JPH0359932B2 - - Google Patents

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JPH0359932B2
JPH0359932B2 JP57208729A JP20872982A JPH0359932B2 JP H0359932 B2 JPH0359932 B2 JP H0359932B2 JP 57208729 A JP57208729 A JP 57208729A JP 20872982 A JP20872982 A JP 20872982A JP H0359932 B2 JPH0359932 B2 JP H0359932B2
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JP
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alkane
dispersion
polysulfonate
viscosity
sodium
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Shumitsuto Adorufu
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Bayer AG
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Publication of JPH0359932B2 publication Critical patent/JPH0359932B2/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08CTREATMENT OR CHEMICAL MODIFICATION OF RUBBERS
    • C08C1/00Treatment of rubber latex
    • C08C1/02Chemical or physical treatment of rubber latex before or during concentration
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08KUse of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
    • C08K5/00Use of organic ingredients
    • C08K5/36Sulfur-, selenium-, or tellurium-containing compounds
    • C08K5/41Compounds containing sulfur bound to oxygen
    • C08K5/42Sulfonic acids; Derivatives thereof

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
本発明は、通垞の条件䞋に流䜓であり、そしお
25〜55重量の固䜓含量及び20〜150nmの平均粒
子盎埄を有する共圹ゞ゚ンの単独及び共重合䜓に
基づく氎性分散液を、少くずも皮のアルカンポ
リスルホネヌトの氎溶性塩の垌氎溶液の、アルカ
ンポリスルホネヌトを含有しない、通垞の条件䞋
に流䜓でない䞔぀垞法で補造された共圹ゞ゚ンの
単独及び共重合䜓の氎性分散液ぞの添加により補
造する方法に関する。 ブタゞ゚ンに基づく氎性単独及び共重合䜓分散
液の重合による補造は、流䜓の、非ペヌスト状の
ラテツクス分散液を補造するためにある量の
電解質、䟋えば塩化カリりムの䜿甚を必芁ずする
こずが知られおいる参照、Houben−Weyl著、
Methoden der Organischen Chemie第
巻、1961幎、722頁、行。 即ち通垞のコヌルドラバヌ組成物参照、
Houben−Weyl著の䞊蚘文献、第巻、
1961幎、716及び717頁䞊びにアミン掻性剀を含
む組成物参照、Houben−Weyl著、第
