JPH0358440A - インナーリードボンディング方法及び装置 - Google Patents
インナーリードボンディング方法及び装置Info
- Publication number
- JPH0358440A JPH0358440A JP19495289A JP19495289A JPH0358440A JP H0358440 A JPH0358440 A JP H0358440A JP 19495289 A JP19495289 A JP 19495289A JP 19495289 A JP19495289 A JP 19495289A JP H0358440 A JPH0358440 A JP H0358440A
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- JP
- Japan
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- film carrier
- bonding
- tension
- carrier
- pin
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はインナーリードボンディング方法及び装置に関
し、特にフィルムキャリヤのリードと半導体素子の接続
を行うインナーリードボンディング方法及び装置に関す
る. 〔従来の技術〕 第3図は従来のインナーリードボンディングにおけるフ
ィルムキャリヤの搬送系の一例の概略構成図である。
し、特にフィルムキャリヤのリードと半導体素子の接続
を行うインナーリードボンディング方法及び装置に関す
る. 〔従来の技術〕 第3図は従来のインナーリードボンディングにおけるフ
ィルムキャリヤの搬送系の一例の概略構成図である。
第3図に示す様に、フィルムキャリヤの搬送.位置決め
はその両側に開けられたスブロケットホールを用いて行
なわれる。
はその両側に開けられたスブロケットホールを用いて行
なわれる。
まず、フイルムキャリャ29は、供給側リール30より
繰り出され、テンションローラー31及びガイドローラ
ー32を通り、ボンディング位置まで搬送され、ここで
フィルムキャリヤ29のリードと半導体素子間の接続が
行なわれる。
繰り出され、テンションローラー31及びガイドローラ
ー32を通り、ボンディング位置まで搬送され、ここで
フィルムキャリヤ29のリードと半導体素子間の接続が
行なわれる。
ボンディング位置には、ボンディングの際にフィルムキ
ャリヤ29を固定するためにテープ保持部33が設けら
れている。ボンデイング後、フイルムキャリャ29はス
ブロケットホイール34,ガイドーローラー35,及び
テンションローラー36を通り収納側リール37に巻き
取られていく。テンションローラー31.36は、一定
の張力をフィルムキャリヤ29に加える様に一定の力に
てフィルムキャリヤ29を引っぱりフィルムキャリヤ2
9のたるみ発生を防いでいる。
ャリヤ29を固定するためにテープ保持部33が設けら
れている。ボンデイング後、フイルムキャリャ29はス
ブロケットホイール34,ガイドーローラー35,及び
テンションローラー36を通り収納側リール37に巻き
取られていく。テンションローラー31.36は、一定
の張力をフィルムキャリヤ29に加える様に一定の力に
てフィルムキャリヤ29を引っぱりフィルムキャリヤ2
9のたるみ発生を防いでいる。
第4図は第3図のフィルムキャリヤ保持部の概略構成図
である。
である。
第4図に示す様に、フイルムキャリャ29は、テンショ
ンローラー31.36により負荷される張力により、あ
る曲面を持ったテープガイド39に沿って搬送され、ク
ランパ40が開じることにより固定されている。
ンローラー31.36により負荷される張力により、あ
る曲面を持ったテープガイド39に沿って搬送され、ク
ランパ40が開じることにより固定されている。
近年、ICの高集積化はますます進み、ICチップサイ
ズも大きくなりつつある。そのため、フィルムキャリヤ
の中央に位置する開口部デバイスホールの寸法も大きく
なり、フィルムキャリヤの剛性がかなり低くなる傾向が
ある。この様な場合、フィルムキャリヤに張力を負荷す
ると、フイルムキャリャに張力による反り,曲りなどの
変形を生じこの為のリード先端の位置ずれが発生ずる。
ズも大きくなりつつある。そのため、フィルムキャリヤ
の中央に位置する開口部デバイスホールの寸法も大きく
なり、フィルムキャリヤの剛性がかなり低くなる傾向が
ある。この様な場合、フィルムキャリヤに張力を負荷す
ると、フイルムキャリャに張力による反り,曲りなどの
変形を生じこの為のリード先端の位置ずれが発生ずる。
