JPH0363760B2 - - Google Patents
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- JPH0363760B2 JPH0363760B2 JP57050595A JP5059582A JPH0363760B2 JP H0363760 B2 JPH0363760 B2 JP H0363760B2 JP 57050595 A JP57050595 A JP 57050595A JP 5059582 A JP5059582 A JP 5059582A JP H0363760 B2 JPH0363760 B2 JP H0363760B2
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- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 48
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 47
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 23
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 14
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 4
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000001308 synthesis method Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声合成装置に関する。
従来、音声のスペクトル包絡パラメータとして
ホルマトン(極)パラメータを用いるとともに音
源パラメータとしてピツチデータ、有声無声デー
タ、振巾データを用いて音声合成を行なう音声合
成方式が知られている。また、前記方式を用い、
スペクトル包絡パラメータ値および音源パラメー
タ値等の合成データを記憶する合成データメモリ
とともにLSI化した1チツプの音声合成LSIが知
られている。
ホルマトン(極)パラメータを用いるとともに音
源パラメータとしてピツチデータ、有声無声デー
タ、振巾データを用いて音声合成を行なう音声合
成方式が知られている。また、前記方式を用い、
スペクトル包絡パラメータ値および音源パラメー
タ値等の合成データを記憶する合成データメモリ
とともにLSI化した1チツプの音声合成LSIが知
られている。
しかしながら、前記従来の方式は音声のスペク
トル包絡特性を複数個の極の特性で近似する比較
的近似の粗いモデル(言わゆる全極モデル)であ
ること、また、音源波形としても破裂音用の音源
を持たないこと等の要因により合成音声の品質が
十分でない欠点を持つている。
トル包絡特性を複数個の極の特性で近似する比較
的近似の粗いモデル(言わゆる全極モデル)であ
ること、また、音源波形としても破裂音用の音源
を持たないこと等の要因により合成音声の品質が
十分でない欠点を持つている。
本発明の目的は比較的規模が小さくLSI化が可
能で且つ比較的品質の良い合成音の生成を可能と
する音声合成装置を提供することにある。
能で且つ比較的品質の良い合成音の生成を可能と
する音声合成装置を提供することにある。
本発明は、極零パラメータおよびピツチ周期デ
ータ、有声無声データ等の合成データを用いて音
声波形を合成する型の音声合成装置において、極
回路および零回路を含み前記各回路の接続構成が
可変な合成フイルタと、選択可能な複数種類の音
源波形を生成する音源波形生成回路と、前記合成
フイルタの接続構成および音源波形生成回路を合
成データに従つて選択する手段と、合成データを
記憶する合成データメモリと、入力として与えら
れる音声出力指令に従つて前記合成データを選択
あるいは編集し所望の音声合成波形を生成する手
段とから構成される。
ータ、有声無声データ等の合成データを用いて音
声波形を合成する型の音声合成装置において、極
回路および零回路を含み前記各回路の接続構成が
可変な合成フイルタと、選択可能な複数種類の音
源波形を生成する音源波形生成回路と、前記合成
フイルタの接続構成および音源波形生成回路を合
成データに従つて選択する手段と、合成データを
記憶する合成データメモリと、入力として与えら
れる音声出力指令に従つて前記合成データを選択
あるいは編集し所望の音声合成波形を生成する手
段とから構成される。
本発明の特徴は、複数個の極回路および零回路
の構成を音韻データ等に従つて可変とすることに
より、比較的小規模で且つ演算速度が比較的遅く
とも実時間処理が可能となるとともに音声音源生
成回路、雑音生成回路、破裂音源波形を生成する
破裂音源生成回路、予測残差波形データ等の外部
音源波形を供給する手段等の複数種類の音源波形
を選択可能とすることにより比較的品質の良い合
成音声が生成可能な音声合成装置を得ることがで
きる。さらに、本発明は合成データとして自然音
声波形を分析して得られるものを記憶しておき用
いる言わゆる分析合成型の音声合成装置として用
いることができるとともに、入力として与えられ
る文字系列から合成データを自動生成するいわゆ
る規則合成型の音声合成装置として用いることも
可能である。
の構成を音韻データ等に従つて可変とすることに
より、比較的小規模で且つ演算速度が比較的遅く
とも実時間処理が可能となるとともに音声音源生
成回路、雑音生成回路、破裂音源波形を生成する
破裂音源生成回路、予測残差波形データ等の外部
音源波形を供給する手段等の複数種類の音源波形
を選択可能とすることにより比較的品質の良い合
成音声が生成可能な音声合成装置を得ることがで
きる。さらに、本発明は合成データとして自然音
声波形を分析して得られるものを記憶しておき用
いる言わゆる分析合成型の音声合成装置として用
いることができるとともに、入力として与えられ
る文字系列から合成データを自動生成するいわゆ
る規則合成型の音声合成装置として用いることも
可能である。
次に図面を用いて本発明を詳細に説明する。
まず、第1図は本発明の音声合成装置の一実施
例を示すブロツク図である。文字系列あるいは文
章番号データ等の音声出力指令データが音声出力
データ入力端子1を介して制御回路6に入力され
る。制御回路6は前記音声出力指令データに従つ
て、該合成データに対するアドレスデータを生成
しアドレスデータ伝送路3を介して合成データ記
憶回路2に出力する。合成データ記憶回路2は前
記アドレスデータに従つてスペクトル包絡パラメ
ータ値、音源データ等の合成データを合成データ
伝送路4を介して制御回路6に出力する。
例を示すブロツク図である。文字系列あるいは文
章番号データ等の音声出力指令データが音声出力
データ入力端子1を介して制御回路6に入力され
る。制御回路6は前記音声出力指令データに従つ
て、該合成データに対するアドレスデータを生成
しアドレスデータ伝送路3を介して合成データ記
憶回路2に出力する。合成データ記憶回路2は前
記アドレスデータに従つてスペクトル包絡パラメ
ータ値、音源データ等の合成データを合成データ
伝送路4を介して制御回路6に出力する。
次に制御回路6は前記合成データを編集し合成
データ伝送路7を介して補間回路9に出力すると
ともに、前記合成データに従つて音声合成回路の
コンフイギユレーシヨンデータ(構成データ)を
生成しコンフイギユレーシヨンデータ伝送路8を
介してコンフイギユレーシヨン制御回路12に出
力する。補間回路9は前記合成データの補間を行
ない前記スペクトル包絡パラメータ値に対する補
間値を極回路および零回路の制御パラメータ値と
して合成フイルタ制御データ伝送路11を介して
合成フイルタ部21に出力するとともに、前記音
源データに対する補間値を音源波形生成部15に
出力する。一方、コンフイギユレーシヨン制御回
路12は、前記コンフイギユレーシヨンデータに
従つて極回路および零回路のコンフイギユレーシ
ヨンデータを合成フイルタコンフイギユレーシヨ
ンデータ伝送路14を介して合成フイルタ部21
に出力するとともに、前記コンフイギユレーシヨ
ンデータに従つて音源波形の選択データを生成し
音源波形選択データ伝送路13を介して音源波形
生成部15に出力する。音源波形生成部15は前
記音源波形の選択データに従つて合成データ記憶
回路2から音源波形データ伝送路5を介して入力
される音源波形データに従つて音源波形を生成す
る外部音源生成回路16、三角波を音源波形とし
て生成する三角波音源生成回路17、雑音波形を
音源波形として生成する雑音波形生成回路18、
破裂音源を生成する破裂音源生成回路19、のい
ずれかを選択し、前記音源データに対する補間値
に従つて音源波形に生成し合成フイルタ部21に
出力する。合成フイルタ部21は前記コンフイギ
ユレーシヨンデータに従つて極回路22,24,
25,27零回路23,26および加算回路28
の接続を行ない、前記スペクトル包絡パラメータ
値の補間値および前記音源波形に従つて合成波形
を生成し合成波形出力端子29を介して出力す
る。
データ伝送路7を介して補間回路9に出力すると
ともに、前記合成データに従つて音声合成回路の
コンフイギユレーシヨンデータ(構成データ)を
生成しコンフイギユレーシヨンデータ伝送路8を
介してコンフイギユレーシヨン制御回路12に出
力する。補間回路9は前記合成データの補間を行
ない前記スペクトル包絡パラメータ値に対する補
間値を極回路および零回路の制御パラメータ値と
して合成フイルタ制御データ伝送路11を介して
合成フイルタ部21に出力するとともに、前記音
源データに対する補間値を音源波形生成部15に
出力する。一方、コンフイギユレーシヨン制御回
路12は、前記コンフイギユレーシヨンデータに
従つて極回路および零回路のコンフイギユレーシ
ヨンデータを合成フイルタコンフイギユレーシヨ
ンデータ伝送路14を介して合成フイルタ部21
に出力するとともに、前記コンフイギユレーシヨ
ンデータに従つて音源波形の選択データを生成し
音源波形選択データ伝送路13を介して音源波形
生成部15に出力する。音源波形生成部15は前
記音源波形の選択データに従つて合成データ記憶
回路2から音源波形データ伝送路5を介して入力
される音源波形データに従つて音源波形を生成す
る外部音源生成回路16、三角波を音源波形とし
て生成する三角波音源生成回路17、雑音波形を
音源波形として生成する雑音波形生成回路18、
