JPH036059A - 交流制御素子 - Google Patents

交流制御素子

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JPH036059A
JPH036059A JP14143989A JP14143989A JPH036059A JP H036059 A JPH036059 A JP H036059A JP 14143989 A JP14143989 A JP 14143989A JP 14143989 A JP14143989 A JP 14143989A JP H036059 A JPH036059 A JP H036059A
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JP
Japan
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layer
terminal
main surface
thyristor
conductivity type
Prior art date
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Pending
Application number
JP14143989A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoichi Ikuhashi
良一 生橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toa Boshoku Co Ltd
Original Assignee
Toa Boshoku Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、交流制御素子に関し、特にトリガ素子を内蔵
したトライアックに関する。
[従来の技術及びその問題点] 一般に、1〜ライアツクは、幾何学的には2つのサイリ
スタが逆並列に同一チップ内に配列されたものてあり、
スイッチ及び交流電力制御に多く用いられているか、大
電力制御に適用された場合やモータのような高誘導負荷
に適用された場合、蓄積された電荷の残存によって、ゲ
ート信号なしにターンオンする制御不能の状態になる危
険性か非常に高い。これを防止するためには、転流臨界
オフ電圧上昇率(dV/dt)。の大きいトライアック
を使用しなければならない。ところが、一般に市販され
ているトライアックでは、  (dV/dt)cは5v
/ g S程度であるので、ゲート信号なしにターンオ
ンするのを完全に阻止することかできない9そこて、転
流時の(dV/dt)cを抑制するために、トライアッ
クに並列にスナバ抵抗塁とスナバコンデンサの直列回路
からなるスナバ回路を設けることが行なわれている。
ところで詳細な計算式は省略するか、トライアックと誘
導負荷とを直列に接続し、このトライアックに並列にス
ナバ回路を設けた場合、スナバコンデンサの容1cとト
ライアックの(dV/dt)cとの間には の関係か成立する。ただし、Lは誘導負荷のインダクタ
ンス、Eは誘導負荷及びトライアックの直列回路に印加
される電圧の最大値である。上述したようニ(dV/d
t)c ノ値は、5V/、S程度てあり、LをlomH
,Eを160vとすると、Cは約0.1uF必要となる
。また、EやLが他の値であってもCを約0.1gFと
することか一般に多く行なわれている。
従って、ゲート信号なしにターンオンすることを防止す
るためには、各トライアックに約0.1μFの容量のス
ナバコンデンサを−々接続しなければならず、その作業
か面倒であり、またコストか高くなるという問題点があ
った。
ところで、(1)式において(dV/dt)cを大きく
することかできれば、スナバ容量Cは小さくなる。従っ
て、特別にスナバコンデンサを設けなくてもトライアッ
クの内部容量のみで充分スナバ回路としての機能を果た
すので、特別にスナバ回路を設ける必要かなくなる。そ
のため、(dV/dL)cの大きいトライアックの開発
か望まれていた。
(dV/dt)。を大きくしようとする場合、(1)ト
ライアックを構成するように同一チップ内に設けられて
いるサイリスタ間の距離を離すこと、(2)トライアッ
クを流れるキャリヤのライフタイムを短くすること、(
3)トライアックに蓄積された電荷をバイパスすること
等が考えられる。しかし、(1)の方法ては、ターンオ
