JPH0360234A - データ伝送速度変換装置 - Google Patents
データ伝送速度変換装置Info
- Publication number
- JPH0360234A JPH0360234A JP1193828A JP19382889A JPH0360234A JP H0360234 A JPH0360234 A JP H0360234A JP 1193828 A JP1193828 A JP 1193828A JP 19382889 A JP19382889 A JP 19382889A JP H0360234 A JPH0360234 A JP H0360234A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 23
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 13
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 231100000741 direct peptid reactivity assay Toxicity 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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- Communication Control (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、データ伝送速度の異なる2つのデータリンク
間におけるデータ転送のためのデータ伝送速度変換装置
に関するものである。
間におけるデータ転送のためのデータ伝送速度変換装置
に関するものである。
(従来技術とその問題点)
データ伝送速度変換装置として、従来は、データのエラ
スティックな転送をF I F 0(First−In
First−Out)回路を利用する方法が用いられて
いる。
スティックな転送をF I F 0(First−In
First−Out)回路を利用する方法が用いられて
いる。
しかし、この方法では必ず入力データ中の最も古いデー
タから順次転送のための書き込みが行われるため、入力
データの書き込み位置の初期化を随意に行うことができ
ない。従って、データの伝送速度変換のための同期処理
には不要な部分の読み捨て操作を行うための制御が必要
となり、装置が複雑となる等の問題があった。
タから順次転送のための書き込みが行われるため、入力
データの書き込み位置の初期化を随意に行うことができ
ない。従って、データの伝送速度変換のための同期処理
には不要な部分の読み捨て操作を行うための制御が必要
となり、装置が複雑となる等の問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、このような従来のデータ転送方法にお
ける同期処理上の問題を取り除き、出力データの書き込
み位置を任意に設定することができるデータ伝送速度変
換装置を提供することにある。
ける同期処理上の問題を取り除き、出力データの書き込
み位置を任意に設定することができるデータ伝送速度変
換装置を提供することにある。
(発明の構成および作用)
〔構 或〕
第1図は本発明によるデータ伝送速度変換装置の一構成
例図である。
例図である。
1は2つの入出力ポートを有するデュアルポートランダ
ムアクセスメモリ(Dual Port RAM、以下
DPRAMという)であり、第1のポートに入力される
入力タイミング信号Wのタイミングに従って、書き込み
スキャンアドレス情報AI、Iによる書き込み開始位置
から入力される速度変換前のデータ系列り、(以下入力
データという)を−時記憶し、その記憶された入力デー
タは第2のポートに入力される出力タイミング信号Rの
タイミングに従って、書き込みスキャンアドレス情報A
、lによる書き込み開始位置から第2のポートのデータ
バスDRに出力される。
ムアクセスメモリ(Dual Port RAM、以下
DPRAMという)であり、第1のポートに入力される
入力タイミング信号Wのタイミングに従って、書き込み
スキャンアドレス情報AI、Iによる書き込み開始位置
から入力される速度変換前のデータ系列り、(以下入力
データという)を−時記憶し、その記憶された入力デー
タは第2のポートに入力される出力タイミング信号Rの
タイミングに従って、書き込みスキャンアドレス情報A
、lによる書き込み開始位置から第2のポートのデータ
バスDRに出力される。
2はレジスタであり、DPRAMIから出力タイミング
信号Rによって読み出された第2のポートのデータバス
DRを出力タイミング信号Rに従って一時記憶し、その
記憶されたデータを出力タイくング信号Rに従って速度
変換後のデータ系列D o (以下出力データという)
として出力する。
信号Rによって読み出された第2のポートのデータバス
DRを出力タイミング信号Rに従って一時記憶し、その
記憶されたデータを出力タイくング信号Rに従って速度
変換後のデータ系列D o (以下出力データという)
として出力する。
力する。
3は第1/M分周器であり、入力タイミング信号Wを入
