JPH0361245A - 板状物の検出装置 - Google Patents
板状物の検出装置Info
- Publication number
- JPH0361245A JPH0361245A JP19662289A JP19662289A JPH0361245A JP H0361245 A JPH0361245 A JP H0361245A JP 19662289 A JP19662289 A JP 19662289A JP 19662289 A JP19662289 A JP 19662289A JP H0361245 A JPH0361245 A JP H0361245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- objects
- guide plates
- holding plate
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明は一枚づつ順次搬送されるリードフレーム等の板
状物が重なったり、途切れたりしないで一枚づつ所定の
間隔で送られているかどうかを簡単に検出し、板状物が
複数枚重なっている場合はこれを工程外に排除し、途切
れている場合には補給する板状物の検出装置に関する。
状物が重なったり、途切れたりしないで一枚づつ所定の
間隔で送られているかどうかを簡単に検出し、板状物が
複数枚重なっている場合はこれを工程外に排除し、途切
れている場合には補給する板状物の検出装置に関する。
(従来の技術)
IC用リードフレームは極めて薄い板状を呈し、ICチ
ップに接続されるべき多数のリードが形成されていて、
複雑な構造を有しその取扱いにも細心の注意を要する。
ップに接続されるべき多数のリードが形成されていて、
複雑な構造を有しその取扱いにも細心の注意を要する。
このようなリードフレームに順次加工や処理を施す場合
(例えば前工程として洗浄処理を行い、次にメツキ処理
を行う等)、前工程でのリードの絡みその他により、二
枚重ねの状態で次工程に投入されることがあり、その結
果、不良の発生、装置のトラブル等をひき起すという問
題がある。
(例えば前工程として洗浄処理を行い、次にメツキ処理
を行う等)、前工程でのリードの絡みその他により、二
枚重ねの状態で次工程に投入されることがあり、その結
果、不良の発生、装置のトラブル等をひき起すという問
題がある。
従来このような問題に対し、磁気センサーによる二枚重
ねの判別装置があるが、この方法では磁気センサーの感
度の調節のためにコントローラの操作が極めて煩雑であ
り、且つそのために多大な時間を要した。又、リードフ
レームの材質によっては磁気センサーによる検出が不可
能なものもあり、このため判別装置の適用範囲が制限さ
れざるを得す、さらに検出精度が不安定になる問題があ
った。このような問題点を解消するために本発明者等は
、回転ローラを多数ならべてリードフレーム等の板状物
を搬送するコンベアーにおいて回転ローラ上の板状物を
所定位置でアームによって間欠的に押し上げ、その際の
板状物の重さによってアームに作用するモーメントが変
化することを利用した板状物の二枚重ね防止装置を発明
し、特願昭62−12074 (特開昭63−1806
53 )として既に出願している。
ねの判別装置があるが、この方法では磁気センサーの感
度の調節のためにコントローラの操作が極めて煩雑であ
り、且つそのために多大な時間を要した。又、リードフ
レームの材質によっては磁気センサーによる検出が不可
能なものもあり、このため判別装置の適用範囲が制限さ
れざるを得す、さらに検出精度が不安定になる問題があ
った。このような問題点を解消するために本発明者等は
、回転ローラを多数ならべてリードフレーム等の板状物
を搬送するコンベアーにおいて回転ローラ上の板状物を
所定位置でアームによって間欠的に押し上げ、その際の
板状物の重さによってアームに作用するモーメントが変
化することを利用した板状物の二枚重ね防止装置を発明
し、特願昭62−12074 (特開昭63−1806
53 )として既に出願している。
しかしながら、この方法においては搬送されるリードフ
レーム等の板状物が、投入装置によって回転ローラから
なるコンベアー上に供給された後コンベアー上で二枚重
ねを検知する方法であるため、二枚重ねが検知されても
それをコンベアー上から排除するためには作業者がそれ
を行うか、別に排除の機能を行う装置を設けるかする必
要があった。
レーム等の板状物が、投入装置によって回転ローラから
なるコンベアー上に供給された後コンベアー上で二枚重
ねを検知する方法であるため、二枚重ねが検知されても
それをコンベアー上から排除するためには作業者がそれ
