JPH0366225A - 音楽信号圧縮方法 - Google Patents
音楽信号圧縮方法Info
- Publication number
- JPH0366225A JPH0366225A JP1203390A JP20339089A JPH0366225A JP H0366225 A JPH0366225 A JP H0366225A JP 1203390 A JP1203390 A JP 1203390A JP 20339089 A JP20339089 A JP 20339089A JP H0366225 A JPH0366225 A JP H0366225A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- samples
- music signal
- encoded
- linear approximation
- sample
- Prior art date
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、A/D変換された音声信号のサンプル系列を
直線近似する音楽信号圧縮方法に関するものである。
直線近似する音楽信号圧縮方法に関するものである。
従来の技術
従来の音声符号化方式においては、音声信号は複数の帯
域に分割され、各々について予測係数が求められ、この
予測係数を用いて、各々の帯域の信号は予測符号化され
る。その際に量子化レベル数を時間的に不均一に割り当
て、符号化前後の量子化誤差が小さくなるようにする(
例えば、特願昭54−42858号参照)。
域に分割され、各々について予測係数が求められ、この
予測係数を用いて、各々の帯域の信号は予測符号化され
る。その際に量子化レベル数を時間的に不均一に割り当
て、符号化前後の量子化誤差が小さくなるようにする(
例えば、特願昭54−42858号参照)。
発明が解決しようとする課題
従来の音声符号化方式では、分割された各周波数帯域に
ついて予測残差信号を送っており、この予測残差信号の
情報量が比較的多く、全体としての伝送情報量が多くな
るという問題点があった。
ついて予測残差信号を送っており、この予測残差信号の
情報量が比較的多く、全体としての伝送情報量が多くな
るという問題点があった。
本発明は、少ない伝送情報量で品質がよい音楽信号圧縮
方法を提供することを目的としている。
方法を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために、本発明の音楽信号圧縮方法
は、A/D変換された音楽信号のサンプル系列を一定数
のサンプルを含むブロック毎に近似するもので、上記ブ
ロック内の最初の3サンプルを近似する直線を最小2乗
法を用いて求め、最1J)2乗誤差が上記ブロックに含
まれる全サンプルの振幅の2乗和に基づいてあらかじめ
定めておいたしきい値を超えていなければ、順にサンプ
ル数を1個ずつ増やしながら、逐次最小2乗誤差を算出
し、最小2乗誤差がしきい値を超えたとすれば、しきい
値を超えるまでのサンプルを近似する直線を定める係数
2個と、直線近似されたサンプル個数を符号化すること
とし、次の3サンプルから新たな直線近似を行なうよう
にする。最初の3サンプルの直線近似の最小2乗誤差が
しきい値を超えてしまった場合は、最初の2サンプルの
値を2サンプルが直線近似されていないことのフラグを
符号化することとし、3個目のサンプルから新たな直線
近似を行なうようにする。
は、A/D変換された音楽信号のサンプル系列を一定数
のサンプルを含むブロック毎に近似するもので、上記ブ
ロック内の最初の3サンプルを近似する直線を最小2乗
法を用いて求め、最1J)2乗誤差が上記ブロックに含
まれる全サンプルの振幅の2乗和に基づいてあらかじめ
定めておいたしきい値を超えていなければ、順にサンプ
ル数を1個ずつ増やしながら、逐次最小2乗誤差を算出
し、最小2乗誤差がしきい値を超えたとすれば、しきい
値を超えるまでのサンプルを近似する直線を定める係数
2個と、直線近似されたサンプル個数を符号化すること
とし、次の3サンプルから新たな直線近似を行なうよう
にする。最初の3サンプルの直線近似の最小2乗誤差が
