JPH035725Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035725Y2 JPH035725Y2 JP1986040693U JP4069386U JPH035725Y2 JP H035725 Y2 JPH035725 Y2 JP H035725Y2 JP 1986040693 U JP1986040693 U JP 1986040693U JP 4069386 U JP4069386 U JP 4069386U JP H035725 Y2 JPH035725 Y2 JP H035725Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber sheet
- valve
- head
- plate
- valve body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Lift Valve (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、管路の開閉を行うバタフライ弁の
弁体に関し、特に2枚の弁板からなる弁体にゴム
シートを挟み込んで接合するようにしたバタフラ
イ弁の弁体に関する。
弁体に関し、特に2枚の弁板からなる弁体にゴム
シートを挟み込んで接合するようにしたバタフラ
イ弁の弁体に関する。
(従来の技術)
従来、円筒状の本体内に円板状の弁体を回動自
在に軸支し、弁体の外周縁と本体内周面との密接
により流路を断続するようにしたバタフライ弁は
公知である。
在に軸支し、弁体の外周縁と本体内周面との密接
により流路を断続するようにしたバタフライ弁は
公知である。
かかるバタフライ弁にあつては、本体内周面か
若しくは弁体外周縁のいずれかにゴム製の環状密
封材を定着して、閉弁時の流体漏れ防止を図つて
いる。
若しくは弁体外周縁のいずれかにゴム製の環状密
封材を定着して、閉弁時の流体漏れ防止を図つて
いる。
従来公知の弁体に取り付けられるゴムシートの
一つは、第16図に示すように、内周部の幅を外
周部の幅よりも大とした断面略三角形状のゴムシ
ート1を、その内周面において金属製のリング2
に焼付けて一体化し、弁体3の外周縁に形成され
た切欠溝4内に嵌め込んでシートリテーナ5で挟
持して弁体1に取り付けている。従来公知のゴム
シートの他の一つは、第17,18図に示すよう
にゴムシート7を断面三角形若しくは断面円形の
紐状のリング状に形成し、左右対称形の2枚の弁
体8,8′の先端部9,9′に挟み込んで2枚の弁
体8,8′を相互に固着して、ゴムシート7を取
り付けている。
一つは、第16図に示すように、内周部の幅を外
周部の幅よりも大とした断面略三角形状のゴムシ
ート1を、その内周面において金属製のリング2
に焼付けて一体化し、弁体3の外周縁に形成され
た切欠溝4内に嵌め込んでシートリテーナ5で挟
持して弁体1に取り付けている。従来公知のゴム
シートの他の一つは、第17,18図に示すよう
にゴムシート7を断面三角形若しくは断面円形の
紐状のリング状に形成し、左右対称形の2枚の弁
体8,8′の先端部9,9′に挟み込んで2枚の弁
体8,8′を相互に固着して、ゴムシート7を取
り付けている。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の第16図に示す構造にあつては、ゴムシ
ート1の基部に金属リング2が一体化されシート
リテーナ5で強固に挟持されている為、高流速や
真空流体使用時に、ゴムシート1が弁体3から外
方へ引出されるおそれがない反面、部品点数が多
く高価であると共に、シートリテーナ5を本体に
取り付けるビス6が緩むとゴムシート1が弁体1
から外れたり、或は逆にビス6が錆付くと分解が
不可能となつてしまう欠点があつた。
ート1の基部に金属リング2が一体化されシート
リテーナ5で強固に挟持されている為、高流速や
真空流体使用時に、ゴムシート1が弁体3から外
方へ引出されるおそれがない反面、部品点数が多
く高価であると共に、シートリテーナ5を本体に
取り付けるビス6が緩むとゴムシート1が弁体1
から外れたり、或は逆にビス6が錆付くと分解が
不可能となつてしまう欠点があつた。
