JPH0364509A - 紡糸口金の毛細管をシールする方法およびその装置 - Google Patents

紡糸口金の毛細管をシールする方法およびその装置

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JPH0364509A
JPH0364509A JP9003390A JP9003390A JPH0364509A JP H0364509 A JPH0364509 A JP H0364509A JP 9003390 A JP9003390 A JP 9003390A JP 9003390 A JP9003390 A JP 9003390A JP H0364509 A JPH0364509 A JP H0364509A
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spinneret
capillary
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capillary tube
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ゲリィ アーサー ハーゲン
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01DMECHANICAL METHODS OR APPARATUS IN THE MANUFACTURE OF ARTIFICIAL FILAMENTS, THREADS, FIBRES, BRISTLES OR RIBBONS
    • D01D4/00Spinnerette packs; Cleaning thereof
    • D01D4/02Spinnerettes

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は紡糸口金に於ける毛細管(capillary
 )をシールする方法およびその装置に関する。
従来技術、おにび発明が解決しようとする課題今世紀の
初期に蚕が出す糸を複製する試みが始まって以来、かな
りの進歩があった。最初はセルロース繊維により、そし
て後には熱可塑性l硬化性の樹脂繊維によって、衣服、
カーペット、並びにその他の外装の点で生活する世界が
かなり変化してきた。
しかし、基本的には蚕と同じ装置が今も使用されている
。連続する繊維は毛細管を押し通される。即ち、繊維樹
脂への押圧力によって固体プレートに形成されているほ
ぼ人間の髪はどの寸法の小さな開口を押し通されるので
ある。この固体れており、蚕の絹糸紡績通路(silk
 spinningpassage )と同じようにな
っている。
レーヨン、ナイロン、ポリエステル、アクリル、アセテ
ート、その他−はのような「人工]繊維の製造に使用さ
れる紡糸口金は、繊維製品に与えられる特定の使用条件
に応じて1本〜数千本の毛細管を有している。繊維寸法
は紡糸材料および紡糸条件、並びに毛細管の「寸法」に
よって決まる。多くの毛細管は横断面において丸い。し
かしながら、繊維製品に様々な特性を与えるために、様
々な形状の毛細管を備えることがたんだん流行ってきて
いる。
紡糸口金の毛細管はその小さい寸法のため、紡糸樹脂に
含まれる異物によって「詰まり」を生じることがある。
詰まりが生じたならば、製造される繊維は寸法が細くな
ったり、最悪の場合には途切れてしまうことになる。毛
細管の詰まりが生じたときは、紡糸口金が取り外されて
毛細管の掃除が行われるのである。
使用している樹脂によって毛細管の掃除は非常に困難で
ある。また掃除によって紡糸口金の毛細管は使用されて
生じる以上に損傷を受ける場合がさせた追加の毛細管を
備えることが非常に有効である。又、利用できる追加の
毛細管を紡糸口金に備えることで、製造される繊維群の
全体的な「寸法j、「重量」、或いはその他の特性に融
通性を持たせることが可能となる。この重量はしばしば
Fデニール、」と称され、その名称(名義上、9000
 mの長さの繊維のグラム数で表した重量)で呼ばれる
か、或いはその他の習慣的な呼び名−デシテックス(d
ecitex : 10 / 9デニール)で呼ばれて
いる。更に、他のものと異なる毛細管を備えることによ
って繊維製品を「マーク付けJすることができることは
有利である。この「マーク付け」は−11、!的な目的
のためであり、マーク付けの行われるとき以外はこの異
なる毛細管はシールされているのである。このように−
時的に毛細管に栓をする、即ちシールする、のが有益と
される様々な場合があるが、これ以外に毛細管を完全に
使用することもできる。
樹脂材料用の毛細管の形状は様々であるが、通常は同心
的に直列配置された2つ又はそれ以上の数の凹部を有し
て構成される。紡糸口金の毛細管に於ける下側部分(即
ちポリマーが流れる最後の部分)、即ち成形部分は繊維
に対して最終所望形状を何形するように構成されている
。この下側部分は、変わった形状の繊維構造を作るコス
トを低減するために通常は細くされている。この下側部
