JPH03627A - 密封容器の検査装置およびその検査方法 - Google Patents
密封容器の検査装置およびその検査方法Info
- Publication number
- JPH03627A JPH03627A JP13490089A JP13490089A JPH03627A JP H03627 A JPH03627 A JP H03627A JP 13490089 A JP13490089 A JP 13490089A JP 13490089 A JP13490089 A JP 13490089A JP H03627 A JPH03627 A JP H03627A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- laser
- sealed container
- light
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は密封容器の検査装置およびその検査方法に係わ
り、特には容器に蓋をし気密性を保った密封容器の検査
装置およびその検査方法に関する。
り、特には容器に蓋をし気密性を保った密封容器の検査
装置およびその検査方法に関する。
(従来の技術)
従来、密封容器の検査装置および検査方法としては
(1)特開昭64−27637に開示されているごとく
、容器のキャップにハロゲンランプを集光、照射し、キ
ャップの凹み量により変化する反射光量をイメージセン
サで受光してその出力レベルから容器真空度を調べる装
置。
、容器のキャップにハロゲンランプを集光、照射し、キ
ャップの凹み量により変化する反射光量をイメージセン
サで受光してその出力レベルから容器真空度を調べる装
置。
(2)特開昭62−98527に開示されているごとく
、容器のキャップの凹み量を変位センサにより検出し、
その変位量から真空度を調べる装置。
、容器のキャップの凹み量を変位センサにより検出し、
その変位量から真空度を調べる装置。
(3)特開昭52−71280に開示されているごとく
、容器のキャップに電磁マグネット等で衝撃を与え、そ
のときに発生する音をマイクロフォン等で検出し、周波
数の差異から真空度を調べる方法。
、容器のキャップに電磁マグネット等で衝撃を与え、そ
のときに発生する音をマイクロフォン等で検出し、周波
数の差異から真空度を調べる方法。
等が知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の密封容器の検査装置およびそ
の検査方法では、 (1)、(2)については、容器内の真空度に応じてキ
ャップの凹み量に変化が生じなければ測定が出来ないと
いう欠点がある。
の検査方法では、 (1)、(2)については、容器内の真空度に応じてキ
ャップの凹み量に変化が生じなければ測定が出来ないと
いう欠点がある。
(3)においては、暗騒音(例えば、工場内の騒音)に
よって、計測に大きな影響があるため、設置場所の騒音
を小さくする必要があり、設置場所が広くなるとともに
設置するコストが高くなるという欠点がある。
よって、計測に大きな影響があるため、設置場所の騒音
を小さくする必要があり、設置場所が広くなるとともに
設置するコストが高くなるという欠点がある。
本発明は上記問題点に着目し、キャップの凹み量、騒音
、にも関係な(、安価に、設置場所も小さく、正確に測
定できる密封容器の検査装置およびその検査方法の提供
を目的としている(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明に係わる密封容器の
検査装置およびその検査方法の第1の発明では、容器に
蓋をし気密性を保った密封容器の検査において、蓋に音
波を与える音波発振装置と、1にレーザ光を照射するレ
ーザ発振装置と、レーザ光の蓋での反射を受光する受光
装置と、受光した光量より判定する判定装置と、からな
る構成としている。I82の発明では、容器に蓋をし気
密性を保った密封容器の検査において、蓋に音波を与え
て蓋を振動させるとともに蓋にレーザ光を照射し、蓋の
振動により変化する反射光量を測定することにより密封
容器の気密性の良否を判定する方法としている。
、にも関係な(、安価に、設置場所も小さく、正確に測
定できる密封容器の検査装置およびその検査方法の提供
を目的としている(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明に係わる密封容器の
検査装置およびその検査方法の第1の発明では、容器に
蓋をし気密性を保った密封容器の検査において、蓋に音
波を与える音波発振装置と、1にレーザ光を照射するレ
ーザ発振装置と、レーザ光の蓋での反射を受光する受光
装置と、受光した光量より判定する判定装置と、からな
る構成としている。I82の発明では、容器に蓋をし気
密性を保った密封容器の検査において、蓋に音波を与え
て蓋を振動させるとともに蓋にレーザ光を照射し、蓋の
振動により変化する反射光量を測定することにより密封
容器の気密性の良否を判定する方法としている。
(作用)
上記構成によれば、密封容器の蓋に音波(衝撃波)をラ
ンダムあるいは周期的に与え、蓋の表面の振動(変位)
