JPH0361244B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361244B2 JPH0361244B2 JP57162715A JP16271582A JPH0361244B2 JP H0361244 B2 JPH0361244 B2 JP H0361244B2 JP 57162715 A JP57162715 A JP 57162715A JP 16271582 A JP16271582 A JP 16271582A JP H0361244 B2 JPH0361244 B2 JP H0361244B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- magnetic
- core
- main body
- head base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明はビデオテープレコーダ(VTR)に適
用して好適な磁気ヘツドに関するものである。
用して好適な磁気ヘツドに関するものである。
(ロ) 従来技術
ヘリカルスキヤンVTRでは一般に回転体に1
対の磁気ヘツドを例えば180度の隔角度で取付け、
各磁気ヘツドが実質的に同一のトラツクを走査す
るようにしている。そのため、各磁気ヘツドは基
準面に対する作動ギヤツプの位置を可及的に精度
よく構成することが要請される。ところで、従来
の磁気ヘツド例えば高抗磁力テープへの記録、再
生に適するものとして提案されている第1図に示
すものでは、磁気ヘツドベースBに接着材層(図
示省略)を介在させて取付けるべき磁気ヘツドチ
ツプCは金属磁性材よりなるコア主体Mを1対の
補強コアS1,S2でサンドイツチしてなるものであ
るから、磁気ヘツドベースBとコア主体Mの間に
厚み精度を出しにくい2つの要因すなわち接着材
層及び補強コアS2を有し、磁気ヘツドの基準面
(例えば磁気ヘツドベースの表面Ba)に対するコ
ア主体Mつまり作動ギヤツプの位置を正確に規定
することが難しかつた。とくに、厚さの薄い補強
コアの厚みコントロールが難しく生産性を害なう
一因となつていた。またこの従来の磁気ヘツドは
磁気テープ(磁気デイスクでも良い)に対して磁
気ヘツドチツプCのテープ当接面Caだけが接触
するので、コア主体Mに対する単位荷重が大きく
耐摩耗性の小さい金属磁性材料の摩滅速度が大き
い欠点もある。
対の磁気ヘツドを例えば180度の隔角度で取付け、
各磁気ヘツドが実質的に同一のトラツクを走査す
るようにしている。そのため、各磁気ヘツドは基
準面に対する作動ギヤツプの位置を可及的に精度
よく構成することが要請される。ところで、従来
の磁気ヘツド例えば高抗磁力テープへの記録、再
生に適するものとして提案されている第1図に示
すものでは、磁気ヘツドベースBに接着材層(図
示省略)を介在させて取付けるべき磁気ヘツドチ
ツプCは金属磁性材よりなるコア主体Mを1対の
補強コアS1,S2でサンドイツチしてなるものであ
るから、磁気ヘツドベースBとコア主体Mの間に
厚み精度を出しにくい2つの要因すなわち接着材
層及び補強コアS2を有し、磁気ヘツドの基準面
(例えば磁気ヘツドベースの表面Ba)に対するコ
ア主体Mつまり作動ギヤツプの位置を正確に規定
することが難しかつた。とくに、厚さの薄い補強
コアの厚みコントロールが難しく生産性を害なう
一因となつていた。またこの従来の磁気ヘツドは
磁気テープ(磁気デイスクでも良い)に対して磁
気ヘツドチツプCのテープ当接面Caだけが接触
するので、コア主体Mに対する単位荷重が大きく
耐摩耗性の小さい金属磁性材料の摩滅速度が大き
い欠点もある。
(ハ) 発明の目的
本発明は基準面に対する作動ギヤツプの位置精
度を向上させる磁気ヘツドを提供しようとするも
のである。併せて、磁気ヘツドベースの一部を磁
気テープに対するテープ当接面とする磁気ヘツド
を提供しようとするものである。
度を向上させる磁気ヘツドを提供しようとするも
のである。併せて、磁気ヘツドベースの一部を磁
気テープに対するテープ当接面とする磁気ヘツド
を提供しようとするものである。
(ニ) 発明の構成
