JPH0357340Y2 - - Google Patents
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- JPH0357340Y2 JPH0357340Y2 JP1281986U JP1281986U JPH0357340Y2 JP H0357340 Y2 JPH0357340 Y2 JP H0357340Y2 JP 1281986 U JP1281986 U JP 1281986U JP 1281986 U JP1281986 U JP 1281986U JP H0357340 Y2 JPH0357340 Y2 JP H0357340Y2
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 34
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 18
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 26
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は重ね合せた2枚の金属部材を一対の電
極の先端で挟着し、この電極に電流を印加して局
部的に加熱すると共に、電極で加圧して溶接箇所
を一定間隔毎に点線のように継ぎ合せるスポツト
溶接において、溶接時に金属部材に発生する傷、
打痕、変形等を防止するためにもちいられるスポ
ツト溶接用のバツクアツプ体に関する。
極の先端で挟着し、この電極に電流を印加して局
部的に加熱すると共に、電極で加圧して溶接箇所
を一定間隔毎に点線のように継ぎ合せるスポツト
溶接において、溶接時に金属部材に発生する傷、
打痕、変形等を防止するためにもちいられるスポ
ツト溶接用のバツクアツプ体に関する。
(従来の技術)
従来、この種スポツト溶接用のバツクアツプ体
としては、第8図に示すようなものがあつた。す
なわち、図面において、A1,A2は互いに、近
接、離間自在に配置された一対の電極である。B
1,B2は上記の電極A1,A2により互いに溶
接される2枚の金属部材、この金属部材B1,B
2は2次元的、3次元的な形状、例えば、湾曲形
状、半球形状その他の形状にプレス加工されてい
る。
としては、第8図に示すようなものがあつた。す
なわち、図面において、A1,A2は互いに、近
接、離間自在に配置された一対の電極である。B
1,B2は上記の電極A1,A2により互いに溶
接される2枚の金属部材、この金属部材B1,B
2は2次元的、3次元的な形状、例えば、湾曲形
状、半球形状その他の形状にプレス加工されてい
る。
Cは導電性の金属で形成されたバツクアツプ体
で、このバツクアツプ体Cは電極A1,A2の間
において該電極A1,A2と絶縁して配置されて
おり、溶接すべき金属部材B1,B2の形状に適
合するように形成されている。
で、このバツクアツプ体Cは電極A1,A2の間
において該電極A1,A2と絶縁して配置されて
おり、溶接すべき金属部材B1,B2の形状に適
合するように形成されている。
そこで、バツクアツプ体Cに金属部材B1,B
2を面合せして密着させた後、このバツクアツプ
体Cと金属部材B1,B2とを電極A1,A2で
圧着し、電流を印加することにより、2枚の金属
部材B1,B2をスポツト溶接するのである。
2を面合せして密着させた後、このバツクアツプ
体Cと金属部材B1,B2とを電極A1,A2で
圧着し、電流を印加することにより、2枚の金属
部材B1,B2をスポツト溶接するのである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記の如き従来のスポツト溶接におい
て使用されていたバツクアツプ体Cは、溶着すべ
き金属部材B1,B2の形状に合せて製作するの
で複数個のバツクアツプ体を必要とし、製作時間
も長く、コスト高となり、又溶接時には、バツク
アツプ体Cに金属部材B1,B2を面合せして密
着させなければならないため、その面合せに時間
がかゝるとゝもに、溶接すべき金属部材B1,B
2の形状が異なる場合には、そのつど交換しなけ
ればならないが、ボルト締めのためその交換作業
に多大の時間を要する。さらに、バツクアツプ体
Cは金属部材B1,B2と密着しているので、常
に一定の箇所で溶接が行われるので、バツクアツ
プ体Cの曲部摩耗が激しく、全体を肉厚に形成す
る必要がある、などの緒欠点があつた。
て使用されていたバツクアツプ体Cは、溶着すべ
き金属部材B1,B2の形状に合せて製作するの
で複数個のバツクアツプ体を必要とし、製作時間
も長く、コスト高となり、又溶接時には、バツク
アツプ体Cに金属部材B1,B2を面合せして密
着させなければならないため、その面合せに時間
がかゝるとゝもに、溶接すべき金属部材B1,B
