JPH0362654B2 - - Google Patents
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- JPH0362654B2 JPH0362654B2 JP20694583A JP20694583A JPH0362654B2 JP H0362654 B2 JPH0362654 B2 JP H0362654B2 JP 20694583 A JP20694583 A JP 20694583A JP 20694583 A JP20694583 A JP 20694583A JP H0362654 B2 JPH0362654 B2 JP H0362654B2
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- JP
- Japan
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- cooling
- glass substrate
- recess
- tank
- glass
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- Expired
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- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 11
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 32
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 26
- 238000005352 clarification Methods 0.000 description 16
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- 230000008018 melting Effects 0.000 description 8
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/23—Cooling the molten glass
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Furnace Details (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば溶融したガラス素地の温度を低
下させるための清澄槽の一部に使用する冷却用耐
火ブロツクに関する。
下させるための清澄槽の一部に使用する冷却用耐
火ブロツクに関する。
一般に連続式板ガラス溶解窯でガラス原料から
気泡の少ない均質なガラス素地を得るには、溶解
槽におけるガラス素地の温度を1500〜1550℃まで
高める必要がある。一方、溶融したガラス素地を
各種板ガラスに成形する場合の適正なガラス素地
の温度はフロート式板ガラス製造法の場合で1100
〜1200℃である。したがつて溶解槽から成形部に
ガラス素地を移すにあたり、ガラス素地の温度を
下げる必要がある。
気泡の少ない均質なガラス素地を得るには、溶解
槽におけるガラス素地の温度を1500〜1550℃まで
高める必要がある。一方、溶融したガラス素地を
各種板ガラスに成形する場合の適正なガラス素地
の温度はフロート式板ガラス製造法の場合で1100
〜1200℃である。したがつて溶解槽から成形部に
ガラス素地を移すにあたり、ガラス素地の温度を
下げる必要がある。
このための手段として従来から、溶解槽に連続
して清澄槽を設け、この清澄槽の上下面及び側面
からの自然放熱でガラス素地を冷却する手段。ス
ロートと称するトンネル状のガラス素地通路を設
け、スロートを構成する煉瓦を風冷して間接的に
ガラス素地を冷却する手段。フローターと称する
水冷クーラーをガラス素地中に浸漬して素地を冷
却する手段。清澄槽或いは作業槽に冷却エアーを
吹込んでガラス素地を冷却する手段など種々の手
段が提案されているが、いずれも伝導或いは対流
によつてガラス素地の冷却を行つているためいず
れも問題を有している。
して清澄槽を設け、この清澄槽の上下面及び側面
からの自然放熱でガラス素地を冷却する手段。ス
ロートと称するトンネル状のガラス素地通路を設
け、スロートを構成する煉瓦を風冷して間接的に
ガラス素地を冷却する手段。フローターと称する
水冷クーラーをガラス素地中に浸漬して素地を冷
却する手段。清澄槽或いは作業槽に冷却エアーを
吹込んでガラス素地を冷却する手段など種々の手
段が提案されているが、いずれも伝導或いは対流
によつてガラス素地の冷却を行つているためいず
れも問題を有している。
例えば、清澄槽での自然放熱を用いる場合には
広い放熱面を確保しなければならず、清澄槽自体
大型化し、また清澄槽等に冷却エアーを吹込む場
合には、ガラスの熱伝導度が小さいためガラス素
地の表層のみ冷却され皮を形成することがあり、
またいずれの冷却手段を用いても、ガラス素地は
温度が下ると粘度が大巾に上昇するため、ガラス
素地の流れのうち中央部のみ高温の素地が流れ、
全体として均一な流れとすることができない。更
に、従来の冷却手段にあつては、ガラス素地冷却
によつて生じる廃熱はそれ程高くないので、これ
を再利用することができず、熱効率の面で大きな
むだがある。
広い放熱面を確保しなければならず、清澄槽自体
大型化し、また清澄槽等に冷却エアーを吹込む場
合には、ガラスの熱伝導度が小さいためガラス素
地の表層のみ冷却され皮を形成することがあり、
またいずれの冷却手段を用いても、ガラス素地は
温度が下ると粘度が大巾に上昇するため、ガラス
素地の流れのうち中央部のみ高温の素地が流れ、
全体として均一な流れとすることができない。更
に、従来の冷却手段にあつては、ガラス素地冷却
によつて生じる廃熱はそれ程高くないので、これ
を再利用することができず、熱効率の面で大きな
むだがある。
本発明は上述したガラス素地の冷却などにおけ
る問題点に鑑みて成されたものであり、ガラス素
地などの被冷却物の輻射熱を奪うことで、被冷却
物を比較的均一に冷却でき、しかも廃熱を有効に
回収して熱効率の高純度を図ることのできる冷却
用耐火ブロツクを提供することを目的とする。
る問題点に鑑みて成されたものであり、ガラス素
地などの被冷却物の輻射熱を奪うことで、被冷却
物を比較的均一に冷却でき、しかも廃熱を有効に
回収して熱効率の高純度を図ることのできる冷却
用耐火ブロツクを提供することを目的とする。
この目的を達成するため本考案は、一面に末広
がり形状の凹部を有する耐火材からなるブロツク
に貫通孔を形成してこの貫通孔の一端開口を該凹
部に臨ませ、更に該貫通孔に冷却エアーの吹込管
を嵌着し、この吹込管に取付けたノズルの先端を
該凹部内に突出せしめ、この先端部に冷却エアー
を凹部表面に沿つて噴出せしめるための邪魔板を
設けたことをその要旨とする。
がり形状の凹部を有する耐火材からなるブロツク
に貫通孔を形成してこの貫通孔の一端開口を該凹
部に臨ませ、更に該貫通孔に冷却エアーの吹込管
を嵌着し、この吹込管に取付けたノズルの先端を
該凹部内に突出せしめ、この先端部に冷却エアー
を凹部表面に沿つて噴出せしめるための邪魔板を
設けたことをその要旨とする。
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は溶解槽と清澄槽の平面図であり、溶解
槽1の一側部にトンネル状の清澄槽2を連設し、
溶解槽1内の高温1500〜1550℃のガラス素地3を
清澄槽2内で所定温度1100〜1200℃まで冷却して
成形部4へ送り、この成形部4で所定形状の製品
とするようにしている。
槽1の一側部にトンネル状の清澄槽2を連設し、
溶解槽1内の高温1500〜1550℃のガラス素地3を
清澄槽2内で所定温度1100〜1200℃まで冷却して
成形部4へ送り、この成形部4で所定形状の製品
とするようにしている。
清澄槽2は上流側から下流側に向い、急冷部
5、徐冷部6及び急冷部7に区画され、急冷部
5,7は第2図の断面図に示す如く、耐火レンガ
8によつて流路9を形成し、この流路9の上方に
アーチ状の天井部10を設け、これら流路9及び
天井部10の周面を保温材11で完全に覆うよう
にしている。
5、徐冷部6及び急冷部7に区画され、急冷部
5,7は第2図の断面図に示す如く、耐火レンガ
8によつて流路9を形成し、この流路9の上方に
アーチ状の天井部10を設け、これら流路9及び
天井部10の周面を保温材11で完全に覆うよう
にしている。
そして、天井部10は本発明の要旨であるか冷
却用耐火ブロツク12……を多数組合せることで
構成され、更に急冷部5,7の一側部には耐火レ
ンガ8及び保温材11を貫通して急冷部5,7内
の高温空気を取出すためのパイプ13が設けられ
ている。
却用耐火ブロツク12……を多数組合せることで
構成され、更に急冷部5,7の一側部には耐火レ
ンガ8及び保温材11を貫通して急冷部5,7内
の高温空気を取出すためのパイプ13が設けられ
ている。
前記冷却用耐火ブロツク12は第3図の断面図
に示すように、レンガ等の耐火材からなるブロツ
ク14の図中下面に下方に向つて開口するカツプ
の如き末広がり形状の凹部15を形成し、この凹
部15の中央に一端が開口し上面に他端が開口す
る貫通孔16を穿設し、この貫通孔16に冷却エ
アーの吹込管17を挿着し、更にこの吹込管17
内にノズル18を取付けている。
に示すように、レンガ等の耐火材からなるブロツ
ク14の図中下面に下方に向つて開口するカツプ
の如き末広がり形状の凹部15を形成し、この凹
部15の中央に一端が開口し上面に他端が開口す
る貫通孔16を穿設し、この貫通孔16に冷却エ
アーの吹込管17を挿着し、更にこの吹込管17
内にノズル18を取付けている。
ノズル18の下端は凹部15内に鑑み、この下
端には邪魔板19を設け、吹込管17から凹部1
5内に供給される冷却エアーが矢印に示すよう
に、凹部15の内面に沿つて流れるようにしてい
る。また、本実施例にあつては多数の冷却用耐火
ブロツク12……を用いてアーチ状の天井部10
を形成するためブロツクの側面14a,14aは
下方に向うにつれて先細りとなるテーパー面とさ
れている。
端には邪魔板19を設け、吹込管17から凹部1
5内に供給される冷却エアーが矢印に示すよう
に、凹部15の内面に沿つて流れるようにしてい
る。また、本実施例にあつては多数の冷却用耐火
ブロツク12……を用いてアーチ状の天井部10
を形成するためブロツクの側面14a,14aは
下方に向うにつれて先細りとなるテーパー面とさ
れている。
一方、徐冷部4は第4図に示すように、耐火レ
ンガ8からなる流路9の上方に前記した冷却機構
を備えない天井部20を設け、これら流路9及び
天井部20の外側を保温材11にて完全に覆つて
いる。
ンガ8からなる流路9の上方に前記した冷却機構
を備えない天井部20を設け、これら流路9及び
天井部20の外側を保温材11にて完全に覆つて
いる。
以上において、流路9を流れる高温のガラス素
地3からの輻射熱により、急冷部5,7の天井部
10を構成する冷却用耐火ブロツク12の凹部1
5内面は赤熱せしめられる。そして、ノズル18
から凹部15内面に沿つて噴出される冷却エアー
は凹部15内面を冷却しつつ自身は高温(800℃
前後)となり、パイプ13を介して回収される。
そして、回収した高温空気は例えば燃焼用予熱源
として利用する。
地3からの輻射熱により、急冷部5,7の天井部
10を構成する冷却用耐火ブロツク12の凹部1
5内面は赤熱せしめられる。そして、ノズル18
から凹部15内面に沿つて噴出される冷却エアー
は凹部15内面を冷却しつつ自身は高温(800℃
前後)となり、パイプ13を介して回収される。
そして、回収した高温空気は例えば燃焼用予熱源
として利用する。
尚、急冷部5,7における冷却は、ガラス素地
3の流れの巾方向において、ガラス素地3の温度
が等しくなるように、天井部10の中央部分に位
置する冷却用耐火ブロツク12からの冷却エアー
の噴出量を多くすることが好ましい。
3の流れの巾方向において、ガラス素地3の温度
が等しくなるように、天井部10の中央部分に位
置する冷却用耐火ブロツク12からの冷却エアー
の噴出量を多くすることが好ましい。
また、徐冷部6においては、冷却エアーの噴出
を行わず、ゆつくり冷すことでガラス素地3内に
存在する気泡を減少せしめる。
を行わず、ゆつくり冷すことでガラス素地3内に
存在する気泡を減少せしめる。
尚、図示例にあつては、冷却用耐火ブロツク1
2に設ける凹部15の形状をカツプ状としたが、
冷却用耐火ブロツク12の形状が第3図の紙面垂
直方向に長い場合などは、凹部15の形状を溝状
としてもよく、要は、ノズル18から噴出される
冷却エアーが凹部15内面をつたつてスムーズに
流れるような末広がり形状であればよい。
2に設ける凹部15の形状をカツプ状としたが、
冷却用耐火ブロツク12の形状が第3図の紙面垂
直方向に長い場合などは、凹部15の形状を溝状
としてもよく、要は、ノズル18から噴出される
冷却エアーが凹部15内面をつたつてスムーズに
流れるような末広がり形状であればよい。
以上に説明したように本発明に係る冷却用耐火
ブロツクは、被冷却物の輻射熱を奪うことで冷却
を行うようにしたので、例えば、ガラス素地に冷
却を行う清澄槽の天井部として用いれば、極めて
冷却効率が大であるので、清澄槽全体を小型なも
のとすることができ、また、冷却用耐火ブロツク
には末広がり形状の凹部を形成し、この凹部表面
を輻射熱の授熱面とし、冷却エアーが該授熱面を
つたうように流れるようにしたので、輻射熱を効
率よく吸収して冷却エアーが高温となる。したが
つて従来利用できなかつた廃熱を有効に回収して
予熱空気等として利用することができ、装置全体
の熱効率が大巾に向上する。
ブロツクは、被冷却物の輻射熱を奪うことで冷却
を行うようにしたので、例えば、ガラス素地に冷
却を行う清澄槽の天井部として用いれば、極めて
冷却効率が大であるので、清澄槽全体を小型なも
のとすることができ、また、冷却用耐火ブロツク
には末広がり形状の凹部を形成し、この凹部表面
を輻射熱の授熱面とし、冷却エアーが該授熱面を
つたうように流れるようにしたので、輻射熱を効
率よく吸収して冷却エアーが高温となる。したが
つて従来利用できなかつた廃熱を有効に回収して
予熱空気等として利用することができ、装置全体
の熱効率が大巾に向上する。
また、清澄槽内を流通するガラス素地の量が少
なくなるので、成形部と溶解槽との応答性が良く
なり、素地替えも簡単に行え、全体として操業管
理を容易になし得る。
なくなるので、成形部と溶解槽との応答性が良く
なり、素地替えも簡単に行え、全体として操業管
理を容易になし得る。
更に、ガラス素地は透明体であるため、輻射冷
却によればガラス素地の内部からも熱を奪うこと
となり、結果として清澄槽内を流れるガラス素地
の深さ方向にも均一に冷却することができる等多
くの効果を発揮する。
却によればガラス素地の内部からも熱を奪うこと
となり、結果として清澄槽内を流れるガラス素地
の深さ方向にも均一に冷却することができる等多
くの効果を発揮する。
第1図は溶解槽とこれに連設される清澄槽の概
略平面図、第2図は本発明に係る冷却用耐火ブロ
ツクを天井部に使用した清澄槽の急冷部の断面
図、第3図は冷却用耐火ブロツクの断面図、第4
図は清澄槽の徐冷部の断面図である。 尚、図面中1は溶解槽、2は清澄槽、3はガラ
ス素地、5,7は急冷部、6は徐冷部、9は流
路、10は天井部、12は冷却用耐火ブロツク、
14は耐火材からなるブロツク、15は凹部、1
6は貫通孔、17は冷却エアーの吹込管、18は
ノズル、19は邪魔板である。
略平面図、第2図は本発明に係る冷却用耐火ブロ
ツクを天井部に使用した清澄槽の急冷部の断面
図、第3図は冷却用耐火ブロツクの断面図、第4
図は清澄槽の徐冷部の断面図である。 尚、図面中1は溶解槽、2は清澄槽、3はガラ
ス素地、5,7は急冷部、6は徐冷部、9は流
路、10は天井部、12は冷却用耐火ブロツク、
14は耐火材からなるブロツク、15は凹部、1
6は貫通孔、17は冷却エアーの吹込管、18は
ノズル、19は邪魔板である。
Claims (1)
- 1 耐火材からなるブロツクの一面に末広がり形
状の凹部を形成するとともに、該凹部に一端が開
口する貫通孔を穿設し、この貫通孔に冷却エアー
の吹込管を挿着し、更にこの吹込管内に取付けら
れるノズルの前記凹部内に臨む端部に冷却エアー
を凹部表面に沿つて噴出せしめるための邪魔板を
設けたことを特徴とする冷却用耐火ブロツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20694583A JPS60103041A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 冷却用耐火ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20694583A JPS60103041A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 冷却用耐火ブロツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103041A JPS60103041A (ja) | 1985-06-07 |
| JPH0362654B2 true JPH0362654B2 (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=16531632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20694583A Granted JPS60103041A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 冷却用耐火ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103041A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09165222A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-06-24 | Asahi Glass Co Ltd | スロート煉瓦の冷却方法 |
| JP4789154B2 (ja) * | 2007-10-31 | 2011-10-12 | 日本スピンドル製造株式会社 | 冷却装置 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP20694583A patent/JPS60103041A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60103041A (ja) | 1985-06-07 |
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