JPH036428Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036428Y2 JPH036428Y2 JP1984160098U JP16009884U JPH036428Y2 JP H036428 Y2 JPH036428 Y2 JP H036428Y2 JP 1984160098 U JP1984160098 U JP 1984160098U JP 16009884 U JP16009884 U JP 16009884U JP H036428 Y2 JPH036428 Y2 JP H036428Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- synthetic resin
- bodies
- resin cylindrical
- parallel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は合成樹脂製筒形体aの印刷前におけ
る表面の平滑処理を迅速多量に行い美麗な印刷が
行われるようにした合成樹脂製筒形体の印刷装置
に関するものである。
る表面の平滑処理を迅速多量に行い美麗な印刷が
行われるようにした合成樹脂製筒形体の印刷装置
に関するものである。
《従来の技術》
従来合成樹脂製筒形体aの印刷を確実にするた
めに印刷前に表面を熱バーナーで加熱して表面処
理を行う装置として移送用のL状断面片13の多
数をチエン送りとし、このL状断面片13に合成
樹脂製筒形体aを載置してその両側部を回転輪1
4,14で浮上らせて回転し、熱バーナー15で
周面を加熱する第7図、第8図に示した合成樹脂
製筒形体の印刷装置は知られている(実公昭52−
15281号公報参照)。
めに印刷前に表面を熱バーナーで加熱して表面処
理を行う装置として移送用のL状断面片13の多
数をチエン送りとし、このL状断面片13に合成
樹脂製筒形体aを載置してその両側部を回転輪1
4,14で浮上らせて回転し、熱バーナー15で
周面を加熱する第7図、第8図に示した合成樹脂
製筒形体の印刷装置は知られている(実公昭52−
15281号公報参照)。
《考案が解決しようとする問題点》
ところでこのものは移送中にL状断面片13で
合成樹脂製筒形体aを強制的に移動し、回動させ
るために合成樹脂製筒形体aの壁面に傷を付けた
り、又回転にムラが生じ平均した加熱が出来ず、
又更にL状断面片13に錆が発生しないように耐
熱性の高価な材料で製作しなければならない等の
欠点が存在した。
合成樹脂製筒形体aを強制的に移動し、回動させ
るために合成樹脂製筒形体aの壁面に傷を付けた
り、又回転にムラが生じ平均した加熱が出来ず、
又更にL状断面片13に錆が発生しないように耐
熱性の高価な材料で製作しなければならない等の
欠点が存在した。
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、合成樹脂製筒形体aの表面に全面に亘りむら
なく処理することができると共に損傷を防止して
使用便利な合成樹脂製筒形体の印刷装置を得るこ
とを目的としたものである。
り、合成樹脂製筒形体aの表面に全面に亘りむら
なく処理することができると共に損傷を防止して
使用便利な合成樹脂製筒形体の印刷装置を得るこ
とを目的としたものである。
《問題点を解決するための手段》
上記の目的を達成するためのこの考案の合成樹
脂製筒形体の印刷装置は、平行した後方チエン回
転輪1,1と平行した前方チエン回転輪2,2に
平行した無端チエン3,3の内方に位置して鍔板
4,4を突設した筒形体載置回転体5,5…を設
けると共に筒形体載置回転体5,5…の取付軸2
3,23…には無端チエン3,3の外方に位置し
た歯車体16,16…を取付け、隣接した筒形体
載置回転体5,5,5,5との間に合成樹脂製筒
形体aの載置間〓部6,6を設けて合成樹脂製筒
形体aの移動部7を形成した移送装置体8を設
け、更に歯車体16,16…と歯合する平行ラツ
ク体17,17を設け、且つ移動部7に対応して
合成樹脂製筒形体aの周壁面bを加熱する噴炎口
9を有した熱バーナー10を設けると共に熱バー
ナー10と移送装置体8との間に火炎通過用窓孔
35を有した断熱カバー体34を設け、移送装置
体8の一方に合成樹脂製筒形体aの載置部11を
設け他方に合成樹脂製筒形体aの降し部12を設
けたものである。
脂製筒形体の印刷装置は、平行した後方チエン回
転輪1,1と平行した前方チエン回転輪2,2に
平行した無端チエン3,3の内方に位置して鍔板
4,4を突設した筒形体載置回転体5,5…を設
けると共に筒形体載置回転体5,5…の取付軸2