2の形状が異なる場合には、そのつど交換しなけ
ればならないが、ボルト締めのためその交換作業
に多大の時間を要する。さらに、バツクアツプ体
Cは金属部材B1,B2と密着しているので、常
に一定の箇所で溶接が行われるので、バツクアツ
プ体Cの曲部摩耗が激しく、全体を肉厚に形成す
る必要がある、などの緒欠点があつた。
本考案はバツクアツプ体をフリーフロータイプ
に構成することによつて、上記のような欠点を解
消するものである。
に構成することによつて、上記のような欠点を解
消するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、互いに近接、離間自在に配置された
一対のスポツト電極と、このスポツト電極間に配
置された収納溝及びこの収納溝から裏面に開口す
る貫通溝を有する取付けブラケツトと、上記の収
納溝に遊動自在かつ取出可能に収納され、金属部
材の当接する上面を平滑に形成した電導体ブロツ
クとから構成したものである。
一対のスポツト電極と、このスポツト電極間に配
置された収納溝及びこの収納溝から裏面に開口す
る貫通溝を有する取付けブラケツトと、上記の収
納溝に遊動自在かつ取出可能に収納され、金属部
材の当接する上面を平滑に形成した電導体ブロツ
クとから構成したものである。
(考案の作用)
そこで、電導体ブロツクの上面に溶接すべき金
属部材を当接し、金属部材の溶接すべき箇所に一
方のスポツト電極を当接し、他方のスポツト電極
を取付ブラケツトの下面から貫通溝に挿入して電
導体ブロツクの下面に当接すれば、電導体ブロツ
クが移動して溶接する部分のみが密着する。
属部材を当接し、金属部材の溶接すべき箇所に一
方のスポツト電極を当接し、他方のスポツト電極
を取付ブラケツトの下面から貫通溝に挿入して電
導体ブロツクの下面に当接すれば、電導体ブロツ
クが移動して溶接する部分のみが密着する。
そこで、両電導体ブロツクに電流を印加して加
圧すれば、金属部材の当該外部分はスポツト溶接
される。
圧すれば、金属部材の当該外部分はスポツト溶接
される。
(考案の実施例)
以下、本考案を図面に示す一実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本考案に係るバツクアツプ体を適用し
たスポツト溶接機の要部を示す側面図で、第2図
は同バツクアツプ体の側面図、第3図は平面図、
第4図は左側面図、第5図は第3図の−線断
面図、第6図及び第7図は動作説明図である。
たスポツト溶接機の要部を示す側面図で、第2図
は同バツクアツプ体の側面図、第3図は平面図、
第4図は左側面図、第5図は第3図の−線断
面図、第6図及び第7図は動作説明図である。
上記の図面において、1,2は互いに近接、離
間自在に配置された一対のスポツト電極である。
間自在に配置された一対のスポツト電極である。
3,4は上記のスポツト電極1,2により互い
に溶接される2枚の金属部材で、この金属部材
3,4は2次元的、3次元的な所定の形状、例え
ば、湾曲形状、半球形状その他の形状にプレス加
工されている。
に溶接される2枚の金属部材で、この金属部材
3,4は2次元的、3次元的な所定の形状、例え
ば、湾曲形状、半球形状その他の形状にプレス加
工されている。
5はバツクアツプ体で、スポツト電極1,2の
間に置いて、該スポツト電極1,2と絶縁して配
置されており、長短2個の電導体ブロツク6,7
と、該電導体6,7を保持する取付ブラケツト8
とから構成されている。そして、前記電導体ブロ
ツク6,7は、いずれも上面6a,7aが平面加
工された直方体形状で、その両側にはフランジ
9a,9bと10a,10bが長手方向に沿つて形
成されている。
間に置いて、該スポツト電極1,2と絶縁して配
置されており、長短2個の電導体ブロツク6,7
と、該電導体6,7を保持する取付ブラケツト8
とから構成されている。そして、前記電導体ブロ
ツク6,7は、いずれも上面6a,7aが平面加
工された直方体形状で、その両側にはフランジ
9a,9bと10a,10bが長手方向に沿つて形
成されている。
一方、取付ブラケツト8は、2個の電導体ブロ
ツク6,7を連接した長さより少し長い直方体形
状で、その上面は両端から谷8aに向かつて、長
い斜面11と短い斜面12に形成されている。そ
して、両斜面11,12の中央には、電導体ブロ
ツク6,7を載置する収納溝13が斜面11,1
2と平行に形成され、長い斜面11の収納溝13
には長い電導体ブロツク6が、短い斜面12の収
納溝13には短い電導体ブロツク7が夫々収納さ
れる。また、収納溝13の底面の中央には、取付
ブラケツト8の下面に開口する貫通溝14が形成
されている。こゝで、収納溝13に収納された両
電導体ブロツク6,7の上面6a,7aは、いず
れも斜面11,12から突出していることが必要
である。
ツク6,7を連接した長さより少し長い直方体形
