JPH0361274A - エレベータの非常止め装置 - Google Patents
エレベータの非常止め装置Info
- Publication number
- JPH0361274A JPH0361274A JP19274089A JP19274089A JPH0361274A JP H0361274 A JPH0361274 A JP H0361274A JP 19274089 A JP19274089 A JP 19274089A JP 19274089 A JP19274089 A JP 19274089A JP H0361274 A JPH0361274 A JP H0361274A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- rope
- stopper
- emergency stop
- operating spring
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- Granted
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- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ロープ式エレベータの非常止め装置に関する
ものである。
ものである。
[従来の技術]
第5図は従来のロープ式エレベータの非常止め装置の一
例を示す説明図、第6図はそのI−1断面図、第7図は
第5図のA矢視図、第8図は同じくB矢視図である。第
5図〜第8図において、(1)はかご室、(2)は昇降
路内においてかご室(1)をガイドするレール、(3)
は異常起動機構である。(30)は断面凹状のフレーム
で、一方の腕部(3(la)には下方に傾斜部を有する
溝(31a)を備えたくわえ金(31〉が設けられてい
る。(32)は回転軸(33)の端部に固定された回転
レバーで、先端部にはくわえ金(31)の溝(31a)
に嵌合するコロ(35)が取付けられている。(34)
は回転軸(33)に固定された伝導部材である。
例を示す説明図、第6図はそのI−1断面図、第7図は
第5図のA矢視図、第8図は同じくB矢視図である。第
5図〜第8図において、(1)はかご室、(2)は昇降
路内においてかご室(1)をガイドするレール、(3)
は異常起動機構である。(30)は断面凹状のフレーム
で、一方の腕部(3(la)には下方に傾斜部を有する
溝(31a)を備えたくわえ金(31〉が設けられてい
る。(32)は回転軸(33)の端部に固定された回転
レバーで、先端部にはくわえ金(31)の溝(31a)
に嵌合するコロ(35)が取付けられている。(34)
は回転軸(33)に固定された伝導部材である。
(4)はフレーム(30)の他方の腕部(30b)と、
後述の伝導機構(9)の作動アーム(91)との間に介
装された作動ばねで、常時はロープソケット(7)によ
りロープ止めロッド(6)に連結されたロープ(8)の
張力が、ロープ止めロッド(6)の締結ナツト(6a)
と作動アーム(91)とに加えられ、これにより圧縮付
勢されている。(10)は下端面が作動ア−ム(9(〉
に固定されたストッパで、常時はその上端面がフレーム
(30)の腕部(30b)の下面に当接し、かご室(1
,)の自重によるロープ(8)の張力で圧縮される作動
ばね〈4〉の付勢力を一定に規制している。
後述の伝導機構(9)の作動アーム(91)との間に介
装された作動ばねで、常時はロープソケット(7)によ
りロープ止めロッド(6)に連結されたロープ(8)の
張力が、ロープ止めロッド(6)の締結ナツト(6a)
と作動アーム(91)とに加えられ、これにより圧縮付
勢されている。(10)は下端面が作動ア−ム(9(〉
に固定されたストッパで、常時はその上端面がフレーム
(30)の腕部(30b)の下面に当接し、かご室(1
,)の自重によるロープ(8)の張力で圧縮される作動
ばね〈4〉の付勢力を一定に規制している。
(9)は伝導機構で、一端がロープ止めロッド(6)に
遊嵌された作動アーム(91)と、これと直交し、一端
が作動アーム(91)に固定され、他端がフレーム(3
0)に設けたピン(94)に回動自在に支持されたほぼ
L次状の中間レバー(92)と、一端が作動レバー(9
0)に固定され、他端が伝導部材(34)に当接するほ
ぼ2字状の伝動レバー(93)とからなっている。
遊嵌された作動アーム(91)と、これと直交し、一端
が作動アーム(91)に固定され、他端がフレーム(3
0)に設けたピン(94)に回動自在に支持されたほぼ
L次状の中間レバー(92)と、一端が作動レバー(9
0)に固定され、他端が伝導部材(34)に当接するほ
ぼ2字状の伝動レバー(93)とからなっている。
上記のように構成したエレベータの非常止め装置におい
ては、常時はかご室(1)の自重により緩衝ばね(5)
作動アーム(91)を介して作動ばね(4)が付勢
され、この付勢による作動ばね(4)の圧縮量は、スト
ッパ(]0)の上端面がフレーム(30〉の腕部(30
b)に当接することにより、一定値に保持されている。
ては、常時はかご室(1)の自重により緩衝ばね(5)
作動アーム(91)を介して作動ばね(4)が付勢
され、この付勢による作動ばね(4)の圧縮量は、スト
ッパ(]0)の上端面がフレーム(30〉の腕部(30
b)に当接することにより、一定値に保持されている。
このとき、回転レバー(32〉に設けたコロ(35)は
くわえ金具(31)の溝(31a)の下部に位置し、く
わえ金具(31)のブレーキ面(31b)とレール(2
)の面との間には一定のすき間gが形成されている。
くわえ金具(31)の溝(31a)の下部に位置し、く
わえ金具(31)のブレーキ面(31b)とレール(2
)の面との間には一定のすき間gが形成されている。
いま、ロープ(8)に破断等の異常が生じると、ロープ
(8)を介してかご室(1)の自重により作動ばね(4
)に加えられていた付勢力が無くなるため、作動ばね(
4)が反発して作動レバー(91)を図の下方に移動さ
せ、これに固定された中間レバー(92)をピン(94
)を軸に矢印a方向に回動させる。この回動に伴って伝
導レバー(93)が矢印方向に変位し、伝導部材(34
〉を介して回転軸(33)を矢印a方向に回動させ、こ
れに固定された回転レバー(32)も矢印a方向に回動
する。この結果先端部に設けたコロ(35)が溝(31
a)内を上方へ移動し、くわえ金具(31)を矢印す方
向に移動させてブレーキ面(31b)をレール(2)の
面に圧接して制動し、かご室(1)の落下を防止する。
(8)を介してかご室(1)の自重により作動ばね(4
)に加えられていた付勢力が無くなるため、作動ばね(
4)が反発して作動レバー(91)を図の下方に移動さ
せ、これに固定された中間レバー(92)をピン(94
)を軸に矢印a方向に回動させる。この回動に伴って伝
導レバー(93)が矢印方向に変位し、伝導部材(34
〉を介して回転軸(33)を矢印a方向に回動させ、こ
れに固定された回転レバー(32)も矢印a方向に回動
する。この結果先端部に設けたコロ(35)が溝(31
a)内を上方へ移動し、くわえ金具(31)を矢印す方
向に移動させてブレーキ面(31b)をレール(2)の
面に圧接して制動し、かご室(1)の落下を防止する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のエレベータの非常止め装置は、第8
図に示したようにロープ(8)の中心軸上に設けた緩衝
ばね(5)と、かご室(1)の自重によって圧縮する作
動ばね(4)と、作動ばね〈4)の付勢力を規制するた
めのストッパ(10)とを横一線上に並べて配列したの
で、これらの配設スペースが大きくなる。また、作動ば
ね(4)及びストッパ(lO〉を伝導機構(9)の作動
レバー(91)の所定位置に固定するように構成してい
るので、組立工数を多く要するなどの問題がある。
図に示したようにロープ(8)の中心軸上に設けた緩衝
ばね(5)と、かご室(1)の自重によって圧縮する作
動ばね(4)と、作動ばね〈4)の付勢力を規制するた
めのストッパ(10)とを横一線上に並べて配列したの
で、これらの配設スペースが大きくなる。また、作動ば
ね(4)及びストッパ(lO〉を伝導機構(9)の作動
レバー(91)の所定位置に固定するように構成してい
るので、組立工数を多く要するなどの問題がある。
本発明はかかる課題を解決するためになされたもので、
緩衝ばね、作動ばね及びストッパを配設するスペースを
縮小でき、かつ組立工数を低減できるエレベータの非常
止め装置を得ることを目的とする。
緩衝ばね、作動ばね及びストッパを配設するスペースを
縮小でき、かつ組立工数を低減できるエレベータの非常
止め装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係るエレベータ用非常止め装置は、かご室の自
重によって付勢される作動ばねと、この作動ばねの付勢
力を制約する円筒状のストッパとを、緩衝ばねを備えた
かご室を吊持するロープ止めロッドに装着したものであ
る。
重によって付勢される作動ばねと、この作動ばねの付勢
力を制約する円筒状のストッパとを、緩衝ばねを備えた
かご室を吊持するロープ止めロッドに装着したものであ
る。
[作 用コ
本発明に係る作動ばねは、常時はストッパによってかご
室の自重による付勢力が制約され、ロープの破断等の異
常が発生するとその付勢力で異常起動手段及び伝導手段
を駆動し、かご室に制動を加えて落下を防止する。
室の自重による付勢力が制約され、ロープの破断等の異
常が発生するとその付勢力で異常起動手段及び伝導手段
を駆動し、かご室に制動を加えて落下を防止する。
[実施例]
