JPH0359800A - 警報受信機 - Google Patents
警報受信機Info
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- JPH0359800A JPH0359800A JP19599589A JP19599589A JPH0359800A JP H0359800 A JPH0359800 A JP H0359800A JP 19599589 A JP19599589 A JP 19599589A JP 19599589 A JP19599589 A JP 19599589A JP H0359800 A JPH0359800 A JP H0359800A
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- Japan
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- receiver
- power supply
- power
- voltage
- time
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、CPUを含む制御回路部により各種の制御処
理を行なう警報受信機に関する。
理を行なう警報受信機に関する。
[従来の技術]
近年、火災監視等を行なう警報受信機の制御性能を向上
するために受信制御処理にCPUが採用され、CPUに
よるプログラム制御に従って、火災受信時の警報及び制
御処理、各種のスイッチ操作に応じた制御処理等を行な
うようにしている。
するために受信制御処理にCPUが採用され、CPUに
よるプログラム制御に従って、火災受信時の警報及び制
御処理、各種のスイッチ操作に応じた制御処理等を行な
うようにしている。
また警報受信機は、通常、AClooVの商用電源で動
作するが、停電による機能停止を回避するためにバッテ
リイによる予備電源を内蔵しており、商用電源AC10
0Vが断たれると自動的に予備電源に切替わるようにし
ている。
作するが、停電による機能停止を回避するためにバッテ
リイによる予備電源を内蔵しており、商用電源AC10
0Vが断たれると自動的に予備電源に切替わるようにし
ている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、通常の監視状態にあっては、商用電源及び予
備電源の両方がダウンしてしまう可能性は少ないが、例
えば設備の立上げ時や保守点検時等においては、スイッ
チ操作により警報停止、移報停止等の各種の機能設定を
行なった状態で、商用電源及び予備電源を外すことがあ
り、商用電源及び予備電源が断たれると、そのとき設定
している各種の受信機状態は失われてしまう。
備電源の両方がダウンしてしまう可能性は少ないが、例
えば設備の立上げ時や保守点検時等においては、スイッ
チ操作により警報停止、移報停止等の各種の機能設定を
行なった状態で、商用電源及び予備電源を外すことがあ
り、商用電源及び予備電源が断たれると、そのとき設定
している各種の受信機状態は失われてしまう。
このため電源を復旧させた際に、再度、必要な機能設定
状態を作り出すためにスイッチ操作を行なわなければな
らない煩しさがあった。
状態を作り出すためにスイッチ操作を行なわなければな
らない煩しさがあった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、商用電源及び予備電源の両方がダウンしても、電
源復旧時にダウン前の受信機状態を回復できるようにし
た警報受信機を提供することを目的とする。
ので、商用電源及び予備電源の両方がダウンしても、電
源復旧時にダウン前の受信機状態を回復できるようにし
た警報受信機を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
まず本発明は、受信機の制御処理を実行するCPUを備
えた制御回路部と、該制御回路部で処理される各種のデ
ータを格納可能な不揮発性メモリと、前記制御回路部に
電源を供給すると共に電源入力が断たれても所定時間は
出力電源電圧を維持可能な定電圧回路とを備えた警報受
信機を対象とする。
えた制御回路部と、該制御回路部で処理される各種のデ
ータを格納可能な不揮発性メモリと、前記制御回路部に
電源を供給すると共に電源入力が断たれても所定時間は
出力電源電圧を維持可能な定電圧回路とを備えた警報受
信機を対象とする。
このような警報受信機につき本発明にあっては、商用電
源及び予備電源の出力電圧を監視し、該出力電圧の所定
電圧以下への低下を検出する電源断検出手段と;該電源
断検出手段からの検出信号を受けた時に、その時の受信
