JPH0360537B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0360537B2 JPH0360537B2 JP20679987A JP20679987A JPH0360537B2 JP H0360537 B2 JPH0360537 B2 JP H0360537B2 JP 20679987 A JP20679987 A JP 20679987A JP 20679987 A JP20679987 A JP 20679987A JP H0360537 B2 JPH0360537 B2 JP H0360537B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating
- casing
- rotating shafts
- rotating shaft
- shafts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 12
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000013467 fragmentation Methods 0.000 description 1
- 238000006062 fragmentation reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この発明は、木材や廃プラスチツク等を破砕す
るために用いられるデイスク形破砕機に関する。
るために用いられるデイスク形破砕機に関する。
<従来の技術>
従来、デイスク形破砕機としては、投入口およ
び排出口を有するケーシングと、上記ケーシング
に平行に回転可能に取り付けられ、外周部に回転
角0゜で略同一平面上に位置する複数の切断リング
を傾斜して固定した回転軸と、これらの回転軸を
歯車等による連結で同期して互いに対向方向に回
転させる駆動モータとを備えたものがある。そし
て、回転軸の回転角が0゜に設定された後、駆動モ
ータの駆動により回転軸を互いに対向方向に回転
させながら、ケーシングの投入口から互いに対向
する切断リングの間に引き込まれた木材等を圧
縮、切断し、細かくして、排出口から排出するよ
うにしている。
び排出口を有するケーシングと、上記ケーシング
に平行に回転可能に取り付けられ、外周部に回転
角0゜で略同一平面上に位置する複数の切断リング
を傾斜して固定した回転軸と、これらの回転軸を
歯車等による連結で同期して互いに対向方向に回
転させる駆動モータとを備えたものがある。そし
て、回転軸の回転角が0゜に設定された後、駆動モ
ータの駆動により回転軸を互いに対向方向に回転
させながら、ケーシングの投入口から互いに対向
する切断リングの間に引き込まれた木材等を圧
縮、切断し、細かくして、排出口から排出するよ
うにしている。
<発明が解決しようとする問題点>
ところが、上記従来のデイスク形破砕機では、
回転軸の取付け時に回転軸の回転角0゜の位置がた
とえば180゜ずれると、対向する回転軸1,2の切
断リング3,5が木材等を第8図に示す同じ方向
に送るだけで、圧縮せず、破砕しないという問題
がある。
回転軸の取付け時に回転軸の回転角0゜の位置がた
とえば180゜ずれると、対向する回転軸1,2の切
断リング3,5が木材等を第8図に示す同じ方向
に送るだけで、圧縮せず、破砕しないという問題
がある。
そこで、この発明の目的は、対向する回転軸の
回転数を異ならすことにより、回転軸を所定の回
転角度に設定する必要がなく破砕でき、破砕処理
の操作が簡単にできるデイスク形破砕機を提供す
ることにある。
回転数を異ならすことにより、回転軸を所定の回
転角度に設定する必要がなく破砕でき、破砕処理
の操作が簡単にできるデイスク形破砕機を提供す
ることにある。
<問題点を解決するための手段>
上記目的を達成するため、この発明のデイスク
形破砕機は、投入口と排出口を有するケーシング
と、上記ケーシングに回転可能に取り付けられ、
対向する少なくとも2本の回転軸と、上記複数の
回転軸の回転比を異ならせて回転させる回転手段
と、上記各回転軸の外周面に固定され、上記回転
軸のある回転角で同一傾斜角をもつ切断リングと
を備えたことを特徴としている。
形破砕機は、投入口と排出口を有するケーシング
と、上記ケーシングに回転可能に取り付けられ、
対向する少なくとも2本の回転軸と、上記複数の
回転軸の回転比を異ならせて回転させる回転手段
と、上記各回転軸の外周面に固定され、上記回転
軸のある回転角で同一傾斜角をもつ切断リングと
を備えたことを特徴としている。
<実施例>
以下、この発明を図示の実施例により詳細を説
明する。
明する。