分に続く上側部分、即ち「表面1部分、はそれより大き
くされていて、通常は表面部分に対して円筒形もしくは
テーパー形とされている。
典型的な毛細管の構造は、米国レターパテント第3,0
06,026号に見られる。この参照特許は、中空の紡
糸口金の本体内部に圧力嵌めされるようにインサートを
構成するようにして、下側部分に着脱可能なインサート
を構成するという1つの手段を示している。
更に、毛細管の上側部分の内部に柔質アルミニウムロッ
ドを押し込めることで毛細管に栓をするという同様な技
術の使用が知られている。このようなロッドを挿入する
上での難点は、上側部分をシールするように外方へ向け
て押圧するために表面部分に底着きしなければならない
ことであり、このことは表面部分を損傷してしまうので
ある。
表面部分を損傷する可能性を生じないで毛細管を積極的
にシールすることが格段に有利とされる。毛細管の開口
部をシールするためにねじ付きボルトやスクリューを使
用することが試みられてきた。しかしこれらの試みは失
敗した。その理由は、紡糸環境条件がスクリューlボル
トのねじ部を早期に腐食してしまうことにあった。更に
、毛細管の開口部はスクリューlボルトの取り外しによ
って損傷を受け、これによって流量特性に影響を及ぼし
、それ故に毛細管の紡糸均一性に影響が及ぶことになっ
てしまう。
課題を達成するための手段 本発明は、毛細管を積極的にシールするが、毛細管を、
特に繊維の最終形状を決める毛細管の表面部分を損傷す
ることのない毛細管のシール方法を提供する。本発明は
、積極的なシールを行い、安価で、しかも望むならば再
使用可能なプラグ部材を提供する。
即ち、本発明によるシール方法は、毛細管内に締り嵌め
されるプラグ部分であって、紡糸口金の表面部分よりも
深くには挿入されないプラグ部分と、毛細管より太い直
径のキャップ部分であって、毛細管を取り囲む紡糸口金
の上面と一致するようにされるキャップ部分とを有して
構成されているプラグシールを毛細管の中に挿入し、そ
して紡糸口金の上面並びにプラグシールキャップに対し
て押出力による圧力を付与する諸段階を含むことを特徴
とする。
又、本発明によるプラグシールは、プラグ部分およびキ
ャップ部分を有する紡糸口金用のプラグシールであって
、前記プラグ部分は毛細管表面部分に至る毛細管の深さ
よりも短く且つ該毛細管と締り嵌めを形成するように十
分に太い円筒ロッドの形状をしており、又、前記キャッ
プ部分はプラグ部分に続いて形成され且つ毛細管の入口
径よりも大きな直径を有しており、紡糸口金に対して押
出力が作用されることによって、毛細管を取り囲も紡糸
口金の上面並びに毛細管よりも大きな直径のキャップ部
分の一部がシール部分を形成することを特徴とする。
実施例の説明 第1図には、米国レターパテント第3,006,026
号に記載されているように殆どがそうであるような典型
的な紡糸口金プレート1の横断面が示されてい■0 る。紡糸口金の毛細管は表面部分2、上側部分3および
入口部分4を有して構成されて示されている。
本発明によれば、毛細管シール5は入口部分4および上
側部分3に挿入されて示されている。このシールのプラ
グ部分6の合計深さは入口部分4および上側部分3にわ
たる組み合う深さよりも短くされている。この深さの制
限は表面部分に対して損傷を与えてしまうことを防止す
ることにある。
プラグ部分6と上側部分の壁面8との間に与えられる僅
かな締り嵌めがシールを所定位置に保持している。この
保持は、ポリマー押出加工の供給源から伝えられる圧力
(矢印9で示されている)がシールに加えられる迄維持
される。このシールは、通常は毛細管の壁部を形成して
いる材料ハリも軟質で、紡糸口金プレートの上方に於け
る押出加工条件に耐えることができる材料で構成される
。6061T6のようなアルミニウム合金が機械的加工
性および相対的な硬さの点から許容できる。より一層永
久的とされるプラグは316ステンレススチールで構成
されることができるが、銅ベースの1 材料は紡糸環境条件の下で腐食される傾向を見せている
このプラグの上端に形成されているシール要素即ちキャ
ップ部分7は、紡糸口金の上面10に平たいシール面を
形成するために入口部分の径よりも大きな直径を有して
いる。プラグ6の締り嵌めがこのシールを所定位置に先
ず保持し、その所定位置にシールを維持することで貢献
するが、紡糸運転の間は、キャップ部分7に作用する下
方向への力9がキャップ部分7と紡糸口金プレート1と
の間の接触部分に作動的な毛細管の緊密なシールを形成
するのである。紡糸運転状態が解除されて紡糸口金が洗
浄されるときは、シール5は容易に取り外すことができ
、又、それ迄シールされていた毛細管を使用するように
なずことができるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、紡糸口金の毛細管と本発明のシールとを示す
概略的な側面断面図。 第2図は、典型的な紡糸口金と本発明で使用されるシー
ルとを示す分解斜視図。 2 1・・・紡糸口金プレート、2・・・表面部分、3・・
・上側部分、4・・・入口部分、5・・・毛細管シール