第1図は本発明の全体構成を示す模式図、第2図はその
要部の一実施例の斜視図、第3図は第2図の上面図、第
4図は一部を断面で示したその正面図である。なお、第
5図〜第8図で説明した従来例と同−又は相当部分には
同じ符号を付し、説明を省略する。
要部の一実施例の斜視図、第3図は第2図の上面図、第
4図は一部を断面で示したその正面図である。なお、第
5図〜第8図で説明した従来例と同−又は相当部分には
同じ符号を付し、説明を省略する。
図において、(10a)は円筒状のストッパで、ロープ
止めロッド(6)に遊嵌され、フレーム(30)の一方
の腕部(30b)と作動アーム(91)との間に介装さ
れている(第4図参照)。このストッパ(10a)の外
周部には作動ばね(4a)が介装されており、緩衝ばね
(5)及び作動アーム(91)を介して加えられるかご
室(L)の自重による付勢力は、ストッパ(10a)に
より規制されている。
止めロッド(6)に遊嵌され、フレーム(30)の一方
の腕部(30b)と作動アーム(91)との間に介装さ
れている(第4図参照)。このストッパ(10a)の外
周部には作動ばね(4a)が介装されており、緩衝ばね
(5)及び作動アーム(91)を介して加えられるかご
室(L)の自重による付勢力は、ストッパ(10a)に
より規制されている。
上記のように構成した本発明の非常止め装置においては
、常時は作動ばね(4a)はかご室(()の自重による
付勢力をストッパ(10a)によって規制されて異常起
動機構(3〉と伝動機構(9〉との間に挟持されており
、レール(2)とくわえ金〈31)のブレーキ面(LL
b)との間には所定のすきま(g)を有する。この状態
より、ロープ(8)の破断等の異常が発生し、作動ばね
(4a)の反発によって伝動機構(9)及び異常起動機
構(3)が作動し、くわえ金具(31)のブレーキ面(
31b)がレール(2)面に圧接してかご室(1)を制
動する動作は、従来例と同じなので説明を省略する。
、常時は作動ばね(4a)はかご室(()の自重による
付勢力をストッパ(10a)によって規制されて異常起
動機構(3〉と伝動機構(9〉との間に挟持されており
、レール(2)とくわえ金〈31)のブレーキ面(LL
b)との間には所定のすきま(g)を有する。この状態
より、ロープ(8)の破断等の異常が発生し、作動ばね
(4a)の反発によって伝動機構(9)及び異常起動機
構(3)が作動し、くわえ金具(31)のブレーキ面(
31b)がレール(2)面に圧接してかご室(1)を制
動する動作は、従来例と同じなので説明を省略する。
このように、本発明は作動ばね(4a)、緩衝ばね(5
)及ヒストツバ(10a)をロープ止めロッド(8)を
中心とする同軸上に配設したので、これらの部材が占め
るスペースを著しく縮減することができ、しかも必要か
つ十分な非常止め機構を有するエレベータの非常止め装
置を実現することができる。
)及ヒストツバ(10a)をロープ止めロッド(8)を
中心とする同軸上に配設したので、これらの部材が占め
るスペースを著しく縮減することができ、しかも必要か
つ十分な非常止め機構を有するエレベータの非常止め装
置を実現することができる。
なお、上記の説明では片側の機構について説明したが、
第1図から明らかなように非常止め装置はかご室の両側
に設けられている。また、異常起動機構、伝導機構は図
示の実施例について説明したが、本発明はこれに限定す
るものではなく、他の機構の非常止め装置にも実施する
ことができる。
第1図から明らかなように非常止め装置はかご室の両側
に設けられている。また、異常起動機構、伝導機構は図
示の実施例について説明したが、本発明はこれに限定す
るものではなく、他の機構の非常止め装置にも実施する
ことができる。
[発明の効果]
以上のように、本発明は、作動ばねとこれの付勢力を規
制するストッパとを緩衝ばねが装着されたロープ止めロ
ッドを中心とする同軸上に配設したので、組立工数が低
減できると共に、これらの部材を配設するスペースが小
さくなったことにより小形化したエレベータの非常止め
装置を得ることができる
制するストッパとを緩衝ばねが装着されたロープ止めロ
ッドを中心とする同軸上に配設したので、組立工数が低
減できると共に、これらの部材を配設するスペースが小
さくなったことにより小形化したエレベータの非常止め
装置を得ることができる
第1図は本発明の全体構成を示す模式図、第2図はその
要部の一実施例の斜視図、第3図は第2図の上面図、第
4図は一部を断面図で示したその正面図、第5図は従来
のエレベータの非常止め装置の一例の全体構成を示す説
明図、第6図はその1−1断面図、第7図は第5図のA
矢視図、第8図は同じくB矢視図である。 図において、(1)はかご室、(2)はレール、(3)
は異常起動機構、(4a)は作動ばね、(5)は緩衝ば
ね、(6〉はロープ止め口・ンド、(8)はロープ、(
