JPH036009Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036009Y2 JPH036009Y2 JP12908386U JP12908386U JPH036009Y2 JP H036009 Y2 JPH036009 Y2 JP H036009Y2 JP 12908386 U JP12908386 U JP 12908386U JP 12908386 U JP12908386 U JP 12908386U JP H036009 Y2 JPH036009 Y2 JP H036009Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- cylinder member
- pieces
- cylindrical
- half cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Support Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はテレビアンテナのアンテナポール取付
具に関する。
具に関する。
一般に従来のアンテナポール取付具は、第7図
に示す如くアンテナポールを挿入させ支持する支
持パイプ51と建物壁面に取付ける取付板52と
を2本の連結パイプ53で連結すると共に、支持
パイプ51にアンテナポール固定用ボルト54と
アンテナポールの下端を支持するストツパ(図示
せず)を取付け、取付板52に取付孔を設ける構
成であつた。
に示す如くアンテナポールを挿入させ支持する支
持パイプ51と建物壁面に取付ける取付板52と
を2本の連結パイプ53で連結すると共に、支持
パイプ51にアンテナポール固定用ボルト54と
アンテナポールの下端を支持するストツパ(図示
せず)を取付け、取付板52に取付孔を設ける構
成であつた。
このため、支持パイプ51、取付板52及び連
結パイプ53を個別に製作することから加工に手
間どり、加工費が嵩み高価となつていた。さら
に、これらの構成部品を溶接接合するため、組付
誤差、溶接歪等により取付板52と支持パイプ5
1との平行を得ることや品質の均一化を図ること
が困難であつた。また、従来品は溶接ムラや溶接
による割れがあり、風雨にさらされて溶接箇所が
比較的早期に腐蝕し破損するおそれがあつた。
結パイプ53を個別に製作することから加工に手
間どり、加工費が嵩み高価となつていた。さら
に、これらの構成部品を溶接接合するため、組付
誤差、溶接歪等により取付板52と支持パイプ5
1との平行を得ることや品質の均一化を図ること
が困難であつた。また、従来品は溶接ムラや溶接
による割れがあり、風雨にさらされて溶接箇所が
比較的早期に腐蝕し破損するおそれがあつた。
本考案は前記の点に鑑みてなされたもので、寸
法精度の向上、支持パイプと取付板との平行、長
期の使用、品質の均一化、量産化、製品コストの
低減を図ることができるアンテナポール取付具の
提供を目的とする。
法精度の向上、支持パイプと取付板との平行、長
期の使用、品質の均一化、量産化、製品コストの
低減を図ることができるアンテナポール取付具の
提供を目的とする。
この目的を達成するための本考案の構成を第1
図〜第6図を用いて説明すると、半筒部材3′,
4′の一側に半筒部材3′,4′の取付面5′,6′
に対して鈍角にとる翼片7′,8′を一体突設した
二つの翼片付き半筒部材を、一方の半筒部材3′,
4′の取付面5′,6′に対して他方の半筒部材
4′,3′の翼片8′,7′の取付面10′,9′が直
角で且つ二つの翼片付き半筒部材が対称配置とな
るようにアーム材2′を介して一体連接し、さら
に、半筒部材3′,4′の取付面5′,6′の延長線
の交点Oから等距離にある両取付面位置11′,
12′の一方に鳩尾状の突起条13′を他方に突起
条13′と嵌合する溝部14′を一体形成してなる
押出形材1′から所定長の2枚の取付片1,1を
切断し、これら二つの取付片1,1の半筒体3,
4を突起13と溝14とで嵌め合わせて連結子で
連結し、これにより形成された筒体15にアンテ
ナポール取付用ボルト18を取付け、連結しない
半筒体の翼板8,7にはそれぞれ取付け孔16,
17を形成する。
図〜第6図を用いて説明すると、半筒部材3′,
4′の一側に半筒部材3′,4′の取付面5′,6′
に対して鈍角にとる翼片7′,8′を一体突設した
二つの翼片付き半筒部材を、一方の半筒部材3′,
4′の取付面5′,6′に対して他方の半筒部材
4′,3′の翼片8′,7′の取付面10′,9′が直
角で且つ二つの翼片付き半筒部材が対称配置とな
るようにアーム材2′を介して一体連接し、さら
に、半筒部材3′,4′の取付面5′,6′の延長線
の交点Oから等距離にある両取付面位置11′,
12′の一方に鳩尾状の突起条13′を他方に突起
条13′と嵌合する溝部14′を一体形成してなる
押出形材1′から所定長の2枚の取付片1,1を
切断し、これら二つの取付片1,1の半筒体3,
4を突起13と溝14とで嵌め合わせて連結子で
連結し、これにより形成された筒体15にアンテ
ナポール取付用ボルト18を取付け、連結しない
半筒体の翼板8,7にはそれぞれ取付け孔16,
17を形成する。
本考案は、長手方向に垂直な断面の形状が常に
同じになる押出形材1′から所定長に切断した2
枚の取付片1,1をその半筒体3,4の鳩尾状の
突起13と溝14とで嵌め合わせて連結子で連結
することによりアンテナポール用の筒体15が形
成されると共に、連結しない側の翼板8,7が建
物壁面への取付座となるから、従来のように筒体
部、アーム部及び取付ベースを個別に製作する工
数が省略できると共に、品質の均一化、量産化を
図ることができる。しかも押出形材1′から得る
各取付片1,1は寸法精度が高いから、筒体15
と壁面取付座となる翼板7,8との平行が得られ
る。また、押出形材1′の型は比較的簡単な形状
で且つ型は一種類でよいから型代が安くてすみ経
済的である。
同じになる押出形材1′から所定長に切断した2
枚の取付片1,1をその半筒体3,4の鳩尾状の
突起13と溝14とで嵌め合わせて連結子で連結
することによりアンテナポール用の筒体15が形
成されると共に、連結しない側の翼板8,7が建
物壁面への取付座となるから、従来のように筒体
部、アーム部及び取付ベースを個別に製作する工
数が省略できると共に、品質の均一化、量産化を
図ることができる。しかも押出形材1′から得る
各取付片1,1は寸法精度が高いから、筒体15
と壁面取付座となる翼板7,8との平行が得られ
る。また、押出形材1′の型は比較的簡単な形状
で且つ型は一種類でよいから型代が安くてすみ経
済的である。
本考案の実施例を図面に基いて説明する。第6
図において、1′は長尺のアルミ合金押出形材で
ある。このアルミ合金押出形材1′は、アーム材
2′で一体連接された二つの半筒部材3′,4′の
他側にそれぞれ半筒部材3′,4′の取付面5′,
6′に対して鈍角にとる翼片7′,8′を一体突設
し、一方の半筒部材3′,4′の取付面5′,6′に
対して他方の半筒部材4′,3′の翼片8′,7′の
取付面10′,9′を直角にとり、且つ二つの翼片
付き半筒部材が対称配置となるもので、さらに、
両半筒部材3′,4′の取付面5′,6′の延長線の
交点Oから等距離にある両取付面位置11′,1
2′の一方、例えば位置11′の縦方向に鳩尾条の
突起条13′を、位置12′の縦方向に突起条1
3′と嵌合させる溝部14′を一体形成している。
図において、1′は長尺のアルミ合金押出形材で
ある。このアルミ合金押出形材1′は、アーム材
2′で一体連接された二つの半筒部材3′,4′の
他側にそれぞれ半筒部材3′,4′の取付面5′,
6′に対して鈍角にとる翼片7′,8′を一体突設
し、一方の半筒部材3′,4′の取付面5′,6′に
対して他方の半筒部材4′,3′の翼片8′,7′の
取付面10′,9′を直角にとり、且つ二つの翼片
付き半筒部材が対称配置となるもので、さらに、
両半筒部材3′,4′の取付面5′,6′の延長線の
交点Oから等距離にある両取付面位置11′,1
2′の一方、例えば位置11′の縦方向に鳩尾条の
突起条13′を、位置12′の縦方向に突起条1
3′と嵌合させる溝部14′を一体形成している。
このアルミ合金押出形材1′は、その両翼片
7′,8′に所定間隔をとつた二つの仮止め用孔1
6と三つの釘用孔17を繰り返し連続して孔あけ
し、その後第1図に示す如く両端に仮止め用孔1
6があるようにして所定長に切断した2枚の取付
片1,1を、第1図〜第3図に示す如く、一方の
取付片1の半筒体3の鳩尾状の突起13と他方の
取付片1の半筒体4の溝14とで嵌め合わせて連
結子(図示せず)で一体的に連結することにより
筒体15が形成されると共に、連結されない半筒
体3,4につながる翼板8,7が建物壁面に取付
ける取付座となるもので、この取付具本体1aの
筒体15にアンテナポール固定用のボルト18と
アンテナポールの下端を支持するストツパ19を
取付ける。
7′,8′に所定間隔をとつた二つの仮止め用孔1
6と三つの釘用孔17を繰り返し連続して孔あけ
し、その後第1図に示す如く両端に仮止め用孔1
6があるようにして所定長に切断した2枚の取付
片1,1を、第1図〜第3図に示す如く、一方の
取付片1の半筒体3の鳩尾状の突起13と他方の
取付片1の半筒体4の溝14とで嵌め合わせて連
結子(図示せず)で一体的に連結することにより
筒体15が形成されると共に、連結されない半筒
体3,4につながる翼板8,7が建物壁面に取付
ける取付座となるもので、この取付具本体1aの
筒体15にアンテナポール固定用のボルト18と
アンテナポールの下端を支持するストツパ19を
取付ける。
