JPH0367024A - 内燃機関 - Google Patents
内燃機関Info
- Publication number
- JPH0367024A JPH0367024A JP2202328A JP20232890A JPH0367024A JP H0367024 A JPH0367024 A JP H0367024A JP 2202328 A JP2202328 A JP 2202328A JP 20232890 A JP20232890 A JP 20232890A JP H0367024 A JPH0367024 A JP H0367024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion engine
- internal combustion
- turbine
- shaft
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/06—Combinations of engines with mechanical gearing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B41/00—Engines characterised by special means for improving conversion of heat or pressure energy into mechanical power
- F02B41/02—Engines with prolonged expansion
- F02B41/10—Engines with prolonged expansion in exhaust turbines
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、内燃機関の排気ガスにより駆動されるタービ
ンを有し、このタービンが内燃機関の燃焼室の出口開口
に入口を介して接続され、タービンに駆動結合された軸
を駆動し、この軸が伝動装置および液体クラッチを介し
て駆動エネルギーを間接的あるいは直接的に内燃機関の
クランク軸に付与する内燃機関に関する。
ンを有し、このタービンが内燃機関の燃焼室の出口開口
に入口を介して接続され、タービンに駆動結合された軸
を駆動し、この軸が伝動装置および液体クラッチを介し
て駆動エネルギーを間接的あるいは直接的に内燃機関の
クランク軸に付与する内燃機関に関する。
米国特許第4586337号公報には、出力側において
、クラッチを介して種々の機械を駆動するために伝動装
置に駆動結合され、入力端において軸を介して排気ガス
ターボ過給機に駆動結合されている内燃機関が開示され
ている。この排気ガスターボ過給機には内燃機関の排気
ガス配管を介して排気ガスが供給され、この後には新鮮
空気を。
、クラッチを介して種々の機械を駆動するために伝動装
置に駆動結合され、入力端において軸を介して排気ガス
ターボ過給機に駆動結合されている内燃機関が開示され
ている。この排気ガスターボ過給機には内燃機関の排気
ガス配管を介して排気ガスが供給され、この後には新鮮
空気を。
吸い込みこれを出燃機関の入口に導入する圧縮機が接続
されている。
されている。
この公知の装置の場合、出力はタービン軸および伝動装
置を介してカム軸およびエンジン軸に戻されるので伝動
装置が切り離されている場合、存在するエネルギーポテ
ンシャルは入力端においてエンジン軸に導かれる。これ
によってエンジン回転数が不必要に増大される。
置を介してカム軸およびエンジン軸に戻されるので伝動
装置が切り離されている場合、存在するエネルギーポテ
ンシャルは入力端においてエンジン軸に導かれる。これ
によってエンジン回転数が不必要に増大される。
このために本発明の目的は、タービンの排気ガスエネル
ギーを、内燃機関の回転数が過大とならないように、内
燃機関ないし駆動装置に0(給することにある。
ギーを、内燃機関の回転数が過大とならないように、内
燃機関ないし駆動装置に0(給することにある。
本発明によれば、この目的は、エンジンを介して駆動さ
れクラッチに後置して接続された伝動装置が液体クラッ
チを介して内燃機関の出力軸に駆動結合されていること
によって遠戚される。
れクラッチに後置して接続された伝動装置が液体クラッ
チを介して内燃機関の出力軸に駆動結合されていること
によって遠戚される。
このことによって、クラッチが開いている場合の駆動ポ
テンシャルは無駄にされず、クラッチの駆動系に後置し
て接続された伝動装置ないし採用すべきランチに作用す
るが、内燃機関の入力軸には作用しなくなり、従ってエ
ンジン回転数が不必要に高められることがなくなる。
テンシャルは無駄にされず、クラッチの駆動系に後置し
