JPH0358230A - プロダクションシステムにおけるルール実行装置 - Google Patents
プロダクションシステムにおけるルール実行装置Info
- Publication number
- JPH0358230A JPH0358230A JP1195304A JP19530489A JPH0358230A JP H0358230 A JPH0358230 A JP H0358230A JP 1195304 A JP1195304 A JP 1195304A JP 19530489 A JP19530489 A JP 19530489A JP H0358230 A JPH0358230 A JP H0358230A
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- production
- rules
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、知識がプロダクションルールで表現されてい
る知識ベースシステム(以下、「プロダクションシステ
ム」と呼称する)のルール実行装置に関する。 〔従来の技術〕 従来より、知識をIF(条件部)−THEN(結論部)
形式のプロダクションルール(以下、単に「ルール」と
呼称する)で表現し、ある事象がルールの条件部または
結論部に該当するときにルール実行装置によりそのルー
ルを実行させて特定の推論結果を得るプロダクションシ
ステムが知られている。 このようなプロダクションシステムでは、例えばある事
象を条件部に含むルールがルール実行装置により選択さ
れ、この選択されたルールが実行されて一つの推論結果
(結論)が出される。ルール実行装置は、さらにこの結
論が条件部に含まれているルー゛ルを選択し、これを実
行させる。そして、最終的に一つまたは複数の推論結果
を得る。 各ルールの推論結果となる結論部には、各結論の確信度
が定められていて、この確信度に基づいて推論結果が評
価される。 ところで、複数のルールが第6図に示すように、各ルー
ルの結論部が同じで、各条件部が例えば論理m (AN
D)により互いに包含関係にあるときは、このような関
係にある全てのルールR1〜R4が実行され、その結論
Tの確信度CFがルールR1〜R4の確信度CFを合成
計算して求められる。すなわち、事象(A,B,C,D
)を条件部とすれば、各事象A,B,C,Dごとにルー
ルR4,ルールR3,ルールR2,ルールR1が順次実
行される。そして、ルールR1〜R4が成立したときの
結論部Tの確信度CFは、下記の合成計算により、 CP−1−(1−0.9) (1−0.8) (1−0
.7) (1−0.8)となる。 しかしなから、このようなルール実行装置は、条件部が
(A,B,C,D)のときであっても、この条件部を持
ったルールR1の条件部と包含関係にあるルールR2〜
R4まで実行してしまうので、ルールの戊立事象の確信
度を上記のように合成計算し直さなければならず、予め
定めた確信度からずれた値となり、推論結果に対する正
確な確信度を知ることができない。また、ルール構築者
は各ルールの確信度が合成計算により決定されることま
で考慮して確信度を設定しなければならず、確信度の設
定が極めて難しい。 〔発明が解決しようとする課題〕 したがって、従来のルール実行装置は、ルールの結論部
の事象が同一であって条件部が包含関係にある全てのル
ールが実行されてしまうので、ルールの実行効率が悪い
上、結論部の確信度が予め定めた値とは異なる値となり
、正確な評価を行うことができず、また、各ルールの結
論部の確信度を設定するときに包含関係にある他のルー
ルの確信度が合成計算されることまで考慮しなければな
らないのでルール構築者にかかる負担が大きいという問
題があった。 本発明は上記実情にかんがみてなされたもので、ルール
の実行効率を上げることができると共に、実行した各ル
ールの結論部をrめ定めた確信度で正確な評価を下すこ
とができ、またルール構築者の負担を著しく軽減し得る
ルール実行装置を提供することを目的とする。 [発明の構或] 〔課題を解決するための手段〕 本発明は上記課題を解決するために、プロダクションル
ールの集まりであるルール群の中から結論部が同じで条
件部が包含関係のあるプロダクショクルールを抽出する
包含ルール抽出手段と、この包含ルール抽出手段により
抽出された複数のプロダクションルールの中から実行す
べきプロダクションルールを決定する実行ルール選択手
段と、この実行ルール選択手段で決定したプロダクショ
ンルールと条件部が非包含関係にあり前記包含ル一ル抽
出手段で抽出されなかったプロダクションルールとから
ルール群を再構成するルール群再tM成手段と、このル
ール鮮再構成手段で再構成されたルール群を実行するル
ール昨実行手段とを備える構成とした。
る知識ベースシステム(以下、「プロダクションシステ
ム」と呼称する)のルール実行装置に関する。 〔従来の技術〕 従来より、知識をIF(条件部)−THEN(結論部)
形式のプロダクションルール(以下、単に「ルール」と
呼称する)で表現し、ある事象がルールの条件部または
結論部に該当するときにルール実行装置によりそのルー
ルを実行させて特定の推論結果を得るプロダクションシ
ステムが知られている。 このようなプロダクションシステムでは、例えばある事
象を条件部に含むルールがルール実行装置により選択さ
れ、この選択されたルールが実行されて一つの推論結果
(結論)が出される。ルール実行装置は、さらにこの結
論が条件部に含まれているルー゛ルを選択し、これを実
行させる。そして、最終的に一つまたは複数の推論結果
を得る。 各ルールの推論結果となる結論部には、各結論の確信度
が定められていて、この確信度に基づいて推論結果が評
価される。 ところで、複数のルールが第6図に示すように、各ルー
ルの結論部が同じで、各条件部が例えば論理m (AN
D)により互いに包含関係にあるときは、このような関
係にある全てのルールR1〜R4が実行され、その結論
Tの確信度CFがルールR1〜R4の確信度CFを合成
計算して求められる。すなわち、事象(A,B,C,D
)を条件部とすれば、各事象A,B,C,Dごとにルー
ルR4,ルールR3,ルールR2,ルールR1が順次実
行される。そして、ルールR1〜R4が成立したときの
結論部Tの確信度CFは、下記の合成計算により、 CP−1−(1−0.9) (1−0.8) (1−0
.7) (1−0.8)となる。 しかしなから、このようなルール実行装置は、条件部が
(A,B,C,D)のときであっても、この条件部を持
ったルールR1の条件部と包含関係にあるルールR2〜
R4まで実行してしまうので、ルールの戊立事象の確信
度を上記のように合成計算し直さなければならず、予め
定めた確信度からずれた値となり、推論結果に対する正
確な確信度を知ることができない。また、ルール構築者
は各ルールの確信度が合成計算により決定されることま
で考慮して確信度を設定しなければならず、確信度の設
定が極めて難しい。 〔発明が解決しようとする課題〕 したがって、従来のルール実行装置は、ルールの結論部
の事象が同一であって条件部が包含関係にある全てのル
ールが実行されてしまうので、ルールの実行効率が悪い
上、結論部の確信度が予め定めた値とは異なる値となり
、正確な評価を行うことができず、また、各ルールの結
論部の確信度を設定するときに包含関係にある他のルー
ルの確信度が合成計算されることまで考慮しなければな
らないのでルール構築者にかかる負担が大きいという問
題があった。 本発明は上記実情にかんがみてなされたもので、ルール
の実行効率を上げることができると共に、実行した各ル
ールの結論部をrめ定めた確信度で正確な評価を下すこ
とができ、またルール構築者の負担を著しく軽減し得る
ルール実行装置を提供することを目的とする。 [発明の構或] 〔課題を解決するための手段〕 本発明は上記課題を解決するために、プロダクションル
ールの集まりであるルール群の中から結論部が同じで条
件部が包含関係のあるプロダクショクルールを抽出する
包含ルール抽出手段と、この包含ルール抽出手段により
抽出された複数のプロダクションルールの中から実行す
べきプロダクションルールを決定する実行ルール選択手
段と、この実行ルール選択手段で決定したプロダクショ
ンルールと条件部が非包含関係にあり前記包含ル一ル抽
出手段で抽出されなかったプロダクションルールとから
ルール群を再構成するルール群再tM成手段と、このル
ール鮮再構成手段で再構成されたルール群を実行するル
ール昨実行手段とを備える構成とした。
本発明は以上のような手段を講じたことにより、プロダ
クションルール実行時に、ルール群の中から結論部が同
一で条件部に包含関係のある複数のプロダクショクルー
ルが包含ルール抽出手段によって抽出され、この抽出さ
れたプロダクションルールの中から実行すべきプロダク
ションルールが実行ルール選択手段により次定される。 そして、条件部が包含関係のある複数のプロダクショク
ルールの中から選択された一つのプロダクションルール
とルール抽出手段により条件部が非包含関係にあると判
断されたプロダクションルールとからルール群が再構成
され、この再構成されたルール詳を構成する各プロダク
ションルールがルール群実行手段により実行される。し
たがって、実行された各プロダクションルールの結論部
の確信度は、合戊計算されずに予め定めた値となり、推
論された結論部を正確に評価できるものとなる。 〔実施例〕 以下、本発明の丈施例について図面を参照して説明する
。 第1図は本発明の一実施例に係るルール実行装置の機能
ブロックを示す図である。このルール実行装置は、複数
のプロダクションルールが記憶されているルールベース
1の中からある事象を条件部または結論部にもつルール
が包含ルール抽出手段2に取出される。包含ルール抽出
手段2は、この取出された複数のルールの中から、第2
図に示すように、結論部の事象Tが同じで条件部の事象
(A,B,C,D)が包含関係にあるルール(1)〜(
4〉を抽出する。なお、第2図には結論部の事象がTの
場合のみを図示しているが、実際には結論部の事象がT
以外のルールについても同様の抽出が行われる。実行ル
ール選択手段3は、包含ルール抽出手段2で抽出された
ルール(1)〜ルール(4)の中から最も包含性の強い
ルール(1)を実行すべきルールとして選択する。ここ
で、包含性の判断は、条件部の事象数が最も多いもの、
またはそれが同数であれば成立する組合わせ数の少ない
ものを包含性が強いと判断する。例えば、ルールの条件
部が、第3図に示すルール(5)〜ルール(7)のよう
な包含関係であれば、第4図に示すように、ルール(5
),ルール(6)の事象数が最も多く、ルール(5),
ルール(7)の成立組合わせ数か最も少ないので、ルー
ル(5〉を実行ルールとして選択する。ルール群再構成
手段5は、実行ルール選択手段3で選択したルールと包
含ルール抽出手段2に取出され、非包含関係と判断され
たルールとからルール群を構成する。そして、ルール群
実行手段5によりルール群再構戊手段うで再構成された
ルール群の各ルールを実行させる。 このようなルール実行装置によれば、結論部の事象が同
じで条件部の事象が包含関係にある複数のルールを抽出
し、その中から最も包含性の強いルールを選択して、こ
の選択したルールおよび互いに非包含関係のルールから
ルール群を再構成し、このルール群を実行させるように
したので、従来のように結論部の事象が同じで条件部の
事象が包含関係にある複数のルールが全て実行されるの
ではなく、本来実行すべきルールのみが実行される。 したがって、ルールの実行効率を高めることができ、各
ルールが実行されたときの結論部の事象の確信度は合或
計算されたものではなく、ルール構築時に設定されたも
のとすることができ、その結果、ルールを実行させたと
きの推論結果を正確に評価できる。 また、確信度の合成計算を包含ルール間で行うことがな
いので、ルールの確信度を従来に比べ容易に設定するこ
とができ、ルール構築者の負担を軽減できる。 なお、本発明は上記一実施例に限定されるものではない
。例えば、第5図に示すように、包含ルール抽出手段2
で抽出された各包含ルールの中から実行ルールをマニュ
アル選択する構或とすることができる。すなわち、包含
ルール抽出手段2で抽出された各ルールを、包含ルール
編集手段6で各ルールの結論部の事象別に包含ルールを
編集する。そして、編集された各包含ルールを例えばコ
ンソール等からなる実行ルール手動選択手段7の表示部
に表示させ、その入力部から手動人力により各包含ルー
ル中の任意のルールを選択して実行させる。 このようなルール実行装置によれば、実行ルールの決定
に柔軟性を持たせることができ、さらに数千のルールか
らなるルール群であっても包含関係にあるルールを例え
ばコンソールの表示部において確認することができるの
で、新たにルールを構築するときの支援ツールとして用
いることができる。 [発明の効果】 以上詳記したように本発明によれば、ルールの実行効率
を上げることができると共に、実行した各ルールの結論
部をpめ定めた確信度で正確な評価を下すことができ、
またルール構築者の負担を著しく軽減し得るルール実行
装置を提供できる。
クションルール実行時に、ルール群の中から結論部が同
一で条件部に包含関係のある複数のプロダクショクルー
ルが包含ルール抽出手段によって抽出され、この抽出さ
れたプロダクションルールの中から実行すべきプロダク
ションルールが実行ルール選択手段により次定される。 そして、条件部が包含関係のある複数のプロダクショク
ルールの中から選択された一つのプロダクションルール
とルール抽出手段により条件部が非包含関係にあると判
断されたプロダクションルールとからルール群が再構成
され、この再構成されたルール詳を構成する各プロダク
ションルールがルール群実行手段により実行される。し
たがって、実行された各プロダクションルールの結論部
の確信度は、合戊計算されずに予め定めた値となり、推
論された結論部を正確に評価できるものとなる。 〔実施例〕 以下、本発明の丈施例について図面を参照して説明する
。 第1図は本発明の一実施例に係るルール実行装置の機能
ブロックを示す図である。このルール実行装置は、複数
のプロダクションルールが記憶されているルールベース
1の中からある事象を条件部または結論部にもつルール
が包含ルール抽出手段2に取出される。包含ルール抽出
手段2は、この取出された複数のルールの中から、第2
図に示すように、結論部の事象Tが同じで条件部の事象
(A,B,C,D)が包含関係にあるルール(1)〜(
4〉を抽出する。なお、第2図には結論部の事象がTの
場合のみを図示しているが、実際には結論部の事象がT
以外のルールについても同様の抽出が行われる。実行ル
ール選択手段3は、包含ルール抽出手段2で抽出された
ルール(1)〜ルール(4)の中から最も包含性の強い
ルール(1)を実行すべきルールとして選択する。ここ
で、包含性の判断は、条件部の事象数が最も多いもの、
またはそれが同数であれば成立する組合わせ数の少ない
ものを包含性が強いと判断する。例えば、ルールの条件
部が、第3図に示すルール(5)〜ルール(7)のよう
な包含関係であれば、第4図に示すように、ルール(5
),ルール(6)の事象数が最も多く、ルール(5),
ルール(7)の成立組合わせ数か最も少ないので、ルー
ル(5〉を実行ルールとして選択する。ルール群再構成
手段5は、実行ルール選択手段3で選択したルールと包
含ルール抽出手段2に取出され、非包含関係と判断され
たルールとからルール群を構成する。そして、ルール群
実行手段5によりルール群再構戊手段うで再構成された
ルール群の各ルールを実行させる。 このようなルール実行装置によれば、結論部の事象が同
じで条件部の事象が包含関係にある複数のルールを抽出
し、その中から最も包含性の強いルールを選択して、こ
の選択したルールおよび互いに非包含関係のルールから
ルール群を再構成し、このルール群を実行させるように
したので、従来のように結論部の事象が同じで条件部の
事象が包含関係にある複数のルールが全て実行されるの
ではなく、本来実行すべきルールのみが実行される。 したがって、ルールの実行効率を高めることができ、各
ルールが実行されたときの結論部の事象の確信度は合或
計算されたものではなく、ルール構築時に設定されたも
のとすることができ、その結果、ルールを実行させたと
きの推論結果を正確に評価できる。 また、確信度の合成計算を包含ルール間で行うことがな
いので、ルールの確信度を従来に比べ容易に設定するこ
とができ、ルール構築者の負担を軽減できる。 なお、本発明は上記一実施例に限定されるものではない
。例えば、第5図に示すように、包含ルール抽出手段2
で抽出された各包含ルールの中から実行ルールをマニュ
アル選択する構或とすることができる。すなわち、包含
ルール抽出手段2で抽出された各ルールを、包含ルール
編集手段6で各ルールの結論部の事象別に包含ルールを
編集する。そして、編集された各包含ルールを例えばコ
ンソール等からなる実行ルール手動選択手段7の表示部
に表示させ、その入力部から手動人力により各包含ルー
ル中の任意のルールを選択して実行させる。 このようなルール実行装置によれば、実行ルールの決定
に柔軟性を持たせることができ、さらに数千のルールか
らなるルール群であっても包含関係にあるルールを例え
ばコンソールの表示部において確認することができるの
で、新たにルールを構築するときの支援ツールとして用
いることができる。 [発明の効果】 以上詳記したように本発明によれば、ルールの実行効率
を上げることができると共に、実行した各ルールの結論
部をpめ定めた確信度で正確な評価を下すことができ、
またルール構築者の負担を著しく軽減し得るルール実行
装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例に係るルール実行装置の機能
ブロック図、第2図は結論部の事象が同じで条件部の車
象が包含関係にある包含ルールを示す図、第3図は条件
部の包含関係を示す図、第4図は条件部の包含関係の強
さを説明するための図、第5図は実行ルールをマニュア
ル選択するルール実行装置の機能ブロック図、第6図は
知識べ−スの構成を示す図である。 1・・・ルールベース、2・・・包含ルール抽出手段、
3・・・実行ルール選択手段、4・・・ルール群再構成
手段、5・・・ルール群実行手段。
ブロック図、第2図は結論部の事象が同じで条件部の車
象が包含関係にある包含ルールを示す図、第3図は条件
部の包含関係を示す図、第4図は条件部の包含関係の強
さを説明するための図、第5図は実行ルールをマニュア
ル選択するルール実行装置の機能ブロック図、第6図は