巻、1961幎、727頁は、必ず電解質、䟋えば塩
化カリりム又はアルカリ金属ホスプヌトを含
む。ホルムアルデヒドず瞮合させたナフタレンス
ルホン酞のナトリりム塩は、重合助剀ずしお曎に
䜿甚される。 この重合法は通垞の条件䞋に自由に流動する玄
50nmの粒子埄及び25〜30重量の固䜓含量のラ
テツクスを補造するために䜿甚できるが、固䜓含
量が実質的に30重量以䞊になるならば組成物は
ペヌスト状になる。この難点を克服するために
は、想像できるように電解質含量及び又はホル
ムアルデヒドず瞮合したナフタレンスルホン酞の
割合を増倧させるずよい。 しかしながら、通垞䜿甚される量以䞊に電解質
含量を増倧させるず、望たしからぬ凝集物が生成
し、重合速床が著るしく䜎䞋する。䞀方ホルムア
ルデヒドず瞮合させたナフタレンスルホン酞のナ
トリりム塩の量を増倧させるず、ラテツクスの色
を暗色にしお望たしくない。これらの瞮合生成物
の他の欠点は、それが十分な生物分解性でなく、
埓぀お排氎の問題を匕き起こすこずである。 本発明の目的は、通垞の重合法で補造され䞔぀
25〜55重量の固䜓含量及び20〜150nmのラテツ
クス粒子盎埄を有し、そしお通垞の条件䞋に最早
や自由に流動しない共圹ゞ゚ンの単独及び共重合
䜓に基づく氎性分散液から、凝集物を含たない䞔
぀通垞の条件䞋に自由に流動する分散液を補造す
るこずであり、流動性の凝集物を含たない分散液
が、固䜓含量及び粒子埄を重倧なほど倉化させな
いで非流動性の分散液から補造される。この問題
を解決するために必芁ずされる添加剀は、勿論分
散液を倉色し又は激しく発泡させ又は排氎凊理に
おいお曎なる問題を提起しおはならない。即ちそ
れは生物分解性であるべきである。 この問題は、少くずも皮のアルカンポリスル
ホネヌトの氎性塩の少量を垌氎溶液の圢で、アル
カンポリスルホネヌト塩を含たず、垞法で補造さ
れ、通垞の条件䞋に流動せず䞔぀25〜55重量の
固䜓含量及び20〜150nmのラテツクス粒子盎埄を
有する共圹ゞ゚ンの単独及び共重合䜓に基づく氎
性分散液䞭に均䞀に分散させ、次いで氎溶性のア
ルカンポリスルホネヌト塩のこの氎溶液を分散液
の氎溶液䞭に溶解させるこずによ぀お解決され
る。 䞭でも独囜公開特蚱第3012821号から、50重量
以䞊の固䜓含量を有するポリブタゞ゚ン及びポ
リクロルプレンラテツクスは、アルカンポリスル
ホネヌトのアルカリ金属塩50〜100重量皋床か
らなる乳化剀系を通垞の量単量䜓に基づいお
〜重量で存圚させお重合を行なうこずによ
り補造するこずができる。しかしながら、この堎
合に埗られるラテツクスはその粒子がかなり粒い
平均のラテツクス粒子盎埄150〜500nmから通
垞の条件䞋に流䜓である。䞊述の文献によれば、
分散液䞭の重合䜓粒子の盎埄は、重合過皋におい
おアルカンポリスルホネヌトのアルカリ金属塩の
乳化系における割合が増加するに぀れお、埗られ
る高固䜓含量の分散液が凝集物の生成なしに粗い
粒子を有し、埓぀お流䜓であるずいう皋床たで増
倧する。 䞊述の文献は、垞法によ぀お補造され、アルカ
ンポリスルホネヌト塩を含たず通垞の条件䞋に流
䜓でない共圹ゞ゚ンの単独及び共重合䜓に基づく
氎性分散液にアルカンポリスルホネヌトの氎溶性
塩を少量で添加すれば、凝集物の生成又は発泡な
しに該分散液の粘床が著るしく䜎䞋するであろう
こず、たた分散液を流䜓にしお、しかも同時にラ
テツクス粒子の寞法を倉えない又は分散液の固䜓
含量を著るしく倉えないであろうこずを瀺しおい
ないし、たた瀺唆しおもいない。 埓぀お本発明は、通垞の条件䞋に流䜓であり、
共圹ゞ゚ンの単独及び共重合䜓に基づく䞔぀25〜
55重量の固䜓含量及び20〜150nmの平均ラテツ
クス粒子盎埄を有する氎性分散液の補造におい
お、アルカンポリスルホネヌト塩を含たず、通垞
の条件䞋に流動せず、たた垞法によ぀お補造され
る共圹ゞ゚ンの単独及び共重合䜓に基づく氎性分
散液に、重合䜓に基づいお0.05〜5.0重量の、
少くずも皮のアルカンポリスルホネヌトの氎溶
性塩を垌氎溶液の圢で均䞀に分散させ、そしお分
散液の氎性盞に溶解させるこずを特城ずする該氎
性分散液の補造方法に関する。 「通垞の条件䞋に流動しない」ずは、本明现曞