力し、D P RAM 1に記憶するデータの書き込み
開始位置を指定し、かつ、外部から与えられる書き込み
アドレスリセット信号RESET、1に同期した書き込
みスキャンアドレス情報A。
力し、D P RAM 1に記憶するデータの書き込み
開始位置を指定し、かつ、外部から与えられる書き込み
アドレスリセット信号RESET、1に同期した書き込
みスキャンアドレス情報A。
をDPRAMIに与えるとともに、書き込みフレームパ
ルスF。を外部に出力する。
ルスF。を外部に出力する。
4は第2/M分周器であり、出力タイミング信号Rを入
力し、D P RAM 1に記憶されたデータの書き込
み開始位置を指定し、かつ、外部から与えられる書き込
みアドレスリセット信号RE S E T Rに同期し
た書き込みスキャンアドレス情報A、をD P RAM
1に与えるとともに、書き込みフレームパルスFRを
外部へ出力する。
力し、D P RAM 1に記憶されたデータの書き込
み開始位置を指定し、かつ、外部から与えられる書き込
みアドレスリセット信号RE S E T Rに同期し
た書き込みスキャンアドレス情報A、をD P RAM
1に与えるとともに、書き込みフレームパルスFRを
外部へ出力する。
5は1/N分周器であり、クロック信号CLKを入力し
、1/N (Nは整数)に分周して入力データD、のデ
ータ伝送速度と等しい入力タイミング信号Wに変換して
DPRAMI、第1/M分周器3および外部へ出力する
。
、1/N (Nは整数)に分周して入力データD、のデ
ータ伝送速度と等しい入力タイミング信号Wに変換して
DPRAMI、第1/M分周器3および外部へ出力する
。
6は1/M分周器であり、クロック信号CLKを入力し
、1/M(Mは整数)に分周して所望の出力データDo
のデータ伝送速度に等しい出力タイミング信号Rに変換
してDPRAMI、 レジスタ2.第2/M分周器4
および外部に出力する。
、1/M(Mは整数)に分周して所望の出力データDo
のデータ伝送速度に等しい出力タイミング信号Rに変換
してDPRAMI、 レジスタ2.第2/M分周器4
および外部に出力する。
上記のN及びMの値については後述する。
第1図の構成側図に基づく本発明の作用を第2図、第3
図を用いて次に説明する。
図を用いて次に説明する。
第2図および第3図は本発明によるデータ伝送速度変換
装置による一応用例を示す入力データ及び出力データの
タイムチャートである。このうち、第2図は、DPRA
MIに記憶される人力データに信号長tの同期ワードが
含まれており、記憶されたデータを出力する時には取り
除く場合である。
装置による一応用例を示す入力データ及び出力データの
タイムチャートである。このうち、第2図は、DPRA
MIに記憶される人力データに信号長tの同期ワードが
含まれており、記憶されたデータを出力する時には取り
除く場合である。
また、第3図は、DPRAMIへの入力データには、上
記の同期ワードが含まれておらず、記憶されたデータを
出力する時には同期ワードが挿入される場合である。こ
のような事例は、TDM伝送における送受信処理によく
用いられている。
記の同期ワードが含まれておらず、記憶されたデータを
出力する時には同期ワードが挿入される場合である。こ
のような事例は、TDM伝送における送受信処理によく
用いられている。
以下、第2図の場合について本発明の詳細な説明する。
n(複数)個のサブフレームのデータと同期ワードを含
む入力データのフレーム長Fとn個のサブフレームのデ
ータからなる出力データのフレーム長は等しい。すなわ
ち、人力データには送信側で同期ワードが挿入されてい
るため入力データの各サブフレームのデータのタイムス
ロットは時間的に圧縮されている。これを転送する出力
データは同期ワードを挿入する前のタイムスロットに伸
長する必要があり、そのためにデータの伝送速度の変換
を行う必要がある。すなわち、クロック信号CLKを1
/N分周した入力タイミング信号Wによって複数サブフ
レームのデータと同期ワードを含むフレーム長Fの入力
データがDPRAMIに書き込まれているので、M=
(F/ (F−t))XNとなる整数Mによりクロック
信号CLKを1/M分周した出力タイミング信号Rによ
って読み出せばよい。また、出力データを読み出す際に
、書き込みスキャンアドレス情報ARによって、同期ワ
ードを除いたデータを任意の位置から読み出すことがで
きるので、同期ワードの読み捨て操作をする必要がない
。
む入力データのフレーム長Fとn個のサブフレームのデ
ータからなる出力データのフレーム長は等しい。すなわ
ち、人力データには送信側で同期ワードが挿入されてい
るため入力データの各サブフレームのデータのタイムス
ロットは時間的に圧縮されている。これを転送する出力
データは同期ワードを挿入する前のタイムスロットに伸
長する必要があり、そのためにデータの伝送速度の変換
を行う必要がある。すなわち、クロック信号CLKを1
/N分周した入力タイミング信号Wによって複数サブフ
レームのデータと同期ワードを含むフレーム長Fの入力
データがDPRAMIに書き込まれているので、M=
(F/ (F−t))XNとなる整数Mによりクロック
信号CLKを1/M分周した出力タイミング信号Rによ