破裂音源を生成する破裂音源生成回路19、のい
ずれかを選択し、前記音源データに対する補間値
に従つて音源波形に生成し合成フイルタ部21に
出力する。合成フイルタ部21は前記コンフイギ
ユレーシヨンデータに従つて極回路22,24,
25,27零回路23,26および加算回路28
の接続を行ない、前記スペクトル包絡パラメータ
値の補間値および前記音源波形に従つて合成波形
を生成し合成波形出力端子29を介して出力す
る。
次に音源生成部および合成フイルタ部について
第1および第2の実施例を説明する。
第1および第2の実施例を説明する。
第2図のaは第1の実施例として鼻音を合成す
る際の一構成例を示すブロツク図である。
る際の一構成例を示すブロツク図である。
音源生成部においては三角波音源生成回路20
1が選択され、三角波音源生成回路201は音源
データ伝送路202を介して与えられる音源デー
タに従つて三角波形をピツチ周期毎に生成し合成
フイルタ部203に出力する。合成フイルタ部2
03においては極回路205,207,208お
よび零回路206が継続接続され、それぞれの極
回路おび零回路は合成フイルタ制御データ伝送路
204を介して与えられる合成フイルタ制御デー
タに従つて制御され前記三角波形を用いて合成波
形を生成し合成波形出力端子209を介して出力
する。
1が選択され、三角波音源生成回路201は音源
データ伝送路202を介して与えられる音源デー
タに従つて三角波形をピツチ周期毎に生成し合成
フイルタ部203に出力する。合成フイルタ部2
03においては極回路205,207,208お
よび零回路206が継続接続され、それぞれの極
回路おび零回路は合成フイルタ制御データ伝送路
204を介して与えられる合成フイルタ制御デー
タに従つて制御され前記三角波形を用いて合成波
形を生成し合成波形出力端子209を介して出力
する。
第2図のbは第2の実施例として有声まさつ音
(例えばザ行音の子音部)を合成する際の一構成
例を示すブロツク図である。
(例えばザ行音の子音部)を合成する際の一構成
例を示すブロツク図である。
音源生成部210においては雑音源生成回路2
12および三角波音源生成回路213が選択され
それぞれ音源データ伝送路211を介して与えら
れる音源データに従つて雑音および三角波を生成
し合成フイルタ部214に出力する。合成フイル
タ部214においては、縦続接続された極回路2
17,218,219と極回路216が並列接続
される。極回路216は三角波、極回路217,
218,219は雑音によりそれぞれ励振させ、
出力が加算回路220により加え合わせられ合成
波形として合成波形出力端子221を介して出力
される。
12および三角波音源生成回路213が選択され
それぞれ音源データ伝送路211を介して与えら
れる音源データに従つて雑音および三角波を生成
し合成フイルタ部214に出力する。合成フイル
タ部214においては、縦続接続された極回路2
17,218,219と極回路216が並列接続
される。極回路216は三角波、極回路217,
218,219は雑音によりそれぞれ励振させ、
出力が加算回路220により加え合わせられ合成
波形として合成波形出力端子221を介して出力
される。
以上の実施例では同図a,bともに4個の極回
路あるいは零回路を用いて構成されており、合成
フイルタ部において必要とされる演算量はほぼ同
じである。このことからも明らかなように本発明
によれば演算量の増加を併なわず種々の回路構成
を実現することができ、比較的高品質な合成音を
生成することが可能である。
路あるいは零回路を用いて構成されており、合成
フイルタ部において必要とされる演算量はほぼ同
じである。このことからも明らかなように本発明
によれば演算量の増加を併なわず種々の回路構成
を実現することができ、比較的高品質な合成音を
生成することが可能である。
本発明によれば極回路および零回路からなる合
成フイルタのコンフイギユレーシヨンを可変にす
ることにより比較的少ない演算量で多様な回路構
成が実現できるとともに、破裂音源、外部音源を
含む複数の音源回路を選択的に用いることにより
比較的高品質な合成音声を得ることができること
は明らかである。
成フイルタのコンフイギユレーシヨンを可変にす
ることにより比較的少ない演算量で多様な回路構
成が実現できるとともに、破裂音源、外部音源を
含む複数の音源回路を選択的に用いることにより
比較的高品質な合成音声を得ることができること
は明らかである。
さらに本発明の大規模集積回路(LSI)技術を
用いて1チツプで実現することも可能である。
用いて1チツプで実現することも可能である。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図a,bは第1図における音源波形生成部1
5および合成フイルタ部21の具体的な第1およ
び第2の実施例を示すブロツク図である。 1は音声出力データ入力端子、2は合成データ
記憶回路、3はアドレスデータ伝送路、4は合成
データ伝送路、5は音源波形データ伝送路、6は
制御回路、7は合成データ伝送路、8はコンフイ
ギユレーシヨンデータ伝送路、9は補間回路、1
0は音源データ伝送路、11は合成フイルタ制御
データ伝送路、12はコンフイギユレーシヨン制
御回路、13は音源波形選択データ伝送路、14
