JPH0359919A - 自動車用ミラーの操作スイッチ - Google Patents

自動車用ミラーの操作スイッチ

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JPH0359919A
JPH0359919A JP1194257A JP19425789A JPH0359919A JP H0359919 A JPH0359919 A JP H0359919A JP 1194257 A JP1194257 A JP 1194257A JP 19425789 A JP19425789 A JP 19425789A JP H0359919 A JPH0359919 A JP H0359919A
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shaft
operating
axis
turning movement
flange
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JP1194257A
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Morimasa Tanaka
田中 盛正
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Ichikoh Industries Ltd
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Ichikoh Industries Ltd
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  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
  • Switches With Compound Operations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はスイッチ装置に係り、特に自動車の車体に固定
された左右2つのミラーのミラー面をリモートコントロ
ールにより上下および左右にそれ・ぞれ傾動させるため
の4個のモータを操作するコントロールスイッチに好適
な切替スイッチ装置及びその構成部材に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の切替スイッチとしては、基板上に配置し
た複数の固定接点と、それらの固定接点のうち特定の固
定接点間を電気的に接続するために基板上にスライド可
能に配設された2組の導電性のブリッジ状の可動接点と
、その2組の可動接点を基板上でスライドさせるための
スライダーとを備えているタイプのものがある。このタ
イプの切替スイッチにおいては、回転可能な操作ノブの
一端を左右いずれかに傾動させることにより操作ノブの
他端がスライダーを反対方向にスライドさせて切替えを
行なうようになっている。
ところが上述したような従来の切替スイッチ装置におい
ては、ブリッジ状の可動接点を基板上をスライドさせて
特定の固定接点間を電気的に接続させるように構成され
ているので、可動接点および固定接点が摩耗しやすいな
どの問題点があり、更にコントロールスイッチにおいて
はミラー面を上下および左右に傾動させるための四方向
スイッチ装置と別の操作部を有しているため運転者にと
っては特に運転中における操作においては、別々の操作
部を操作する必要があるために、注意力をその操作部に
向けて集中させる分だけ安全運転上好ましくないという
問題点もあった。
上記の不具合を解消するため、ケーシング内に配設され
た基体と、その基体の両面にそれぞれ形成されかつ3個
の固定接点からそれぞれ構成された2組の固定接点群と
、前記各固定接点群に対応して前記基体上に移動可能に
配設されかつ2個の導電性の転動体からそれぞれ構成さ
れる2組の可動接点群と、その各可動接点群に対応して
配設されかつ前記基体上を前記各可動接点群の移動方向
と同一の方向に移動可能に配設され、前記各可動接点群
を構成する2個の転動体を互いに接触させた状態に保持
するように形成されかつ前記2個の転動体がそれぞれ前
記各固定接点群を構成する3個の固定接点のうち一つの
端部に配置された第1の固定接点およびそれに隣接する
第2の固定接点に接触するような第1の切替位置と、前
記3個の固定接点のうち前記第2の固定接点および他の
端部に配置された第3の固定接点に接触するような第2
の切替位置との間で前記各可動接点群を前記− 基体の表面に沿ってそれぞれ移動させるための絶縁性材
質で形成された2組の作動部材と、その2組の作動部材
をそれぞれ前記第1の切替位置に向って付勢する2組の
弾性部材とを備え、前記2組の作動部材はそれぞれ対応
する前記弾性部材の付勢力の方向に突出する作動端を有
しており、その各作動端には前記ケーシングに回転可能
に配設された操作シャフトに連係し、前記基体に平行な
方向に回転軸を有する回転体の下端が対向する位置で支
持されるように構成され、かつ前記回転体の下端には周
