JPH0357475A - パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構 - Google Patents
パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構Info
- Publication number
- JPH0357475A JPH0357475A JP19321789A JP19321789A JPH0357475A JP H0357475 A JPH0357475 A JP H0357475A JP 19321789 A JP19321789 A JP 19321789A JP 19321789 A JP19321789 A JP 19321789A JP H0357475 A JPH0357475 A JP H0357475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- handle
- plate
- brake plate
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパチンコ遊技機におけるハンドル保持機構に関
する.特にパチンコ玉の発射強さを保持できるようにな
した構威に関する. (従来の技術) 従来は,第5図に示すように、ハンドルHを手で把握し
てハンドルレバ10やタッチセンサリングl4に接触さ
せて、パチンコ玉の発射強さを保持していた.また一般
的には禁止されているが,第6図に示すようにハンドル
レバと10とタッチセンサリング14(調整レバという
)との間に係止部材C例えばマッチ棒、硬貨状の物体を
無理に挿入,固定する方法が実施されていた.或いは第
4図のように、ハンドルベース22に設けた孔にパチン
コ玉Bを挿入して,ハンドルレバ10とタッチセンサリ
ング14とを係止、保持する方法が実施されていた. (発明が解決しようとする課題) 以上述べた従来例のハンドル保持方法においては、保持
しようとする関係部材間に異物を挿入して構造物を無理
に変位させることにより、ハンドルの保持力を得ていた
ために、パチンコ遊技機にガタや故障の発生が多〈その
ためパチンコ玉の飛翔むらも大きい等の問題点があった
.しかも一度係止部材を挿入保持すると、改めてマッチ
棒、硬貨等を外さないかぎり、その保持状態を解除する
ことができないので、引続いて同一のパチンコ機を使用
する第三者に不快感を与える等の問題点もあった. (課題を解決するための手段) 本発明は、前述の問題点を克服することを目的とするも
ので,この目的を達威するために以下のべる手段を提供
する. パチンコ遊技機のパチンコ玉発射強さを操作するハンド
ルのハンドルレバの変位を制御するアクチュエータとこ
のアクチュエータの電気的制御を行うためのタイマを設
け、このアクチュエータはハンドルの回転軸と共に回勤
自在のハンドルレバと、このハンドルレバと一体に連結
したブレーキ可動板と,ハンドルホールダ内に配設し内
部にコイルを収納したケースと、このケースに近接して
設けたブレーキ板と前記ブレーキ可動板との間に介装し
た摩擦板とを具え、コイルの通電に応じてブレーキ板を
ケースに吸着し、ブレーキ摩擦板を介してのブレーキ可
動板との係止を解除することにより、ハンドルレバは回
転軸と共に変位するが一方不通電時には、ケース内に収
納したコイルスプリングの弾発力によりブレーキ板が押
圧され、ブレーキ摩擦板を介してブレーキ可動板、ハン
ドルレバが変位不能に係止されるように構威したパチン
コ遊技機のハンドル保持機構である.(作 用) 本発明によれば,ハンドルレバに設けたブレーキ可動板
とコイルに近接して設けたブレーキ板との間にパチンコ
玉発射強さを保持するための摩擦板を具えたアクチュエ
ータを採用し、その摩擦係数を適度に設定することによ
