JPH0363816A - ビット検索装置 - Google Patents
ビット検索装置Info
- Publication number
- JPH0363816A JPH0363816A JP20098389A JP20098389A JPH0363816A JP H0363816 A JPH0363816 A JP H0363816A JP 20098389 A JP20098389 A JP 20098389A JP 20098389 A JP20098389 A JP 20098389A JP H0363816 A JPH0363816 A JP H0363816A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- logic
- data
- bit
- positive
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「−産業上の利用分野」
この発明は浮動小数点演算における正規化処理、ビット
検索命令、算術シフトのオーバーフローの検出などに利
用され、最上位ビットより、それと反転するビットが初
めて出現するビット位置を検索するビット検索装置に関
する。
検索命令、算術シフトのオーバーフローの検出などに利
用され、最上位ビットより、それと反転するビットが初
めて出現するビット位置を検索するビット検索装置に関
する。
「従来の技術」
32ビノトの入力データに対してlサイクルでビット検
索を実行する装置として従来より第3図に示すように3
2ビンBut先順位エンコーダが使用されている。これ
は第4図に示すように入力データを最上位ビットMSB
より順次下位ビットを見て論理”°l゛のビットが初め
て出現するビット位置nを、最上位ビット位置を31
+lo) (l O進数表示)番目として2進コード5
ビツトで出力するものである。
索を実行する装置として従来より第3図に示すように3
2ビンBut先順位エンコーダが使用されている。これ
は第4図に示すように入力データを最上位ビットMSB
より順次下位ビットを見て論理”°l゛のビットが初め
て出現するビット位置nを、最上位ビット位置を31
+lo) (l O進数表示)番目として2進コード5
ビツトで出力するものである。
ビット検索にはこのように最上位ビットから見て最初に
論理“1”が出現するビット位置nを検索する“1”ビ
ット検索(第5図A)の他に、第5図Bに示すように最
上位ビットから見て最初に論理“0”が出現するビット
位置nを検索する“0”ビット検索と、第5図Cに示す
ように最上位ビットから見て最上位ビットの論理S(S
は“0”又は“1”)と反転した論理Sが最初に出現す
るビット位置nを検索する最上位反転ビット検索とがあ
る。しかもこれら第5図A−Cに示す3つの検索方式に
対し、その検索結果nを、第5図りに示すように最上位
ビン)MSBをlO進数で0番目として2進コード5ビ
ツトPBNで出力する(正論理出力)場合と、第5図已
に示すように最上位ビットMSBを10進数で31番目
として2進コード5ビノトNBN (=PBN)で出力
する(負論理出力)場合とがある。
論理“1”が出現するビット位置nを検索する“1”ビ
ット検索(第5図A)の他に、第5図Bに示すように最
上位ビットから見て最初に論理“0”が出現するビット
位置nを検索する“0”ビット検索と、第5図Cに示す
ように最上位ビットから見て最上位ビットの論理S(S
は“0”又は“1”)と反転した論理Sが最初に出現す
るビット位置nを検索する最上位反転ビット検索とがあ
る。しかもこれら第5図A−Cに示す3つの検索方式に
対し、その検索結果nを、第5図りに示すように最上位
ビン)MSBをlO進数で0番目として2進コード5ビ
ツトPBNで出力する(正論理出力)場合と、第5図已
に示すように最上位ビットMSBを10進数で31番目
として2進コード5ビノトNBN (=PBN)で出力
する(負論理出力)場合とがある。
従来においてはこれらビット検索方式や出力形式に応じ
て入力データや出力データをソフトウェア処理を行って
おり、そのために数サイクルのデータ整形処理を必要と
していた。
て入力データや出力データをソフトウェア処理を行って
おり、そのために数サイクルのデータ整形処理を必要と
していた。
この発明の目的はビット検索方式や出力形式にかかわら
ずlサイクルで実行できるビット検索装置を提供するこ
とにある。
ずlサイクルで実行できるビット検索装置を提供するこ
とにある。
「課題を解決するための手段」
この発明によれば入力データは第1論理回路で正論理デ
ータ及び負論理データとして出力され、これら正論理デ
ータ及び負論理データの各最上位ビットと、第1.第2
.第3制御信号とがマルチプレクサへ供給され、第1制
御信号の状態に応じて第2.第3制御信号又は上記雨量
上位ビットがマルチプレクサから出力され、その出力に
応じて上記正論理データ又は負論理データがデータセレ
クタで選択され、その選択されたデータは優先順位エン
コーダへ供給され、優先順位エンコーダは入力されたデ
ータを最上位ビットから見て初めて論理“1”となるビ
ット位置を2進数で出力し、その出力は第2論理回路で
正論理出力及び負論理出力として出力され、その正論理
出力又は負論理出力が出力セレクタで第4制御信号の状
態に応じて選択出力される。
ータ及び負論理データとして出力され、これら正論理デ
ータ及び負論理データの各最上位ビットと、第1.第2
.第3制御信号とがマルチプレクサへ供給され、第1制
御信号の状態に応じて第2.第3制御信号又は上記雨量
上位ビットがマルチプレクサから出力され、その出力に
応じて上記正論理データ又は負論理データがデータセレ
クタで選択され、その選択されたデータは優先順位エン
コーダへ供給され、優先順位エンコーダは入力されたデ
ータを最上位ビットから見て初めて論理“1”となるビ
ット位置を2進数で出力し、その出力は第2論理回路で
正論理出力及び負論理出力として出力され、その正論理
出力又は負論理出力が出力セレクタで第4制御信号の状
態に応じて選択出力される。
「実施例」
第1図にこの発明の実施例を示す、32ビツトの入力デ
ータ(DB)は第1論理回路11で正論理データ(DB
)と負論理データ(DB)として出力される。その正論
理データ(DB)の最上位ピッ)DBOOと負論理デー
タ(DB)の最上位ビットDBOOとがマルチプレクサ
12内のアンド回路13.14にそれぞれ供給される。
ータ(DB)は第1論理回路11で正論理データ(DB
)と負論理データ(DB)として出力される。その正論
理データ(DB)の最上位ピッ)DBOOと負論理デー
タ(DB)の最上位ビットDBOOとがマルチプレクサ
12内のアンド回路13.14にそれぞれ供給される。
マルチプレクサ12内のアンド回路15.16の両者に
第1制御信号IALIが供給され、アンド回路15゜1
6にそれぞれ第2.第3制御信号I AL 2゜IAL
3が供給され、アンド回路15.16の各出力はそれぞ
れオア回路17.18へ供給される。
第1制御信号IALIが供給され、アンド回路15゜1
6にそれぞれ第2.第3制御信号I AL 2゜IAL
3が供給され、アンド回路15.16の各出力はそれぞ
れオア回路17.18へ供給される。
アンド回路13.14の両者に第1制御信号の反転信号
IALLが供給され、アンド回路13.14の各出力は
それぞれオア回路17.18へ供給される。
IALLが供給され、アンド回路13.14の各出力は
それぞれオア回路17.18へ供給される。
オア回路17.18の各出力がマルチプレクサ12の出
力としてデータセレクタ19へ供給され、これら出力に
応じて第1論理回路11からの正論理データ(DB)又
は負論理データ(DB)が選択される。データセレクタ
19で選択された32ビツトのデータはバス21を通じ
て32ビット優先順位エンコーダ22へ供給される。優
先順位エコーダ22は入力されたデータを最上位ビット
から見て最初に論理“l”となったビット位置を5ビツ
トの2進数として出力するものである。この出力は第2
論理回路23へ供給され、第2論理回路23からその正
論理出力PBNと負論理出力NBNとが出力されて出力
セレクタ24へ供給される。出力セレクタ24は第4制
御信号[AL4により制御され、第4制御信号IAL4
が論理りで正論理出力PBNが選択され、TAL4が論
理Hで負論理出力NBNが選択される。
力としてデータセレクタ19へ供給され、これら出力に
応じて第1論理回路11からの正論理データ(DB)又
は負論理データ(DB)が選択される。データセレクタ
19で選択された32ビツトのデータはバス21を通じ
て32ビット優先順位エンコーダ22へ供給される。優
先順位エコーダ22は入力されたデータを最上位ビット
から見て最初に論理“l”となったビット位置を5ビツ
トの2進数として出力するものである。この出力は第2
論理回路23へ供給され、第2論理回路23からその正
論理出力PBNと負論理出力NBNとが出力されて出力
セレクタ24へ供給される。出力セレクタ24は第4制
御信号[AL4により制御され、第4制御信号IAL4
が論理りで正論理出力PBNが選択され、TAL4が論
理Hで負論理出力NBNが選択される。
上述の構成において第1111al信号IALIが論理
l、の場合は、アンド回路13.14が阻止され、アン
ド回路15.16が通過になって、第2.第3制御信号
IAL2.IAL3がそれぞれオア回路17.18より
出力され、第2制御信号IAL2が論理りで第3制御信
号IAL3が論理Hの場合はデータセレクタ19で負論
理データ(DB)が選択され、従って優先順位エンコー
ダ22では入力データ(DB)に対して“O″ビツト検
索行ったことになる。第2制御信号IAL2が論理Hで
第3制御信号IAL3が論理りの場合はデータセレクタ
19で正論理データ(DB)が選択され、優先順位エン
コーダ22では入力データ(DB)に対し″1″ビット
検索を行ったことになる。
l、の場合は、アンド回路13.14が阻止され、アン
ド回路15.16が通過になって、第2.第3制御信号
IAL2.IAL3がそれぞれオア回路17.18より
出力され、第2制御信号IAL2が論理りで第3制御信
号IAL3が論理Hの場合はデータセレクタ19で負論
理データ(DB)が選択され、従って優先順位エンコー
ダ22では入力データ(DB)に対して“O″ビツト検
索行ったことになる。第2制御信号IAL2が論理Hで
第3制御信号IAL3が論理りの場合はデータセレクタ
19で正論理データ(DB)が選択され、優先順位エン
コーダ22では入力データ(DB)に対し″1″ビット
検索を行ったことになる。
一方策1制御信号IALIが論理Hの場合は、アンド回
路15.16が阻止され、アンド回路13゜14が通過
となり、正論理データ(DB)と負論理データ(DB)
との各最上位ピッ[1BooとDBOOとの反転したも
のがオア回路17.18より出力され、DBOOが論理
りの場合はオア回路17.18の各出力はそれぞれ論理
H,Lとなり、データセレクタ19で正論理データ(D
B)が選択され、最上位ピッ)DBOOが論理L(“0
”)に対し、最初に論理“1”となるビット位置を優先
順位エンコーダ22で検索し、DBOOが論理Hの場合
はオア回路17.18の各出力はそれぞれ論理り、Hと
なり、データセレクタ19で負論理データ(DB)が選
択され、入力データ(DB)について最上位ピッ[)B
OOが論理H(l″)に対し、最初に論理0”となるビ
ット位置を優先順位エンコーダ22で検索したことにな
る。つまり第1I11御信号IALIが論理Hの場合は
入力データ(DB)に対し最上位反転ビット検索が行わ
れる。
路15.16が阻止され、アンド回路13゜14が通過
となり、正論理データ(DB)と負論理データ(DB)
との各最上位ピッ[1BooとDBOOとの反転したも
のがオア回路17.18より出力され、DBOOが論理
りの場合はオア回路17.18の各出力はそれぞれ論理
H,Lとなり、データセレクタ19で正論理データ(D
B)が選択され、最上位ピッ)DBOOが論理L(“0
”)に対し、最初に論理“1”となるビット位置を優先
順位エンコーダ22で検索し、DBOOが論理Hの場合
はオア回路17.18の各出力はそれぞれ論理り、Hと
なり、データセレクタ19で負論理データ(DB)が選
択され、入力データ(DB)について最上位ピッ[)B
OOが論理H(l″)に対し、最初に論理0”となるビ
ット位置を優先順位エンコーダ22で検索したことにな
る。つまり第1I11御信号IALIが論理Hの場合は
入力データ(DB)に対し最上位反転ビット検索が行わ
れる。
このようにして入力データ(DB)に対して″0″ビッ
ト検索、“1″ビツト検索、最上位反転ビット検索が、
第1.第2.第3制御信号TALL。
ト検索、“1″ビツト検索、最上位反転ビット検索が、
第1.第2.第3制御信号TALL。
IAL2.IAL3の状態により行われ、その結果が優
先順位エンコーダ22から出力される。この出力は第2
論理回路23で正論理出力と負論理出力とされ、第4制
御信号rAL4が論理りの場合は正論理出力PBNが出
力セレクタ24で選択され、IAL4が論理Hの場合は
負論理出力NBNが選択され、最上位ビットを0番目と
した場合の検索結果出力と最上位ビットを31番目とし
た場合の検索結果出力とを選択的に得ることができる。
先順位エンコーダ22から出力される。この出力は第2
論理回路23で正論理出力と負論理出力とされ、第4制
御信号rAL4が論理りの場合は正論理出力PBNが出
力セレクタ24で選択され、IAL4が論理Hの場合は
負論理出力NBNが選択され、最上位ビットを0番目と
した場合の検索結果出力と最上位ビットを31番目とし
た場合の検索結果出力とを選択的に得ることができる。
第1〜第4制御信号IALI〜IAL4の各状態に対す
る、検索方式と出力形式との関係を第2図に示す。
る、検索方式と出力形式との関係を第2図に示す。
なお、入力データ(DB)が全ビット″0”又は全ビッ
ト″1″でビット検索ができない場合は優先順位エンコ
ーダ22の端子25からオーバーフローとして論理Hが
出力される。
ト″1″でビット検索ができない場合は優先順位エンコ
ーダ22の端子25からオーバーフローとして論理Hが
出力される。
「発明の効果」
以上述べたようにこの発明によれば1つの優先順位エン
コーダ22を使用して、第tt*理回路11、マルチプ
レクサ12、データセレクタ19により第1〜第3制御
信号IALI〜IAL3の状態に応じて正論理データ又
は負論理データを優先順位エンコーダ22へ供給し、第
2論理回路23と出力セレクタ24とにより第4制御信
号IAL4に応じて優先順位エンコーダ22の正論理出
