JPH0363013A - 根菜類の皮剥き機 - Google Patents

根菜類の皮剥き機

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JPH0363013A
JPH0363013A JP19912289A JP19912289A JPH0363013A JP H0363013 A JPH0363013 A JP H0363013A JP 19912289 A JP19912289 A JP 19912289A JP 19912289 A JP19912289 A JP 19912289A JP H0363013 A JPH0363013 A JP H0363013A
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brush wheel
belt
root
conveyor
roller
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Koichi Mizuno
水野 厚一
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SANYOO KK
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SANYOO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] この発明は、一般的に細長(柔軟で、太さが不同且つ不
定形の根菜類の皮剥き洗浄を行う根菜類の皮剥き機に関
する。
〔従来の技術〕
従来、回転するブラシを用いて半分1人参や大根等を注
水しながら、根菜類の表面に付着した泥や異物を洗い流
す洗浄機はあるが、皮を剥く機能は有していない。また
、細長い根菜類を5〜100位の長さに切断し、回転ド
ラム内でプラスチック等の研削材を混合しながら回転さ
せて皮を剥離する皮剥き機があるが、削り過ぎたり削れ
ない部分が残ったりするために、結局、現在は、大半が
人手により包丁を使って皮剥きを行っている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のように、細長く柔軟で、且つ折れやすい根菜類の
皮を剥く機械や装置は、現在、適当なものがないために
、業務用として人手により皮剥き作業を行った場合、半
分の場合は、1日1人当たり50〜70kgが限界であ
る。いま半分の直径を平均10閣とすると周長31′:
、りで、包丁の1回往復で幅2m+が剥けるから、15
回手を動かす必要があり、仮に半分の長さを平均50c
mとすれば1本の半分を剥くには手を15m動かすこと
になり、1日500本加工するとして500mとなり、
手首の筋肉を酷使するため作業が長続きせず、従って生
産計画が不安定となり、且つ加工賃の合理化が望めない
、といった問題を生じている。
この発明は、このような従来の問題にかんがみてなされ
たものであって、ベルトコンベヤとブラシホイール及び
押さえローラ等を組合わせた機械とすることにより、上
記課題を解決することを目的としている。
(課題を解決するための手段〕 この発明は、ベルト表面を粗面に形成したベルトコンベ
ヤと、該ベルトコンベヤの搬送面に対向して配置された
上部ブラシホイールと、前記搬送面上において上部ブラ
シホイール直近の少なくとも前後いずれかに前記上部ブ
ラシホイールと共に一列をなすごとく配設された押さえ
ローラと、前記搬送面の仮想延長面を挟んで前記上部ブ
ラシホイールと同じ側に位置された押さえローラ及びこ
れの反対側に配置されて該押さえローラと対向する下部
ブラシホイールと、を備えた根菜類の皮剥き機としたも
のである。
また、上部ブラシホイールに向けて洗浄水を噴射する注
水ノズルを設けることがブラシホイールの目詰まりを防
ぐ上で効果的である。
上部ブラシホイールの前後少なくともいずれかに配設さ
れた押さえローラは、根菜類の外形に沿うごとくコンベ
ヤベルト搬送面に対して進退且つ回転自在にスイングア
ーム端部に軸着することが好ましい。
また、下部ブラシホイールと対向する押さえローラは、
根菜類の径に大小があるので、固定位置を下部ブラシホ
イール方向に進退できるように、構成されることが好ま
しい。
さらに、上部及び下部ブラシホイールの回転軸、下部ブ
ラシホイールと対向する押さえローラの回転軸、さらに
コンベヤベルトの駆動軸をそれぞれ所定速度に同期保持
せしめるためにこれらの回転軸に掛渡されるタイミング
ベルトを設けるとよい。
〔作用〕
この発明は、上記のように構成されているので、コンベ
ヤベルトに載置された根菜は、ベルトの送り速さで送ら
れ、ブラシホイールによりブラッシング作用を受け、不
整形な部分も均一に皮剥きされる。この根菜は、押さえ
ローラにより、粗面化されたベルトとの間である程度の
束縛力を受けつつ、ベルトコンベヤにより移動される。
この際の皮剥きは、上部ブラシホイールにより根菜表面
の1/2に相当する一側表面のみに行われる。次いで、
前記−側表面の皮が剥かれて上部ブラシホイールから離
れた部分は下部ブラシホイールとこれに対向する押さえ
ローラとの間に挟み込まれるとともに、根菜は他側表面
が前記−側表面と同様に皮剥きされる。すなわち、根菜
はコンベヤに載置するだけで、自動的に且つ不整形な部
分も均一に皮剥きされ、剥き取る皮の厚さが平均化する
ので、仕上がりの美麗で歩留まりも向上するが、皮剥き
の手作業が全く不要になることと、時間当たり処理量を
飛躍的に増大できることになる。また、剥き取る皮の厚
さは、ブラシホイールの性質と回転数の増減により調整
することができる。
上部ブラシホイールに向けて注水ノズルから注水される
と、剥き落とした皮による前記ブラシホイールの目詰ま
りが防止されるほか、根菜及びベルト表面が洗浄される
ベルト搬送面の押さえローラはこの搬送面に向けて移動
自在であるために、根菜の太さの変化に対応して移動し
ながら、常時根菜を押さえつけることができる。
下部ブラシホイールと対向する押さえローラは、固定位
置を根菜の大きさや種類に応じて変更可能として、各種
根菜に対処できるようになっている。
各回転駆動部分はタイミングヘルドにより同期して回転
されるから、皮剥きの一連の作業を円滑になすことがで
きる。
〔実施例〕
以下、この発明を図面に基づいて説明する。第1図は本
発明に係る一実施例を示す側面図、第2図は第1図のA
矢視図、第3図はこの実施例に使用するブラシホイール
を示すものである。
先ず、構成を説明する。
第1,2図において、2は皮剥き機、1は上部フレーム
、3は下部フレームである。4は上部フレーム2に取付
けられたベルトコンベヤで、このコンベヤのベルト5表
面は摩擦力を大きくするための砥粒等を塗布して、粗面
としである。6は第1押さえローラでスイングアーム7
の一端に上下動及び回転自在に軸着されており、スイン
グアーム7の他端はベルトコンベヤ4のフレーム4aに
固定されたブラケット8に回動可能に軸着されている。
9は後述する上部ブラシホイールであって、その周端は
回転時にはベルト5表面に接触する程度に、上部フレー
ム2に設けた回転軸9aに取付けられている。10は第
2押さえロールで、スイングアーム11の一端に上下動
1回転ともに自在に取付けられており、スイングアーム
の他端は図示しないブラケット及び上部フレーム2に回
動可能に軸着されている。また、第1押さえローラと第
2押さえローラとは互いに対向するごとく、且つ上部ブ
ラシホイール9の直近の両側に、ベルトコンベヤ4の長
手方向に一列をなすごとく配設される。
また、前記ベルト5上面の仮想延長面を挾んで上側に第
3押さえローラ12と、下側に該押さえローラと転接可
能に前記上部ブラシホイール9と同様な下部ブラシホイ
ール13が上部フレーム2に設けた回転軸13aに取付
けられている。第3押さえローラー2はスライド装置1
4の摺動子15に回転可能に軸着され、摺動子15はね
じを刻設した昇降環16の下端に取付けられている。昇
降環16は上部フレーム2に設けたナツト部材17に螺
合しているので、ハンドル18を左右回転させることに
より摺動子15に軸着した第3押さえローラー2を根菜
径の大小に応じて上下動できるようになっている。19
はコンベヤベルト5の回転軸に取付けたブーりである。
20は両面に歯形を設けたタイ藁ングベルトであって、
モータ21の動力により、中間プーリ22を介して回転
力を与えられて、矢印B方向に回転し、テンションプー
リ23,24、第3押さえローラのプーリ12a(ここ
ではタイミングベルトの背面が転接)、下部ブラシホイ
ールのプーリ13妹、ベルトコンベヤの起動軸プーリ1
9、上部ブラシホイールのプーリ9a、中間軸プーリ2
2aにそれぞれ歯合して、これらのブーり等を回転する
ようになっている。本実施例では両面タイミングベルト
を使用しているので、上記各プーリはタイもングベルト
用のものを取付けであるが、本発明は特に両面タイミン
グベルトに限定するものではなく、片面タイミングベル
トや平ベルト。
■ベルトあるいはチェーン等と、それに対応した各プー
リ、チェーンホイール等を使用してもよいことはいうま
でもない。25はタイミングベルト20に適度の張力を
与えるための張力調整装置である。24は第1押さえロ
ーラ6の上方位置に設けられ、ブラシホイール9に向か
って水を噴射する注水ノズルである。
前記ブラシホイール9,13を詳細に示したのが第3図
−である。これは回転子26の周囲に多数の研磨布27
を固定したものである。研磨布27は基布の表面に砥粒
を塗布して、あたかもサンドペーパーのようにしたもの
であり、これの細長く切断してなる多数を、回転子26
の周囲に植設固定してなる。このブラシホイール9,1
3の回転によって、研磨布27が根菜の皮を剥き取るよ
うにしである。
次に作用を述べる。
作業開始に際して、先ずモータ21を駆動してタイミン
グベルト20に回転力を伝達し、上述のように各ブーり
を回動せしめることにより、コンベヤベルト5、上部ブ
ラシホイール9、第3押さえローラ12、下部ブラシホ
イール13を所定の速度で同期させて回転させる。
いま、根菜類をその長手方向を送り方向としてコンベヤ
ベルト5上に載置すると移動して第1押さえローラ6に
当接する。このとき根菜は粗面に恩威されたコンベヤベ
ルト5との摩擦力によって後退することなく、第1押さ
えローラ6を押上げてベルト5と共に前進する。このと
き根菜は、上記ベルトとの摩擦力と第1押さえローラ6
の自重によっである程度の束縛力を受けつつベルト5の
送り速さで送られ、上部ブラシホイール9を構成する研
磨布により「埃り落としのはたき」をかけられるような
ブラッシング作用を受けて、不整形な部分も均等に皮剥
きされる。このとき、根菜は上記束縛力により、ベルト
5面を辷ってブラシホイール9に巻込まれることはなく
、ベルト5と共にその送り速度で移動して行く。また、
この際の皮剥きは、上部ブラシホイール9によ/)根菜
表面の1/2に相当する上側表面にのみ行われる。次い
で、上側表面の皮が剥かれて上部ブラシホイール9から
離れた部分は、第2押さえローラ10とベルト5面に挟
み込まれて前進し、第3押さえローラ12と下部ブラシ
ホイール13との間に挟み込まれるとともに、根菜はそ
の下側表面が上側表面と同様に皮剥きされる。この際、
根菜は第2押さえローラlOの自重とベルト5面の摩擦
力によって束縛力を受けてベルト5の送り速度以上に速
く下部ブラシホイール13に引込まれないようになって
おり、また第3押さえローラ12の周速はコンベヤベル
ト5と同じ程度の速さとなるようにタイミングベルト2
0で駆動される。
また、昇降枠16は処理される根菜の太さ(例えば大根
と半分なと)に応じて前述のごとく昇降させる。
かくして、根菜は、ブラシホイール9,13を通過して
皮剥きされた製品となり、図外の水槽又は洗浄機に投入
される。また注水ノズル24でブラシホイールの研磨布
の目詰まりを防ぎ、素材の洗浄も同様に行うことができ
る。
次に実施例として、第3図に示したブラシホイールの研
磨布の砥粒を#80として幅を2mmに裁断したものを
並べて50InTnのホイール幅とし、回転時の直径を
235mとしたものを、500〜700rpmで回転さ
せ、コンベヤと第3押さえローラの送り速度を30m/
minとして半分の皮剥きを行ったところ、1時間に約
100kgを処理することができた。これは従事の人手
で処理する場合の1.5〜2日稼働分に相当する。製品
は皮の部分のみが均等に削られて、表面に光沢があり、
商品価値の優れた加工ができた。同様にして各種の根菜
類、人参、独活、山芋、蕗の皮剥きを行ったことろ、牛
勢の場合と同様な結果であった。
なお、前記実施例は、根菜の送り方向を第1図において
右から左へ水平方向に送るものとしたが、この送り方向
は上から下に向けることもできるし、また、斜め上から