第1,2図において、11は投入口12と排出
口14を有するケーシング、15,16は上記ケ
ーシング11内に設けられた一対の回転軸、17
は上記回転軸15,16を回転させる回転手段と
しての油圧モータである。
口14を有するケーシング、15,16は上記ケ
ーシング11内に設けられた一対の回転軸、17
は上記回転軸15,16を回転させる回転手段と
しての油圧モータである。
上記ケーシング11の投入口12は、断面矩形
の漏斗状に形成する一方、排出口14を断面矩形
に形成している。上記投入口12と排出口14の
間のケーシング11の破砕部13の両側部は半円
筒状に形成している。上記ケーシング11の破砕
部13内には、回転軸15,16を同一水平面内
で互いに平行に配置している。上記各回転軸1
5,16の両端部をケーシング11の端部に軸受
等で回転自在に支持し、一方の回転軸15の一端
部をケーシング11から突出させ、この一端部に
大歯車18を固定し、この大歯車18と他方の回
転軸16に固定した小歯車21とを噛み合わせ、
小歯車21を油圧モータ17に回転させるように
なつている。上記大歯車18と小歯車21の半径
比を2対1に形成している。
の漏斗状に形成する一方、排出口14を断面矩形
に形成している。上記投入口12と排出口14の
間のケーシング11の破砕部13の両側部は半円
筒状に形成している。上記ケーシング11の破砕
部13内には、回転軸15,16を同一水平面内
で互いに平行に配置している。上記各回転軸1
5,16の両端部をケーシング11の端部に軸受
等で回転自在に支持し、一方の回転軸15の一端
部をケーシング11から突出させ、この一端部に
大歯車18を固定し、この大歯車18と他方の回
転軸16に固定した小歯車21とを噛み合わせ、
小歯車21を油圧モータ17に回転させるように
なつている。上記大歯車18と小歯車21の半径
比を2対1に形成している。
一方、上記回転軸15,16の外周面には板材
からなる複数の切断リング25,25,……を互
いに一定間隔をあけて平行に一定傾斜角をもつて
溶接等で固定している。両回転軸15,16の対
向する切断リング25,25,……は第1,3図
に示すように回転軸15,16の回転角0゜で略同
一平面上に位置し、先端に僅かに〓間があくよう
にしている。上記回転軸15,16の切断リング
25,25,……の外周部とケーシング11の破
砕部13の内周面の間には僅かに〓間をあけてい
る。また、上記ケーシング11の投入口12の開
口部は回転軸15,16の対向する側の部分のみ
に開口させ、第1,3図中回転軸15,16が対
向して回ることを表す実線の矢印で示すように、
回転軸15,16を内側に回転させて投入口12
からの木材等を回転軸15,16の間にのみ導い
て、回転軸15,16とケーシング11の間には
回り込まないようにして、ケーシング11に木材
等から力がかからないようにしている。
からなる複数の切断リング25,25,……を互
いに一定間隔をあけて平行に一定傾斜角をもつて
溶接等で固定している。両回転軸15,16の対
向する切断リング25,25,……は第1,3図
に示すように回転軸15,16の回転角0゜で略同
一平面上に位置し、先端に僅かに〓間があくよう
にしている。上記回転軸15,16の切断リング
25,25,……の外周部とケーシング11の破
砕部13の内周面の間には僅かに〓間をあけてい
る。また、上記ケーシング11の投入口12の開
口部は回転軸15,16の対向する側の部分のみ
に開口させ、第1,3図中回転軸15,16が対
向して回ることを表す実線の矢印で示すように、
回転軸15,16を内側に回転させて投入口12
からの木材等を回転軸15,16の間にのみ導い
て、回転軸15,16とケーシング11の間には
回り込まないようにして、ケーシング11に木材
等から力がかからないようにしている。
上記構成のデイスク形破砕機において、一対の
切断リング25Aと25Cの間に木材等を投入し
て破砕するとする。まず、一対の切断リング25
Aと25Cが互いに平行な状態で回転角が0゜にな
るようにする。次に、油圧モータ17を駆動さ
せ、回転軸15,16が1対2の回転数で互いに
反対方向に回転する。そうすると、一方の回転軸
15が0゜から180゜回転する間に他方の回転軸16
は1回転する。したがつて、対向する回転軸1
5,16の切断リング25Aと25Bの間の木材
等は、一方の切断リング25Aにより第3図中実
線で示す矢印の方向に動く一方、他方の切断リン
グ25Bにより第3図中実線と破線で示す矢印の
方向に往復動するので、切断リング25Aと25
Cは第4図a,bに示すように、接近した後離れ
て一回行き違つて噛み合い、木材等を1回破砕す
る。次に、一方の回転軸15が180゜から360゜回転
する間に切断リング25Aと25Bは接近し、離
れて一回行き違い、結局一方の回転軸15が1回
転する間に木材等は2回破砕され、細かくなつて
ケーシング11の排出口14から排出される。
切断リング25Aと25Cの間に木材等を投入し
て破砕するとする。まず、一対の切断リング25
Aと25Cが互いに平行な状態で回転角が0゜にな
るようにする。次に、油圧モータ17を駆動さ
せ、回転軸15,16が1対2の回転数で互いに
反対方向に回転する。そうすると、一方の回転軸
15が0゜から180゜回転する間に他方の回転軸16
は1回転する。したがつて、対向する回転軸1
5,16の切断リング25Aと25Bの間の木材
等は、一方の切断リング25Aにより第3図中実
線で示す矢印の方向に動く一方、他方の切断リン
グ25Bにより第3図中実線と破線で示す矢印の
方向に往復動するので、切断リング25Aと25
Cは第4図a,bに示すように、接近した後離れ
て一回行き違つて噛み合い、木材等を1回破砕す
る。次に、一方の回転軸15が180゜から360゜回転
する間に切断リング25Aと25Bは接近し、離
れて一回行き違い、結局一方の回転軸15が1回
転する間に木材等は2回破砕され、細かくなつて
ケーシング11の排出口14から排出される。
次に、初期設定時に回転軸15,16の回転角
が90゜ずれたとする。一方の回転軸15が0°から
90゜回転する間に他方の回転軸16は90゜から270゜
回転し、切断リング25Aと25Bは接近した
後、離れて、一回行き違つて噛み合い、一方の回
転軸15が90゜から180゜回転する間に他方の回転
軸16は270゜から90゜回転し、他方の切断リング
25Bが一方の切断リング25Aを追い越した
後、対向して接近し、離れて一回行き違い、さら
に一方の回転軸15が180゜から360゜回転する間に
他方の回転軸16が90゜から360゜を通つて90゜回転
し、切断リング25Aと25Bは接近した後、離
れて一回行き違い、結局、木材等は一方の回転軸
15の1回転で3回破砕されることになる。
が90゜ずれたとする。一方の回転軸15が0°から
90゜回転する間に他方の回転軸16は90゜から270゜
回転し、切断リング25Aと25Bは接近した
後、離れて、一回行き違つて噛み合い、一方の回
転軸15が90゜から180゜回転する間に他方の回転
軸16は270゜から90゜回転し、他方の切断リング
25Bが一方の切断リング25Aを追い越した
後、対向して接近し、離れて一回行き違い、さら
に一方の回転軸15が180゜から360゜回転する間に
他方の回転軸16が90゜から360゜を通つて90゜回転
し、切断リング25Aと25Bは接近した後、離
れて一回行き違い、結局、木材等は一方の回転軸
15の1回転で3回破砕されることになる。
次に、回転軸15,16の回転角がさらに180゜
ずれたとする。一方の回転軸15が0゜から180゜回
転する間に他方の回転軸16は180゜から360゜を通
つて180゜回転し、他方の切断リング25Bが一方
の切断リング25Aを追い越した後、対向して接
近し、離れて一回行き違つて噛み合い、さらに一
方の回転軸15が180゜から360゜回転し、切断リン
グ16は接近した後、離れて一回行き違い、結
局、木材等は回転軸15,16の1回転で2回破
砕されることになる。
ずれたとする。一方の回転軸15が0゜から180゜回
転する間に他方の回転軸16は180゜から360゜を通
つて180゜回転し、他方の切断リング25Bが一方
の切断リング25Aを追い越した後、対向して接
近し、離れて一回行き違つて噛み合い、さらに一
方の回転軸15が180゜から360゜回転し、切断リン
グ16は接近した後、離れて一回行き違い、結
局、木材等は回転軸15,16の1回転で2回破
砕されることになる。
このように、初期設定時に回転軸15,16の
回転角がずれても、回転角を0゜に戻さず、そのま
まの状態で破砕できるので、破砕処理の操作が簡
単になる。
回転角がずれても、回転角を0゜に戻さず、そのま
まの状態で破砕できるので、破砕処理の操作が簡
単になる。
上記実施例では、回転軸の回転比を1対2にし
たが、この回転比は1対1.25でも1対3でもよ
く、要するに、対向する回転軸の回転数が異なつ
ておればよい。いずれにしても切断リングは行き
違つて噛み合う場合があり、木材等を破砕でき
る。また、1台の油圧モータで対向する回転軸を
回転させたが、各回転軸毎に油圧モータを連結し
て回転軸を独立させて回転させてもよい。
たが、この回転比は1対1.25でも1対3でもよ
く、要するに、対向する回転軸の回転数が異なつ
ておればよい。いずれにしても切断リングは行き
違つて噛み合う場合があり、木材等を破砕でき
る。また、1台の油圧モータで対向する回転軸を
回転させたが、各回転軸毎に油圧モータを連結し
て回転軸を独立させて回転させてもよい。
<発明の効果>
以上の説明で明らかなように、この発明のデイ
スク形破砕機は、投入口と排出口を有するケーシ
ングと、上記ケーシングに回転可能に取り付けら
れ、対向する少なくとも2本の回転軸と、上記複
数の回転軸の回転比を異ならせて回転させる回転
手段と、上記各回転軸の外周面に固定され、上記
回転軸のある回転角で同一傾斜角をもつ切断リン
グとを備えているので、上記回転軸の相互の回転
角に変化が生じても、そのままの状態で破砕で
き、したがつて破砕処理の操作を簡単にできる。
スク形破砕機は、投入口と排出口を有するケーシ
ングと、上記ケーシングに回転可能に取り付けら
れ、対向する少なくとも2本の回転軸と、上記複
数の回転軸の回転比を異ならせて回転させる回転
手段と、上記各回転軸の外周面に固定され、上記
回転軸のある回転角で同一傾斜角をもつ切断リン
グとを備えているので、上記回転軸の相互の回転
角に変化が生じても、そのままの状態で破砕で
き、したがつて破砕処理の操作を簡単にできる。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第
2図は上記実施例の斜視図、第3図から第7図は
切断リングの噛み合い状態の説明図、第8図は従
来例を示す図である。 11……ケーシング、12……投入口、14…
…排出口、15,16……回転軸、25……切断
リング。
2図は上記実施例の斜視図、第3図から第7図は
切断リングの噛み合い状態の説明図、第8図は従
来例を示す図である。 11……ケーシング、12……投入口、14…
…排出口、15,16……回転軸、25……切断
リング。
Claims (1)
- 1 投入口と排出口を有するケーシングと、上記
ケーシングに取り付けられ、対向方向に回転する
少なくとも2本の回転軸と、上記複数の回転軸の
回転化を異ならせて回転させる回転手段と、上記
各回転軸の外周面に固定され、上記回転軸のある
回転角で同一傾斜角をもつ切断リングとを備えた
ことを特徴とするデイスク形破砕機。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20679987A JPS6451155A (en) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | Disc-shaped crusher |
| US07/191,024 US4921176A (en) | 1987-05-09 | 1988-05-03 | Apparatus for crushing things |
| EP88304051A EP0291227B1 (en) | 1987-05-09 | 1988-05-05 | Apparatus for crushing things |
| DE8888304051T DE3874408T2 (de) | 1987-05-09 | 1988-05-05 | Zerkleinerungsapparat. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20679987A JPS6451155A (en) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | Disc-shaped crusher |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6451155A JPS6451155A (en) | 1989-02-27 |
| JPH0360537B2 true JPH0360537B2 (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=16529288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20679987A Granted JPS6451155A (en) | 1987-05-09 | 1987-08-20 | Disc-shaped crusher |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6451155A (ja) |
-
1987
- 1987-08-20 JP JP20679987A patent/JPS6451155A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6451155A (en) | 1989-02-27 |
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