状で、その上面は両端から谷8aに向かつて、長
い斜面11と短い斜面12に形成されている。そ
して、両斜面11,12の中央には、電導体ブロ
ツク6,7を載置する収納溝13が斜面11,1
2と平行に形成され、長い斜面11の収納溝13
には長い電導体ブロツク6が、短い斜面12の収
納溝13には短い電導体ブロツク7が夫々収納さ
れる。また、収納溝13の底面の中央には、取付
ブラケツト8の下面に開口する貫通溝14が形成
されている。こゝで、収納溝13に収納された両
電導体ブロツク6,7の上面6a,7aは、いず
れも斜面11,12から突出していることが必要
である。
15a,15b,16a,16bは斜面11,
12に固定された落下防止用プレートで、この落
下防止用プレート15a,15b,16a,16
bは電導体ブロツク6,7が、収納溝13から不
用意に飛出すのを防止するためのものである。な
お、収納溝13内において、電導体ブロツク6,
7が上下、前後方向に自由に遊動できるように、
電導体ブロツク6,7のフランジ9a,9b,10
a,10bと、落下防止用プレート15a,15
b,16a,16bとの間には、例えば、5mm程
度の離間部を形成する必要がある。
12に固定された落下防止用プレートで、この落
下防止用プレート15a,15b,16a,16
bは電導体ブロツク6,7が、収納溝13から不
用意に飛出すのを防止するためのものである。な
お、収納溝13内において、電導体ブロツク6,
7が上下、前後方向に自由に遊動できるように、
電導体ブロツク6,7のフランジ9a,9b,10
a,10bと、落下防止用プレート15a,15
b,16a,16bとの間には、例えば、5mm程
度の離間部を形成する必要がある。
17は取付ブラケツト8の短い斜面12側の端
部に形成された固定用ブラケツトで、この固定用
ブラケツト17により、取付ブラケツト8は一対
のスポツト電極1,2間に配置されている。
部に形成された固定用ブラケツトで、この固定用
ブラケツト17により、取付ブラケツト8は一対
のスポツト電極1,2間に配置されている。
(実施例の作用)
次に、作用について、第6図及び第7図を参照
して説明する。
して説明する。
先ず、溶接すべき2枚の金属部材3,4を両電
導体ブロツク6,7の上面6a,7aに載置す
る。次で、金属部材3,4の表面の溶着すべき箇
所に一方のスポツト電極1を当接し、他方のスポ
ツト電極2を取付ブラケツト8の下面から貫通溝
14に挿入し、電導体ブロツク6の裏面に当接す
れば、電導体ブロツク6が移動して溶接する部分
のみが密着する。
導体ブロツク6,7の上面6a,7aに載置す
る。次で、金属部材3,4の表面の溶着すべき箇
所に一方のスポツト電極1を当接し、他方のスポ
ツト電極2を取付ブラケツト8の下面から貫通溝
14に挿入し、電導体ブロツク6の裏面に当接す
れば、電導体ブロツク6が移動して溶接する部分
のみが密着する。
そこで、従来と同様に、両電極1,2に電流を
加圧すれば、2枚の金属部材3,4の当該外部分
はスポツト溶接される。
加圧すれば、2枚の金属部材3,4の当該外部分
はスポツト溶接される。
そして、電導体ブロツク6,7の交換は、該電
導体ブロツク6,7が収納溝13内に遊動状態で
収納されているだけなので、収納溝13の長手方
向の開口部から出し入れすることにより簡単に行
える。
導体ブロツク6,7が収納溝13内に遊動状態で
収納されているだけなので、収納溝13の長手方
向の開口部から出し入れすることにより簡単に行
える。
(他の実施例)
上記の実施例では、電導体ブロツク6,7は2
個で、取付ブラケツト8には斜面11,12を2
個形成したが、これに限定されることなく、電導
体ブロツク6,7及び取付ブラケツト8の斜面1
1,12は1個あるいは複数個形成してもよいこ
とは勿論である。
個で、取付ブラケツト8には斜面11,12を2
個形成したが、これに限定されることなく、電導
体ブロツク6,7及び取付ブラケツト8の斜面1
1,12は1個あるいは複数個形成してもよいこ
とは勿論である。
(考案の効果)
本考案は叙上のように、互いに近接、離間自在
に配置された一対のスポツト電極1,2と、この
スポツト電極1,2間に配置された収納溝13及
びこの収納溝13から裏面に開口する貫通溝14
を有する取付ブラケツト8と、上記の収納溝13
に遊動自在かつ取出可能に収納され、金属部材
3,4の当接する上面6a,7aを平滑に形成し
た電導体ブロツク6,7とから構成したものであ
る。
に配置された一対のスポツト電極1,2と、この
スポツト電極1,2間に配置された収納溝13及
びこの収納溝13から裏面に開口する貫通溝14
を有する取付ブラケツト8と、上記の収納溝13
に遊動自在かつ取出可能に収納され、金属部材
3,4の当接する上面6a,7aを平滑に形成し
た電導体ブロツク6,7とから構成したものであ
る。
