実行が
開始される. 上記に示すように、送信システムが複数存在・する場合
、第■図に示した通信手段13に含まれるチャネルのう
ちの受信すべきチャネルを選択手段12により選択する
ことにより、受信システムは複数の送信システムから送
信されているプログラムのなかから任意のものを選択し
て受信し実行することかできる. 本実施例では、受信システムをーとじて説明したが一般
に受信システムが複数存在しても横或を変えずに本発明
を実施できる.この場合、送信手段6は複数の受信シス
テム2の受信手段7によって同時に受信できるような手
段をとることもできる.この場合でも、複数の受信シス
テム2の受信手段7は相互に干渉することはない。
このように、送信システムが常に反復してデータを送信
することにより、受信システムがら送信システムに対し
て供給の要求を出す必要がなく、供給側である送信シス
テム、供給を要求する受信システムの構戒を従来の方式
に比べ大幅に簡略化することができる。
することにより、受信システムがら送信システムに対し
て供給の要求を出す必要がなく、供給側である送信シス
テム、供給を要求する受信システムの構戒を従来の方式
に比べ大幅に簡略化することができる。
また、特に供給の頻度が大きいプログラムに対して適用
することにより、供給要求のための通信を減少させるこ
とができ、複数の受信システムが互いに干渉することな
く、送信システムから供給されるプログラムを同時に受
信することができる楕或をとることにより、さらに、供
給要求のための通信を減少させることができる.また、
通信手段を単方向にしか利用しないため、単方向の通信
しかできないような状況、例えば大きな供給範囲をもつ
プログラム供給局とこれに対して萎信能カしか持たない
受信システムによる構成等でも遠隔プログラム供給が可
能となる.さらに、受信システム側のみに選択手段をも
っことにより、複数のプログラムを受信システム側での
切り換え処理のみで供給を受けることができ、複数のプ
ログラムを切り換えることによる負担増大などは、送信
システムにも他の受信システムにもなく、系全体として
全く影響が無い.このため、通信手段として無線システ
ムなどを採用することができ、複数の大出力の送信シス
テムがら供給されるプログラムを不特定多数の受信シス
テムで選択し受信することなどが可能となる. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明の遠隔プログラム供給選択
方式は、送信システムが常に反復して受信システムに向
けてデータを送信することにより、受信システムから送
信システムに対して供給の要求を出す必要がなく、供給
要求のための通信を減少させることができるという効果
がある。
することにより、供給要求のための通信を減少させるこ
とができ、複数の受信システムが互いに干渉することな
く、送信システムから供給されるプログラムを同時に受
信することができる楕或をとることにより、さらに、供
給要求のための通信を減少させることができる.また、
通信手段を単方向にしか利用しないため、単方向の通信
しかできないような状況、例えば大きな供給範囲をもつ
プログラム供給局とこれに対して萎信能カしか持たない
受信システムによる構成等でも遠隔プログラム供給が可
能となる.さらに、受信システム側のみに選択手段をも
っことにより、複数のプログラムを受信システム側での
切り換え処理のみで供給を受けることができ、複数のプ
ログラムを切り換えることによる負担増大などは、送信
システムにも他の受信システムにもなく、系全体として
全く影響が無い.このため、通信手段として無線システ
ムなどを採用することができ、複数の大出力の送信シス
テムがら供給されるプログラムを不特定多数の受信シス
テムで選択し受信することなどが可能となる. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明の遠隔プログラム供給選択
方式は、送信システムが常に反復して受信システムに向
けてデータを送信することにより、受信システムから送
信システムに対して供給の要求を出す必要がなく、供給
要求のための通信を減少させることができるという効果
がある。
さらに、通信手段として送信システムがら受信システム
に向けた単方向の通信手段しか利用しないため、送信シ
ステムから受信システムに向けての単方向の通信しかで
きないような状況、例えば大きな供給範囲をもつプログ
ラム供給局と、これに対して受信能力しか持たない受信
システムによる栴戊の場合でも、遠隔プログラム供給が
可能となるという効果がある.
に向けた単方向の通信手段しか利用しないため、送信シ
ステムから受信システムに向けての単方向の通信しかで
きないような状況、例えば大きな供給範囲をもつプログ
ラム供給局と、これに対して受信能力しか持たない受信
システムによる栴戊の場合でも、遠隔プログラム供給が
可能となるという効果がある.
第1図は本発明の一実施例の栴或を示すブロック図、第
2図は第1図の符号化千段5の処理の流れ図、第3図は
第1図の反復プログラム送信手段4の処理の流れ図、第
4図は第1図の復号化千段8の流れ図である. 1・・・送信システム、2・・・受信システム、3・・
・プログラム格納部、4・・・反復プログラム送信手段
、5・・・符号換手段、6・・・送信手段、7・・・受
信手段、8・・・復号化手段、9・・・記憶部格納手段
、1o・・・実行移行手段、11・・・プログラム記憶
部、12・・・選択手段、13・・・通信手段.
2図は第1図の符号化千段5の処理の流れ図、第3図は
第1図の反復プログラム送信手段4の処理の流れ図、第
4図は第1図の復号化千段8の流れ図である. 1・・・送信システム、2・・・受信システム、3・・
・プログラム格納部、4・・・反復プログラム送信手段
、5・・・符号換手段、6・・・送信手段、7・・・受
信手段、8・・・復号化手段、9・・・記憶部格納手段
、1o・・・実行移行手段、11・・・プログラム記憶
部、12・・・選択手段、13・・・通信手段.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計算機システムの上で実行可能なプログラムを格納する
プログラム格納部と、前記プログラム格納部に格納され
たプログラムを符号化して通信による情報交換が可能な
形式のデータに変換する符号化手段と、前記符号化手段
により変換され出力されたデータを通信手段を介して送
信する送信手段と、前記符号化手段による処理と送信手
段による処理とを繰り返し実行させる反復プログラム送
信手段とを有する少くとも一つの送信システムと、 前記通信手段を介して前記送信システムから送信された
データの中から受信すべき前記送信システムの一つが送
信したデータの受信を選択する選択手段と、前記送信手
段により送信されたデータを受信する受信手段と、前記
受信手段により受信されたデータを実行可能なプログラ
ムに復号化する復号化手段と、前記復号化手段により復
号化された実行可能なプログラムを記憶するプログラム
記憶部と、前記プログラム記憶部に前記復号化手段によ
り復号化された実行可能なプログラムを格納する記憶部
格納手段と、前記プログラム記憶部に格納された実行可
能なプログラムに実行手順を移行する実行移行手段とを
有する受信システムとを備えたことを特徴とする遠隔プ
ログラム供給選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193061A JP2870828B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 遠隔プログラム供給選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193061A JP2870828B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 遠隔プログラム供給選択方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357052A true JPH0357052A (ja) | 1991-03-12 |
| JP2870828B2 JP2870828B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16301547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1193061A Expired - Fee Related JP2870828B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 遠隔プログラム供給選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2870828B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0991216A (ja) * | 1995-09-20 | 1997-04-04 | Nec Corp | データ処理プログラム供給選択方式 |
| JPH09212443A (ja) * | 1995-08-28 | 1997-08-15 | Us West Inc | ソフトウェア・プログラムの計画的配送システム及びその方法 |
-
1989
- 1989-07-25 JP JP1193061A patent/JP2870828B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09212443A (ja) * | 1995-08-28 | 1997-08-15 | Us West Inc | ソフトウェア・プログラムの計画的配送システム及びその方法 |
| JPH0991216A (ja) * | 1995-09-20 | 1997-04-04 | Nec Corp | データ処理プログラム供給選択方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2870828B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |