JPH0361124A - 自走式作業機の操作レバー装置 - Google Patents

自走式作業機の操作レバー装置

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JPH0361124A
JPH0361124A JP19622589A JP19622589A JPH0361124A JP H0361124 A JPH0361124 A JP H0361124A JP 19622589 A JP19622589 A JP 19622589A JP 19622589 A JP19622589 A JP 19622589A JP H0361124 A JPH0361124 A JP H0361124A
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高見澤 昌衛
Kichiji Misawa
三澤 吉次
Tomoaki Ishikawa
智明 石川
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自走式作業機の操作レバー装置の改良に関する
(従来の技術) 芝刈り機や除雪機や耕耘機等の自走式作業機は、機体か
ら後上方へハンドルを延設し、このハンドルに各種操作
レバーを設けたものがあり、例えば実開昭63−191
121号公報に示されている。
(発明が解決しようとする課題) 前記公報の芝草刈り機のハンドルには各種レバが設けら
れていて、走行には走行速度用変速レバーと車輪を自由
回転可能にするニュートラルレバーとを使用する。
これらレバーは夫々ワイヤで油圧変速装置に連結され、
これらワイヤがハンドルに沿って張設されるが、ワイヤ
が複数本である為、これらワイヤを一本化する試みが為
されるが、ニュートラルレバーの揺動ストロークが一定
であるのに対して変速レバーの傾動角は所望速度に応じ
て変化させる必要がある為に上記−本化は難しい。
イ乃って、簡便な機構でニュートラルレバーと変速レバ
ーの夫々の作用を有効にしつつ、ワイヤの一本化が可能
な技術か求められている。
(課題を解決するための手段) 上記要請に応えるべく本発明は、作業機の車体あるいは
ハンドルに変速レバーとニュートラルレバーとを揺動可
能に軸支せしめる。
変速レバーには曲線溝を設け、この変速レバーの揺動中
心に変速レバーアームを枢着し、この変速レバーアーム
の縦溝と変速レバーの曲線溝とを連結部材で連結し、こ
の連結部材に上記の変速装置の変速制御操作部材を係合
し、また変速レバーアームをニュートラルレバーに連結
する。
前記変速レバーの曲線溝は揺動中心からの半径を徐々に
減するように形成し、半径の犬なる方を変速レバーの高
速側に配置する。
(作用) ニュートラルレバーは揺動して走行変速装置の変速制御
操作部材、即ちワイヤを引き/戻して作業機を非ニュー
トラル/ニュートラル状態とする。
この際に、ワイヤ連結ビンは変速レバーの円弧溝に沿っ
て移動し、その円弧径に応して移動ストロークが増減し
、もって変速レバーはそのセットポジションに応じてス
トロークを調節して変速作用を行なう。
(実施例) 本発明の実施例を添付図面に基づいて以下に説明する。
第1図は、芝刈り機の側面図であり、歩行型動力芝刈り
機1は車体2の前・後に前輪3,3と後輪4,4を備え
、これら前・後輪間に芝刈りブレード5とエンジン6を
配置している。エンジン6の出力はユニバーサル軸7を
介して油圧無段変速装置10に人力され、この油圧無段
変速装置て変速・減速されて後輪4.4車軸に伝達され
る。
なお、油圧無段変速装置10は第7図に示す通りオイル
ポンプ111 とオイルモータ115 と歯車減速機構
とからなるアキシャルピストン機構であって、且つオイ
ルポンプとオイルモータを結ぶ油路にニュートラルバル
ブと称する切換弁I20(実開昭1i3−191121
号公報第9図も参照)を内蔵したものである。詳しくは
、オイルポンプ111はエンジン6の出力軸から延出し
たユニバーサル軸7に結合されたポンプ軸111aと、
この軸にスプライン嵌合したシリンダ部工iibと、こ
のシリンダ部に摺嵌された複数のピストン1llc・・
・と、これらピストンの先端にスラスト軸受111dを
介して当接する変速用斜板112と、この斜板に先端が
当接可能な中立切換弁120とから・なり、これらがポ
ンプケース111eに一括収容されてなる。
前記変速用斜板112の軸はポンプケース1ifeに両
端を支承されるとともに、その一方がケース外へ延出し
、この軸端部112aにアーム10aが嵌合し、このア
ーム10aの先端にワイヤ11の一端が係合し、ワイヤ
の引き動作で図示右回転する。
尚、アーム10aは、コイル状リターンバネ112cに
て、常時左回転方向へ付勢されている。
よって、油圧無段変速装置10はワイヤ11を引くこと
によって変速斜板を傾けて、走行速度を増し、またワイ
ヤIIをゆるめることで走行速度を減じる若しくは停止
する。
第1図の車体2の後部から後上方へハンドル12が延出
し、このハンドルに各種操作レバーが設けられている。