従つて、電導体ブロツク6,7は取付ブラケツ
ト8に対して遊動自在なので、溶接箇所が常に一
箇所で行われないので局部摩耗が拡散し、電導体
ブロツク6,7の肉厚を薄くし、材料を消減する
ことができる。また、電導体ブロツク6,7は溶
着すべき金属部材3,4の形状に合せて製作する
必要がないので製作時間が短縮されるとゝもに、
従来のように、複数個の電導体ブロツク6,7を
必要としないし、電導体ブロツク6,7は単に収
納溝13内に遊動状態で収納されているだけなの
で、収納溝13の長手方向の開口部から出し入れ
することにより、交換作業は簡単かつ短時間に行
え、コストも低減することができる。更に又、溶
接時には、電導体ブロツク6,7に金属部材3,
4を面合せする必要がないので、そのセツト作業
に時間がかゝらない。
ト8に対して遊動自在なので、溶接箇所が常に一
箇所で行われないので局部摩耗が拡散し、電導体
ブロツク6,7の肉厚を薄くし、材料を消減する
ことができる。また、電導体ブロツク6,7は溶
着すべき金属部材3,4の形状に合せて製作する
必要がないので製作時間が短縮されるとゝもに、
従来のように、複数個の電導体ブロツク6,7を
必要としないし、電導体ブロツク6,7は単に収
納溝13内に遊動状態で収納されているだけなの
で、収納溝13の長手方向の開口部から出し入れ
することにより、交換作業は簡単かつ短時間に行
え、コストも低減することができる。更に又、溶
接時には、電導体ブロツク6,7に金属部材3,
4を面合せする必要がないので、そのセツト作業
に時間がかゝらない。
第1図は本考案に係るバツクアツプ体を適用し
たスポツト溶接機の要部を示す側面図、第2図は
同バツクアツプ体の側面図、第3図は平面図、第
4図は左側面図、第5図は第3図の−線断面
図、第6図及び第7図は動作説明図、第8図は従
来のバツクアツプ体を適用したスポツト溶接機の
要部を示す側面図である。 1,2……スポツト電極、3,4……金属部
材、5……バツクアツプ体、6,7……電導体ブ
ロツク、6a,7a……上面、8……取付ブラケ
ツト、13……収納溝、14……貫通溝。
たスポツト溶接機の要部を示す側面図、第2図は
同バツクアツプ体の側面図、第3図は平面図、第
4図は左側面図、第5図は第3図の−線断面
図、第6図及び第7図は動作説明図、第8図は従
来のバツクアツプ体を適用したスポツト溶接機の
要部を示す側面図である。 1,2……スポツト電極、3,4……金属部
材、5……バツクアツプ体、6,7……電導体ブ
ロツク、6a,7a……上面、8……取付ブラケ
ツト、13……収納溝、14……貫通溝。
Claims (1)
- 接離自在に構成された一対のスポツト電極間に
配置され、収納溝及び該収納溝から裏面に開口す
る貫通溝を有する取付ブラケツトと、前記収納溝
に遊動自在且つ取出可能に収納され、被溶接部材
と当接する上面を平滑に形成した電導体ブロツク
とから構成したことを特徴とするスポツト溶接用
バツクアツプ体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281986U JPH0357340Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281986U JPH0357340Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127373U JPS62127373U (ja) | 1987-08-12 |
| JPH0357340Y2 true JPH0357340Y2 (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=30801303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1281986U Expired JPH0357340Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357340Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4943917B2 (ja) * | 2007-03-30 | 2012-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 溶接装置及び溶接方法 |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP1281986U patent/JPH0357340Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127373U (ja) | 1987-08-12 |
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