このように構成されたアンテナポール取付具
は、連結しない側の一対の翼板7,8を建物壁面
に取付けた仮止めビスに仮止め用孔16を挿入し
て掛け留め、釘用孔17から壁に釘を打ち込んで
アンテナポール取付具を建物壁面に取付け、次に
アンテナポールを筒体15に挿入しストツパ19
に当接するとボルト18,18を締付け、筒体1
5にアンテナポールを固定する。
は、連結しない側の一対の翼板7,8を建物壁面
に取付けた仮止めビスに仮止め用孔16を挿入し
て掛け留め、釘用孔17から壁に釘を打ち込んで
アンテナポール取付具を建物壁面に取付け、次に
アンテナポールを筒体15に挿入しストツパ19
に当接するとボルト18,18を締付け、筒体1
5にアンテナポールを固定する。
第4図及び第5図はそれぞれ他の実施例で、第
4図に示すものは半筒体3,4の取付面5,6に
それぞれ鳩尾状の突起13と溝14とで形成して
2箇所の嵌め合いによつて筒体15を形成してい
る。第5図に示すものは、取付片1の翼板7,8
を半筒体3,4の取付面5,6寄りに突設して、
アンテナポール取付ボルト18に対するスパナ操
作を容易にしている。
4図に示すものは半筒体3,4の取付面5,6に
それぞれ鳩尾状の突起13と溝14とで形成して
2箇所の嵌め合いによつて筒体15を形成してい
る。第5図に示すものは、取付片1の翼板7,8
を半筒体3,4の取付面5,6寄りに突設して、
アンテナポール取付ボルト18に対するスパナ操
作を容易にしている。
尚、本考案は前記するように実施例に限定され
るものではなく、本考案の要旨の範囲内で改変し
得るもので、例えば実施例では取付片1の半筒体
3,4には半筒面を形成するが、これを角張つた
形状その他の非円形曲面で形成してもよい。
るものではなく、本考案の要旨の範囲内で改変し
得るもので、例えば実施例では取付片1の半筒体
3,4には半筒面を形成するが、これを角張つた
形状その他の非円形曲面で形成してもよい。
以上の説明より明らかなように本考案によれ
ば、比較的簡単な断面形状の押出形材からアンテ
ナポール取付具を構成する取付片を得るものであ
るから、取付片ひいてはアンテナポール取付具の
寸法精度が向上すると共に、品質の均一化、量産
化を図ることができる。しかも押出形材の型は比
較的簡単な形状で且つ一種類の型でよいから型代
が安くてすみ、製品コストを低減できる。また、
本案取付具は形状、大きさ共に同じで寸法精度の
高い2片の取付片を半筒体に設けた鳩尾状の突起
と溝とで嵌め合わせて連結子で連結しているの
で、これにより形成された筒体の軸線と壁面取付
座となる連結しない側の翼板との平行が得られ、
アンテナポールを鉛直方向に立設できると共に、
従来のように筒体部、アーム部および取付ベース
を個別に製作する工数が省略できる。また、溶接
を必要としないため溶接歪や溶接箇所の腐蝕、割
れがなく長期の使用に耐える。尚、アルミ合金押
出形材を使用すれば外観が美麗であり、また軽量
のため取付工事が楽になる。
ば、比較的簡単な断面形状の押出形材からアンテ
ナポール取付具を構成する取付片を得るものであ
るから、取付片ひいてはアンテナポール取付具の
寸法精度が向上すると共に、品質の均一化、量産
化を図ることができる。しかも押出形材の型は比
較的簡単な形状で且つ一種類の型でよいから型代
が安くてすみ、製品コストを低減できる。また、
本案取付具は形状、大きさ共に同じで寸法精度の
高い2片の取付片を半筒体に設けた鳩尾状の突起
と溝とで嵌め合わせて連結子で連結しているの
で、これにより形成された筒体の軸線と壁面取付
座となる連結しない側の翼板との平行が得られ、
アンテナポールを鉛直方向に立設できると共に、
従来のように筒体部、アーム部および取付ベース
を個別に製作する工数が省略できる。また、溶接
を必要としないため溶接歪や溶接箇所の腐蝕、割
れがなく長期の使用に耐える。尚、アルミ合金押
出形材を使用すれば外観が美麗であり、また軽量
のため取付工事が楽になる。
第1図は本考案の実施例の斜視図、第2図は同
平面図、第3図は同右側面図、第4図及び第5図
はそれぞれ他の実施例の平面図、第6図は一部切
欠いた押出形材と取付片の斜視図、第7図は従来
品の斜視図である。 1……取付片、1′……押出形材(アルミ合金
押出形材)、2′……アーム材、3,4……半筒
体、3′,4′……半筒部材、5′,6′,9′,1
0′……取付面、7,8……翼板、7′,8′……
翼片、11′,12′……取付面位置、13……突
起、13′……突起条、14……溝、14′……溝
部、15……筒体、16……取付孔(仮止め用
孔)、17……取付孔(釘用孔)、18……ボル
ト。
平面図、第3図は同右側面図、第4図及び第5図
はそれぞれ他の実施例の平面図、第6図は一部切
欠いた押出形材と取付片の斜視図、第7図は従来
品の斜視図である。 1……取付片、1′……押出形材(アルミ合金
押出形材)、2′……アーム材、3,4……半筒
体、3′,4′……半筒部材、5′,6′,9′,1
0′……取付面、7,8……翼板、7′,8′……
翼片、11′,12′……取付面位置、13……突
起、13′……突起条、14……溝、14′……溝
部、15……筒体、16……取付孔(仮止め用
孔)、17……取付孔(釘用孔)、18……ボル
ト。
Claims (1)
- 半筒部材の一側に半筒部材の取付面に対して鈍
角にとる翼片を一体突設した二つの翼片付き半筒
部材を一方の半筒部材の取付面に対して他方の半
筒部材の翼片の取付面が直角で且つ両翼片付き半
筒部材が対称配置となるようにアーム材を介して
一体連接し、さらに両半筒部材の取付面の延長線
の交点から等距離にある両取付面位置の一方に鳩
尾状の突起条を他方に突起条と嵌合する溝部を一
体形成してなる押出形材から所定長の2枚の取付
片を切断し、両取付片の半筒体を突起と溝とで嵌
め合わせて連結子で連結し、これにより形成され
た筒体にアンテナポール取付用ボルトを取付け、
連結しない半筒体の翼板には取付け孔を設けたア
ンテナポール取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12908386U JPH036009Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12908386U JPH036009Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335305U JPS6335305U (ja) | 1988-03-07 |
| JPH036009Y2 true JPH036009Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=31025338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12908386U Expired JPH036009Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036009Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP12908386U patent/JPH036009Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335305U (ja) | 1988-03-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5632923A (en) | Concrete molding form member | |
| JPH036009Y2 (ja) | ||
| KR20110001689U (ko) | 가설식 트러스 구조물 | |
| CN112227636A (zh) | 多曲造型饰面的三维可调式系统的下挂连接件及调节方法 | |
| CN218668072U (zh) | 一种自由曲面错缝条形石材装配式幕墙系统 | |
| EP4148198B1 (en) | Connector for construction profiles | |
| JPS623481Y2 (ja) | ||
| CN214090757U (zh) | 三维可调式连接系统的抱箍 | |
| CN216893478U (zh) | 一种铝模板早拆支撑件 | |
| CN217400224U (zh) | 一种地面实心铜条安装结构 | |
| CN220666934U (zh) | 一种建筑用铝合金模板 | |
| CN112935873A (zh) | 一种异型钢结构弯扭构件用辅助定位系统及其定位方法 | |
| CN223578424U (zh) | 一种型材框架 | |
| CN222526656U (zh) | 一种铝型材连接座及采用该连接座的简易支柜 | |
| CN221778809U (zh) | 一种竖直龙骨、底部龙骨、顶部龙骨及房屋框架结构 | |
| JPH078891Y2 (ja) | ボルト取付け構造 | |
| CN213268352U (zh) | 一种大跨度设计搪瓷钢板的安装结构 | |
| JPS645362Y2 (ja) | ||
| CN223034337U (zh) | 一种梁内普通钢筋与预应力管道冲突避让装置 | |
| CN222044483U (zh) | 一种定型化型钢直角连接结构 | |
| JP2553884B2 (ja) | アンテナ支持具 | |
| JPH0132402Y2 (ja) | ||
| JPH053407A (ja) | アンテナポ−ル取付具の製造方法 | |
| JPS5836948Y2 (ja) | アンテナポ−ル支持具 | |
| JPS6329071Y2 (ja) |