方向に沿って前記回転軸の方向に切込まれた2組の曲面
状の傾斜面が前記各作動端に対応して形成されており、
前記操作シャフトの左右いずれかの回転により一方の傾
斜面が前記各作動端の一方を前記弾性部材の付勢力に抗
して前記第2の切替位置に移動させ他方の傾斜面が前記
作動端の他方を前記第1の切替位置に移動させるように
構成したスイッチ装置が特開平01−20634号公報
(以下、公知文献という)および特開平01−2063
3号公報に開示されている。
上記の構成によれば、操作シャフトを左右いずれかの方
向に回転させるとき、回転体が連係して回転され、回転
体の下端に形成した2組の傾斜面のうちの一方が2組の
作動端のうちの一方を弾性部材の付勢力に抗して第1の
切替位置から第2の切替装置に移動させ、他方の傾斜面
が2組の作動端のうちの他方を第2の切替位置から第I
の切替位置に移動させる。このとき、各可動接点は転動
しながら基体上を移動する。
次に、上記公知文献に係るスイッチ装置の具体例につい
て添付図面を参照して説明する。
第8図は上記公知文献に第1図として示されている分解
斜視図である。
図において符号lOはコントロールスイッチの本体をな
すケーシングであり、操作シャフト12の一端が挿通さ
れかつ前後左右に傾動できるような上部開口11と、制
御回路が形成された基板等を内包する閉鎖体50が挿入
され得る下部開口13とを有している。操作シャフト1
2の先端にはセレーション20が形成され、操作ノブ2
4が固定されている。
このようなコントロールスイッチにおいては、操作シャ
フト12はケーシング10に対して回転可能かつ傾動可
能に取付けられている。操作者は操作ノブ24を指でつ
まみ往復円弧矢印θの如く回転させることによって、自
動車の車体の左側および右側に取付けられたミラーのい
ずれかのミラー面の傾動を調整するように設けられた制
御回路(図示せず)が切替えられる。この切替えは、操
作シャフト12の回転を回転体27の回転に変換し、回
転体27にはカム面が形成されていて、その左回りの回
転により、車体の左側に取付けられたミラーのミラー面
の傾動を調整するように制御回路を切替えるための作動
棒103が作動され、上記回転体27の右回りの回転に
より、車体の右側に取付けられたミラーのミラー面の傾
動を調整するように制御回路を切替えるための作動棒7
3が作動されるようになっている。
更に操作シャフト12の下端部の球21は、閉鎖体50
上に配置された操作板40の中央部に形成された受座4
1に受けられており、操作シャフト12先端の操作ノブ
24を、図示したように、前後左右(UP+down、
LEFT、RIGHT)のいずれかの方向にそれぞれ傾
動させることによって操作板40をその傾動方向と反対
方向にそれぞれスライドさせ、それによって、作動棒6
3および83、作動棒93および113、作動棒83お
よび93、あるいは作動棒63および113のいずれか
が下方に移動されて、ミラー面を前後あるいは左右に傾
動させるための2つのモータ(図示せず)のうちの1つ
を正転あるいは逆転させるように閉回路が形成されるよ
うになっている。ケーシング10の上部の開口11は操
作シャフト(2が前後左右の方向にそれぞれ傾動できる
ようにそれらの方向に対応して開口端が形成されている
。開口11からケーシング10内に液体やダストが侵入
するのを阻止するためにゴム製のキャップ25がケーシ
ング10の上端に取付けられており、操作シャフト12
はその動作が妨げられないようにキャップ25のほぼ中
央に設けた透孔を挿通している。
第9図は前記公知文献に第4図として示された拡大断面
図である。
回転体27はケーシング10内に回転可能に取付けられ
ており、前記の操作ノブ24を操作して操作シャフト1
2を回転させることにより、ケーシング10内で回転す
るようになっている。
第10図は前記公知文献に第10図として示された拡大
断面図である。
操作板40は常態においては4本の作動棒63.83゜
93、および113(図では63および113が示され
る)の先端により支持されている。
操作ノブ24を前方、即ち第20図におけるUP力方向
傾動させると操作シャツ1〜12の下端に形成された球
状部分21は操作板40を後方、即ちD OWN方向へ
スライドさせる。これによって傾斜面43が作動棒63
を押下げることになる。作動棒63は常時圧縮コイルス
プリング65によって上向きに押圧されているので、傾
動させるために操作ノブ24に加えている力をゆるめる
と操作板40は元の位置にもどるようになっている。
同様に、操作ノブ24をDOWN方向、LEFT方向あ
るいはRIGHT方向に傾動させることによって、作動
棒93.113;作動棒83,93;あるいは作動棒6
3.113がそれぞれ押下げられるようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記公知文献に開示されたスイッチ装置によれば、1本
の操作シャフトを用いて左右任意のミラーを、上下、左
右に傾動せしめるようにモータを操作できるので便利で
あり、リモートコントロール形のミラーの実用価値を向