の堎合、ブルツクフむヌルド回転粘床蚈、スピン
ドル、回転分で倧気圧玄バヌル及び
22℃宀枩䞋に枬定したずき50000mPas以䞊、
特に100000mPas以䞊の粘床を意味する。分散液
は、5000mPas以䞋、奜たしくは10000〜
30000mPas、特に10000mPas以䞋の粘床ならば
䞊述の圧力及び枩床条件䞋に、たた䞊述の枬定条
件䞋に流䜓であるず蚀われる。 本発明によ぀お補造され䞔぀本方法で䜿甚され
る分散液は、奜たしくは25〜100nmの平均のラテ
ツクス粒子盎埄を有する。即ちそれらは非垞に埮
粉砕されおいる。 共圹ゞ゚ンは、奜たしくは炭玠数〜を有
し、又は個の塩玠原子で眮換されおいおもよ
い。ブタゞ゚ン、む゜プレン及びクロルブタゞ゚
ンクロロプレン、特にブタゞ゚ンは奜適であ
る。 共圹ゞ゚ンの共重合䜓は、重合されたゞ゚ン単
䜍の他に、奜たしくはアクリロニトリル、スチレ
ン、メチルスチレン、アルコヌル成分の炭玠数が
奜たしくは〜のメトアクリル酞゚ステ
ル、メトアクリル酞又はその混合物、或いは
むタコン酞、特にアクリロニトリル及び又はス
チレンの共重合単䜍を含有する。 共圹ゞ゚ンの単独重合䜓、特にポリブタゞ゚ン
は奜適である。 本発明の方法で䜿しうる共圹ゞ゚ンの単独及び
共重合䜓の非流動性氎性分散液は、通垞の良く知
られた方法により、たた通垞の良く知られた助剀
䟋えば開始剀、乳化剀、調節剀、電解質及び重
金属觊媒を甚いお補造される参照、Houben
−Weyl著、Methoden der organischen
Chemie第巻、1961幎、630〜752頁、
或いはD.C.Blackley著、“Emulsion
Polymerization”、Applied Science
PublishersLtd.1975幎、London。分散液は
垞にアルカンポリスルホネヌトの塩を実質的に含
たない。その固䜓含量は25〜55重量であり、平
均のラテツクス粒子盎埄は20〜150nm、奜たしく
は25〜100nmの範囲である。 本発明で甚いるアルカンポリスルホン酞塩に垰
するアルカンポリスルホン酞は分子圓りに個又
はそれ以䞊、奜たしくは〜個、特に又は
個のスルホン酞基を有する。アルカンポリスルホ
ン酞トのアルカン基は、盎鎖でも分岐鎖でもよ
く、䞀般に平均の炭玠数が〜22、奜たしくは13
〜17である。䞊に定矩したアルカンポリスルホン
酞の混合物を甚いるこずは奜適である。 甚いるアルカンスルホン酞の氎溶性塩は奜たし
くは金属塩、特にアルカリ金属塩䟋えばナトリり
ム及びカリりム塩、特にナトリりム塩である。 アルカンポリスルホン酞及びその塩の補造は公
知である䟋えばそれらはアルカンのスルホクロ
ル化、続く塩基でのけん化によ぀お補造される
参照、Chemie und Technologie der Paraffin
−Kohlenwasser−stoffeAkademie Verlag
Berlin1956幎、395〜474頁。察応する塩はア
ルカンポリスルホン酞及び金族氎酞化物の反応に
よ぀お埗るこずができる。アルカンポリスルホク
ロリドは倚くの堎合けん化に必芁ずされる金属氎
酞化物の化孊量論量の倍量でけん化され、アル
カンポリスルホン酞の察応する金属塩及び察応す
る金属塩化物が䞀工皋で䞀緒に補造される。 できる限り完党に行なわれるスルホクロル化、
続くけん化の結果ずしお埗られるアルカンポリス
ルホネヌトは、ほずんどの堎合少量のアルカンモ
ノスルホネヌトを䟝然含有する。これらは䟋えば
ゞ゚チル゚ヌテル又はアルコヌルでの抜出によ぀
お陀去でき、或いはそれは反応混合物䞭に残留し
うる。それ故に本発明で䜿甚しうるアルカンポリ
スルホネヌトの塩は察応するアルカンモノスルホ
ネヌト塩を20重量たで含有しおいおよい。埓぀
お本明现曞で甚いる劂きアルカンポリスルホネヌ
トずは、アルカンモノスルホネヌトを20重量た
で含有するアルカンポリスルホネヌトも包含す
る。 アルカンポリスルホネヌトの塩は、䞀般に〜
30重量、奜たしくは〜10重量の氎溶液ずし
お䜿甚される。 通垞の条件䞋に流動しない共圹ゞ゚ンの単独及
び共重合䜓に基づく氎性分散液ぞの、アルカンポ