って読み出せばよい。また、出力データを読み出す際に
、書き込みスキャンアドレス情報ARによって、同期ワ
ードを除いたデータを任意の位置から読み出すことがで
きるので、同期ワードの読み捨て操作をする必要がない
。
第1図の構成側図において、同期ワードを含んだ入力デ
ータは、DPRAMIに人力され記憶される。このとき
の書き込みのタイミングは第1のポートに入力される入
力タイミング信号Wによって行われ、1フレームF当た
り同期ワードを含むn個のサブフレームのNワードのデ
ータが入力される。この入力タイミング信号Wは1/N
分周器5から与えられる。
ータは、DPRAMIに人力され記憶される。このとき
の書き込みのタイミングは第1のポートに入力される入
力タイミング信号Wによって行われ、1フレームF当た
り同期ワードを含むn個のサブフレームのNワードのデ
ータが入力される。この入力タイミング信号Wは1/N
分周器5から与えられる。
DPRAMIに記憶されたデータは第2のポートに入力
される出力タイミング信号Rによって読み出され、第2
のポートのデータバスに出力されてレジスタ2に送られ
る。この出力タイミング信号Rは前述のように1/M分
周器6から与えられ、1周期当たり同期ワードを含まな
いn個のサブフレームのNワードの出力データが出力さ
れる。すなわち、入力タイミングと出力タイ果ングの周
期の比がN:Mとなりデータ伝送速度が変換されること
になる。
される出力タイミング信号Rによって読み出され、第2
のポートのデータバスに出力されてレジスタ2に送られ
る。この出力タイミング信号Rは前述のように1/M分
周器6から与えられ、1周期当たり同期ワードを含まな
いn個のサブフレームのNワードの出力データが出力さ
れる。すなわち、入力タイミングと出力タイ果ングの周
期の比がN:Mとなりデータ伝送速度が変換されること
になる。
出力データの書き込み開始位置は、第1/M分周器3か
ら出力される書き込みフレームパルスF。に同期しなが
らアドレスを掃引する第2/M分周器4によって与えら
れる書き込みスキャンアドレス情報A+iにより同期ワ
ードからの所定の遅延時間(τ:第2図参照)を置いて
指定することができる。また、書き込みフレームパルス
FRは外部にもモニタ出力されているので、 現在DPRAMIから出力されているデータのフレーム
の先頭を外部から知ることが可能である。
ら出力される書き込みフレームパルスF。に同期しなが
らアドレスを掃引する第2/M分周器4によって与えら
れる書き込みスキャンアドレス情報A+iにより同期ワ
ードからの所定の遅延時間(τ:第2図参照)を置いて
指定することができる。また、書き込みフレームパルス
FRは外部にもモニタ出力されているので、 現在DPRAMIから出力されているデータのフレーム
の先頭を外部から知ることが可能である。
従って、入力データから同期ワードを取り除いたデータ
のみを出力データとして得ることができ、しかも、同期
ワードの読み捨て操作が不要である。
のみを出力データとして得ることができ、しかも、同期
ワードの読み捨て操作が不要である。
DPRAMIから読み出されたデータはレジスタ2に一
時記憶され、次のデータが出力タイミング信号Rによっ
てDPRAMIから出力されると同時に、レジスタ2の
一時記憶されたデータがタイミング整形され出力データ
として出力される。
時記憶され、次のデータが出力タイミング信号Rによっ
てDPRAMIから出力されると同時に、レジスタ2の
一時記憶されたデータがタイミング整形され出力データ
として出力される。
以上説明したように、第2図の例の場合、DPRAMI
に入力される同期ワードを含む入力データの周期とDP
RAMIから出力される同期ワードを含まないデータの
周期が一致しているのでオーバーランまたはアンダーラ
ンが生じない。
に入力される同期ワードを含む入力データの周期とDP
RAMIから出力される同期ワードを含まないデータの
周期が一致しているのでオーバーランまたはアンダーラ
ンが生じない。
以上説明した第1図、第2図による実施例は、同期ワー
ドを含む入力データから同期ワードを除去する場合のデ
ータ伝送速度変換であるが、逆に、第3図のように同期
信号を含まない入力データに同期信号を挿入する場合の
データ伝送速度変換もM:Nの分周比を逆にしてM=(
(F−t)/F)×Nとし、同期ワードを挿入すること
によって容易に実施することができる。(第3図参照)
なお、この場合、第2/M分周器4だけがアクセスし、
第1/M分周器3がアクセスすることのないDPRAM
I上の特定の領域に同期ワードを予め書き込んでおくこ
とが必要である。
ドを含む入力データから同期ワードを除去する場合のデ
ータ伝送速度変換であるが、逆に、第3図のように同期
信号を含まない入力データに同期信号を挿入する場合の
データ伝送速度変換もM:Nの分周比を逆にしてM=(
(F−t)/F)×Nとし、同期ワードを挿入すること
によって容易に実施することができる。(第3図参照)
なお、この場合、第2/M分周器4だけがアクセスし、
第1/M分周器3がアクセスすることのないDPRAM
I上の特定の領域に同期ワードを予め書き込んでおくこ
とが必要である。
