JPH035795Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035795Y2 JPH035795Y2 JP6532785U JP6532785U JPH035795Y2 JP H035795 Y2 JPH035795 Y2 JP H035795Y2 JP 6532785 U JP6532785 U JP 6532785U JP 6532785 U JP6532785 U JP 6532785U JP H035795 Y2 JPH035795 Y2 JP H035795Y2
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- JP
- Japan
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- dew condensation
- humidifier
- blower
- voltage signal
- water
- Prior art date
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- Expired
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 34
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 33
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 claims description 16
- 239000003595 mist Substances 0.000 claims description 15
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 6
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は加湿機の改良に関する。
加湿機は水タンクの水を振動子等により霧化し
てこれを送風機によつて大気中に噴出するもので
あるが、大形の送風機例えば1000c.c./H以上の霧
化能力を持つものでは単位時間当りの霧化量が大
きいため、加湿動作を行なつて部屋の湿度が50%
以上となると気化しきれない霧が水滴となつて加
湿機本体の上面に落下してしまう。この加湿機本
体の上面には電源スイツチや霧化量調節ツマミ等
の操作パネルが設けられているのでこの部分に水
滴が溜つてしまうと、操作時等に感電を招いたり
して危険である。
てこれを送風機によつて大気中に噴出するもので
あるが、大形の送風機例えば1000c.c./H以上の霧
化能力を持つものでは単位時間当りの霧化量が大
きいため、加湿動作を行なつて部屋の湿度が50%
以上となると気化しきれない霧が水滴となつて加
湿機本体の上面に落下してしまう。この加湿機本
体の上面には電源スイツチや霧化量調節ツマミ等
の操作パネルが設けられているのでこの部分に水
滴が溜つてしまうと、操作時等に感電を招いたり
して危険である。
〔考案の目的〕
本考案は上記事情に基づいてなされたもので、
その目的とするところは、加湿動作を行なつてい
ても加湿機本体の上面に水滴が溜るのを防止でき
る加湿機を提供することにある。
その目的とするところは、加湿動作を行なつてい
ても加湿機本体の上面に水滴が溜るのを防止でき
る加湿機を提供することにある。
本考案は、加湿機本体の上面で霧噴出口の近傍
に結露センサを設け、この結露センサにより得ら
れる結露状態に応じた結露電圧信号と結露状態の
設定電圧信号とを比較し加湿機本体の上面に結露
が生じた場合に切換信号を出力して霧を噴出する
送風機の送風圧力を高く切換えるようにした加湿
機である。
に結露センサを設け、この結露センサにより得ら
れる結露状態に応じた結露電圧信号と結露状態の
設定電圧信号とを比較し加湿機本体の上面に結露
が生じた場合に切換信号を出力して霧を噴出する
送風機の送風圧力を高く切換えるようにした加湿
機である。
以下、本考案の一実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は加湿機の外観図である。加湿機本体1
の上面には、その略中央に所定の噴出角度を持つ
た霧2の噴出口(霧噴出ノズル)3が設けられ、
その両側に霧化量調節ツマミ4、電源スイツチ5
等を有する操作パネル6とタンクカバー7とが設
けられている。
の上面には、その略中央に所定の噴出角度を持つ
た霧2の噴出口(霧噴出ノズル)3が設けられ、
その両側に霧化量調節ツマミ4、電源スイツチ5