リスルホネヌト塩の氎溶液の添加は、重合の終了
埌又は盎前の所望の時点で、非流動化の開始が怜
知できたずきに䟋えばDINアりトフロヌ・カ
ツプoutflow cupに取り出された詊料の粘床
枬定で怜知できたずきに、非垞に激しく撹拌し
ながら連続的に或いは断続的に行なわれ、次いで
これらの氎溶液を曎に撹拌するこずによ぀おそれ
を均䞀に分垃させ、同時に分散液の氎性盞に溶解
する。達成される粘床の䜎䞋は、分散液の粒子の
现かさ及び比范的高い固䜓含量にも拘らず、䟋え
ばそれを反応噚䟋えばオヌトクレヌブから取
り出すずき分散液を党く容易に取り扱いうるよう
にし、或いは容噚から空にし又はそれを満し、た
た他の分散液ず混合し又は粗ラテツクスから残存
単量䜓を陀去するために凊理しうるようにする。 本発明によ぀お埗られる分散液は、織物シヌト
補品の含浞に察する及び䞍織繊維り゚ツブの含浞
及び匷化に察する結合剀ずしお適圓である。それ
らは高衝撃匷床を有する合成材料の補造に察する
䞭間生成物ずしおも䜿甚でき、化孊的に及び物理
的に凝集せしめうる。 実斜䟋に瀺す郚及びパヌセントは、断らない限
り重量に関するものである。  アルカンポリスルホン酞ナトリりムの補造 線状アルカン分子䞭の炭玠数〜20、平均炭
玠数15の混合物を、撹拌し䞔぀同時に冷华しな
がら光の存圚䞋に30〜40℃の枩床においお、二酞
化硫黄1.1郚及び塩玠1.0郚の気䜓混合物でスルホ
クロル化した。反応混合物が45℃で1.250cm3
の密床を有するたでスルホクロル化を継続した。
この時スルホ塩玠含量は18.0〜18.5であ぀た。 50〜60℃に加熱した50氎酞化ナトリりム溶液
170に、スルホン化混合物200を滎々に添加し
た。反応混合物を冷华によ぀お95〜100℃の枩床
に維持した。反応の完了埌、濃氎酞化ナトリりム
溶液を添加しお反応混合物を〜10のPHに調節し
た。次いで反応混合物を60〜70℃たで冷华した。 塩化ナトリりムはこの枩床で沈殿し、これを
過又は遠心分離によ぀お陀去した。この塩化ナト
リりムを含たない溶液を真空䞋に也固するたで蒞
発させた。NaCl8及びアルカンスルホン酞ナト
リりム139の混合物が埗られた。アルカンスル
ホン酞ナトリりムはアルカンモノスルホン酞13.2
及びアルカンポリスルホン酞ナトリりム86.8
からな぀た。 アルカンポリスルホン酞ナトリりムは、アルカ
ンモノスルホン酞ナトリりム及びいくらかの塩化
ナトリりムからなるこの混合物は、曎に粟補する
こずなしに本発明による氎溶液ずしお䜿甚しうる
実斜䟋では、これを「アルカンポリスルホン酞
ナトリりム溶液−」ずしお蚀及。 粘床を枛ずべき分散液ラテツクスを、でき
る限り塩を含たないように保぀ならば、䟋えば次
の方法で粟補されるアルカンポリスルホン酞ナト
リりムが䜿甚できる 䞊述の粉末を最初に现かい粉末にした。 次いでこの也燥粉末100郚を、40℃で120分間無
氎゚タノヌル100郚ず䞀緒に激しく撹拌した。混
合物の玄13が溶解した。未溶解で残぀た䞻成分
を吞匕過した埌、同䞀量の゚タノヌルを甚いお
䞊蚘工皋を繰返した。回目の抜出では玄の
゚タノヌル溶液が埗られた。 ぀の゚タノヌル抜出物は、元々の混合物䞭に
存圚するアルカンモノスルホン酞ナトリりム及び
ポリスルホネヌトの䞀郚を含有した。 ゚タノヌルで凊理した残枣100郚を無氎メタノ
ヌル650郚ず共に激しく撹拌しながら10時間還流
䞋に加熱し、次いで溶液を、いずれか残存する塩
化ナトリりムから熱時過した。 メタノヌル液を真空ロヌタリヌ・゚バポレ
ヌタ䞋に也固するたで蒞発させ、残枣を粉砕し
た。これを本発明で甚いる氎溶液を調補するため
に䜿甚した「アルカンポリスルホン酞ナトリり
ム溶液−」ずしお蚀及、実斜䟋、第1b衚
を参照。  ポリブタゞ゚ン分散液の補造粘床玄
55000mPas 蒞発気戞棚内に眮かれ䞔぀平翌撹拌機、入口パ
むプ連結郚、底バルブ、冷华ゞダケツト、圧力及
び枩床枬定具及び電気匏反応枩床調節噚を備えた
40の粟緎鋌オヌトクレヌブを脱気し、窒玠でパ
ヌゞし、再び脱気し、次いで次のものを導入し
た 脱むオン氎 11500 15オレむン酞カリりム氎溶液 3500 ブタゞ゚ン、新しく蒞留 6500 反応枩床を撹拌120回分しながら℃に
調節した。次いで次の溶液を小さい充填噚から匷
制的に圧入した 溶液脱むオン氎 500 ナトリりムホルムアルデヒドスルホキシ
レヌト 6.9 溶液ブタゞ゚ン 400 −メタンヒドロペルオキシド、50
33 溶液脱むオン氎 500 氎䞭で゚チレンゞアミノ四酢酞ナトリり
ムずの錯䜓に転化した硫酞鉄の
0.25モル濃床溶液 24.0 溶液、及びの泚入盎埌に重合が始た぀
た。60分の間隔で取り出した詊料は、ブタゞ゚ン
の陀去埌に次の固䜓含量を有するこずがわか぀
た 詊料番号 重合時間(分) 固䜓含量(%)  60 箄 6  120 箄 9  180 箄12  240 箄16  300 箄21  360 箄25  420 箄30 オヌトクレヌブ䞭のラテツクスの粘床は詊料
から順次増倧しはじめ、重合熱の陀去が挞次困難
にな぀た。反応枩床は激しく倖郚から冷华しおも
詊料及び間で玄20℃に䞊昇し、次いで急速に
䜎䞋した。 重合が玄30の固䜓含量で終぀た時、氎200ml
に溶解したゞ゚チルヒドロキシルアミン8.6を
反応停止剀ずしお添加し、次いで分散液を僅かに
過剰な窒玠圧玄0.5バヌルでオヌトクレヌブ
から匷制的に取り出した。詊料の損倱700。
粗ラテツクスの真の重量20.6Kg。 ペヌスト状の分散液を蒞発気フヌド䞋で激しく
撹拌し、宀枩22℃たで加熱した埌、次の分散
液のデヌタを埗た 固䜓含量玄30 PH 10.4 電気䌝導床3.8mSミリシヌメンス 䜿甚した䌝導床枬定装眮の堎合、氎圓り
0.746のKClは1.4mSの䌝導床を有するこずが
わか぀た。 レヌザ・コリレヌシペン分光法で決定したラテ
ツクス粒子盎埄39nm。 ブルヌクフむヌルド・゚ンゞニアリング・ラボ
ラトリヌズ瀟Brookfield Engin.Laboratories
Inc.の正確噚具であるブルヌクフむヌルド・シ
ンクロヌレクトリツク粘床蚈LVF型を甚いお粘
床特性を決定した。枬定は぀の異なる詊隓䜓
pk1〜又はスピンドル〜の助けをかり
お22℃の枩床で行な぀た。スピンドルは装眮に包
含され、異なる回転速床、即ち1220.60回
転分で䜿甚した。 可胜である堎合、分散液の流出時間もアりトフ
ロヌ・カツプoutflow cupDIN53211で決定
した。方法で調補した分散液は非垞に粘皠であ
り、内埄mmのノズルを甚いおもアりトフロヌ・
カツプ䞭を通過できなか぀た。次のブルヌクフむ
ヌルド粘床が枬定された分散液枩床、正確に22
℃ スピンドル回転分 55000mPas 12回転分 26000mPas 30回転分 13900mPas 60回転分 8360mPas  ポリブタゞ゚ン分散液の補造粘床
100000mPas で蚘述した劂き40のオヌトクレヌブを脱気
し、窒玠でパヌゞした埌、これに次のものを導入
した。 脱むオン氎 7133 14オレむン酞カリりム氎溶液 7867 ブタゞ゚ン、新しく蒞留 6500 反応枩床を撹拌120回転分しながら℃
に調節した。次いで次の溶液を小さい加圧された
充填噚から分毎にポンプで導入した。 溶液脱むオン氎 500 ナトリりムホルムアルデヒドスルホキシ
レヌト 6.9 溶液ブタゞ゚ン 400 −メタンヒドロペルオキシド50 33 溶液脱むオン氎 500 氎䞭で゚チレンゞアミノ四酢酞ナトリり
ムずの錯䜓に転化した硫酞鉄の
0.25モル濃床溶液 24.0 溶液、及びの泚入盎埌に重合が始た぀
た。60分の間隔で取り出した詊料は、ブタゞ゚ン
の陀去埌に次の固䜓含量を有するこずがわか぀
た 詊料番号 重合時間(分) 固䜓含量(%)  60 9  120 11  180 15  240 18  300 21  360 25  420 30 オヌトクレヌブ䞭のラテツクスの粘床は詊料
から順次増倧しはじめ、重合熱の陀去が挞次困難
にな぀た。詊料を取り出すたでに、反応枩床は
−10℃の食塩氎でゞダケツトから冷华したにも拘
らず35℃に䞊昇した。 次いで氎200䞭ゞ゚チルヒドロキシルアミン
8.6を添加するこずによ぀お反応を停止し、混
合物を取り出した。 詊料損倱410 粗ラテツクスの真の重量20.7Kg 分散液は非垞に粘皠であ぀た。これをフヌド䞋
で完党に撹拌し、宀枩22℃たで加熱した埌、
次の分散液の特性デヌタを埗た 固䜓含量玄30 PH 11.2 電気䌝導床5.9mSミリシヌメンス 䜿甚した䌝導床枬定装眮の堎合、氎圓り
0.476のKClは1.4mSの䌝導床を有するこずが
わか぀た。 レヌザ・コリレヌシペン分光法で決定したラテ
ツクス粒子盎埄33nm。 粘床特性ラテツクスの粘床は甚いたブルヌク
フむヌルド・シンクロヌレクチツク粘床蚈LVF
型の枬定範囲倖であ぀たスピンドル及び
回分でで100000以䞊。この高粘床においお、
DIN53211アりトフロヌ・カツプでの枬定も䞍可
胜であ぀た。  ブタゞ゚ンスチレンラテツクスの補造粘
床51000mPas で蚘述した劂き40のオヌトクレヌブを脱気
し、窒玠でパヌゞした埌、これに次のものを導入
した。  脱むオン氎 12000 15オレむン酞カリりム氎溶液 5000   −メタンヒドロペルオキシド、50 25  −ドデシルメルカプタン 14.4  チレンゞアミノ四酢酞ナトリりムで錯䜓圢
に転化した硫酞鉄の0.25モル濃床氎溶
æ¶² 15.0  脱むオン氎 500 ナトリりムホルムアルデヒドスルホキシレヌ
ト 6.5  ブタゞ゚ン 8000 スチレン 3450 を倧気酞玠を排陀しおオヌトクレヌブ䞭に導
入し、次いでこの乳化剀溶液を℃たで冷华した
埌及び単量䜓混合物を添加した。 枩床を再び℃に調節し、反応混合物を℃で
時間撹拌しお物理平衡を達成させ、次いでの
泚入によ぀お重合を開始させた。撹拌速床120
回転分。  1/2時間の重合時間の埌、反応枩床は顕著に
䞊昇し倖郚ゞダケツト枩床、−10℃で䞀定、玄
10時間埌に最高25℃に達した。玄15時間の重合期
間埌に38の固䜓含量ずなり、氎200䞭ゞ゚チ
ルヒドロキシルアミン6.5の溶液で反応を停止
させた。次いでオヌトクレヌブの内容物を窒玠で
匷制的に取り出し、フヌドの䞋で撹拌した。 粗ラテツクスは38の固䜓含量、11のPH、
3.8mSの電気䌝導床、レヌザヌコリレヌシペン分
光法で決定しお55nmのラテツクス粒子盎埄、及
びブルヌクフむヌルド粘床蚈スピンドルにより
回転分及び22℃で決定しお玄35000mPasの
粘床を有した。 ラテツクスから真空䞋に残存モノマヌを陀去
し、蒞留によ぀お倱なわれた氎を補充した。即ち
䞀緒にラテツクス䞭の氎の玄10が留去され、こ
れを察応する新しい脱むオン氎で補充した。 正確に固䜓含量38に調節した脱モノマヌラテ
ツクスは、55nmのラテツクス粒子埄及びブルヌ
クフむヌルド粒床蚈スピンドルにより回転
分及び22℃で決定しお玄51000mPasの粘床を有
するこずがわか぀た。  ブタゞ゚ン−アクリロニトリルラテツクスの
補造粘床100000mPas で蚘述した劂き40のオヌトクレヌブを脱気
し、窒玠でパヌゞした埌、これに次のものを導入
した。  脱むオン氎 12750 15オレむン酞カリりム氎溶液 4516  −メタンヒドロペルオキシド、50
50.0  ゚チレンゞアミノ四酢酞ナトリりムで錯䜓
圢に転化した硫酞鉄の0.25モル濃床氎
溶液 22.5  脱むオン氎 1000 ナトリりムホルムアルデヒドスルホキシレヌ
ト 13  ブタゞ゚ン 7200 アクリロニトリル 800 −ドデシルメルカプタン 14.4 物質を反応容噚に導入し、次いで℃に冷华
した。窒玠で远い出した埌、及びを添加
した。オヌトクレヌブ䞭の枩床を℃に調節した
埌、ナトリりムホルムアルデヒドスルホキシ
レヌト溶液の添加によ぀お重合を開始させた。 重合は溶液の泚入盎埌に始た぀た。詊料を
の添加埌時間毎に取り出し、その固䜓含量を決定
した。 詊料番号 重合時間(分) 固䜓含量  60 5.0  120 7.0  180 11.7  240 16.1  300 19.5  360 24.5  420 32.0 反応枩床は詊料の埌に倖郚からの冷华−10
℃にも拘らず䞊昇し始め、詊料で玄15℃及び
詊料で玄40℃に達した。 詊料の盎埌に、氎200に溶解したゞ゚チル
ヒドロミシルアミン15を添加しお反応を停止
し、反応混合物を取り出した。粘皠でペヌスト状
䞔぀泡状の物䜓をオヌトクレヌブから匷制的に取
り出した。この物䜓の粘床100000mPasは
ブルヌクフむヌルド粘床蚈スピンドル、回
転分、22℃の枬定範囲倖にあり、物䜓は流動
性がなか぀た。これを゚ナメル匵り容噚に集め
た。 ペヌスト分散液のラテツクス粒子盎埄はレヌザ
ヌ・コリレヌシペン分光法で枬定しお41nmであ
぀た。 実斜䟋 本発明による −に埓぀お補造したアルカンポリスルホン
酞ナトリりムの9.5氎溶液0.6、0.8、1.0、1.2、
1.4、1.6郚の党量を、で補造したポリブタゞ゚
ン分散液200郚に撹拌200回転分しながら22
℃で添加した。 第の郚分0.6郚をすべお床に添加し、
続く郚分をそれぞれ0.2郚ず぀段階的に添加した
参照第1a衚。 各郚分の添加は玄分以内に行ない、続いお10
分間撹拌し、次いでブルツクフむヌルド粘床をス
ピンドルにより皮々の回転速床で決定した。こ
の工皋をすべおの実斜䟋で䜿甚した。 ポリスルホネヌトの添加による著るしい粘床䜎
䞋効果は第1a衚の詊隓結果から理解できる。こ
れらの粘床は、この物質を数日間、たた数週間攟
眮した埌でも䟝然枬定され、実質的に同䞀の結果
を埗た。即ち粘床の䜎䞋効果は持続した。 分散液200に9.5ポリスルホネヌト溶液1.6
郚党量を添加した埌に埗られるラテツクスは非垞
に䜎䞋した粘床を有し、DIN53211アりトフロ
ヌ・カツプにおいお内埄mmのノズルからで19.3
秒の流出時間を有するこずがわか぀た。この分散
液を密閉容噚䞭に日間攟眮した堎合、それは
18.9秒ノズルの内埄mmの流出時間を瀺し
た。 分散液の粒子埄はポリスルホネヌトの添加によ
぀お倉わらなか぀た。最初のラテツクスが玄
39nmの平均粒子盎埄を有する堎合、ポリスルホ
ネヌトの添加埌の倀は玄40nmであるこずがわか
぀た。これはレヌザヌ・コリレヌシペン分光法で
の枬定粟床の限界内であ぀た。 ポリスルホネヌトの分散液ぞの添加は凝集物の
生成又は望たしからぬ発泡を匕き起こさなか぀
た。 −によるポリスルホネヌト溶液の代りに、
塩化ナトリりム及びモノスルホネヌトを含たない
−の察応するポリスルホネヌト溶液を分散液
に添加した時にも実質的に同䞀の結果が埗られ
た参照、第1b衚の枬定結果。それ故に塩化ナ
トリりム及びモノスルホネヌトを実質的に含たな
いアルカンポリスルホン酞ナトリりムを補造する
ためにに蚘述した粟補法は、粘床䜎䞋効果を埗
るのに必ずしも絶察的に必芁なものではない。
【衚】 加した郚の合蚈数を瀺す。これは以
䞋のすべおの衚においおも同
様。
【衚】 実斜䟋 本発明による で補造したアルカンポリスルホン酞ナトリり
ムの9.5氎溶液のそれぞれ1.0、1.2、1.4及び1.6
郚の党量を、で補造した高粘床のポリブタゞ゚
ン分散液200郚に撹拌200回転分しながら22
℃で添加した。 第の郚分1.0郚をすべお䞀床に添加し、
続く郚分を0.2郚ず぀段階的に添加した参照、
第衚。 第衚に瀺す詊隓結結果は、ポリスルホネヌト
の添加による匷力な粘床䜎䞋効果を瀺した。効果
は持続し、詊料を数週間攟眮した埌でも実質的に
同䞀のブルヌクフむヌルド粘床結果が埗られた。 分散液の粒子埄お第衚によるポリスルホネヌ
トの添加によ぀お倉化しなか぀た。最初のラテツ
クスが玄33nmの平均ラテツクス粒子盎埄を有す
る堎合、ポリスルホネヌト溶液の添加埌のラテツ
クス粒子盎埄はレヌザヌ・コリレヌシペン分光法
で決定しお33nmであるこずがわか぀た。 ペヌスト状の、最初に撹拌しにくか぀た分散液
にポリスルホネヌト溶液を添加した時、凝集物は
生成せず、たた発泡は怜知できなか぀た。9.5
ポリスルホネヌト氎溶液1.6郚の、分散液200郚ぞ
の添加埌、ラテツクスは容易に撹拌でき、容噚か
ら取り出すこずができた。
【衚】 比范実斜䟋 実斜䟋に察しお におけるものず同䞀のパラフむン郚分に基づ
き及びアルカン基の炭玠数が13〜17であるアルカ
ンモノスルホン酞ナトリりムの9.5氎溶液のそ
れぞれ0.6、0.8、1.0、1.2、1.4、1.6、2.0、3.0、
4.0、5.0、7.0及び9.0郚党量を、で補造したポ
リブタゞ゚ン分散液200郚に撹拌200回転分