3,23…には無端チエン3,3の外方に位置し
た歯車体16,16…を取付け、隣接した筒形体
載置回転体5,5,5,5との間に合成樹脂製筒
形体aの載置間〓部6,6を設けて合成樹脂製筒
形体aの移動部7を形成した移送装置体8を設
け、更に歯車体16,16…と歯合する平行ラツ
ク体17,17を設け、且つ移動部7に対応して
合成樹脂製筒形体aの周壁面bを加熱する噴炎口
9を有した熱バーナー10を設けると共に熱バー
ナー10と移送装置体8との間に火炎通過用窓孔
35を有した断熱カバー体34を設け、移送装置
体8の一方に合成樹脂製筒形体aの載置部11を
設け他方に合成樹脂製筒形体aの降し部12を設
けたものである。
《実施例》
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、8は移送装置体であり、平行した後方チエン
回転輪1,1と平行した前方チエン回転輪2,2
に平行した無端チエン3,3の内方に位置して鍔
板4,4を突設した筒形体載置回転体5,5…を
設け、隣接した筒形体載置回転体5,5,5,5
との間に合成樹脂製筒形体aの載置間〓部6,6
を設けて合成樹脂製筒形体aの移動部7を形成し
たものである。又10は熱バーナーであり、移動
部7に対応して合成樹脂製筒形体aの周壁面bを
加熱する噴炎口9を有し、且つ筒形体載置回転体
5,5…の取付軸23,23…には無端チエン
3,3の外方に位置して歯車体16,16…を取
付けると共に該歯車体16,16…と歯合する平
行ラツク体17,17を設け、移送装置体8の移
動部7に載置した合成樹脂製筒形体aが移送され
ると共に順次自動的に回転されるように形成した
ものであり、熱バーナー10に対応した移動部7
は歯車体16,16…が平行ラツク体17,17
に載置案内され移動中に波動して移動するような
ことがなく夫々の合成樹脂製筒形体aと熱バーナ
ー10との距離が一定に保持され合成樹脂製筒形
体aの表面の加熱にむらが生じるようなことがな
い。又18はチエン片であり、該チエン片18は
連結軸22と筒形体載置回転体5と歯車体16と
を取付ける取付軸23を挿通する基軸24によつ
て順次連結され無端チエン3を形成するものであ
る。又筒形体載置回転体5は傾斜面25を形成
し、合成樹脂製筒形体aとの接触面積を少くして
合成樹脂製筒形体aの損傷を防止するものであ
る。又熱バーナー10は支持体26によつて一個
又は二個を取付けると共にガス管27と空気管2
8とに連接し、ガス量、空気量を調節することに
よつて火力の調節を行うようにしたものである。
29は合成樹脂製筒形体aを収納したホツパーで
あり、合成樹脂製筒形体aを移送装置体8の載置
部11に順次載置させると共に降し部12を介し
て合成樹脂製筒形体aを受皿30に移送し、更に
箱体31に貯留すると共に印刷機32に掛けて印
刷するものである。又33は移送装置体8の載置
間〓部6,6に合成樹脂製筒形体aを一個宛載置
するための回動送り体である。
と、8は移送装置体であり、平行した後方チエン
回転輪1,1と平行した前方チエン回転輪2,2
に平行した無端チエン3,3の内方に位置して鍔
板4,4を突設した筒形体載置回転体5,5…を
設け、隣接した筒形体載置回転体5,5,5,5
との間に合成樹脂製筒形体aの載置間〓部6,6
を設けて合成樹脂製筒形体aの移動部7を形成し
たものである。又10は熱バーナーであり、移動
部7に対応して合成樹脂製筒形体aの周壁面bを
加熱する噴炎口9を有し、且つ筒形体載置回転体
5,5…の取付軸23,23…には無端チエン
3,3の外方に位置して歯車体16,16…を取
付けると共に該歯車体16,16…と歯合する平
行ラツク体17,17を設け、移送装置体8の移
動部7に載置した合成樹脂製筒形体aが移送され
ると共に順次自動的に回転されるように形成した
ものであり、熱バーナー10に対応した移動部7
は歯車体16,16…が平行ラツク体17,17
に載置案内され移動中に波動して移動するような
ことがなく夫々の合成樹脂製筒形体aと熱バーナ
ー10との距離が一定に保持され合成樹脂製筒形
体aの表面の加熱にむらが生じるようなことがな
い。又18はチエン片であり、該チエン片18は
連結軸22と筒形体載置回転体5と歯車体16と
を取付ける取付軸23を挿通する基軸24によつ
て順次連結され無端チエン3を形成するものであ
る。又筒形体載置回転体5は傾斜面25を形成
し、合成樹脂製筒形体aとの接触面積を少くして
合成樹脂製筒形体aの損傷を防止するものであ
る。又熱バーナー10は支持体26によつて一個
又は二個を取付けると共にガス管27と空気管2
8とに連接し、ガス量、空気量を調節することに
よつて火力の調節を行うようにしたものである。
