JPH03662Y2 - - Google Patents

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JPH03662Y2
JPH03662Y2 JP8588886U JP8588886U JPH03662Y2 JP H03662 Y2 JPH03662 Y2 JP H03662Y2 JP 8588886 U JP8588886 U JP 8588886U JP 8588886 U JP8588886 U JP 8588886U JP H03662 Y2 JPH03662 Y2 JP H03662Y2
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JP
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switch
inner case
case
operation knob
knob
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は複合スイツチ、詳しくはポジシヨン
選択スイツチと切換スイツチの機能を併せ持ち、
自動車用等として特に有効な複合スイツチに関す
るものである。
〔従来の技術〕
相互に関連した複数の装置の作動制御を行う為
に従来から複合スイツチが広く用いられており、
実開昭55−59426等において各種タイプのものが
提案ずみである。従来の複合スイツチにおいて、
ポジシヨン選択スイツチと切換スイツチとを併せ
持つものの場合、第5図、第6図に示す様にポジ
シヨン選択スイツチ用の操作ノブ2′と切換スイ
ツチ用の操作ノブ2″とを別々に設ける必要があ
つた。さらに、本件出願人は実願昭60−13734号
として単一の操作ノブからなる複合スイツチを提
案ずみであるが、この複合スイツチには切換機能
は存在していなかつた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
この様に、複合スイツチにポジシヨン選択及び
切換の両機能を持たせようとすると、複数のノブ
が必要となり、操作がしずらくなり、又占有面積
を多くとり、小型化できないという問題があつ
た。従つて、自動車用の様に誤操作のおそれのな
い良好な操作性、コンパクト化が強く求められる
スイツチとしては不適当であつた。
この考案は本件出願人が実願昭60−13734号と
して既に提案ずみである複合スイツチの改良に係
るものであり、単一の操作ノブを揺動作動及び押
圧作動の2モード作動可能に構成し、単一の操作
ノブにポジシヨン選択機能と切換機能とを共有さ
せ、単一の操作ノブでポジシヨン選択と切換とを
行うことができる操作性良好な複合スイツチを提
供することを目的とする。
さらに、他の目的は、従来の複合スイツチに比
較し、構造の簡略化を図り、組み付け性及び作動
性が良好であり、容易に小型化が図れ、しかもコ
スト低減が果たせる複合スイツチを提供すること
にある。
〔問題点を解決する為の手段〕
略四角筒形状をなし下方開口部に極盤を配備し
たスイツチケースと、該スイツチケース内に摺動
移動可能に設けられた内ケースと、内ケースを下
方位置でロツクさせるプツシユロツク機構と、前
記内ケースの上方部に左右揺動自在に支持された
操作ノブと、該操作ノブの左右揺動操作によりス
イツチ作用する第一スイツチ部と、該操作ノブの
押圧操作により下方向に可動する前記内ケースを
介してスイツチ作用する第二スイツチ部とで複合
スイツチを構成することにより、上記従来の問題
点を解決せんとするものである。
〔作用〕
単一の操作ノブがスイツチケースの上方開口部
に揺動作動及び押圧作動可能に配備されており、
揺動作動をポジシヨン選択スイツチとして用い、
押圧作動を切換スイツチとして用いる。操作ノブ
を押圧すると、プツシユロツク機構により内ケー
スは下方方位置でロツクされ、接点群の接離が行
われその状態が保持される。更に、もう一回操作
ノブを押圧すると、プツシユロツク機構が解除さ
れ、内ケースは上方位置に復帰し、接点群の切換
えが行われる。
〔実施例〕
本考案に係る複合スイツチの一実施例を第1図
乃至第4図に基づいて説明する。
本実施例の複合スイツチは、スイツチケース
1,操作ノブ2,内ケース3、第一スイツチ部と
第二スイツチ部を具備し極盤4及びプツシユロツ
ク機構5で大略構成されるものである。
前記スイツチケース1は、略四角筒形状でな
り、その上方開口部11の外周には取付用爪11
1aを具備した鍔部111が周設され、またその
下方開口部12の対向する側壁13,13には極
盤4を固着すべく穿設した係合孔13a,13a
が設けられている。該側壁13,13の内面に
は、それぞれ対向部位に内ケース3の摺動可動を
良好にすべくガイド溝13b,13c,13dが
設けられている。そして、該側壁13,13に直
交する他の側壁14,14の内面には、前記内ケ
ースの上方向への可動を所定位置で係止して抜け
止め作用に供する段部14a,14aが設けられ
ている。
操作ノブ2は、下方が開口された略箱形状でな
り、その上壁21である操作面21aの中央位置
には、透光性樹脂よりなるレンズ211が固着さ
れている。また、その対向する側壁22,23の
略中央部位には、揺動作動する際の支点となる軸
22a,23aが突設されている。さらに、前記
上壁21の下面には、前記側壁22,23に平行
に垂下片24,25が設けられている。該垂下片
24は、側壁22の近傍に間隙24bを有して設
けられ、その下方には、可動体の腕部が挿装され
る長孔24aが穿設されている。また、前記垂下
片25は、側壁23と一体的に設けら、その下端
部には、該操作ノブ2の揺動作動に適宜節度を与
えるべく節度山25aが設けられている。
一方、内ケース3は、本体部31と、該本体部
31の上面部に突設した筒部32とで大略構成さ
れ、上下方向に貫通する空間部33が設けられて
いる。
前記本体部31の各角部には、スイツチケース
1の側壁13内面に設けられたガイド溝13c,
13d内に挿装される腕部311a〜311dが
設けられている。また、その両側部の中央位置に
は、スイツチケース1のガイド溝13b内に挿装
される凸部312a,312bが設けられてい
る。該凸部312a312bの上面部には、前述
した操作ノブ2の軸23a,23aを嵌入して、
該操作ノブ2を内ケース3の上方部に揺動可動可
能に保持する支持孔313a′,313b′を配備し
た支持片313a,313bが設けられている。
さらに、該本体部31の下面には、その左右両側
中央位置に復帰用ばね315,315の上端が挿
装される穴314aを穿設したばね保持部31
4,314が設けられると共に、前記一方の凸部
312bの下方部には、下面が傾斜面316aで
なる作動杆316が突設されてる。該本体部31
の側部の適宜部位には、スイツチケース1の段部
14a,14aと係合し、該内ケース3をスイツ
チケース1の上方開口部11からの抜け止め作用
する段部317,317が設けられている。さら
にまた、該本体部31の筒部32と支持片313
bの間には、第3図で示すように、中央部にばね
318b及びスチールボール318cを挿装する
穴318aを具備した溝318が穿設されてい
る。該スチールボール318cは、操作ノブ2の
垂下片25に設けられた節度山25aと係合し、
該操作ノブ2の揺動作動に所望の節度を与える。
極盤4は、その側部に突設された爪4a,4a
を前述のスイツチケース1の係合孔13a,13
aに嵌入することで該スイツチケース1の下方開
口部12に組み付けられるもので、該極盤4は、
摺動スイツチ機構でなる第一スイツチ部41及び
第二スイツチ部42に並びに前記操作ノブ2のレ
ンズ211を介して当該複合スイツチの作動を照
明表示する照明部43をそれぞれ具備している。
前記第一スイツチ部41は、極盤4の上面4b
に所定形状に植設された固定接片411及び下面
凹部にコイルばね413a,413bを介して可
動接片414a,414bを弾発配備した可動体
412で構成されている。該可動体412は、略
四角平板形状でなり、その上面には、操作ノブ2
の垂下片24の長孔24aに挿装される腕部41
2aが突設されている。また、該可動体412に
は、前記内ケース3の作動杆316が挿通される
角孔412bが穿設されている。
次に、前記第二スイツチ部42は、極盤4の上
面4b側部に穿設した凹溝421内に配備される
もので、該凹溝421の底面の所望部位に植設し
た固定接片422及び下面凹部にコイルばね42
4を介して可動接片425を弾発配備した可動体
423で構成されている。また、該可動体423
は、コイルばね426により前記凹溝421の開
口部421a方向に付勢される構成になつてい
る。前記可動体423は、その可動方向に面する
一方面を突条423bを有する傾斜面423aと
しており、該突条423bと前述した内ケース3
に設けられた作動杆316の傾斜面316aとは
摺接される構成となつている。すなわち、該可動
体423は、内ケース3の上下可動に伴なつて、
該内ケース3の可動方向と直交方向となる凹溝4
21内を適宜直線可動する構成となつている。
次に、前記照明部43は、極盤4の両側部から
ブリツジ状に設けられた端子431a,431b
の先端部にランプ432を設置してなるものであ
り、該ランプ432は、極盤4の上面4b中央位
置の上方空間に設置されている。更に、プツシユ
ロツク機構5は内ケース3の外側壁に設けられた
ハートカム溝51と、スイツチケース1の側壁1
3の前記ハート溝51に対応する位置に設けられ
た箱形の凹穿部52内に位置し、該凹穿部52の
壁面53によつて一端が支持された板ばね54
と、棒状をなし、一方の端部寄りの部分に鍔部5
5を有し、この鍔部55を前記板ばね54の先端
付近に設けられた取付孔56に係合させることに
より前記板ばね54の弾発力により内ケース23
方向に押圧され、他端が透孔58を通つて前記ハ
ートカム溝51の底面に圧接したロツクピン57
とから構成されており、内ケース3の摺動移動に
よりロツクピン57の先端がハートカム溝51内
を案内されて移動し、内ケース3を下方位置でロ
ツクさせることができる様になつている。なお、
これらは従来から用いられているハートカム機構
と称されているものと同じである。
次に、組み付け順序に従い前述した各構成部品
間の組み付け構成を説明する。
まず、内ケース3にばね318b,スチールボ
ール318c、操作ノブ2、そして、復帰ばね3
15,315の順に組み付ける。前記ばね318
b及びスチールボール318cは、第1図及び第
3図で示すように、内ケース3の溝部318の中
央底部に設けられた穴318a内に組込まれ、該
スチールボール318cの上方部には、操作ノブ
2の垂下片25の下方端に設けられた節度山25
aが当接し、節度機構を構成する。該操作ノブ2
は、その側壁22,23に突設した軸22a,2
3aを内ケース3に設けられた支持片313a,
313bに穿設された支持孔313a′,,313
b′に嵌入することで、前記軸22a,23aを支
点として該内ケース3に揺動自在に軸支される。
また、該内ケース3には、そのばね保持部31
4,314に復帰用ばね315,315を挿装す
る。
次に、上記構成部品を組み付けた内ケース3
を、スイツチケース1に、その下方開口部12か
ら組み込み、更に、プツシユロツク機構5を内ケ
ース3とスイツチケース1との間に取付ける。
次に、極盤4に第一スイツチ部41,第二スイ
ツチ部42及び照明部43を組み付ける。
ここで、前記第一スイツチ部41と第二スイツ
チ部42に関して詳述すれば、前記第一スイツチ
部41は、コイルばね413a,413bを介し
て可動接片414a,414bを具備した可動体
412を極盤4の上面に載置して組み付けられ
る。このとき、該可動体412の角孔412b
は、極盤4に穿設された凹溝421の上方開口部
に連通される。
前記第二スイツチ部42は、コイルばね424
を介して付勢保持される可動接片425及びコイ
ルばね426が組み付けられた可動体423を極
盤4の凹溝421内に、その開口部421aから
挿入して組み付けられる。該可動体423は凹溝
421内に摺動可能に保持される。
次に、上記各構成部品を組み付けた極盤4をス
イツチケース1の下方開口部12に嵌着して当該
複合スイツチの組み付けが完了する。また、第一
スイツチ部41における可動体41は、第1図及
び第2図に示すように、その上方両側部をスイツ
チケース1の側壁13,13に設けられた段部1
3e,13eに当接して適宜極盤4の上面4bを
摺動可動される構成となる。該可動体412は、
その腕部412aが操作ノブ2の長孔24a内に
挿装され、該操作ノブ2の揺動作動に連動して直
線可動する構成となる。
さらに、第二スイツチ部42における可動体4
23は、第3図に示すように、その傾斜面423
aに突設された突条423bが内ケース3に設け
られた作動杆316の傾斜面316aと接する構
成となり、内ケース3の上下可動に伴ない凹溝4
21内を摺動可動される構成となる。
さらにまた、当該複合スイツチは、上述した構
成でなるため、照明用のランプ432を操作ノブ
2の中央下部に配備できる構成となる。
次に、上記当該複合スイツチの作動を説明す
る。
まず、揺動作動について説明する。
操作ノブ2を第2図乃至第3図で示す位置から
S1方向若しくはS2方向へ揺動操作すると、該操作
ノブ2は、軸23a,23aを支点に揺動され、
加えて、垂下片25に設けられた節度山25aと
コイルばね318bにより付勢されたスチールボ
ール318cとでなる節度機構により所定の揺動
位置に保持される。該操作ノブ2はその揺動によ
り、その垂下片24の長孔24a内に挿装した可