りパチンコ玉発射強さを加減できる. さらにアクチュエータ及びその制御回路により保持機能
の解除を容易となし、その回路シーケンスによって、通
電状態としたときに、保持機能を解除するものである. (実施例) 以下添付図面を参照して本発明の実施例を説明する. 第1図は本発明の実施例の断面図である.保持機構のほ
ぼ中心に回転軸1lを設ける.回転軸11は支持部材P
に支承されて、前面カバ部材Fと後面カバ部材Rとの間
に架設され、両端部にはねじ止めSにより蝮着されてい
る.ハンドルホールダlは前面カバ部材Fに、複数の係
止ねじKによって、螺着される.ハンドルホールダ1の
内部に一対のケース2を収納し、ケース2の廻り止めを
、ハンドルホールダlに螺着した係止ねじKが兼ねてい
る.回転軸l1の外周に設けたケース2内にはコイル3
を収納し、コイル3の外側のケース2内にはシャフト4
、コイルばね5を設ける.次に本発明のハンドルレバ1
0のアクチュエータを説明する.回転軸l1の一端部に
はブレーキ可動板9とこの可動板9に固定したハンドル
レバ10とを嵌挿固着する.又ブレーキ板7をケース2
に接して設け、このブレーキ板7とブレーキ可動板9と
の間にブレーキ摩擦板8を介装する.ブレーキ板7には
孔Oを穿設し、この孔Oにシャノト4の端部を嵌合せし
めて、ケース2の廻り止め機能を持たせている. タッチセンサケーブル6は係止ねじKの外周に設けた支
柱l3に接続され、前記支柱l3と接続しているタッチ
センサリング14と電気的に接続がなされる.タッチセ
ンサリング14はハンドルHの外周に配設される. 第2図は、本実施例に採用された制御回路ブロック図で
、図中符4dは手、l6はタッチセンサ、l7は発射モ
ータ用ドライバ、19はタッチセンサ16にPa続した
タイマ、20はブレーキ用ドライバ、3はブレーキコイ
ルである.次に本実施例の保持機構の作動について説明
する. ハンドルレバ10を任意の位置迄回転させると,ブレー
キ可動板9、回転軸11も同一方向へ回転する.一方ケ
ース2、ブレーキ板7は既に説明した廻り止めによって
回転できない状態となっている. ケースz内に収納したバネ5の力によって、ブレーキ板
7はブレーキ可動板9の方向へ押しつけられている.従
ってブレーキ摩擦板8とブレーキ可動板9は密着状態と
なっている為,ハンドルレバ10を回転させると、ブレ
ーキ可動板9とブレーキ摩擦板8の間に摩擦力が発生す
る.ゆえにハンドルレパ10はバネ5の弾性力によって
、任意の位置で固定することができる。
する.特にパチンコ玉の発射強さを保持できるようにな
した構威に関する. (従来の技術) 従来は,第5図に示すように、ハンドルHを手で把握し
てハンドルレバ10やタッチセンサリングl4に接触さ
せて、パチンコ玉の発射強さを保持していた.また一般
的には禁止されているが,第6図に示すようにハンドル
レバと10とタッチセンサリング14(調整レバという
)との間に係止部材C例えばマッチ棒、硬貨状の物体を
無理に挿入,固定する方法が実施されていた.或いは第
4図のように、ハンドルベース22に設けた孔にパチン
コ玉Bを挿入して,ハンドルレバ10とタッチセンサリ
ング14とを係止、保持する方法が実施されていた. (発明が解決しようとする課題) 以上述べた従来例のハンドル保持方法においては、保持
しようとする関係部材間に異物を挿入して構造物を無理
に変位させることにより、ハンドルの保持力を得ていた
ために、パチンコ遊技機にガタや故障の発生が多〈その
ためパチンコ玉の飛翔むらも大きい等の問題点があった
.しかも一度係止部材を挿入保持すると、改めてマッチ
棒、硬貨等を外さないかぎり、その保持状態を解除する
ことができないので、引続いて同一のパチンコ機を使用
する第三者に不快感を与える等の問題点もあった. (課題を解決するための手段) 本発明は、前述の問題点を克服することを目的とするも
ので,この目的を達威するために以下のべる手段を提供
する. パチンコ遊技機のパチンコ玉発射強さを操作するハンド
ルのハンドルレバの変位を制御するアクチュエータとこ
のアクチュエータの電気的制御を行うためのタイマを設
け、このアクチュエータはハンドルの回転軸と共に回勤
自在のハンドルレバと、このハンドルレバと一体に連結
したブレーキ可動板と,ハンドルホールダ内に配設し内
部にコイルを収納したケースと、このケースに近接して
設けたブレーキ板と前記ブレーキ可動板との間に介装し
た摩擦板とを具え、コイルの通電に応じてブレーキ板を
ケースに吸着し、ブレーキ摩擦板を介してのブレーキ可
動板との係止を解除することにより、ハンドルレバは回
転軸と共に変位するが一方不通電時には、ケース内に収
納したコイルスプリングの弾発力によりブレーキ板が押
圧され、ブレーキ摩擦板を介してブレーキ可動板、ハン
ドルレバが変位不能に係止されるように構威したパチン
コ遊技機のハンドル保持機構である.(作 用) 本発明によれば,ハンドルレバに設けたブレーキ可動板
とコイルに近接して設けたブレーキ板との間にパチンコ
玉発射強さを保持するための摩擦板を具えたアクチュエ
ータを採用し、その摩擦係数を適度に設定することによ
りパチンコ玉発射強さを加減できる. さらにアクチュエータ及びその制御回路により保持機能
の解除を容易となし、その回路シーケンスによって、通
電状態としたときに、保持機能を解除するものである. (実施例) 以下添付図面を参照して本発明の実施例を説明する. 第1図は本発明の実施例の断面図である.保持機構のほ
ぼ中心に回転軸1lを設ける.回転軸11は支持部材P
に支承されて、前面カバ部材Fと後面カバ部材Rとの間
に架設され、両端部にはねじ止めSにより蝮着されてい
る.ハンドルホールダlは前面カバ部材Fに、複数の係
止ねじKによって、螺着される.ハンドルホールダ1の
内部に一対のケース2を収納し、ケース2の廻り止めを
、ハンドルホールダlに螺着した係止ねじKが兼ねてい
る.回転軸l1の外周に設けたケース2内にはコイル3
を収納し、コイル3の外側のケース2内にはシャフト4
、コイルばね5を設ける.次に本発明のハンドルレバ1
0のアクチュエータを説明する.回転軸l1の一端部に
はブレーキ可動板9とこの可動板9に固定したハンドル
レバ10とを嵌挿固着する.又ブレーキ板7をケース2
に接して設け、このブレーキ板7とブレーキ可動板9と
の間にブレーキ摩擦板8を介装する.ブレーキ板7には
孔Oを穿設し、この孔Oにシャノト4の端部を嵌合せし
めて、ケース2の廻り止め機能を持たせている. タッチセンサケーブル6は係止ねじKの外周に設けた支
柱l3に接続され、前記支柱l3と接続しているタッチ
センサリング14と電気的に接続がなされる.タッチセ
ンサリング14はハンドルHの外周に配設される. 第2図は、本実施例に採用された制御回路ブロック図で
、図中符4dは手、l6はタッチセンサ、l7は発射モ
ータ用ドライバ、19はタッチセンサ16にPa続した
タイマ、20はブレーキ用ドライバ、3はブレーキコイ
ルである.次に本実施例の保持機構の作動について説明
する. ハンドルレバ10を任意の位置迄回転させると,ブレー
キ可動板9、回転軸11も同一方向へ回転する.一方ケ
ース2、ブレーキ板7は既に説明した廻り止めによって
回転できない状態となっている. ケースz内に収納したバネ5の力によって、ブレーキ板
7はブレーキ可動板9の方向へ押しつけられている.従
ってブレーキ摩擦板8とブレーキ可動板9は密着状態と
なっている為,ハンドルレバ10を回転させると、ブレ
ーキ可動板9とブレーキ摩擦板8の間に摩擦力が発生す
る.ゆえにハンドルレパ10はバネ5の弾性力によって
、任意の位置で固定することができる。
次にパチンコ玉発射モータ18は回転し始め、打球開始
となる. ハンドルレバ10かも離手し、タッチセンサリング14
に触れている間だけ遊技は続行できる.タッチセンサリ
ング14、支柱13、タッチセンサケーブル6が導通状