上せしめる上に多大の貢献があった。
しかしながら、自動車用電装機器の技術的レベルの向上
に伴い、自動車ミラーの操作スイッチに関する性能面の
要請は更に厳しくなり、前記公知文献に係るスイッチ装
置に対して、小型化2作動円滑化、信頼性向上が要望さ
れている。
特に、第9図、第10図に示されているように、前記公
知文献に係るスイッチ装置においては、(i)  基板
53が操作シャフトに対して平行であるため、該操作シ
ャフトによって動かされる部材によって構成されている
伝動機構が複雑で、摩擦抵抗が大きいこと。
(n)  構造が複雑であり、装置全体が大形、大重量
となる上に、組立作業に高度の熟練と多大の時間、労力
を要すること。
(iii)  可動接点を構成する1対の球状可動接点
相互が接触するので円滑な作動が困難で、摩擦し易いこ
と。
(iv)  操作シャフトから手を放したときに中立位
置へ自動的に復元する作動が不確実であること。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたもので、小形、軽
量で簡単な構成で、2個のミラーをそれぞれ上下、左右
に操作し得る、単独の操作シャフトを有するミラー操作
スイッチであって、該操作シャフトから手を放したとき
確実に中立位置に復元するミラー操作スイッチを提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するあめの手段〕
上記の目的を達成するため、本発明は、l対のミラーの
それぞれを上下、左右に傾動させる4個の直流モータを
操作するスイッチであって、 直交3軸x、y、zの回りに回動可能に支持されて、そ
の一端に操作ノブを設けた操作シャフトと、 X−Y面に沿って設置される、多数の固定接点を有する
回路基板と、 上記の回路基板上をスライドする、4個の球状可動接点
を設けたスライダと、 前記操作シャフトの回動を上記スライダに伝動する継手
機構と、 前記操作シャフトのX軸回り回動角位置、及びY軸回り
の回動角位置のそれぞれを中立位置にバランスさせて保
持するとともに、Z軸回りの回動に節度を与える回動規
制機構とを具備し、かつ、上記の回動規制機構は、 ケースに設けられて、前記の操作シャフトを挿通される
四角形の孔と、 上記四角形の孔がケース内に向けて開口する個所の周囲
に形成された四角錐台状の面と、1− 前記操作シャフトに固定されたフランジと、前記四角錐
台状の面と前記四角形の孔との境界の縁に対して前記フ
ランジを押しつけるスプリングと、よりなるものである
ことを特徴とする。
本発明の一実施例に対応する第6図について、上記の構
成の説明をすると、 36は四角孔で、その中に操作シャフト4が挿通される
。この操作シャフト4にはフランジ6が固着されている
前記四角孔36の周囲には四角錐面37.同37が形成
されて四角錐台39を形成している。38はその縁であ
る。
フランジ6は矢印PI+P2の如く四角錐台に向けてス
プリング(図示せず)で押しつけられる。
〔作用〕
上記の構成によれば、フランジ6が4本の縁38に押し
つけられ、操作シャフト4が強制的にZ軸方向に保持さ
れる。
上記操作シャフト4を傾ける方向のカを加えると、縁3
8との線接触部を支点として傾動し、操作2− 力が消失すると前述のように確実にZ軸方向の中立位置
に復元する。
〔実施例〕
第1図乃至第3図は本発明に係る自動車用ミラーの操作
スイッチの一実施例を示し、第1図は縦断面図、第2図
は分解斜視図、第3図は平面図である。
1はケーシング、2は底蓋、3は防水用ゴムキャップで
ある。
説明の便宜上、図示の直交3軸X、Y、Zを想定する。
これは説明の手法として想定したものであり、3軸間で
座標を入れ替えることも可能である。
操作シャフト4は、Z軸方向を基準の姿勢(中立状態)
として配置されている。この操作シャフトの中央部近傍
にはフランジ6が一体に成形されていて、Z軸回りの回
動、並びに、X軸回りの傾動、Y軸回りの傾動が可能な
ように支承されている。
X−Y面に沿って、多数の固定接点を設けた回路基板7
が配設される。この場合、直交3軸X。
Y、Zの座標原点は特定しない。よって本発明において
X−Y面に沿ってとは、X−Y座標面と平行にという意
である。前記多数の固定接点は、それぞれ電線9を介し
てコネクタ14に接続される。
上記回路基板7の上に、可動接点として作用する4個の
ボール8を備えたスライダ15が配設される。
上記のスライダ15と前記の操作シャフトとは、継手機
構16を介して接続されている。
前記操作シャフト4のフランジ6には、その上面に突起
17が、下面に突起18が、それぞれ設けられている。
上記の突起17は(第↓図参照)、操作シャフト4のX
軸回りの回動角を、第3図の角φ範囲内に規制するスト
ッパとして作用する。
19は回動規制機構で、スプリング58及びフランジ6
と協働して操作レバー4を中立姿勢に保つ。
68は上記スプリング58の力をフランジ6に伝えるス
プリング受である。
5− この回動規制機構19の構成の詳細について、次に述べ
る。
第1図に示すように、ケーシング1にはZ軸方向の四角