又、第17,18図に示す構造にあつては、弁
体8,8′を板金で作ることが出来るためコスト
低下を図ることが出来る反面、高流速や真空流体
の使用時にゴムシート7が引き出され易く、又ゴ
ムシート7が細い紐状態で柔軟であるため、成形
時のバリ除去がきわめて面倒となり自動化が困難
であつた。
体8,8′を板金で作ることが出来るためコスト
低下を図ることが出来る反面、高流速や真空流体
の使用時にゴムシート7が引き出され易く、又ゴ
ムシート7が細い紐状態で柔軟であるため、成形
時のバリ除去がきわめて面倒となり自動化が困難
であつた。
そこで、この考案は部品点数が少なく安価に製
造出来、ビス止めのような方法によることなくゴ
ムシートを弁体に固着出来、しかも高流速や真空
流体で引き出されるおそれがなく、又成形時のバ
リ取りを容易に行うことが出来るようにせんとす
るものである。
造出来、ビス止めのような方法によることなくゴ
ムシートを弁体に固着出来、しかも高流速や真空
流体で引き出されるおそれがなく、又成形時のバ
リ取りを容易に行うことが出来るようにせんとす
るものである。
(問題点を解決するための手段)
バタフライ弁の本体内周面に密着する頭部11
と、該頭部11から中心に向かつて延びる板状部
12を有し、板状部12に間隔を存して複数の貫
通孔15を円周方向に沿つて形成すると共に、直
径方向対向位置に弁軸孔13を貫通したゴムシー
ト10と、 対称的な形状を有し一体的に接合される2枚の
弁板19,19′からなり、弁体19,19′の外
周部には、接合されるとき前記ゴムシート10の
頭部11と板状部12を受け入れて挟持し得るス
ペース22,23となる凹部20,21が形成さ
れ、第1のスペース22は外方へ向かつて開放さ
れゴムシート10の頭部11の先端が外方へ突出
するのを許容しており、第2のスペース23には
内方へ向かつて突出し板状部12の貫通孔15内
にピン状に係入する突起24が形成され、更に直
径方向対向位置には、弁棒を受け入れるスペース
26となる凹部25が形成された弁体18と、 から構成され、弁板19,19′にゴムシート1
0を挟み込んで一体に接合するようにしたことを
特徴とする。
と、該頭部11から中心に向かつて延びる板状部
12を有し、板状部12に間隔を存して複数の貫
通孔15を円周方向に沿つて形成すると共に、直
径方向対向位置に弁軸孔13を貫通したゴムシー
ト10と、 対称的な形状を有し一体的に接合される2枚の
弁板19,19′からなり、弁体19,19′の外
周部には、接合されるとき前記ゴムシート10の
頭部11と板状部12を受け入れて挟持し得るス
ペース22,23となる凹部20,21が形成さ
れ、第1のスペース22は外方へ向かつて開放さ
れゴムシート10の頭部11の先端が外方へ突出
するのを許容しており、第2のスペース23には
内方へ向かつて突出し板状部12の貫通孔15内
にピン状に係入する突起24が形成され、更に直
径方向対向位置には、弁棒を受け入れるスペース
26となる凹部25が形成された弁体18と、 から構成され、弁板19,19′にゴムシート1
0を挟み込んで一体に接合するようにしたことを
特徴とする。
(作用)
2枚の弁板でゴムシートを挟持し接合によりピ
ン状となる弁体の突起をゴムシートの孔に係入し
て、ゴムシートを掴持するようにしてあるので、
ゴムシートが高流速や真空の流体で引き出される
おそれがなくなる。又、ゴムシートは頭部に連続
して板状の環状部を一体に形成してあるので、剛
性が高く成形バリの除去を容易に行うことが出来
る。
ン状となる弁体の突起をゴムシートの孔に係入し
て、ゴムシートを掴持するようにしてあるので、
ゴムシートが高流速や真空の流体で引き出される
おそれがなくなる。又、ゴムシートは頭部に連続
して板状の環状部を一体に形成してあるので、剛
性が高く成形バリの除去を容易に行うことが出来
る。
(考案の効果)
この考案によれば、弁体は2枚の板金製のもの
とし、ゴムシートを挟持しているためコストの低
減を計ることが出来ると共に、高流速や真空流体
によつて引き出されるおそれがない為、使用する
流体に制限がなく、長期に亙つて、安定した流体
漏れを達成出来る。更に、成形時のバリ取りを容
易に行うことが出来るため、ゴムシートの製造を
自動化することが容易となる等の効果がある。
