JPH036164Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036164Y2 JPH036164Y2 JP1985093355U JP9335585U JPH036164Y2 JP H036164 Y2 JPH036164 Y2 JP H036164Y2 JP 1985093355 U JP1985093355 U JP 1985093355U JP 9335585 U JP9335585 U JP 9335585U JP H036164 Y2 JPH036164 Y2 JP H036164Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scraper
- box
- seedling
- soil
- edge
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、育苗箱用播種装置におけるスクレー
パに係るものである。
パに係るものである。
(従来技術)
従来、育苗箱の移送コンベアと、該移送コンベ
アの上方に設けた覆土供給装置と、該移送コンベ
アの上方に設けた育苗箱の縁上を擢擦するスクレ
ーパとを設けた育苗箱用播種装置は実開昭57−
91453号公報に記載されている。
アの上方に設けた覆土供給装置と、該移送コンベ
アの上方に設けた育苗箱の縁上を擢擦するスクレ
ーパとを設けた育苗箱用播種装置は実開昭57−
91453号公報に記載されている。
(考案が解決しようとする問題点)
前記公知のものは、スクレーパに土が付着した
ままとなり、作業を中止して除去しなければなら
ない問題があつた。
ままとなり、作業を中止して除去しなければなら
ない問題があつた。
(問題を解決するための手段)
本考案は、育苗箱2の移送コンベア1と、該移
送コンベア1の上方に設けた覆土供給装置17
と、該移送コンベア1の上方に設けた育苗箱2の
縁上を擢擦するスクレーパ20とを設けた育苗箱
用播種装置において、前記スクレーパ20は薄金
属板製で左右に長い上板21と下板22とからな
る側面L字型に形成し、前記上板21の上端に左
右方向の回転軸23を固着し、該回転軸23の両
端を移送コンベア1に設けた支柱25に回動自在
に軸着し、かつ育苗箱2の縁上から外れて下降回
動するとき支柱25に衝撃的に衝突するようにし
た育苗箱用播種装置におけるスクレーパとしたも
のである。
送コンベア1の上方に設けた覆土供給装置17
と、該移送コンベア1の上方に設けた育苗箱2の
縁上を擢擦するスクレーパ20とを設けた育苗箱
用播種装置において、前記スクレーパ20は薄金
属板製で左右に長い上板21と下板22とからな
る側面L字型に形成し、前記上板21の上端に左
右方向の回転軸23を固着し、該回転軸23の両
端を移送コンベア1に設けた支柱25に回動自在
に軸着し、かつ育苗箱2の縁上から外れて下降回
動するとき支柱25に衝撃的に衝突するようにし
た育苗箱用播種装置におけるスクレーパとしたも
のである。
(構成)
本考案の一実施例を図により説明すると、1は
育苗箱2を始端側3より終端側4へ向けて移送す
る水平の移送コンベアで、育苗箱2の移送方向に
長く形成され、所望の位置に設けた支脚5により
床上に支持される。前記育苗箱2は合成樹脂によ
り四角の引出し形状に形成される。
育苗箱2を始端側3より終端側4へ向けて移送す
る水平の移送コンベアで、育苗箱2の移送方向に
長く形成され、所望の位置に設けた支脚5により
床上に支持される。前記育苗箱2は合成樹脂によ
り四角の引出し形状に形成される。
移送コンベア1の始端側3に寄つた位置には、
床土供給装置6が設けられる。床土供給装置6は
床土供給ホツパー7と土供給ベルトと土供給量調
節装置8等により形成され、育苗箱2内に床土を
供給する。9はモーター、10は床土受箱であ
る。
床土供給装置6が設けられる。床土供給装置6は
床土供給ホツパー7と土供給ベルトと土供給量調
節装置8等により形成され、育苗箱2内に床土を
供給する。9はモーター、10は床土受箱であ
る。
床土供給装置6の移送下手側には、ポンプ11
に接続されている潅水ノズルを設けた潅水部12
を設ける。13は水受箱である。
に接続されている潅水ノズルを設けた潅水部12
を設ける。13は水受箱である。
前記潅水部12の移送下手側には種籾供給装置
14を設ける。種籾供給装置14は、ホツパー1
5と種子繰出ロールと種子繰出量調節装置16等
により形成される。
14を設ける。種籾供給装置14は、ホツパー1
5と種子繰出ロールと種子繰出量調節装置16等
により形成される。
種籾供給装置14の移送下手側には覆土供給装
置17を設ける。覆土供給装置17はホツパー1
8と土供給ベルトを土供給量調節装置19等によ
り形成され、育苗箱2内に覆土用の篩土を供給す
る。
置17を設ける。覆土供給装置17はホツパー1
8と土供給ベルトを土供給量調節装置19等によ
り形成され、育苗箱2内に覆土用の篩土を供給す
る。
しかして、覆土供給装置17の覆土供給作業終
了後の位置にはスクレーパ20を設ける。スクレ
ーパ20は薄金属板の左右方向に長い上板21と
下板22とにより一体的に形成され、側方からみ
るとL字型に形成する。上板21の上端に左右方
向の回転軸23を固着し、回転軸23の両端は移
送コンベア1のフレーム24に取付けた支板25
に回動自在に軸着する。
了後の位置にはスクレーパ20を設ける。スクレ
ーパ20は薄金属板の左右方向に長い上板21と
下板22とにより一体的に形成され、側方からみ
るとL字型に形成する。上板21の上端に左右方
向の回転軸23を固着し、回転軸23の両端は移
送コンベア1のフレーム24に取付けた支板25
に回動自在に軸着する。
スクレーパ20は、自重またはバネ弾力により
前記回転軸23を中心として常時下降回動するよ
うに付勢される。前記下板22はその下縁が作用
部で、前記支板25が設けられた間隔よりも大に
形成され、支板25の左右両側には当接部26を
突設させ、育苗箱2の両側の上面を同時に擢擦し
て清掃し、下降回動したとき、当接部26が支板
25に衝撃的に当接し、前記スクレーパ20の下
降回動を停止させる。
前記回転軸23を中心として常時下降回動するよ
うに付勢される。前記下板22はその下縁が作用
部で、前記支板25が設けられた間隔よりも大に
形成され、支板25の左右両側には当接部26を
突設させ、育苗箱2の両側の上面を同時に擢擦し
て清掃し、下降回動したとき、当接部26が支板
25に衝撃的に当接し、前記スクレーパ20の下
降回動を停止させる。
27はガイド板であり、スクレーパ20の後面
の内側中央部分に設ける。ガイド板27の後端部
28は、育苗箱2の前端部29がこれに当接した
とき、スクレーパ20を円滑に上方回動させるよ
うに、当接前は垂直の状態である。
の内側中央部分に設ける。ガイド板27の後端部
28は、育苗箱2の前端部29がこれに当接した
とき、スクレーパ20を円滑に上方回動させるよ
うに、当接前は垂直の状態である。
30は育苗箱2を移送する案内ロール、31は
案内ロール30を回転させるモーター、32は育
苗箱2の後端部である。
案内ロール30を回転させるモーター、32は育
苗箱2の後端部である。
(作用)
次に作用を述べる。
移送コンベア1の始端側3の案内ロール30上
に育苗箱2を載置すると、育苗箱2は案内ロール
30により終端側4へ向けて移送され、床土供給
装置6により床土の供給を受け、潅水部12によ
り潅水され、種籾供給装置14の下部で播種さ
れ、覆土供給装置17の下部で覆土用の篩土の供
給を受ける。
に育苗箱2を載置すると、育苗箱2は案内ロール
30により終端側4へ向けて移送され、床土供給
装置6により床土の供給を受け、潅水部12によ
り潅水され、種籾供給装置14の下部で播種さ
れ、覆土供給装置17の下部で覆土用の篩土の供
給を受ける。
しかして、覆土用の篩土の供給を受けた育苗箱
2は案内ロール30により前進し、育苗箱2の前
端部29がスクレーパ20のガイド板27に当接
すると、ガイド板27は垂直状に形成されている
から、スクレーパ20の下板22が下端程前側に
傾斜していて引つ掛る状態でも、育苗箱2の前端
部29でガイド板27の後端縁28を円滑に前方
に押し、スクレーパ20を回転軸23を中心に円
滑に上昇回動させる。
2は案内ロール30により前進し、育苗箱2の前
端部29がスクレーパ20のガイド板27に当接
すると、ガイド板27は垂直状に形成されている
から、スクレーパ20の下板22が下端程前側に
傾斜していて引つ掛る状態でも、育苗箱2の前端
部29でガイド板27の後端縁28を円滑に前方
に押し、スクレーパ20を回転軸23を中心に円
滑に上昇回動させる。
しかして、スクレーパ20は自重またはバネ弾
力で常時前記回転軸23を中心に下降回動するよ
うに付勢されているから、育苗箱2の前端部29
が下板22の下端縁の下方に潜り込むと、スクレ
ーパ20の上昇回動は停止し、下板22の下端縁
は育苗箱2の縁上に密着する。
力で常時前記回転軸23を中心に下降回動するよ
うに付勢されているから、育苗箱2の前端部29
が下板22の下端縁の下方に潜り込むと、スクレ
ーパ20の上昇回動は停止し、下板22の下端縁
は育苗箱2の縁上に密着する。
スクレーパ20は育苗箱2の幅よりも大に形成
されているから、育苗箱2が前進すると育苗箱2
の両側の縁の上面を同時に擢擦して堆積土を清掃
し、下板22上に取出す。この場合、スクレーパ
20は上板21と下板22とよりなり、側方から
みるとL字型のため、下板22は第5図のよう
に、その下端が上端部より稍前進方向の前側に位
置するようになるので、良好に清掃する。
されているから、育苗箱2が前進すると育苗箱2
の両側の縁の上面を同時に擢擦して堆積土を清掃
し、下板22上に取出す。この場合、スクレーパ
20は上板21と下板22とよりなり、側方から
みるとL字型のため、下板22は第5図のよう
に、その下端が上端部より稍前進方向の前側に位
置するようになるので、良好に清掃する。
しかして、スクレーパ20は自重またはバネ弾
力で常時回動するように付勢されているから、下
板22の下端縁の下方を育苗箱2の後端部32が
通過すると、育苗箱2の縁の上面に密着していた
下板22の下端縁は下降回動を開始する。そし
て、スクレーパ20下板22の左右両側には当接
部26が突設形成されているから、当接部26は
下降回動するとき、支板25の後端縁に衝撃的に
衝突し、したがつて、スクレーパ20の内側部分
に付着した付着土は衝撃的に取除かれる。
力で常時回動するように付勢されているから、下
板22の下端縁の下方を育苗箱2の後端部32が
通過すると、育苗箱2の縁の上面に密着していた
下板22の下端縁は下降回動を開始する。そし
て、スクレーパ20下板22の左右両側には当接
部26が突設形成されているから、当接部26は
下降回動するとき、支板25の後端縁に衝撃的に
衝突し、したがつて、スクレーパ20の内側部分
に付着した付着土は衝撃的に取除かれる。
そのため、連続して播種作業が行なえる。
(効果)
従来、育苗箱の移送コンベアと、該移送コンベ
アの上方に設けた覆土供給装置と、該移送コンベ
アの上方に設けた育苗箱の縁上を擢擦するスクレ
ーパとを設けた育苗箱用播種装置は実開昭57−
91453号公報に記載されている。
アの上方に設けた覆土供給装置と、該移送コンベ
アの上方に設けた育苗箱の縁上を擢擦するスクレ
ーパとを設けた育苗箱用播種装置は実開昭57−
91453号公報に記載されている。
前記公知のものは、スクレーパに土が付着した
ままとなり、作業を中止して除去しなければなら
ない問題があつた。
ままとなり、作業を中止して除去しなければなら
ない問題があつた。
しかるに本考案は、育苗箱2の移送コンベア1
と、該移送コンベア1の上方に設けた覆土供給装
置17と、該移送コンベア1の上方に設けた育苗
箱2の縁上を擢擦するスクレーパ20とを設けた
育苗箱用播種装置において、前記スクレーパ20
は薄金属板製で左右に長い上板21と下板22と
からなる側面L字型に形成し、前記上板21の上
端に左右方向の回転軸23を固着し、該回転軸2
3の両端を移送コンベア1に設けた支柱25に回
動自在に軸着し、かつ育苗箱2の縁上から外れて
下降回動するとき支柱25に衝撃的に衝突するよ
うにした育苗箱用播種装置におけるスクレーパと
したものであるから、 スクレーパ20は、薄金属板製のため加工容
易である。
と、該移送コンベア1の上方に設けた覆土供給装
置17と、該移送コンベア1の上方に設けた育苗
箱2の縁上を擢擦するスクレーパ20とを設けた
育苗箱用播種装置において、前記スクレーパ20
は薄金属板製で左右に長い上板21と下板22と
からなる側面L字型に形成し、前記上板21の上
端に左右方向の回転軸23を固着し、該回転軸2
3の両端を移送コンベア1に設けた支柱25に回
動自在に軸着し、かつ育苗箱2の縁上から外れて
下降回動するとき支柱25に衝撃的に衝突するよ
うにした育苗箱用播種装置におけるスクレーパと
したものであるから、 スクレーパ20は、薄金属板製のため加工容
易である。
スクレーパ20は、左右に長い上板21と下
板22とからなる側面L字型に形成し、前記上
板21の上端に左右方向の回転軸23を固着
し、該回転軸23の両端を移送コンベア1に設
けた支柱25に回動自在に軸着したから、スク
レーパ20が育苗箱2の縁上に作用するとき
は、下板22のその下端が上端よりも前に出る
状態となるので、良好に清掃する。
板22とからなる側面L字型に形成し、前記上
板21の上端に左右方向の回転軸23を固着
し、該回転軸23の両端を移送コンベア1に設
けた支柱25に回動自在に軸着したから、スク
レーパ20が育苗箱2の縁上に作用するとき
は、下板22のその下端が上端よりも前に出る
状態となるので、良好に清掃する。
また、スクレーパ20の下板22が育苗箱2
の縁上から外れて下降回動するとき支柱25に
衝撃的に衝突するようにしたから、下板22の
付着土は自動的に除去できる。
の縁上から外れて下降回動するとき支柱25に
衝撃的に衝突するようにしたから、下板22の
付着土は自動的に除去できる。
という効果を奏する。
第1図は装置全体の側面図、第2図はスクレー
パの斜視図、第3図は育苗箱がスクレーパに当接
する前の状態図、第4図は育苗箱がスクレーパに
当接した状態図、第5図はスクレーパが育苗箱の
縁の上面を擢擦している状態図、第6図は育苗箱
の後端部がスクレーパの下方に差掛つた状態図、
第7図はスクレーパが下降回動して支柱に衝撃的
に衝突して付着土が剥離落下した状態図である。 符号の説明、1……移送コンベア、2……育苗
箱、3……始端側、4……終端側、5……支脚、
6……床土供給装置、7……床土供給ホツパー、
8……土供給量調節装置、9……モーター、10
……床土受箱、11……ポンプ、12……潅水
部、13……水受箱、14……種籾供給装置、1
5……ホツパー、16……種子繰出量調節装置、
17……覆土供給装置、18……ホツパー、19
……土供給量調節装置、20……スクレーパ、2
1……上板、22……下板、23……回転軸、2
4……フレーム、25……支板、26……当接
部、27……ガイド板、28……後端縁、29…
…前端部、30……案内ロール、31……モータ
ー、32……後端部。
パの斜視図、第3図は育苗箱がスクレーパに当接
する前の状態図、第4図は育苗箱がスクレーパに
当接した状態図、第5図はスクレーパが育苗箱の
縁の上面を擢擦している状態図、第6図は育苗箱
の後端部がスクレーパの下方に差掛つた状態図、
第7図はスクレーパが下降回動して支柱に衝撃的
に衝突して付着土が剥離落下した状態図である。 符号の説明、1……移送コンベア、2……育苗
箱、3……始端側、4……終端側、5……支脚、
6……床土供給装置、7……床土供給ホツパー、
8……土供給量調節装置、9……モーター、10
……床土受箱、11……ポンプ、12……潅水
部、13……水受箱、14……種籾供給装置、1
5……ホツパー、16……種子繰出量調節装置、
17……覆土供給装置、18……ホツパー、19
……土供給量調節装置、20……スクレーパ、2
1……上板、22……下板、23……回転軸、2
4……フレーム、25……支板、26……当接
部、27……ガイド板、28……後端縁、29…
…前端部、30……案内ロール、31……モータ
ー、32……後端部。
Claims (1)
- 育苗箱2の移送コンベア1と、該移送コンベア
1の上方に設けた覆土供給装置17と、該移送コ
ンベア1の上方に設けた育苗箱2の縁上を擢擦す
るスクレーパ20とを設けた育苗箱用播種装置に
おいて、前記スクレーパ20は薄金属板製で左右
に長い上板21と下板22とからなる側面L字型
に形成し、前記上板21の上端に左右方向の回転
軸23を固着し、該回転軸23の両端を移送コン
ベア1に設けた支柱25に回動自在に軸着し、か
つ育苗箱2の縁上から外れて下降回動するとき支
柱25に衝撃的に衝突するようにした育苗箱用播
種装置におけるスクレーパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985093355U JPH036164Y2 (ja) | 1985-06-20 | 1985-06-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985093355U JPH036164Y2 (ja) | 1985-06-20 | 1985-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210709U JPS6210709U (ja) | 1987-01-22 |
| JPH036164Y2 true JPH036164Y2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=30955870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985093355U Expired JPH036164Y2 (ja) | 1985-06-20 | 1985-06-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036164Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791453U (ja) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 |
-
1985
- 1985-06-20 JP JP1985093355U patent/JPH036164Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6210709U (ja) | 1987-01-22 |
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