を光点変位法あるいは光量等の光学的手段により検出し
、振動の基本周波数(共振周波数)を求める。容器内の
圧力が変化すると共振周波数も変化するため、圧力と共
振周波数の関係より密封容器の気密性を調べることが出
来る。
ンダムあるいは周期的に与え、蓋の表面の振動(変位)
を光点変位法あるいは光量等の光学的手段により検出し
、振動の基本周波数(共振周波数)を求める。容器内の
圧力が変化すると共振周波数も変化するため、圧力と共
振周波数の関係より密封容器の気密性を調べることが出
来る。
(実施例)
以下に、本発明に係わる密封容器の検査装置およびその
検査方法の実施例につき、図面を参照して詳細に説明す
る。第1図は本発明の実施例の全体構成図を示し、蓋に
音波を与える音波発振装置10と、蓋にレーザ光を照射
するレーザ発振装置20と、レーザ光の蓋での反射を受
光する受光装置30と、受光した光量より判定する判定
装置40と、からなる、音波発振装置10は音波発振器
11と音波出力512とからなり、音波発tliiW1
1は音源である各周波数の音波信号の作成と所定音圧レ
ベルへの信号を増幅し音波出力器12に出力する。音波
出力器12は入力された音波信号をもとに密封容器の蓋
に向けて音波を放射する。レーザ発振装置20はレーザ
電源21とレーザ発振器22と集光レンズ23とからな
り、レーザ環fi21はレーザ発振器22の電源であり
、レーザ発振器22は計測に必要なレーザ光を発振、出
力し、集光レンズ23はレーザビームを蓋の表面で集光
させる。受光装置30は受光センサ31とバンドパスフ
ィルタ32とからなり、受光センサ31は蓋で反射した
レーザ反射光量を受光し、バンドパスフィルタ32は計
ill e11度に影響する外乱光量成分を除去する0
判定装置40はシグナルプロセッサ41と表示器42と
からなり、シグナルプロセッサ41は受光センサ31か
らの受光光量の変化より振動(変位)信号を周波数解析
し、共振周波数を算出後、基準周波数(密封容器の圧力
の正常時の共振周波数)と比較し良否を判定し、結果を
出力する0表示器42は良否の結果を表示する。
検査方法の実施例につき、図面を参照して詳細に説明す
る。第1図は本発明の実施例の全体構成図を示し、蓋に
音波を与える音波発振装置10と、蓋にレーザ光を照射
するレーザ発振装置20と、レーザ光の蓋での反射を受
光する受光装置30と、受光した光量より判定する判定
装置40と、からなる、音波発振装置10は音波発振器
11と音波出力512とからなり、音波発tliiW1
1は音源である各周波数の音波信号の作成と所定音圧レ
ベルへの信号を増幅し音波出力器12に出力する。音波
出力器12は入力された音波信号をもとに密封容器の蓋
に向けて音波を放射する。レーザ発振装置20はレーザ
電源21とレーザ発振器22と集光レンズ23とからな
り、レーザ環fi21はレーザ発振器22の電源であり
、レーザ発振器22は計測に必要なレーザ光を発振、出
力し、集光レンズ23はレーザビームを蓋の表面で集光
させる。受光装置30は受光センサ31とバンドパスフ
ィルタ32とからなり、受光センサ31は蓋で反射した
レーザ反射光量を受光し、バンドパスフィルタ32は計
ill e11度に影響する外乱光量成分を除去する0
判定装置40はシグナルプロセッサ41と表示器42と
からなり、シグナルプロセッサ41は受光センサ31か
らの受光光量の変化より振動(変位)信号を周波数解析
し、共振周波数を算出後、基準周波数(密封容器の圧力
の正常時の共振周波数)と比較し良否を判定し、結果を
出力する0表示器42は良否の結果を表示する。
次に作動について説明する。
蓋をされた密封容H1の蓋2の上方にスピーカ等の音波
出力器12を配設し、音波を低周波帯域から高周波帯域
(例えば、10Hz〜20KHz)までランダムあるい
は周期的に蓋2に与える、音波の周波数とM2の固有振
動数が合致すると12に共振振動が生じる。このとき、
レーザ発振器22から蓋2に発振されたレーザ光は蓋2
の表面で反射していた散乱分布が共振振動で変化する。
出力器12を配設し、音波を低周波帯域から高周波帯域
(例えば、10Hz〜20KHz)までランダムあるい
は周期的に蓋2に与える、音波の周波数とM2の固有振
動数が合致すると12に共振振動が生じる。このとき、
レーザ発振器22から蓋2に発振されたレーザ光は蓋2
の表面で反射していた散乱分布が共振振動で変化する。
この光量の変化をフォトダイオード等の受光センサ31
で受光し、バンドパスフィルタ32で計測精度に影響す
る外乱光量成分を除去し判定装置40に送る0判定装置
40ではシグナルプロセッサ41により受光光量の変化
から振動(変位)信号を周波数解析し、共振周波数を算
出後、基準周波数(密封容器の蓋の固有振動数)と比較
し良否を判定し、結果を出力する。表示!142では良
否の結果を表示する。
で受光し、バンドパスフィルタ32で計測精度に影響す
る外乱光量成分を除去し判定装置40に送る0判定装置
40ではシグナルプロセッサ41により受光光量の変化
から振動(変位)信号を周波数解析し、共振周波数を算
出後、基準周波数(密封容器の蓋の固有振動数)と比較
し良否を判定し、結果を出力する。表示!142では良
否の結果を表示する。
上記例では、受光光量の変化を検出したが、蓋が振動し
たときに生ずる反射したレーザ光路の変化を検出し、光
点変化信号としても良い。
たときに生ずる反射したレーザ光路の変化を検出し、光
点変化信号としても良い。
また、受光センサもフォトダイオードを用いたが変位が
大きい場合にはラインセンサを用いても良い。
大きい場合にはラインセンサを用いても良い。
〔実験例1〕
塑性加工されているアルミ箔の1(蓋の径、64mm)
で容器内圧マイナス50cmHgとOam Hgの密封
容器を用いて密封容器の周波数と振幅を調べる。
で容器内圧マイナス50cmHgとOam Hgの密封
容器を用いて密封容器の周波数と振幅を調べる。
その結果、第2図、第3図に示すごとく1次共振周波数
の発生する周波数に差があることが判明した。
の発生する周波数に差があることが判明した。
〔実験例2〕
アルミ箔のI(IIの径、78mm)を用いて実験例1
と同様に周波数と振幅を調べる。 その結果、第4図、
fj45図に示すごと(実験例1と同様、1次共振周波
数の発生する周波数に差があることが判明した。
と同様に周波数と振幅を調べる。 その結果、第4図、
fj45図に示すごと(実験例1と同様、1次共振周波
数の発生する周波数に差があることが判明した。
実験例1および2によって容器内圧の有無で蓋の共振周
波数が異なることがわかった。
波数が異なることがわかった。
〔実験例3〕
そこで、1次共振周波数に着目して、アルミ箔の!(蓋
の径、64mmと78mm)を用いて周波数と真空度の
関係を調べた。その結果、第6図に示すごとく、周波数
と真空度との相関関係はマイナス10csHgから差が
あり、真空度に比例して蓋の共振周波数が高くなること
が判明した。このことから、蓋の共振周波数から容器内
の真空度が判定可能である。
の径、64mmと78mm)を用いて周波数と真空度の
関係を調べた。その結果、第6図に示すごとく、周波数
と真空度との相関関係はマイナス10csHgから差が
あり、真空度に比例して蓋の共振周波数が高くなること
が判明した。このことから、蓋の共振周波数から容器内
の真空度が判定可能である。
以上の実験例は真空度の場合を示したが、加圧時にも可
能である。
能である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、蓋に音波を与え
て蓋の表面の振動を光点変位法あるいは光量等の光学的
手段により検出するようにしたので、非接触方式でキャ
ンプの凹み量、騒音、にも関係なく、安価に、設置場所
も小さく、正確に測定できる密封容器の検査装置および
その検査方法が得られる。
て蓋の表面の振動を光点変位法あるいは光量等の光学的
手段により検出するようにしたので、非接触方式でキャ
ンプの凹み量、騒音、にも関係なく、安価に、設置場所
も小さく、正確に測定できる密封容器の検査装置および
その検査方法が得られる。
第1図は本発明の実施例の全体構成図。
第2図、第3図は実験例1の周波数と振幅を示す図。
第4図、第5図は実験例2の周波数と振幅を示す図。
第6図は実験例3の周波数と真空度の関係を示す図。
i −−・・・
10−〜− ・
11−−・−一
密封容器、l−−一蓋
音波発振装置、
音波発振器
音波出力器、
レーザ発振装置
レーザ電源、
レーザ発振器
集光レンズ、
受光装置
受光センサ、
バンドパスフィルタ
判定装置、
シグナルプロセッサ
表示器、
Claims (4)
- (1)容器に蓋をし気密性を保った密封容器の検査にお
いて、蓋に音波を与える音波発振装置と、蓋にレーザ光
を照射するレーザ発振装置と、レーザ光の蓋での反射を
受光する受光装置と、受光した光量より判定する判定装
置と、からなることを特徴とする密封容器の検査装置。 - (2)容器に蓋をし気密性を保つた密封容器の検査にお
いて、蓋に音波を与えて蓋を振動させるとともに蓋にレ
ーザ光を照射し、蓋の振動により変化する反射光量を測
定することにより密封容器の気密性の良否を判定する密
封容器の検査方法。 - (3)反射光量に散乱分布の光量を用いた請求項(2)
記載の密封容器の検査方法。 - (4)反射光量に光路の変化を用いた請求項(2)記載
の密封容器の検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13490089A JPH03627A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 密封容器の検査装置およびその検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13490089A JPH03627A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 密封容器の検査装置およびその検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03627A true JPH03627A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15139148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13490089A