を行うか、別に排除の機能を行う装置を設けるかする必
要があった。
(本発明の解決しようとする課題)
本発明は上記した従来の欠点を解消して、−枚づつ順次
搬送されるリードフレーム等の板状物が複数枚重なって
いる状態や逆に板状物が送られず途切れた状態を簡単に
検出するとともに、複数枚重なっている場合はこれを自
動的に排除し、途切れている場合は補給することができ
る板状物の検出装置を提供することを課題とする。
搬送されるリードフレーム等の板状物が複数枚重なって
いる状態や逆に板状物が送られず途切れた状態を簡単に
検出するとともに、複数枚重なっている場合はこれを自
動的に排除し、途切れている場合は補給することができ
る板状物の検出装置を提供することを課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために本発明は、板状物搬送用の相
互の間隔を調節可能な一対のガイド板と、該ガイド板に
板状物を吸着保持して上方からセントする保持板と、前
記ガイド板の一方に上下方向にスライド可能に保持され
上方にスライドしたとき前記保持板との間で前記板状物
を挟む測定子と、該測定子の変位量を検知する変位セン
サーとを備えていることを特徴とする板状物の検出装置
にある。
互の間隔を調節可能な一対のガイド板と、該ガイド板に
板状物を吸着保持して上方からセントする保持板と、前
記ガイド板の一方に上下方向にスライド可能に保持され
上方にスライドしたとき前記保持板との間で前記板状物
を挟む測定子と、該測定子の変位量を検知する変位セン
サーとを備えていることを特徴とする板状物の検出装置
にある。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図乃至第5図を用いて詳細に説
明する。第1図は本発明の板状物の検出装置の正面図、
第2図はその平面図、第3図は一部切欠側面図である。
明する。第1図は本発明の板状物の検出装置の正面図、
第2図はその平面図、第3図は一部切欠側面図である。
第4図(A) 、 (B) 、 (C)はその動作状態
を示す説明図であり、第5図は寸法の異なる板状物に本
発明装置を適用した場合の状態を示す図である。図にお
いて、la、lbは相互に平行でその相互間隔が調節可
能なガイド板であり、ガイド板1a、lbの上縁部内側
には溝部2が形成されていて、この部分で板状物3を受
入れ、図示しないブツシャ−で押すことによって、ガイ
ド板1a、lbに沿ってガイド板1a、lbの延長方向
に板状物3が搬送されるように構成されている。4は保
持板であり、前工程の処理を終った板状物を積重ねて保
持している図示しないスタンカーから板状物3をその下
面に吸着保持し、ガイド板1a、lbの溝部2の上方に
運び、該溝部2に落下供給する動作を行う様に構成され
ている。5は測定子であり、上部に水平部を有し、中間
部は垂直に形成され、その下部には横に張り出した検出
部5bを有する形状を威している。そして測定子5の中
間部はスライドユニット6を介して一方のガイド板1a
の外側面に上下方向にスライド可能に保持されており、
測定子5の水平部はガイド板1aに設けられた切欠部に
上下動可能に挿通されて、ガイド板1aの溝部2の位置
に達するように構成されている。7は測定子5を上下方
向にスライドさせる作用を為すシリンダーであり、シリ
ンダー7はガイド板1aの下部に固定されている。
を示す説明図であり、第5図は寸法の異なる板状物に本
発明装置を適用した場合の状態を示す図である。図にお
いて、la、lbは相互に平行でその相互間隔が調節可
能なガイド板であり、ガイド板1a、lbの上縁部内側
には溝部2が形成されていて、この部分で板状物3を受
入れ、図示しないブツシャ−で押すことによって、ガイ
ド板1a、lbに沿ってガイド板1a、lbの延長方向
に板状物3が搬送されるように構成されている。4は保
持板であり、前工程の処理を終った板状物を積重ねて保
持している図示しないスタンカーから板状物3をその下
面に吸着保持し、ガイド板1a、lbの溝部2の上方に
運び、該溝部2に落下供給する動作を行う様に構成され
ている。5は測定子であり、上部に水平部を有し、中間
部は垂直に形成され、その下部には横に張り出した検出
部5bを有する形状を威している。そして測定子5の中
間部はスライドユニット6を介して一方のガイド板1a
の外側面に上下方向にスライド可能に保持されており、
測定子5の水平部はガイド板1aに設けられた切欠部に
上下動可能に挿通されて、ガイド板1aの溝部2の位置
に達するように構成されている。7は測定子5を上下方
向にスライドさせる作用を為すシリンダーであり、シリ
ンダー7はガイド板1aの下部に固定されている。
また、シリンダー7を作動させることによって、測定子
5は、ガイド板1a、lbの溝部2に板状物3を落下供
給する保持板4が所定の位置にきたとき、保持板4の下
面に達するまで上方にスライド可能であるとともに、下
方にスライドしたときは測定子5の水平部先端は溝部2
よりも下方に位置させることが可能なように構成されて
いる。8は、測定子5の検出部5bの上下方向の変位量
を検出するセンサーであり、ガイド板1aの側面に固定
されている。
5は、ガイド板1a、lbの溝部2に板状物3を落下供
給する保持板4が所定の位置にきたとき、保持板4の下
面に達するまで上方にスライド可能であるとともに、下
方にスライドしたときは測定子5の水平部先端は溝部2
よりも下方に位置させることが可能なように構成されて
いる。8は、測定子5の検出部5bの上下方向の変位量
を検出するセンサーであり、ガイド板1aの側面に固定
されている。
(作 用)
上記のように構成された本発明の板状物の検出装置の作
用を、第4図を参照して説明する。保持板4は前工程の
処理を終った板状物が積み重ねられて保持されているス
タッカーから板状物3をその下面に吸着保持しガイド板
1a、lbの上まで移動し、第4図(A)の如く、ガイ
ド板1a、lbの溝部2の直上部に停止する。次いで、
それまで溝部2より下方に位置していた測定子5がシリ
ンダー7を作動させることによって上方にスライドし、
測定子5の水平部先端と保持板4との間で板状物3の縁
部を挟む。(第4図(B))この場合、保持板4はシリ
ンダー7の上方への押圧力よりも強固に保持されている
ので、保持板4は上方に変位することはなく、測定子5
の上下方向の変位量から板状物3が正常に1枚保持され
ている場合。
用を、第4図を参照して説明する。保持板4は前工程の
処理を終った板状物が積み重ねられて保持されているス
タッカーから板状物3をその下面に吸着保持しガイド板
1a、lbの上まで移動し、第4図(A)の如く、ガイ
ド板1a、lbの溝部2の直上部に停止する。次いで、
それまで溝部2より下方に位置していた測定子5がシリ
ンダー7を作動させることによって上方にスライドし、
測定子5の水平部先端と保持板4との間で板状物3の縁
部を挟む。(第4図(B))この場合、保持板4はシリ
ンダー7の上方への押圧力よりも強固に保持されている
ので、保持板4は上方に変位することはなく、測定子5
の上下方向の変位量から板状物3が正常に1枚保持され
ている場合。
板状物3が複数枚重なっている場合および板状物3が保
持されていない場合を、センサー8を介して検知できる
。そして板状物3が正常に1枚保持されている場合は、
シリンダー7の動作により測定子5を溝部2より下方に
下げた後、保持板4の吸着力を解除しガイド板1a、l
bの溝部2に板状物3を落下供給する。(第4図(C)
)次に図示しないプッシャーによって板状物3はガイド
板la、lbの延長方向に搬送される。
持されていない場合を、センサー8を介して検知できる
。そして板状物3が正常に1枚保持されている場合は、
シリンダー7の動作により測定子5を溝部2より下方に
下げた後、保持板4の吸着力を解除しガイド板1a、l
bの溝部2に板状物3を落下供給する。(第4図(C)
)次に図示しないプッシャーによって板状物3はガイド
板la、lbの延長方向に搬送される。
一方、板状物3が複数枚重なっていることを検知した場
合には、測定子5を下げて警報を出した後、保持板4は
板状物3を吸着したまま移動し工程外の所定の位置に排
除する。そして再びスタンカーから次の板状物を吸着し
て前記動作を繰り返す。
合には、測定子5を下げて警報を出した後、保持板4は
板状物3を吸着したまま移動し工程外の所定の位置に排
除する。そして再びスタンカーから次の板状物を吸着し
て前記動作を繰り返す。
また、板状物3が保持板4に保持されていないことを検
知した場合は警報を出し再度スタッカーから板状物3を
吸着保持する動作に返る。
知した場合は警報を出し再度スタッカーから板状物3を
吸着保持する動作に返る。
なお、上記した動作は全てシーケンス回路により自動的
に行なわれることは言うまでもない。第5図は板状物3
の寸法が小さい場合の状態を示すもので、ガイド板1a
、lbの間隔は板状物3の寸法に合せてせばめられてい
るが、測定子5はガイド板1aに固定されているので板
状物3の寸法のいかんにかかわらず常に板状物3の縁部
を挟み、中央部を傷つけることがない。
に行なわれることは言うまでもない。第5図は板状物3
の寸法が小さい場合の状態を示すもので、ガイド板1a
、lbの間隔は板状物3の寸法に合せてせばめられてい
るが、測定子5はガイド板1aに固定されているので板
状物3の寸法のいかんにかかわらず常に板状物3の縁部
を挟み、中央部を傷つけることがない。
(発明の効果)
以上に詳細に説明したように、本発明の板状物の検出装
置のよれば、板状物の搬送部での途切れや複数枚重ねを
確実に検出し、複数枚重ねの場合は排除して常に1枚の
板状物を供給することができる。したがって次工程での
不良品の発生や装置のトラブルを防止することができる
という効果がある。また対象となる板状物の材質、形状
、重量が変わってもセンサーの板状物の厚さに対応する
設定値を適切に設定するだけで検出が可能である。
置のよれば、板状物の搬送部での途切れや複数枚重ねを
確実に検出し、複数枚重ねの場合は排除して常に1枚の
板状物を供給することができる。したがって次工程での
不良品の発生や装置のトラブルを防止することができる
という効果がある。また対象となる板状物の材質、形状
、重量が変わってもセンサーの板状物の厚さに対応する
設定値を適切に設定するだけで検出が可能である。
さらに、板状物の複数枚重ねの検出のみでなく、そのよ
うな場合の排除の動作も、人手や他の装置によらず自動
的に行い得るという効果もある。
うな場合の排除の動作も、人手や他の装置によらず自動
的に行い得るという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の板状物の検出装置の正面図、第2図は
その平面図、第3図は一部切欠側面図である。第4図(
A) 、 (B) 、 (C)はその動作状態を示す説
明図であり、第5図は寸法の異なる板状物に本発明装置
を適用した場合の状態を示す図である。
その平面図、第3図は一部切欠側面図である。第4図(
A) 、 (B) 、 (C)はその動作状態を示す説
明図であり、第5図は寸法の異なる板状物に本発明装置
を適用した場合の状態を示す図である。
Claims (1)
- 板状物搬送用の相互の間隔を調節可能な一対のガイド板
と、該ガイド板に板状物を吸着保持して上方からセット
する保持板と、前記ガイド板の一方に上下方向にスライ
ド可能に保持され上方にスライドしたとき前記保持板と
の間で前記板状物を挟む測定子と、該測定子の変位量を
検知する変位センサーとを備えていることを特徴とする
板状物の検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19662289A JPH0361245A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 板状物の検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19662289A JPH0361245A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 板状物の検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361245A true JPH0361245A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=16360820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19662289A Pending JPH0361245A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 板状物の検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0361245A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128736B2 (ja) * | 1977-07-16 | 1986-07-02 | Allied Corp | |
| JPS622540B2 (ja) * | 1981-07-08 | 1987-01-20 | Nippon Zeon Co |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19662289A patent/JPH0361245A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128736B2 (ja) * | 1977-07-16 | 1986-07-02 | Allied Corp | |
| JPS622540B2 (ja) * | 1981-07-08 | 1987-01-20 | Nippon Zeon Co |
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