第2図は操作レバー装置の一部破断側面図てあり、ハン
ドルの握り部12aに近接してデツトマンクラッチレバ
−13とニュートラルレバー14がハンドル12にピン
13a、13a係止され、これらビンより車体寄りのハ
ンドル12に変速レバー15が設けられている。
第3図は変速レバーの分解斜視図であって、変速レバー
15は二叉状に離間配置したディスク部15a、15a
とこれらディスク部の上端から突起した握り部15bと
からなり、ディスク部15aに通孔15c、ディスク部
下部に円弧溝15dに穿設し、またディスク部15a、
15a間には断面コ字形なチェンジレバ−アーム16を
収納する。
変速レバーアーム16は上部に通孔16a、中間部に湾
曲縦溝16b、下部に小孔16cを有する。
第2図の変速レバーアーム16の湾曲縦溝16bの形状
はニュートラルクラッチレバ−14がオフの時、ワイヤ
ー11を支持しているブラケット12bのワイヤー折曲
点Pから円弧R5を描く。
これは変速レバー15がどの位置にセットしてもニュー
トラルクラッチレバ−14がオフの時、油圧無段変速装
置の斜板が中立位置に復帰し、車両が停止していること
が条件となるから、ニュートラルクラッチレバ−14が
オフの時、ワイヤーの長さが一定でなければならないた
めである。
なお、前記ディスク部15aの円弧溝15dは図示する
如く、通孔15cを中心にした円弧径R1〜R4はR1
≧R2>R3>R4となるように形成されている。
尚、変速レバー15が最高速の位置においてR1はニュ
ートラルレバーがオフの時の半径でありまたR2はニュ
ートラルレバーがオンの時の半径であり、この場合R1
=R2である。又、変速レバー15が最低速の位置にお
いてR3はニュートラルレバーがオフの時の半径であり
またR4はニュートラルレバーがオンの時の半径である
高速時は変速レバーと連動している油圧無段変速装置の
斜板の中立復帰力が増大するため、変速レバー15は戻
りやすくなるため、その解消として下記のように溝を設
けた。R1=R2の時、変速レバー15の曲線溝のLl
を円弧状に形成したことにより、ニュートラルレバーを
オフからオンの状態に切換えても、最高速側に位置して
いる変速レバー15は低速側に戻りすらくなり、高速走
行でクラッチのオンオフをくりかえし時、高速走行をほ
ぼ一定にたもつことができる。
ディスク部15a、15a間に変速レバーアーム16を
嵌め合せて後、これらをスピンドル17a、長ナツト1
7b及びガイドピン17cで貫通連結する。
第4図は変速レバ一部断面図であり、ハンドル12から
内向きに水平に突設したスピンドル17aと長ナツト1
7b間には、エンジンの回転数を調整な九すスロットル
レバー18、ブラケット17d、スプリングシート17
e、前記変速レバー15及び変速レバーアーム16が介
設されなお、前記ブラケット17dはハンドル12の図
示せぬ部分に取着され、このブラケットにスロットルレ
バー18がバネ17fにて付勢され、またブラケット1
7dの反対側のセットバネ17gは鋸歯付スプリングシ
ート17eを変速レバーのディスク部15aに押し当て
る。ディスク部15aの刻みとスプリングシート17e
の鋸歯とが噛合するので変速レバー15は適度に位置固
定される。
更に、ブラケット17dの上部両端(図面表裏方向)に
離間してストッパ17i、17jが折曲げ形成されてい
て、変速レバー15の移動範囲を規定する。
19はブラケット17dにビス止めされたカバーであり
、上面に目盛板19a、19aを貼着し、変速レバー1
5及びスロットルレバー18のポジションを表示する。
第5図は第2図のA矢視図であり、ハンドルの握り部1
2aと略同形にアーチ状に曲折形成されたデツトマンク
ラッチレバ−13が握り部12aの手前(作業員側)に
配設され、更にデツトマンクラッチレバ−13の手前に
ニュートラルレバー14が配置され、またデツトマンク
ラッチレバ−13の左部に切換レバー20が出没自在に
設けられている。
次に、変速レバー15、ニュートラルレバー18及びワ
イヤ11の連結関係を第2図にて説明する。
第1図の油圧無段変速装置10から延出したワイヤ11
はハンドル12から突起するワイヤガイド12bでワイ
ヤ径方向の位置決めをされつつ、更に延びて先端のワイ
ヤクリップ11aをガイドビン17cに係合せしめる。
一方、変速レバ−アーム16下部の小孔16cにはニュ
ートラルレバ−14下部の揺動片14aにテンションス
プリング21で連結されている。
以上に述べたレバー類、特にニュートラルレバー 14
. 変aレバー15及びヂエンジレバーアーム16から
操作レバー装置22を構成する。
この操作レバー装置の作用を次に述べる。
尚、変速レバー15は油圧無段変速装置の変速斜板を傾
動して、走行速度を変更するものであり、ニュートラル
レバー14は走行系を中立状態にして人力による車両の
移動を可能にするものであり、デツトマンクラッチレバ
−13はエンジン6と芝刈りプレード5との間にあるク
ラッチ5a(第1図参照)を人切りする為のものである