9)は伝導機構、(10a)はスト・ソノくである。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
要部の一実施例の斜視図、第3図は第2図の上面図、第
4図は一部を断面図で示したその正面図、第5図は従来
のエレベータの非常止め装置の一例の全体構成を示す説
明図、第6図はその1−1断面図、第7図は第5図のA
矢視図、第8図は同じくB矢視図である。 図において、(1)はかご室、(2)はレール、(3)
は異常起動機構、(4a)は作動ばね、(5)は緩衝ば
ね、(6〉はロープ止め口・ンド、(8)はロープ、(
9)は伝導機構、(10a)はスト・ソノくである。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 かご室の自重によって付勢される作動ばねと、この作動
ばねの付勢力を規制するストッパと、ロープ止めロッド
に装着された緩衝ばねを有し上記かご室を吊持するロー
プ等に破断等の異常が生じると上記作動ばねの付勢力に
よって作動する異常起動手段と、この異常起動手段の作
動により上記かご室の落下を防止する制動手段とを備え
た非常止め装置において、 上記かご室を吊持するロープ止めロッドに円筒状のスト
ッパと作動ばねを装着したことを特徴とするエレベータ
の非常止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192740A JPH0796429B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | エレベータの非常止め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192740A JPH0796429B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | エレベータの非常止め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361274A true JPH0361274A (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0796429B2 JPH0796429B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=16296272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1192740A Expired - Lifetime JPH0796429B2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | エレベータの非常止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0796429B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147164U (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-07 | ||
| JPS5627427A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-17 | Toshiba Corp | Diagnostic system of selector channel |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP1192740A patent/JPH0796429B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147164U (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-07 | ||
| JPS5627427A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-17 | Toshiba Corp | Diagnostic system of selector channel |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0796429B2 (ja) | 1995-10-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071018 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091018 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |