JPH0364573A - 高温清浄法 - Google Patents
高温清浄法Info
- Publication number
- JPH0364573A JPH0364573A JP2108962A JP10896290A JPH0364573A JP H0364573 A JPH0364573 A JP H0364573A JP 2108962 A JP2108962 A JP 2108962A JP 10896290 A JP10896290 A JP 10896290A JP H0364573 A JPH0364573 A JP H0364573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sodium citrate
- detergent
- composition
- cotton
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/20—Organic compounds containing oxygen
- C11D3/2075—Carboxylic acids-salts thereof
- C11D3/2086—Hydroxy carboxylic acids-salts thereof
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Emergency Medicine (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は汚れた織布の清浄(cleaning)法に関
する。
する。
1970年代初期の、環境の関心事として米国各地が重
質洗剤におけるホスフェートの使用を制限又は禁止して
以来、工業は洗濯水中の水を硬くするイオン、即ちカル
シウム及びマグネシウムを封鎖するための他の化合物源
に目を向けている。
質洗剤におけるホスフェートの使用を制限又は禁止して
以来、工業は洗濯水中の水を硬くするイオン、即ちカル
シウム及びマグネシウムを封鎖するための他の化合物源
に目を向けている。
最近になってホスフェート洗剤ビルグーを環境的に安定
な代替物で置き換える期待が世界の他の地域で明白にな
ってきた。
な代替物で置き換える期待が世界の他の地域で明白にな
ってきた。
液体重質洗剤の出現と共に、クエン酸す1−リウム、即
ちクエン酸トリナトリウムは選択しうるビルダーとなっ
た。クエン酸ナトリウムは、水道水中に見出される正に
荷電したカルシウム及びマグネシウムイオンを封鎖する
能力が故に重質洗濯、洗剤におけるビルダーとして用い
るのに適当であり、そしてホスフェートビルダーと異な
って環境的に安全である。これは、他の環境的に安全な
洗剤ビルグーと違ってクエン酸ナトリウムが可溶性であ
るが故に液体洗剤組成物に含有させるのに特に適当であ
る。
ちクエン酸トリナトリウムは選択しうるビルダーとなっ
た。クエン酸ナトリウムは、水道水中に見出される正に
荷電したカルシウム及びマグネシウムイオンを封鎖する
能力が故に重質洗濯、洗剤におけるビルダーとして用い
るのに適当であり、そしてホスフェートビルダーと異な
って環境的に安全である。これは、他の環境的に安全な
洗剤ビルグーと違ってクエン酸ナトリウムが可溶性であ
るが故に液体洗剤組成物に含有させるのに特に適当であ
る。
クエン酸ナトリウムを含む液体洗剤組成物は、米国にお
いて、約20〜50℃の通常の洗濯温度の場合かなりの
成功をおさめた。そのような組成物は、西ヨーロッパの
ような地域では、通常の洗濯温度が典型的には60〜9
0℃であり、クエン酸ナトリウムがこれらの昇温度にお
いて効化的な洗浄ビルダーでないという考えが広まって
いるから成功裏に導入されなかった。これは、A、S。
いて、約20〜50℃の通常の洗濯温度の場合かなりの
成功をおさめた。そのような組成物は、西ヨーロッパの
ような地域では、通常の洗濯温度が典型的には60〜9
0℃であり、クエン酸ナトリウムがこれらの昇温度にお
いて効化的な洗浄ビルダーでないという考えが広まって
いるから成功裏に導入されなかった。これは、A、S。
ダビドソーン(D avidsohn)及びB、ミルウ
ィドスキー(Milwidsky) 、合成洗剤、第7
版、93頁、ジョン・ウィリー(J ohn W 1
ley、 N ewYork) (1987) 、及
びコリン(Colin) A。
ィドスキー(Milwidsky) 、合成洗剤、第7
版、93頁、ジョン・ウィリー(J ohn W 1
ley、 N ewYork) (1987) 、及
びコリン(Colin) A。
ヒユーストン(Houscon) 、液体洗濯洗剤のビ
ルダー、米国油化学者協会第2回世界洗剤会議予稿集、
1987年に、報告されている。
ルダー、米国油化学者協会第2回世界洗剤会議予稿集、
1987年に、報告されている。
本発明は、汚れた織布を、硬水、アニオン性洗剤及びク
エン酸ナトリウムを含んでなる水性組成物と接触させる
ことを含む該織布の洗浄法を包含する。クエン酸ナトリ
ウムは洗剤ビルダーの目的に対して有効量で、組成物の
非水性相の約2〜18重量%で存在し、織布をこの水性
組成物と約70℃からその沸点までの温度で接触させる
。
エン酸ナトリウムを含んでなる水性組成物と接触させる
ことを含む該織布の洗浄法を包含する。クエン酸ナトリ
ウムは洗剤ビルダーの目的に対して有効量で、組成物の
非水性相の約2〜18重量%で存在し、織布をこの水性
組成物と約70℃からその沸点までの温度で接触させる
。
要するに本発明によれば、織布を、アニオン性洗剤及び
クエン酸ナトリウムを含んでなる洗浄溶液と約70℃以
上の温度で接触させることを含む織布洗浄法が開示され
る。
クエン酸ナトリウムを含んでなる洗浄溶液と約70℃以
上の温度で接触させることを含む織布洗浄法が開示され
る。
本発明はクエン酸ナトリウムが約70℃以上のi度でア
ニオン性洗剤と組合せて用いるのに効果的な洗剤ビルダ
ーであるという発見に基づいている。この発見に至る実
験は洗剤ビルダーとしてのその効果が洗濯水の温度が6
0℃に近づくにつれて減少するという一般的な知識を確
認しがちであるが、予期を越えてこの活性の減少は洗濯
水の温度を約70℃以上の温度へ上昇させると逆になる
ことが発見された。更にクエン酸ナトリウムの濃度が高
い(例えば約15%)と、60〜70℃の温度範囲にお
いてでさえそのビルダーとしての効果が減少しないこと
が発見された。
ニオン性洗剤と組合せて用いるのに効果的な洗剤ビルダ
ーであるという発見に基づいている。この発見に至る実
験は洗剤ビルダーとしてのその効果が洗濯水の温度が6
0℃に近づくにつれて減少するという一般的な知識を確
認しがちであるが、予期を越えてこの活性の減少は洗濯
水の温度を約70℃以上の温度へ上昇させると逆になる
ことが発見された。更にクエン酸ナトリウムの濃度が高
い(例えば約15%)と、60〜70℃の温度範囲にお
いてでさえそのビルダーとしての効果が減少しないこと
が発見された。
従ってこの発見によれば、クエン酸ナトリウムは高温洗
浄に用いることが意図されたアニオン性洗剤組成物にお
ける単独のビルダーとして使用しうる。典型的な組成物
は、重量/重量基準で約10〜30%のアニオン性洗剤
例えばアルキル芳香族スルホネート又はアルキルエトキ
シレートサルフェート;0〜20%の非イオン性洗剤例
えばアルコールエトキシレート;2〜18%、好マシく
は約5〜約lO%のクエン酸ナトリウムを、少量の他の
成分例えば蛍光明色化剤、再付着防止剤、酵素、染料及
び香料を含有する。
浄に用いることが意図されたアニオン性洗剤組成物にお
ける単独のビルダーとして使用しうる。典型的な組成物
は、重量/重量基準で約10〜30%のアニオン性洗剤
例えばアルキル芳香族スルホネート又はアルキルエトキ
シレートサルフェート;0〜20%の非イオン性洗剤例
えばアルコールエトキシレート;2〜18%、好マシく
は約5〜約lO%のクエン酸ナトリウムを、少量の他の
成分例えば蛍光明色化剤、再付着防止剤、酵素、染料及
び香料を含有する。
本発明は次のアニオン性洗剤組成物を用いる次の実施例
によって更に例示される: これらはサイエンティフィック・サービス(Scien
tific 5erices、 0akland、 N
J 、)からの予じめ汚れた試料形であった。各種類
の3つの試料を、タープ・オ・トメータ(T erg
−0−tometer)ポット中に各ポット当り全12
布で入れた。
によって更に例示される: これらはサイエンティフィック・サービス(Scien
tific 5erices、 0akland、 N
J 、)からの予じめ汚れた試料形であった。各種類
の3つの試料を、タープ・オ・トメータ(T erg
−0−tometer)ポット中に各ポット当り全12
布で入れた。
汚れの除去%は、次の方程式を用いることにより、ハン
ター(Hunter) D −25光学センサーから得
た反射値を用いた計算した: キシレンスルホン酸ナトリウム 12%W/W硫酸す
I・リウム 5%w/wトリエタノ
ールアミン pH9,0に調整脱イオン水
100部にするのに十分量。
ター(Hunter) D −25光学センサーから得
た反射値を用いた計算した: キシレンスルホン酸ナトリウム 12%W/W硫酸す
I・リウム 5%w/wトリエタノ
ールアミン pH9,0に調整脱イオン水
100部にするのに十分量。
2種類の汚れと2種類の織布を使用した二木綿に粉砕粘
土 木綿/ポリエステルに粉砕粘土 木綿に埃−脂皮 木綿/ポリエステルに埃−脂皮 但し、 Rs=汚れ布の反射(洗浄してない布)Rw=洗浄した
汚れ布の反射 Ro−汚れのない布の反射 ビルダーによる洗浄力の増加は、 除去された汚れW10ビルダー% ×100 として計算した。クエン酸す1〜リウムをビルダとして
5、lO及び15%CW/Wで用いた。これを洗剤に配
合するよりもむしろターノ・オ・トメタのポットに添加
した。この検討中、各市を全部で12の繰返しを行なっ
た。90〜95%の統計学的信頼値はこのデータからス
チューデントT分布試験を用いて試験した。これらの試
験は40.50.60,70.80及び90℃の温度で
行なっlこ 。
土 木綿/ポリエステルに粉砕粘土 木綿に埃−脂皮 木綿/ポリエステルに埃−脂皮 但し、 Rs=汚れ布の反射(洗浄してない布)Rw=洗浄した
汚れ布の反射 Ro−汚れのない布の反射 ビルダーによる洗浄力の増加は、 除去された汚れW10ビルダー% ×100 として計算した。クエン酸す1〜リウムをビルダとして
5、lO及び15%CW/Wで用いた。これを洗剤に配
合するよりもむしろターノ・オ・トメタのポットに添加
した。この検討中、各市を全部で12の繰返しを行なっ
た。90〜95%の統計学的信頼値はこのデータからス
チューデントT分布試験を用いて試験した。これらの試
験は40.50.60,70.80及び90℃の温度で
行なっlこ 。
上式においてこれらの試験中に得られるデータを用いる
ことにより、洗浄力の増加に関して、洗浄剤/クエン酸
ナトリウム組成物に対して次の改善か得られた: 粉砕粘土/木綿 1223 6 716
9粉砕粘土/木綿−ポリエステル 13209725
44埃−側皮/木綿 17 24 14
0 23 13埃−側皮/木綿−ポリエステル +6
15 0 14 28 810%クエン酸ナトリウム
/洗剤のみ以上の改善%粉砕粘土/木綿
12 31 2] 9 15 39粉砕粘土/木綿
−ポリエステル 1.6 30 1.2 8 29 1
5埃−脂皮/木棉 31 5] 24
18 2948埃−側皮/木綿−ポリエステル 29
29 7 16 31 87粉砕粘土/木綿
19 28 29 37 39 29粉砕粘土
/木綿−ポリエステル 9 18 13 20 15
30埃−側皮/木綿 35 39 47
44 48 39埃−側皮/木綿−ポリエステル 6
5 65 60 67 87 39上記データから、5
%量にJ3いて、クエン酸ナトリウムの見かけの洗浄ヒ
ルター力は過去の技術に基づいて予想できるように約6
0〜700C!の範囲の温度で減少することが決定でき
る。しかしながら、この見かけの効率の減少は温度が約
70℃以上まて上昇するにつれて逆になり、それは汚れ
/織布の組合せに関して、より低い温度で観察されるも
のに等しいか又はそれより増大するということか発見さ
れた。10%クエン酸ナトリウムの場合、洗剤ヒルダー
効率の減少は60’Oで減少しはじめ、更なる減少は7
0’Oで観察された。しかしながら、更なる温度は逆に
増加させ、これがクエン酸ナトリウムのヒルダー力を、
より低い温度での効率に戻し、またいくつかの場合には
それ以上にする傾向があった。クエン酸ナトリウムを1
5%含む場合のヒルダーの効率の減少はいずれの温度に
おいても明白ではなかった。見かけ上、この濃度の場合
にビルグー効率を温度の上昇と共に減少させる力は、高
濃度のクエン酸ナトリウムによって克服された。
ことにより、洗浄力の増加に関して、洗浄剤/クエン酸
ナトリウム組成物に対して次の改善か得られた: 粉砕粘土/木綿 1223 6 716
9粉砕粘土/木綿−ポリエステル 13209725
44埃−側皮/木綿 17 24 14
0 23 13埃−側皮/木綿−ポリエステル +6
15 0 14 28 810%クエン酸ナトリウム
/洗剤のみ以上の改善%粉砕粘土/木綿
12 31 2] 9 15 39粉砕粘土/木綿
−ポリエステル 1.6 30 1.2 8 29 1
5埃−脂皮/木棉 31 5] 24
18 2948埃−側皮/木綿−ポリエステル 29
29 7 16 31 87粉砕粘土/木綿
19 28 29 37 39 29粉砕粘土
/木綿−ポリエステル 9 18 13 20 15
30埃−側皮/木綿 35 39 47
44 48 39埃−側皮/木綿−ポリエステル 6
5 65 60 67 87 39上記データから、5
%量にJ3いて、クエン酸ナトリウムの見かけの洗浄ヒ
ルター力は過去の技術に基づいて予想できるように約6
0〜700C!の範囲の温度で減少することが決定でき
る。しかしながら、この見かけの効率の減少は温度が約
70℃以上まて上昇するにつれて逆になり、それは汚れ
/織布の組合せに関して、より低い温度で観察されるも
のに等しいか又はそれより増大するということか発見さ
れた。10%クエン酸ナトリウムの場合、洗剤ヒルダー
効率の減少は60’Oで減少しはじめ、更なる減少は7
0’Oで観察された。しかしながら、更なる温度は逆に
増加させ、これがクエン酸ナトリウムのヒルダー力を、
より低い温度での効率に戻し、またいくつかの場合には
それ以上にする傾向があった。クエン酸ナトリウムを1
5%含む場合のヒルダーの効率の減少はいずれの温度に
おいても明白ではなかった。見かけ上、この濃度の場合
にビルグー効率を温度の上昇と共に減少させる力は、高
濃度のクエン酸ナトリウムによって克服された。
本発明の特徴及び態様は以下の通りである:1、汚れた
織布を、硬水、アニオン性洗剤及びクエン酸ナトリウム
を含んでなる水性組成物と、約70’0ないし溶液の沸
点の範囲の温度で接触させることを含む該織布の清浄法
。
織布を、硬水、アニオン性洗剤及びクエン酸ナトリウム
を含んでなる水性組成物と、約70’0ないし溶液の沸
点の範囲の温度で接触させることを含む該織布の清浄法
。
2、組成物が組成物の非水性相に基づいて少くとも約5
重量%のクエン酸ナトリウムを含有する上記1の方法。
重量%のクエン酸ナトリウムを含有する上記1の方法。
3、組成物が約5〜約10%のクエン酸ナトリウムを含
有する上記2の方法。
有する上記2の方法。
4、水性組成物を、アニオン性洗剤約10〜30%、非
イオン性洗剤0〜20%及びクエン酸ナトリウム2〜1
8%を含んでなる組成物を硬水に添加することによって
製造する上記lの方法。
イオン性洗剤0〜20%及びクエン酸ナトリウム2〜1
8%を含んでなる組成物を硬水に添加することによって
製造する上記lの方法。
5.7二オン性洗剤約10〜30%及びクエン酸ナトリ
ウム約2〜18%を含んでなる組成物を硬水に添加して
水性洗剤組成物を調製し、そしてこの組成物を汚れた織
布と約70℃ないし洗剤組成物の沸点の範囲の温度で接
触させることを含む該織布の清浄法。
ウム約2〜18%を含んでなる組成物を硬水に添加して
水性洗剤組成物を調製し、そしてこの組成物を汚れた織
布と約70℃ないし洗剤組成物の沸点の範囲の温度で接
触させることを含む該織布の清浄法。
6、組成物が約5〜約10%のクエン酸ナトリウムを含
有する上記1の方法。
有する上記1の方法。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、汚れた織布を、硬水、アニオン性洗剤及びクエン酸
ナトリウムを含んでなる水性組成物と、約70℃ないし
溶液の沸点の範囲の温度で接触させることを含む。該織
布の清浄法。 2、アニオン性洗剤約10〜30%及びクエン酸ナトリ
ウム約2〜18%を含んでなる組成物を硬水に添加して
水性洗剤組成物を調製し、そしてこの組成物を汚れた織
布と約70℃ないし洗剤組成物の沸点の範囲の温度で接
触させることを含む該織布の清浄法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/345,972 US4965013A (en) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | Method of high temperature laundering using sodium citrate and an anionic |
| US345972 | 1994-11-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364573A true JPH0364573A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=23357366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2108962A Pending JPH0364573A (ja) | 1989-05-01 | 1990-04-26 | 高温清浄法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4965013A (ja) |
| EP (1) | EP0395946A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0364573A (ja) |
| CA (1) | CA2010893A1 (ja) |
| FI (1) | FI902138A7 (ja) |
| IL (1) | IL93511A0 (ja) |
| MX (1) | MX166000B (ja) |
| NO (1) | NO901707L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124939A (ja) * | 2005-11-02 | 2007-05-24 | Uchida Yoko Co Ltd | 球根支持具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE346901T1 (de) | 2000-06-05 | 2006-12-15 | Johnson & Son Inc S C | Biozide reinigungsmittel |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA949843A (en) * | 1971-12-21 | 1974-06-25 | Roy C. Mast | Hardness insensitive detergent composition |
| JPS526284B2 (ja) * | 1972-07-18 | 1977-02-21 | ||
| US4028262A (en) * | 1972-10-16 | 1977-06-07 | Colgate-Palmolive Company | Citrate-carbonate built detergent |
| US4605509A (en) * | 1973-05-11 | 1986-08-12 | The Procter & Gamble Company | Detergent compositions containing sodium aluminosilicate builders |
| CH619264A5 (ja) * | 1977-02-02 | 1980-09-15 | Savonnerie Union Generale | |
| JPH068434B2 (ja) * | 1984-09-03 | 1994-02-02 | 花王株式会社 | 衣料用洗浄剤組成物 |
| GB2179669B (en) * | 1985-08-15 | 1988-12-29 | Procter & Gamble | Built liquid detergents |
-
1989
- 1989-05-01 US US07/345,972 patent/US4965013A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-02-23 IL IL93511A patent/IL93511A0/xx not_active IP Right Cessation
- 1990-02-26 CA CA002010893A patent/CA2010893A1/en not_active Abandoned
- 1990-04-18 NO NO90901707A patent/NO901707L/no unknown
- 1990-04-19 EP EP19900107472 patent/EP0395946A3/en not_active Withdrawn
- 1990-04-26 MX MX020486A patent/MX166000B/es unknown
- 1990-04-26 JP JP2108962A patent/JPH0364573A/ja active Pending
- 1990-04-27 FI FI902138A patent/FI902138A7/fi not_active Application Discontinuation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124939A (ja) * | 2005-11-02 | 2007-05-24 | Uchida Yoko Co Ltd | 球根支持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4965013A (en) | 1990-10-23 |
| NO901707D0 (no) | 1990-04-18 |
| IL93511A0 (en) | 1990-11-29 |
| FI902138A0 (fi) | 1990-04-27 |
| MX166000B (es) | 1992-12-15 |
| EP0395946A3 (en) | 1991-01-16 |
| EP0395946A2 (en) | 1990-11-07 |
| FI902138A7 (fi) | 1990-11-02 |
| NO901707L (no) | 1990-11-02 |
| CA2010893A1 (en) | 1990-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04257380A (ja) | 織物処理方法及び組成物 | |
| KR920005696B1 (ko) | 세탁용 세제-유연제 조성물 | |
| JPS61255999A (ja) | 液体洗剤 | |
| US4751009A (en) | Fabric softeners comprising stable single phase clear solutions of anionic and cationic surfactants | |
| JPH068434B2 (ja) | 衣料用洗浄剤組成物 | |
| US4578200A (en) | Fabric softeners | |
| JPH0665719B2 (ja) | 洗濯組成物 | |
| US4806253A (en) | Laundry compositions | |
| JP2513794B2 (ja) | 衣料用粉末洗浄剤組成物 | |
| CA1235860A (en) | Liquid detergent fabric conditioning composition | |
| JPS5844117B2 (ja) | 液体洗剤組成物 | |
| CA1293668C (en) | Detergent composition of improved oily soil removing capability | |
| US4965013A (en) | Method of high temperature laundering using sodium citrate and an anionic | |
| US3758408A (en) | Non yellowing detergent formulation | |
| JPH07292389A (ja) | 衣料用洗浄剤組成物 | |
| JPS61272299A (ja) | 粉粒状洗剤組成物 | |
| JPS62240397A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| DE2411466A1 (de) | Phosphatarmes bzw. phosphatfreies waschmittel und verfahren zu dessen anwendung | |
| JPH02289698A (ja) | 繊維前処理のための液体洗剤組成物 | |
| SU1509398A1 (ru) | Моющее средство дл стирки | |
| GB2151252A (en) | Detergent composition | |
| JP3938445B2 (ja) | 洗浄剤 | |
| JPS6059959B2 (ja) | セツケン組成物 | |
| JPS6176596A (ja) | 熱水ウオツシユサイク洗剤‐柔軟剤組成物 | |
| JPS5884899A (ja) | 洗剤組成物 |