JPH0320141A - 遊星歯車減速装置 - Google Patents
遊星歯車減速装置Info
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- JPH0320141A JPH0320141A JP1152669A JP15266989A JPH0320141A JP H0320141 A JPH0320141 A JP H0320141A JP 1152669 A JP1152669 A JP 1152669A JP 15266989 A JP15266989 A JP 15266989A JP H0320141 A JPH0320141 A JP H0320141A
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- Japan
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- planetary gear
- internal gear
- housing
- reduction device
- gear
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N15/00—Other power-operated starting apparatus; Component parts, details, or accessories, not provided for in, or of interest apart from groups F02N5/00 - F02N13/00
- F02N15/02—Gearing between starting-engines and started engines; Engagement or disengagement thereof
- F02N15/04—Gearing between starting-engines and started engines; Engagement or disengagement thereof the gearing including disengaging toothed gears
- F02N15/043—Gearing between starting-engines and started engines; Engagement or disengagement thereof the gearing including disengaging toothed gears the gearing including a speed reducer
- F02N15/046—Gearing between starting-engines and started engines; Engagement or disengagement thereof the gearing including disengaging toothed gears the gearing including a speed reducer of the planetary type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/13—Machine starters
- Y10T74/131—Automatic
- Y10T74/137—Reduction gearing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は遊星歯車減速装置本体の内歯歯車と筺体との
固定手段に関するものである.〔従来の技術〕 従来、この種の遊星歯車減速装置としては、特開昭61
− 82046号公報や実開昭61 − 49070
号公報等に示すものがあり、第3図はその一例を示す断
面図である.この第3図において、1はスリーブベアリ
ング2を介して支持ピン3に支承された遊星歯車で、後
述する遊星運動をなすものである.また、4は中心部に
設けられた太陽歯車、5は遊星歯車lの外側に設けられ
た内歯歯車で、その径方向外周面には突起6が一体に形
成され、この突起6が筺体7の内周面に設けられた凹溝
8に係合することにより、内歯歯車5が筺体7内側に保
持固定されている. 次に上記構威の遊星歯車減速装置の動作について説明す
る.太陽歯車4に回転力が作用し、この太陽歯車4と噛
合する遊星歯車lが内歯歯車7との同時噛奇によって内
歯歯車7の内周面を公転し、また支持ピン3を中心に自
転運動する.この場合、内歯歯車5は突起6と凹溝8の
係合によって筺体7に固定されているため回転せず、こ
の内歯歯車5と噛合する遊星歯車lが自転しながら公転
する.このようにして太陽歯車4の回転力が支持ピン3
に伝達され、支持ピン3は−!−L−(Z.は太陽歯車
Z.+Z, 4の歯敗、2,は内歯歯車5の歯数)なる減速比で回転
し、遊星歯車減速装置としての作用を行う.〔発明が解
決しようとする課題〕 しかしながら従来の遊星歯車減速装置は上記の如く内歯
歯車5と筺体7との固定が、内歯歯車5径方向外周面に
形成された突起6と筺体7内周面の凹溝8との係合によ
って行われているため、この固定手段の構或によって径
方向寸法に制約を与えるという問題点があった.すなわ
ち、例えば遊星歯車減速装置のレイアウト上筺体7の外
周径が決定され、かつ内歯歯車5の歯数を増加させる要
求がある場合、内歯歯車5の歯底肉厚あるいは筺体7の
肉厚を薄くする必要があるが、筺体7は凹溝8の形成部
が薄肉となっているため、この部分が更に薄くなって強
度上不利であり、また内歯歯車5が樹脂で形成されてい
るものでは強度上所定の肉厚を必要とする等、強度上問
題がある.逆に強度を確保しようとすると筺体7の外径
寸法が大きくなり、遊星歯車減速装置の外径寸法に制約
があるものでは、強度を確保するのが困難であるという
問題があった. この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、強度を確保しなから内歯歯車の歯数を増加させるこ
とのできる遊星歯車減速装置を得ることを目的とする. 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る遊星歯車減速装置は、内歯歯車の軸方向
外周面に凸部を形成し、この凸部を筺体の凹部に係合し
て内歯歯車と筺体との固定を行ったものである. 〔作 用〕 この発明においては、筺体の径方向内周面に凹部は存在
しないため強度を低下させることなく薄肉化が図れ、従
って筺体の外径寸法を同一としなから内歯歯車の外径寸
法を上げることが可能となる. 〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例による遊星歯車減速装置を
用いた同軸形スタータの一部破断正面図である.図中、
11は遊星歯車、l2はスリーブベアリング、3は支持
ピン、l4は太陽歯車、l5は樹脂からなる内歯歯車、
17は筺体としてのフロントブラケットで、これらは第
3図の遊星歯車1〜筺体7の構威に相当するものである
.また、l6は内歯歯車15の軸方向前端面(図面右方
向)の内周面に沿って複数個一体に形成された凸部で、
第2図にも示すようにこの凸部l6に対応して設けられ
たフロントブラケット15の凹部l8に嵌合している. また、l9は同軸形スタータの電動機部、20は電動機
部l9の後側に設けられた電磁スイッチ、2lは電動機
部l9の中空となった電機子回転軸で、その前端部に上
記太陽歯車l4が形成されている. 支持ピン13が固定される遊星枠22は軸受23を介し
て電機子回転軸2lに支承され、また遊星枠22はオー
バランニングクラッチ装置24のクラッチアウタ24a
と一体に固定されている.オーバランニングクラフチ装
置24のクラッチインナ24bは、フロントブラケット
17に嵌着された軸受25によって支承されると共に、
電機子回転軸2l内周に配設された出力回転輪26とス
プライン嵌合している.また、出力回転軸26前端には
ピニオン27が形成されている.このように構戒された
遊星歯車減速装置は、内歯歯車l5の軸方向外周面の凸
部l6とフロントブラケットl7の凹部の嵌奇によって
内歯歯車l5とフロントブラケットl7の固定が行われ
ているため、従来のように径方向凹部の形戒による径方
向の薄肉部分は存在せず、従ってフロントブラケット1
7の内歯歯車l5外周側部分の強度を損うことなくその
薄肉化を図ることができる.このため特に上記のような
スタータの場合、内歯歯車l5の歯数を上げることが可
能であるため、遊!減速比を大きくすることができ、従
って電動機部l9の小形化を図ることができるという効
果が得られる. なお、上記実施例では凸部l6の形状を半円柱状とした
がこの他にも円柱あるいは角柱等の形状であってもよく
、またその形成位置および個数も軸方向外周面であれば
位置および個数は特に限定されるものではない.更に、
内歯歯車l5の材質も樹脂以外にアルミ等であっても良
い.また、上記実施例では遊星歯車減速装置を同軸形ス
タータに適用した例を示したが、これに限定されるもの
ではなく、電磁スインチの作動軸と電動機の回転軸が異
なったいわゆる二輪形のスタータあるいは他の装置への
適用であってもよい.〔発明の効果〕 以上のようにこの発明の遊星歯車減速装置によれば、内
歯歯車と筺体との固定を軸方向に形成した凸部と凹部の
係合で行うようにしたので、遊星歯車減速装置としての
強度を損うことなく筺体の薄肉化が図れ、従って装置と
しての外形寸法を同一としなから内歯歯車の歯数を上げ
、その減速比を大きくすることができる効果がある.
固定手段に関するものである.〔従来の技術〕 従来、この種の遊星歯車減速装置としては、特開昭61
− 82046号公報や実開昭61 − 49070
号公報等に示すものがあり、第3図はその一例を示す断
面図である.この第3図において、1はスリーブベアリ
ング2を介して支持ピン3に支承された遊星歯車で、後
述する遊星運動をなすものである.また、4は中心部に
設けられた太陽歯車、5は遊星歯車lの外側に設けられ
た内歯歯車で、その径方向外周面には突起6が一体に形
成され、この突起6が筺体7の内周面に設けられた凹溝
8に係合することにより、内歯歯車5が筺体7内側に保
持固定されている. 次に上記構威の遊星歯車減速装置の動作について説明す
る.太陽歯車4に回転力が作用し、この太陽歯車4と噛
合する遊星歯車lが内歯歯車7との同時噛奇によって内
歯歯車7の内周面を公転し、また支持ピン3を中心に自
転運動する.この場合、内歯歯車5は突起6と凹溝8の
係合によって筺体7に固定されているため回転せず、こ
の内歯歯車5と噛合する遊星歯車lが自転しながら公転
する.このようにして太陽歯車4の回転力が支持ピン3
に伝達され、支持ピン3は−!−L−(Z.は太陽歯車
Z.+Z, 4の歯敗、2,は内歯歯車5の歯数)なる減速比で回転
し、遊星歯車減速装置としての作用を行う.〔発明が解
決しようとする課題〕 しかしながら従来の遊星歯車減速装置は上記の如く内歯
歯車5と筺体7との固定が、内歯歯車5径方向外周面に
形成された突起6と筺体7内周面の凹溝8との係合によ
って行われているため、この固定手段の構或によって径
方向寸法に制約を与えるという問題点があった.すなわ
ち、例えば遊星歯車減速装置のレイアウト上筺体7の外
周径が決定され、かつ内歯歯車5の歯数を増加させる要
求がある場合、内歯歯車5の歯底肉厚あるいは筺体7の
肉厚を薄くする必要があるが、筺体7は凹溝8の形成部
が薄肉となっているため、この部分が更に薄くなって強
度上不利であり、また内歯歯車5が樹脂で形成されてい
るものでは強度上所定の肉厚を必要とする等、強度上問
題がある.逆に強度を確保しようとすると筺体7の外径
寸法が大きくなり、遊星歯車減速装置の外径寸法に制約
があるものでは、強度を確保するのが困難であるという
問題があった. この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、強度を確保しなから内歯歯車の歯数を増加させるこ
とのできる遊星歯車減速装置を得ることを目的とする. 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る遊星歯車減速装置は、内歯歯車の軸方向
外周面に凸部を形成し、この凸部を筺体の凹部に係合し
て内歯歯車と筺体との固定を行ったものである. 〔作 用〕 この発明においては、筺体の径方向内周面に凹部は存在
しないため強度を低下させることなく薄肉化が図れ、従
って筺体の外径寸法を同一としなから内歯歯車の外径寸
法を上げることが可能となる. 〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例による遊星歯車減速装置を
用いた同軸形スタータの一部破断正面図である.図中、
11は遊星歯車、l2はスリーブベアリング、3は支持
ピン、l4は太陽歯車、l5は樹脂からなる内歯歯車、
17は筺体としてのフロントブラケットで、これらは第
3図の遊星歯車1〜筺体7の構威に相当するものである
.また、l6は内歯歯車15の軸方向前端面(図面右方
向)の内周面に沿って複数個一体に形成された凸部で、
第2図にも示すようにこの凸部l6に対応して設けられ
たフロントブラケット15の凹部l8に嵌合している. また、l9は同軸形スタータの電動機部、20は電動機
部l9の後側に設けられた電磁スイッチ、2lは電動機
部l9の中空となった電機子回転軸で、その前端部に上
記太陽歯車l4が形成されている. 支持ピン13が固定される遊星枠22は軸受23を介し
て電機子回転軸2lに支承され、また遊星枠22はオー
バランニングクラッチ装置24のクラッチアウタ24a
と一体に固定されている.オーバランニングクラフチ装
置24のクラッチインナ24bは、フロントブラケット
17に嵌着された軸受25によって支承されると共に、
電機子回転軸2l内周に配設された出力回転輪26とス
プライン嵌合している.また、出力回転軸26前端には
ピニオン27が形成されている.このように構戒された
遊星歯車減速装置は、内歯歯車l5の軸方向外周面の凸
部l6とフロントブラケットl7の凹部の嵌奇によって
内歯歯車l5とフロントブラケットl7の固定が行われ
ているため、従来のように径方向凹部の形戒による径方
向の薄肉部分は存在せず、従ってフロントブラケット1
7の内歯歯車l5外周側部分の強度を損うことなくその
薄肉化を図ることができる.このため特に上記のような
スタータの場合、内歯歯車l5の歯数を上げることが可
能であるため、遊!減速比を大きくすることができ、従
って電動機部l9の小形化を図ることができるという効
果が得られる. なお、上記実施例では凸部l6の形状を半円柱状とした
がこの他にも円柱あるいは角柱等の形状であってもよく
、またその形成位置および個数も軸方向外周面であれば
位置および個数は特に限定されるものではない.更に、
内歯歯車l5の材質も樹脂以外にアルミ等であっても良
い.また、上記実施例では遊星歯車減速装置を同軸形ス
タータに適用した例を示したが、これに限定されるもの
ではなく、電磁スインチの作動軸と電動機の回転軸が異
なったいわゆる二輪形のスタータあるいは他の装置への
適用であってもよい.〔発明の効果〕 以上のようにこの発明の遊星歯車減速装置によれば、内
歯歯車と筺体との固定を軸方向に形成した凸部と凹部の
係合で行うようにしたので、遊星歯車減速装置としての
強度を損うことなく筺体の薄肉化が図れ、従って装置と
しての外形寸法を同一としなから内歯歯車の歯数を上げ
、その減速比を大きくすることができる効果がある.
第l図はこの発明の一実施例による遊星歯車減速装置を
同軸形スタータに適用した場合の一部破断正面図、第2
図は同遊星歯車減速装置の内歯歯車とフロントプラケン
トの第1図■−中線断面図、第3図は従来の遊星歯車減
速装置の断面図である.15・・・内歯歯車、16・・
・凸部、l7・・・フロントプラケント、18・・・凹
部. なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す.
同軸形スタータに適用した場合の一部破断正面図、第2
図は同遊星歯車減速装置の内歯歯車とフロントプラケン
トの第1図■−中線断面図、第3図は従来の遊星歯車減
速装置の断面図である.15・・・内歯歯車、16・・
・凸部、l7・・・フロントプラケント、18・・・凹
部. なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す.
Claims (1)
- 遊星歯車減速装置本体の内歯歯車を筺体内に固定する遊
星歯車減速装置において、前記内歯歯車の軸方向外周面
に凸部を形成し、かつ前記筺体に該凸部と係合する凹部
を設け、これら凸部と凹部の係合によって前記内歯歯車
と筺体とを固定したことを特徴とする遊星歯車減速装置
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152669A JPH0320141A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遊星歯車減速装置 |
| KR1019900008078A KR930000566B1 (ko) | 1989-06-14 | 1990-06-01 | 유성 치차 감속 장치 |
| US07/534,901 US5088338A (en) | 1989-06-14 | 1990-06-08 | Planet gear type reduction gear device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152669A JPH0320141A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遊星歯車減速装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0320141A true JPH0320141A (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=15545511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152669A Pending JPH0320141A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遊星歯車減速装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5088338A (ja) |
| JP (1) | JPH0320141A (ja) |
| KR (1) | KR930000566B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5189921A (en) * | 1990-06-05 | 1993-03-02 | Mitsuba Electric Mfg. Co., Ltd. | Starter system for an internal combustion engine |
| JP2007512467A (ja) * | 2003-11-28 | 2007-05-17 | ヴァレオ エキプマン エレクトリク モトゥール | ギアボックスとハウジングの芯出し手段を備える内燃機関用スタータ |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2515602Y2 (ja) * | 1991-04-15 | 1996-10-30 | 三菱電機株式会社 | 遊星歯車減速スタータ装置 |
| DE4302854C1 (de) * | 1993-02-02 | 1994-06-09 | Bosch Gmbh Robert | Andrehvorrichtung für Brennkraftmaschinen |
| ES2126164T3 (es) * | 1994-09-19 | 1999-03-16 | Denso Corp | Motor de arranque. |
| AU677888B2 (en) * | 1994-09-19 | 1997-05-08 | Nippondenso Co. Ltd. | Starter |
| FR2863016B1 (fr) * | 2003-11-28 | 2007-11-16 | Valeo Equip Electr Moteur | Demarreur de vehicule automobile equipe de moyens de centrage du reducteur et de culasse sur le boitier |
| DE102010040531A1 (de) * | 2010-09-09 | 2012-03-15 | Robert Bosch Gmbh | Freilaufeinrichtung in einer Startvorrichtung für Brennkraftmaschinen |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1085738B (de) * | 1958-08-26 | 1960-07-21 | Masch Und Zahnraederfabrik Go | Planetenradgetriebe |
| JPS5863361U (ja) * | 1981-10-24 | 1983-04-28 | 三菱電機株式会社 | 遊星歯車減速機付スタ−タ |
| JPS5875957U (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-23 | 三菱電機株式会社 | 遊星歯車減速装置付始動電動機 |
| GB8314793D0 (en) * | 1983-05-27 | 1983-07-06 | Lucas Ind Plc | Starter motors |
| EP0127880B1 (en) * | 1983-05-31 | 1988-01-07 | Hitachi, Ltd. | Reduction starter |
| JPS6078981U (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-01 | 三菱電機株式会社 | 同軸型スタータ |
| JPH027262Y2 (ja) * | 1984-09-04 | 1990-02-21 | ||
| JPS63167151A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遊星歯車装置 |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1152669A patent/JPH0320141A/ja active Pending
-
1990
- 1990-06-01 KR KR1019900008078A patent/KR930000566B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-08 US US07/534,901 patent/US5088338A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5189921A (en) * | 1990-06-05 | 1993-03-02 | Mitsuba Electric Mfg. Co., Ltd. | Starter system for an internal combustion engine |
| JP2007512467A (ja) * | 2003-11-28 | 2007-05-17 | ヴァレオ エキプマン エレクトリク モトゥール | ギアボックスとハウジングの芯出し手段を備える内燃機関用スタータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5088338A (en) | 1992-02-18 |
| KR910001287A (ko) | 1991-01-30 |
| KR930000566B1 (ko) | 1993-01-25 |
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