は合成フイルタコンフイギユレーシヨンデータ伝
送路、15は音源波形生成部、16は外部音源生
成回路、17は三角波音源生成回路、18は雑音
源生成回路、19は破裂音源生成回路、20は音
源波形伝送路、21は合成フイルタ部、22,2
4,25,27は極回路、23,26は零回路、
28は加算回路、29は合成波形出力端子、であ
る。201,213は三角波音源生成回路、20
2,211は音源データ伝送路、203,214
は合成フイルタ部、204,215は合成フイル
タ制御データ伝送路、205,207,208,
216,217,218,219は極回路、20
6は零回路、209,221は合成波形出力端
子、212は雑音源生回路、220は加算回路、
である。
第2図a,bは第1図における音源波形生成部1
5および合成フイルタ部21の具体的な第1およ
び第2の実施例を示すブロツク図である。 1は音声出力データ入力端子、2は合成データ
記憶回路、3はアドレスデータ伝送路、4は合成
データ伝送路、5は音源波形データ伝送路、6は
制御回路、7は合成データ伝送路、8はコンフイ
ギユレーシヨンデータ伝送路、9は補間回路、1
0は音源データ伝送路、11は合成フイルタ制御
データ伝送路、12はコンフイギユレーシヨン制
御回路、13は音源波形選択データ伝送路、14
は合成フイルタコンフイギユレーシヨンデータ伝
送路、15は音源波形生成部、16は外部音源生
成回路、17は三角波音源生成回路、18は雑音
源生成回路、19は破裂音源生成回路、20は音
源波形伝送路、21は合成フイルタ部、22,2
4,25,27は極回路、23,26は零回路、
28は加算回路、29は合成波形出力端子、であ
る。201,213は三角波音源生成回路、20
2,211は音源データ伝送路、203,214
は合成フイルタ部、204,215は合成フイル
タ制御データ伝送路、205,207,208,
216,217,218,219は極回路、20
6は零回路、209,221は合成波形出力端
子、212は雑音源生回路、220は加算回路、
である。
Claims (1)
- 1 極零パラメータおよびピツチ周期データ、有
声無声データ等の合成データを用いて音声波形を
合成する型の音声合成装置において、極回路およ
び零回路を含み前記各回路の接続構成が可変な合
成フイルタと、選択可能な複数種類の音源波形を
生成する音源波形生成回路と、前記合成フイルタ
の接続構成および音源波形生成回路を前記合成デ
ータに従つて選択する手段と、前記合成データを
記憶する合成データメモリと、入力として与えら
れる音声出力指令に従つて前記合成データを選択
あるいは編集し所望の音声合成波形生成する手段
とを有することを特徴とする音声合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050595A JPS58168095A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 音声合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050595A JPS58168095A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 音声合成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58168095A JPS58168095A (ja) | 1983-10-04 |
| JPH0363760B2 true JPH0363760B2 (ja) | 1991-10-02 |
Family
ID=12863321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57050595A Granted JPS58168095A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 音声合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58168095A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0363699A (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-19 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 音声合成装置 |
| JPH03216700A (ja) * | 1990-01-22 | 1991-09-24 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 音声合成装置 |
-
1982
- 1982-03-29 JP JP57050595A patent/JPS58168095A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58168095A (ja) | 1983-10-04 |
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