JPH0359260A - 壁材 - Google Patents
壁材Info
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- JPH0359260A JPH0359260A JP19620489A JP19620489A JPH0359260A JP H0359260 A JPH0359260 A JP H0359260A JP 19620489 A JP19620489 A JP 19620489A JP 19620489 A JP19620489 A JP 19620489A JP H0359260 A JPH0359260 A JP H0359260A
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Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、壁材に関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来、花崗岩板や大理石板等の石板を壁材として利用す
る際には、セメントを塗った石板取付面に石板を面接触
させて、同セメントの接着性を利用して接着するのが一
般的である。
る際には、セメントを塗った石板取付面に石板を面接触
させて、同セメントの接着性を利用して接着するのが一
般的である。
また、第4図に示すように、石板(a)の裏面側にアン
カーボルト(1)〉を突設し、同ボルト(b)を石板取
付壁(C)に貫通させて、同ボルトの突出端にナツト(
d)を螺着して締付は固定する施工方法も採られている
。
カーボルト(1)〉を突設し、同ボルト(b)を石板取
付壁(C)に貫通させて、同ボルトの突出端にナツト(
d)を螺着して締付は固定する施工方法も採られている
。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
ところが、単に石板を石板取付面にセメントにより面接
着させた場合には、接着が一面的であるためにセメント
と石板との膨張係数の差異により石板がズレを生じやす
く、また、セメント自体の不規則な収縮作用によりひび
割りを生じ、このひび割れた隙間から雨水等が浸入して
、二次的な膨張及び異常収縮を生じて石板が脱落するこ
とが多かった。
着させた場合には、接着が一面的であるためにセメント
と石板との膨張係数の差異により石板がズレを生じやす
く、また、セメント自体の不規則な収縮作用によりひび
割りを生じ、このひび割れた隙間から雨水等が浸入して
、二次的な膨張及び異常収縮を生じて石板が脱落するこ
とが多かった。
そこで、上記課題を解決するために、石板にアルミニラ
製のハニカム状枠を接着剤により一面で接着し、同ハニ
カム状枠を介して石板を石板取付面にセメントにより接
着する施工方法が開発されているが、上記ハニカム状枠
は高価であり、かつ施工上も同ハニカム状枠が石板と一
面接着であるために、長期間の接着性が確保できないと
いう問題があった。
製のハニカム状枠を接着剤により一面で接着し、同ハニ
カム状枠を介して石板を石板取付面にセメントにより接
着する施工方法が開発されているが、上記ハニカム状枠
は高価であり、かつ施工上も同ハニカム状枠が石板と一
面接着であるために、長期間の接着性が確保できないと
いう問題があった。
また、石板と石板取付面とをセメントにより接着させた
場合には、セメント層自体に亀裂が生じやすく、石板と
の接着を安定させることができなくて、石板が脱落する
ことがあった。
場合には、セメント層自体に亀裂が生じやすく、石板と
の接着を安定させることができなくて、石板が脱落する
ことがあった。
また、アンカーボルトにより締付は固定する施工方法は
、石板取付壁の肉厚が大きくアンカーボルトを貫通させ
ることができない場合等には、採用できないという問題
があった。
、石板取付壁の肉厚が大きくアンカーボルトを貫通させ
ることができない場合等には、採用できないという問題
があった。
(ニ) 課題を解決するための手段
そこで、本発明では、天然若しくは人造の石板の裏面に
格子状の溝部を設け、同溝部に格子状枠を嵌合すると共
に、接着剤により接着してなる壁材を提供せんとするも
のである。
格子状の溝部を設け、同溝部に格子状枠を嵌合すると共
に、接着剤により接着してなる壁材を提供せんとするも
のである。
また、格子状枠を金属、プラスチック、プラスチックア
ロイ、若しくはプラスチックコンポジットにより成形し
たこと、及び、接着剤として、ホットメルト型、若しく
はエポキシ系の接着剤を使用したことにも特徴を有する
。
ロイ、若しくはプラスチックコンポジットにより成形し
たこと、及び、接着剤として、ホットメルト型、若しく
はエポキシ系の接着剤を使用したことにも特徴を有する
。
(ホ) 作用効果
本発明によれば、以下のような作用効果が生起される。
すなわち、壁材を、石板の裏面には設けた格子状の溝部
に、格子状枠を嵌合すると共に、接着剤により接着して
構成しているために、同石板と格子状枠とは、嵌合状態
にて面接触する三面が接着剤により接着していることに
なり、石板と格子状枠とが一体的に接着した壁材とする
ことができる。
に、格子状枠を嵌合すると共に、接着剤により接着して
構成しているために、同石板と格子状枠とは、嵌合状態
にて面接触する三面が接着剤により接着していることに
なり、石板と格子状枠とが一体的に接着した壁材とする
ことができる。
この際、格子状枠は、アルミニウム板や鉄板等の金属板
により形成することも、また、プラスチック、プラスチ
ックアロイ、若しくはプラスチックコンポジットにより
成形することもでき、施工場所に応じて適当な大きさ、
強度、重量等に自由に設計できる。
により形成することも、また、プラスチック、プラスチ
ックアロイ、若しくはプラスチックコンポジットにより
成形することもでき、施工場所に応じて適当な大きさ、
強度、重量等に自由に設計できる。
また、接着剤としては、ホットメルト型若しくはエポキ
シ系の接着剤で、ポットライフの長いもの、例えばエポ
キシ樹脂を選定して、加工費を節約することができる。
シ系の接着剤で、ポットライフの長いもの、例えばエポ
キシ樹脂を選定して、加工費を節約することができる。
また、かかる壁材は、工場内においても、又施工現場に
おいても簡単に製造可能である。
おいても簡単に製造可能である。
また、上記した壁材を壁材取付面に取付ける際には、壁
材取付面にセメント又はモルタルを塗り、未乾燥状態の
同モルタル層に壁材を圧着し、同圧着状態をモルタル層
が乾燥するまで保持具等により保持し、モルタル層の乾
燥後に保持具等を取外すことにより、施工が完了する。
材取付面にセメント又はモルタルを塗り、未乾燥状態の
同モルタル層に壁材を圧着し、同圧着状態をモルタル層
が乾燥するまで保持具等により保持し、モルタル層の乾
燥後に保持具等を取外すことにより、施工が完了する。
この際、石板の裏面に取付けた格子状枠は、セメント又
はモルタルの中に圧着され、同格子状枠の各格子中にモ
ルタル等が充填されることになり、同モルタル等が石板
の裏面と格子状枠の上下左右側内面の五面で接着するた
めに接着を確実にすることができ、しかも、同モルタル
等の膨張・収縮を各格子の範囲内に限定して、−面接着
の場合に生じやすい亀裂の発生を防止することができる
。
はモルタルの中に圧着され、同格子状枠の各格子中にモ
ルタル等が充填されることになり、同モルタル等が石板
の裏面と格子状枠の上下左右側内面の五面で接着するた
めに接着を確実にすることができ、しかも、同モルタル
等の膨張・収縮を各格子の範囲内に限定して、−面接着
の場合に生じやすい亀裂の発生を防止することができる
。
また、格子状枠は、石板肉厚方向の幅を大きくすること
により、石板の裏面とモルタル面等との間に空間を形成
して、容易に断熱及び防音効果が得られるようにするこ
とができる。
により、石板の裏面とモルタル面等との間に空間を形成
して、容易に断熱及び防音効果が得られるようにするこ
とができる。
さらに、上記空間内にグラスファイバー等の断熱・防音
材を充填することにより、上記断熱・防音効果を向上さ
せることもできる。
材を充填することにより、上記断熱・防音効果を向上さ
せることもできる。
また、このように断熱・防音効果を有する壁材は、浴槽
の壁材として利用した場合には、優良な浴場の保温効果
を得ることができる。
の壁材として利用した場合には、優良な浴場の保温効果
を得ることができる。
(へ) 実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明に係る壁材(A)の斜視図、第2図は同
壁材(A)の一部を構成する石板(1)の斜視図、第3
図は伺壁材(A)の施工状態での断面側面図である。
壁材(A)の一部を構成する石板(1)の斜視図、第3
図は伺壁材(A)の施工状態での断面側面図である。
かかる壁材(A)は、第1図に示すように、石板(1)
の裏面に格子状枠(2)を一体物に取付けて構成してい
る。
の裏面に格子状枠(2)を一体物に取付けて構成してい
る。
そして、石板(1)は、第2図に示すように、裏面に格
子状の湾部(1a)を設けている。
子状の湾部(1a)を設けている。
ここで、石板(1)は、大理石や花崗岩等の天然岩石を
板状に形成し、かつダイヤモンドカッター等を使用して
湾部(1a)を形成することができる。
板状に形成し、かつダイヤモンドカッター等を使用して
湾部(1a)を形成することができる。
また、石板(1)は、人造石により形成し、湾部(1a
)も押し型により石板成形と同時に成形することができ
る。
)も押し型により石板成形と同時に成形することができ
る。
また、格子状枠(2)は、上記湾部(1a〉に−側面側
を一部嵌合すると共に、接着剤(3)(第4図参照)に
より接着している。
を一部嵌合すると共に、接着剤(3)(第4図参照)に
より接着している。
ここで、格子状枠(2)は、アルミニウム板や鉄板等の
金属板により形成することも、また、耐熱性のプラスチ
ック、プラスチックアロイ(例えば、ポリビニールクロ
ライド、ポリプロピレン及びABSのアロイ)、若しく
はプラスチックコンポジットにより射出成形することも
でき、施工場所に応じて適当な大きさ、強度、重量等に
自由に設計できる。
金属板により形成することも、また、耐熱性のプラスチ
ック、プラスチックアロイ(例えば、ポリビニールクロ
ライド、ポリプロピレン及びABSのアロイ)、若しく
はプラスチックコンポジットにより射出成形することも
でき、施工場所に応じて適当な大きさ、強度、重量等に
自由に設計できる。
また、接着剤(3)としては、ホットメルト型、若しく
はエポキシ系の接着剤でポットライフの長いもの(例え
ば、エポキシ樹脂)を選定して、加工費を節約すること
ができる。
はエポキシ系の接着剤でポットライフの長いもの(例え
ば、エポキシ樹脂)を選定して、加工費を節約すること
ができる。
また、上記した壁材(A)は、工場内においても、又施
工現場においても簡単に製造可能である。
工現場においても簡単に製造可能である。
次に、第3図を参照して、上記した壁材(A)を壁材取
付面(B)に取付ける施工方法について説明する。
付面(B)に取付ける施工方法について説明する。
すなわち、壁材(A)を壁材取付面(B)に取付ける際
には、壁材取付面(B)にセメント又はモルタル(C)
を塗り、未乾燥状態の同モルタル層に壁材を圧着し、同
圧着状態をモルタル層が乾燥するまで保持具等により保
持し、モルタル層の乾燥後に保持具等を取外すことによ
り、施工が完了する。
には、壁材取付面(B)にセメント又はモルタル(C)
を塗り、未乾燥状態の同モルタル層に壁材を圧着し、同
圧着状態をモルタル層が乾燥するまで保持具等により保
持し、モルタル層の乾燥後に保持具等を取外すことによ
り、施工が完了する。
この際、石板(1)の裏面に取付けた格子状枠(2)は
、セメント又はモルタル(C)の中に圧着され、同格子
状枠(2)の各格子中にモルタル(C)等が充填される
ことになり、同モルタル(C)等が石板(1)の裏面と
格子状枠(2)の上下左行側内面の五面で接着するため
に接着を確実にすることかでき、しかも、同モルタル(
C)等の膨張・収縮を各格子の範囲内に限定して、−面
接着の場合に生じやすい亀裂の発生を防止することかで
きる。
、セメント又はモルタル(C)の中に圧着され、同格子
状枠(2)の各格子中にモルタル(C)等が充填される
ことになり、同モルタル(C)等が石板(1)の裏面と
格子状枠(2)の上下左行側内面の五面で接着するため
に接着を確実にすることかでき、しかも、同モルタル(
C)等の膨張・収縮を各格子の範囲内に限定して、−面
接着の場合に生じやすい亀裂の発生を防止することかで
きる。
しかも、格子状枠(2)は、石板肉厚方向の幅を大きく
して、石板(1)の裏面とモルタル層との間に空間を形
成することにより、容易に断熱及び防音効果が得られる
ようにしており、本実施例では、上記空間内にグラスフ
ァイバー等の断熱・防音材(D)を充填することにより
、上記断熱・防音効果を向上させている。
して、石板(1)の裏面とモルタル層との間に空間を形
成することにより、容易に断熱及び防音効果が得られる
ようにしており、本実施例では、上記空間内にグラスフ
ァイバー等の断熱・防音材(D)を充填することにより
、上記断熱・防音効果を向上させている。
また、このように断熱・防音効果を有する壁材(A)は
、浴槽の壁+4として利用した場合には、優良な浴湯の
保温効果を17ることかできる。
、浴槽の壁+4として利用した場合には、優良な浴湯の
保温効果を17ることかできる。
第1図は、本発明に係る壁材の斜視図。
第2図は、同壁材を一部構成する石板の斜視図。
第3図は、同壁材の施工状態での断面側面図。
第4図は、従来の石板取付状態の断面側面図。
(A):壁材
