JPH036146Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036146Y2 JPH036146Y2 JP1984124990U JP12499084U JPH036146Y2 JP H036146 Y2 JPH036146 Y2 JP H036146Y2 JP 1984124990 U JP1984124990 U JP 1984124990U JP 12499084 U JP12499084 U JP 12499084U JP H036146 Y2 JPH036146 Y2 JP H036146Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- rotation
- rotor
- stopper piece
- reverse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の技術分野
本考案は、、小型電動機の逆転防止構造に関す
る。
る。
従来の技術
シエージングのないインダクタータイプの小型
電動機では、回転方向が定まらないため、一方向
回転規制を行う必要があり、この回転規制手段と
して、歯形による規制する方式、ローターまたは
ステーターの極配置を規制する方式等種々の方式
が周知であるが、特に、機械的なレバーによる規
制方式は、その規制が確実であり、かつ機構が簡
易であるため広く採用されている。
電動機では、回転方向が定まらないため、一方向
回転規制を行う必要があり、この回転規制手段と
して、歯形による規制する方式、ローターまたは
ステーターの極配置を規制する方式等種々の方式
が周知であるが、特に、機械的なレバーによる規
制方式は、その規制が確実であり、かつ機構が簡
易であるため広く採用されている。
このレバー型の規制方式は、第1図に示すよう
に、ケース枠体1に回転自在に組み込まれたロー
ター2の軸部分に一体的に設けられたストツパ3
と、ローター2のピニオンとかみ合う回転体、す
なわち、一番車4の軸に対し摩擦摺動可能に結合
された逆転防止体つまり逆転防止レバー6と、ケ
ース枠体1に突出形成されたストツパ壁7とを主
要部材として構成されている。
に、ケース枠体1に回転自在に組み込まれたロー
ター2の軸部分に一体的に設けられたストツパ3
と、ローター2のピニオンとかみ合う回転体、す
なわち、一番車4の軸に対し摩擦摺動可能に結合
された逆転防止体つまり逆転防止レバー6と、ケ
ース枠体1に突出形成されたストツパ壁7とを主
要部材として構成されている。
この規制方式によれば、ローター2が時計方向
に正回転する場合には、逆転防止レバー6は、一
番車4と摩擦連動し、反時計方向に回転すること
となり、逆転防止レバー6の先端レバー6aがス
トツパ壁7に係止する。したがつて逆転防止レバ
ー6とストツパ部材3との接触干渉は生じること
がなく、ローター2は、そのまま正転方向に回転
し続ける。
に正回転する場合には、逆転防止レバー6は、一
番車4と摩擦連動し、反時計方向に回転すること
となり、逆転防止レバー6の先端レバー6aがス
トツパ壁7に係止する。したがつて逆転防止レバ
ー6とストツパ部材3との接触干渉は生じること
がなく、ローター2は、そのまま正転方向に回転
し続ける。
これに対し、ローター2が逆転起動した場合に
は、ストツパ3が反時計方向に、逆転防止レバー
6が時計方向にそれぞれ回転し、ストツパ3のス
トツパ片3aが逆転防止レバー6の衝接部6bに
衝接し、この衝接反動によりローター2の回転
は、正逆方向に修正される。
は、ストツパ3が反時計方向に、逆転防止レバー
6が時計方向にそれぞれ回転し、ストツパ3のス
トツパ片3aが逆転防止レバー6の衝接部6bに
衝接し、この衝接反動によりローター2の回転
は、正逆方向に修正される。
ところが、、ローター2の起動時においては、
ストツパ3のストツパ片3aの向きが一定に規制
されておらず、ストツパ片3aが任意の方向を向
いているため、ローター2の転起動により、必ず
しも前記ストツパ片3aが衝接部6bと最初に衝
接するとは限らず、第2図に示すように、逆転防
止レバー6の肩部6cがストツパ3の根本外周部
3bに摺接したり、また第3図に示すように、ス
トツパ片3aの先端が逆転防止レバー6の肩部6
cの側端面に摺接した後に、始めて前述したスト
ツパ片3aと衝接部6bとの衝接が行われるとい
う場合が生じる。
ストツパ3のストツパ片3aの向きが一定に規制
されておらず、ストツパ片3aが任意の方向を向
いているため、ローター2の転起動により、必ず
しも前記ストツパ片3aが衝接部6bと最初に衝
接するとは限らず、第2図に示すように、逆転防
止レバー6の肩部6cがストツパ3の根本外周部
3bに摺接したり、また第3図に示すように、ス
トツパ片3aの先端が逆転防止レバー6の肩部6
cの側端面に摺接した後に、始めて前述したスト
ツパ片3aと衝接部6bとの衝接が行われるとい
う場合が生じる。
このとき、ストツパ3と逆転防止レバー6との
摺接によつてローター2には大きな負荷が働き、
極端な場合には、この摺接時にはローター2の回
転が停止してしまうという問題があるためにロー
タートルクに対する余裕が少なくなるという問題
があつた。
摺接によつてローター2には大きな負荷が働き、
極端な場合には、この摺接時にはローター2の回
転が停止してしまうという問題があるためにロー
タートルクに対する余裕が少なくなるという問題
があつた。
考案の目的
したがつて、本考案の目的は、ローターの逆転
起動時に、このローターに過大な負荷を作用する
ことがなく、ローターの正転修正を確実に行うこ
とができる小型電動機の逆転防止構造を提供する
ことにある。
起動時に、このローターに過大な負荷を作用する
ことがなく、ローターの正転修正を確実に行うこ
とができる小型電動機の逆転防止構造を提供する
ことにある。
考案の概要
そこで、本考案は、ストツパにストツパ片を例
えば先細り形状として形成し、かつ逆転防止体と
しての逆転防止レバーのストツパ側端面に切欠き
逃げ部を形成し、ストツパ片と逆転防止レバーと
の摺接や干渉を少なくし、もつてローターの正転
修正を確実に行えるようにしている。
えば先細り形状として形成し、かつ逆転防止体と
しての逆転防止レバーのストツパ側端面に切欠き
逃げ部を形成し、ストツパ片と逆転防止レバーと
の摺接や干渉を少なくし、もつてローターの正転
修正を確実に行えるようにしている。
考案の構成
以下、本考案の構成を図面に基づいて具体的に
説明する。
説明する。
第4図に示すように、本考案の逆転防止構造は
従来の構造と同様に、ローター2に一体的に固定
されたストツパ3および回転体としての一番車4
に摩擦摺動自在に結合された逆転防止体としての
逆転防止レバー6等が設けられており、これら従
来構造と同一部材には同一符号を付してその説明
を省略する。
従来の構造と同様に、ローター2に一体的に固定
されたストツパ3および回転体としての一番車4
に摩擦摺動自在に結合された逆転防止体としての
逆転防止レバー6等が設けられており、これら従
来構造と同一部材には同一符号を付してその説明
を省略する。
第4図において、逆転防止レバー6の回転領域
内には、ケース枠体1から保持部材8が突出形成
されている。この保持部材8の先端位置は、第5
図に示すように、逆転防止レバー6の先端レバー
部6aが保持部材8の先端部に当接した状態で、
ストツパ3の根本外周部3bと逆転防止レバーの
肩部6c間にクリアランスcが形成される位置に
設定されている。そして、ストツパ片3aは、例
えば先細り状に形成されており、また逆転防止レ
バー6のストツパ側端面にはストツパ片3aとの
干渉を避けるために、一例として、ほぼ半円状の
切欠き逃げ部9が形成されている。この切欠き逃
げ部9の曲率半径は、ストツパ3と逆転防止レバ
ー6との回転速度を考慮し、ストツパ片3aが逆
転防止レバー6のストツパ側端面に沿つて回転し
ているときにあつても、ストツパ片3aが前記ス
トツパ側端面と接触しない値に設計されている。
内には、ケース枠体1から保持部材8が突出形成
されている。この保持部材8の先端位置は、第5
図に示すように、逆転防止レバー6の先端レバー
部6aが保持部材8の先端部に当接した状態で、
ストツパ3の根本外周部3bと逆転防止レバーの
肩部6c間にクリアランスcが形成される位置に
設定されている。そして、ストツパ片3aは、例
えば先細り状に形成されており、また逆転防止レ
バー6のストツパ側端面にはストツパ片3aとの
干渉を避けるために、一例として、ほぼ半円状の
切欠き逃げ部9が形成されている。この切欠き逃
げ部9の曲率半径は、ストツパ3と逆転防止レバ
ー6との回転速度を考慮し、ストツパ片3aが逆
転防止レバー6のストツパ側端面に沿つて回転し
ているときにあつても、ストツパ片3aが前記ス
トツパ側端面と接触しない値に設計されている。
考案の作用
次に、本考案の逆転防止構造の作用を説明す
る。
る。
まず、ローター2が正転起動した場合は、従来
構造の場合と同様に、ローター2は、ストツパ3
との摺接負荷を受けることなく、円滑に回転し続
ける。
構造の場合と同様に、ローター2は、ストツパ3