Pending JPH03627A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 密封容器の検査装置およびその検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03627A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6513292B2 (en) | 1999-09-30 | 2003-02-04 | Kumon Building Constructor's Office, Inc. | Building panel |
| JP2017106729A (ja) * | 2015-12-07 | 2017-06-15 | 大和製罐株式会社 | 密封容器の内圧検査装置 |
| JP2019007920A (ja) * | 2017-06-28 | 2019-01-17 | 学校法人桐蔭学園 | 非接触検査システム |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP13490089A patent/JPH03627A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6513292B2 (en) | 1999-09-30 | 2003-02-04 | Kumon Building Constructor's Office, Inc. | Building panel |
| JP2017106729A (ja) * | 2015-12-07 | 2017-06-15 | 大和製罐株式会社 | 密封容器の内圧検査装置 |
| JP2019007920A (ja) * | 2017-06-28 | 2019-01-17 | 学校法人桐蔭学園 | 非接触検査システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3856478B2 (ja) | 閉じられた容器中のパラメータ、例えば、充填レベル、圧力またはガス組成を決定するための方法 | |
| US10429172B2 (en) | Defect detection method and defect detection device | |
| JP4339515B2 (ja) | 容器の充填レベルを確定するための方法および装置 | |
| JP2004069301A (ja) | 音響式検査方法および音響式検査装置 | |
| JPH03627A (ja) | 密封容器の検査装置およびその検査方法 | |
| KR20150040279A (ko) | 난각 중 균열을 검출하기 위한 방법 및 장치 | |
| JPH0389132A (ja) | 真空密閉容器の検査装置 | |
| JPH11304768A (ja) | 剥離検知装置及び方法 | |
| JP2023504452A (ja) | 照明器のアイセーフティ部品の機械的完全性を監視するための装置 | |
| JPH04501916A (ja) | 音響信号による対象物検出装置及び音響信号による対象物検出方法 | |
| CN112461765B (zh) | 一种基于光声光谱法的气体浓度测量系统及方法 | |
| JP7125699B2 (ja) | 非接触検査システム | |
| JPH08248006A (ja) | 構造物欠陥検査方法およびシステム | |
| RU116632U1 (ru) | Диагностическая система для измерения свободных колебаний контролируемого объекта | |
| JP2928463B2 (ja) | 超音波探傷装置 | |
| JP2003014708A (ja) | 板の非破壊検査装置 | |
| WO2021107863A1 (en) | Apparatus for monitoring mechanical integrity of an eye-safety component of an illuminator | |
| JPH06242077A (ja) | 振動検出装置における送電線路用碍子の振動付与方法 | |
| JP2017106729A (ja) | 密封容器の内圧検査装置 | |
| JP2645897B2 (ja) | 密封容器の検査方法および装置 | |
| WO2002103347A2 (en) | Grain-size measurement | |
| JP4450127B2 (ja) | 密封容器の内圧検査方法 | |
| JP6809961B2 (ja) | 密封容器の内圧検査装置 | |
| KR20040056231A (ko) | 압연유 농도 측정을 위한 초음파 전파 속도 측정장치 및이를 이용한 초음파 전파 속도 측정방법 | |
| JPH05500862A (ja) | フォイル材料の特性を測定するための構造 |