態となっている.タッチセンサリング14より離手した
場合,発射モータl8は停止するが、タイマ9に所定時
間を設定しておけば、解除タイマ設定時間内であれば、
ハンドルレバ10の位置は保持状態となり,しかして設
定時間が経過すると、一対のコイル3に数秒間通電され
る.通電中は、ケース2内部に81気回路が構威される
.すなわちコイル2が励磁され、バネ5の弾性力に抗し
てこれに打ち勝つ吸着力が発生し、ブレーキ板7を吸着
し、完全な磁気回路が構威される.その際,ブレーキ摩
擦板8とブレーキ可動板9の間の摩擦力がゼロとなりハ
ンドルレバ10は元の位置に戻る. (発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、ハンドル
レバの7クチュエータに摩擦板を用い、コイルへの通電
、不通電により、ブレーキ板とブレーキ可動板との解除
、係合を実施できるのでパチンコ玉発射強さを変更する
際、スムーズかつ正確にこれを行うことができる.また
制御回路との組合せによりブレーキ板とブレーキ可動板
との係合を解除する時のみ通電を実施するので、ノ\ン
ドル保持機構における消費電力及び発熱電力を最少限に
おさえることができる. 更にアクチュエータのブレーキ機構等を/\ンドル内に
収納することにより、保持機構全体をコンパクト化でき
るとともに、従来のパチンコ遊技機を簡単に改造して本
発明に係るI\ンドル保持機能を追加できる.
となる. ハンドルレバ10かも離手し、タッチセンサリング14
に触れている間だけ遊技は続行できる.タッチセンサリ
ング14、支柱13、タッチセンサケーブル6が導通状
態となっている.タッチセンサリング14より離手した
場合,発射モータl8は停止するが、タイマ9に所定時
間を設定しておけば、解除タイマ設定時間内であれば、
ハンドルレバ10の位置は保持状態となり,しかして設
定時間が経過すると、一対のコイル3に数秒間通電され
る.通電中は、ケース2内部に81気回路が構威される
.すなわちコイル2が励磁され、バネ5の弾性力に抗し
てこれに打ち勝つ吸着力が発生し、ブレーキ板7を吸着
し、完全な磁気回路が構威される.その際,ブレーキ摩
擦板8とブレーキ可動板9の間の摩擦力がゼロとなりハ
ンドルレバ10は元の位置に戻る. (発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、ハンドル
レバの7クチュエータに摩擦板を用い、コイルへの通電
、不通電により、ブレーキ板とブレーキ可動板との解除
、係合を実施できるのでパチンコ玉発射強さを変更する
際、スムーズかつ正確にこれを行うことができる.また
制御回路との組合せによりブレーキ板とブレーキ可動板
との係合を解除する時のみ通電を実施するので、ノ\ン
ドル保持機構における消費電力及び発熱電力を最少限に
おさえることができる. 更にアクチュエータのブレーキ機構等を/\ンドル内に
収納することにより、保持機構全体をコンパクト化でき
るとともに、従来のパチンコ遊技機を簡単に改造して本
発明に係るI\ンドル保持機能を追加できる.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る保持機構の断面図.第2図は制御
回路を表わしたブロック図.第3図は本発明のハンドル
部の取付位置を示すためのパチンコ台の正面図。 第4図、第5図は従来例のハンドル部の略線平面図. 第6図は斜視図. 1・・・ハンドルホールダ、2・・・ケース、3・・・
コイル、4・・・シャフト、5・・・バネ、6・・・タ
ッチセンサケーブル、7・・・ブレーキ板、8・・・ブ
レーキ摩擦板,9・・・ブレーキ可動板、10・・・ハ
ンドルレ/へ,ll・・・回転軸、l4・・・夕−2チ
センサリング、16・・・タッチセンサ、17・・・発
射モータドライバ、l8・・・発射モータ、19・・・
タイマ、20・・・ブレーキ用ドライバ.
回路を表わしたブロック図.第3図は本発明のハンドル
部の取付位置を示すためのパチンコ台の正面図。 第4図、第5図は従来例のハンドル部の略線平面図. 第6図は斜視図. 1・・・ハンドルホールダ、2・・・ケース、3・・・
コイル、4・・・シャフト、5・・・バネ、6・・・タ
ッチセンサケーブル、7・・・ブレーキ板、8・・・ブ
レーキ摩擦板,9・・・ブレーキ可動板、10・・・ハ
ンドルレ/へ,ll・・・回転軸、l4・・・夕−2チ
センサリング、16・・・タッチセンサ、17・・・発
射モータドライバ、l8・・・発射モータ、19・・・
タイマ、20・・・ブレーキ用ドライバ.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、パチンコ遊技機のパチンコ玉発射強さを操作するハ
ンドルのハンドルレバの変位を制御するアクチュエータ
とこのアクチュエータの電気的制御を行うためのタイマ
を設けてなるパチンコ遊技機におけるハンドル保持機構
。 2、ハンドルの回転軸と共に回動自在のハンドルレバと
、このハンドルレバと一体に連結したブレーキ可動板と
、ハンドルホールダ内に配設し内部にコイルを収納した
ケースと、このケースに近接して設けたブレーキ板と前
記ブレーキ可動板との間に介装した摩擦板とを具え、コ
イルの通電に応じて、ブレーキ板をケースに吸着し、ブ
レーキ摩擦板を介してのブレーキ可動板との係止を解除
することにより、ハンドルレバは回転軸と共に変位する
ことを特徴とするアクチュエータを有するパチンコ遊技
機におけるハンドル保持機構。 3、ブレーキ板に設けた孔にシャフトを嵌挿してケース
の回動を阻止してなる請求項2記載のパチンコ遊技機に
おけるハンドル保持機構。 4、不通電時には、ケース内に収納したコイルスプリン
グの弾発力によりブレーキ板が押圧され、ブレーキ摩擦
板を介してブレーキ可動板、ハンドルレバが変位不能に
係止される構成を有する請求項2記載のパチンコ遊技機
におけるハンドル保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19321789A JPH0357475A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19321789A JPH0357475A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357475A true JPH0357475A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16304258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19321789A Pending JPH0357475A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357475A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010119779A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172496A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172494A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172493A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172495A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012011423A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Shiohama Kogyo:Kk | 鉄筋溶断用火の粉養生具 |
| JP2014131621A (ja) * | 2013-12-02 | 2014-07-17 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19321789A patent/JPH0357475A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010119779A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172496A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172494A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172493A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010172495A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012011423A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Shiohama Kogyo:Kk | 鉄筋溶断用火の粉養生具 |
| JP2014131621A (ja) * | 2013-12-02 | 2014-07-17 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003102900A (ja) | 遊技機のスイッチ装置 | |
| JPH0357475A (ja) | パチンコ遊技機におけるハンドル保持機構 | |
| JP4201333B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JPH03176093A (ja) | 遊戯中に変化させられる遊戯域を有するピンボールマシン | |
| JP4233978B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2868307B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP3579126B2 (ja) | パチンコ機のハンドル装置 | |
| JP2004337525A (ja) | パチンコ機の発射操作装置 | |
| JP3177781B2 (ja) | 遊技機の操作ハンドル | |
| JPH11114154A (ja) | パチンコ遊技機の打球発射用ハンドル | |
| JP2978179B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2006141626A (ja) | パチンコ遊技機の球発射装置 | |
| JPH0339708B2 (ja) | ||
| JP4197642B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP3023807B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP3638621B2 (ja) | 遊技機の打球発射装置 | |
| JP2512317B2 (ja) | 電磁アクチエイタ― | |
| JP2958719B2 (ja) | パチンコ機の操作ハンドル | |
| JPH0258944B2 (ja) | ||
| JP2019092668A (ja) | 遊技機 | |
| JPH0357474A (ja) | パチンコ遊技機のハンドルロック制御装置 | |
| JP2824581B2 (ja) | 弾球遊枝機 | |
| JPH0327660Y2 (ja) | ||
| JPH01126286U (ja) | ||
| JP2002126201A (ja) | パチンコ機のハンドルグリップ構造 |