JPH0358009A - 顕微鏡反射対物鏡 - Google Patents
顕微鏡反射対物鏡Info
- Publication number
- JPH0358009A JPH0358009A JP19274789A JP19274789A JPH0358009A JP H0358009 A JPH0358009 A JP H0358009A JP 19274789 A JP19274789 A JP 19274789A JP 19274789 A JP19274789 A JP 19274789A JP H0358009 A JPH0358009 A JP H0358009A
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- Japan
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- reflecting
- reflecting mirror
- spherical
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- mirror
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 23
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、測光顕微鏡やステージ走査方式の走査顕微鏡
に用いる低倍率の反射対物鏡に関するものである. [従来の技術] 本発明の顕微鏡反射対物鏡に類似する構成の光学系とし
て、特公昭47−12508、特開昭47−24833
号、特開昭59−77403号、特開昭47−1243
1)号の各公報に記載された光学系が知られている.こ
れらの従来例は、すべてパワーを持つ反射面が2面の構
成である. 〔発明が解決しようとする課題〕 これらの従来例は、パワーを持つ反射面が2面であるた
め、これら2面が球面であると球面収差が補正できない
。又1面を非球面にすると球面収差はほぼ完全に補正さ
れるが、非球面は球面に比べて製造が困難であり、精度
も出しにくいために実際上はあまり使用出来ない。
に用いる低倍率の反射対物鏡に関するものである. [従来の技術] 本発明の顕微鏡反射対物鏡に類似する構成の光学系とし
て、特公昭47−12508、特開昭47−24833
号、特開昭59−77403号、特開昭47−1243
1)号の各公報に記載された光学系が知られている.こ
れらの従来例は、すべてパワーを持つ反射面が2面の構
成である. 〔発明が解決しようとする課題〕 これらの従来例は、パワーを持つ反射面が2面であるた
め、これら2面が球面であると球面収差が補正できない
。又1面を非球面にすると球面収差はほぼ完全に補正さ
れるが、非球面は球面に比べて製造が困難であり、精度
も出しにくいために実際上はあまり使用出来ない。
本発明の目的は、球面のみを用いて球面収差が良好に補
正されている低倍の顕微鏡用反射対物鏡を提供すること
にある。
正されている低倍の顕微鏡用反射対物鏡を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
本発明の顕微鏡反射対物鏡は、標本からの光が当たる順
に、第1の反射鏡旧、第2の反射1IIM..第3の反
計鏡M3をすべて軸対称に配置した光学系で第1の反射
鏡M.と第2の反射鏡M2が正のパワーを持ち、第3の
反射鏡&lmが負のパワーを持ちすべての面が球面であ
ることを特徴としている.パワーを持つ反射面が2面の
反射結像系(望遠鏡等も含む)においては、第1次鏡の
正のパワーで発生する負の球面収差を第2次鏡の負のパ
ワーで発生する正の球面収差で打ち消すようにするが、
負のパワーの方が強いために、球面系では球面収差を完
全に打ち消すことはできない.そのため反射面を3面に
し増えた面を正のパワーにして球面系だけでも球面収差