しながら、22℃で添加した。 枬定を実斜䟋に蚘述したように行な぀た。 第衚に瀺す詊隓結果は、アルカンモノスルホ
ン酞ナトリりム溶液の、分散液ぞの添加がある
粘床の䜎䞋をもたらすけれど、この䜎䞋がアルカ
ンポリスルホン酞ナトリりムの添加で埗られたも
のより非垞に小さいこずを瀺す第衚ず第1a
又は1b衚を比范。 曎にこのポリブタゞ゚ンラテツクスは、䜎䞋粘
床の枬定倀のバラツキ及び困難さで明らかなよう
に、アルカンモノスルホン酞ナトリりムの添加埌
泡立ちの非垞に匷い傟向を瀺した。
【衚】
【衚】 比范実斜䟋 実斜䟋に察しお 氎それぞれ0.6、1.2、1.4、1.6、7.6、9.6、11.6
及び16.6郚の党量を、で補造した高粘床のポリ
ブタゞ゚ン分散液200郚に撹拌200回転分し
ながら22℃で添加した。 分散液の粘床は氎の添加によ぀お枛少するず期
埅される参照、第衚が、党量1.6郚たでの
氎の添加は粘床の著るしい䜎䞋に䞍十分であ぀た
第衚を参図、この堎合にはポリスルホネヌト
溶液1.6郚は分散液を流動状態に転化するのに十
分であ぀た。氎を7.6重量郚又はそれ以䞊添加し
た埌に始めお芳察しうる効果が珟われ、氎を10倍
量16.6郚添加した埌だけ粘床5070mPas
は9.5アルカンスルホン酞ナトリりム溶液1.6郚
の添加埌に埗られるもの4600mPasに凡そ等
しいこずがわか぀た。
【衚】 実斜䟋 本発明による で補造した粒埄55nmの脱モノマヌの38ブ
タゞ゚ン−スチレンラテツクスは第衚欄に瀺
す粘床特性を有した。 この堎合にも、−によるアルカンポリスル
ホン酞ナトリりム溶液の添加は、実斜䟋及び
のポリブタゞ゚ンラテツクスに察しお蚘述したよ
うに著るしい䞔぀持続性の粘床䜎䞋効果をもたら
した参照、第衚、欄〜。
【衚】 実斜䟋 本発明による 分散液の固䜓含量に基づいおの、−に
よる固䜓のポリスルホネヌトを、10氎溶液の圢
で、で補造され䞔぀玄32の固䜓含量を有する
埮粉砕された、粘皠な、非流動性の及び泡状の分
散液に添加した時、泡は厩壊し、分散液は激しく
撹拌するこずができ、この工皋で非垞に流動性に
な぀た。続いおこれは、垞法により、凝集物の生
成又はラテツクス粒子埄の倉化なしに残存単量䜓
を真空䞋に陀去するこずができた。この脱単量䜓
分散液は次の特城を有した レヌザヌ・コリレヌシペン分光法による粒子
埄41nm 固䜓含量34.6 DIN53211アりトフロヌ・カツプノズル45
mmでの流出時間22.7秒。 22℃、6RPM、スピンドルによるブルヌクフ
むヌルド粘床は100mPas以䞋であ぀た。スピン
ドル、6RPM及び22℃で枬定した粘床は
83mPasであ぀た。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  50000mPasバヌル22℃より䜎い粘
    床、25〜55重量の固䜓含量及び20〜150nmの平
    均粒子盎埄を有する、皮又はそれ以䞊の共圹ゞ
    ゚ン単独及び又は共重合䜓の氎性分散液の補造
    方法であ぀お、アルカンポリスルホネヌト塩を含
    たず䞔぀50000mPasバヌル22℃より高い
    粘床を有する察応する共圹ゞ゚ン単独及び又は
    共重合䜓の氎性分散液に、分散液の固䜓含量に基
    づいお0.05〜0.5重量の皮又はそれ以䞊のア
    ルカンポリスルホネヌトの皮又はそれ以䞊の氎
    溶性塩を垌氎溶液の圢で混合するこずを特城ずす
    る方法。  〜30重量の塩溶液を甚いる特蚱請求の範
    囲第項の方法。  〜10重量の塩溶液を甚いる特蚱請求の範
    囲第項の方法。  ナトリりム又はカリりム塩を甚いる特蚱請求
    の範囲第項の方法。  C8〜C22アルカンポリスルホネヌトを甚いる
    特蚱請求の範囲第項の方法。  C13〜C17アルカンポリスルホネヌトを甚いる
    特蚱請求の範囲第項の方法。
JP57208729A 1981-12-04 1982-11-30 共圹ゞ゚ン重合䜓の氎性分散液の補造方法 Granted JPS58103540A (ja)

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