29は合成樹脂製筒形体aを収納したホツパーで
あり、合成樹脂製筒形体aを移送装置体8の載置
部11に順次載置させると共に降し部12を介し
て合成樹脂製筒形体aを受皿30に移送し、更に
箱体31に貯留すると共に印刷機32に掛けて印
刷するものである。又33は移送装置体8の載置
間〓部6,6に合成樹脂製筒形体aを一個宛載置
するための回動送り体である。
又筒形体載置回転体5は火力による錆の発生を
防止するためにステンレス素材にて形成したもの
である。又34は火炎通過用窓孔35を有し断熱
性を備えた断熱カバー体であり、火焔によつて無
端チエン3等が異常に加熱されることを防止した
ものであると共に取付螺子21を介して取替える
ことができるものである。
防止するためにステンレス素材にて形成したもの
である。又34は火炎通過用窓孔35を有し断熱
性を備えた断熱カバー体であり、火焔によつて無
端チエン3等が異常に加熱されることを防止した
ものであると共に取付螺子21を介して取替える
ことができるものである。
《考案の作用効果》
この考案は以上のような構成であり、平行した
後方チエン回転輪1,1と平行した前方チエン回
転輪2,2に平行した無端チエン3,3の内方に
位置した鍔板4,4を突設した筒形体載置回転体
5,5…を設け、隣接した筒形体載置回転体5,
5,5,5との間に合成樹脂製筒形体aの載置間
〓部6,6を設けて合成樹脂製筒形体aの移動部
7を形成した移送装置体8を設け、且つ移動部7
に対応して合成樹脂製筒形体aの周壁面bを加熱
する噴炎口9を有した熱バーナー10を設けると
共に筒形体載置回転体5,5,5,5を回動する
ように形成し、移送装置体8の一方に合成樹脂製
筒形体aの載置部11を設け他方に合成樹脂製筒
形体aの降し部12を設けたことによつて合成樹
脂製筒形体aを確実に回転させ熱バーナー10に
よる表面の加熱を行つて印刷の乗りをすぐれたも
のにすると共に合成樹脂製筒形体aの表面が加熱
中に他物に触れて損傷するようなことがなく使用
上極めて便利である。
後方チエン回転輪1,1と平行した前方チエン回
転輪2,2に平行した無端チエン3,3の内方に
位置した鍔板4,4を突設した筒形体載置回転体
5,5…を設け、隣接した筒形体載置回転体5,
5,5,5との間に合成樹脂製筒形体aの載置間
〓部6,6を設けて合成樹脂製筒形体aの移動部
7を形成した移送装置体8を設け、且つ移動部7
に対応して合成樹脂製筒形体aの周壁面bを加熱
する噴炎口9を有した熱バーナー10を設けると
共に筒形体載置回転体5,5,5,5を回動する
ように形成し、移送装置体8の一方に合成樹脂製
筒形体aの載置部11を設け他方に合成樹脂製筒
形体aの降し部12を設けたことによつて合成樹
脂製筒形体aを確実に回転させ熱バーナー10に
よる表面の加熱を行つて印刷の乗りをすぐれたも
のにすると共に合成樹脂製筒形体aの表面が加熱
中に他物に触れて損傷するようなことがなく使用
上極めて便利である。
又筒形体載置回転体5,5…の取付軸23,2
3…には無端チエン3,3の外方に置して歯車体
16,16…を取付け、更に歯車体16,16…
と歯合する平行ラツク体17,17を設けたこと
によつて移動中に波動して移動するようなことが
なく夫々の合成樹脂製筒形体aと熱バーナー10
との距離が一定に保持され、合成樹脂製筒形体a
の表面に加熱にむらが生じるようなことがない。
3…には無端チエン3,3の外方に置して歯車体
16,16…を取付け、更に歯車体16,16…
と歯合する平行ラツク体17,17を設けたこと
によつて移動中に波動して移動するようなことが
なく夫々の合成樹脂製筒形体aと熱バーナー10
との距離が一定に保持され、合成樹脂製筒形体a
の表面に加熱にむらが生じるようなことがない。
又熱バーナー10と移送装置体8との間に火炎
通過用窓孔35を有した断熱カバー体34を設け
たことによつて火焔により無端チエン3等が異常
に加熱されることを防止して合成樹脂製筒形体a
の印刷に必要な部分のみが火焔処理されて移送装
置体8の作動に支障を来たすようなことがない。
通過用窓孔35を有した断熱カバー体34を設け
たことによつて火焔により無端チエン3等が異常
に加熱されることを防止して合成樹脂製筒形体a
の印刷に必要な部分のみが火焔処理されて移送装
置体8の作動に支障を来たすようなことがない。
又更に構造が極めて簡単であり、安価に提供で
きる等の幾多の実用的効果を奏するものである。
きる等の幾多の実用的効果を奏するものである。
第1図は全体側面図、第2図は要部の斜視図、
第3図は一部上面図、第4図は一部断面図、第5
図は一部斜視図、第6図は熱バーナー取付部分の
斜視図、第7図は従来品の側面図、第8図は従来