力又は負論理出力を出力することにより、1サイクルで
各種のビット検索、各種の出力形式とすることができる
。
コーダ22を使用して、第tt*理回路11、マルチプ
レクサ12、データセレクタ19により第1〜第3制御
信号IALI〜IAL3の状態に応じて正論理データ又
は負論理データを優先順位エンコーダ22へ供給し、第
2論理回路23と出力セレクタ24とにより第4制御信
号IAL4に応じて優先順位エンコーダ22の正論理出
力又は負論理出力を出力することにより、1サイクルで
各種のビット検索、各種の出力形式とすることができる
。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
その制御信号の状態とビット検索方式と出力形式との関
係を示す図、第3図は従来のビット検索装置を示すブロ
ック図、第4図はその入力データと出力データとを示す
図、第5図は各種ビット検索方式と出力形式とを示す図
である。
その制御信号の状態とビット検索方式と出力形式との関
係を示す図、第3図は従来のビット検索装置を示すブロ
ック図、第4図はその入力データと出力データとを示す
図、第5図は各種ビット検索方式と出力形式とを示す図
である。
Claims (1)
- (1)入力データを正論理データ及び負論理データとし
て出力する第1論理回路と、 これら正論理データ及び負論理データの各最上位ビット
と、第1、第2、第3制御信号とが入力され、その第1
制御信号の状態に応じて上記第2、第3制御信号又は上
記両最上位ビットを出力するマルチプレクサと、 そのマルチプレクサの出力に応じて上記正論理データ又
は負論理データを選択するデータセレクタと、 そのデータセレクタの出力データが供給され、その最上
位ビットから見て初めて論理“1”となるビット位置を
2進数で出力する優先順位エンコーダと、 その優先順位エンコーダの出力を正論理出力及び負論理
出力として出力する第2論理回路と、第4制御信号の状
態に応じて上記第2論理回路の正論理出力又は負論理出
力を選択出力する出力セレクタと、 を具備するビット検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20098389A JP2761558B2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | ビット検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20098389A JP2761558B2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | ビット検索装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363816A true JPH0363816A (ja) | 1991-03-19 |
| JP2761558B2 JP2761558B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=16433561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20098389A Expired - Fee Related JP2761558B2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | ビット検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2761558B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005027403A1 (ja) * | 2003-09-11 | 2005-03-24 | Renesas Technology Corp. | 情報処理装置 |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP20098389A patent/JP2761558B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005027403A1 (ja) * | 2003-09-11 | 2005-03-24 | Renesas Technology Corp. | 情報処理装置 |
| JPWO2005027403A1 (ja) * | 2003-09-11 | 2006-11-24 | 株式会社ルネサステクノロジ | 情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2761558B2 (ja) | 1998-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |