JPH0357378Y2 - - Google Patents

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JPH0357378Y2
JPH0357378Y2 JP8887487U JP8887487U JPH0357378Y2 JP H0357378 Y2 JPH0357378 Y2 JP H0357378Y2 JP 8887487 U JP8887487 U JP 8887487U JP 8887487 U JP8887487 U JP 8887487U JP H0357378 Y2 JPH0357378 Y2 JP H0357378Y2
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blade
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cutting
center
cutting edge
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、大径の穴加工例えば55ψ〜120ψmm程
度の穴加工に適用できるようにしたスローアウエ
イ式ドリルに関する。
(従来の技術) 従来、スローアウエイ式の穴あけ工具として
は、例えば実公昭60−37215号公報、米国特許第
4194862号明細書などに見られるものが開示され
ている。
前者は、本件出願人が出願したもので、ボーリ
ングヘツドに関するものである。そして、このボ
ーリングヘツドには、六角形板状および正方形板
からなるスローアウエイチツプが組込まれてお
り、特に切削力のバランスが良好になつている。
これに対し、後者は、スローアウエイ式ドリルに
関するものでスローアウエイチツプとしては、円
形板および切欠きを有する正方形板がそれぞれ組
込まれている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、前者の工具では、被削材からの
切屑が工具本体の貫通穴から切削油とともに後方
に排出される形式であるため、特別な切削油供給
設備が必要なものである。
これに対し、後者の工具は、簡易な切削油供給
設備があれば適用できるものである。しかしなが
ら、スローアウエイ式ドリルでは、切削時の喰付
き、切削力のバランスが大切で、前述した米国特
許にみられるものでは、円形板のスローアウエイ
チツプであるため喰付き性が良くなかつた。した
がつて、この種のスローアウエイ式ドリルでは、
大径の穴加工上に適用できるように、刃形構成、
噴射穴の構成などからの改善が問題点となつてい
る。
このようなことから、本考案では、基本的に
は、前述したボーリングヘツドの刃形構成を採用
して、スローアウエイ式ドリルに好適する範囲を
設定するとともに、切削油の噴射穴構成を配慮す
ることにより、上記問題点を解決しようとするも
のである。
(問題点を改善するための手段) 本考案は、上述の点に鑑みなされたもので、棒
状をなす工具本体の外周部分には、軸方向に1対
のフルート溝が形成されるとともに、工具本体の
軸中心線に沿つた軸方向には、切削油の供給穴が
穿設され、また、前記フルート溝の先端では、直
径方向を基準にして軸中心付近から外周側に向つ
て、中心刃、1または2以上の中間刃および外周
刃からなるスローアウエイチツプが配列固定さ
れ、これらの中心刃、中間刃および外周刃に備え
られた切刃稜が回転軌跡上で一部重なるように直
径方向に偏位している改善されたスローアウエイ
式ドリルを提供するものである。
すなわち、前記供給穴は、工具本体の先端付近
では、軸中心部分から2つに分れて工具本体のラ
ンド部分の略中央部位に開口する第1の噴射穴が
形成されたものである。また、この第1の噴射穴
の中間部位からは、中心刃およびこの中心刃と反
対側のフルート溝内にある中間刃および外周刃に
向かうようにフルート溝の起立壁に分岐開口した
第2の噴射穴が形成され、これによつて切削油の
給油を良好にしたものである。
また、前記中心刃は、正三角形板の頂角部分を
等しく斜截して、この斜截コーナーによつてカツ
テイングコーナーが形成されるようにした六角形
板状を呈しているものである。そして、この中心
刃が工具本体のフルート溝内に取付けられたとき