品の上面図である。 1……後方チエン回転輪、2……前方チエン回
転輪、3……無端チエン、4……鍔板、5……筒
形体載置回転体、6……載置間〓部、7……移動
部、8……移送装置体、9……噴炎口、10……
熱バーナー、11……載置部、12……降し部、
13……L状断面片、14……回転輪、15……
熱バーナー、16……歯車体、17……平行ラツ
ク体、18……チエン片、21……取付螺子、2
2……連結軸、23……取付軸、24……基軸、
25……傾斜面、26……支持体、27……ガス
管、28……空気管、29……ホツパー、30…
…受皿、31……箱体、32……印刷機、33…
…回動送り体、34……カバー体、35……火炎
通過用窓孔、36……モーター、a……合成樹脂
製筒形体、b……周壁面。
第3図は一部上面図、第4図は一部断面図、第5
図は一部斜視図、第6図は熱バーナー取付部分の
斜視図、第7図は従来品の側面図、第8図は従来
品の上面図である。 1……後方チエン回転輪、2……前方チエン回
転輪、3……無端チエン、4……鍔板、5……筒
形体載置回転体、6……載置間〓部、7……移動
部、8……移送装置体、9……噴炎口、10……
熱バーナー、11……載置部、12……降し部、
13……L状断面片、14……回転輪、15……
熱バーナー、16……歯車体、17……平行ラツ
ク体、18……チエン片、21……取付螺子、2
2……連結軸、23……取付軸、24……基軸、
25……傾斜面、26……支持体、27……ガス
管、28……空気管、29……ホツパー、30…
…受皿、31……箱体、32……印刷機、33…
…回動送り体、34……カバー体、35……火炎
通過用窓孔、36……モーター、a……合成樹脂
製筒形体、b……周壁面。
Claims (1)
- 平行した後方チエン回転輪1,1と平行した前
方チエン回転輪2,2に平行した無端チエン3,
3の内方に位置して鍔板4,4を突設した筒形体
載置回転体5,5…を設けると共に筒形体載置回
転体5,5…の取付軸23,23…には無端チエ
ン3,3の外方に位置して歯車体16,16…を
取付け、隣接した筒形体載置回転体5,5,5,
5との間に合成樹脂製筒形体aの載置間〓部6,
6を設けて合成樹脂製筒形体aの移動部7を形成
した移送装置体8を設け、更に歯車体16,16
…と歯合する平行ラツク体17,17を設け、且
つ移動部7に対応して合成樹脂製筒形体aの周壁
面bを加熱する噴炎口9を有した熱バーナー10
を設けると共に熱バーナー10と移送装置体8と
の間に火炎通過用窓孔35を有した断熱カバー体
34を設け、移送装置体8の一方に合成樹脂製筒
形体aの載置部11を設け他方に合成樹脂製筒形
体aの降し部12を設けたことを特徴とする合成
樹脂製筒形体の印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984160098U JPH036428Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984160098U JPH036428Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174436U JPS6174436U (ja) | 1986-05-20 |
| JPH036428Y2 true JPH036428Y2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=30718028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984160098U Expired JPH036428Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036428Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5215281U (ja) * | 1975-07-22 | 1977-02-03 | ||
| JPS5929233U (ja) * | 1982-08-16 | 1984-02-23 | 八甲鉛筆株式会社 | 筒形容器の印刷装置 |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP1984160098U patent/JPH036428Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6174436U (ja) | 1986-05-20 |
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