JPH036120Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036120Y2 JPH036120Y2 JP1985005353U JP535385U JPH036120Y2 JP H036120 Y2 JPH036120 Y2 JP H036120Y2 JP 1985005353 U JP1985005353 U JP 1985005353U JP 535385 U JP535385 U JP 535385U JP H036120 Y2 JPH036120 Y2 JP H036120Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- baseboard
- outlet box
- length
- partition panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、多数の間仕切りパネルを連設し、そ
の前側にコンピユータ等の電子機器を多数設置し
た事務所等において、これら諸機器に対する給電
用に使用して、甚だ便利な給電装置に関するもの
である。
の前側にコンピユータ等の電子機器を多数設置し
た事務所等において、これら諸機器に対する給電
用に使用して、甚だ便利な給電装置に関するもの
である。
事務所等においては、上記諸機器は、多数の間
仕切りパネルを、直線状・T字形・十字形に連設
して形成したワークステーシヨンに集中的に設置
して使用されることが多い。この場合、通常、各
間仕切りパネルの幅木内を配線ダクトとして利用
し、これにコンセントボツクスを取付けて給電さ
れる。
仕切りパネルを、直線状・T字形・十字形に連設
して形成したワークステーシヨンに集中的に設置
して使用されることが多い。この場合、通常、各
間仕切りパネルの幅木内を配線ダクトとして利用
し、これにコンセントボツクスを取付けて給電さ
れる。
そのための給電装置としては、例えば、次に列
挙する公報に記載されているものが知られてい
る。
挙する公報に記載されているものが知られてい
る。
実開昭58−90017号公報
実開昭59−85812号公報
実開昭59−106918号
実開昭59−142317号公報
特開昭56−49615号公報
特開昭59−201623号公報
〔考案が解決しようとする問題点〕
従来の給電装置は、コンセントボツクスの取付
けが不安定もしくは複雑であり、かつ配線ダクト
内の給電ユニツトが複雑である。
けが不安定もしくは複雑であり、かつ配線ダクト
内の給電ユニツトが複雑である。
また、間仕切りパネルのT字形や十字形の分岐
部において、各給電ユニツト同士を接続するため
に、専用の分岐用連結ケーブルが必要であるた
め、間仕切りパネルのレイアウトを変更した際、
連続ケーブルが不足したり、余つたりするという
問題点がある。
部において、各給電ユニツト同士を接続するため
に、専用の分岐用連結ケーブルが必要であるた
め、間仕切りパネルのレイアウトを変更した際、
連続ケーブルが不足したり、余つたりするという
問題点がある。
本考案は、間仕切りパネルの下端における側断
面形がほぼI字形の幅木本体の適所に、コンセン
トボツクスの後部が適正に嵌合しうる取付孔を穿
設し、かつ幅木本体の前後両面に、横長の外面板
における前記取付孔と対応する個所に、コンセン
トボツクスの前部が適正に嵌合しうる窓孔が穿設
され、かつ上下両縁に、水平をなして内方へ向か
つた後、互いに近接する方向に向かう垂直の屈曲
片を連設することにより、上下に対向する案内溝
を形成してなるカバーを、着脱自在に装着し、さ
らに、前記上下の案内溝に、前記窓孔を閉塞しう
る閉塞板を嵌合し、前記幅木の長さ以上の長さを
有し、かつ両端に、それぞれ受電コネクタと給電
コネクタとを備える2本の給電ケーブルが接続さ
れたコンセントボツクスを、前記取付孔と窓孔に
嵌合して取付け、かつ前記コンセントボツクス
に、給電ケーブルより分岐し、遊端に給電コネク
タが接続された分岐ケーブルを設け、この分岐ケ
ーブルの長さを、遊端の給電コネクタを、幅木の
端末より間仕切りパネルの板厚以上引き出しうる
ような長さとしたことにより、上述の問題点の解
決を図つたものである。
面形がほぼI字形の幅木本体の適所に、コンセン
トボツクスの後部が適正に嵌合しうる取付孔を穿
設し、かつ幅木本体の前後両面に、横長の外面板
における前記取付孔と対応する個所に、コンセン
トボツクスの前部が適正に嵌合しうる窓孔が穿設
され、かつ上下両縁に、水平をなして内方へ向か
つた後、互いに近接する方向に向かう垂直の屈曲