、6・・・プラグ部分、7・・・キャップ部分、8・・
・壁面、9・・・圧力を示す矢印、10・・・紡糸口金
プレートの上面。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)紡糸口金の毛細管内に締り嵌めされるプラグ部分
    (6)であって、前記紡糸口金の表面部分よりも深くに
    は挿入されないプラグ部分とともに、前記毛細管より大
    きい直径のキャップ部分(7)であって、前記毛細管を
    取り囲む前記紡糸口金の上面と一致するようにされるキ
    ャップ部分とを有して構成されているプラグシールを前
    記毛細管の中に挿入し、そして前記紡糸口金の上面並び
    にプラグシールキャップに対して押出力による圧力を付
    与する諸段階を含むことを特徴とする紡糸口金の毛細管
    をシールする方法。
  2. (2)プラグ部分およびキャップ部分を有する紡糸口金
    用のプラグシールであって、該プラグ部分は毛細管表面
    部分に至る毛細管の深さよりも短く且つ該毛細管と締り
    嵌めを形成するに十分な太さの円筒ロッドの形状をして
    おり、前記キャップ部分は前記プラグ部分に続いて形成
    され且つ前記毛細管の入口よりも大きな直径を有してお
    り、前記紡糸口金に対して押出力が作用されることによ
    って、前記毛細管を取り囲む前記紡糸口金の上面並びに
    前記毛細管よりも大きな直径のキャップ部分の一部がシ
    ール部分を形成することを特徴とする紡糸口金用のプラ
    グシール。
  3. (3)紡糸口金の少なくとも1つの毛細管を一時的にシ
    ールするための方法であって、プラグ部分およびキャッ
    プ部分を有して構成されたプラグシールで、該プラグ部
    分は前記毛細管上部の長さよりも短い長さで且つ前記毛
    細管の壁面と締り嵌めを形成するに十分な太さの円筒ロ
    ッドで形成され、前記キャップ部分は前記プラグ部分に
    続いて形成され且つ前記毛細管の入口よりも大きな直径
    を有しているプラグシールを、前記毛細管の中に挿入し
    、そして、前記紡糸口金の上面並びに前記キャップ部分
    に繊維形成のための押出力を作用させる諸段階を含んで
    いることを特徴とする紡糸口金の毛細管をシールする方
    法。
  4. (4)異なる形態および形状の複数の毛細管を有する紡
    糸口金を使用して製造される繊維製品の特性を変化させ
    る方法であって、選択した毛細管を一時的にシールし、
    そして所望される繊維形成特性を示す残りの毛細管から
    繊維を溶融紡糸する諸段階を含むことを特徴とする繊維
    製品の特性を変化させる方法。
  5. (5)一時的なプラグシールを有する少なくとも1つの
    確認のための紡糸口金の穴を含む紡糸組立体によって製
    造された繊維製品を一時的に確認するための方法であっ
    て、前記プラグシールを取り外し、そして前記確認のた
    めの紡糸口金の穴を含む紡糸口金の開口部を通して繊維
    を紡糸する諸段階を含むことを特徴とする繊維製品を一
    時的に確認するための方法。
  6. (6)1つの選択された形式の多数の紡糸口金の開口部
    および第2の形式の少なくとも1つの紡糸口金の開口部
    を有する紡糸口金プレートと、前記第2の形式の紡糸口
    金の開口部に一時的に栓をするための手段とを含む繊維
    製品紡糸組立体であって、前記手段がプラグ部分および
    キャップ部分を有するプラグシールで構成され、該プラ
    グ部分は前記紡糸口金の開口部に於ける毛細管の深さよ
    りも短い円筒ロッドの形状をしており、前記キャップ部
    分は前記紡糸口金の開口部よりも大きな直径を有してい
    る、ことを特徴とする繊維製品紡糸組立体。
  7. (7)所定の数の繊維製品を同時に形成するための紡糸
    口金に於いて、前記紡糸口金に少なくとも1つの追加の
    紡糸口金の開口部を形成し、該追加の開口部に一時的に
    栓をすることによって、前記紡糸口金の使用寿命を延長
    する方法。
JP2090033A 1989-04-05 1990-04-04 紡糸口金の毛細管をシールする方法およびその装置 Expired - Lifetime JPH0651922B2 (ja)

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US333521 1989-04-05

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JP2022507154A (ja) * 2018-11-23 2022-01-18 テクノウェブ マテリアルズ エッセ.エッレ.エッレ. 紡糸繊維の製造に使用するための容易に交換可能なノズルを有する紡糸口金ブロック

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