本発明は磁気ヘツドベースにコイルを装備して
なる磁気ヘツドチツプを付設してなる磁気ヘツド
に関するもので、磁気ヘツドベースにコイルを収
容するルームを備えると共に、この磁気ヘツドベ
ースの先端にテープ当接面を備えることを特徴と
するものである。また、本発明の磁気ヘツドは、
磁気ヘツドチツプに、金属磁性材(センダスト、
アモルフアス磁性合金など)からなるコア主体
と、このコア主体を補強するため磁気ヘツドベー
スの反対側に配備した補強コアとを備え、一方の
補強を磁気ヘツドベースによつて分担させるもの
である。さらに、本発明の磁気ヘツドは、コア主
体の作動ギヤツプを補強コアを構成するガラス等
の非磁性体部と、該非磁性体と実質的に同じ材料
からなる磁気ヘツドベースの部分とで挾み、両部
分及びこれらにサンドイツチされるコア主体とで
磁気テープに対する当接面を構成するものであ
る。
なる磁気ヘツドチツプを付設してなる磁気ヘツド
に関するもので、磁気ヘツドベースにコイルを収
容するルームを備えると共に、この磁気ヘツドベ
ースの先端にテープ当接面を備えることを特徴と
するものである。また、本発明の磁気ヘツドは、
磁気ヘツドチツプに、金属磁性材(センダスト、
アモルフアス磁性合金など)からなるコア主体
と、このコア主体を補強するため磁気ヘツドベー
スの反対側に配備した補強コアとを備え、一方の
補強を磁気ヘツドベースによつて分担させるもの
である。さらに、本発明の磁気ヘツドは、コア主
体の作動ギヤツプを補強コアを構成するガラス等
の非磁性体部と、該非磁性体と実質的に同じ材料
からなる磁気ヘツドベースの部分とで挾み、両部
分及びこれらにサンドイツチされるコア主体とで
磁気テープに対する当接面を構成するものであ
る。
(ホ) 実施例
第2図は本発明の磁気ヘツドの1実施例の平面
図を示し、第3図は第2図の−′断面図を示
す。第4図は磁気ヘツドベースの平面図、第5図
は第4図の−′断面図、第6図は磁気ヘツド
チツプの分解斜視図(コイルは図示省略)、第7
図は拡大平面図、第8図は右側面図である。尚、
第4〜第8図ではテープ当接面の加工前の状態を
示している。
図を示し、第3図は第2図の−′断面図を示
す。第4図は磁気ヘツドベースの平面図、第5図
は第4図の−′断面図、第6図は磁気ヘツド
チツプの分解斜視図(コイルは図示省略)、第7
図は拡大平面図、第8図は右側面図である。尚、
第4〜第8図ではテープ当接面の加工前の状態を
示している。
磁気ヘツド1は磁気ヘツドベース10と、磁気
ヘツドチツプ20を備えており、ヘリカルスキヤ
ンVTRではこの磁気ヘツドの1組を回転体(図
示省略)の180゜隔角度の位置に対称的に配備する
ようにする。磁気ヘツドベース10は非磁性金属
よりなる本体部11と、コア主体の材料(たとえ
ばセンダスト、非晶質磁性合金でもよい)に比べ
てテープ走行時の耐摩耗性の小さいガラス材より
なる非磁性体部12とを備えている。この磁気ヘ
ツドベース10は磁気ヘツドチツプ20を取付け
る方の側面13に上記回転体を衝合させ、貫通孔
14を利用してねじ止めされる。また、この磁気
ヘツドベースの反対側の側面15には図示省略し
たが、透孔16を介して導出されるコイル端を処
理するプリント板を取付けるようにしている。磁
気ヘツドベース10は本体部11と非磁性体部1
2の境界に磁気ヘツドチツプ20のコイルを収容
するルーム17を備えていて、コイルが磁気ヘツ
ドベース10に対する磁気ヘツドチツプ20の面
衝合を妨げないようにしている。この機能を有す
る限り、このルーム17は図示の如く貫通孔であ
つてもよいし、また凹部であつても良い。非磁性
体部12は磁気ヘツドチツプ20との一体化後
に、R付けされたテープ当接面18を持つように
加工される。
ヘツドチツプ20を備えており、ヘリカルスキヤ
ンVTRではこの磁気ヘツドの1組を回転体(図
示省略)の180゜隔角度の位置に対称的に配備する
ようにする。磁気ヘツドベース10は非磁性金属
よりなる本体部11と、コア主体の材料(たとえ
ばセンダスト、非晶質磁性合金でもよい)に比べ
てテープ走行時の耐摩耗性の小さいガラス材より
なる非磁性体部12とを備えている。この磁気ヘ
ツドベース10は磁気ヘツドチツプ20を取付け