とし、ゴムシートを挟持しているためコストの低
減を計ることが出来ると共に、高流速や真空流体
によつて引き出されるおそれがない為、使用する
流体に制限がなく、長期に亙つて、安定した流体
漏れを達成出来る。更に、成形時のバリ取りを容
易に行うことが出来るため、ゴムシートの製造を
自動化することが容易となる等の効果がある。
(実施例)
以下に図面を参照しつつこの考案の好しい実施
例を説明する。図において10はこの考案に係る
ゴムシートであつて、環状の頭部11と、該頭部
11から中心に向つて延びる環状の板状部12と
からなり、ゴムの加硫により一体に成形される。
ゴムシート10の中心を通る対称位置に弁棒を挿
通するため弁軸孔13を貫穿する。板状部12
は、弁軸孔13の部分において不連続とする。し
かしながら、第4,5図に示すように、弁軸孔1
3から中心に向つて弁棒の外周を囲繞する大径の
弁軸挿通部14を形成しても良い。
例を説明する。図において10はこの考案に係る
ゴムシートであつて、環状の頭部11と、該頭部
11から中心に向つて延びる環状の板状部12と
からなり、ゴムの加硫により一体に成形される。
ゴムシート10の中心を通る対称位置に弁棒を挿
通するため弁軸孔13を貫穿する。板状部12
は、弁軸孔13の部分において不連続とする。し
かしながら、第4,5図に示すように、弁軸孔1
3から中心に向つて弁棒の外周を囲繞する大径の
弁軸挿通部14を形成しても良い。
板状部12には適宜の間隔をおいて複数の貫通
孔15が形成される。頭部11は板状部12より
も肉厚に形成されると共に、後述する弁体で挟持
したときに、弁体からの抜け出しを阻止するため
に、断面円形若しくは楕円形に形成する。しかし
ながら、これに限られるものではなく、第6図に
示すように断面三角形状としても良い。シール性
を向上させるために、第7図に示すように頭部1
1の外周面に多数の突条16を形成しても良い。
又、第8図に示すように頭部11の両側面に凹溝
17を形成して、弁体に形成した突条を係入し、
ゴムシート10の抜け出し防止性を向上させても
良いであろう。
孔15が形成される。頭部11は板状部12より
も肉厚に形成されると共に、後述する弁体で挟持
したときに、弁体からの抜け出しを阻止するため
に、断面円形若しくは楕円形に形成する。しかし
ながら、これに限られるものではなく、第6図に
示すように断面三角形状としても良い。シール性
を向上させるために、第7図に示すように頭部1
1の外周面に多数の突条16を形成しても良い。
又、第8図に示すように頭部11の両側面に凹溝
17を形成して、弁体に形成した突条を係入し、
ゴムシート10の抜け出し防止性を向上させても
良いであろう。
又、突起11に連続する板状部12は第1〜3
図に示すドーナツツ形状に限られないものであ
り、第9図に示すように、中心まで連続した円板
状に形成しても良いことは勿論である。
図に示すドーナツツ形状に限られないものであ
り、第9図に示すように、中心まで連続した円板
状に形成しても良いことは勿論である。
次に、弁体18は対称的な形状を有する2枚の
弁板19,19′を一体的に接合して形成される。
弁板19,19′には対称的な形状において、外
周部にゴムシート10の頭部11と板状部12と
を受け入れる凹部20,21が連続して形成され
る。凹部20,21は2枚の弁体19,19′を
接合したとき、ゴムシート10の頭部11と板状
部12とを受け入れて挟持し得るスペース22,
23となる。第1のスペース22は外方へ向つて
開放し、ゴムシート10の頭部11の先端が外方
へ突出する。又、第2のスペース23には内方へ
向つて突出する突起24が形成され、該突起24
は2枚の弁板19,19′が接合されたときゴム
シート10の板状部12の貫通孔15にピン状に
係入してゴムシート10の抜け出しを阻止する。
突起24は貫通孔15と整合して複数形成される
と共に、2枚の弁板19,19′を接合するとき
スポツト溶接により連結されてピン状となる。第
11図は弁体18の弁軸部を通る断面を示し、弁
棒を受け入れる凹部25が形成され、接合された
とき大径のスペース26となる。そして一方のス
ペース26の内端には弁棒の先端の角柱部を受け
入れて弁体18と弁棒とを結合する角孔27が形
成される。
弁板19,19′を一体的に接合して形成される。