等を有する操作パネル6とタンクカバー7とが設
けられている。
さて、Pは結露センサであつて、これは噴出口
3の近傍に設けられ結露を検出すると抵抗値が小
さくなるものである。
3の近傍に設けられ結露を検出すると抵抗値が小
さくなるものである。
次に内部構造について第2図および第3図を参
照して説明する。同図において8は水タンクであ
りこの水タンク8内の水9は下方に設けられた水
出口10から水受皿11に供給されるようになつ
ている。また、噴出口3の下部には霧化筒12が
接続されその他端が水受皿11に達している。こ
の霧化筒12の内部には整風板13が設けられて
霧化室14が形成されている。つまり、霧化室1
4の下方の水受皿11に電歪振動子ユニツト15
が設けられている。そして、霧化筒12は霧化ダ
クト16を介して送風機17の送風口18と連通
している。19はノズルカバーである。
照して説明する。同図において8は水タンクであ
りこの水タンク8内の水9は下方に設けられた水
出口10から水受皿11に供給されるようになつ
ている。また、噴出口3の下部には霧化筒12が
接続されその他端が水受皿11に達している。こ
の霧化筒12の内部には整風板13が設けられて
霧化室14が形成されている。つまり、霧化室1
4の下方の水受皿11に電歪振動子ユニツト15
が設けられている。そして、霧化筒12は霧化ダ
クト16を介して送風機17の送風口18と連通
している。19はノズルカバーである。
第4図は回路構成図である。交流電源20に電
源スイツチ5を介して送風圧力の強弱の切換を行
なうリレーRyの切換接点21と送風機17との
直列回路が接続されるとともに、トランス22を
介してダイオードD1〜D4およびコンデンサC
1から構成される全波整流回路23が接続されて
いる。なお、切換接点21のa接点が送風圧力の
強用となりb接点が弱用となつている。
源スイツチ5を介して送風圧力の強弱の切換を行
なうリレーRyの切換接点21と送風機17との
直列回路が接続されるとともに、トランス22を
介してダイオードD1〜D4およびコンデンサC
1から構成される全波整流回路23が接続されて
いる。なお、切換接点21のa接点が送風圧力の
強用となりb接点が弱用となつている。
24は比較回路であつて、これは結露センサP
により得られる結露電圧信号kと結露状態の設定
電圧信号sとを比較して結露を検出した場合に切
換信号を出力するものである。具体的には、全波
整流回路23に接続された結露センサPと抵抗R
1との抵抗分圧回路と、全波整流回路23に接続
され設定電圧信号sを作成する抵抗R2,R3と
から成る抵抗分圧回路と、結露電圧信号kを
「+」側入力端子に受け設定電圧信号sを「−」
側入力端子に受けて結露電圧信号kのレベルが設
定電圧信号sのレベルよりも低くなつた場合にロ
ーレベルの切換信号を出力するコンパレータCP
とから構成されている。前記リレーRyはコンパ
レータCPの出力がローレベルとなつた場合に電
力が供給されて付勢され前記切換接点21をa接
点に切換動作するものである。
により得られる結露電圧信号kと結露状態の設定
電圧信号sとを比較して結露を検出した場合に切
換信号を出力するものである。具体的には、全波
整流回路23に接続された結露センサPと抵抗R
1との抵抗分圧回路と、全波整流回路23に接続
され設定電圧信号sを作成する抵抗R2,R3と
から成る抵抗分圧回路と、結露電圧信号kを
「+」側入力端子に受け設定電圧信号sを「−」
側入力端子に受けて結露電圧信号kのレベルが設
定電圧信号sのレベルよりも低くなつた場合にロ
ーレベルの切換信号を出力するコンパレータCP
とから構成されている。前記リレーRyはコンパ
レータCPの出力がローレベルとなつた場合に電
力が供給されて付勢され前記切換接点21をa接
点に切換動作するものである。
25は振動子回路であつて、これは前記電歪振
動子26および霧化量調節ツマミ4を有し、電歪
振動子26に加える電力を変えて霧発生量を調節
するものである。その構成は、電歪振動子26が
NPN型トランジスタQのコレクターベース間に
接続され霧化量調節ツマミ4と抵抗R4との抵抗
分圧回路がNPN型トランジスタQのベースに接
続されている。なお、C2,C3はコンデンサで
あり、Lはコイルである。
動子26および霧化量調節ツマミ4を有し、電歪
振動子26に加える電力を変えて霧発生量を調節
するものである。その構成は、電歪振動子26が
NPN型トランジスタQのコレクターベース間に
接続され霧化量調節ツマミ4と抵抗R4との抵抗
分圧回路がNPN型トランジスタQのベースに接
続されている。なお、C2,C3はコンデンサで
あり、Lはコイルである。
