JPH0773377B2 - 無線選択呼び出し受信機 - Google Patents
無線選択呼び出し受信機Info
- Publication number
- JPH0773377B2 JPH0773377B2 JP1196610A JP19661089A JPH0773377B2 JP H0773377 B2 JPH0773377 B2 JP H0773377B2 JP 1196610 A JP1196610 A JP 1196610A JP 19661089 A JP19661089 A JP 19661089A JP H0773377 B2 JPH0773377 B2 JP H0773377B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- receiver
- unit
- message
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、無線選択呼び出し受信機に関し、特に、受
信部の電源ON/OFF操作に関する。
信部の電源ON/OFF操作に関する。
従来の無線選択呼び出し受信機では、筐体に設置された
電源スイッチによって受信機の電源のON/OFFを制御して
いた。例えば、電源スイッチはスライドスイッチが使わ
れており、スイッチのON/OFFにより受信機の各ブロック
に電池電圧が供給/停止されていた。
電源スイッチによって受信機の電源のON/OFFを制御して
いた。例えば、電源スイッチはスライドスイッチが使わ
れており、スイッチのON/OFFにより受信機の各ブロック
に電池電圧が供給/停止されていた。
また、他の従来の無線選択呼び出し受信機では、電源ス
イッチは制御部に接続されている。受信機の各ブロック
には常時電源電圧が供給されており、制御部は電源スイ
ッチがONになると受信部およびデコーダ部を起動し、電
源スイッチがOFFになると受信部およびデコーダ部の動
作を停止させていた。制御部はCMOS LSIで構成されてい
るため、電源OFF時に電池電圧が供給されていても消費
電力は無視できる程度である。
イッチは制御部に接続されている。受信機の各ブロック
には常時電源電圧が供給されており、制御部は電源スイ
ッチがONになると受信部およびデコーダ部を起動し、電
源スイッチがOFFになると受信部およびデコーダ部の動
作を停止させていた。制御部はCMOS LSIで構成されてい
るため、電源OFF時に電池電圧が供給されていても消費
電力は無視できる程度である。
従来の無線選択呼び出し受信機は、筺体に設置された電
源スイッチにより動作,非動作を定めている。このた
め、受信機が呼び出しを待つ状態にあるか否かを決める
のは、受信機の携帯者である。したがって、受信機携帯
者が不用意に電源スイッチを操作すると、情報を送る必
要が生じたときに、受信機が呼び出しを待つ状態でな
く、呼び出しが不能となる場合が生ずるという問題があ
った。
源スイッチにより動作,非動作を定めている。このた
め、受信機が呼び出しを待つ状態にあるか否かを決める
のは、受信機の携帯者である。したがって、受信機携帯
者が不用意に電源スイッチを操作すると、情報を送る必
要が生じたときに、受信機が呼び出しを待つ状態でな
く、呼び出しが不能となる場合が生ずるという問題があ
った。
従来、受信機携帯者は受信機の操作をよく知っていたた
め問題となることは少なかった。しかしながら、銀行や
病院などの待ち合わせ客に選択呼び出し受信機を貸し出
し、待ち合わせ時間等を表示するサービスを行う場合、
受信機携帯者は、受信機の操作に不慣れであるため、簡
単に受信機の電源がOFFにできることは好ましくない。
め問題となることは少なかった。しかしながら、銀行や
病院などの待ち合わせ客に選択呼び出し受信機を貸し出
し、待ち合わせ時間等を表示するサービスを行う場合、
受信機携帯者は、受信機の操作に不慣れであるため、簡
単に受信機の電源がOFFにできることは好ましくない。
不慣れな携帯者による誤操作を防ぐため電源スイッチを
なくし、常時電源ONとしておくという簡単な解決策が考
えられるが、電池の消耗が速くなり、経済的ではないと
いう欠点がある。
なくし、常時電源ONとしておくという簡単な解決策が考
えられるが、電池の消耗が速くなり、経済的ではないと
いう欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除去した無線選択呼
び出し受信機を提供することにある。
び出し受信機を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、選択呼び出し信
号とこれに続くメッセージ信号とによって変調された搬
送波を空中線より受信して復調し、復調した信号をデコ
ーダ部に出力する受信部と、受信部で復調された呼び出
し信号と予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較
し、一致したとき制御部を起動し、引き続くメッセージ
信号(復号化した信号)を制御部へ出力し、受信部に対
して受信部制御信号を出力するデコーダ部と、メッセー
ジ信号が入力されたとき報知部駆動信号により報知部を
起動し、かつ、受信メッセージをメッセージ表示部に表
示し、デコーダ部との間でデコーダ制御信号をやりとり
してメッセージ表示部に表示部制御信号を出力し、文字
列である停止制御信号を予め登録しておく制御部と、受
信機携帯者に呼び出しがあったことを音や光を出すこと
によって知らせる報知部と、受信したメッセージを表示
するメッセージ表示部と、一つのプッシュスイッチで構
成され、報知部の動作を停止させ、受信機が停止状態の
場合受信機の動作開始の操作スイッチも兼ね、制御部に
スイッチ入力信号を出力するスイッチ部とを設けたもの
である。
号とこれに続くメッセージ信号とによって変調された搬
送波を空中線より受信して復調し、復調した信号をデコ
ーダ部に出力する受信部と、受信部で復調された呼び出
し信号と予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較
し、一致したとき制御部を起動し、引き続くメッセージ
信号(復号化した信号)を制御部へ出力し、受信部に対
して受信部制御信号を出力するデコーダ部と、メッセー
ジ信号が入力されたとき報知部駆動信号により報知部を
起動し、かつ、受信メッセージをメッセージ表示部に表
示し、デコーダ部との間でデコーダ制御信号をやりとり
してメッセージ表示部に表示部制御信号を出力し、文字
列である停止制御信号を予め登録しておく制御部と、受
信機携帯者に呼び出しがあったことを音や光を出すこと
によって知らせる報知部と、受信したメッセージを表示
するメッセージ表示部と、一つのプッシュスイッチで構
成され、報知部の動作を停止させ、受信機が停止状態の
場合受信機の動作開始の操作スイッチも兼ね、制御部に
スイッチ入力信号を出力するスイッチ部とを設けたもの
である。
第1図に本発明の無線選択呼び出し受信機の構成を示
す。
す。
受信部2は、選択呼び出し信号とこれに続くメッセージ
信号とによって変調された搬送波を空中線1より受信し
て復調し、復調した信号をデコーダ部3に出力する。
信号とによって変調された搬送波を空中線1より受信し
て復調し、復調した信号をデコーダ部3に出力する。
デコーダ部3は、受信部2で復調された呼び出し信号と
予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較し、一致
したとき制御部4を起動し、引き続くメッセージ信号
(復号化した信号)を制御部4へ出力する。また、デ
コーダ部は受信部2に対して受信部制御信号を出力す
る。
予め定められた自己の選択呼び出し信号を比較し、一致
したとき制御部4を起動し、引き続くメッセージ信号
(復号化した信号)を制御部4へ出力する。また、デ
コーダ部は受信部2に対して受信部制御信号を出力す
る。
制御部4は、前記メッセージ信号が入力されたとき報知
駆動信号により報知部5を起動し、かつ受信メッセー
ジをメッセージ表示部6に表示させる。制御部4は、
デコーダ部3との間でデコーダ制御信号をやりとり
し、メッセージ表示部6に表示部制御信号を出力す
る。また制御部4には、文字列である停止制御信号を予
め登録しておく。
駆動信号により報知部5を起動し、かつ受信メッセー
ジをメッセージ表示部6に表示させる。制御部4は、
デコーダ部3との間でデコーダ制御信号をやりとり
し、メッセージ表示部6に表示部制御信号を出力す
る。また制御部4には、文字列である停止制御信号を予
め登録しておく。
報知部5は、受信機携帯者に呼び出しがあったことを、
音や光を出すことによって知らせる。
音や光を出すことによって知らせる。
メッセージ表示部6は、受信したメッセージを表示す
る。
る。
本実施例の場合、スイッチ部7は、一つのプッシュスイ
ッチで構成される。このスイッチは、報知部5の動作を
停止させるスイッチである。このスイッチは、受信機が
停止状態の場合、受信機の動作開始の操作スイッチも兼
ねる。スイッチ部は、制御部4にスイッチ入力信号を
出力する。
ッチで構成される。このスイッチは、報知部5の動作を
停止させるスイッチである。このスイッチは、受信機が
停止状態の場合、受信機の動作開始の操作スイッチも兼
ねる。スイッチ部は、制御部4にスイッチ入力信号を
出力する。
従来の無線選択呼び出し受信機の場合、動作の停止も同
様にスイッチの操作によって設定しているが、本発明の
無線選択呼び出し受信機には、この動作停止のためのス
イッチは設けない。受信機の動作を停止させるには、規
定に基づいた呼び出し信号を受信機に送信し、続けて動
作停止を指示するメッセージを受信させる。動作停止の
信号を受け取った制御部4は、受信機の他の構成部を停
止状態に設定し、停止状態にした後、自らも停止に至
る。
様にスイッチの操作によって設定しているが、本発明の
無線選択呼び出し受信機には、この動作停止のためのス
イッチは設けない。受信機の動作を停止させるには、規
定に基づいた呼び出し信号を受信機に送信し、続けて動
作停止を指示するメッセージを受信させる。動作停止の
信号を受け取った制御部4は、受信機の他の構成部を停
止状態に設定し、停止状態にした後、自らも停止に至
る。
第2図に本発明の無線選択呼び出し受信機の受信状態の
遷移図を、第3図に本発明の無線選択呼び出し受信機の
各構成要素の動作のタイミング図を示す。
遷移図を、第3図に本発明の無線選択呼び出し受信機の
各構成要素の動作のタイミング図を示す。
CCIR・No.1方式の無線選択呼び出し受信機において、受
信部2は、スイッチ部7からの動作開始指令により、電
源用の電池の有効な利用を図るために間欠的に動作して
いる。この間欠受信状態21において、情報送信を告げる
プリアンプル信号40を受信することより、同期信号41を
受信する状態22に移行する。この同期信号受信待ち状態
22に移行して規定内に、同期信号41を検出すると、同期
信号41と自己の属するグループに割り当てられた時間の
み受信を行うアドレス信号44の受信を待つ状態23に移行
する。なお、同期信号受信待ち状態22に移行して規定内
に同期信号44を検出しなかった場合(タイム・オーバ
ー)は、再び間欠受信の状態21に復帰する。また、アド
レス受信待ち状態において、同期はずれを起こした場合
には、同期信号受信待ち状態22に復帰する。
信部2は、スイッチ部7からの動作開始指令により、電
源用の電池の有効な利用を図るために間欠的に動作して
いる。この間欠受信状態21において、情報送信を告げる
プリアンプル信号40を受信することより、同期信号41を
受信する状態22に移行する。この同期信号受信待ち状態
22に移行して規定内に、同期信号41を検出すると、同期
信号41と自己の属するグループに割り当てられた時間の
み受信を行うアドレス信号44の受信を待つ状態23に移行
する。なお、同期信号受信待ち状態22に移行して規定内
に同期信号44を検出しなかった場合(タイム・オーバ
ー)は、再び間欠受信の状態21に復帰する。また、アド
レス受信待ち状態において、同期はずれを起こした場合
には、同期信号受信待ち状態22に復帰する。
アドレス受信の状態23に移行した受信機は、予め決めら
れた自己のグループに割り当てられた時間に信号を受信
し、自己のアドレスと比較し、自己アドレスを受信し両
者が等しい場合に引き続いてコードワードを受信する
(メッセージ受信状態24)。受信した信号がメッセージ
信号45の場合、制御部4はこのメッセージを予め登録さ
れている停止制御信号と比較する。
れた自己のグループに割り当てられた時間に信号を受信
し、自己のアドレスと比較し、自己アドレスを受信し両
者が等しい場合に引き続いてコードワードを受信する
(メッセージ受信状態24)。受信した信号がメッセージ
信号45の場合、制御部4はこのメッセージを予め登録さ
れている停止制御信号と比較する。
受信したメッセージが停止制御信号であった場合、制御
部4は、受信機の各部を停止状態に設定した後に、自ら
の動作を停止する(停止状態20)。停止状態20より再び
受信機の動作を開始させるにはスイッチ部7のスイッチ
を用いる。
部4は、受信機の各部を停止状態に設定した後に、自ら
の動作を停止する(停止状態20)。停止状態20より再び
受信機の動作を開始させるにはスイッチ部7のスイッチ
を用いる。
受信したメッセージ中に停止信号を検出しなかった場合
は、報知部5を動作させ携帯者に呼び出しがあることを
知らしめ、同時に受信したメッセージを表示部6に表示
させた後、アドレス受信待ちの状態23に復帰する。
は、報知部5を動作させ携帯者に呼び出しがあることを
知らしめ、同時に受信したメッセージを表示部6に表示
させた後、アドレス受信待ちの状態23に復帰する。
アドレス受信待ちの状態23で、自己のアドレスを受信し
た後、連続してアドレス信号を受信した場合はメッセー
ジ受信の状態24には移行せず、報知部5を動作させ携帯
者に呼び出しがあることを知らしめ、かつ表示部6にも
呼び出しのみあったことを表示させる。
た後、連続してアドレス信号を受信した場合はメッセー
ジ受信の状態24には移行せず、報知部5を動作させ携帯
者に呼び出しがあることを知らしめ、かつ表示部6にも
呼び出しのみあったことを表示させる。
以上説明したように本発明は、簡単なスイッチ操作によ
り電源をONにすることができ、メッセージ中に予め定め
られた文字列を検出したとき、電源をOFFにする機能を
持つことにより、サービス提供者の遠隔操作によって、
無線選択呼び出し受信機の動作状況を定めることを可能
とする。このことにより、銀行や病院,空港等の不特定
な客が携帯して無線選択呼び出し受信機を用いるような
場合に、客が誤って受信機の動作を停止させてしまうな