知識べ−スの構成を示す図である。 1・・・ルールベース、2・・・包含ルール抽出手段、
3・・・実行ルール選択手段、4・・・ルール群再構成
手段、5・・・ルール群実行手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プロダクションルールの集まりであるルール群の中から
結論部が同一であり、かつ条件部が包含関係にあるプロ
ダクショクルールを抽出する包含ルール抽出手段と、 この包含ルール抽出手段により抽出された複数のプロダ
クションルールの中から実行すべきプロダクションルー
ルを選択する実行ルール選択手段と、 この実行ルール選択手段で選択したプロダクションルー
ルと前記包含ルール抽出手段で抽出されなかった条件部
が非包含関係にあるプロダクションルールとからルール
群を再構成するルール群再構成手段と、 このルール群再構成手段で再構成されたルール群を実行
するルール群実行手段と、 を具備したことを特徴とするプロダクションシステムに
おけるルール実行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195304A JPH0358230A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プロダクションシステムにおけるルール実行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195304A JPH0358230A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プロダクションシステムにおけるルール実行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358230A true JPH0358230A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16338928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195304A Pending JPH0358230A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プロダクションシステムにおけるルール実行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358230A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019131342A1 (ja) * | 2017-12-27 | 2019-07-04 | 日本電気株式会社 | 論理計算装置、論理計算方法、およびプログラム |
| JP2022017872A (ja) * | 2020-07-14 | 2022-01-26 | 日本電信電話株式会社 | 論理プログラム推論装置、論理プログラム推論方法、及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02161527A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-21 | Fujitsu Ltd | 知識ベースを有する推論処理装置 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP1195304A patent/JPH0358230A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02161527A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-21 | Fujitsu Ltd | 知識ベースを有する推論処理装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019131342A1 (ja) * | 2017-12-27 | 2019-07-04 | 日本電気株式会社 | 論理計算装置、論理計算方法、およびプログラム |
| JPWO2019131342A1 (ja) * | 2017-12-27 | 2020-07-02 | 日本電気株式会社 | 論理計算装置、論理計算方法、およびプログラム |
| JP2022017872A (ja) * | 2020-07-14 | 2022-01-26 | 日本電信電話株式会社 | 論理プログラム推論装置、論理プログラム推論方法、及びプログラム |
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