片を連設することにより、上下に対向する案内溝
を形成してなるカバーを、着脱自在に装着し、さ
らに、前記上下の案内溝に、前記窓孔を閉塞しう
る閉塞板を嵌合し、前記幅木の長さ以上の長さを
有し、かつ両端に、それぞれ受電コネクタと給電
コネクタとを備える2本の給電ケーブルが接続さ
れたコンセントボツクスを、前記取付孔と窓孔に
嵌合して取付け、かつ前記コンセントボツクス
に、給電ケーブルより分岐し、遊端に給電コネク
タが接続された分岐ケーブルを設け、この分岐ケ
ーブルの長さを、遊端の給電コネクタを、幅木の
端末より間仕切りパネルの板厚以上引き出しうる
ような長さとしたことにより、上述の問題点の解
決を図つたものである。
本考案においては、コンセントボツクスは取付
孔と受孔に嵌合保持され、かつ上述のような分岐
ケーブルを備えているため、専用の分岐用連結ケ
ーブルを使用することなく、間仕切りパネルの自
由なレイアウトに対処することができる。
孔と受孔に嵌合保持され、かつ上述のような分岐
ケーブルを備えているため、専用の分岐用連結ケ
ーブルを使用することなく、間仕切りパネルの自
由なレイアウトに対処することができる。
第1図は、間仕切りパネルをもつて構成したワ
ークステーシヨンに、各種機器を設置した状態を
略示するもので、1は間仕切りパネル、2はその
幅木、3はコンピユータ、4はフアクシミリ、5
は複写機、6は蛍光灯である。
ークステーシヨンに、各種機器を設置した状態を
略示するもので、1は間仕切りパネル、2はその
幅木、3はコンピユータ、4はフアクシミリ、5
は複写機、6は蛍光灯である。
第2図に示すように、幅木2における側面形が
ほぼI字形をなす幅木本体7の垂直片7aの要所
には、取付孔8が切設され、かつ水平片7bの長
手方向上下両端縁には、互いに近接する方向に向
かう階段状の屈曲片7cが連設され、その外面両
端近くには、係合突起9が突設されている。
ほぼI字形をなす幅木本体7の垂直片7aの要所
には、取付孔8が切設され、かつ水平片7bの長
手方向上下両端縁には、互いに近接する方向に向
かう階段状の屈曲片7cが連設され、その外面両
端近くには、係合突起9が突設されている。
10は、幅木2のカバーで、横長の外面板10
aにおける上記取付孔8と対向する個所には、窓
孔11が切設され、かつ外面板10aの上下両端
縁には、水平をなして内方に向かつた後、互いに
近接する方向に向かう垂直屈曲片10bが連設さ
れ、上下に案内溝が形成されている。
aにおける上記取付孔8と対向する個所には、窓
孔11が切設され、かつ外面板10aの上下両端
縁には、水平をなして内方に向かつた後、互いに
近接する方向に向かう垂直屈曲片10bが連設さ
れ、上下に案内溝が形成されている。
12は、カバー10の上下の案内溝に側方摺動
自在に嵌合された窓孔11の閉塞板である。
自在に嵌合された窓孔11の閉塞板である。
カバー10を、幅木本体7と平行とし、これに
向かつて強制的に押し込むと、屈曲片10bの先
端が、本体7の突起9に弾性係合して、本体7に
着脱自在に装着される。このようにして形成され
た幅木2の両端は開口している。
向かつて強制的に押し込むと、屈曲片10bの先
端が、本体7の突起9に弾性係合して、本体7に
着脱自在に装着される。このようにして形成され
た幅木2の両端は開口している。
幅木2内には、幅木2の長さ以上の長さの給電
ケーブル13が挿通され、その両端には、それぞ
れ受電コネクタ14と給電コネクタ15が止着さ
れ、かつ中間に設けたコンセントボツクス16の
前面には、給電ケーブル13に接続された2個の
コンセント17が装着されている。
ケーブル13が挿通され、その両端には、それぞ
れ受電コネクタ14と給電コネクタ15が止着さ
れ、かつ中間に設けたコンセントボツクス16の
前面には、給電ケーブル13に接続された2個の
コンセント17が装着されている。
コンセントボツクス16は、幅木本体7の取付
孔8に嵌合して、ビス18をもつて取付けられる
とともに、窓孔11に嵌合され、その前面は、カ
バー10の外面と同一面をなしている。
孔8に嵌合して、ビス18をもつて取付けられる
とともに、窓孔11に嵌合され、その前面は、カ
バー10の外面と同一面をなしている。
コンセントボツクス16には分岐ケーブル19
が接続され、その遊端には、給電コネクタ15が
装着されている。
が接続され、その遊端には、給電コネクタ15が
装着されている。
分岐ケーブル19の長さは、給電コネクタ15
を幅木2の両端いずれからも、間仕切りパネル1
の板厚以上に引出しうるように定められている。
を幅木2の両端いずれからも、間仕切りパネル1