そのため、従来のインナーリードボンディング方法のよ
うに、フィルムキャリヤに張力を負荷した状態でリード
と半導体素子の接続をしようとすると、その接続部はリ
ードの変形のためボンディングずれが生じ信頼性が悪く
なるという欠点があった。
うに、フィルムキャリヤに張力を負荷した状態でリード
と半導体素子の接続をしようとすると、その接続部はリ
ードの変形のためボンディングずれが生じ信頼性が悪く
なるという欠点があった。
また、従来のインナーリードボンディング装置では、フ
ィルムキャリヤの張力を下けすぎると、フィルムキャリ
ヤが搬送系よりはずれるという事故が発生するため、上
記の問題点を解決できなかった. 本発明の目的は、ボンディングのずれの発生がなく、信
頼性の高いインナーリードボンディング方法及び装置を
提供することにある。
ィルムキャリヤの張力を下けすぎると、フィルムキャリ
ヤが搬送系よりはずれるという事故が発生するため、上
記の問題点を解決できなかった. 本発明の目的は、ボンディングのずれの発生がなく、信
頼性の高いインナーリードボンディング方法及び装置を
提供することにある。
本発明は、フィルムキャリヤを張力を負荷しつっ、ボン
ディング位置まで搬送し前記フイルムキャリャのリード
と半導体素子の接続を行うインナーリードホンデイング
方法において、ホンデイングを行う部分の前記フイルム
キャリャに負荷される張力を搬送時の張力よりも減少さ
せてボンデイングを行う。
ディング位置まで搬送し前記フイルムキャリャのリード
と半導体素子の接続を行うインナーリードホンデイング
方法において、ホンデイングを行う部分の前記フイルム
キャリャに負荷される張力を搬送時の張力よりも減少さ
せてボンデイングを行う。
本発明のインナーリードボンディング装置は、ボンディ
ング位置の両端に該ボンデイング位置の両端間のフィル
ムキャリヤに負荷される張力を減少させるためのフィル
ムキャリヤ保持手段を備えている。
ング位置の両端に該ボンデイング位置の両端間のフィル
ムキャリヤに負荷される張力を減少させるためのフィル
ムキャリヤ保持手段を備えている。
次に、本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図(a),(b)は本発明の第1の実施例を説明す
る静止及び搬送時のフィルムキャリヤ搬送系の概略楕或
図である. 第1の実施例は、第1図(a),(b)に示す様に、フ
ィルムキャリヤ1をたるまない様に張力を負荷しながら
フィルムキャリヤ1の両側に開けられたスブロケットホ
ール2を用いて搬送する。
る静止及び搬送時のフィルムキャリヤ搬送系の概略楕或
図である. 第1の実施例は、第1図(a),(b)に示す様に、フ
ィルムキャリヤ1をたるまない様に張力を負荷しながら
フィルムキャリヤ1の両側に開けられたスブロケットホ
ール2を用いて搬送する。
ボンディング位置には、フィルムキャリヤ1を上下から
さみ込むクランパ3,4を設け、また、そのとなりには
、フィルムキャリヤ1のスプロケットホール2に入るビ
ン9を有した補助クランパ6.7を設ける。
さみ込むクランパ3,4を設け、また、そのとなりには
、フィルムキャリヤ1のスプロケットホール2に入るビ
ン9を有した補助クランパ6.7を設ける。
ボンディングの際は、クランバ3.4でフイルムキャリ
ャlを固定すると共に、補助クランパ6.7も閉じ、補
助クランパ6のビン9をスプロケットホール2に入れる
。ここで、スブロケッ1〜の歯8と補助クランプのビン
9の間隔は、それぞれに入るスプロケットホール2の間
隔よりわずかに狭くしておき、この間のフィルムキャリ
ヤ1の若干のたわみを発生させる。その結果、クランパ
3.4に保持されるフィルムキャリヤ1には張力が作用
せず、変形は生じない。その為、リード位置ずれが発生
しないので、半導体素子10とリード間の位置合せを良
好に行なう事が出来る。
ャlを固定すると共に、補助クランパ6.7も閉じ、補
助クランパ6のビン9をスプロケットホール2に入れる
。ここで、スブロケッ1〜の歯8と補助クランプのビン
9の間隔は、それぞれに入るスプロケットホール2の間
隔よりわずかに狭くしておき、この間のフィルムキャリ
ヤ1の若干のたわみを発生させる。その結果、クランパ
3.4に保持されるフィルムキャリヤ1には張力が作用
せず、変形は生じない。その為、リード位置ずれが発生
しないので、半導体素子10とリード間の位置合せを良
好に行なう事が出来る。
また、補助クランバ6,7にはビン9を設けずに、フィ
ルムキャリヤをはさみこんだ後、わずかにスブロケット
ホイールらの方向に移動させる様にしても同様の効果が
得られる。
ルムキャリヤをはさみこんだ後、わずかにスブロケット
ホイールらの方向に移動させる様にしても同様の効果が
得られる。
第2図(a),(b)は本発明の第2の実施例を説明す
るフィルムキャリヤ搬送系の概略構成図及びフィルムキ
ャリヤ保持部の概略構戊図である。
るフィルムキャリヤ搬送系の概略構成図及びフィルムキ
ャリヤ保持部の概略構戊図である。
第2の実施例は、第2図(a),(b)に示す様に、2
つのスブロケットホイール17.21をボンディング位
置の両側に設ける。この結果、テンションローラー15
.23によって加えられる張力は、供給側リール14と
スブロケットホイールl7及びスプロケットホイール2
1と収納リール24間にのみ作用し、スブロケットホイ
ール17とスブロケットホイール21間のフィルムキャ
リア13には張力がほとんど作用しない。但し、ボンデ
ィング位置では、フィルムキャリヤ13を搬送レール1
8とローラー28により、挟み込むようにしてフィルム
キャリヤ13の浮き上りを防止しつつ搬送するようにす
る。
つのスブロケットホイール17.21をボンディング位
置の両側に設ける。この結果、テンションローラー15
.23によって加えられる張力は、供給側リール14と
スブロケットホイールl7及びスプロケットホイール2
1と収納リール24間にのみ作用し、スブロケットホイ
ール17とスブロケットホイール21間のフィルムキャ
リア13には張力がほとんど作用しない。但し、ボンデ
ィング位置では、フィルムキャリヤ13を搬送レール1
8とローラー28により、挟み込むようにしてフィルム
キャリヤ13の浮き上りを防止しつつ搬送するようにす
る。
このようにして、クランバ19.20によりフィルムキ
ャリヤ13を保持するとフィルムキャリヤ13には張力
が負荷されておらずリードの変形は発生しない. この実施例では、ボンディング位置のフィルムキャリヤ
への張力が小さく、ボンディングの際に、その都度張力
を減少させる動作工程がない為、装置の構造が簡単にな
り、インデックスも向上する。
ャリヤ13を保持するとフィルムキャリヤ13には張力
が負荷されておらずリードの変形は発生しない. この実施例では、ボンディング位置のフィルムキャリヤ
への張力が小さく、ボンディングの際に、その都度張力
を減少させる動作工程がない為、装置の構造が簡単にな
り、インデックスも向上する。
以上説明したように本発明は、ボンディング時にフィル
ムキャリヤに加わる張力を減少させることにより、フィ
ルムキャリヤの変形を無くし、フィルムキャリヤのリー
ドと半導体素子の接続が精度良く行なえるという効果が
ある。そのため、製品の信頼性が向上する. また、この効果は、フィルムキャリヤの剛性が低く、フ
ィルムキャリヤが変形しやすい場合、もしくは、フィル
ムキャリヤのリードピッチが狭い場合、または、リード
中が細い場合など、わずがな位置ずれでも信頼性に影響
を及ぼす場合に特に有効であった。
ムキャリヤに加わる張力を減少させることにより、フィ
ルムキャリヤの変形を無くし、フィルムキャリヤのリー
ドと半導体素子の接続が精度良く行なえるという効果が
ある。そのため、製品の信頼性が向上する. また、この効果は、フィルムキャリヤの剛性が低く、フ
ィルムキャリヤが変形しやすい場合、もしくは、フィル
ムキャリヤのリードピッチが狭い場合、または、リード
中が細い場合など、わずがな位置ずれでも信頼性に影響
を及ぼす場合に特に有効であった。
第1図(a),(b)は本発明の第1の実施例を説明す
る静止時及び搬送時のフイルムキャリャ搬送系の概略楕
戒図、第2図(a), (1))は本発明の第2の実
施例を説明するフイルムキャリャ搬送系の概略構戒図及
びフイルムキャリャ保持部の概略構成図、第3図は従来
のインナーリードボンデイングにおけるフイルムキャリ
ャの搬送系の一例の概略構或図、第4図は第3図のフイ
ルムキャリャ保持部の概略構戒図である。 1.13.29・・・フイルムキャリャ、2・・・スプ
ロケットホール、3,4,19,20.40・・・クラ
ンパ、5.17,21.34・・・スプロケ・7トホイ
ール、6,7・・・補助クランパ、8・・・スプロケ・
ントホイールの歯、9・・・ピン、10・・・半導体素
子、11・・・チップステージ、12・・・ボンデイン
グツール、14.30・・・供給側リール、15,23
31.36・・・テンションローラ、16,22,32
.35・・・ガイドローラ、18・・・搬送レール、2
4.37・・・収納側リール、28・・・ローラ、33
..,テープ保持部、39・・・テープガイド。
る静止時及び搬送時のフイルムキャリャ搬送系の概略楕
戒図、第2図(a), (1))は本発明の第2の実
施例を説明するフイルムキャリャ搬送系の概略構戒図及
びフイルムキャリャ保持部の概略構成図、第3図は従来
のインナーリードボンデイングにおけるフイルムキャリ
ャの搬送系の一例の概略構或図、第4図は第3図のフイ
ルムキャリャ保持部の概略構戒図である。 1.13.29・・・フイルムキャリャ、2・・・スプ
ロケットホール、3,4,19,20.40・・・クラ
ンパ、5.17,21.34・・・スプロケ・7トホイ
ール、6,7・・・補助クランパ、8・・・スプロケ・
ントホイールの歯、9・・・ピン、10・・・半導体素
子、11・・・チップステージ、12・・・ボンデイン
グツール、14.30・・・供給側リール、15,23
31.36・・・テンションローラ、16,22,32
.35・・・ガイドローラ、18・・・搬送レール、2
4.37・・・収納側リール、28・・・ローラ、33
..,テープ保持部、39・・・テープガイド。
Claims (2)
- (1)フィルムキャリヤを張力を負荷しつつ、ボンディ
ング位置まで搬送し前記フィルムキャリヤのリードと半
導体素子の接続を行うインナーリードホンディング方法
において、ボンディングを行う部分の前記フィルムキャ
リヤに負荷される張力を搬送時の張力よりも減少させて
ボンディングを行うことを特徴とするインナーリードボ
ンディング方法。 - (2)ボンディング位置の両端に該ボンディング位置の
両端間のフィルムキャリヤに負荷される張力を減少させ
るためのフィルムキャリヤ保持手段を備えたことを特徴
とするインナーリードボンディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194952A JP2576635B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | インナーリードボンディング方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194952A JP2576635B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | インナーリードボンディング方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358440A true JPH0358440A (ja) | 1991-03-13 |
| JP2576635B2 JP2576635B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=16333057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194952A Expired - Lifetime JP2576635B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | インナーリードボンディング方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2576635B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60132334A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フイルムキヤリアボンデイング装置 |
| JPH01220841A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-04 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造装置と製造方法および静電破壊防止方法 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1194952A patent/JP2576635B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60132334A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フイルムキヤリアボンデイング装置 |
| JPH01220841A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-04 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造装置と製造方法および静電破壊防止方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2576635B2 (ja) | 1997-01-29 |
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