JPH0357361A - Isdn複合端末装置 - Google Patents
Isdn複合端末装置Info
- Publication number
- JPH0357361A JPH0357361A JP19156589A JP19156589A JPH0357361A JP H0357361 A JPH0357361 A JP H0357361A JP 19156589 A JP19156589 A JP 19156589A JP 19156589 A JP19156589 A JP 19156589A JP H0357361 A JPH0357361 A JP H0357361A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- facsimile
- digital telephone
- isdn
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はISDN複合端末装置、特にデジタル電話機と
63ファクシミリの機能とをあわせ持ったISDN複合
端末装置に関するものである。
63ファクシミリの機能とをあわせ持ったISDN複合
端末装置に関するものである。
[従来の技術]
I SDN回線の基本ユーザ網インタフェースは、2つ
のBチャネルと1つのDチャネルとに対して最大8台ま
でのデジタル電話機及びファクシミリ等のデータ通信端
末を接続できる.一方、デジタル電話機やファクシミリ
等を一つにした複合端末装置も最大8つまでのデータ伝
送機能を持たせ、1つの基本ユーザ網インタフェースに
接続することができる。
のBチャネルと1つのDチャネルとに対して最大8台ま
でのデジタル電話機及びファクシミリ等のデータ通信端
末を接続できる.一方、デジタル電話機やファクシミリ
等を一つにした複合端末装置も最大8つまでのデータ伝
送機能を持たせ、1つの基本ユーザ網インタフェースに
接続することができる。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上記複合端末装置をデジタル電話機と0
3ファクシミリとを含む構成にした場合、PSTNから
の呼があるとその呼がアナログ電話機からのものかG3
ファクシミリからのものか判別できなかった。
3ファクシミリとを含む構成にした場合、PSTNから
の呼があるとその呼がアナログ電話機からのものかG3
ファクシミリからのものか判別できなかった。
本発明は、これらの問題点を解決し、PSTN回線から
の呼の違いを判別して、呼に対応した処理が可能なI
SDN複合端末装置を提供する.[課題を解決するため
の手段] この課題を解決するために、本発明のISDN複合端末
装置は、ISDN回線に接続され、デジタル電話機,G
3ファクシミリ,G4ファクシミリなどの機能を複合し
て持つ複合端末装置であって、 PSTN回線に接続される端末からの呼を受けた時に、
その呼がアナログ電話機からの呼か03ファクシミリか
らの呼であるか判断する手段と、前記判断に基づいて、
デジタル電話機能あるいはG3ファクシミリ機能に前記
呼を接続する手段とを備える。
の呼の違いを判別して、呼に対応した処理が可能なI
SDN複合端末装置を提供する.[課題を解決するため
の手段] この課題を解決するために、本発明のISDN複合端末
装置は、ISDN回線に接続され、デジタル電話機,G
3ファクシミリ,G4ファクシミリなどの機能を複合し
て持つ複合端末装置であって、 PSTN回線に接続される端末からの呼を受けた時に、
その呼がアナログ電話機からの呼か03ファクシミリか
らの呼であるか判断する手段と、前記判断に基づいて、
デジタル電話機能あるいはG3ファクシミリ機能に前記
呼を接続する手段とを備える。
[作用]
かかる構成において、デジタル電話機,G3ファクシミ
リとその他のデータ伝送機能を複合して持ちI SDN
回線に接続される複合端末装置に、PSTN回線に接続
される端末からの呼があるとき、それがアナログ電話機
のものかG3ファクシミリのものか判断し、その判断に
基づいて本端末装置のデジタル電話機あるいはG3ファ
クシミリに前記の呼を接続するようにしたので、呼に対
応した処理が可能である。
リとその他のデータ伝送機能を複合して持ちI SDN
回線に接続される複合端末装置に、PSTN回線に接続
される端末からの呼があるとき、それがアナログ電話機
のものかG3ファクシミリのものか判断し、その判断に
基づいて本端末装置のデジタル電話機あるいはG3ファ
クシミリに前記の呼を接続するようにしたので、呼に対
応した処理が可能である。
[実施例]
本発明の一実施例のISDN複合端末装置の構成図を第
1図に示す6 第l図において、1はオペレータが操作入力するオペレ
ーションパネル部、2はデジタル電話機能を持つデジタ
ル電話部、3はデジタル電話部に付属するハンドセット
、4はG3モード通信制御を行うG3ファクシミリ通信
制御部、5はG4モード通信制御を行うG4ファクシミ
リ通信制御部である。デジタル電話部2,G3ファクシ
ミリ通信制御部4,G4ファクシミリ通信制御部5は、
それぞれI SDN回線のBチャネル(64Kbps)
を使って必要に応じてデータを送受信する. また、6はDチャネルによる制御を行いBチャネルをデ
ジタル電話部2.03ファクシミリ通信制御部4,G4
ファクシミリ通信制御部5に接続する。I SDN回線
インタフェース部である。
1図に示す6 第l図において、1はオペレータが操作入力するオペレ
ーションパネル部、2はデジタル電話機能を持つデジタ
ル電話部、3はデジタル電話部に付属するハンドセット
、4はG3モード通信制御を行うG3ファクシミリ通信
制御部、5はG4モード通信制御を行うG4ファクシミ
リ通信制御部である。デジタル電話部2,G3ファクシ
ミリ通信制御部4,G4ファクシミリ通信制御部5は、
それぞれI SDN回線のBチャネル(64Kbps)
を使って必要に応じてデータを送受信する. また、6はDチャネルによる制御を行いBチャネルをデ
ジタル電話部2.03ファクシミリ通信制御部4,G4
ファクシミリ通信制御部5に接続する。I SDN回線
インタフェース部である。
7は着信した時の呼び出し音を生成するトーン生成部、
8はスビーカ、9.10はそれぞれファクシミリ送受信
の時に画像の入出力を行うスキャナとプリンタ、1lは
装置全体を制御する主制御部であり、演算装置制御用の
CPU11aとプログラムを記憶するROM1lbと補
助記憶用のRAM11cを備える. 第2図は主制御部1lの動作手順を示すフローチャート
である.第2図に沿って動作の詳細な説明をする.まず
、最初に本端末装置は待機状態とする. ステップS20でI SDN回線よりの着呼を待ち、I
SDN回線より着呼があるとI SDNインタフェー
ス部6はそれを検出しステップS21に進んで、応答メ
ッセージを返して呼を接続する。ステップS22.S3
1,S36において、I SDNインタフェース部6が
呼を接続する時に得る情報転送能力のサービス種別情報
を識別する。ここで、情報転送能力が「3.1κHzオ
ーディオサービス」であればステップS23に進んで、
G3ファクシミリ通信制御部4にBチャネルを接続する
。
8はスビーカ、9.10はそれぞれファクシミリ送受信
の時に画像の入出力を行うスキャナとプリンタ、1lは
装置全体を制御する主制御部であり、演算装置制御用の
CPU11aとプログラムを記憶するROM1lbと補
助記憶用のRAM11cを備える. 第2図は主制御部1lの動作手順を示すフローチャート
である.第2図に沿って動作の詳細な説明をする.まず
、最初に本端末装置は待機状態とする. ステップS20でI SDN回線よりの着呼を待ち、I
SDN回線より着呼があるとI SDNインタフェー
ス部6はそれを検出しステップS21に進んで、応答メ
ッセージを返して呼を接続する。ステップS22.S3
1,S36において、I SDNインタフェース部6が
呼を接続する時に得る情報転送能力のサービス種別情報
を識別する。ここで、情報転送能力が「3.1κHzオ
ーディオサービス」であればステップS23に進んで、
G3ファクシミリ通信制御部4にBチャネルを接続する
。
ここで、発呼端末はISDN回線に接続されるG3ファ
クシミリか、PSTN回線に接続されるG3ファクシミ
リあるいはアナログ電話機が考えられる.ステップS2
4において呼接続時に得られる情報によりISDN網か
らの呼と識別すれば、ステップS25でそのままG3フ
ァクシミリ通信を実行する.ステップS24においてP
STN網からの呼と識別すれば、次にステップS26に
おいて発呼局がPSTN回線につながり自動発呼を行う
G3ファクシミリであることを示す発呼トーン(CNG
)の検出を待つ.第3図は発呼トーン(CNG)のフォ
ーマットであり、本実施例ではG3ファクシミリ通信制
御部4がその検出機能を持つ。
クシミリか、PSTN回線に接続されるG3ファクシミ
リあるいはアナログ電話機が考えられる.ステップS2
4において呼接続時に得られる情報によりISDN網か
らの呼と識別すれば、ステップS25でそのままG3フ
ァクシミリ通信を実行する.ステップS24においてP
STN網からの呼と識別すれば、次にステップS26に
おいて発呼局がPSTN回線につながり自動発呼を行う
G3ファクシミリであることを示す発呼トーン(CNG
)の検出を待つ.第3図は発呼トーン(CNG)のフォ
ーマットであり、本実施例ではG3ファクシミリ通信制
御部4がその検出機能を持つ。
ステップS26において発呼トーン(CNG)を検出し
たらステップS25に進んでG3ファクシミリ通信を実
行する.ステップS27で63ファクシミリ通信を終了
を待って、ステップS28でISDN回線インタフェー
ス部6で終了手順を行ってBチャネルを解放し、待機状
態に戻る.一方、ステップS26で発呼トーン(CNG
)を検出せずにある一定時間経過したら、今回の呼はP
STN回線に接続されるアナログ電話機と判断する.そ
してステップS29からステップS30に進んで一回B
チャネルを解放し、ステップS32に進む. 又、ステップS22で3.1κHzオーディオサービス
でない場合、ステップS31で情報転送能力が「スピー
チサービス」であれば、発呼端末はISDN回線に接続
される電話機であると判別する.ステップS30あるい
はステップS31からステップS32に進むと、本端末
のデジタル電話部2をBチャネルに接続して通話可能状
態にし、続けてトーン生成部7を通してスビーカ8より
擬似ベル音を鳴らし、デジタル電話部2の使用を促す.
ステップS33でオペレータによるハンドセット3のオ
フフックをチェックし、デジタル電話部2よりそれを検
出すると、ステップS34で擬似ベル音を停止して通話
可能状態にする.ステップS35で才ベレー夕が通話の
終了を待ち、ハンドセット3をオンフツクするとステッ
プS28に進んで終了手順を行ない、Bチャネルを解放
し、待機状態に戻る。
たらステップS25に進んでG3ファクシミリ通信を実
行する.ステップS27で63ファクシミリ通信を終了
を待って、ステップS28でISDN回線インタフェー
ス部6で終了手順を行ってBチャネルを解放し、待機状
態に戻る.一方、ステップS26で発呼トーン(CNG
)を検出せずにある一定時間経過したら、今回の呼はP
STN回線に接続されるアナログ電話機と判断する.そ
してステップS29からステップS30に進んで一回B
チャネルを解放し、ステップS32に進む. 又、ステップS22で3.1κHzオーディオサービス
でない場合、ステップS31で情報転送能力が「スピー
チサービス」であれば、発呼端末はISDN回線に接続
される電話機であると判別する.ステップS30あるい
はステップS31からステップS32に進むと、本端末
のデジタル電話部2をBチャネルに接続して通話可能状
態にし、続けてトーン生成部7を通してスビーカ8より
擬似ベル音を鳴らし、デジタル電話部2の使用を促す.
ステップS33でオペレータによるハンドセット3のオ
フフックをチェックし、デジタル電話部2よりそれを検
出すると、ステップS34で擬似ベル音を停止して通話
可能状態にする.ステップS35で才ベレー夕が通話の
終了を待ち、ハンドセット3をオンフツクするとステッ
プS28に進んで終了手順を行ない、Bチャネルを解放
し、待機状態に戻る。
3.1K}lzオーディオサービスでなくスピーチサー
ビスでもなくステップS36で情報転送能力が「非制限
6 4 Kbpsサービス」であれば、発呼端木はG4
ファクシミリであると判断し、ステップS37でBチャ
ネルを04ファクシミリ通信制御部5に接続する。そし
て、ステップS38で64ファクシミリ通信を実行して
、ステップS39で通信終了を待ち、終了するとステッ
プS28に進んで終了手順を行ないBチャネルを解放し
て待機状態に戻る. [発明の効果] 本発明により、PSTN回線からの呼の違いを判別して
、呼に対応した処理が可能なISDN複合端末装置を提
供する. 詳細には、デジタル電話機,G3ファクシミリとデータ
伝送機能等で構成され、I SDN回線に接続される復
号端末装置に、PSTN網からの呼がアナログ電話機か
らのものかG3ファクシミリからのものかを判別する手
段と、その判別に基づいて本端末装置のデジタル電話機
かあるいはG3ファクシミリにその呼を接続する手段を
設けることにより、オペレータの操作を要することなく
、該当する機能に呼を接続できるという効果がある。
ビスでもなくステップS36で情報転送能力が「非制限
6 4 Kbpsサービス」であれば、発呼端木はG4
ファクシミリであると判断し、ステップS37でBチャ
ネルを04ファクシミリ通信制御部5に接続する。そし
て、ステップS38で64ファクシミリ通信を実行して
、ステップS39で通信終了を待ち、終了するとステッ
プS28に進んで終了手順を行ないBチャネルを解放し
て待機状態に戻る. [発明の効果] 本発明により、PSTN回線からの呼の違いを判別して
、呼に対応した処理が可能なISDN複合端末装置を提
供する. 詳細には、デジタル電話機,G3ファクシミリとデータ
伝送機能等で構成され、I SDN回線に接続される復
号端末装置に、PSTN網からの呼がアナログ電話機か
らのものかG3ファクシミリからのものかを判別する手
段と、その判別に基づいて本端末装置のデジタル電話機
かあるいはG3ファクシミリにその呼を接続する手段を
設けることにより、オペレータの操作を要することなく
、該当する機能に呼を接続できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のISDN復号端末装置の構
成図、 第2図は主制御部1lの動作手順を示すフローチャート
、 第3図は発呼トーン(CNG)のフォーマットを示す図
である、 図中、1・・・操作部、 2・・・デジタル電話部、3
・・・ハンドセット、4・・・G3ファクシミリ通信制
御部、5・・・G4ファクシミリ通信制御部、6・・・
ISDN回線インターフェース部、7・・・トーン生成
部、8・・・スビーカ、9・・・スキャナ、10・・・
プリンタ、11・・・主制御部、lla・・・CPU、
1 l b・ROM,1 1 c・RAMである。
成図、 第2図は主制御部1lの動作手順を示すフローチャート
、 第3図は発呼トーン(CNG)のフォーマットを示す図
である、 図中、1・・・操作部、 2・・・デジタル電話部、3
・・・ハンドセット、4・・・G3ファクシミリ通信制
御部、5・・・G4ファクシミリ通信制御部、6・・・
ISDN回線インターフェース部、7・・・トーン生成
部、8・・・スビーカ、9・・・スキャナ、10・・・
プリンタ、11・・・主制御部、lla・・・CPU、
1 l b・ROM,1 1 c・RAMである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ISDN回線に接続され、デジタル電話機、G3ファク
シミリ、G4ファクシミリなどの機能を複合して持つ複
合端末装置であつて、 PSTN回線に接続される端末からの呼を受けた時に、
その呼がアナログ電話機からの呼かG3ファクシミリか
らの呼であるか判断する手段と、前記判断に基づいて、
デジタル電話機能あるいはG3ファクシミリ機能に前記
呼を接続する手段とを備えることを特徴とするISDN
複合端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19156589A JPH0357361A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | Isdn複合端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19156589A JPH0357361A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | Isdn複合端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357361A true JPH0357361A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16276786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19156589A Pending JPH0357361A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | Isdn複合端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357361A (ja) |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19156589A patent/JPH0357361A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6011794A (en) | Internet based telephone apparatus and method | |
| JPH0357361A (ja) | Isdn複合端末装置 | |
| JP3434640B2 (ja) | テレビ電話装置 | |
| JPH10341326A (ja) | G4ファクシミリアダプタ | |
| JP2809651B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPS61203762A (ja) | 切替通信方法 | |
| JP3204195B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| EP1392040A2 (en) | Communication apparatus with one-way speakerphone function | |
| JP2005197915A (ja) | 通話機器および通話機器の呼出方法 | |
| JP3256500B2 (ja) | ボタン電話装置と割込通話方法 | |
| JP2515897B2 (ja) | コ―ドレス電話装置 | |
| JP3156640B2 (ja) | G4ファクシミリアダプタ | |
| JP2524624B2 (ja) | ファクシミリ制御装置 | |
| JPS61181254A (ja) | 通信装置 | |
| KR100190458B1 (ko) | 디지털 전화기의 응답메세지 전송장치 | |
| JPH0491552A (ja) | 電話機能付きファクシミリ装置 | |
| JP4249932B2 (ja) | 電話装置及びボタン電話装置 | |
| JPS63196137A (ja) | 通信装置 | |
| JP2502279B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPH0865391A (ja) | 発呼者番号通知サービス機能を備えた交換装置 | |
| JPH07226810A (ja) | 電話機 | |
| JPH10126522A (ja) | 回線接続装置 | |
| JPH0723099A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPH07212558A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH037463A (ja) | ディジタル公衆電話機 |