孔36が設けられ、該四角孔の図示上方はテーパ孔35
になっている。ケーシングlの単品断面図を第4図に不
し、その底面図を第5図に示し、この部分の模式的な分
解斜視図を第6図に示す。
36は四角孔で、その中に操作シャフト4が挿通される
。この操作シャフト4にはフランジ6が固着されている
前記四角孔36の周囲には四角錐面37.同37が形成
されて四角錐台39を形成している。38はその縁であ
って、4本の直線状の稜をなしている。
フランジ6は矢印PI+P2の如く四角錐台に向けてス
プリング58(第1図)で押しつけられる。
このようにして、フランジ6が4本の縁38に押しつけ
られ、操作シャフト4が強制的にZ軸方向に保持される
上記操作シャフト4を傾ける方向の力を加えると、縁3
8との線接触部を支点として傾動し、操作6 カが消失すると前述のように確実に2軸方向の中立位置
に復元する。
第7図は操作シャフト4をZ軸に対して角マだけ傾けた
状態を示す。
フランジ6の図示上方の平面5が縁38と線接触して傾
動の支点となる。このような構造の支点は、例えば球継
手などの公知手段に比して回動抵抗が少ない。
しかも、操作力が消失するとフランジ6がスプリング5
8によって反矢印平方向に回動せしめられ、フランジ6
が4本の縁38(第5図参照)に密着すると、操作シャ
フト4は第1図のようにZ軸方向に復元し、確実にこの
姿勢を保つ。
第1図に示したフランジ6の突起■7は円弧状溝74に
嵌合し、操作シャフト4のX軸回りの回動角を規制(本
例においては90度に制限)している。
操作シャフト4を2軸回りに回動させると、スライダ1
5のボール8が回路基板7上を転動しつつ、該スライダ
がZ軸の回りに回動してスイッチ作動をする。
また操作シャフト4をX軸回り、Y軸回りに傾動させる
と、スライダ15のボール8が回路基板7上を転動しつ
つ該スライダがY方向、X方向に移動してスイッチ作動
をする。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、1対のミラーのそれぞれを上下、左右に傾動させる
    4個の直流モータを操作するスイッチであって、 直交3軸X、Y、Zの回りに回動可能に支持されて、そ
    の一端に操作ノブを設けた操作シャフトと、 X−Y面に沿って設置される、多数の固定接点を有する
    回路基板と、 上記の回路基板上をスライドする、球状可動接点を設け
    たスライダと、 前記操作シャフトの回動を上記スライダに伝動する継手
    機構と、 前記操作シャフトのX軸回り回動角位置、及びY軸回り
    の回動角位置のそれぞれを中立位置にバランスさせて保
    持する回動規制機構とを具備し、 かつ、上記の回動規制機構は、 ケースに設けられて、前記の操作シャフトを挿通される
    四角形の孔と、 上記四角形の孔がケース内に向けて開口する個所の周囲
    に形成された四角錐台状の面と、前記操作シャフトに固
    定されたフランジと、前記四角錐台状の面と前記四角形
    の孔との境界の縁に対して前記フランジを押しつけるス
    プリングと、よりなるものであることを特徴とする、自
    動車用ミラー操作スイッチ。
JP1194257A 1989-05-30 1989-07-28 自動車用ミラーの操作スイッチ Expired - Lifetime JP2762593B2 (ja)

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JP1194257A JP2762593B2 (ja) 1989-07-28 1989-07-28 自動車用ミラーの操作スイッチ
EP90110310A EP0400633B1 (en) 1989-05-30 1990-05-30 Remote control switch for posture adjustment of automotive mirrors
DE69022118T DE69022118T2 (de) 1989-05-30 1990-05-30 Fernsteuerungsschalter für die Lageeinstellung von Kraftfahrzeugspiegeln.
US07/826,667 US5151563A (en) 1989-05-30 1992-01-29 Remote control switch for posture adjustment of automotive mirrors

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100395900B1 (ko) * 2000-12-06 2003-08-27 주식회사 신창전기 자동차의 미러 스위치 장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100395900B1 (ko) * 2000-12-06 2003-08-27 주식회사 신창전기 자동차의 미러 스위치 장치

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