JPH0358631A - 無線通信機 - Google Patents
無線通信機Info
- Publication number
- JPH0358631A JPH0358631A JP1195907A JP19590789A JPH0358631A JP H0358631 A JPH0358631 A JP H0358631A JP 1195907 A JP1195907 A JP 1195907A JP 19590789 A JP19590789 A JP 19590789A JP H0358631 A JPH0358631 A JP H0358631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- communication channel
- receiving
- channel
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数の通信チャンネルを有する無線通信機に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来より、複数の通信チャンネルを有し、持機状態では
電波が到来していないか全チャンネルをチェックし、電
波が到来している通信チャンネルではその通信チャンネ
pに固定し、通信内容をモニタ、あるいは自己を呼び出
す電波であるか検出スルマノレチチャンネルアクセス方
式の無線通信機が使用されている。
電波が到来していないか全チャンネルをチェックし、電
波が到来している通信チャンネルではその通信チャンネ
pに固定し、通信内容をモニタ、あるいは自己を呼び出
す電波であるか検出スルマノレチチャンネルアクセス方
式の無線通信機が使用されている。
また、最近の無線通信機には多くの機能金実現するため
に制御手段としてマイクロコンピュータが使用されてい
る。このマイクロコンピュータにはその動作のためにク
ロックが必要であり、その周波数は数百K IIzから
数M llzである。
に制御手段としてマイクロコンピュータが使用されてい
る。このマイクロコンピュータにはその動作のためにク
ロックが必要であり、その周波数は数百K IIzから
数M llzである。
ここで、送受信の周波数は通信チャンネルによって決め
られて訟り、またマイクロコンピュータのクロノク周波
数も水晶等を使用して固定されている。
られて訟り、またマイクロコンピュータのクロノク周波
数も水晶等を使用して固定されている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記の様なffl¥戎では、通信チャン
ネルが多いために、送受信の周波数とマイクロコンピュ
ータのクロック周波数の高調波とのf渉を避けきれず、
ビート周波数によるノイズが発生するという問題点を有
していた。
ネルが多いために、送受信の周波数とマイクロコンピュ
ータのクロック周波数の高調波とのf渉を避けきれず、
ビート周波数によるノイズが発生するという問題点を有
していた。
1た、この問題点の対策としては、回路配置やシーノレ
ド等があるが、いずれも完全にビーl一周波数の発生を
防止する事ができなく、最悪はビート周波数が発生する
チャンネルは使用できないという問題点を有していた。
ド等があるが、いずれも完全にビーl一周波数の発生を
防止する事ができなく、最悪はビート周波数が発生する
チャンネルは使用できないという問題点を有していた。
本発明は上記従来技術に鑑みてなされたもので、ビート
周波数が発生する通信チャンネルの場合にはマイクロコ
ンピュータのクロック周波数ヲ変化させる事により、ビ
ー1一周波数の允生を容易に防止する事の出来る無線通
信機を提供するものである。
周波数が発生する通信チャンネルの場合にはマイクロコ
ンピュータのクロック周波数ヲ変化させる事により、ビ
ー1一周波数の允生を容易に防止する事の出来る無線通
信機を提供するものである。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の無線通信機は、到宋
する’l[波を受信あるいは電波を送信するアンテナと
、前記アンテナから入力された電波を受信する受信手段
と、前記アンテナから送信される電波を出力する送信手
段と、前記送信手段及び受信手段の送信周波数,受信周
波数ヲ発生する周波数発生手段と、通信チャンネルと特
定の通信チャンネ/I/を記憶している記憶手段と、前
記紀tは手段から読み出される通信チャンネルに応答し
て前記通信チャンネルの送信周波数と受信周波数を前記
周波数発生手段に発生させるよう制御する制御手段と、
前記制御手段に入力されるクロックを発生するクロノク
発生手段と、前記記憶手段から特定の通信チャンネルが
読み出された時は制1卸手段の制御により前記クロノク
発生手段が発生するクロノク周波数を変化させるクロッ
ク周波数制御手段からl11&威されている。
する’l[波を受信あるいは電波を送信するアンテナと
、前記アンテナから入力された電波を受信する受信手段
と、前記アンテナから送信される電波を出力する送信手
段と、前記送信手段及び受信手段の送信周波数,受信周
波数ヲ発生する周波数発生手段と、通信チャンネルと特
定の通信チャンネ/I/を記憶している記憶手段と、前
記紀tは手段から読み出される通信チャンネルに応答し
て前記通信チャンネルの送信周波数と受信周波数を前記
周波数発生手段に発生させるよう制御する制御手段と、
前記制御手段に入力されるクロックを発生するクロノク
発生手段と、前記記憶手段から特定の通信チャンネルが
読み出された時は制1卸手段の制御により前記クロノク
発生手段が発生するクロノク周波数を変化させるクロッ
ク周波数制御手段からl11&威されている。
作用
この構或によって、制御手段が記憶手段から特定の通信
チャンネ/レを読みだした時にはそのチャンネルの送信
周波数と受信周波数を周波数発生手段に発生させるど共
に、クロック周波数制御手段にクロック発生手段が発生
するクロック周波数を変化させる事となる。
チャンネ/レを読みだした時にはそのチャンネルの送信
周波数と受信周波数を周波数発生手段に発生させるど共
に、クロック周波数制御手段にクロック発生手段が発生
するクロック周波数を変化させる事となる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例に於ける無線通信機の構或を
示すものである。第1図に於で、1はアンテナ、2はア
ンテナ共用器、3は送信部、4は受信部、5はマイク、
6はスピーカ、7はPLL回路、8ぱ制御手段であシ、
マイクロコンピュータによ’) (4jJ成されて釦り
、内部に通信チャンネル及びどの通信チャンネルが予め
設定されている制圓手段8のクロノクとのf渉によるビ
ート妨害を与えるかを記憶している記憶手段8aを有し
ている。9はクロック周波数制御回路で、トランジスタ
9a,コンデンサ9bで構或されている。10はクロノ
ク回路で、水晶発振器IQ&,コンデンサ10b,10
C,抵抗10dlインバータIQ6で構或されている。
示すものである。第1図に於で、1はアンテナ、2はア
ンテナ共用器、3は送信部、4は受信部、5はマイク、
6はスピーカ、7はPLL回路、8ぱ制御手段であシ、
マイクロコンピュータによ’) (4jJ成されて釦り
、内部に通信チャンネル及びどの通信チャンネルが予め
設定されている制圓手段8のクロノクとのf渉によるビ
ート妨害を与えるかを記憶している記憶手段8aを有し
ている。9はクロック周波数制御回路で、トランジスタ
9a,コンデンサ9bで構或されている。10はクロノ
ク回路で、水晶発振器IQ&,コンデンサ10b,10
C,抵抗10dlインバータIQ6で構或されている。
以−1二の様に溝戒された無線通信機について、以下そ
の動作を説明する。本尖施例では通信に使用されるチャ
ンネルは1チャンネルから10チャンネル塘での10チ
ャンネル、1た、4チャンネルの送信周波数と8チャン
ネルの受信周波数でビート妨害が発生すると記憶千段8
乙に記憶されているものとする。
の動作を説明する。本尖施例では通信に使用されるチャ
ンネルは1チャンネルから10チャンネル塘での10チ
ャンネル、1た、4チャンネルの送信周波数と8チャン
ネルの受信周波数でビート妨害が発生すると記憶千段8
乙に記憶されているものとする。
筐ず、制御手段8に出力される夕ロック周波数について
説明する。通常制御千段8から周波数制御回路9へはロ
ーレベノレの信号が出力されており、したがってトラン
ジスタ9aはオフとなって卦シ、クロノク回路10が発
生する制御千段8へのクロック周波数は水晶発振子IQ
&の基本周波数とコンデンサ10b,10cの容量で決
定されている。
説明する。通常制御千段8から周波数制御回路9へはロ
ーレベノレの信号が出力されており、したがってトラン
ジスタ9aはオフとなって卦シ、クロノク回路10が発
生する制御千段8へのクロック周波数は水晶発振子IQ
&の基本周波数とコンデンサ10b,10cの容量で決
定されている。
次に、送信及び受信動作は、マイク5から出力される音
声信号で変調された搬送彼が送信部3から出力されアン
テナ共用器2を経てアンテナ1から送信される。また、
受信信号はアンテナ1で受信され、アンテナ共用’dF
’;2f経て、受信部4で復調され、スピーカ6から出
力される。上記送信及び受信動作は従来の無線通信機と
同様であり、その詳細な説明については省略する。
声信号で変調された搬送彼が送信部3から出力されアン
テナ共用器2を経てアンテナ1から送信される。また、
受信信号はアンテナ1で受信され、アンテナ共用’dF
’;2f経て、受信部4で復調され、スピーカ6から出
力される。上記送信及び受信動作は従来の無線通信機と
同様であり、その詳細な説明については省略する。
次に待渫状態では、チャン不p記憶手段8aから読みだ
されるチャンネル情報によシ、制御手段8がPLL回路
7を制御し、そのチャンネルの受信周波数を発生させ、
受信部4に出力させる。受信部4ではそのチャンネルの
受信信号の有無を電界強度を検出する事により、検知し
、制御千段8に出力する。制御手段8では電界がある場
合にはそのチャンネルに固定する。壕だ電界が無い場合
にはチャンネル記憶千段8aから次のチャンネルを読出
し、PLL回路7に次のチャンネルの受18周波数を発
生させ、上記と同様に電界の有無を検出する。
されるチャンネル情報によシ、制御手段8がPLL回路
7を制御し、そのチャンネルの受信周波数を発生させ、
受信部4に出力させる。受信部4ではそのチャンネルの
受信信号の有無を電界強度を検出する事により、検知し
、制御千段8に出力する。制御手段8では電界がある場
合にはそのチャンネルに固定する。壕だ電界が無い場合
にはチャンネル記憶千段8aから次のチャンネルを読出
し、PLL回路7に次のチャンネルの受18周波数を発
生させ、上記と同様に電界の有無を検出する。
このようにして次々にチャンネlVk読出し、電界の有
無を検知するスキャン動作を行う。
無を検知するスキャン動作を行う。
ここで、スキャン動作中に8チャンネルがチャンネル記
憶千段8aから読み出された時には現在クロノク回路1
0が発生しているクロノク周波数の高調波との干渉によ
るビー1−妨害を発生するチャンネpである事もチャン
ネル記憶手段8aから読み出され、この時は制御千段8
は周波数制御回路9にハイレベルの信号を出力する。制
御手段8からハイレベノレの信写−が出力されると、周
波数制in回路9の1−ランジスタ9aがオントナリ、
コンデンサ9bがクロック回路10のコンデンサ10b
に並列に接続される事となる。したがって、コンデンザ
の容量が大きくなるため、クロノク周波数は低くなり、
8チャン不ルの受信周波数との′f渉によるビート妨害
は発生しなくなる。このクロック周波数の可変範囲は数
M Ilzのクロック周波数に対して1形以内であり、
制HT=段8の動作に(d支障はきたさず、かつビート
妨害の発生を避けつる可変範囲である。
憶千段8aから読み出された時には現在クロノク回路1
0が発生しているクロノク周波数の高調波との干渉によ
るビー1−妨害を発生するチャンネpである事もチャン
ネル記憶手段8aから読み出され、この時は制御千段8
は周波数制御回路9にハイレベルの信号を出力する。制
御手段8からハイレベノレの信写−が出力されると、周
波数制in回路9の1−ランジスタ9aがオントナリ、
コンデンサ9bがクロック回路10のコンデンサ10b
に並列に接続される事となる。したがって、コンデンザ
の容量が大きくなるため、クロノク周波数は低くなり、
8チャン不ルの受信周波数との′f渉によるビート妨害
は発生しなくなる。このクロック周波数の可変範囲は数
M Ilzのクロック周波数に対して1形以内であり、
制HT=段8の動作に(d支障はきたさず、かつビート
妨害の発生を避けつる可変範囲である。
つぎに4チャンネルで送信する時には」二記と同じよう
にチャンネル記憶千段8aからビート妨害を発生するチ
ャンネルである事が読み出され、上記と同じように制御
千段8がクロノク回路10の夕ロック周波数を変化させ
る。
にチャンネル記憶千段8aからビート妨害を発生するチ
ャンネルである事が読み出され、上記と同じように制御
千段8がクロノク回路10の夕ロック周波数を変化させ
る。
発明の効果
以上の様に本発明は、到来する電波を受信あるいは電波
を送信するアンテナと、前記アンテナから入力された電
波金受信する受信手段と、前記アンテナから送信される
電波を出力する送信手段と、前記送信手段及び受信手段
の送信周波数,受信周波数を発生する周波数発生手段と
、通信チャン不ルと特定の通信チャンネ/I/金記1意
している記憶手段と、前記記憶手段から読み出される通
信チャンネルに応答して前記通信チャンネルの送信周波
数と受信周波数を前記周波数発生手段に発生させるよう
制御する制御手段と、前記制御手段に入力されるクロッ
クを発生するクロノク発生手段と、前記記憶手段から特
定の通信チャンネルが読み出された時は制御手段の制御
により前記クロノク発生手段が発生するクロック周波数
全変化させるクロノク周波数制仰r.段により、容易に
ビー1一同波数の発生を防止する事ができ、その効果は
大なるものがある。
を送信するアンテナと、前記アンテナから入力された電
波金受信する受信手段と、前記アンテナから送信される
電波を出力する送信手段と、前記送信手段及び受信手段
の送信周波数,受信周波数を発生する周波数発生手段と
、通信チャン不ルと特定の通信チャンネ/I/金記1意
している記憶手段と、前記記憶手段から読み出される通
信チャンネルに応答して前記通信チャンネルの送信周波
数と受信周波数を前記周波数発生手段に発生させるよう
制御する制御手段と、前記制御手段に入力されるクロッ
クを発生するクロノク発生手段と、前記記憶手段から特
定の通信チャンネルが読み出された時は制御手段の制御
により前記クロノク発生手段が発生するクロック周波数
全変化させるクロノク周波数制仰r.段により、容易に
ビー1一同波数の発生を防止する事ができ、その効果は
大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例に於ける無線通信機の{・1
♂f或を示すブロソク図である。 1 ・・・アンテナ、2・・・・・アンテナ共用器、3
・・・送信部、4・・・・受信部、5・・・・マイク、
6・スピーカ、7・・・・・・PLL回路、8・・・・
・・制御手段、9・・・・・・クロノク周波数iU ’
ffI1 回路、10−・・一・・クロノク回路。
♂f或を示すブロソク図である。 1 ・・・アンテナ、2・・・・・アンテナ共用器、3
・・・送信部、4・・・・受信部、5・・・・マイク、
6・スピーカ、7・・・・・・PLL回路、8・・・・
・・制御手段、9・・・・・・クロノク周波数iU ’
ffI1 回路、10−・・一・・クロノク回路。
Claims (1)
- 到来する電波を受信する受信手段と、アンテナから送信
される電波を出力する送信手段と、前記送信手段及び受
信手段の送信周波数、受信周波数を発生する周波数発生
手段と、通信チャンネルと特定の通信チャンネルを記憶
している記憶手段と、前記記憶手段から読み出される通
信チャンネルに応答して前記通信チャンネルの送信周波
数と受信周波数を前記周波数発生手段に発生させるよう
制御する制御手段と、前記制御手段に入力されるクロッ
クを発生するクロック発生手段と、前記記憶手段から特
定の通信チャンネルが読み出された時は制御手段の制御
により前記クロック発生手段が発生するクロック周波数
を変化させるクロック周波数制御手段とを備えたことを
特徴とする無線通信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195907A JPH0358631A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 無線通信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195907A JPH0358631A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 無線通信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358631A true JPH0358631A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16348971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195907A Pending JPH0358631A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 無線通信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05136707A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-01 | Kokusai Electric Co Ltd | クロツク発振回路 |
| JPH06260960A (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-16 | Keisatsu Univ Kouchiyou | 無線機の受信感度低下防止方法とその回路 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP1195907A patent/JPH0358631A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05136707A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-01 | Kokusai Electric Co Ltd | クロツク発振回路 |
| JPH06260960A (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-16 | Keisatsu Univ Kouchiyou | 無線機の受信感度低下防止方法とその回路 |
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