である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、人力デー
タに対して伝送速度が変換されるデータの書き込み開始
位置が随意に決められるので、同期処理時における入力
データと出力データの同期関係を任意に設定することが
でき、かつ、同期処理も簡単になる等の利点がある。
タに対して伝送速度が変換されるデータの書き込み開始
位置が随意に決められるので、同期処理時における入力
データと出力データの同期関係を任意に設定することが
でき、かつ、同期処理も簡単になる等の利点がある。
第1図は本発明によるデータ伝送速度変換装置の一構成
例図、第2図および第3図は本発明によるデータ速度変
換装置の入出力データのタイムチャート例である。 1・・・DPRAM、 2・・・レジスタ、 3
,4・・・アドレススキャナ、 5,6・・・分周器。
例図、第2図および第3図は本発明によるデータ速度変
換装置の入出力データのタイムチャート例である。 1・・・DPRAM、 2・・・レジスタ、 3
,4・・・アドレススキャナ、 5,6・・・分周器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個のワードからなるサブフレームのn個の系列を1
周期とするデータ系列の転送において、前記データ系列
の1周期を時間長Fの1フレームとする一方の信号と、
前記データ系列を時間的に圧縮した系列に時間長tの同
期ワードを付加して構成された1フレームの時間長が前
記時間長Fと等しい他方の信号との間の相互のデータ伝
送速度変換装置であって、 前記両信号の伝送速度の公倍数のレートを有するクロッ
ク信号を1/N(Nは整数)に分周して速度変換前のデ
ータ伝送速度と等しい入力タイミング信号を発生する1
/N分周器と、 前記クロック信号を M=F/(F−t)×NまたはM=(F−t)/F×N
となる整数Mにより分周して速度変換後のデータ伝送速
度と等しい出力タイミング信号を発生する1/M分周器
と、 前記入力タイミング信号を入力し外部から与えられる書
き込みアドレスリセット信号に同期した書き込みスキャ
ンアドレス情報と書き込みフレームパルスとを出力する
第1のアドレススキャナと、前記出力タイミング信号を
入力し外部から与えられる読み出しアドレスリセット信
号に同期した読み出しスキャンアドレス情報と読み出し
フレームパルスとを出力する第2のアドレススキャナと
、速度変換前の前記他方の信号または一方の信号と前記
書き込みスキャンアドレス情報とをそれぞれ第1のポー
トのデータバスおよびアドレスバスとして入力し、前記
入力タイミング信号を該第1のポートのデータバスの書
き込みタイミング信号として入力するとともに、前記読
み出しスキャンアドレス情報を第2のポートのアドレス
バスとして入力し、前記出力タイミング信号を該第2の
ポートのデータバスの読み出しタイミング信号として入
力するデュアルポートRAMと、 該デュアルポートRAMの前記第2のポートのデータバ
スを入力し前記出力タイミング信号に従ってこれを記憶
保持し速度変換後の前記一方の信号または他方の信号と
して出力するレジスタとを備えたことを特徴とするデー
タ伝送速度変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193828A JPH0624346B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | データ伝送速度変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193828A JPH0624346B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | データ伝送速度変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360234A true JPH0360234A (ja) | 1991-03-15 |
| JPH0624346B2 JPH0624346B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=16314422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1193828A Expired - Lifetime JPH0624346B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | データ伝送速度変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624346B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1193828A patent/JPH0624346B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624346B2 (ja) | 1994-03-30 |
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