次に上記の如く構成された加湿機の動作につい
て説明する。
て説明する。
電源スイツチ5がON状態になると送風機17
に電力が供給されるとともに、比較回路24およ
び振動子回路25に電力が供給されて加湿動作に
入る。すなわち、水タンク8内の水が水受皿11
に供給されて振動子ユニツト15の上面に満たさ
れ、これにより電歪振動子26の振動によつて水
が霧化されて霧化筒12内に満たされる。このと
き送風機17は回転駆動しているので風圧が霧化
室14に加わつて霧が霧化筒12内を上昇して噴
出口3から噴出される。加湿動作の開始時にあつ
ては室内の湿度が50%以下となつているので霧2
は大気中で気化されて水滴は生じない。したがつ
て、結露センサPの抵抗値は大きく結露電圧信号
kのレベルは設定電圧信号sのレベルよりも高く
なつている。よつて、コンパレータCPの出力は
ハイレベルとなつてリレーRyは付勢されず、切
換接点21はb接点に接続されている。この結
果、霧2の噴出圧力は弱で行なわれ第2図に示す
ような噴出状態となる。
に電力が供給されるとともに、比較回路24およ
び振動子回路25に電力が供給されて加湿動作に
入る。すなわち、水タンク8内の水が水受皿11
に供給されて振動子ユニツト15の上面に満たさ
れ、これにより電歪振動子26の振動によつて水
が霧化されて霧化筒12内に満たされる。このと
き送風機17は回転駆動しているので風圧が霧化
室14に加わつて霧が霧化筒12内を上昇して噴
出口3から噴出される。加湿動作の開始時にあつ
ては室内の湿度が50%以下となつているので霧2
は大気中で気化されて水滴は生じない。したがつ
て、結露センサPの抵抗値は大きく結露電圧信号
kのレベルは設定電圧信号sのレベルよりも高く
なつている。よつて、コンパレータCPの出力は
ハイレベルとなつてリレーRyは付勢されず、切
換接点21はb接点に接続されている。この結
果、霧2の噴出圧力は弱で行なわれ第2図に示す
ような噴出状態となる。
さて、以上の加湿動作により室内の湿度が50%
以上になると噴出された霧2が大気中で気化され
ずに水滴となつてしまう。このような水滴は霧2
の噴出力が弱なので加湿機本体1の上面に落下す
る。そして結露センサPがこの水滴を検出すると
自身の抵抗値が小さくなり、もつて結露電圧信号
kのレベルが低くなる。そうして、この結露電圧
信号kのレベルが設定電圧信号sのレベルよりも
低くなると、コンパレータCPからはローーレベ
ルの信号が出力される。かくして、リレーRyに
電力が供給されて付勢されて切換接点21がa接
点が切換わる。この結果、送風機17は強の状態
で駆動するので、送風圧力は強くなり第3図に示
すような噴出力で霧2が噴出される。これにより
霧2は遠方に噴出されて気化されない水滴は加湿
機本体1の上面に落ちることはない。なお、噴出
力が大きくなるので霧2が気化されやすくなる。
そして、水滴が蒸発して加湿機本体1の上面が乾
いた状態になれば、結露センサPの抵抗値は大き
くなつてコンパレータCPからハイレベルの信号
が出力されて送風機17は再び弱の送風圧力で駆
動する。
以上になると噴出された霧2が大気中で気化され
ずに水滴となつてしまう。このような水滴は霧2
の噴出力が弱なので加湿機本体1の上面に落下す
る。そして結露センサPがこの水滴を検出すると
自身の抵抗値が小さくなり、もつて結露電圧信号
kのレベルが低くなる。そうして、この結露電圧
信号kのレベルが設定電圧信号sのレベルよりも
低くなると、コンパレータCPからはローーレベ
ルの信号が出力される。かくして、リレーRyに
電力が供給されて付勢されて切換接点21がa接
点が切換わる。この結果、送風機17は強の状態
で駆動するので、送風圧力は強くなり第3図に示
すような噴出力で霧2が噴出される。これにより
霧2は遠方に噴出されて気化されない水滴は加湿
機本体1の上面に落ちることはない。なお、噴出
力が大きくなるので霧2が気化されやすくなる。
そして、水滴が蒸発して加湿機本体1の上面が乾
いた状態になれば、結露センサPの抵抗値は大き
くなつてコンパレータCPからハイレベルの信号
が出力されて送風機17は再び弱の送風圧力で駆
動する。
このように上記一実施例においては、加湿機本
体1の上面に結露センサPを設け、この結露セン
サPの抵抗値変化により得られる結露電圧信号k
のレベルが設定電圧信号sのレベルよりも低くな
つた場合に送風機17の駆動力を切換えて霧2の
噴出力を大きくする構成としたので、加湿機本体
1の上面に水滴が落ちると直ちにこれを検出して
水滴が落ちないようにすることができる。したが
つて、霧2が全て気化されない状態で加湿動作を
続けていても本体1の上面特に操作パネル6の水