第6図(a)〜(c)は作用説明図であり、第6図(a
)に示すように、作業者が予め変速レバー15をス1−
ツバ17iに当るまで高速側に倒した場合を説明する。
ニュートラルレバー14が放されているので、ワイヤ1
1は油圧無段変速装置10のリターンバネで引き寄せら
れて芝刈り機1はニュートラルとなっている。
次に、ニュートラルレバー14をハンドルのJ屋り部1
2aへ、デツトマンクラッチレバ−13とともに近接さ
せ且つ切換レバー20をも握ると(第6図(b))、ニ
ュートラルレバ−14下部の揺動片14aは変速レバ−
アーム16下部を弓寄せる。これによってワイヤ先端の
ワイヤエンド11aは矢印■方向に曲線溝15dに従っ
て移動し、変速斜板に連結しているアーム10aを傾動
せしめる(矢印■)。
第6図(C)は、作業者が予め変速レバー15を低速側
に倒した場合を示し、ニュートラルレバー14をハンド
ルの握り部12a(矢印@)へ引き寄せる(以下、この
動作をオンと記す)と、ワイヤエンドIlaは曲線溝1
5dに沿って引き寄せられ、油圧無段変速装置のアーム
10aを傾動せしめる(矢印■)。
円弧半径はR1上R2>・・・>R3>R4と設定しで
あるのでLl>L2であり、もって変速レバー15のポ
ジションと走行速度とは良く合致する。
更に、ニュートラルレバー14は変速レバー15のポジ
ションに関係なく、自在にオン・オフできることは操作
性を大いに高める。
尚、走行せずに芝を刈る場合には、ニュートラルレバー
14をオフとし、切換レバー20を握りながらデツトマ
ンクラッチレバ−13をオンにすれば良く、また芝を刈
らずに走行する場合には、切換レバー20を握らずにニ
ュートラルレバー14及びデツトマンクラッチレバ−1
3をオンにすれば良い。
尚、本操作レバー装置22は芝刈り機に限らず除雪車、
耕耘機等自走式作業機に広く採用可能である。
(発明の効果) 以上に説明した通り、本発明はハンドルに変速レバーと
ニュートラルレバーとを揺動自在に軸支し、油圧無段変
速装置に係る一木のワイヤをニュートラルレバーで引き
・戻しさせ、また変速レバーにはワイヤの移動ストロー
クを調整させるように構成して、変速操作とニュートラ
ル操作とを一木のワイヤ操作で切換調整可能にしつつニ
ュートラルレバーと変速レバーの夫々の作用を発揮させ
るようにしたので、本発明は自走式作業機の操作レバー
構成を簡単に・するとともに、操作性を高める。
【図面の簡単な説明】
第1図は芝刈り機の側面図、 第2図は操作レバー装置の一部破断側面図、第3図は変
速レバーの分解斜視図、 第4図は変速レバ一部断面図、 第5図は第2図のA矢視図、 第6図(a)〜(C)は作用説明図、 第7図は油圧無段変速装置の一部破断側面図。 R1,R2,R3,R4・・・半径 2・・・車体     10・・・油圧無段変速装置1
1・・・ワイヤ   11a・・・ワイヤエンド12・
・・ハンドル  14・・・ニュートラルレバー15・
・・変速レバー 15d・・・曲線溝16・・・変速レ
バーアーム 16b・・・縦溝   22・・・操作レバー装置\ゴ 区 平成 2年 り月 72日

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)自走式作業機の走行速度を変更する変速装置の速
    度調整に係るワイヤの移動ストロークを規定する変速レ
    バーを作業機の車体に揺動可能に軸支するとともに、前
    記ワイヤを引き若しくは戻すことで前記変速装置に具備
    するニュートラル機構を切り若しくは入り状態とするニ
    ュートラルレバーを作業機の車体に揺動可能に軸支した
    ことを特徴とする自走式作業機の操作レバー装置。
  2. (2)走行速度を変える変速装置を搭載し、且つこの変
    速装置に駆動輪を任意にフリーにするニュートラル機構
    を具備し、前記速度調整はワイヤの移動ストロークに依
    存し、前記ニュートラル機構の切り・入りはワイヤの引
    き・戻し動作によるものとした自走式作業機において、 この自走式作業機はハンドルを延出し、このハンドルの
    握り部近傍にニュートラルレバーを揺動自在に設け、こ
    のニュートラルレバーより変速装置寄りのハンドルに曲
    線溝を有する変速レバーを揺動自在に設け、この変速レ
    バーの揺動中心に変速レバーアームを枢着し、この変速
    レバーアームに縦溝を設け、この縦溝と変速レバーの曲
    線溝を連動部材で連結し、この連動部材に上記の変速装
    置の変速制御操作部材を係合し、且つ変速レバーアーム
    をニュートラルレバーに連結したことを特徴とする自走
    式作業機の操作レバー装置。
  3. (3)前記変速レバーの曲線溝は、該変速レバーの揺動
    中心からの半径を徐々に減じて形成し、大きい方の半径
    を変速レバーの高速側に配置するようにしたことを特徴
    とする請求項2記載の自走式作業機の操作レバー装置。
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