の板厚以上に引出しうるように定められている。
上記の給電ケーブル13と受給電コネクタ1
4,15とコンセントボツクス16とコンセント
17と分岐ケーブル19をもつて、1組の給電ユ
ニツトAが形成されている。
4,15とコンセントボツクス16とコンセント
17と分岐ケーブル19をもつて、1組の給電ユ
ニツトAが形成されている。
第3図は、前記給電ユニツトAを使用して、多
数の間仕切りパネル1を、直線状あるいは十字
形・T字形・L字形に連設し、かつ幅木2の片面
に、コンセントボツクス16を露出させた状態を
略示するものである。
数の間仕切りパネル1を、直線状あるいは十字
形・T字形・L字形に連設し、かつ幅木2の片面
に、コンセントボツクス16を露出させた状態を
略示するものである。
第4図は、幅木2の両面に、コンセントボツク
ス16を露出させた状態を略示するものである。
ス16を露出させた状態を略示するものである。
両図において、図面左端の給電ユニツトAは、
電源コード20と受電コネクタ14をもつて、電
源(図示省略)に接続されている。
電源コード20と受電コネクタ14をもつて、電
源(図示省略)に接続されている。
第3図においては、給電ユニツトA1の分岐ケ
ーブル19の給電コネクタ15を給電ユニツト
A2の受電コネクタ14に、また、給電ユニツト
A3の分岐ケーブル19の給電コネクタ15を給
電ユニツトA4の受電コネクタ14に連結するこ
とにより、専用の分岐用連続ケーブルを使用する
ことなく、十字形・T字形の分岐部の各ユニツト
A1,A2,A3,A4が連結されている。
ーブル19の給電コネクタ15を給電ユニツト
A2の受電コネクタ14に、また、給電ユニツト
A3の分岐ケーブル19の給電コネクタ15を給
電ユニツトA4の受電コネクタ14に連結するこ
とにより、専用の分岐用連続ケーブルを使用する
ことなく、十字形・T字形の分岐部の各ユニツト
A1,A2,A3,A4が連結されている。
第4図においても、同様に分岐ケーブル19を
使用して、分岐する各給電ユニツトAが連結され
ている。
使用して、分岐する各給電ユニツトAが連結され
ている。
各幅木2内の不使用の分岐ケーブル19は、間
仕切りパネル1に設けたコンセントの配線に使用
することができ、余つた分岐ケーブル19は、幅
木2内に収容しておけばよい。
仕切りパネル1に設けたコンセントの配線に使用
することができ、余つた分岐ケーブル19は、幅
木2内に収容しておけばよい。
なお、上述においては、各幅木2内に、単一の
電源回路を配線したが、複数の異なる電源回路を
配線して、これを各機器に選択して給電すること
もできる。
電源回路を配線したが、複数の異なる電源回路を
配線して、これを各機器に選択して給電すること
もできる。
本考案によれば、コンセントボツクスは、簡単
にしかも確実に取付けられ、かつ専用の分岐用給
電ケーブルを使用せずに、間仕切りパネルを自由
に連結して、設置した諸機器に給電することがで
き、また必要に応じ、ワークステーシヨンのレイ
アウトを簡単に変更することができる。
にしかも確実に取付けられ、かつ専用の分岐用給
電ケーブルを使用せずに、間仕切りパネルを自由
に連結して、設置した諸機器に給電することがで
き、また必要に応じ、ワークステーシヨンのレイ
アウトを簡単に変更することができる。
第1図は、本考案の装置を備えるワークステー
シヨンの一部を略示する正面図、第2図は、本考
案の装置の一実施例を示す斜視図、第3図は、本
考案の装置により、連設した多数の間仕切りパネ
ルの幅木の片面に、コンセントボツクスを設けた
状況を略示する平面図、第4図は、同じく両面に
コンセントボツクスを設けた状況を略示する平面
図である。 A,A1,A2,A3,A4……給電ユニツト、1…
…間仕切りパネル、2……幅木、3……コンピユ
ータ、4……フアクシミリ、5……複写機、6…
…蛍光灯、7……幅木本体、7a……垂直片、7
b……水平片、7c……屈曲片、8……取付孔、
9……係合突起、10……幅木カバー、10a…
…外面板、10b……屈曲片、11……窓孔、1
2……閉塞板、13……給電ケーブル、14……
受電コネクタ、15……給電コネクタ、16……
コンセントボツクス、17……コンセント、18
……ビス、19……分岐ケーブル、20……電源
コード。
シヨンの一部を略示する正面図、第2図は、本考
案の装置の一実施例を示す斜視図、第3図は、本
考案の装置により、連設した多数の間仕切りパネ
ルの幅木の片面に、コンセントボツクスを設けた
状況を略示する平面図、第4図は、同じく両面に
コンセントボツクスを設けた状況を略示する平面
図である。 A,A1,A2,A3,A4……給電ユニツト、1…