滴で満たされるということは無くなり、操作時等
に感電することはない。
体1の上面に結露センサPを設け、この結露セン
サPの抵抗値変化により得られる結露電圧信号k
のレベルが設定電圧信号sのレベルよりも低くな
つた場合に送風機17の駆動力を切換えて霧2の
噴出力を大きくする構成としたので、加湿機本体
1の上面に水滴が落ちると直ちにこれを検出して
水滴が落ちないようにすることができる。したが
つて、霧2が全て気化されない状態で加湿動作を
続けていても本体1の上面特に操作パネル6の水
滴で満たされるということは無くなり、操作時等
に感電することはない。
なお、本考案は上記一実施例に限定されるもの
ではない。上記一実施例では結露センサPを1つ
としたが、霧の噴出方向等を考慮して複数箇所に
設けてもよい。この場合、噴出口が回転式のもの
であればその効果は大きく、かつ結露の検出領域
も大きくなる。
ではない。上記一実施例では結露センサPを1つ
としたが、霧の噴出方向等を考慮して複数箇所に
設けてもよい。この場合、噴出口が回転式のもの
であればその効果は大きく、かつ結露の検出領域
も大きくなる。
〔考案の効果〕
以上詳記したように本考案によれば、加湿動作
を行なつていても加湿機本体上面に水滴が溜るの
を防止できる加湿機を提供できる。
を行なつていても加湿機本体上面に水滴が溜るの
を防止できる加湿機を提供できる。
第1図は本考案に係わる加湿機の一実施例を示
す外観図、第2図および第3図は第1図に示す加
湿機の動作を説明するための構造図、第4図は第
1図に示す加湿機の回路構成図である。 1……加湿機本体、3……噴出口、4……霧化
量調節ツマミ、6……操作パネル、8……水タン
ク、11……水受皿、12……霧化筒、14……
霧化室、15……振動子ユニツト、17……送風
機、21……切換接点、24……比較回路、25
……振動子回路、P……結露センサ、Ry……リ
レー。
す外観図、第2図および第3図は第1図に示す加
湿機の動作を説明するための構造図、第4図は第
1図に示す加湿機の回路構成図である。 1……加湿機本体、3……噴出口、4……霧化
量調節ツマミ、6……操作パネル、8……水タン
ク、11……水受皿、12……霧化筒、14……
霧化室、15……振動子ユニツト、17……送風
機、21……切換接点、24……比較回路、25
……振動子回路、P……結露センサ、Ry……リ
レー。
Claims (1)
- 水タンクの水を霧化機構により霧化して送風器
によつて大気中に噴出する加湿機において、加湿
機本体の上部で霧噴出口近傍に設けられた結露セ
ンサと、この結露センサにより得られる結露状態
に応じた結露電圧信号と結露状態の設定電圧信号
とを比較し前記加湿機本体の上面に結露が生じた
場合に切換信号を出力する比較回路と、この比較
回路からの切換信号を受けて前記送風機の送風圧
力を高く切り換える送風切換回路とを具備したこ
とを特徴とする加湿機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6532785U JPH035795Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6532785U JPH035795Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61181223U JPS61181223U (ja) | 1986-11-12 |
| JPH035795Y2 true JPH035795Y2 (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=30597230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6532785U Expired JPH035795Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035795Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752507Y2 (ja) * | 1989-03-24 | 1995-11-29 | ユーキヤン株式会社 | 超音波加湿器 |
-
1985
- 1985-05-01 JP JP6532785U patent/JPH035795Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61181223U (ja) | 1986-11-12 |
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