ンさせることか困難となり、(2)、(3)では他の特
性に悪影響を与えたり、製作か構造上困難になるという
問題点があった。
本発明は、(1)の技術を発展させて(dν/dt)。
を大きくしたトライアックを提供することを目的とする
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するための本発明は、大まかに言うと
、1つの半導体基体内に間隔をおいて2つのサイリスタ
を逆並列に設け、これら2つのサイリスタ間に、これら
をトリガする素子を設け。
一方のサイリスタのアノードと他方のサイリスタのカソ
ードとを一方の端子に接続し5一方のサイリスタのカソ
ードと他方のサイリスタのアノードとを他方の端子に接
続し、トリガ素子をゲート端子に接続したものである。
[作用1 本発明によるトライアックによれば、一方の端子と他方
の端子との間に交流電圧を印加し、ゲート端子にゲート
信号を供給すると、トリガ素子がゲート信号の極性及び
両端子間に印加されている電圧の極性に応じていずれか
のサイリスタをターンオンさせる。
[実施例] 第1図において、2は半導体基体で、相対向する2つの
主表面4.6を有している。この半導体基体2は、主表
面4.6側に第1の導電型、例えばP型の層P1、P2
を有し、これらPl、22層間に、第1の導電型とは逆
の導電型、例えばN型の層N3層を有する。
主表面2における一方の端部側に偏った位置に主表面4
側に露出した状態てN4層か21層内に形成されている
。また、主表面4における他方の端部側に偏った位置に
、主表面6側に露出した状態でNs層が22層内に形成
されている。従って、N4層、21層、N3層、22層
によって、半導体基体2の一方の端部側に偏って一方の
サイリスタ8か形成され、N5層、22層、N3層P4
層によって、半導体基体2の他方の端部に偏って他方の
サイリスタ10か形成されている。これら両サイリスタ
8.10間の距離は、通常のトライアックにおける2つ
のサイリスタ間の距離よりも大きくされている。
これらサイリスタ8.10間に、N6層、N7層、N6
層、N9層か設けられ、これらがN3層、21層、22
層と共に、トリガ素子12を形成している。即ち、N6
層は主表面4のほぼ中央部に主表面4偶に露出した状態
で20層内に設けられ、このN6層とN1層との間に、
N6層側に比較的偏ってN7層か主表面4@に露出した
状態て21層内に設けられている。このN7層は、N6
層とほぼ同様な幅寸法を有している。また、N8層は、
主表面6@に露出した状態て22層内にサイリスタ10
側に偏って形成されている。このN8層は、幅寸法かN
6層よりも大きく、その一方の端部、即ちサイリスタ8
側の端部は、N6層の一方の端部、即ちサイリスタ8側
の端部よりも他方の端部、即ちサイリスタ10側に偏っ
た位置に位置している。即ち、N6層の一部はN、3層
の一部と対向している。また、N9層は主表面4偶に露
出した状態で21層内にN8層と相対向するように形成
されている。このN9層はN8層よりも幅寸法か小さく
形成されている。
そして、主表面6にはこれを被うように電極14が形成
され、T2端子に接続されている。また主表面4側には
、N5層と相対向するように電極16か形成され、また
N4層と21層とに接触するように電極18か形成され
、電極」6、I8は電気的に接続され、端子T1に接続
されている。さらに、N6層と21層とに接触するよう
にゲート電極20か主表面4側に形成され、ゲート端子
Gに接続されている。さらに、N7層と20層とに接触
するように主表面4側に補助電極22が形成され、N9
層と21層とに接触するように主表面4偏に補助電極2
4か形成されている。これら両補助電極22.24は電
気的に接続されている。
以下、第2図乃至第5図を参照しなから1このトライア
ックの動作について説明する。このトライアックも通常
のトライアックと同様に4つのモードで動作する。第2
図は、Tl端子か負、T2端子が正、ゲート端子Gか正
のトリガモートlの場合で、N7層はゲート端子Gより
も低くTl端子よりも高い電位である。このとき、ゲー
ト電流が同図に点線の矢印で示すように21層内を電極
18に向って流れ、21層の横方向電圧降下によりPI
J5とN7層との接合が順バイアスされ、N7層から電
子の注入かN3層に行なわれる。その結果、N3層の電
位か下がり、22層とN3層との接合が順バイアスされ
、22層から正孔の注入か開始され、矢印Aで示すよう
に電流が流れる。この電流かN4層の下方の23層を流
れ、21層の横方向電圧降下によりP□層とN4層との
接合を順バイアスし、N4層からN3層へ電子の注入か
行なわれ、22層とN1層との接合を順バイアスし、2
2層から正孔の注入が行なわれ、矢印Bで示すように主
電流が流れ、サイリスタ8がターンオンする。即ち、ト
リガモードエては、N2層。
21層、N1層、22層て形成したトリガ用のサイリス
タ26かゲート電流によってターンオンし、これによっ
てサイリスタ8をトリガするものである。
第3図はT1端子か負、T2端子が正、ゲート端子Gか
正のトリガモード2の場合て2ゲート電流か点線で示す
ようにT1端子からゲート端子Gに流れる。このとき2
1層の横方向電圧降下によってN6層と21層との接合
が順バイアスされ、N3層へ電子の注入か行なわれる。
その結果、N1層と22層との接合か順バイアスされ、
P2、層から正孔の注入か行なわれ、矢印Cて示すよう
に電流が流れる。この電流、即ち正孔の一部がN7層に
流れ、N9層とP□層との接合を順バイアスし、N7層
からN3層に電子の注入が行なわれ、上述したのと同様
に22層から正孔の注入か開始され、矢印りて示すよう
に電流か流れ、この電流かN4層の下方の21層を流れ
、トリガモートlて説明したのと同様にサイリスタ8か
ターンオンする。即ちトリガモード2ては、N6Fe、
23層、N3層、22層で形成した第1のトリガ用サイ
リスタ28か、N7層、21層、Nff層、22層で形
成した第2のトリガ用サイリスタ30をターンオンし、
第2のトリガ用サイリスタ30がターンオンしたことに
よりサイリスタ8をターンオンさせるものである。
第4図はTl端子が正、T2端子が負、ゲート端子Gが
正であるトリガモード3て、この場合、補助電極24の
電位、即ちN9層と、これの横の21層との電位は、T
1端子の電位より高く、ゲート端子Gの電位よりも低い
電位である。この場合、点線で示すようにゲート電流か
流れ、Pleの横方向電圧降下によりN9層と21層と
の接合か順バイアスされ、N9層からN3層へ電子の注
入が行なわれる。その結果、もともと順バイアスされて
いた21層とN3層との接合がさらに順バイアスされ、
p+Fから正孔の注入が開始され、この正孔電流が22
層とN8層との接合を順バイアスし、N8から電子の注
入が開始される。その結果、矢印Eで示すように電流か
流れるが、?!!極I6下の21層からも正孔か注入さ
れ、N7層と22層との接合が順バイアスされ、N5層
から電子の注入が開始され、矢印Fて示すように電流か
流れ、サイリスタ10がターンオンする。即ちトリガモ
ード3では、N9層、21層、N3層、N8層で構成し
たトリガ用サイリスタ32によってサイリスタIOをタ
ーンオンするものである。
第5図は端子TIが正、端子T2か負、ゲート端子Gが
負であるトリガモード4の場合で、この場合も補助電極
24の電位、即ちN9層と、これの横のP+層との電位
は、T1端子の電位より低く ゲート端子Gの電位より
も高い電位である。
ゲート電流か点線で示すように流れ、N6層と21層と
の接合を順バイアスし、N6層からの電子の注入が開始
される。その結果、もともと順バイアスされていた21
層とNff層との接合かさらに順バイアスされ、21層
から22層へ向って正孔の注入が開始され、22層とN
6層との接合が順バイアスされ、N8層から電子の注入
が開始され、矢印Gで示すように電流か流れる。このと
き、電極16の下方の21層からも正孔の注入か開始さ
れ、N5層と22層との接合を順バイアスし、NS層か
らの電子の注入が開始される。これによって、矢印Hで
示すように電流か流れ、サイリスタlOかターンオンす
る。即ち、 トリガモート4ては、N6層、Pt層、N
:1層で形成したトランジスタ34によって、21層、
N:1層、22層、N8層によって形成されたトリガ用
サイリスタ36をターンオンさせ、これによってサイリ
スタ10をターンオンさせるものである。
上記の実施−例では、トリガモート3でも動作させるた
めに、N9層を形成したか、トリガモート3で動作させ
る必要がない場合、N9層を除去すればよい。さらに、
上記の実施例ては、N5層とN8層とを個別に設けたか
、第1図に点線で示すようにN5層とN8層とを一体に
設けてもよい。
また、上記の実施例では、N7.N9層をそれぞれ一個
づつ設けたか、第1図に点線て示すように複数個設けて
もよい。