…間仕切りパネル、2……幅木、3……コンピユ
ータ、4……フアクシミリ、5……複写機、6…
…蛍光灯、7……幅木本体、7a……垂直片、7
b……水平片、7c……屈曲片、8……取付孔、
9……係合突起、10……幅木カバー、10a…
…外面板、10b……屈曲片、11……窓孔、1
2……閉塞板、13……給電ケーブル、14……
受電コネクタ、15……給電コネクタ、16……
コンセントボツクス、17……コンセント、18
……ビス、19……分岐ケーブル、20……電源
コード。
Claims (1)
- 間仕切りパネルの下端における側断面形がほぼ
I字形の幅木本体の適所に、コンセントボツクス
の後部が適正に嵌合しうる取付孔を穿設し、かつ
幅木本体の前後両面に、横長の外面板における前
記取付孔と対応する個所に、コンセントボツクス
の前部が適正に嵌合しうる窓孔が穿設され、かつ
上下両縁に、水平をなして内方へ向かつた後、互
いに近接する方向に向かう垂直の屈曲片を連設す
ることにより、上下に対向する案内溝を形成して
なるカバーを、着脱自在に装着し、さらに、前記
上下の案内溝に、前記窓孔を閉塞しうる閉塞板を
嵌合し、前記幅木の長さ以上の長さを有し、かつ
両端に、それぞれ受電コネクタと給電コネクタと
を備える2本の給電ケーブルが接続されたコンセ
ントボツクスを、前記取付孔と窓孔に嵌合して取
付け、かつ前記コンセントボツクスに、給電ケー
ブルより分岐し、遊端に給電コネクタが接続され
た分岐ケーブルを設け、この分岐ケーブルの長さ
を、遊端の給電コネクタを、幅木の端末より間仕
切りパネルの板厚以上引き出しうるような長さと
してなる間仕切りパネルにおける給電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985005353U JPH036120Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985005353U JPH036120Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123621U JPS61123621U (ja) | 1986-08-04 |
| JPH036120Y2 true JPH036120Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=30481782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985005353U Expired JPH036120Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036120Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0784772B2 (ja) * | 1988-01-25 | 1995-09-13 | 小松ウオール工業株式会社 | 間仕切り装置 |
| JPH10262744A (ja) * | 1997-01-24 | 1998-10-06 | Itoki Co Ltd | オフィス設備システム |
| JP2015033227A (ja) * | 2013-08-02 | 2015-02-16 | パナソニック株式会社 | 壁パネル及び壁構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4376561A (en) * | 1978-05-26 | 1983-03-15 | Steelcase Inc. | Panel wiring system |
| JPS5890017U (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-18 | 松下電工株式会社 | パネルの電源供給構造 |
| JPS59201622A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | 松下電工株式会社 | 配線システム |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP1985005353U patent/JPH036120Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123621U (ja) | 1986-08-04 |
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