弁板19,19′には対称的な形状において、外
周部にゴムシート10の頭部11と板状部12と
を受け入れる凹部20,21が連続して形成され
る。凹部20,21は2枚の弁体19,19′を
接合したとき、ゴムシート10の頭部11と板状
部12とを受け入れて挟持し得るスペース22,
23となる。第1のスペース22は外方へ向つて
開放し、ゴムシート10の頭部11の先端が外方
へ突出する。又、第2のスペース23には内方へ
向つて突出する突起24が形成され、該突起24
は2枚の弁板19,19′が接合されたときゴム
シート10の板状部12の貫通孔15にピン状に
係入してゴムシート10の抜け出しを阻止する。
突起24は貫通孔15と整合して複数形成される
と共に、2枚の弁板19,19′を接合するとき
スポツト溶接により連結されてピン状となる。第
11図は弁体18の弁軸部を通る断面を示し、弁
棒を受け入れる凹部25が形成され、接合された
とき大径のスペース26となる。そして一方のス
ペース26の内端には弁棒の先端の角柱部を受け
入れて弁体18と弁棒とを結合する角孔27が形
成される。
第12,13図はゴムシート10を2枚の弁板
19,19′で挟持しつつ接合して弁体18とし
た状態を示し、弁体18の弁軸孔13に上下から
弁棒28,29が挿着される。一方の弁棒28は
その先端の角柱部30を弁体18の角孔27に係
入する。弁体18を構成する2枚の弁板19,1
9′は板金をプレス加工して成形するが、これに
限られずロストワツクスで作つた鋳物や、プラス
チツクの成型物であつても良いことは勿論であ
る。
19,19′で挟持しつつ接合して弁体18とし
た状態を示し、弁体18の弁軸孔13に上下から
弁棒28,29が挿着される。一方の弁棒28は
その先端の角柱部30を弁体18の角孔27に係
入する。弁体18を構成する2枚の弁板19,1
9′は板金をプレス加工して成形するが、これに
限られずロストワツクスで作つた鋳物や、プラス
チツクの成型物であつても良いことは勿論であ
る。
第1図はこの考案に係るゴムシートの斜視図、
第2図は同一部を断面した斜視図、第3図は同正
面図、第4図はゴムシートの更に他の変形を示す
斜視図、第5図は同一部を断面した斜視図、第6
〜8図は頭部の一変形例を示す断面図、第9図は
ゴムシートの他の変形を示す断面図、第10,1
1図は弁体の断面図、第12図は弁体とゴムシー
トとを組み立てた状態の正面図、第13図は同一
部を断面した斜視図、第14,15図は同縦断面
図、第16〜18図は従来のゴムシートと弁体と
を示す一部の拡大断面図である。 10……ゴムシート、11……頭部、12……
板状部、13……弁軸孔、15……貫通孔。
第2図は同一部を断面した斜視図、第3図は同正
面図、第4図はゴムシートの更に他の変形を示す
斜視図、第5図は同一部を断面した斜視図、第6
〜8図は頭部の一変形例を示す断面図、第9図は
ゴムシートの他の変形を示す断面図、第10,1
1図は弁体の断面図、第12図は弁体とゴムシー
トとを組み立てた状態の正面図、第13図は同一
部を断面した斜視図、第14,15図は同縦断面
図、第16〜18図は従来のゴムシートと弁体と
を示す一部の拡大断面図である。 10……ゴムシート、11……頭部、12……
板状部、13……弁軸孔、15……貫通孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 バタフライ弁の本体内周面に密着する頭部11
と、該頭部11から中心に向かつて延びる板状部
12を有し、板状部12に間隔を存して複数の貫
通孔15を円周方向に沿つて形成すると共に、直
径方向対向位置に弁軸孔13を貫通したゴムシー
ト10と、 対称的な形状を有し一体的に接合される2枚の
弁板19,19′からなり、弁体19,19′の外
周部には、接合されるとき前記ゴムシート10の
頭部11と板状部12を受け入れて挟持し得るス
ペース22,23となる凹部20,21が形成さ
れ、第1のスペース22は外方へ向かつて開放さ
れゴムシート10の頭部11の先端が外方へ突出
するのを許容しており、第2のスペース23には
内方へ向かつて突出し板状部12の貫通孔15内
にピン状に係入する突起24が形成され、更に直
径方向対向位置には、弁棒を受け入れるスペース