動体412の腕部412aを直線可動する。すな
わち、操作ノブ2の揺動に連動して可動体412
が極盤4上を摺動可動して、極盤4の固定接片4
11と可動体412の可動接片414a,414
bが接離して当該第一スイツチ部41が作動す
る。
次に、押圧作動について説明する。
操作ノブ2を第3図で示す位置からP方向へ押
圧操作すると、該操作ノブ2に連動して内ケース
3が復帰ばね315,315を弾性変形させなが
ら極盤4方向へ可動する。該内ケース3の可動に
より、その作動杆316を介して第二スイツチ部
42の可動体423を第3図における右方向に可
動させる。該可動体423の可動により、凹溝4
21内に設けられた固定接片422と可動体42
3に配備された可動接片425が接離して当該第
二スイツチ部41が作動する。そして、この際板
ばね54によつて押圧されたロツクピン57の先
端はハートカム溝51内を移動し、内ケース3を
下方位置でロツクさせる。従つて、第二スイツチ
部41の作動は保持され操作ノブ2の押圧操作を
解除しても内ケース3は第3図に示す元の位置に
は復帰しない。一方、操作ノブ2を再度押圧する
と、ロツクピン57の先端はハートカム溝51内
を更に移動してロツクを解除し、内ケース3は、
復帰用ばね315,315の弾性力により第3図
に示す元の位置に復帰する。該内ケース3の復帰
可動に伴ない可動体423もコイルばね426の
弾性力により元の位置に復帰する。
さらに、上述した押圧操作は、操作ノブ2がど
の揺動位置にあつても操作可動であるばかでな
く、該操作ノブ2はロツクした状態で揺動操作も
行い得る。従つて、揺動操作によつてポジシヨン
選択を、押圧操作によつて切換を、それぞれ行う
ことができ、1つの操作ノブにポジシヨン選択機
能と切換機能を保持させることができる。
次に、照明部43は、夜間照明用若しくは作動
インジゲータ用として使用されるものである。
〔考案の効果〕
以上詳述した様に、本考案の複合スイツチは、
その単一の操作ノブを揺動作動及び押圧作動の2
モード作動可能に構成すると共に、プツシユロツ
ク機構により操作ノブを押圧した状態に保持でき
る様にしたため、単一の操作ノブにポジシヨン選
択機能と切換機能とを持たせることができ、従来
のものの様に独立した複数の操作ノブを必要とせ
ず、操作のわずらわしさがなく、良好な操作性を
有している。
さらに、従来に比べ、部品点数が削減されると
共に構造が簡略化されたので、組み付け性が良好
となり、加えて、小型化及びコスト低減が図れ
る。
さらにまた、スイツチケース内に摺動移動可能
な内ケースを設けると共に、操作ノブは該内ケー
スの上方部に揺動自在に構成したので、自動車等
使用条件の厳しい環境下においても安定した揺動
作動及び押圧作動が得られるすぐれた効果を有す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本考案の複合スイツチの
一実施例を示すもので、第1図は垂直断面図、第
2図は第1図における矢視A−A線方向断面図、
第3図は第1図における矢視B−B線方向断面
図、第4図は分解斜視図である。第5図乃至第7
図は従来の複合スイツチの一例を示すものであ
り、第5図は従来の複合スイツチの操作ノブ部分
の斜視図、第6図は他の例の操作ノブ部分の斜視
図、第7図は更に他の例の操作ノブ部分の斜視図
である。 1……スイツチケース、2……操作ノブ、3…
…内ケース、4……極盤、41……第一スイツチ
部、42……第二スイツチ部、43……照明部、
44……第二スイツチ部、5……プツシユロツク
機構、51……ハートカム溝、54……板ばね、
57……ロツクピン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 略四角筒形状をなし下方開口部に極盤を配備し
    たスイツチケースと、該スイツチケース内に摺動
    移動可能に設けられた内ケースと、内ケースを下
    方位置でロツクさせるプツシユロツク機構と、前
    記内ケースの上方部に左右揺動自在に支持された
    操作ノブと、該操作ノブの左右揺動操作によりス
    イツチ作用する第一スイツチ部と、該操作ノブの
    押圧操作により下方向に可動する前記内ケースを
    介してスイツチ作用する第二スイツチ部とで構成
    されたことを特徴とする複合スイツチ。
JP8588886U 1986-06-05 1986-06-05 Expired JPH03662Y2 (ja)

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