機処理データを前記不揮発性メモリに書込む退避制御手
段と;電源投入時に前記不揮発性メモリの格納データに
基づいて受信機状態を初期設定する初期設定手段と;を
設けるようにしたものである。
源及び予備電源の出力電圧を監視し、該出力電圧の所定
電圧以下への低下を検出する電源断検出手段と;該電源
断検出手段からの検出信号を受けた時に、その時の受信
機処理データを前記不揮発性メモリに書込む退避制御手
段と;電源投入時に前記不揮発性メモリの格納データに
基づいて受信機状態を初期設定する初期設定手段と;を
設けるようにしたものである。
[作用]
このような構成を備えた本発明の警報受信機によれば、
商用電源及び予備電源の両方がダウンしても、そのとき
スイッチ操作等により設定されている受信機状態の処理
データを制御回路部への電源電圧が異常になる前にE2
PROM等の不揮発性メモリに書込むこととなり、電源
復旧時に不揮発性メモリに退避したデータに基づく初期
設定を行なうことで、電源ダウンが起きてもダウン前の
受信機状態に回復することができ、再度のスイッチ操作
による受信機状態の再設定を不要にできる。
商用電源及び予備電源の両方がダウンしても、そのとき
スイッチ操作等により設定されている受信機状態の処理
データを制御回路部への電源電圧が異常になる前にE2
PROM等の不揮発性メモリに書込むこととなり、電源
復旧時に不揮発性メモリに退避したデータに基づく初期
設定を行なうことで、電源ダウンが起きてもダウン前の
受信機状態に回復することができ、再度のスイッチ操作
による受信機状態の再設定を不要にできる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示した実施例構成図である
。
。
第1図において、10はCPUであり、CPU10に対
しては火災感知器を接続している感知器回線からの火災
信号を受信する火災受信部12、代表火災灯、地区灯等
の各種の表示灯を備えた表示部14及び受信機操作に必
要な各種のスイッチを備えた操作部16のそれぞれが接
続される。
しては火災感知器を接続している感知器回線からの火災
信号を受信する火災受信部12、代表火災灯、地区灯等
の各種の表示灯を備えた表示部14及び受信機操作に必
要な各種のスイッチを備えた操作部16のそれぞれが接
続される。
また、CPUI Oに対しては、CPUl0により処理
される各種のデータを格納可能な不揮発性メモリとして
E2FROM18を接続している。
される各種のデータを格納可能な不揮発性メモリとして
E2FROM18を接続している。
勿論、CPUl0はプログラムを格納したROMや制御
データを一時記憶するRAMを備えることは勿論である
。
データを一時記憶するRAMを備えることは勿論である
。
CPUl0に対する電源供給は、通常時は商用AC10
0ボルトを整流した定電圧出力により行なわれる。
0ボルトを整流した定電圧出力により行なわれる。
即ち、電源トランス20を介して得られた交流電源入力
をダイオードブリッジ22により整流した後、定電圧回
路24で受信機電源電圧■。=24ボルトを発生してい
る。定電圧回路24の出力電圧は電源切替回路26を介
してCPU用定電圧回路28に与えられ、CPU用定電
圧回路28で電源電圧v0=5ボルトの定電圧出力に変
換している。CPU用定電圧回路28の入力と出力のそ
れぞれにはコンデンサC1,C2が設けられ、コンデン
サC1はダイオードD1を介して24ボルトに充電され
、またコンデンサC2は定電圧回路28の出力により5
ボルトに充電されている。コンデンサC1,C2は入力
電源が断たれてもコンデンサC1,C2の充電電圧によ
りCPUI Oに対する電源供給を所定時間維持する。
をダイオードブリッジ22により整流した後、定電圧回
路24で受信機電源電圧■。=24ボルトを発生してい
る。定電圧回路24の出力電圧は電源切替回路26を介
してCPU用定電圧回路28に与えられ、CPU用定電
圧回路28で電源電圧v0=5ボルトの定電圧出力に変
換している。CPU用定電圧回路28の入力と出力のそ
れぞれにはコンデンサC1,C2が設けられ、コンデン
サC1はダイオードD1を介して24ボルトに充電され
、またコンデンサC2は定電圧回路28の出力により5
ボルトに充電されている。コンデンサC1,C2は入力
電源が断たれてもコンデンサC1,C2の充電電圧によ
りCPUI Oに対する電源供給を所定時間維持する。
また、ダイオードD1は入力電源遮断時のコンデンサC
1゜C2の入力側への放電を阻止するために設けている
。
1゜C2の入力側への放電を阻止するために設けている
。
このような商用電源側に対しバッテリイーを使用した予
備電源30が設けられ、予備電源30には電源トランス
20の2次出力をダイオードブリッジ32で整流した直