(B):壁材取付面
(C):モルタル
(D):断熱・防音材
(()二石板
(la) :湾部
(2):格子状枠
(3):接着剤
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)天然若しくは人造の石板(1)の裏面に格子状の溝
部(1a)を設け、同溝部(1a)に格子状枠(2)を
嵌合すると共に、接着剤(3)により接着してなる壁材
。 2)格子状枠(2)を金属、プラスチック、プラスチッ
クアロイ、若しくはプラスチックコンポジットにより成
形したことを特徴とする請求項1記載の壁材。 3)接着剤(3)として、ホットメルト型、若しくはエ
ポキシ系の接着剤を使用したことを特徴とする請求項1
又は2記載の壁材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19620489A JP2847165B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 壁 材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19620489A JP2847165B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 壁 材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359260A true JPH0359260A (ja) | 1991-03-14 |
| JP2847165B2 JP2847165B2 (ja) | 1999-01-13 |
Family
ID=16353929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19620489A Expired - Lifetime JP2847165B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 壁 材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2847165B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100386840B1 (ko) * | 2001-05-11 | 2003-06-09 | 김창섭 | 보강테가 부착된 석재패널 |
| CN104775577A (zh) * | 2015-03-27 | 2015-07-15 | 韩磊 | 使用锥形承载柱和夹持架导向的建筑装饰面板及其贴附方法 |
| CN104790616A (zh) * | 2015-03-27 | 2015-07-22 | 海盐县通元弗斯特工艺品厂 | 气压驱动左右移动的建筑装饰面板的贴附用装置及其使用方法 |
| CN104746833B (zh) * | 2015-03-27 | 2016-11-23 | 夏雨 | 带有夹持架导向的建筑装饰面板及其贴附方法 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP19620489A patent/JP2847165B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100386840B1 (ko) * | 2001-05-11 | 2003-06-09 | 김창섭 | 보강테가 부착된 석재패널 |
| CN104775577A (zh) * | 2015-03-27 | 2015-07-15 | 韩磊 | 使用锥形承载柱和夹持架导向的建筑装饰面板及其贴附方法 |
| CN104790616A (zh) * | 2015-03-27 | 2015-07-22 | 海盐县通元弗斯特工艺品厂 | 气压驱动左右移动的建筑装饰面板的贴附用装置及其使用方法 |
| CN104746833B (zh) * | 2015-03-27 | 2016-11-23 | 夏雨 | 带有夹持架导向的建筑装饰面板及其贴附方法 |
| CN104775577B (zh) * | 2015-03-27 | 2016-12-14 | 重庆迎瑞升压铸有限公司 | 使用锥形承载柱和夹持架导向的建筑装饰面板及其贴附方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2847165B2 (ja) | 1999-01-13 |
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