る方の側面13に上記回転体を衝合させ、貫通孔
14を利用してねじ止めされる。また、この磁気
ヘツドベースの反対側の側面15には図示省略し
たが、透孔16を介して導出されるコイル端を処
理するプリント板を取付けるようにしている。磁
気ヘツドベース10は本体部11と非磁性体部1
2の境界に磁気ヘツドチツプ20のコイルを収容
するルーム17を備えていて、コイルが磁気ヘツ
ドベース10に対する磁気ヘツドチツプ20の面
衝合を妨げないようにしている。この機能を有す
る限り、このルーム17は図示の如く貫通孔であ
つてもよいし、また凹部であつても良い。非磁性
体部12は磁気ヘツドチツプ20との一体化後
に、R付けされたテープ当接面18を持つように
加工される。
磁気ヘツドチツプ20はコア主体21と、この
コア主体の片面にのみ配備された補強コア22
と、いわゆるバランス巻きされたコイル23とを
備えている。コア主体21はセンダスト材で成形
されているコア半体24,25をスポツト状にロ
ウ付け26して構成され、トラツク幅に相当する
全厚をもつようにしている。27はコイル巻線
窓、28は作動ギヤツプである。補強コア22は
作動ギヤツプ28及びその近傍を裏当てするガラ
ス(センダストに比べて摩耗性が大きいもの)よ
りなる非磁性体部29と、コア主体21の後部磁
路に対向するフエライト材よりなる磁性体部30
とを備えており、コイル窓27に対向する部分に
貫通孔31を備えている。コア主体21と補強コ
ア22の一体化は一般の有機接着材によつて接合
される。
コア主体の片面にのみ配備された補強コア22
と、いわゆるバランス巻きされたコイル23とを
備えている。コア主体21はセンダスト材で成形
されているコア半体24,25をスポツト状にロ
ウ付け26して構成され、トラツク幅に相当する
全厚をもつようにしている。27はコイル巻線
窓、28は作動ギヤツプである。補強コア22は
作動ギヤツプ28及びその近傍を裏当てするガラ
ス(センダストに比べて摩耗性が大きいもの)よ
りなる非磁性体部29と、コア主体21の後部磁
路に対向するフエライト材よりなる磁性体部30
とを備えており、コイル窓27に対向する部分に
貫通孔31を備えている。コア主体21と補強コ
ア22の一体化は一般の有機接着材によつて接合
される。
本発明の磁気ヘツドは、磁気ヘツドベース10
に、磁気ヘツドチツプ20をそのコア主体21側
が対向するように配し、かつ両者間に瞬間接着材
等の接着材層(図示省略)を介在させて両者を一
体化し、次いでコイル23の端末処理を施こし、
さらにテープ当接面をいわゆるR付け研磨によつ
て成形することで完成される。
に、磁気ヘツドチツプ20をそのコア主体21側
が対向するように配し、かつ両者間に瞬間接着材
等の接着材層(図示省略)を介在させて両者を一
体化し、次いでコイル23の端末処理を施こし、
さらにテープ当接面をいわゆるR付け研磨によつ
て成形することで完成される。
(ヘ) 発明の効果
本発明はコア主体の片側にだけ補強コアを有す
る磁気ヘツドチツプの他側の補強を磁気ヘツドベ
ースに分担させるようにしているので、補強コア
の厚みの不同に基づく、磁気ヘツドベースの基準
面に対する作動ギヤツプの位置精度の不同要因を
除去できる。従い、生産性、歩留まりの向上を実
現でき低廉な磁気ヘツドを提供できる。また
VTRに搭載する場合上下シリンダの間のスリツ
ト巾が限られているので磁気ヘツドの全厚も限ら
れるが、一方の補強コアをヘツドベースで代用し
ているのでその分補強コアの厚さを増やすことが
でき磁気抵抗の増大ひいては再生効率の低下を保
障するようにすることができる。
る磁気ヘツドチツプの他側の補強を磁気ヘツドベ
ースに分担させるようにしているので、補強コア
の厚みの不同に基づく、磁気ヘツドベースの基準
面に対する作動ギヤツプの位置精度の不同要因を
除去できる。従い、生産性、歩留まりの向上を実
現でき低廉な磁気ヘツドを提供できる。また
VTRに搭載する場合上下シリンダの間のスリツ
ト巾が限られているので磁気ヘツドの全厚も限ら
れるが、一方の補強コアをヘツドベースで代用し
ているのでその分補強コアの厚さを増やすことが
でき磁気抵抗の増大ひいては再生効率の低下を保
障するようにすることができる。
第1図は従来の磁気ヘツドを示し、イは平面
図、ロは中央断面図である。第2図は本発明の1
実施例の平面図、第3図は第2図の−′断面
図、第4図は磁気ヘツドベースの平面図、第5図
は第4図の−′断面図、第6図は磁気ヘツド
チツプの分解斜視図、第7図はこの磁気ヘツドチ
ツプの拡大平面図、第8図は第7図の右側面図で
ある。 主な図番の説明、10……磁気ヘツドベース、
20……磁気ヘツドチツプ、17……ルーム、2
1……コア主体、22……補強コア。
図、ロは中央断面図である。第2図は本発明の1
実施例の平面図、第3図は第2図の−′断面
図、第4図は磁気ヘツドベースの平面図、第5図
は第4図の−′断面図、第6図は磁気ヘツド
チツプの分解斜視図、第7図はこの磁気ヘツドチ
ツプの拡大平面図、第8図は第7図の右側面図で
ある。 主な図番の説明、10……磁気ヘツドベース、
20……磁気ヘツドチツプ、17……ルーム、2
1……コア主体、22……補強コア。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁気ヘツドベースにコイルを装備してなる磁
気ヘツドチツプを付設してなる磁気ヘツドにおい
て、前記磁気ヘツドチツプは金属磁性材からなる
コア主体と、該コア主体の片面にのみ配備された
補強コアとを備え、前記磁気ヘツドベースは前記
コイルを収容するルームを備え、前記磁気ヘツド
ベースに前記磁気ヘツドチツプをそのコア主体側
が対向し、且つ前記磁気ヘツドベース及び前記磁
気ヘツドチツプの両者の先端が面一になるように
配備し、前記両者の先端によりテープ当接面を形
成したことを特徴とする磁気ヘツド。 2 前記磁気ヘツドベースのテープ当接面を形成
する部分と、前記補強コアのテープ当接面を形成
する部分とを同質の非磁性材料により構成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気
ヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16271582A JPS5952427A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16271582A JPS5952427A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 磁気ヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952427A JPS5952427A (ja) | 1984-03-27 |
| JPH0361244B2 true JPH0361244B2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=15759913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16271582A Granted JPS5952427A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952427A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140959Y2 (ja) * | 1971-08-12 | 1976-10-06 | ||
| JPS52107819A (en) * | 1976-03-05 | 1977-09-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic head |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP16271582A patent/JPS5952427A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5952427A (ja) | 1984-03-27 |
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