しきい値を超えてしまった場合は、最初の2サンプルの
値を2サンプルが直線近似されていないことのフラグを
符号化することとし、3個目のサンプルから新たな直線
近似を行なうようにする。
また、直線近似されないで符号化されるサンプルがある
とき、そのサンプルを対数圧縮または下位nビット切り
捨てて符号化することもできる。
とき、そのサンプルを対数圧縮または下位nビット切り
捨てて符号化することもできる。
作用
上記のような音楽信号圧縮方法を用いてサンプル系列を
符号化すると、最小2乗誤差があらかじめ定めたしきい
値を超えないサンプル系列が一つの直線として扱われ、
サンプル系列は圧縮されて符号されることとなる。また
、3サンプルですでにしきい値を超えるような、サンプ
ルの値の変化が激しい場合はサンプルの値をそのまま符
号化することにより、音質の劣化が少なくなる。
符号化すると、最小2乗誤差があらかじめ定めたしきい
値を超えないサンプル系列が一つの直線として扱われ、
サンプル系列は圧縮されて符号されることとなる。また
、3サンプルですでにしきい値を超えるような、サンプ
ルの値の変化が激しい場合はサンプルの値をそのまま符
号化することにより、音質の劣化が少なくなる。
実施例
以下本発明の音楽信号圧縮方法の一実施例について、図
面を参照しながら説明する。第1図は音楽信号の模式図
である。第1図において1は音楽信号を表わし、sl、
s2、s3、s4、s s ”’ ”’はA/D変換さ
れた音楽信号のサンプル系列である。2.3.4.5は
音楽信号を近似する直線である。
面を参照しながら説明する。第1図は音楽信号の模式図
である。第1図において1は音楽信号を表わし、sl、
s2、s3、s4、s s ”’ ”’はA/D変換さ
れた音楽信号のサンプル系列である。2.3.4.5は
音楽信号を近似する直線である。
sI’ 、”2’ 、S3”、54’ 、ss′ ・
・・・・・はサンプルS0、s2、s3、s4、S、・
・・・・・の近似値である。直線2.3.4.5は最小
2乗誤差があらかじめ定めたしきい値を超えないような
直線として求められる。
・・・・・はサンプルS0、s2、s3、s4、S、・
・・・・・の近似値である。直線2.3.4.5は最小
2乗誤差があらかじめ定めたしきい値を超えないような
直線として求められる。
第2図は第1図の直線の係数2個、サンプル個数を符号
化した図である。6.7.8.9は各々第1図の直線2
.3.4.5を符号化したもで、al、al、a3、a
4およびtels b2、b3、b4は直線をさだめる
係数、nl、n2、n3、n4はサンプル個数である。
化した図である。6.7.8.9は各々第1図の直線2
.3.4.5を符号化したもで、al、al、a3、a
4およびtels b2、b3、b4は直線をさだめる
係数、nl、n2、n3、n4はサンプル個数である。
第1図において1サンプル当り16ビツトで符号化され
ているとすると、図中には18サンプルあるので、全サ
ンプルで288ビツト必要である。しかし、本方式を用
いて、第2図のように符号化した場合、直線の係数2個
、サンプル個数を各々8ビツトで符号化すると、4直線
あるので、全サンプルで96ビツト必要となり、情報圧
縮が可能となる。
ているとすると、図中には18サンプルあるので、全サ
ンプルで288ビツト必要である。しかし、本方式を用
いて、第2図のように符号化した場合、直線の係数2個
、サンプル個数を各々8ビツトで符号化すると、4直線
あるので、全サンプルで96ビツト必要となり、情報圧
縮が可能となる。
第3図は第1図と同様に音楽信号の模式図である。第3
図において10は音楽信号を表わし、Sl、s2、s3
、s4、S3、S 6 ”’ ”’はA/D変換された
音楽信号のサンプル系列である。11.12.13.1
4は音楽信号を近似する直線である。直線11.12.
13.14は最小2乗誤差があらかじめ定めたしきい値
を超えないような直線として求められる。
図において10は音楽信号を表わし、Sl、s2、s3
、s4、S3、S 6 ”’ ”’はA/D変換された
音楽信号のサンプル系列である。11.12.13.1
4は音楽信号を近似する直線である。直線11.12.
