JPH0361972A - クラムシェル型電子写真画像形成装置 - Google Patents
クラムシェル型電子写真画像形成装置Info
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
像装置をそれぞれカートリッジ化して着脱可能にし該画
像形成装置内の清掃点検への対応を容易にさせるととも
に規定の使用回数を稼動終了時に新規カートリッジへの
交換作業を安全確実容易にさせるI;めの改良に関する
。
と現像装置が1つの着脱可能なユニットに包含されてい
るものや、感光体ドラムを含む1つのユニットと現像装
置を含む1つのユニットとが各々着脱可能なユニットに
構成されているものがあった。そして電子写真画像形成
装置の内部点検や部品交換や清掃が容易で確実に行える
ように意図してwIt成されていた。しかし充分ではな
かった。
ありちなみに1万回とか3万回とか5万回の使用限度に
よって新規のものに交換することが一般的になり、現像
器も同様に画像形成の使用回数の限度がありそれによっ
て新規なものと交換する形態をとることが多かった。
耐久限度があり、その限度はおおむね画像形成の使用回
数により決まるものである。この耐久限度をオーバーし
ないように新規なものに交換するとともに、耐久時期に
達する前にも途中で画像形成装置の内部の点検清掃を行
い該装置の正常な機能の維持を常に持続させておく必要
がある。
く行えることが望ましい。そこで、感光体まわりや現像
器まわりをそれぞれ1つのカートリッジに収納して着脱
を容易にし、点検、清掃をし易くしてあった。
ドラム表面と接触に近い状態にあるし、該スリーブの両
端部は感光体ドラム表面と接触させていることが多い。
ッジと現像器用のカートリッジを別々にして同一の方向
に着脱をすると、前記ドラム表面と現像スリーブの両端
部の接触部がお互いにすれ合って前記ドラム表面に傷等
の損傷を起こさせることがある。このようなことが途中
時の清掃点検時におこると何のための清掃点検かわから
なくなり、得られる画像仕上がりに乱れが起こり大きな
問題となる。1つの方法として感光体ドラムと現像器を
1つのカートリッジに収容する方式をとることによりこ
のようなお互いのすれ合いによる擾乱は防げることにな
るが、一方、一体のままだと細かい所に観察が届かず清
掃点検がやりにくく不完全になってしまうという問題が
発生する。本発明はこのような問題点を除去したクラム
シェル型電子写真画像形成装置を提供することを課題目
的にする。
おいて、感光体ドラムを包含するドラムカートリッジと
現像器を収容する現像カートリッジとを別々に設け、前
記ドラムカートリッジをクラムシェル開閉部の回動支軸
と直角方向に着脱させるようにしたことに対応して前記
現像カートリッジは前記回動支軸と平行な方向に着脱さ
せるようにしたことを特徴とするクラムシェル型電子写
真画像形成装置によって達成される。
構成を示した側断面図であり、第1図はまた、本実施例
の平面図である第3図のx−x’断面をも表すものであ
る。
ラムで第2図では時計方向に第1図では反時計方向に駆
動回転される。20は前記感光体ドラム40周面の感光
体に電荷を印加する帯電極、30は露光光学系たるレー
ザ書込み系ユニットである。
入力されると、該レーザ書込み系ユニット30において
は、半導体レーザ(図示せず)で発生されたレーザビー
ムは駆動モータ31により回転されるポリゴンミラー3
2により回転走査され、fθレンズ33を経て3枚のミ
ラー34A、34B、34Gにより光路を曲げられて、
予め前記帯電極20によって電荷を印加された感光体ド
ラムlOの周面上に投射される。
スセンサによって検知され、第1の色信号によるレーザ
ビームの変調が開始され、変調されたレーザビームが前
記感光体ドラムIOの周面上を走査する。従ってレーザ
ビームによる主走査と感光体ドラムIOの回転による副
走査により感光体ドラム10周面上に第1の色に対する
潜像が形成されて行く。この潜像は第1の色として例え
ばイエローの現像剤を収容する現像手段により現像され
て感光体ドラム40周面にイエローのトナー像が形成さ
れる。得られたトナー像は感光体ドラム10周面に保持
されたまま感光体ドラムlOの周面より引き離されてい
るクリーニング手段の下を通過し、次のコピーサイクル
に入る。
り再び帯電され、次いで信号処理部から出力された第2
の色信号が前記書込み系ユニット30に入力され、前述
した第1の色信号の場合と同様にして感光体ドラム40
周面への第2の色信号による書込みが行われ潜像が形成
される。潜像は第2の色として例えばマゼンタの現像剤
を収容する現像手段によって現像される。
イエローのトナー像の上に重ねて形成される。
面に保持されたまま感光体ドラムlOの周面より引き離
されているクリーニング手段の下を通過し、次のコピー
サイクルに入る。
る書込みが行われ潜像が形成される。この潜像は第3の
色として例えばシアンの現像剤を収容する現像手段によ
って現像される。このシアンのi・ナー像は前述のイエ
ロー マゼンタのトナー像の上に重ねて形成される。
ドラム10上に形成されるが、同様にして黒色のトナー
像をも更に重ねることによって、高画質のカラー画像が
得られることとなる。
を行うそれぞれイエロー マゼンタ、シアン、黒色の各
現像剤を収容した現像手段たる現像器である。
体ドラム10の周面に対し所定の間隙を置いて対峙する
内側に固定した磁極を有する現像ローラ(現像スリーブ
)612と、互に逆方向への搬送力をもつ一対の撹拌ロ
ーラ614と615を備えていて、該撹拌ローラ614
と615との混合作用によって現像剤は、トナーとキャ
リアの成分が均一化された上で前記の回転する現像ロー
ラ(現像スリーブ)612周面へと供給される。
)には直流あるいはさらに交流のバイアスが印加され、
2成分現像剤により非接触の反転現像が行われるように
なっている。
帯電極20による帯電と各色毎のレーザ書込み系ユニッ
ト30による露光および現像器611A、611B、6
11C,611Dによる現像処理は各色毎に従って4回
行われることによって感光体ドラム10の周面上には重
ね合わせによってカラーのトナー画像が形成される。
ローラと第2給紙ローラまた71および72はそれぞれ
円弧状および直線状をなした各給紙ガイドである。
紙ローラ61により給紙ガイド71に沿って送られてU
ターンすなわち上下反転したあと前記給紙ガイド72の
搬送路を速切る給紙シャッタSの立上り部に当接して一
旦停止する。この場合前記第2給紙ローラ62は停止状
態にある記録紙を面上をスリ/プして回転を続ける。
を合わせて前記給紙シャッタSが下方に退避すると記録
紙は前記第2給紙ローラ62の摩擦力によって感光体ド
ラム10の周速に同期して転写部へと給送される。
態とされていて、感光体ドラム10の周面との接点にお
いて搬送ベルト80Bを介してトナー画像を記録紙側に
転写する転写部を構成する。なお前記転写ローラ80は
反時計方向に回転する駆動ロー280Aとの間に搬送ベ
ルト80Bを張架していて該搬送ベルI−80Bによっ
て記録紙を搬送しつつ転写を行う。なお80Cは搬送ベ
ルト80Bの表面をクリーニングするクリーニング手段
である。
し、トナー画像を記録紙に転写した感光体ドラム10周
面上の残留トナーを除去し易い状態に帯電する。
リーニング装置1100のクリーニング手段たる導電性
毛ブラシおよび導電性の回収ローラ、さらに130は前
記クリーニング手段によって回収したトナーを収容する
廃トナー回収部である。
りの信号により摺接状態とされた前記導電性毛ブラシ1
10によって残留トナーを除去され、さらに該導電性ブ
ラシ110に付着した残留トナーは前記の導電性の回収
ローラ120に吸着されたあと前記廃トナー回収部13
0へと送られる。
変形可能なトナー回収袋132が設けられていて、前記
回収ローラ120によって送られた残留トナーすなわち
廃トナーは前記廃トナー送り棒131を介して袋部材1
32の中に収容される。
は再び前記帯電器20によって帯電されて新たな画像の
形成に移り同時に前記導電性毛ブラシ+10は摺擦状態
を解除される。
は、感光体ドラム10の周面から分離して定着装置60
に給送される。63は定着用熱ローラ対、64は排紙ロ
ーラ対であって、前記熱ローラ対63によってトナーを
溶融固着した記録紙は前記排紙ローラ対64により定着
装置より排出される。
れる記録紙を装置本体の上部に導くための排紙ガイドで
あって記録紙は、排紙用の搬送ローラ65゜668よび
67のリレーによって画像面を下向にした状態でトレイ
75の上に排出、積層される。
収容する現像器611A、 M (マゼンタ)の現像剤
を収容する現像器611B、 C(シアン)の現像剤を
収容する現像器611C及びBL(ブラック)の現像剤
を収容する現像器611Dより戒り立つ。そして、前記
Y、M%Cの各現像器は1つのカートリッジの枠体60
2に収納されてカラー現像器を形成してガイドレール7
13A、713Bにガイドされて画像形成装置lの基台
部800の上部に形成されるクラムシェル開閉部700
のフレーム701に設けられた出入窓713から着脱可
能にセットされるようにしである。一方、黒現像剤収容
現像器6110はガイドレール713Gに沿って出入窓
713から、前記開閉部700に独立に着脱可能にセッ
トされる。
ついてその構成を説明する。現像器の容器603の内部
には前述の現像ローラ(現像スリーブ)612、撹拌ロ
ーラ614.615が収容され、現像ローラ612の両
端には該ローラ612の外径より一定量大きな外径部6
13が同じに設けられている。また、該容器603の右
方には前記各ローラへの駆動伝達用ギヤトレーン630
が設けられ、該容器603の左方にはトナー受入口62
1があけられている。
て前記受入口621を塞ごうとするように、ばね618
とガイドビン616によって付勢されている口開閉部材
618が設けられている。
つる巻きばねであってもよい。)によって現像器611
Aが現像ローラ612の両端外径部613で感光体10
の図面に圧接するようにしである。これより、現像ロー
ラ612と感光体ドラム10との隙間が、磁気ブラシを
形成するに最適な間隔が保てるようにしである。
とについて説明する。
ラムシェル開閉部700のフレーム701にトナーのY
、M、C,BLの各色別に同形の容器201A。
。そして、駆動モータ205によって歯車205A、2
06,207.208Aを介して前記各トナー容器20
1A、201B、201C,201Dの撹拌軸及びスパ
イラル回転軸208が回転可能にされる。スパイラル回
転軸208は前記タンク200のトナー供給搬送口20
9に設けられ、該供給搬送口209には272A、27
2B、272C,272Dで表わされる各ホースの1端
が接続され、そのホースの中には、前記スパイラル回転
軸208に接続されたフレキシブルなスパイラル部材2
71が設けられ前記スパイラル回転軸208の回転によ
り該部材271には自在に該軸の回転方向に回転が伝達
されトナーの搬送が行われる。
ー別の分配容器251への導入パイプ259へ接続され
ている。該容器251にはトナー補給口257があけら
れている。該容器251にはレール254が設けられ該
レール254上をスライドする口開閉部材258が設け
られ、該容器251の底部の延長部251Aに設けられ
たピン252及びばね253によって前記口開閉部材2
58は常に右方に付勢されている。そして、通常は前記
補給口257は前記口開閉部材258によって閘じて塞
がれている。
延長部251Aは、クラムシェル開閉部700のフレー
ム701に設けられた長孔708.709に嵌合するビ
ン266.267及び264が植えられ、かつ、該長孔
方向にスライド可能にしたプレート261の折り曲げ部
262と結合して固定されている。
台部800のフレーム801に設けられた軸受部802
に嵌合する回転支軸702によって開閉動作が可能にな
る。
3Dをもつカムレバー703が、クラムシェル開閉部7
00のフレーム701に固定したピン704,705前
記プレート261に固定したピン266及び基台部80
0のフレーム801に固定したビン805と嵌合して設
けられている。
から、第4図の斜視図に示す状態に開かせるとカムレバ
ー703は図に示す状態に位置を変え、それによってビ
ン266.267及び264が長孔708.709を移
動し、それ等のピンが植えられたプレート261が左方
へ移動してしまう。
底部延長部252Aで止められたトナー補給部の分配容
器252も左方に移動することができる。これIこよっ
て、該容器252は現像器の容器603から接触結合が
離れるとともに口開閉部材258が、そのばね255の
付勢力によって補給孔257を閉じ分配容器251から
のトナーのこぼれを防止できるようになる。
21も口開閉部材618がばね617の付勢力によって
レール619上をスライドして塞がれる。そして、現像
器600の容器603内のトナーのこぼれも防止される
。
るときトナー供給部250は後方に下がるとともに補給
口257を閉じ、現像器600の容器603のトナー受
入口621も閉じて、トナーこぼれは自動的に完全に防
止される。
いるとき、Y、M、Cの3色の現像器からなるカートリ
ッジを1つのカートリッジにして一体的にユニットとし
てクラムシェルの出入窓713からガイドレール713
A、713Bにガイドさせて容易に着脱が可能になる。
ッジとして独立にクラムシェル開閉部のフレーム7旧の
出入窓713のガイドレール713Cにガイドさせて容
易に着脱を可能にする。
ナー回収部130などを含めた感光体ドラム用カートリ
ッジ500も第4図の斜視図(こ示すようにクラムシェ
ル開閉部を開いた状態にしたときにガイドレール導入部
712Aおよびガイドレール712に沿って、該カート
リッジ500の両サイドの案内部510A、510Bを
案内させてスライドさせることにより着脱を容易にさせ
、ドラム中心ビン11が両サイドの7レームの案内71
’lに沿って所定位置におさまるようにセットすること
ができる。
ェル開閉部700から該カートリッジ500を引き出し
て任意の台上に置いたとき点検清掃等が容易に行われ扱
い易くするためのものである。
各カートリッジを着脱させ保全点検が容易になり、また
、新規のものに交換することも楽々とできるようになる
。また、カートリッジを3つにわけたことにより、各色
のトナーの順序を間違えた装填をしたりすることもなく
なる。このことは特にフルカラー画像ばかりでなく、多
色カラーとして更に、感光体ドラムを包含するドラムカ
ートリッジと現像カートリッジをお互いに直交するよう
に着脱することにより、平行装填よりも装填組み立て操
作が安全確実なものとなった。特に、感光体カートリッ
ジの着脱を現像器カートリッジの着脱よりも先行させる
ようにする方が、その逆で行うよりも構造が更に簡単に
なる。逆の順序で行う場合は現像器を着脱する途中感光
体表面に傷がつかないように現像ローラその他が逃げた
形を構成させる必要があるからである。これは、それ程
構造が複雑になるものではないが、このような処置を構
する必要のないやり方の方が望ましい。
200と各トナー補給装置250とが付随して設けられ
たものを示したが、前記トナー補給タンク200とトナ
ー補給装置250とは設けず、現像器の寿命に見合うト
ナ〜を現像器内に貯留して、それを使いつくした時点で
今までの現像器をカートリッジごと廃棄して新しいカー
トリッジに入った現像器と取り換える手段をとってもよ
い。
カートリッジを別の1つのカートリッジに入れて使用頻
度別に交換時期を考慮することを可能にしたが、多色カ
ラー画像形成装置として使うときには、ユーザの使い方
によって特定の色を使う頻度が高くなるときがあるが、
このときは、その色の現像器を特別に早く交換するよう
にカートリッジの中に子供のカートリッジを*t、する
ようIこすることも可能である。
像器まわりがユニットごとにカートリッジとして構成さ
れ着脱できるようになったので機能ごとに分解すること
が容易になり、装置内部が隅々までわかり易く観察でき
るように展開され点検清掃の取り扱い操作が確実容易に
なった。また、感光体と現像器が直角方向に着脱可能に
なり、これjこよって着脱時に現像器が感光体ドラム表
面に及ぼす損傷動作の不安が皆無になり、従って画像形
成の乱れもなく安定した高画質が常に得られるようにな
った。
、本発明の1実施例のクラムシェル開放時の斜視図であ
る。 」O・・・感光体ドラム 11・・・ドラム中心ビン
20・・・帯電装置 30・・・レーザ書き込み系ユニット 60・・・定着器 80・・・転写ローラ90
・・・前帯電器 100・・・クリーニング装置
130・・・トナー回収部 200・・・トナー補給タ
ンク250・・・トナー補給装置 500・・・感光体ドラム用カートリッジ503.50
4・・・脚部 510A、510B・・・案内部6
00・・・現像器 602・・・カートリッジ枠
体611A・・・Y現像剤収容現像器 611B・・・M現像剤収容現像器 611C・・・C現像剤収容現像器 611D・・・黒現像剤収容現像器 700・・・クラムシェル開閉部 701・・・フレーム 702・・・回転支軸71
2・・・ガイドレール 713・・・出入窓713A、
713B、713C・・・ガイドレール800・・・基
台! 801・・・フレーム802・・・軸
受部
Claims (1)
- クラムシェル型電子写真画像形成装置において、感光体
ドラムを包含するドラムカートリッジと現像器を収容す
る現像カートリッジとを別々に設け、前記ドラムカート
リッジをクラムシェル開閉部の回動支軸と直角方向に着
脱させるようにしたことに対応して前記現像カートリッ
ジは前記回動支軸と平行な方向に着脱させるようにした
ことを特徴とするクラムシェル型電子写真画像形成装置
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197658A JP2939625B2 (ja) | 1989-07-29 | 1989-07-29 | クラムシェル型電子写真画像形成装置 |
| US07/557,137 US5168308A (en) | 1989-07-29 | 1990-07-23 | Clamshell-type electrophotographic image forming apparatus |
| DE69028887T DE69028887T2 (de) | 1989-07-29 | 1990-07-25 | Zweischaliges Gerät zur elektrophotographischen Bilderzeugung |
| EP90308167A EP0411825B1 (en) | 1989-07-29 | 1990-07-25 | Clamshell-type electrophotographic image forming apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197658A JP2939625B2 (ja) | 1989-07-29 | 1989-07-29 | クラムシェル型電子写真画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361972A true JPH0361972A (ja) | 1991-03-18 |
| JP2939625B2 JP2939625B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=16378167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1197658A Expired - Lifetime JP2939625B2 (ja) | 1989-07-29 | 1989-07-29 | クラムシェル型電子写真画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2939625B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-29 JP JP1197658A patent/JP2939625B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2939625B2 (ja) | 1999-08-25 |
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Legal Events
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