流電圧が抵抗ROを介して供給され、商用電源正常時に
あっては予備電源30を充電状態としている。
備電源30が設けられ、予備電源30には電源トランス
20の2次出力をダイオードブリッジ32で整流した直
流電圧が抵抗ROを介して供給され、商用電源正常時に
あっては予備電源30を充電状態としている。
予備電源30は24ボルトの直流電圧を発生し、電源切
替回路26に出力している。電源切替回路26は商用電
源の遮断を検出して、予備電源30に切替える機能を有
する。
替回路26に出力している。電源切替回路26は商用電
源の遮断を検出して、予備電源30に切替える機能を有
する。
34は電源断検出回路であり、予備電源30の出力電圧
を入力して商用電源及び予備電源からの出力電圧を監視
し、ツェナダイオードZDで定まる所定の閾値電圧v
th、例えばVlh=17ボルト以下に低下したことを
検出して電源断検出信号をCPUl0に出力する。即ち
、電源断検出回路34は抵抗R1,R2,R3、コンデ
ンサC3、トランジスタ36及びツェナダイオードZD
を備えた電圧検出用のスイッチングコンパレータで構成
される。
を入力して商用電源及び予備電源からの出力電圧を監視
し、ツェナダイオードZDで定まる所定の閾値電圧v
th、例えばVlh=17ボルト以下に低下したことを
検出して電源断検出信号をCPUl0に出力する。即ち
、電源断検出回路34は抵抗R1,R2,R3、コンデ
ンサC3、トランジスタ36及びツェナダイオードZD
を備えた電圧検出用のスイッチングコンパレータで構成
される。
CPUl0には通常の受信機制御処理を行なう機能に加
え、電源検出回路34より検出信号を受けたときに、そ
の時の受信機処理データをE2FROM18に書込んだ
後に制御処理を中止する退避制御手段としての機能と、
電源投入時にE2FROM18の格納データに基づいて
受信機状態を初期設定する初期設定手段としての制御機
能を有する。
え、電源検出回路34より検出信号を受けたときに、そ
の時の受信機処理データをE2FROM18に書込んだ
後に制御処理を中止する退避制御手段としての機能と、
電源投入時にE2FROM18の格納データに基づいて
受信機状態を初期設定する初期設定手段としての制御機
能を有する。
次に第2図の動作フロー図を参照して商用電源及び予備
電源が断たれた時の制御処理を説明する。
電源が断たれた時の制御処理を説明する。
今、商用電源AC100ボルトを切り離すと同時に、予
備電源30を交換等のために取り外したとすると、予備
電源30からの電源電圧が断たれる。ここでは、例えば
第3図の特性Aに示すように電源ダウンを生じたtoか
ら電源電圧が低下する。
備電源30を交換等のために取り外したとすると、予備
電源30からの電源電圧が断たれる。ここでは、例えば
第3図の特性Aに示すように電源ダウンを生じたtoか
ら電源電圧が低下する。
商用電源及び予備電源が断たれた時の電源電圧の低下は
電源断検出回路34で監視されており、予備電源30の
出力電圧が電源断検出回路34に設定された閾値電圧V
lh=17ボルト以下となると、ツェナダイオードZD
が非導通となり、トランジスタがそれまでのオンからオ
フとなることでCPUI Oに対し電源断検出信号が出
力される。
電源断検出回路34で監視されており、予備電源30の
出力電圧が電源断検出回路34に設定された閾値電圧V
lh=17ボルト以下となると、ツェナダイオードZD
が非導通となり、トランジスタがそれまでのオンからオ
フとなることでCPUI Oに対し電源断検出信号が出
力される。
即ち、CPUl0は第3図の時刻t1で電源断検出信号
を受けると第2図のステップS1に示すように17ボル
ト以下となったことを判別し、ステップS2に進み、そ
の時の受信機処理データ、例えば現在持っている操作部
16のスイッチ操作に基づくスイッチデータをE2PR
OM18に書込む。
を受けると第2図のステップS1に示すように17ボル
ト以下となったことを判別し、ステップS2に進み、そ
の時の受信機処理データ、例えば現在持っている操作部
16のスイッチ操作に基づくスイッチデータをE2PR
OM18に書込む。
このE2 PROM18に対するスイッチデータ等の受
信機処理データの書込みが終了するとステップS3に進
み、プログラム中止処理を行なって一連の処理を終了す
る。ここでプログラムの中止処理を行なうことによって
電源が完全に無(なるまでにCPUが誤動作することを
防止できる。
信機処理データの書込みが終了するとステップS3に進
み、プログラム中止処理を行なって一連の処理を終了す
る。ここでプログラムの中止処理を行なうことによって
電源が完全に無(なるまでにCPUが誤動作することを
防止できる。
ここで、第3図の特性Bに示すように、時刻t1で電源
断が検出されてから、コンデンサC1゜C2により5ボ
ルトの定電圧出力を維持できる時間が時刻t2までの5
Qmsであったとすると、時刻t2を過ぎるとCPUl
0に対する電源電圧が低下をはじめ、時刻t3でCPU
l0が正常に動作するための限界電圧、例えば4.8ボ
ルト以下となる。
断が検出されてから、コンデンサC1゜C2により5ボ
ルトの定電圧出力を維持できる時間が時刻t2までの5
Qmsであったとすると、時刻t2を過ぎるとCPUl
0に対する電源電圧が低下をはじめ、時刻t3でCPU
l0が正常に動作するための限界電圧、例えば4.8ボ
ルト以下となる。
従って、第2図のステップ82.83に示す処理データ
のE2FROM18への書込み及びプログラム中止処理
は、時刻t3以前に終了している必要があり、安全性を
考慮して例えば電源断検出の時刻t1から一定電圧5ボ
ルトを維持できる時刻t2までの例えば5Qms内に終
了させる必要がある。
のE2FROM18への書込み及びプログラム中止処理
は、時刻t3以前に終了している必要があり、安全性を
考慮して例えば電源断検出の時刻t1から一定電圧5ボ
ルトを維持できる時刻t2までの例えば5Qms内に終
了させる必要がある。
このため、全ての受信機処理データをE2FROM18
に書込むことが望ましいが、E2FROM18に対する
書込み速度と時刻t1〜t2で定まる書込み許容時間と
を考慮し、最小限であっても操作部16によるスイッチ
の設定状態をE2FROM18に書込むことが望ましい
。勿論、余裕があればスイッチ設定状態以外の処理デー
タについてもE2FROM18に書込むことができる。
に書込むことが望ましいが、E2FROM18に対する
書込み速度と時刻t1〜t2で定まる書込み許容時間と
を考慮し、最小限であっても操作部16によるスイッチ
の設定状態をE2FROM18に書込むことが望ましい
。勿論、余裕があればスイッチ設定状態以外の処理デー
タについてもE2FROM18に書込むことができる。
尚、上記実施例にあっては予備電源30の出力電圧を電
源断検出回路34で監視していたが、電源切替回路26
の出力電圧を監視するようにしてもよい。
源断検出回路34で監視していたが、電源切替回路26
の出力電圧を監視するようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明してきたように本発明によれば、商用電源及び
予備電源の両方がダウンしても、その時のスイッチ操作
等により設定されている受信機状態の処理データをE2
FROM等の不揮発性メモリに書込んだ後に処理を中止
することとなり、電源復旧時に不揮発性メモリに対した
データに基づく初期設定を行なうことで、電源ダウンが
起きてもダウン前の受信機状態に自動的に回復でき、再
度のスイッチ操作による受信機状態の設定を不要にでき
る。
予備電源の両方がダウンしても、その時のスイッチ操作
等により設定されている受信機状態の処理データをE2
FROM等の不揮発性メモリに書込んだ後に処理を中止
することとなり、電源復旧時に不揮発性メモリに対した
データに基づく初期設定を行なうことで、電源ダウンが
起きてもダウン前の受信機状態に自動的に回復でき、再
度のスイッチ操作による受信機状態の設定を不要にでき
る。
第1図は本発明の一実施例を示した実施例構成図;第2
図は本発明による電源断検出時の退避処理を示した動作
フロー図; 第3図は電源ダウン時の電源電圧の時間変化説明図であ
る。 10:CPU 12:火災受信部 14:表示部 16:操作部 18 : E’ FROM 20:電源トランス 22.32:ダイオードブリッジ 24:定電圧回路 26:電源切替回路 29:CPU用定電圧回路 30;予備電源 34:電源断検出回路 (不揮発性メモリ)
図は本発明による電源断検出時の退避処理を示した動作
フロー図; 第3図は電源ダウン時の電源電圧の時間変化説明図であ
る。 10:CPU 12:火災受信部 14:表示部 16:操作部 18 : E’ FROM 20:電源トランス 22.32:ダイオードブリッジ 24:定電圧回路 26:電源切替回路 29:CPU用定電圧回路 30;予備電源 34:電源断検出回路 (不揮発性メモリ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、受信機の制御処理を実行するCPUを備えた制御回
路部と、該制御回路部で処理される各種のデータを格納
可能な不揮発性メモリと、前記制御回路部へ電源を供給
すると共に電源入力が断たれても所定時間は出力電源電
圧を維持可能な定電圧回路とを備えた警報受信機に於い
て、 商用電源及び予備電源からの出力電圧を監視し、該出力
電圧の所定電圧以下への低下を検出する電源断検出手段