傾いた移動方向としてもよい。
これらの場合、前記押さえローラ6.10はバネにより
コンベヤベルト5に付勢させてもよい。
〔発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、細長くて柔らか
く、円錐状等の不整形で折れやすい根菜類の皮剥きを能
率よく大量に処理することができ、活製品価値を高める
と共に歩留まりが向上できること、作業が軽労働となる
ため労務管理や経営効率が大幅に改善できる等、多大の
効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る実施例のカバーを一部切欠した側
面図、第2図は第1図におけるA矢視図、第3図はブラ
シホイールの斜視図である。 4・・・・・・ベルトコンベヤ、5・・・・・・コンベ
ヤベルト、6・・・・・・第1押さえローラ、7・・・
・・・スイングアーム、9・・・・・・上部ブラシホイ
ール、10・・・・・・第2押さえローラ、12・・・
・・・第3押さえローラ、13・・・・・・下部ブラシ
ホイール、20・・・・・・タイミングベルト、24・
・・・・・注水ノズル。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ベルト表面を粗面に形成したベルトコンベヤと、
    該ベルトコンベヤの搬送面に対向して配置された上部ブ
    ラシホィールと、前記搬送面上において上部ブラシホィ
    ール直近の少なくとも前後いずれかに前記上部ブラシホ
    ィールと共に一列をなすごとく配設された押さえローラ
    と、前記搬送面の仮想延長面を挟んで前記上部ブラシホ
    ィールと同じ側に位置された押さえローラ及びこれの反
    対側に配置されて該押さえローラと対向する下部ブラシ
    ホィールと、を備えたことを特徴とする根菜類の皮剥き
    機。
  2. (2)上部ブラシホィールに向けて洗浄水を噴射する注
    水ノズルを備えた請求項(1)記載の根菜類の皮剥き機
  3. (3)ベルト上の押さえローラは、上部ブラシホィール
    の前後に配置され、コンベヤベルト搬送面に対して進退
    且つ回転自在にスイングアーム端部に軸着された請求項
    (1)又は(2)記載の根菜類の皮剥き機。
  4. (4)下部ブラシホィールと対向する押さえローラは、
    下部ブラシホィールとの相対的な固定位置の移動が可能
    で、且つ定速回転可能に構成された請求項(1)ないし
    (3)のいずれかに記載の根菜類の皮剥き機。
  5. (5)上部及び下部ブラシホィールの回転軸、下部ブラ
    シホィールに対向する押さえローラの回転軸、さらにコ
    ンベヤベルトの駆動軸に掛渡したタイミングベルトを備
    えた請求項(1)ないし(4)のいずれかに記載の根菜
    類の皮剥き機。
JP19912289A 1989-07-31 1989-07-31 根菜類の皮剥き機 Granted JPH0363013A (ja)

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JPH0363013A true JPH0363013A (ja) 1991-03-19
JPH0516829B2 JPH0516829B2 (ja) 1993-03-05

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008104263A (ja) * 2006-10-17 2008-05-01 Toshiba Corp ガス絶縁開閉装置
JP2021145547A (ja) * 2020-03-16 2021-09-27 栃木県 処理装置
CN115946165A (zh) * 2022-12-31 2023-04-11 山东省农业科学院 一种丹皮加工去芯设备

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CN115946165A (zh) * 2022-12-31 2023-04-11 山东省农业科学院 一种丹皮加工去芯设备

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