JPH0366571B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0366571B2 JPH0366571B2 JP60036026A JP3602685A JPH0366571B2 JP H0366571 B2 JPH0366571 B2 JP H0366571B2 JP 60036026 A JP60036026 A JP 60036026A JP 3602685 A JP3602685 A JP 3602685A JP H0366571 B2 JPH0366571 B2 JP H0366571B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- combustion chamber
- combustion
- chamber
- heat exchange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24B—DOMESTIC STOVES OR RANGES FOR SOLID FUELS; IMPLEMENTS FOR USE IN CONNECTION WITH STOVES OR RANGES
- F24B7/00—Stoves, ranges or flue-gas ducts, with additional provisions for convection heating
- F24B7/02—Stoves, ranges or flue-gas ducts, with additional provisions for convection heating with external air ducts
- F24B7/025—Stoves, ranges or flue-gas ducts, with additional provisions for convection heating with external air ducts with forced circulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ほだ木その他の木材燃料を徐燃させ
ながら、その燃焼熱により空気を加熱して暖房用
の温風を得る炉に関する。
ながら、その燃焼熱により空気を加熱して暖房用
の温風を得る炉に関する。
従来の技術
従来木材を燃料とする暖房用炉は、実開昭56−
75666号公報に開示されており、このものは、前
部に焚口5と灰出兼空気取入口6とを設けた燃焼
室1を、外筒aと内筒bとの間に空〓が形成され
る二重構造とし、上記空〓内に螺旋片2の取付に
より螺旋状の送気路3を形成し、該送気路3の前
端に送風機14を取付け、後端を上記燃焼室1上
に取付けた熱交換室16の後端に連通させ、熱交
換室16の内部には両端の集合筐c,dを複数の
煙管eにより接合した熱交換器18を設置し、そ
の後部集合筐dを燃焼室3と連通させ、前部集合
筐eに煙突19を接続し、熱交換室16の前端に
は温風送出口22を設けた構成のもので、ほだ木
その他の木材燃料を徐燃させて、その燃焼熱と空
気との熱交換により、暖房に適した温風を長時間
に亘り継続的に発生させることができるものであ
る。
75666号公報に開示されており、このものは、前
部に焚口5と灰出兼空気取入口6とを設けた燃焼
室1を、外筒aと内筒bとの間に空〓が形成され
る二重構造とし、上記空〓内に螺旋片2の取付に
より螺旋状の送気路3を形成し、該送気路3の前
端に送風機14を取付け、後端を上記燃焼室1上
に取付けた熱交換室16の後端に連通させ、熱交
換室16の内部には両端の集合筐c,dを複数の
煙管eにより接合した熱交換器18を設置し、そ
の後部集合筐dを燃焼室3と連通させ、前部集合
筐eに煙突19を接続し、熱交換室16の前端に
は温風送出口22を設けた構成のもので、ほだ木
その他の木材燃料を徐燃させて、その燃焼熱と空
気との熱交換により、暖房に適した温風を長時間
に亘り継続的に発生させることができるものであ
る。
発明が解決しようとする問題点
前記した従来の暖房用炉は、燃焼筒における内
筒と外筒との間に螺旋状の送気路を形成したか
ら、空気の流動距離と流動時間を延長して熱交換
の効果を高めることはできたが、前記螺旋状流路
の形成は、螺旋片の形成とこれの取付けが容易で
ないために、製作費が高くつき、又、空気の螺旋
流動は抵抗が大きいから高圧の送風機が必要であ
つて、且つ、空気流は層流となり、内筒及び外筒
との接触状態が変らないため、内層は内筒から吸
熱して効果的に加熱されるが、外層は熱輻射によ
つて僅かに加熱されるして過ぎないから、加熱効
果が悪く、空気流路を延長しても製作費や動力費
が高くつく割りに熱回収の効率が上らず、更に燃
焼室の後部においては燃焼空気が不足し、燃料を
不完全燃焼させて、煤やタールを発生させるだけ
でなく燃料の燃え残りを生じさせる問題点があつ
た。
筒と外筒との間に螺旋状の送気路を形成したか
ら、空気の流動距離と流動時間を延長して熱交換
の効果を高めることはできたが、前記螺旋状流路
の形成は、螺旋片の形成とこれの取付けが容易で
ないために、製作費が高くつき、又、空気の螺旋
流動は抵抗が大きいから高圧の送風機が必要であ
つて、且つ、空気流は層流となり、内筒及び外筒
との接触状態が変らないため、内層は内筒から吸
熱して効果的に加熱されるが、外層は熱輻射によ
つて僅かに加熱されるして過ぎないから、加熱効
果が悪く、空気流路を延長しても製作費や動力費
が高くつく割りに熱回収の効率が上らず、更に燃
焼室の後部においては燃焼空気が不足し、燃料を
不完全燃焼させて、煤やタールを発生させるだけ
でなく燃料の燃え残りを生じさせる問題点があつ
た。
本発明は、前記した従来の問題点を解決するた
めになされたもので、燃焼室と覆筒との間に角部
により乱流を起させる風道を形成させることによ
り、製作費が安くて、熱回収率が高く、燃料の燃
え残りのない完全燃焼が行われる木材等を燃料と
する暖房用炉を提供することを目的としている。
めになされたもので、燃焼室と覆筒との間に角部
により乱流を起させる風道を形成させることによ
り、製作費が安くて、熱回収率が高く、燃料の燃
え残りのない完全燃焼が行われる木材等を燃料と
する暖房用炉を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明に関する暖房用炉は、第1図〜第3図の
実施例に示すように、前部に焚口3と灰出兼一次
空気の取入口4を設け、後部に二次空気の取入口
8を設けた燃焼室1と、該燃焼室1の上方に設け
て幾つかの通孔10により燃焼室1と連通させ、
一端に煙突12を接続した熱交換器9と、前記燃
焼室1とその外側に廻設した多角形断面の覆筒1
4との間に設け、角部aにより空気の乱流を生じ
させる風道15と、前記熱交換器9の外側に設け
て前記風道15と連通させた熱交換室17と、こ
の熱交換室17の適所に設けた温風送出口19
と、前記覆筒14の一側に設けて前記風道15へ
送風する送風機16とを備えさせた構成の木材等
を燃料とする暖房用炉に関するものである。
実施例に示すように、前部に焚口3と灰出兼一次
空気の取入口4を設け、後部に二次空気の取入口
8を設けた燃焼室1と、該燃焼室1の上方に設け
て幾つかの通孔10により燃焼室1と連通させ、
一端に煙突12を接続した熱交換器9と、前記燃
焼室1とその外側に廻設した多角形断面の覆筒1
4との間に設け、角部aにより空気の乱流を生じ
させる風道15と、前記熱交換器9の外側に設け
て前記風道15と連通させた熱交換室17と、こ
の熱交換室17の適所に設けた温風送出口19
と、前記覆筒14の一側に設けて前記風道15へ
送風する送風機16とを備えさせた構成の木材等
を燃料とする暖房用炉に関するものである。
作 用
前記のように構成される暖房用炉は、燃焼室1
内へ焚口3からほだ木等の燃料を供給してこれに
着火すると、燃料は燃焼室1の前部では一次空気
の取入口4から、後部では二次空気の取入口8か
ら空気を供給されるため、充分な燃焼空気を得て
完全燃焼し、燃料ガスは通孔10を通つて熱交換
器9に上昇し、その一端から煙突12へ排出され
るので、燃焼開始に伴い送風機16を運転して風
道15へ空気を吹込むと、空気は二手に分かれて
燃焼室1の周面に沿つて流動し、この間に風道1
5の外側には、多角形断面の覆筒14における数
個の角部aが存在し、この角部aは空気の層流を
撹乱して乱流とし、全体の空気が燃焼室1に直接
接触して熱伝動を受ける様にするため、空気は風
道15を通る間にほぼ万遍なく燃焼熱による加熱
を受けて熱交換室17に上昇し、熱交換器9との
間の風道18を流動して燃焼ガスにより加熱さ
れ、暖房に適した温風になると送出口19から温
室、ビニールハウス等へ供給させるものであり、
一方熱交換器9に達した燃焼ガスは、熱交換器9
内が低流速で酸欠状態にあるため、混入する火の
粉を消化回収されてガスだけ外部へ放出される。
内へ焚口3からほだ木等の燃料を供給してこれに
着火すると、燃料は燃焼室1の前部では一次空気
の取入口4から、後部では二次空気の取入口8か
ら空気を供給されるため、充分な燃焼空気を得て
完全燃焼し、燃料ガスは通孔10を通つて熱交換
器9に上昇し、その一端から煙突12へ排出され
るので、燃焼開始に伴い送風機16を運転して風
道15へ空気を吹込むと、空気は二手に分かれて
燃焼室1の周面に沿つて流動し、この間に風道1
5の外側には、多角形断面の覆筒14における数
個の角部aが存在し、この角部aは空気の層流を
撹乱して乱流とし、全体の空気が燃焼室1に直接
接触して熱伝動を受ける様にするため、空気は風
道15を通る間にほぼ万遍なく燃焼熱による加熱
を受けて熱交換室17に上昇し、熱交換器9との
間の風道18を流動して燃焼ガスにより加熱さ
れ、暖房に適した温風になると送出口19から温
室、ビニールハウス等へ供給させるものであり、
一方熱交換器9に達した燃焼ガスは、熱交換器9
内が低流速で酸欠状態にあるため、混入する火の
粉を消化回収されてガスだけ外部へ放出される。
実施例
以下図面に示した実施例に基いて本発明を詳細
に説明する。
に説明する。
図面第1図〜第3図において1は燃焼室で、製
作容易で熱変形を起しにくい円筒形に形成し、そ
の前壁の上部に開閉蓋2を備える焚口3を設け、
下部に灰出兼一次空気の取入口4を設け、この取
入口4に開閉蓋5を取付け、この開閉蓋5には摺
動板6の移動により開口度を加減される空気孔7
を設けてあり、後壁の下部には二次空気の取入口
8を設けてある。
作容易で熱変形を起しにくい円筒形に形成し、そ
の前壁の上部に開閉蓋2を備える焚口3を設け、
下部に灰出兼一次空気の取入口4を設け、この取
入口4に開閉蓋5を取付け、この開閉蓋5には摺
動板6の移動により開口度を加減される空気孔7
を設けてあり、後壁の下部には二次空気の取入口
8を設けてある。
9は熱交換器で、角筒状に形成してその下面を
数個の通孔10により前記した燃焼室1の上部と
連通させてあり、この熱交換器9の前端は掃除の
ために開口させて開閉蓋11を取付けてあり、後
端には煙突12の接続部13を設けてある。
数個の通孔10により前記した燃焼室1の上部と
連通させてあり、この熱交換器9の前端は掃除の
ために開口させて開閉蓋11を取付けてあり、後
端には煙突12の接続部13を設けてある。
14は前記した燃焼室1の覆筒で、多角形断面
に形成し、燃焼室1との間に空気の乱流を起させ
るための角部aを数個有する風道15を形成して
ある。
に形成し、燃焼室1との間に空気の乱流を起させ
るための角部aを数個有する風道15を形成して
ある。
16は前記覆筒14の一側に設けて前記風道1
5へ送風する送風機で、前記角部aを有する風道
15により低圧式の送風機を用いることができ
る。
5へ送風する送風機で、前記角部aを有する風道
15により低圧式の送風機を用いることができ
る。
17は熱交換室で、前記した熱交換器9に合せ
て角形に形成し、熱交換器9との間に屈曲部bを
有する狭い風道18を形成し、この風道18の下
端を前記風道15に連通させてあり、更に熱交換
室17の一側面の中央部には、温風の送出口19
を設けて、この送出口19に排気温度計20を取
付けてある。
て角形に形成し、熱交換器9との間に屈曲部bを
有する狭い風道18を形成し、この風道18の下
端を前記風道15に連通させてあり、更に熱交換
室17の一側面の中央部には、温風の送出口19
を設けて、この送出口19に排気温度計20を取
付けてある。
21は前記した燃焼室1の背面に取付けた温水
室で、その上下に循環水管22,23を連結し
て、内部に水を還流させるときこれを加熱して温
水を供給させるものである。
室で、その上下に循環水管22,23を連結し
て、内部に水を還流させるときこれを加熱して温
水を供給させるものである。
発明の効果
本発明に関する木材等を燃料とする暖房用炉
は、燃焼室と覆筒との間に角部で空気の乱流を生
じさせる風道を設けるものであるから、この風道
形成が多角形覆筒を用いるだけでできるため製作
費が安い。
は、燃焼室と覆筒との間に角部で空気の乱流を生
じさせる風道を設けるものであるから、この風道
形成が多角形覆筒を用いるだけでできるため製作
費が安い。
角部により空気に乱流を生じさせれば、風道を
流通する空気をほぼ一律に内筒に接触させ、熱伝
動で効果的に加熱できるため、風道が短くても充
分な熱回収が行われ、且つ、送風抵抗が小さいか
ら、低圧送風機で送風可能である。
流通する空気をほぼ一律に内筒に接触させ、熱伝
動で効果的に加熱できるため、風道が短くても充
分な熱回収が行われ、且つ、送風抵抗が小さいか
ら、低圧送風機で送風可能である。
燃焼室の後部から二次空気を供給するため、燃
料は燃焼室の奥でも充分な燃焼空気を得て完全燃
焼し、燃え残りや煤、タールを発生することがな
い。
料は燃焼室の奥でも充分な燃焼空気を得て完全燃
焼し、燃え残りや煤、タールを発生することがな
い。
燃焼ガスが通孔から熱交換室に出ると流速を低
下し、この室は酸欠状態にあるから、燃焼室から
火の粉が出ても、火の粉は熱交換室で消え、煙突
から放出されることがない。
下し、この室は酸欠状態にあるから、燃焼室から
火の粉が出ても、火の粉は熱交換室で消え、煙突
から放出されることがない。
等の特有の効果を奏するものである。
第1図は本発明に関する木材等を燃料とする暖
房用炉の実施の一例を示す正面図。第2図は同上
の縦断正面図。第3図は同上縦断側面図である。 図中1は燃焼室、3は焚口、4は灰出兼一次空
気の取入口、8は二次空気の取入口、9は熱交換
器、10は通孔、14は覆筒、15は風道、aは
角部、17は熱交換室、19は温風送出口、16
は送風機である。
房用炉の実施の一例を示す正面図。第2図は同上
の縦断正面図。第3図は同上縦断側面図である。 図中1は燃焼室、3は焚口、4は灰出兼一次空
気の取入口、8は二次空気の取入口、9は熱交換
器、10は通孔、14は覆筒、15は風道、aは
角部、17は熱交換室、19は温風送出口、16
は送風機である。
Claims (1)
- 1 前部に焚口と灰出兼一次空気の取入口を設
け、後部に二次空気の取入口を設けた燃焼室と、
該燃焼室の上方に設けて幾つかの通孔により燃焼
室と連通させ、一端に煙突を接続した熱交換器
と、前記燃焼室とその外側に廻設した多角形断面
の覆筒との間に設け、前記覆筒の角部により空気
の乱流を生じさせる風道と、前記熱交換器の外側
に設けて前記風道と連通させた熱交換室と、この
熱交換室の適所に設けた温風送出口と、前記覆筒
の一側に設けて前記風道へ送風する送風機とを備
えさせたことを特徴とする木材等を燃料とする暖
房用炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036026A JPS61195216A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 木材等を燃料とする暖房用炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036026A JPS61195216A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 木材等を燃料とする暖房用炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61195216A JPS61195216A (ja) | 1986-08-29 |
| JPH0366571B2 true JPH0366571B2 (ja) | 1991-10-17 |
Family
ID=12458209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60036026A Granted JPS61195216A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 木材等を燃料とする暖房用炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61195216A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100335309B1 (ko) * | 1999-12-15 | 2002-05-06 | 김종모 | 난방기 |
| ES2699437B2 (es) * | 2017-08-10 | 2020-01-16 | Iadn Innovation S L | Dispositivo intercambiador de calor |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP60036026A patent/JPS61195216A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61195216A (ja) | 1986-08-29 |
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