をほぼ完全に補正出来る.しかし反射回数が3回では物
体と像点が同じ側に出来る.そのため本発明では第1の
反射!H.で2回反射させるようにして反射面の数を増
やし反射回数を4回にした. ここで第1の反射鏡Mtは球面収差を補正するだけに用
いられるもので、近軸量にはほとんど影響を及ぼさない
ようになっている.例えば倍率は、第2の反射鏡M一曲
率半径r2および第3の反射鏡MmA曲率半径r,との
比と、第2の反射鏡M2と第3の反射鏡M3の間の光学
的距離によって決まる.無限遠設計のことも考えて,倍
率のかわりに焦点距離で正規化して次の条件(1)を満
足するようにしてある. (1)7 ≦ lri/rslx (f/1) ≦
9ただしfは顕微鏡反射対物鏡の焦点距離、Lは第2
の反射鏡M,と第3の反射鏡M.の間の光学的距離であ
る. この条件(1)の下限の7を越えると第2の反射鏡hと
第3の反射鏡M3とのトータルの負のパワーが弱くなり
すぎ、それを補うためには第1の反射鏡M1の正のパワ
ーも弱くなるために球面収差が補正不足になり、上限の
9を越えると第2の反射鏡Lと第3の反射鏡Lトータル
の負のパワーが強くなりすぎ、それを打ち消すためには
第1の反射鏡の正のパワーが強くなるため球面収差が補
正過剰になる. 上述のように、近軸量はほぼ第2の反射鏡.第3の反射
鏡M*.kAsで決り、第1の反射鏡は球面収^ 差を補正するだけなのでそのパワーは非常に弱くまた焦
点距離が短い(倍率が高い)ほど弱くなるので焦点距離
で正規化し、次の条件(2)を満足することが望ましい
. (2) 0.02≦|2/rtl×(L”/f)≦0
.3ただし、rtは第1の反射鏡Mtの曲率半径である
. 条件(2)で下限の0.02を越えると第1の反射鏡M
1のパワーが弱くなり過ぎ、球面収差が補正不足になり
、上限の0.3を越えると第lの反射!IIM+のパワ
ーが強くなりすぎ球面収差が補正過剰になる. [実施例] 次に本発明の顕微鏡反射対物鏡の各実施例を示す. 実施例1 f=18.363(LUX). NA=0.25,隠
蔽率=42%, WFA=0.001几ro”■ Io”210 a.=60.0 r+= −2760.047 d+=−40.0 ri=89.774 dg=40.0 rs” −2760.047 di=−24.824 r<= −29.936 d.= 24.824 re”■ L” 64.82 . lrx/rslX (f
/Ll = 8.512/r1) X (L”/f
)=0.17実施例2 f=18.0. NA:0.25, Io=oo隠
蔽率=42%. 1FA=0.001λro= ■ do= 58.184 r .=−2544.1)3 dl=−40.184 r==90.384 di= 40.184 rs”−2544.1)3 di= −25.440 r4= −29.502 d.= 27.256 r@=ω L= 65.62 . lr*/rslX ff/
1)12/ri ×(L”/f)=0.16実施例3 f =9.424(20X) . NA =0.4隠
蔽率= 21% WFA= 0.003r0=■ =8.39 !。=210 do= 54.747 rl= −17554.737 d,=−32.719 ra=76.396 da= 32.719 rs” −17554.737 d.=−27.693 r4=−14.685 d.= 32.946 rs= ■ L=60.41 . . lri/rslX f’f
/1) =8.1)12/r+ l X (L”/
fl = 0.044実施例4 f=lIs.0. NA=0.4. IO=OO隠
蔽率=21%. WFA=0.001) Lrow
の d.= 52.921 rl= −9702.702 d,=−33.565 r諺冨77.199 d,= 33.565 rs” −9702.702 di=−28。319 ?4=−14.387 d.= 35.398 rs=■ L= 61.88 . lra/ril×(f/
1)=7.812/rll X (L”/fl=0.
088ただしr1。ran ”・は各反射面の曲率半径
、dl+di・・・は各反射面間の距離、r0は標本面
+rsは胴付面である.又データー中の隠蔽率は (N
Aaia/NA...1 ”である.尚NA■。,NA
...は第9図に示す通りである。
に、第1の反射鏡旧、第2の反射1IIM..第3の反
計鏡M3をすべて軸対称に配置した光学系で第1の反射
鏡M.と第2の反射鏡M2が正のパワーを持ち、第3の
反射鏡&lmが負のパワーを持ちすべての面が球面であ
ることを特徴としている.パワーを持つ反射面が2面の
反射結像系(望遠鏡等も含む)においては、第1次鏡の
正のパワーで発生する負の球面収差を第2次鏡の負のパ
ワーで発生する正の球面収差で打ち消すようにするが、
負のパワーの方が強いために、球面系では球面収差を完
全に打ち消すことはできない.そのため反射面を3面に
し増えた面を正のパワーにして球面系だけでも球面収差
をほぼ完全に補正出来る.しかし反射回数が3回では物
体と像点が同じ側に出来る.そのため本発明では第1の
反射!H.で2回反射させるようにして反射面の数を増
やし反射回数を4回にした. ここで第1の反射鏡Mtは球面収差を補正するだけに用
いられるもので、近軸量にはほとんど影響を及ぼさない
ようになっている.例えば倍率は、第2の反射鏡M一曲
率半径r2および第3の反射鏡MmA曲率半径r,との
比と、第2の反射鏡M2と第3の反射鏡M3の間の光学
的距離によって決まる.無限遠設計のことも考えて,倍
率のかわりに焦点距離で正規化して次の条件(1)を満
足するようにしてある. (1)7 ≦ lri/rslx (f/1) ≦
9ただしfは顕微鏡反射対物鏡の焦点距離、Lは第2
の反射鏡M,と第3の反射鏡M.の間の光学的距離であ
る. この条件(1)の下限の7を越えると第2の反射鏡hと
第3の反射鏡M3とのトータルの負のパワーが弱くなり
すぎ、それを補うためには第1の反射鏡M1の正のパワ
ーも弱くなるために球面収差が補正不足になり、上限の
9を越えると第2の反射鏡Lと第3の反射鏡Lトータル
の負のパワーが強くなりすぎ、それを打ち消すためには
第1の反射鏡の正のパワーが強くなるため球面収差が補
正過剰になる. 上述のように、近軸量はほぼ第2の反射鏡.第3の反射
鏡M*.kAsで決り、第1の反射鏡は球面収^ 差を補正するだけなのでそのパワーは非常に弱くまた焦
点距離が短い(倍率が高い)ほど弱くなるので焦点距離
で正規化し、次の条件(2)を満足することが望ましい
. (2) 0.02≦|2/rtl×(L”/f)≦0
.3ただし、rtは第1の反射鏡Mtの曲率半径である
. 条件(2)で下限の0.02を越えると第1の反射鏡M
1のパワーが弱くなり過ぎ、球面収差が補正不足になり
、上限の0.3を越えると第lの反射!IIM+のパワ
ーが強くなりすぎ球面収差が補正過剰になる. [実施例] 次に本発明の顕微鏡反射対物鏡の各実施例を示す. 実施例1 f=18.363(LUX). NA=0.25,隠
蔽率=42%, WFA=0.001几ro”■ Io”210 a.=60.0 r+= −2760.047 d+=−40.0 ri=89.774 dg=40.0 rs” −2760.047 di=−24.824 r<= −29.936 d.= 24.824 re”■ L” 64.82 . lrx/rslX (f
/Ll = 8.512/r1) X (L”/f
)=0.17実施例2 f=18.0. NA:0.25, Io=oo隠
蔽率=42%. 1FA=0.001λro= ■ do= 58.184 r .=−2544.1)3 dl=−40.184 r==90.384 di= 40.184 rs”−2544.1)3 di= −25.440 r4= −29.502 d.= 27.256 r@=ω L= 65.62 . lr*/rslX ff/
1)12/ri ×(L”/f)=0.16実施例3 f =9.424(20X) . NA =0.4隠
蔽率= 21% WFA= 0.003r0=■ =8.39 !。=210 do= 54.747 rl= −17554.737 d,=−32.719 ra=76.396 da= 32.719 rs” −17554.737 d.=−27.693 r4=−14.685 d.= 32.946 rs= ■ L=60.41 . . lri/rslX f’f
/1) =8.1)12/r+ l X (L”/
fl = 0.044実施例4 f=lIs.0. NA=0.4. IO=OO隠
蔽率=21%. WFA=0.001) Lrow
の d.= 52.921 rl= −9702.702 d,=−33.565 r諺冨77.199 d,= 33.565 rs” −9702.702 di=−28。319 ?4=−14.387 d.= 35.398 rs=■ L= 61.88 . lra/ril×(f/
1)=7.812/rll X (L”/fl=0.
088ただしr1。ran ”・は各反射面の曲率半径
、dl+di・・・は各反射面間の距離、r0は標本面
+rsは胴付面である.又データー中の隠蔽率は (N
Aaia/NA...1 ”である.尚NA■。,NA
...は第9図に示す通りである。
これら実施例中、実施例2と実施例4は無限遠設計の光
学系である.これらの収差曲線図は、f=180の無収
差レンズを付け加えた時のものを示してある.又データ
ー中の波面収差(WFA)は隠蔽率を考慮した軸上の値
であり、収差曲繍図とは評価面が異なっている.つまり
収差曲線図は、視野数より逆追跡しての標本面で値を示
してある. [発明の効果] 本発明の顕微鏡対物鏡は,球面のみで構成されているに
拘らず球面収差が極めて良好に補正されている.
学系である.これらの収差曲線図は、f=180の無収
差レンズを付け加えた時のものを示してある.又データ
ー中の波面収差(WFA)は隠蔽率を考慮した軸上の値
であり、収差曲繍図とは評価面が異なっている.つまり
収差曲線図は、視野数より逆追跡しての標本面で値を示
してある. [発明の効果] 本発明の顕微鏡対物鏡は,球面のみで構成されているに
拘らず球面収差が極めて良好に補正されている.
第1図乃至第4図は夫々本発明の実施例1乃至実施例4
の断面図、第5図乃至第8図は夫々実施例1乃至実施例
4の収差曲線図、第9図は本発明の基本構成を示す図で
ある.
の断面図、第5図乃至第8図は夫々実施例1乃至実施例
4の収差曲線図、第9図は本発明の基本構成を示す図で
ある.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)標本から光が反射する順に第1の反射鏡、第2の
反射鏡、第3の反射鏡をすべて軸対称に配置した光学系
で、第1の反射鏡および第2の反射鏡が正のパワーを持
ち、第3の反射鏡が負のパワーを持ち、すべての面が球
面であることを特徴とする顕微鏡反射対物鏡。 (2)第2の反射鏡の曲率半径をr_2、第3の反射鏡
の曲率半径をr_3とした時、次の条件(1)を満足す
る請求項(1)の顕微鏡反射対物鏡。 (1)7≦|r_2/r_3|×(f/L)≦9ただし
fは顕微鏡対物鏡の焦点距離、Lは第2の反射鏡と第3
の反射鏡間の光学的距離である。 (3)第1の反射鏡の曲率半径をr_1とした時に以下
の条件(2)を満足することを特徴とする請求項(1)
の顕微鏡対物鏡。 (2)0.02≦|2/r_1|×(L^2/f)≦0
.3
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19274789A JPH0358009A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 顕微鏡反射対物鏡 |
| US07/553,639 US5144496A (en) | 1989-07-19 | 1990-07-18 | Reflecting objective system including a negative optical power second mirror with increasing negative optical power off-axis |
| US07/937,551 US5253117A (en) | 1989-07-19 | 1992-08-31 | Reflecting objective system |
| US07/937,128 US5291340A (en) | 1989-07-19 | 1992-08-31 | Reflecting objective system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19274789A JPH0358009A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 顕微鏡反射対物鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358009A true JPH0358009A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16296382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19274789A Pending JPH0358009A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-27 | 顕微鏡反射対物鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358009A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040020368A (ko) * | 2002-08-30 | 2004-03-09 | 이성옥 | 별도의 리프트 장치를 갖는 자동차 운송용 차량 |
| JP2005241645A (ja) * | 2004-02-25 | 2005-09-08 | Tektronix Inc | 校正方法及び装置 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP19274789A patent/JPH0358009A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040020368A (ko) * | 2002-08-30 | 2004-03-09 | 이성옥 | 별도의 리프트 장치를 갖는 자동차 운송용 차량 |
| JP2005241645A (ja) * | 2004-02-25 | 2005-09-08 | Tektronix Inc | 校正方法及び装置 |
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