13.14は最小2乗誤差があらかじめ定めたしきい値
を超えないような直線として求められる。
第4図は第3図の直線の係数2個、サンプル個数を符号
化した図である。15.16.17は各々第3図のサン
プルS1、s2、とフラグF1、サンプルS3、S、と
フラグF2、サンプルS9、s6とフラグF3を符号化
したものである。18.19.20.21は各々第3図
の直線11.12.13.14を符号化したもので、a
、、a2、a3、a4およびbl、b2、b3、b4は
直線を定める係数、nl、n2、n3、n4はサンプル
個数である。
化した図である。15.16.17は各々第3図のサン
プルS1、s2、とフラグF1、サンプルS3、S、と
フラグF2、サンプルS9、s6とフラグF3を符号化
したものである。18.19.20.21は各々第3図
の直線11.12.13.14を符号化したもので、a
、、a2、a3、a4およびbl、b2、b3、b4は
直線を定める係数、nl、n2、n3、n4はサンプル
個数である。
第3図においてエサンプル当り16ビツトで符号化され
ているとすると、図中には18サンプルあるので、全サ
ンプル288ビツト必要である。しかし、本方式を用い
て、第4図に示すように符号化した場合、直線の係数2
個、サンプル個数、フラグを各々8ビツトで符号化する
と、全サンプルで216ビツト必要となり、情報圧縮が
可能となる。
ているとすると、図中には18サンプルあるので、全サ
ンプル288ビツト必要である。しかし、本方式を用い
て、第4図に示すように符号化した場合、直線の係数2
個、サンプル個数、フラグを各々8ビツトで符号化する
と、全サンプルで216ビツト必要となり、情報圧縮が
可能となる。
発明の効果
本発明は、以上説明したような音楽信号圧縮方法である
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
すなわち、本発明はあらかじめA/D変換された音楽信
号のサンプル系列を直線近似するので、情報伝送量が少
なくなる。また、最小2乗法を用いて直線を求めるので
、サンプル系列をよりよく近似する直線が得られる。さ
らに、3サンプルを近似する直線を求めた際に、最小2
乗誤差があらかじめ定めたしきい値を超える場合は、最
初の2サンプルをそのまま符号化するので、サンプルの
値の変化が急激であっても、音質の劣化が少なくなる。
号のサンプル系列を直線近似するので、情報伝送量が少
なくなる。また、最小2乗法を用いて直線を求めるので
、サンプル系列をよりよく近似する直線が得られる。さ
らに、3サンプルを近似する直線を求めた際に、最小2
乗誤差があらかじめ定めたしきい値を超える場合は、最
初の2サンプルをそのまま符号化するので、サンプルの
値の変化が急激であっても、音質の劣化が少なくなる。
また、ブロック中に含まれるサンプルの振幅に合わせて
ブロック毎にしきい値を定めるので、よりよい音質を確
保することができる。さらに、ブロック毎に符号化する
ことにより、他の信号と同期をとることが容易となる。
ブロック毎にしきい値を定めるので、よりよい音質を確
保することができる。さらに、ブロック毎に符号化する
ことにより、他の信号と同期をとることが容易となる。
また、サンプル値を直線近似しないでそのまま符号化す
る際に、対数圧縮または下位nビット切り捨てて符号化
することもできるので、音質の劣化を押さえて、より情
報伝送量を少なくすることが可能である。
る際に、対数圧縮または下位nビット切り捨てて符号化
することもできるので、音質の劣化を押さえて、より情
報伝送量を少なくすることが可能である。
第1図は本発明の一実施例を説明するための音楽信号の
模式図、第2図は第1図の音楽信号を符号化した説明図
、第3図は本発明の一実施例を説明するための音楽信号
の模式図ぎ、第4図は第3図の音楽信号を符号化した説
明図である。 1・・・・・・音楽信号、2.3.4.5・・・・・・
音楽信号を近似する直線、6.7.8.9・・・・・・
符号化された音楽信号、10・・・・・・音楽信号、1
112.13.14・・・・・・音楽信号を近似する直
線、15.16.17.18.19.20.21・・・
・・・符号化された音楽信号。
模式図、第2図は第1図の音楽信号を符号化した説明図
、第3図は本発明の一実施例を説明するための音楽信号
の模式図ぎ、第4図は第3図の音楽信号を符号化した説
明図である。 1・・・・・・音楽信号、2.3.4.5・・・・・・
音楽信号を近似する直線、6.7.8.9・・・・・・
符号化された音楽信号、10・・・・・・音楽信号、1
112.13.14・・・・・・音楽信号を近似する直
線、15.16.17.18.19.20.21・・・
・・・符号化された音楽信号。
Claims (3)
- (1)あらかじめA/D変換された音楽信号のサンプル
系列を一定数のサンプルを含むブロック毎に直線近似す
る音楽信号圧縮方法であって、上記ブロック内の各一定
時刻における最初の3サンプルを近似する直線を最小2
乗法を用いて求め、最小2乗誤差が、上記ブロックに含
まれるサンプルの振幅の2乗和に基づいてあらかじめ定
めておいたしきい値を超えていなければ、順にサンプル
数を1個ずつ増やしながら、逐次最小2乗誤差を算出し
、上記最小2乗誤差が上記しきい値を超えたとすれば、
サンプルを近似する直線を定める係数2個と、直線近似
されたサンプル数n(nは整数)を符号化して次の第(
n+1)サンプルから新たな直線近似を行なうようにし
、前記最初の3サンプルの直線近似の最小2乗誤差がす
でに上記しきい値を超えた場合は、最初の2サンプルの
値と前記最初の2サンプルが直線近似されていないこと
のフラグを符号化して第3サンプルから新たな直線近似
を行なうようにし、ブロック内のすべてのサンプルの直
線近似を完了したならば、次のブロックから新たに直線
近似を開始し、A/D変換された音楽信号のサンプル系
列すべてを直線近似するようにしたことを特徴とする音
楽信号圧縮方法。 - (2)直線近似されないで符号化されるサンプルSi、
Si+1(iは整数)があるとき、上記Si、Si+1
を対数圧縮して符号化するようにした請求項(1)記載
の音楽信号圧縮方法。 - (3)直線近似されないで符号化されるサンプルSi、
Si+1(iは整数)があるとき、上記Si、Si+1