には、前記カツテイングコーナーが切刃始点を構
成するとともに、この切削始点が工具本体の軸中
心線に対して、2〜3mmの偏位量Aを有し、また
工具本体の軸中心側から外周側に向かう切刃稜が
工具本体の直径方向線に対して逃げ角αを形成す
るようになつているものである。
さらに、前記中間刃および外周刃は、それぞれ
略正方形板状を呈しているものである。そして、
これらの中間刃および外周刃は、軸中心側から外
周側に向かう切刃稜が工具本体の直径方向線に対
して逃げ角βを形成し、この逃げ角βが3°〜7°の
範囲内で前記逃げ角αよりも小さく設定されてい
るものである。またこれらの中間刃および外周刃
は、回転軌跡上では、前記切刃稜間で形成される
段差量δが0.15〜0.35mmに設定されているもので
ある。
(作用) 本考案のスローアウエイ式ドリルは、工具本体
の軸中心線から偏位した中心刃によつて、先導的
な切削が行なわれ、次いで、中間刃および外周刃
の順で切削が行なわれる。そして、中間刃および
外周刃にそれぞれ形成される切刃稜が直径方向線
に対してβ=3°〜7°の逃げ角を形成して、前述し
た実公昭60−37215号公報にみられたものに対し
て逃げ角βを小さくすることにより切削が早めに
行なわれるようにしている。これは、工具本体の
外周部分には、1対のフルート溝が軸方向に形成
されるため、工具剛性がそれほど高くない構成に
なつているからである。
また、中間刃および外周刃に形成される切刃稜
間には、段差量δ形成されるが、この段差量δに
ついても0.15〜0.35mmと小さくして、前述した工
具剛性の問題点に対処している。
さらに、本考案のスローアウエイ式ドリルは、
中心刃、中間刃および外周刃の切削を良好に行な
わせるため、充分な切削油が供給されるようにな
つている。このため、工具本体の先端部分には、
ランド部分に第1の噴射穴、フルート溝の起立壁
に第2の噴射穴をそれぞれ分岐させ、有効な切削
油供給作用が行なわれる。
(実施例) 以下、本発明スローアウエイ式ドリルの一実施
例について図を参照しながら説明する。
第1図および第2図において、1は、棒状をな
す工具本体であり、その後端には、シヤンク部分
2が形成されている。そして、こ工具本体1の外
周部分には、1対のフルート溝3a,3bが軸方
向に形成され、また工具本体1の軸中心線に沿つ
た軸方向には、切削油を供給する供給穴4が穿設
されている。この場合、供給穴4は、工具本体1
の先端付近では、軸中心部分から2つに分れるも
のであり、工具本体1のランド部分5,5の略中
央部位に向つて第1の噴射穴6,6が開口する。
また、この第1の噴射穴6,6の中間部位から
は、フルート溝3a,3bの起立壁7a,7bに
向つて開口する第2の噴射穴8a,8bがそれぞ
れ設けられる。
しかして、工具本体1に形成されたフルート溝
3a,3bの先端部には、チツプ座9が設けら
れ、このチツプ座9内には、直径方向を基準にし
て軸中心付近から外周側に向つて、中心刃10、
1または2以上の中間刃11および外周刃12か
らなるスローアウエイチツプが配列固定される。
この場合、中心刃10、中間刃11および外周刃
12の取付けは、中心取付け穴13を利用して例
えば止めねじ14により行なわれる。
なお、前述した第2の噴射穴8a,8bは起立
壁7a,7bの開口方向が、一方では、中心刃1
0に向かい、他方では、この中心刃10と反対側
のフルート溝3b内にある中間刃11および外周
刃12に向つており、これによつて切削油の供給
が円滑になる。したがつて、中心刃10、中間刃
11および外周刃12における切削時の熱的影響
が緩和される。
また、前記中心刃10は、被削材に対する喰付
き性を良好にするため、正三角形板の頂角部分を
等しく斜截して、この斜截コーナーによつてカツ
テイングコーナー15が形成されるようにした六
角形板状を呈するものである。そして、工具本体
1のフルート溝3aのチツプ座9内に取付けられ
たときには、前記カツテイングコーナー15が切
削始点を構成する。この切削始点は、工具本体1
の軸中心線に対して偏位量Aを有する。この場合
偏位量Aは、ドリルの刃先外径により異なるが通
常2〜3mmの範囲内で設定される。また、この中
心刃10における軸中心側から外周に向かう切刃
稜16が工具本体1の直径方向線に対して逃げ角
αを形成する。この逃げ角αは、切刃の喰付き性
などから通常A=15°の一定値として設定される。
さらに、前記中間刃11および外周刃12は、
それぞれ略正方形板を呈しているものである。そ
して、この中間刃11および外周刃12は、第3
図の回転軌跡で示されているように、軸中心側か
ら外周側に向かう切刃稜17,18が工具本体1
の直径方向線に対して逃げ角βを形成し、また段
差量δを形成する。この場合、前記逃げ角βは、
中心刃10の逃げ角αよりも小さく、具体的には
β=3°〜7°の範囲内で設定される。また、段差量
δは、回転当りの送り量よりも大きい値で設定さ
れるもので、刃先外径により異なるが0.15〜0.35
mmの範囲内で設定される。このような段差量を付
加したのは、第4図でみられるように、中間刃1
1および外周刃12における切刃稜16,17を
4つ使用するためである。
また、このようにして設定された逃げ角β、段
差量δは、前述した実公昭60−37215号公報にみ
られるものよりは小さめの値で設定されているも
のである。すなわち、前述した公報では、逃げ角
βが10°、段差量が0.4mmに設定されているからで
ある。これは、本考案のスローアウエイ式ドリル
では、工具本体1の軸方向に1対のフルート溝3
a,3bを形成しているため、工具本体1の剛性
がそれほど高くないためである。したがつて、中
間刃11および外周刃12は、逃げ角βを小さく
して被削材に対する切削を早めに開始させるとと
もに、回転当りの送り量に関係する切刃稜17,
18の段差量δを小さくして切削抵抗の負担を軽
減している。
また、中心刃10、中間刃11および外周刃1
2の切刃稜16,17,18に沿つては、適宜の
チツプブレーカ溝(図示せず)を形成することが
できる。さらに、これらの中心刃10、中間刃1
1および外周刃12は、通常超硬合金で製作され
るが、その表面には、TiC,TiN,Al2O3などの
単層または複層のコーテイング層を設けることも
できる。
次に、本考案スローアウエイ式ドリルにおける
工具仕様例および切削例について説明する。
すなわち、工具仕様は、概略的には、第1図お
よび第2図に示されているもので、刃先外径を90
mm、中心刃10については、内接円直径が12.7mm
の正三角形板の頂角部分を30°の角度で斜截した
ものを適用した。また、中間刃11および外周刃
12については、12.7mm°のスローアウエイチツ
プを適用した。そして、これらの中心刃10、中
間刃11および外周刃12は、工具本体1のフル
ート溝3a,3bのチツプ座9内で止めねじ14
により固定した。この場合、中心刃10の偏位量
A=3mm、逃げ角α=15°、中間刃11および外
周刃12における切刃稜17,18の逃げ角β=
5°、段差量δ=0.2mmに設定した。
また、中心刃10の切刃稜16における外縁に
ついては、回転軌跡上で33.43mmとなるように設
定し、中間刃11および外周刃12の切刃稜1
7,18における外縁については、それぞれ
45.58mm、67.79mm、90.0mmとなるように設定
した。
これに対し、切削例は、75mmの刃先外径を有
するスローアウエイ式ドリルでS58Cのブロツク
(長さ150mm×幅100mm×高さ60mm)を高さ方向に
貫通切削したものである。
このときの切削条件は、回転数=430rpm、切
削速度=100m/min、回転当り送り0.1mm/rev、
毎分送り=43mm/minとし、水溶性切削油を7
Kg/cm2×10/min(油圧×油量)で供給した。
この結果、切削時の振動状態については、喰付
き時、抜け際の場合を含めて異常振動がなく良好
であつた。また、切屑排出状態についても切断型
の切屑が多く、良好な切屑排出であつた。
さらに、切削時のスラスト荷重は、700〜800Kg
で通常のツイストドリルなどに比べて大巾に減少
されていることが確認された。これは、刃形構成
による喰い付き性、後述する切削力のバランス効
果によるものである。
(効果) このようにして構成された本考案のスローアウ
エイ式ドリルは、刃型構成切削油の噴射穴の構成
などを改善したものであるから、以下のような効
果を有する。
第1に、大径の穴加工例えば50〜120mm程度
の穴加工上に好適することである。これは、中心
刃10、中間刃11および外周刃12の配列およ