26となる凹部25が形成された弁体18と、 から構成され、弁板19,19′にゴムシート1
0を挟み込んで一体に接合するようにしたことを
特徴とするバタフライ弁の弁体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986040693U JPH035725Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986040693U JPH035725Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62153464U JPS62153464U (ja) | 1987-09-29 |
| JPH035725Y2 true JPH035725Y2 (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=30855001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986040693U Expired JPH035725Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035725Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5010644B2 (ja) * | 2009-07-07 | 2012-08-29 | 株式会社栗本鐵工所 | バタフライ弁 |
| JP5599638B2 (ja) * | 2010-04-06 | 2014-10-01 | 株式会社オーケーエム | バタフライ弁用シートリング及びバタフライ弁 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012763U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-28 | 株式曾社 栗本鉄工所 | バタフライ弁 |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP1986040693U patent/JPH035725Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62153464U (ja) | 1987-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58130167U (ja) | バタフライ弁 | |
| JPS6246862U (ja) | ||
| US3910555A (en) | Butterfly valves disc with dovetail groove | |
| JPH035725Y2 (ja) | ||
| US3779512A (en) | Stamped-disc butterfly valve | |
| JPH01132869U (ja) | ||
| JPH035723Y2 (ja) | ||
| JPH0385775U (ja) | ||
| JPS62246662A (ja) | バタフライ型バルブ | |
| JPS643160U (ja) | ||
| JPS5922379Y2 (ja) | バタフライバルブ | |
| JP2501570Y2 (ja) | ホイ―ルカバ― | |
| JP2531879Y2 (ja) | バタフライ弁の軸封装置 | |
| JPH0547902Y2 (ja) | ||
| JPH0256974U (ja) | ||
| JPH0210383Y2 (ja) | ||
| JPH0125816Y2 (ja) | ||
| JPH0427268U (ja) | ||
| JPH0218854Y2 (ja) | ||
| JPS598040Y2 (ja) | ちょう形弁の弁体 | |
| JPH0718073U (ja) | バタフライ弁 | |
| JPH0247811Y2 (ja) | ||
| JPS6099373U (ja) | バルブ用パツキング材 | |
| JPH0340263B2 (ja) | ||
| JP2551555Y2 (ja) | バタフライバルブ |