を下位nビット切捨てを行なって符号化するようにした
請求項(1)記載の音楽信号圧縮方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203390A JPH0787385B2 (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 音楽信号圧縮方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203390A JPH0787385B2 (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 音楽信号圧縮方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366225A true JPH0366225A (ja) | 1991-03-20 |
| JPH0787385B2 JPH0787385B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=16473253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1203390A Expired - Lifetime JPH0787385B2 (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 音楽信号圧縮方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787385B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007031903A (ja) * | 2005-07-28 | 2007-02-08 | Kengo Kojima | 五本指ソックス |
| CN100435136C (zh) * | 2006-06-21 | 2008-11-19 | 浙江中控软件技术有限公司 | 一种基于最小二乘线性拟合的实时数据压缩方法 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352045A (en) * | 1976-10-22 | 1978-05-12 | Fujitsu Ltd | Modulating converter for pcm-forecasting code |
| JPS53101968A (en) * | 1977-02-17 | 1978-09-05 | Fujitsu Ltd | Modulating converter for pcm-forecast code |
| JPS5996513A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Nippon Gakki Seizo Kk | 波形の記録及び再生方法 |
| JPS63217731A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Yuuseishiyou Tsushin Sogo Kenkyusho | ベクトル量子化符号帳のメモリ量の節約法 |
| JPS6482711A (en) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | Hitachi Ltd | Encoding device |
| JPH01105617A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Sanyo Electric Co Ltd | デジタル補正回路 |
| JPH02205117A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音楽信号圧縮方法 |
-
1989
- 1989-08-05 JP JP1203390A patent/JPH0787385B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5352045A (en) * | 1976-10-22 | 1978-05-12 | Fujitsu Ltd | Modulating converter for pcm-forecasting code |
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| JPS5996513A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Nippon Gakki Seizo Kk | 波形の記録及び再生方法 |
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| JPS6482711A (en) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | Hitachi Ltd | Encoding device |
| JPH01105617A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Sanyo Electric Co Ltd | デジタル補正回路 |
| JPH02205117A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音楽信号圧縮方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007031903A (ja) * | 2005-07-28 | 2007-02-08 | Kengo Kojima | 五本指ソックス |
| CN100435136C (zh) * | 2006-06-21 | 2008-11-19 | 浙江中控软件技术有限公司 | 一种基于最小二乘线性拟合的实时数据压缩方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787385B2 (ja) | 1995-09-20 |
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