[発明の効果] 以上述べたように5本発明によれば、同一チップ内に設
けた2つのサイリスタ間にトリガ用の素子を設けた構成
であるので、これら2つのサイリスタ間の距離を広げて
も、確実にターンオンさせることかできる。従って、2
つのサイリスタ間の距離を広げることにより、(dV/
dt)cを大きくすることができ、スナバコンデンサを
設けなくてもゲート信号がない状態て誤ってターンオン
する制御不能の状態になることを防止てき、スナバコン
デンサを取付ける手間が不要となり、スナバコンデンサ
分たけコストを下げることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による交流制御素子の1実施例の縦断面
図、第2図は同実施例のトリガモードlての動作状態の
説明図、第3図は同実施例のトリ施例のトリガモード3
での動作状態の説明図、A同実施例のトリガモード4で
の動作状態の説明図である。 2・・・・半導体基体、4・・・・第1の主表面、6・
・・・第2の主表面、14・・・・第3電極、16・・
・・第1電極、18・・・・第2電極、20・・・・ゲ
ート電極、22・・・・第2補助ゲート電極、24・・
・・第1補助ゲート電極、PI・・・・第1層、P2・
・・・・第2層、N3・・・・第3層、N4・・・・・
第4層、N5・・・・・第5N、N、・・・・・第6層
、N?・・・・・第7層、N6・・・・・第8層。 N9・・・・・第9層。 第1 第2

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)相対向する第1及び第2の主表面を有し、第1及
    び第2の主表面側にそれぞれ第1の導電型の第1層及び
    第2層を有し、これら第1層及び第2層間に第1の導電
    型とは逆の導電型である第2の導電型の第3層を有する
    半導体基体と、 第1の主表面側における一方の端部に偏って設けられた
    第2の導電型の第4層と、 第2の主表面側における他方の端部に偏って設けられた
    第2の導電型の第5層と、 第1の主表面側におけるほぼ中央部に設けられた第2の
    導電型の第6層と、 第1の主表面側における第4層と第6層との間に設けら
    れた第2の導電型の第7層と、 第2の主表面側において第5層と連なってまたはこれと
    別個に設けられ上記一方側の端部が上記第6層の上記一
    方側の端部よりも上記他方側にある第2の導電型の第8
    層と、 第1の主表面側において第5層と対向した状態に第1層
    と接触して設けられた第1電極部と、第1の主表面側に
    おいて第4層と第1層とに接触して設けられ第1電極部
    と電気的に接続されている第2電極部と、 第2の主表面と接触した状態に設けられた第3電極と、 第1の主表面側において第6層と第1層とに接触した状
    態に設けられたゲート電極と、 第1の主表面側において第8層と対向するように設けら
    れた第1補助ゲート電極と、 第1の主表面側において第7層と第1層とに接触する状
    態に設けられ第1補助ゲート電極と電気的に接続された
    第2補助ゲート電極とを、 具備する交流制御素子。
  2. (2)第1の主表面側に第8層と対向した状態にかつ第
    1補助ゲート電極の一部と接触した状態に設けられた第
    2の導電型の第9層を有することを特徴とする請求項1
    記載の交流制御素子。
JP14143989A 1989-06-02 1989-06-02 交流制御素子 Pending JPH036059A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5749269A (en) * 1980-09-08 1982-03-23 Mitsubishi Electric Corp Bidirectional thyristor
JPS63269574A (ja) * 1987-04-27 1988-11-07 Mitsubishi Electric Corp 半導体素子

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5749269A (en) * 1980-09-08 1982-03-23 Mitsubishi Electric Corp Bidirectional thyristor
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