と; 該電源断検出手段からの検出信号を受けた時に、その時
の受信機処理データを前記不揮発性メモリに書込む退避
制御手段と; 電源投入時に前記不揮発性メモリの格納データに基づい
て受信機状態を初期設定する初期設定手段と; を設けたことを特徴とする警報受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19599589A JPH0359800A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 警報受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19599589A JPH0359800A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 警報受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359800A true JPH0359800A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16350473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19599589A Pending JPH0359800A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 警報受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359800A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258833A (en) * | 1975-11-08 | 1977-05-14 | Mitsubishi Electric Corp | Non-interrupting power supply device |
| JPS57130130A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Nissan Motor Co Ltd | Power supply and stop delay circuit for microcomputer |
| JPS60131038A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-12 | 日本電信電話株式会社 | 給電制御方式 |
| JPS63155213A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-28 | Fujitsu Ltd | 半導体デイスク装置の電源製御方式 |
| JPS63217455A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Yokogawa Electric Corp | Ramバツクアツプシステム |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP19599589A patent/JPH0359800A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258833A (en) * | 1975-11-08 | 1977-05-14 | Mitsubishi Electric Corp | Non-interrupting power supply device |
| JPS57130130A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Nissan Motor Co Ltd | Power supply and stop delay circuit for microcomputer |
| JPS60131038A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-12 | 日本電信電話株式会社 | 給電制御方式 |
| JPS63155213A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-28 | Fujitsu Ltd | 半導体デイスク装置の電源製御方式 |
| JPS63217455A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Yokogawa Electric Corp | Ramバツクアツプシステム |
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