との摺接負荷を受けることなく、円滑に回転し続
ける。
一方、ローター2が逆転起動した場合には、ス
トツパ3は反時計方向に、逆転防止レバー6は時
計方向にそれぞれ回転し、逆転防止レバー6の先
端レバー部6aは、保持部材8に係止され、逆転
防止レバー6の回転が阻止される。このとき、、
第5図に示すようにストツパ3の根本外周部3b
と逆転防止レバー6の肩部6cにクリアランスc
を保つて逆転防止レバー6がストツパ片3aとの
衝接を待つている状態にあつては、ストツパ3と
逆転防止レバー6との摺接は全く生じることがな
く、、直接ストツパ片3aと衝接部6bとの衝接
が行われ、ローター2の正転修正が摩擦的な負荷
の掛からない状態で行われる。
トツパ3は反時計方向に、逆転防止レバー6は時
計方向にそれぞれ回転し、逆転防止レバー6の先
端レバー部6aは、保持部材8に係止され、逆転
防止レバー6の回転が阻止される。このとき、、
第5図に示すようにストツパ3の根本外周部3b
と逆転防止レバー6の肩部6cにクリアランスc
を保つて逆転防止レバー6がストツパ片3aとの
衝接を待つている状態にあつては、ストツパ3と
逆転防止レバー6との摺接は全く生じることがな
く、、直接ストツパ片3aと衝接部6bとの衝接
が行われ、ローター2の正転修正が摩擦的な負荷
の掛からない状態で行われる。
また、第4図に示すように、ローター2の逆転
起動時に、ストツパ片3aの起動位置との関係に
より、ストツパ片3aの先端が逆転防止レバー6
の側端面と対向したときには、逆転防止レバー6
に切欠き逃げ部9が形成されているるため、スト
ツパ片3aは、逆転防止レバー6の側端面と摺接
することなく回転する。そしてその後、ローター
2がほぼ1回転すると、直ちにストツパ片3aと
衝接部6bとの衝接がが行われる。この結果、ロ
ーター2の回転はローター2と逆転防止レバー6
との接触負荷のない状態で正転方向に修正される
こととなる。
起動時に、ストツパ片3aの起動位置との関係に
より、ストツパ片3aの先端が逆転防止レバー6
の側端面と対向したときには、逆転防止レバー6
に切欠き逃げ部9が形成されているるため、スト
ツパ片3aは、逆転防止レバー6の側端面と摺接
することなく回転する。そしてその後、ローター
2がほぼ1回転すると、直ちにストツパ片3aと
衝接部6bとの衝接がが行われる。この結果、ロ
ーター2の回転はローター2と逆転防止レバー6
との接触負荷のない状態で正転方向に修正される
こととなる。
もつとも、、ストツパ片3aと肩部6cとの瞬
時的な接触は、避けられないが、その回転位相で
は、正方向へのモータトルクが大きくなるような
極配置となつているから、その位相での摩擦負荷
は、実用上問題とならず、しかもその確率は、き
わめて低い。
時的な接触は、避けられないが、その回転位相で
は、正方向へのモータトルクが大きくなるような
極配置となつているから、その位相での摩擦負荷
は、実用上問題とならず、しかもその確率は、き
わめて低い。
考案の変形例
上述した実施例においては、ストツパ3をロー
ター2と一体的に設け、かつ逆転防止レバー6を
一番車4に設けたものを示したが、必ずしもこれ
に限らず、例えばストツパ3をローター2とモー
タ出力軸間に配設した輪列のうち所望の歯車に一
体的に設け、また逆転防止レバーをその一段後の
歯車に設けることも可能である。
ター2と一体的に設け、かつ逆転防止レバー6を
一番車4に設けたものを示したが、必ずしもこれ
に限らず、例えばストツパ3をローター2とモー
タ出力軸間に配設した輪列のうち所望の歯車に一
体的に設け、また逆転防止レバーをその一段後の
歯車に設けることも可能である。
考案の効果
本考案の逆転防止構造にあつては逆転防止体の
ストツパ側端面に切欠き逃げ部を設け、ローター
の逆転時、衝接部とストツパ片とが衝接するまで
の間、ストツパ片が切欠き逃げ部内を接触するこ
となしに回転通過可能に構成し、さらにストツパ
片は、ストツパ外周側から次第に先細るように形
成されているため、ローターの逆転起動時に、逆
転防止体の衝接部とストツパ片とが衝接するまで
の間、たとえば逆転防止体先端面とストツパ片と
が対峙したとしても、ストツパ片が切欠き逃げ部
内を逆転防止体と接触することなしに回転通過す
るるため、逆転防止体とストツパとの摩擦摺接に
ともなうトルク損失を効果的に回避でき、この摩
擦摺接に起因するローターのトルク負荷の増大に
より悪影響を確実に防止することができる。
ストツパ側端面に切欠き逃げ部を設け、ローター
の逆転時、衝接部とストツパ片とが衝接するまで
の間、ストツパ片が切欠き逃げ部内を接触するこ
となしに回転通過可能に構成し、さらにストツパ
片は、ストツパ外周側から次第に先細るように形
成されているため、ローターの逆転起動時に、逆
転防止体の衝接部とストツパ片とが衝接するまで
の間、たとえば逆転防止体先端面とストツパ片と
が対峙したとしても、ストツパ片が切欠き逃げ部
内を逆転防止体と接触することなしに回転通過す
るるため、逆転防止体とストツパとの摩擦摺接に
ともなうトルク損失を効果的に回避でき、この摩
擦摺接に起因するローターのトルク負荷の増大に
より悪影響を確実に防止することができる。
第1図は従来の小型電動機の逆転防止構造を示
す要部平面図、第2図および第3図は第1図の作
用を示す平面図、第4図は本考案の小型電動機の
逆転防止構造を示す要部の平面図、第5図は第4
図構造において、逆転防止レバーと保持部材との
係止状態を示す平面図である。 1…ケース枠体、2…ローター、3…ストツ
パ、3a…ストツパ片、4…一番車、6…逆転防
止レバー、6b…衝接部、9…切欠き逃げ部。
す要部平面図、第2図および第3図は第1図の作
用を示す平面図、第4図は本考案の小型電動機の
逆転防止構造を示す要部の平面図、第5図は第4
図構造において、逆転防止レバーと保持部材との
係止状態を示す平面図である。 1…ケース枠体、2…ローター、3…ストツ
パ、3a…ストツパ片、4…一番車、6…逆転防
止レバー、6b…衝接部、9…切欠き逃げ部。
Claims (1)
- ローターの回転により回転すると共にその外周
から突出形成されたストツパ片を有するストツパ
と、上記ローターの回転を受けて回転する回転体
と、この回転体に追従して回動し、かつ、上記ロ
ーターの正転時には上記ストツパ片の回転軌跡外
に退出すると共に、上記ローターの逆転時には上
記ストツパ片の回転軌跡内に進入位置してその衝
接部にて上記ストツパ片と衝接する逆転防止体と
を備え、上記ストツパ片は、ストツパ外周側から
次第に先細るよに形成されると共に、上記逆転防
止体のストツパ側端面に切欠き逃げ部を設け、上
記ローターの逆転時、上記衝接部と上記ストツパ
片とが衝接するまでの間、上記ストツパ片が上記
切欠き逃げ部内を接触することなしに回転通過可
能にしたことを特徴とする小型電動機の逆転防止
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12499084U JPS6141369U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 小型電動機の逆転防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12499084U JPS6141369U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 小型電動機の逆転防止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6141369U JPS6141369U (ja) | 1986-03-15 |
| JPH036146Y2 true JPH036146Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=30683681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12499084U Granted JPS6141369U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 小型電動機の逆転防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6141369U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4897599U (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-19 | ||
| JPS57159365U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP12499084U patent/JPS6141369U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6141369U (ja) | 1986-03-15 |
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