どの誤操作を防止できるという効果がある。
り電源をONにすることができ、メッセージ中に予め定め
られた文字列を検出したとき、電源をOFFにする機能を
持つことにより、サービス提供者の遠隔操作によって、
無線選択呼び出し受信機の動作状況を定めることを可能
とする。このことにより、銀行や病院,空港等の不特定
な客が携帯して無線選択呼び出し受信機を用いるような
場合に、客が誤って受信機の動作を停止させてしまうな
どの誤操作を防止できるという効果がある。
また受信機の電源を送信機からの一括操作でOFFするこ
とができ、1台1台の電源スイッチをOFFにする手間が
省け、また、不必要になった時に動作を止めてしまうこ
とにより電源用電池等の有効な利用が図れる。
とができ、1台1台の電源スイッチをOFFにする手間が
省け、また、不必要になった時に動作を止めてしまうこ
とにより電源用電池等の有効な利用が図れる。
第1図は本発明の無線選択呼び出し受信機の構成図、 第2図は第1図の無線選択呼び出し受信機の受信状態の
遷移図、 第3図は第1図の無線選択呼び出し受信機の各構成要素
の動作タイミング図である。 1……空中線 2……受信部 3……デコーダ部 4……制御部 5……報知部 6……表示部 7……スイッチ部 20……停止状態 21……間欠受信状態 22……同期信号受信状態 23……アドレス受信状態 24……メッセージ受信状態 40……プリアンブル信号 41……同期信号 42,43……他グループの信号 44……アドレス情報 45……メッセージ情報
遷移図、 第3図は第1図の無線選択呼び出し受信機の各構成要素
の動作タイミング図である。 1……空中線 2……受信部 3……デコーダ部 4……制御部 5……報知部 6……表示部 7……スイッチ部 20……停止状態 21……間欠受信状態 22……同期信号受信状態 23……アドレス受信状態 24……メッセージ受信状態 40……プリアンブル信号 41……同期信号 42,43……他グループの信号 44……アドレス情報 45……メッセージ情報
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04Q 7/12
Claims (1)
- 【請求項1】選択呼び出し信号とこれに続くメッセージ
信号とによって変調された搬送波を空中線より受信して
復調し、復調した信号をデコーダ部に出力する受信部
と、受信部で復調された呼び出し信号と予め定められた
自己の選択呼び出し信号を比較し、一致したとき制御部
を起動し、引き続くメッセージ信号(復号化した信号)
を制御部へ出力し、受信部に対して受信部制御信号を出
力するデコーダ部と、メッセージ信号が入力されたとき
報知部駆動信号により報知部を起動し、かつ、受信メッ
セージをメッセージ表示部に表示し、デコーダ部との間
でデコーダ制御信号をやりとりしてメッセージ表示部に
表示部制御信号を出力し、文字列である停止制御信号を
予め登録しておく制御部と、受信機携帯者に呼び出しが
あったことを音や光を出すことによって知らせる報知部
と、受信したメッセージを表示するメッセージ表示部
と、一つのプッシュスイッチで構成され、報知部の動作
を停止させ、受信機が停止状態の場合受信機の動作開始
の操作スイッチも兼ね、制御部にスイッチ入力信号を出
力するスイッチ部とからなることを特徴とする無線選択
呼び出し受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196610A JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196610A JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362636A JPH0362636A (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0773377B2 true JPH0773377B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=16360620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1196610A Expired - Lifetime JPH0773377B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 無線選択呼び出し受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773377B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2737704B2 (ja) * | 1995-06-14 | 1998-04-08 | 日本電気株式会社 | 無線受信端末機 |
| JP3865946B2 (ja) | 1998-08-06 | 2007-01-10 | 富士通株式会社 | 文字メッセージ通信システム、文字メッセージ通信装置、文字メッセージ通信サーバ、文字メッセージ通信プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体、文字メッセージ通信管理プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体、文字メッセージ送受信方法及び文字メッセージ通信管理方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106531A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動局装置の電源制御方式 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1196610A patent/JPH0773377B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362636A (ja) | 1991-03-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4536761A (en) | Radio paging receiver having display control means | |
| JPS584289Y2 (ja) | 表示装置を備える無線選択呼出し受信機 | |
| KR0185004B1 (ko) | 통신시스템에서 전력보존을 위한장치 | |
| JPS58124338A (ja) | 選択呼出通信方式 | |
| JPS6013588B2 (ja) | 無線個別呼出受信機 | |
| EP0381684B1 (en) | Microcomputer controlled display backlight | |
| US4499567A (en) | Radio actuated record controller device | |
| JP2838157B2 (ja) | ページャおよび無線電話装置 | |
| JPH0773377B2 (ja) | 無線選択呼び出し受信機 | |
| US5714944A (en) | Selective call receiver for receiving at least two kinds of transmitted information signals | |
| KR20000035010A (ko) | 직렬의 주변 장치 인터페이스를 갖는 주파수 합성기 제어의 방법 및 장치 | |
| JPH0832085B2 (ja) | 表示機能付き選択呼出受信装置 | |
| EP0825570A1 (en) | Radio selective calling receiver | |
| JP2908058B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JP2716772B2 (ja) | 選択呼出受信機及び無線機 | |
| JP3138669B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JP2998174B2 (ja) | ワイヤレスリモコン装置 | |
| JP2997820B2 (ja) | ワイヤレス受信器及びこれを使用したワイヤレス報知/警報システム | |
| GB2306730A (en) | Radio selective-calling receiver | |
| JP2995636B2 (ja) | 選択呼出装置および選択呼出システムにおける受信可能時間帯の更新方法 | |
| JPS60208138A (ja) | デ−タ通信方式 | |
| JP3269145B2 (ja) | コードレスリモコン給湯器 | |
| JPH03216029A (ja) | 表示付き無線選択呼び出し受信機 | |
| JP2978602B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPS6022845A (ja) | バツテリセ−ビング方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070802 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080802 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080802 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090802 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |