JPH0362636A - 無線選択呼び出し受信機 - Google Patents
無線選択呼び出し受信機Info
- Publication number
- JPH0362636A JPH0362636A JP1196610A JP19661089A JPH0362636A JP H0362636 A JPH0362636 A JP H0362636A JP 1196610 A JP1196610 A JP 1196610A JP 19661089 A JP19661089 A JP 19661089A JP H0362636 A JPH0362636 A JP H0362636A
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- Japan
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、無線選択呼び出し受信機に関し、特に、受
信部の電#ON/○FF操作に関する。
信部の電#ON/○FF操作に関する。
従来の無線選択呼び出し受信機では、筐体に設置された
電源スィッチによって受信機の電源のON/○FFを制
御していた。例えば、電源スィッチはスライドスイッチ
が使われており、スイッチの0N10FFにより受信機
の各ブロックに電池電圧が供給/停止されていた。
電源スィッチによって受信機の電源のON/○FFを制
御していた。例えば、電源スィッチはスライドスイッチ
が使われており、スイッチの0N10FFにより受信機
の各ブロックに電池電圧が供給/停止されていた。
また、他の従来の無線選択呼び出し受信機では、電源ス
ィッチは制御部に接続されている。受信機の各ブロック
には常時電池電圧が供給されており、制御部は電源スィ
ッチがONになると受信部およびデコーダ部を起動し、
電源スィッチがOFFになると受信部およびデコーダ部
の動作を停止させていた。制御部はCMO3LSIで構
成されているため、電源OFF時に電池電圧が供給され
ていても消費電力は無視できる程度である。
ィッチは制御部に接続されている。受信機の各ブロック
には常時電池電圧が供給されており、制御部は電源スィ
ッチがONになると受信部およびデコーダ部を起動し、
電源スィッチがOFFになると受信部およびデコーダ部
の動作を停止させていた。制御部はCMO3LSIで構
成されているため、電源OFF時に電池電圧が供給され
ていても消費電力は無視できる程度である。
従来の無線選択呼び出し受信機は、筐体に設置された電
源スィッチにより動作、非動作を定めている。このため
、受信機が呼び出しを待つ状態にあるか否かを決めるの
は、受信機の携帯者である。
源スィッチにより動作、非動作を定めている。このため
、受信機が呼び出しを待つ状態にあるか否かを決めるの
は、受信機の携帯者である。
したがって、受信機携帯者が不用意に電源スィッチを操
作すると、情報を送る必要が生じたときに、受信機が呼
び出しを待つ状態でなく、呼び出しが不能となる場合が
生ずるという問題があった。
作すると、情報を送る必要が生じたときに、受信機が呼
び出しを待つ状態でなく、呼び出しが不能となる場合が
生ずるという問題があった。
従来、受信機携帯者は受信機の操作をよく知っていたた
め問題となることは少なかった。しかしながら、銀行や
病院などの待ち合わせ客に選択呼び出し受信機を貸し出
し、待ち合わせ時間等を表示するサービスを行う場合、
受信機携帯者は、受信機の操作に不慣れであるため、簡
単に受信機の電源がOFFにできることは好ましくない
。
め問題となることは少なかった。しかしながら、銀行や
病院などの待ち合わせ客に選択呼び出し受信機を貸し出
し、待ち合わせ時間等を表示するサービスを行う場合、
受信機携帯者は、受信機の操作に不慣れであるため、簡
単に受信機の電源がOFFにできることは好ましくない
。
不慣れな携帯者による誤操作を防ぐため電源スィッチを
なくし、常時電源ONとしておくという簡単な解決策が
考えられるが、電池の消耗が速くなり、経済的ではない
という欠点がある。
なくし、常時電源ONとしておくという簡単な解決策が
考えられるが、電池の消耗が速くなり、経済的ではない
という欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除去した無線選択呼
び出し受信機を提供することにある。
び出し受信機を提供することにある。
本発明は、選択呼び出し信号とこれに続くメッセージ信
号によって変調された搬送波を受信・復調する受信部と
、復調された呼び出し信号と予め定められた自己の選択
呼び出し信号を比較し、致したとき制御部を起動し、引
き続くメツセージ信号を制御部へ出力するデコーダ部と
、前記メツセージ信号が入力されたとき報知部を起動し
受信メツセージをメツセージ表示部に表示する制御部と
、受信機携帯者に呼び出しがあったことを、音や光を出
すことによって知らせる報知部と、受信メツセージを表
示するメツセージ表示部と、少なくとも一つのスイッチ
とにより構成される表示機能付き選択呼び出し信号受信
機において、前記制御部は、前記デコーダ部より人力さ
れる受信メツセージと予め定められた文字列とを比較す
る比較手段を有し、前記スイッチが操作されたとき、前
記受信部および前記デコーダ部の動作を開始させ、少な
くとも前記比較手段が予め定められた文字列を検出した
時、前記受信部およびデコーダ部の動作を停止させるこ
とを特徴とする。
号によって変調された搬送波を受信・復調する受信部と
、復調された呼び出し信号と予め定められた自己の選択
呼び出し信号を比較し、致したとき制御部を起動し、引
き続くメツセージ信号を制御部へ出力するデコーダ部と
、前記メツセージ信号が入力されたとき報知部を起動し
受信メツセージをメツセージ表示部に表示する制御部と
、受信機携帯者に呼び出しがあったことを、音や光を出
すことによって知らせる報知部と、受信メツセージを表
示するメツセージ表示部と、少なくとも一つのスイッチ
とにより構成される表示機能付き選択呼び出し信号受信
機において、前記制御部は、前記デコーダ部より人力さ
れる受信メツセージと予め定められた文字列とを比較す
る比較手段を有し、前記スイッチが操作されたとき、前
記受信部および前記デコーダ部の動作を開始させ、少な
くとも前記比較手段が予め定められた文字列を検出した
時、前記受信部およびデコーダ部の動作を停止させるこ
とを特徴とする。
第1図に本発明の無線選択呼び出し受信機の構成を示す
。
。
受信部2は、選択呼び出し信号とこれに続くメツセージ
信号とによって変調された搬送波を空中線1より受信し
て復調し、復調した信号■をデコーダ部3に出力する。
信号とによって変調された搬送波を空中線1より受信し
て復調し、復調した信号■をデコーダ部3に出力する。
デコーダ部3は、受信部2で復調された呼び出し信号と
予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較し、一致
したとき制御部4を起動し、引き続くメツセージ信号(
復号化した信号)■を制御部4へ出力する。また、デコ
ーダ部は受信部2に対して受信部制御信号@を出力する
。
予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較し、一致
したとき制御部4を起動し、引き続くメツセージ信号(
復号化した信号)■を制御部4へ出力する。また、デコ
ーダ部は受信部2に対して受信部制御信号@を出力する
。
制御部4は、前記メツセージ信号が入力されたとき報知
部駆動信号0により報知部5を起動し、かつ受信メツセ
ージ[相]をメツセージ表示部6に表示させる。制御部
4は、デコーダ部3との間でデコーダ制御信号■をやり
とりし、メツセージ表示部6に表示部制御信号■を出力
する。また制御部4には、文字列である停止制御信号を
予め登録しておく。
部駆動信号0により報知部5を起動し、かつ受信メツセ
ージ[相]をメツセージ表示部6に表示させる。制御部
4は、デコーダ部3との間でデコーダ制御信号■をやり
とりし、メツセージ表示部6に表示部制御信号■を出力
する。また制御部4には、文字列である停止制御信号を
予め登録しておく。
報知部5は、受信機携帯者に呼び出しがあったことを、
音や光を出すことによって知らせる。
音や光を出すことによって知らせる。
メツセージ表示部6は、受信したメツセージを表示する
。
。
本実施例の場合、スイッチ部7は、一つのブツシュスイ
ッチで構成される。このスイッチは、報知部5の動作を
停止させるスイッチである。このスイッチは、受信機が
停止状態の場合、受信機の動作開始の操作スイッチも兼
ねる。スイッチ部は、制御部4にスイッチ人力信号0を
出ツノする。
ッチで構成される。このスイッチは、報知部5の動作を
停止させるスイッチである。このスイッチは、受信機が
停止状態の場合、受信機の動作開始の操作スイッチも兼
ねる。スイッチ部は、制御部4にスイッチ人力信号0を
出ツノする。
従来の無線選択呼び出し受信機の場合、動作の停止も同
様にスイッチの操作によって設定しているが、本発明の
無線選択呼び出し受信機には、この動作停止のためのス
イッチは設けない。受信機の動作を停止させるには、規
定に基づいた呼び出し信号を受信機に送信し、続けて動
作停止を指示するメツセージを受信させる。動作停止の
信号を受は取った制御部4は、受信機の他の構成部を停
止状態に設定し、停止状態にした後、自らも停止に至る
。
様にスイッチの操作によって設定しているが、本発明の
無線選択呼び出し受信機には、この動作停止のためのス
イッチは設けない。受信機の動作を停止させるには、規
定に基づいた呼び出し信号を受信機に送信し、続けて動
作停止を指示するメツセージを受信させる。動作停止の
信号を受は取った制御部4は、受信機の他の構成部を停
止状態に設定し、停止状態にした後、自らも停止に至る
。
第2図に本発明の無線選択呼び出し受信機の受信状態の
遷移図を、第3図に本発明の無線選択呼び出し受信機の
各構成要素の動作のタイミング図を示す。
遷移図を、第3図に本発明の無線選択呼び出し受信機の
各構成要素の動作のタイミング図を示す。
CCIR−No、1方式の無線選択呼び出し受信機にお
いて、受信部2は、スイッチ部7からの動作開始指令に
より、電源用の電池の有効な利用を図るために間欠的に
動作している。この間欠受信状態21において、情報送
信を告げるプリアンプル信号40を受信することより、
同期信号41を受信する状態22に移行する。この同期
信号受信待ち状態22に移行して規定内に、同期信号4
1を検出すると、同期信号41と自己の属するグループ
に割り当てられた時間のみ受信を行うアドレス信号44
の受信を待つ状態23に移行する。なお、同期信号受信
待ち状態22に移行して規定内に同期信号44を検出し
なかった場合(タイム・オーバー)は、再び間欠受信の
状態21に復帰する。また、アドレス受信待ち状態にお
いて、同期はずれを起こした場合には、同期信号受信待
ち状M22に復帰する。
いて、受信部2は、スイッチ部7からの動作開始指令に
より、電源用の電池の有効な利用を図るために間欠的に
動作している。この間欠受信状態21において、情報送
信を告げるプリアンプル信号40を受信することより、
同期信号41を受信する状態22に移行する。この同期
信号受信待ち状態22に移行して規定内に、同期信号4
1を検出すると、同期信号41と自己の属するグループ
に割り当てられた時間のみ受信を行うアドレス信号44
の受信を待つ状態23に移行する。なお、同期信号受信
待ち状態22に移行して規定内に同期信号44を検出し
なかった場合(タイム・オーバー)は、再び間欠受信の
状態21に復帰する。また、アドレス受信待ち状態にお
いて、同期はずれを起こした場合には、同期信号受信待
ち状M22に復帰する。
アドレス受信の状態23に移行した受信機は、予め決め
られた自己のグループに割り当てられた時間に信号を受
信し、自己のアドレスと比較し、自己アドレスを受信し
両者が等しい場合に引き続いてコードワードを受信する
(メツセージ受信状態24)。受信した信号がメッセー
ジ信号45の場合、制御部4はこのメツセージを予め登
録されている停止制御信号と比較する。
られた自己のグループに割り当てられた時間に信号を受
信し、自己のアドレスと比較し、自己アドレスを受信し
両者が等しい場合に引き続いてコードワードを受信する
(メツセージ受信状態24)。受信した信号がメッセー
ジ信号45の場合、制御部4はこのメツセージを予め登
録されている停止制御信号と比較する。
受信したメツセージが停止制御信号であった場合、制御
部4は、受信機の各部を停止状態に設定した後に、自ら
の動作を停止する(停止状態20)。
部4は、受信機の各部を停止状態に設定した後に、自ら
の動作を停止する(停止状態20)。
停止状態20より再び受信機の動作を開始させるにはス
イッチ部7のスイッチを用いる。
イッチ部7のスイッチを用いる。
受信したメツセージ中に停止信号を検出しなかった場合
は、報知部5を動作させ携帯者に呼び出しがあることを
知らしめ、同時に受信したメツセージを表示部6に表示
させた後、アドレス受信待ちの状B23に復帰する。
は、報知部5を動作させ携帯者に呼び出しがあることを
知らしめ、同時に受信したメツセージを表示部6に表示
させた後、アドレス受信待ちの状B23に復帰する。
アドレス受信待ちの状態23で、自己のアドレスを受信
した後、連続してアドレス信号を受信した場合はメツセ
ージ受信の状態24には移行せず、報知部5を動作させ
携帯者に呼び出しがあることを知らしめ、かつ表示部6
にも呼び出しのみあったことを表示させる。
した後、連続してアドレス信号を受信した場合はメツセ
ージ受信の状態24には移行せず、報知部5を動作させ
携帯者に呼び出しがあることを知らしめ、かつ表示部6
にも呼び出しのみあったことを表示させる。
以上説明したように本発明は、簡単なスイッチ操作によ
り電源を○Nにすることができ、メツセージ中に予め定
められた文字列を検出したとき、電源をOFFにする機
能を持つことにより、サービス提供者の遠隔操作によっ
て、無線選択呼び出し受信機の動作状況を定めることを
可能とする。
り電源を○Nにすることができ、メツセージ中に予め定
められた文字列を検出したとき、電源をOFFにする機
能を持つことにより、サービス提供者の遠隔操作によっ
て、無線選択呼び出し受信機の動作状況を定めることを
可能とする。
二のことにより、銀行や病院、空港等の不特定な客が携
帯して無線選択呼び出し受信機を用いるような場合に、
客が誤って受信機の動作を停止させてしまうなどの誤操
作を防止できるという効果がある。
帯して無線選択呼び出し受信機を用いるような場合に、
客が誤って受信機の動作を停止させてしまうなどの誤操
作を防止できるという効果がある。
また受信機の電源を送信機からの一括操作でOFFする
ことができ、1台1台の電源スィッチをOFFにする手
間が省け、また、不必要になった時に動作を止めてしま
うことにより電源用電池等の有効な利用が図れる。
ことができ、1台1台の電源スィッチをOFFにする手
間が省け、また、不必要になった時に動作を止めてしま
うことにより電源用電池等の有効な利用が図れる。
第1図は本発明の無線選択呼び出し受信機の構成図、
第2図は第1図の無線選択呼び出し受信機の受信状態の
遷移図、 第3図は第1図の無線選択呼び出し受信機の各構成要素
の動作タイミング図である。 l・・・・・空中線 2・・・・・受信部 3・・・・・デコーダ部 4 ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ 7 ・ ・ ・ 20・ ・ ・ 21・ ・ ・ 22・ ・ ・ 23・ ・ ・ 24・ ・ ・ 40・ ・ ・ 41・ ・ ・ 42.43・ 44・ ・ ・ 45・ ・ ・ ・制御部 ・報知部 ・表示部 ・スイッチ部 ・停止状態 ・間欠受信状態 ・同期信号受信状態 ・アドレス受信状態 ・メツセージ受信状態 ・プリアンプル信号 ・同期信号 ・他グループの信号 ・アドレス情報 ・メツセージ情報
遷移図、 第3図は第1図の無線選択呼び出し受信機の各構成要素
の動作タイミング図である。 l・・・・・空中線 2・・・・・受信部 3・・・・・デコーダ部 4 ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ 7 ・ ・ ・ 20・ ・ ・ 21・ ・ ・ 22・ ・ ・ 23・ ・ ・ 24・ ・ ・ 40・ ・ ・ 41・ ・ ・ 42.43・ 44・ ・ ・ 45・ ・ ・ ・制御部 ・報知部 ・表示部 ・スイッチ部 ・停止状態 ・間欠受信状態 ・同期信号受信状態 ・アドレス受信状態 ・メツセージ受信状態 ・プリアンプル信号 ・同期信号 ・他グループの信号 ・アドレス情報 ・メツセージ情報
Claims (1)
- (1)選択呼び出し信号とこれに続くメッセージ信号に
よって変調された搬送波を受信・復調する受信部と、復
調された呼び出し信号と予め定められた自己の選択呼び
出し信号を比較し、一致したとき制御部を起動し、引き
続くメッセージ信号を制御部へ出力するデコーダ部と、
前記メッセージ信号が入力されたとき報知部を起動し受
信メッセージをメッセージ表示部に表示する制御部と、
受信機携帯者に呼び出しがあったことを、音や光を出す
ことによって知らせる報知部と、受信メッセージを表示
するメッセージ表示部と、少なくとも一つのスイッチと
により構成される表示機能付き選択呼び出し信号受信機
において、前記制御部は、前記デコーダ部より入力され
る受信メッセージと予め定められた文字列とを比較する
比較手段を有し、前記スイッチが操作されたとき、前記
受信部および前記デコーダ部の動作を開始させ、少なく
とも前記比較手段が予め定められた文字列を検出した時
、前記受信部およびデコーダ部の動作を停止させること
を特徴とする無線選択呼び出し信号受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196610A JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196610A JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362636A true JPH0362636A (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0773377B2 JPH0773377B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=16360620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1196610A Expired - Lifetime JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773377B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08340567A (ja) * | 1995-06-14 | 1996-12-24 | Nec Corp | 無線受信端末機 |
| US7437413B2 (en) | 1998-08-06 | 2008-10-14 | Fujitsu Limited | Text messaging system and method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106531A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動局装置の電源制御方式 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1196610A patent/JPH0773377B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106531A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動局装置の電源制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08340567A (ja) * | 1995-06-14 | 1996-12-24 | Nec Corp | 無線受信端末機 |
| US7437413B2 (en) | 1998-08-06 | 2008-10-14 | Fujitsu Limited | Text messaging system and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0773377B2 (ja) | 1995-08-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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