JPH0364040B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0364040B2 JPH0364040B2 JP60202738A JP20273885A JPH0364040B2 JP H0364040 B2 JPH0364040 B2 JP H0364040B2 JP 60202738 A JP60202738 A JP 60202738A JP 20273885 A JP20273885 A JP 20273885A JP H0364040 B2 JPH0364040 B2 JP H0364040B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- primary lining
- presser roller
- lining
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 43
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 11
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000011378 shotcrete Substances 0.000 description 2
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本発明は、一次覆工の構築を、コンクリートの
吹き付けによらず、従つて吹き付けに伴う粉塵を
発生させることなく行うことの出来るトンネルに
おける一次覆工の構築方法に関する。
吹き付けによらず、従つて吹き付けに伴う粉塵を
発生させることなく行うことの出来るトンネルに
おける一次覆工の構築方法に関する。
(b) 従来の技術
従来、トンネルにおいて一次覆工を構築する場
合、地山にコンクリートを圧縮空気で吹き付ける
ことにより行つていた。
合、地山にコンクリートを圧縮空気で吹き付ける
ことにより行つていた。
更に、一次覆工は、通常その上に二次覆工が構
築されるが、一次覆工と二次覆工との間には、両
者の縁切りを行うための縁切りシートが設けられ
るのが通常である。
築されるが、一次覆工と二次覆工との間には、両
者の縁切りを行うための縁切りシートが設けられ
るのが通常である。
(c) 発明が解決しようとする問題点
しかし、こうした方法では、吹き付けられたコ
ンクリートから多量の粉塵が発生し、坑内環境を
悪化させ、健康上も有害であつた。また、吹き付
けられたコンクリートが地山に当たつて跳ね返さ
れてしまい、材料効率が悪い欠点も有つた。
ンクリートから多量の粉塵が発生し、坑内環境を
悪化させ、健康上も有害であつた。また、吹き付
けられたコンクリートが地山に当たつて跳ね返さ
れてしまい、材料効率が悪い欠点も有つた。
更に、一次覆工と二次覆工の間に設けられる縁
切りシートの設置作業は、従来から手間の掛かる
作業であり、何らかの合理化が望まれていた。
切りシートの設置作業は、従来から手間の掛かる
作業であり、何らかの合理化が望まれていた。
本発明は、前述の欠点を解消すべく、粉塵の発
生が少なく、しかも材料効率も高いトンネルにお
ける一次覆工の構築方法を提供することを第1の
目的とするものである。
生が少なく、しかも材料効率も高いトンネルにお
ける一次覆工の構築方法を提供することを第1の
目的とするものである。
更に、本発明は、一次覆工の構築と縁切りシー
トの設置作業を同時に行うことの出来るトンネル
における一次覆工の構築方法を提供することを第
2の目的とするものである。
トの設置作業を同時に行うことの出来るトンネル
における一次覆工の構築方法を提供することを第
2の目的とするものである。
(d) 問題点を解決するための手段
即ち、本発明は、コンクリートを吹き付けるの
ではなく、コンクリート打設空間中に注入する形
で覆工を構築すると、粉塵の発生も無くなり、ま
た材料効率も向上する点に着目し、可撓性を有す
る材料からなる妻止め11と既に構築済みの一次
覆工3との間に、押えローラ9によりコンクリー
ト打設空間12を形成すると共に、該コンクリー
ト打設空間12と押えローラ9の間に縁切りシー
ト13を、押えローラ9の移動と共に供給自在に
設け、急結性のコンクリートをコンクリート打設
空間12中に注入しながら、押えローラ9を一次
覆工3の構築方向に移動させて、新たなコンクリ
ート打設空間12を形成し、連続的に一次覆工3
を縁切りシート13をその表面に設置した形で構
築するようにして構成される。
ではなく、コンクリート打設空間中に注入する形
で覆工を構築すると、粉塵の発生も無くなり、ま
た材料効率も向上する点に着目し、可撓性を有す
る材料からなる妻止め11と既に構築済みの一次
覆工3との間に、押えローラ9によりコンクリー
ト打設空間12を形成すると共に、該コンクリー
ト打設空間12と押えローラ9の間に縁切りシー
ト13を、押えローラ9の移動と共に供給自在に
設け、急結性のコンクリートをコンクリート打設
空間12中に注入しながら、押えローラ9を一次
覆工3の構築方向に移動させて、新たなコンクリ
ート打設空間12を形成し、連続的に一次覆工3
を縁切りシート13をその表面に設置した形で構
築するようにして構成される。
なお、括弧内の番号は、図面における対応する
要素を示す、便宜的なものであり、従つて、本記
述は図面上の記載に限定拘束されるものではな
い。以下の「(e)作用」の欄についても同様であ
る。
要素を示す、便宜的なものであり、従つて、本記
述は図面上の記載に限定拘束されるものではな
い。以下の「(e)作用」の欄についても同様であ
る。
(e) 作用
上記した構成により、本発明は、押えローラ9
と妻止め11により形成されたコンクリート打設
空間12中にコンクリートを注入すると共に、押
えローラ9を移動させ、新たなコンクリート打設
空間12を形成しつつ一次覆工3を縁切りシート
13と共に連続的に構築してゆくように作用す
る。
と妻止め11により形成されたコンクリート打設
空間12中にコンクリートを注入すると共に、押
えローラ9を移動させ、新たなコンクリート打設
空間12を形成しつつ一次覆工3を縁切りシート
13と共に連続的に構築してゆくように作用す
る。
(f) 実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図は本発明が適用されたトンネルの覆工の
構築現場を示す側面図、 第2図は本発明が適用されたトンネルの覆工の
構築現場を示す平面図である。
構築現場を示す側面図、 第2図は本発明が適用されたトンネルの覆工の
構築現場を示す平面図である。
トンネルの覆工の構築現場1では、第1図及び
第2図に示すように、地山2に対して所定厚さの
一次覆工3を構築するが、その際に、コンクリー
ト注入打設装置5を用いて一次覆工3を構築す
る。
第2図に示すように、地山2に対して所定厚さの
一次覆工3を構築するが、その際に、コンクリー
ト注入打設装置5を用いて一次覆工3を構築す
る。
コンクリート注入打設装置5は、バツクホー等
の支持腕6に支持された作業篭7を有しており、
作業篭7の第2図両側部にはアーム7a、7aが
設けられている。アーム7aの先端には押えロー
ラ9が設けられており、押えローラ9にはローラ
9a、9a及び該ローラ9a、9a間に無端状に
張設された押えベルト9bが設けられている。ま
た、アーム7aには支持アーム7bを介してコン
クリート供給ホース7cが設けられている。
の支持腕6に支持された作業篭7を有しており、
作業篭7の第2図両側部にはアーム7a、7aが
設けられている。アーム7aの先端には押えロー
ラ9が設けられており、押えローラ9にはローラ
9a、9a及び該ローラ9a、9a間に無端状に
張設された押えベルト9bが設けられている。ま
た、アーム7aには支持アーム7bを介してコン
クリート供給ホース7cが設けられている。
従つて、一次覆工3を構築する場合には、第2
図に示すように、既に構築済みの一次覆工3の端
部3aから切羽10側に所定距離Lだけ離れた位
置に、帯状に形成されたスポンジ等の可撓性を有
する材料からなる妻止め11を、押えローラ9の
押えベルト9bで地山2側に押圧した形で設け、
端部3a、押えベルト9b及び妻止め11により
地山2との間にコンクリート打設空間12を形成
する。また、この際、縁切りシート13を、第1
図に示すように、作業篭7側から押えベルト9b
の地山2側の表面を通して、地山2とほぼ平行な
形に設け、コンクリート打設空間12と押えベル
ト9b間を縁切りシート13で隔絶する形とす
る。
図に示すように、既に構築済みの一次覆工3の端
部3aから切羽10側に所定距離Lだけ離れた位
置に、帯状に形成されたスポンジ等の可撓性を有
する材料からなる妻止め11を、押えローラ9の
押えベルト9bで地山2側に押圧した形で設け、
端部3a、押えベルト9b及び妻止め11により
地山2との間にコンクリート打設空間12を形成
する。また、この際、縁切りシート13を、第1
図に示すように、作業篭7側から押えベルト9b
の地山2側の表面を通して、地山2とほぼ平行な
形に設け、コンクリート打設空間12と押えベル
ト9b間を縁切りシート13で隔絶する形とす
る。
この状態で、コンクリート供給ホース7cから
急結性のコンクリート15をコンクリート打設空
間12中に注入する。すると、注入されたコンク
リート15は、先に注入された第1図下方から凝
固してゆき、一次覆工3が構築される。注入され
たコンクリート15が、第1図下方から凝固して
ゆくにつれ、ローラ9a、9aを回転させて押え
ベルト9bを矢印B方向に移動させつつ押えロー
ラ9を作業篭7と共に、覆工3の構築方向である
矢印A方向に、徐々に移動させ、縁切りシート1
3及び妻止め11を、コンクリートの注入された
コンクリート打設空間12の図中上方に、新たな
コンクリート打設空間12を形成する形で設置し
てゆき、当該新たに形成されたコンクリート打設
空間12中に、コンクリート供給ホース7cを介
して引き続きコンクリートを注入してゆき、一次
覆工3を連続的に形成してゆく。なお、縁切りシ
ート13は、作業篭7内に、ロール状に巻かれた
形で設けられており、かつ心棒13aにより作業
篭7内でロール部分が回転自在に支持されている
ので、押えベルトト9bがB方向に移動し、かつ
押えローラ9がA方向に移動すると、縁切りシー
ト13のロールは心棒13aを中心に回転して、
縁切りシート13を押えローラ9側に必要量だけ
繰り出すので、縁切りシート13の供給動作は円
滑に行われる。
急結性のコンクリート15をコンクリート打設空
間12中に注入する。すると、注入されたコンク
リート15は、先に注入された第1図下方から凝
固してゆき、一次覆工3が構築される。注入され
たコンクリート15が、第1図下方から凝固して
ゆくにつれ、ローラ9a、9aを回転させて押え
ベルト9bを矢印B方向に移動させつつ押えロー
ラ9を作業篭7と共に、覆工3の構築方向である
矢印A方向に、徐々に移動させ、縁切りシート1
3及び妻止め11を、コンクリートの注入された
コンクリート打設空間12の図中上方に、新たな
コンクリート打設空間12を形成する形で設置し
てゆき、当該新たに形成されたコンクリート打設
空間12中に、コンクリート供給ホース7cを介
して引き続きコンクリートを注入してゆき、一次
覆工3を連続的に形成してゆく。なお、縁切りシ
ート13は、作業篭7内に、ロール状に巻かれた
形で設けられており、かつ心棒13aにより作業
篭7内でロール部分が回転自在に支持されている
ので、押えベルトト9bがB方向に移動し、かつ
押えローラ9がA方向に移動すると、縁切りシー
ト13のロールは心棒13aを中心に回転して、
縁切りシート13を押えローラ9側に必要量だけ
繰り出すので、縁切りシート13の供給動作は円
滑に行われる。
こうして、押えローラ9が作業篭7と共に、A
方向に移動してゆくと、その後には、幅Lの一次
覆工3が、その表面に縁切りシート13を付着さ
せた形で連続的に形成される。
方向に移動してゆくと、その後には、幅Lの一次
覆工3が、その表面に縁切りシート13を付着さ
せた形で連続的に形成される。
なお、上述の実施例は、妻止め11としてスポ
ンジ等の帯状に形成された材料を用いた場合につ
いて述べたが、妻止め11は、可撓性を有する材
料で形成されている限り、かならずしもコンクリ
ート注入打設装置5と独立に用いる必要は無く、
コンクリート注入打設装置5の、第2図右側面部
に、例えば、可撓性を有するゴム製の部材を、先
端を地山2に当接させた形で設け、コンクリート
打設空間12からのコンクリートの漏れを防止す
るように構成しても良いことは勿論である。
ンジ等の帯状に形成された材料を用いた場合につ
いて述べたが、妻止め11は、可撓性を有する材
料で形成されている限り、かならずしもコンクリ
ート注入打設装置5と独立に用いる必要は無く、
コンクリート注入打設装置5の、第2図右側面部
に、例えば、可撓性を有するゴム製の部材を、先
端を地山2に当接させた形で設け、コンクリート
打設空間12からのコンクリートの漏れを防止す
るように構成しても良いことは勿論である。
(g) 発明の効果
以上、説明したように、本発明によれば、可撓
性を有する材料からなる妻止め11と既に構築済
みの一次覆工3との間に、押えローラ9によりコ
ンクリート打設空間12を形成すると共に、該コ
ンクリート打設空間12と押えローラ9の間に縁
切りシート13を、押えローラ9の移動と共に供
給自在に設け、急結性のコンクリートをコンクリ
ート打設空間12中に注入しながら、押えローラ
9を一次覆工3の構築方向(矢印A方向)に移動
させて、新たなコンクリート打設空間12を形成
し、連続的に一次覆工3を縁切りシート13をそ
の表面に設置した形で構築するようにして構成し
たので、コンクリートを吹き付けることなく一次
覆工3の構築が可能となり、粉塵の発生を効果的
に防止することが出来る。また、コンクリート
は、コンクリート打設空間12中に注入されるの
で、注入されたコンクリートは全て一次覆工3を
形成し、無駄な跳ね返りが無く、材料効率も極め
て高い。
性を有する材料からなる妻止め11と既に構築済
みの一次覆工3との間に、押えローラ9によりコ
ンクリート打設空間12を形成すると共に、該コ
ンクリート打設空間12と押えローラ9の間に縁
切りシート13を、押えローラ9の移動と共に供
給自在に設け、急結性のコンクリートをコンクリ
ート打設空間12中に注入しながら、押えローラ
9を一次覆工3の構築方向(矢印A方向)に移動
させて、新たなコンクリート打設空間12を形成
し、連続的に一次覆工3を縁切りシート13をそ
の表面に設置した形で構築するようにして構成し
たので、コンクリートを吹き付けることなく一次
覆工3の構築が可能となり、粉塵の発生を効果的
に防止することが出来る。また、コンクリート
は、コンクリート打設空間12中に注入されるの
で、注入されたコンクリートは全て一次覆工3を
形成し、無駄な跳ね返りが無く、材料効率も極め
て高い。
また、従来、別作業で行われていた縁切りシー
ト13の設置も、一次覆工3の構築と同時に行わ
れるので、覆工の構築作業の合理化が計られる。
ト13の設置も、一次覆工3の構築と同時に行わ
れるので、覆工の構築作業の合理化が計られる。
第1図は本発明が適用されたトンネルの覆工の
構築現場を示す側面図、第2図は本発明が適用さ
れたトンネルの覆工の構築現場を示す平面図であ
る。 3……一次覆工、9……押えローラ、11……
妻止め、12……コンクリート打設空間、13…
…縁切りシート、15……コンクリート。
構築現場を示す側面図、第2図は本発明が適用さ
れたトンネルの覆工の構築現場を示す平面図であ
る。 3……一次覆工、9……押えローラ、11……
妻止め、12……コンクリート打設空間、13…
…縁切りシート、15……コンクリート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 可撓性を有する材料からなる妻止めと既に構
築済みの一次覆工との間に、押えローラによりコ
ンクリート打設空間を形成すると共に、 該コンクリート打設空間と押えローラの間に縁
切りシートを、押えローラの移動と共に供給自在
に設け、 急結性のコンクリートをコンクリート打設空間
中に注入しながら、押えローラを一次覆工の構築
方向に移動させて、新たなコンクリート打設空間
を形成し、 連続的に一次覆工を縁切りシートをその表面に
設置した形で構築するようにして構成したトンネ
ルにおける一次覆工の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202738A JPS6263800A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | トンネルにおける一次覆工の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202738A JPS6263800A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | トンネルにおける一次覆工の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263800A JPS6263800A (ja) | 1987-03-20 |
| JPH0364040B2 true JPH0364040B2 (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=16462343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60202738A Granted JPS6263800A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | トンネルにおける一次覆工の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263800A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0826754B2 (ja) * | 1989-10-03 | 1996-03-21 | 株式会社大林組 | トンネル覆工工法 |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP60202738A patent/JPS6263800A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6263800A (ja) | 1987-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04343973A (ja) | コンクリート構造物用型枠部材の製造方法およびその型枠部材の製造装置 | |
| US2273599A (en) | Machine for applying roofing material | |
| JPH0364040B2 (ja) | ||
| US20060193609A1 (en) | Apparatus for joining roof covering materials | |
| US3586583A (en) | Device for the production of largearea sheets formed of plastics,particularly for the roofs of buildings | |
| JPS5917999Y2 (ja) | トンネルコンクリ−ト覆工型枠 | |
| JP3500356B2 (ja) | トンネル用防水シートの展張装置 | |
| JP2002266596A (ja) | トンネル用防水シートの展張工法及びその装置 | |
| JPH04330199A (ja) | 防水シート取付装置および防水シート取付方法 | |
| JPH0419120Y2 (ja) | ||
| JPH02223432A (ja) | ゴムシート材料のバイヤスカット方法 | |
| JPH0241607B2 (ja) | ||
| JPS625115Y2 (ja) | ||
| JPH0444308Y2 (ja) | ||
| JPS5522480A (en) | Material transfer device | |
| DE3643676A1 (de) | Bleibende ausbauhilfe fuer tunnelabdichtung | |
| JPS5910482A (ja) | 薄板のシ−チ溶接方法 | |
| JPS6333769Y2 (ja) | ||
| JPH0240157Y2 (ja) | ||
| JPH0434012Y2 (ja) | ||
| JPH02308092A (ja) | トンネル覆工の構築方法 | |
| JP2003082854A (ja) | コンクリート面への防水シート施工方法とその装置 | |
| JPS6234527Y2 (ja) | ||
| JPH0683861U (ja) | 粘着テープ多層張り装置 | |
| JPH0439213U (ja) |