び数値限定、また切削油の充分な供給構造による
ものである。すなわち、中心刃10の喰付き性が
良く、しかも逃げ角β、段差量δによつて中間刃
11および外周刃12の切削開始が早くなり、安
定した切削状態を造り出せるからである。そし
て、切刃稜16,17,18に対する切削分力
は、垂直方向では、いずれも工具本体1の軸中心
線方向に略近い方向に指向しており、また直径方
向では互いに打消し合うようになつていからであ
る。
第2に、工具形式が単純化され、能率向上が期
待できることである。これは、従来のツイストド
リルの形式ほゞ踏襲できることからである。ま
た、前述した喰付き性、切削力のバランスなどか
ら高速切削、高送りが可能となるからである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案スローアウエイ式ドリルの一
実施例を示す正面図、第2図は、その底面図、第
3図は、中心刃、中間刃および外周刃における回
転軌跡を示す説明図、第4図は、中間刃および外
周刃における刃先の使用状態を示した拡大斜視図
である。 1……工具本体、3a,3b……フルート溝、
4……供給穴、5……ランド部分、6……第1の
噴射穴、7a,7b……起立壁、8a,8b……
第2の噴射穴、10……中心刃、11……中間
刃、12……外周刃、15……カツテイングコー
ナー、16,17,18……切刃稜。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 棒状をなす工具本体1の外周部分には、軸方向
    に1対のフルート溝3a,3bが形成されるとと
    もに、工具本体1の軸中心線に沿つた軸方向に
    は、切削油の供給穴4が穿設され、また、前記フ
    ルート溝3a,3bの先端では、直径方向を基準
    にして軸中心付近から外周側に向つて、中心刃1
    0、1または2以上の中間刃11および外周刃1
    2からなるスローアウエイチツプが配列固定さ
    れ、これらの中心刃10、中間刃11および外周
    刃12が回転軌跡上で一部重なるように直径方向
    に偏位しているスローアウエイ式ドリルにおい
    て、 前記供給穴4は、工具本体1の先端付近では、
    軸中心部分から2つに分れて工具本体1のランド
    部分5の略中央部位に開口する第1の噴射穴6,
    6が形成されるとともに、この第1の噴射穴6,
    6の中間部位からは、一方では中心刃10に向か
    うように、また他方では、この中心刃10と反対
    側のフルート溝3b内にある中間刃11および外
    周刃12に向かうようにフルート溝3a,3bの
    起立壁7a,7bに分岐開口した第2の噴射穴8
    a,8bを形成しており、 前記中心刃10は、正三角形板の頂角部分を等
    しく斜截して、この斜截コーナーによつてカツテ
    イングコーナー15が形成されるようにした六角
    形板状を呈しており、工具本体1のフルート溝3
    a内に取付けられたときには、前記カツテイング
    コーナー15が切刃始点を構成するとともに、こ
    の切削始点が、工具本体1の軸中心線に対して、
    2〜3mmの偏位量Aを有し、また工具本体1の軸
    中心側から外周側に向かう切刃稜16が工具本体
    1の直径方向線に対して逃げ角αを形成するよう
    になつており、 前記中間刃11および外周刃12は、それぞれ
    略正方形板状を呈しており、軸中心側から外周側
    に向かう切刃稜17,18が工具本体1の直径方
    向線に対して逃げ角βを形成し、この逃げ角βが
    3°〜7°の範囲内で前記逃げ角αよりも小さく設定
    され、また回転軌跡上では、前記切刃稜17,1
    8間で形成される段差量δが0.15〜0.35mmに設定
    されていることを特徴とするスローアウエイ式ド
    リル。
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JPS63197012U JPS63197012U (ja) 1988-12-19
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