て接続された伝動装置ないし採用すべきランチに作用す
るが、内燃機関の入力軸には作用しなくなり、従ってエ
ンジン回転数が不必要に高められることがなくなる。
本発明に基づく有利な実施態様に基づいて、内燃機関の
クランク軸は切換自在なクラッチを介して駆動軸に、ま
た、この駆動軸を介して液体クラッチに駆動結合され、
そのタービンを介して駆動される軸はクラッチに後置し
て接続された駆動軸に伝動装置を介して接続される。
クランク軸は切換自在なクラッチを介して駆動軸に、ま
た、この駆動軸を介して液体クラッチに駆動結合され、
そのタービンを介して駆動される軸はクラッチに後置し
て接続された駆動軸に伝動装置を介して接続される。
さらに、クラッチに後置して接続された駆動軸が間接的
あるいは直接的にランナ軸に駆動結合されていると有利
である。本発明に基づく装置において、タービンで駆動
される軸が間接的あるいは直接的に別の機械を駆動する
と特に有利である。
あるいは直接的にランナ軸に駆動結合されていると有利
である。本発明に基づく装置において、タービンで駆動
される軸が間接的あるいは直接的に別の機械を駆動する
と特に有利である。
また、内燃機関の排気ガスエネルギーの代わりに、補助
エネルギーとして独立したエネルギー源、例えば補助機
械が採用され、この補助機械がガスタービンあるいはエ
ンジンとして形成され、その出口配管が西燃機関のクラ
ッチの後部で軸に導かれていることが特に有利である。
エネルギーとして独立したエネルギー源、例えば補助機
械が採用され、この補助機械がガスタービンあるいはエ
ンジンとして形成され、その出口配管が西燃機関のクラ
ッチの後部で軸に導かれていることが特に有利である。
本発明の別の実施態様では、液体クラッチの出力部分が
フランジを介して、出燃機関の出力軸に固着されている
。
フランジを介して、出燃機関の出力軸に固着されている
。
また、タービン軸を駆動するために内燃機関の排気ガス
が、制御要素を介して制御される。この制御要素が1つ
の入口開口と複数の出口開口とを持ったハウジングから
なり、その入口開口が燃焼室に、出口開口がタービンな
いしマフラに、制御要素ハウジング内におけるスライダ
の位置に関連して接続されることが有利である。
が、制御要素を介して制御される。この制御要素が1つ
の入口開口と複数の出口開口とを持ったハウジングから
なり、その入口開口が燃焼室に、出口開口がタービンな
いしマフラに、制御要素ハウジング内におけるスライダ
の位置に関連して接続されることが有利である。
本発明に話づく別の失施態様では、流体クラッチが電磁
うず流継手によって置き換えられる。さらにまた、制御
要素が切換レバーの位置に関連して、液圧式、空気圧式
、電気式あるいは機械式に調整されると有利である。
うず流継手によって置き換えられる。さらにまた、制御
要素が切換レバーの位置に関連して、液圧式、空気圧式
、電気式あるいは機械式に調整されると有利である。
以下図面に示した実施例を参照して本発明の内燃機関を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
図面において10は内燃機関である。内燃機関10はこ
れにフランジ結合された伝動装置13(第2図参照)に
クラッチ11を介して接続されている。内燃機関10は
図示していない燃焼室を有し、その出口開口21には曲
管22が配置されている。曲管22は入口配管23およ
び入口開口43を介して制御要素ないし制御ロッド49
の/\ウジング3つに接続されている(第4図参照)。
れにフランジ結合された伝動装置13(第2図参照)に
クラッチ11を介して接続されている。内燃機関10は
図示していない燃焼室を有し、その出口開口21には曲
管22が配置されている。曲管22は入口配管23およ
び入口開口43を介して制御要素ないし制御ロッド49
の/\ウジング3つに接続されている(第4図参照)。
ハウジング3つは第1のハウジング半部44と第2のハ
ウジング半部44′からなり、その中に貫通孔48付き
のスライダ45が調整口7Eに支持されている。そのス
ライダ45は制御要素49によって少なくとも3つの位
置に変位調整できる。
ウジング半部44′からなり、その中に貫通孔48付き
のスライダ45が調整口7Eに支持されている。そのス
ライダ45は制御要素49によって少なくとも3つの位
置に変位調整できる。
各位置においては、制御要素4つは係旧要素50によっ
て固定される。係止要素50はスライダ45の外側面と
ハウジング3つの内側面との間で有効に作用する。
て固定される。係止要素50はスライダ45の外側面と
ハウジング3つの内側面との間で有効に作用する。
第4図に示した軸方向に211整自在なスライダ45の
代わりに、別の実施例(第12図から第15図参照)に
基づいて、回転弁340をl\ウジング39′内に回転
自在に支持することができる。
代わりに、別の実施例(第12図から第15図参照)に
基づいて、回転弁340をl\ウジング39′内に回転
自在に支持することができる。
回転弁340はハウジング39′内において制御要素3
17を形成している。回転弁340はレバー324、ヒ
ンジピン323、ロッド321およびヒンジピン322
を介して、電動機320の調整ピストン318によって
所望の位置に調整できるロッド321に結合されている
。また、電動機320は電源319に接続されている。
17を形成している。回転弁340はレバー324、ヒ
ンジピン323、ロッド321およびヒンジピン322
を介して、電動機320の調整ピストン318によって
所望の位置に調整できるロッド321に結合されている
。また、電動機320は電源319に接続されている。
レバー324には復帰ばね300が接続されている。復
帰ばね300は、その反対側端がばね受け301に固定
され、回転弁340をその出発位置に引き戻している。
帰ばね300は、その反対側端がばね受け301に固定
され、回転弁340をその出発位置に引き戻している。
回転弁340を持つノ\ウジング39′は第4図におけ
るスライダ45と同じように作用するので、以下に第4
図における実施例と叉なった作用についてのみ説明する
。
るスライダ45と同じように作用するので、以下に第4
図における実施例と叉なった作用についてのみ説明する
。
内燃機関10から出る排気ガスは、ハウジング3つに設
けられた出口開口46,47.148およびこれに接続
された出口配管25.26 (第4図参照)を介して、
タービンランナ82を有するタービン81の入口配管2
7に接続されている。
けられた出口開口46,47.148およびこれに接続
された出口配管25.26 (第4図参照)を介して、
タービンランナ82を有するタービン81の入口配管2
7に接続されている。
タービン81は出口接続短管192および出口配管28
を介してマフラ29に接続されている。
を介してマフラ29に接続されている。
そのためにハウジング39西にスライダ45が設けられ
ており、このスライダ45は、第1の位置において出口
開口46.47ないし148を入口配管23に接続する
か、あるいはこれらを入口配管23から遮断する貫通孔
48を有している。
ており、このスライダ45は、第1の位置において出口
開口46.47ないし148を入口配管23に接続する
か、あるいはこれらを入口配管23から遮断する貫通孔
48を有している。
入口配管23は内燃機関10の曲管22に接続されてい
る。
る。
曲管22は、さらに、マフラ29に接続されているバイ
パス配管24にバイパス弁33(第1図参照)を介して
接続されている。このバイパス弁33は弁体35によっ
て形成されている。マフラ29内に導入された排気ガス
はマフラ配管30を通して系外に排出される。
パス配管24にバイパス弁33(第1図参照)を介して
接続されている。このバイパス弁33は弁体35によっ
て形成されている。マフラ29内に導入された排気ガス
はマフラ配管30を通して系外に排出される。
第4図から分かるように、スライダ45の貫通孔48は
出口開口25と一致している。この位置は、排気ガスが
利用されずに系外に排出される中立位置に相応している
。
出口開口25と一致している。この位置は、排気ガスが
利用されずに系外に排出される中立位置に相応している
。
第4図に示したハウジング3つは、ボルト281を介し
て分離白花に互いに結合されている29のハウジング半
部44,44’からなっている。
て分離白花に互いに結合されている29のハウジング半
部44,44’からなっている。
そのためにハウジング半部44,44’の外周面に対向
して位置する29のフランジ181が設けられており、
これらのフランジ181にボルト281が差し込まれる
。
して位置する29のフランジ181が設けられており、
これらのフランジ181にボルト281が差し込まれる
。
さらに第4図から分かるように、スライダ45は直立ロ
ッド49を有しており、このロッド49には調整ロッド
53(第1図参照)が接続されている。この調節ロッド
53は、さらに、2!J整レバー51に接続されており
、この調整レバー51によってスライダ45は、排気ガ
スをタービン81あるいはマフラ29のいずれかに導く
ために、所望の位置に置かれる。
ッド49を有しており、このロッド49には調整ロッド
53(第1図参照)が接続されている。この調節ロッド
53は、さらに、2!J整レバー51に接続されており
、この調整レバー51によってスライダ45は、排気ガ
スをタービン81あるいはマフラ29のいずれかに導く
ために、所望の位置に置かれる。
第8図から分るように、2I!1レバー51は案内フレ
ーム52内に移動自在に受けられている。案内フレーム
52はスライダ54の上に自由に動けるように置かれて
おり、スライダ54は調整レバー51に固着されている
。これによって、伝動装置13を各変速段群に調整する
ために′:J!J整レバー51を切り換えることを可能
にする遊び係合が得られる。そのために5!J整レバー
51はガイド55(第1図参照)で受けられており、伝
動装置13を各切換位置に調整するために使用される。
ーム52内に移動自在に受けられている。案内フレーム
52はスライダ54の上に自由に動けるように置かれて
おり、スライダ54は調整レバー51に固着されている
。これによって、伝動装置13を各変速段群に調整する
ために′:J!J整レバー51を切り換えることを可能
にする遊び係合が得られる。そのために5!J整レバー
51はガイド55(第1図参照)で受けられており、伝
動装置13を各切換位置に調整するために使用される。
第2図から分るように、タービン81(第1図参照)は
、タービンランナ82に結合され液体クラッチ61のハ
ウジング193に導入されている軸83を駆動する。こ
のハウジング193はフランジ161およびボルト70
を介して伝動装置13の壁14に着脱自在に結合されて
いる。
、タービンランナ82に結合され液体クラッチ61のハ
ウジング193に導入されている軸83を駆動する。こ
のハウジング193はフランジ161およびボルト70
を介して伝動装置13の壁14に着脱自在に結合されて
いる。
ハウジング193内にある輔83の端部には歯車93が
配置され、この歯車93は内燃機関10の出力軸に配置
されているm!fi92に噛み合っている。この歯車9
2は出力軸65上を自由に回転する。この歯車92は液
体クラッチ61の人力部分62の端面にボルト360を
介して着脱自在に粘合され、この入力部分62を駆動す
る。そのために人力部分62は転がり軸受99を介して
出口軸65の上に回転自在に支tjjされている。出力
軸65は、傘歯車装置71を介して駆動袖72に結合さ
れている。
配置され、この歯車93は内燃機関10の出力軸に配置
されているm!fi92に噛み合っている。この歯車9
2は出力軸65上を自由に回転する。この歯車92は液
体クラッチ61の人力部分62の端面にボルト360を
介して着脱自在に粘合され、この入力部分62を駆動す
る。そのために人力部分62は転がり軸受99を介して
出口軸65の上に回転自在に支tjjされている。出力
軸65は、傘歯車装置71を介して駆動袖72に結合さ
れている。
人力部分62には出力部分167が後置されており、こ
の出力部分167は出力軸65上に固定して配置された
フランジ102にボルト101によって結合されている
。人力部分62と出力部分167との間に、出力軸65
上に配置された係止要素100が設けられている。この
係止要素100は、入力部分62と出力部分167との
間に隙間が維持されることを保証する。
の出力部分167は出力軸65上に固定して配置された
フランジ102にボルト101によって結合されている
。人力部分62と出力部分167との間に、出力軸65
上に配置された係止要素100が設けられている。この
係止要素100は、入力部分62と出力部分167との
間に隙間が維持されることを保証する。
第2図から分るように、出力軸65は壁14に固着され
た転がり軸受103の保持器104に、また、クラッチ
ハウジング193の端面にボルト68を介して結合され
た転がり軸受95の軸受ハウジング66に受けられてい
る。タービン81の輔83は転がり軸受97によって軸
受ハウジング67内に回転自在に受けられている。軸受
ハウジング67はボルト69によって同様にクラッチハ
ウジング193の端面に固着されている。
た転がり軸受103の保持器104に、また、クラッチ
ハウジング193の端面にボルト68を介して結合され
た転がり軸受95の軸受ハウジング66に受けられてい
る。タービン81の輔83は転がり軸受97によって軸
受ハウジング67内に回転自在に受けられている。軸受
ハウジング67はボルト69によって同様にクラッチハ
ウジング193の端面に固着されている。
第4囚から分るように、スライダ45は係止要素50に
よって少なくとも3つの犬なった位置Pg’ 、Pn、
Pg″に固定できるようになっている。係止要素50は
ハウジング半部44に設けられた’a 150に収容さ
れ、ばね182によってこの溝150の中に神し付けら
れている(第7図参照)。ばね182はスライダ45に
設けられた溝150の巾に配置されている。
よって少なくとも3つの犬なった位置Pg’ 、Pn、
Pg″に固定できるようになっている。係止要素50は
ハウジング半部44に設けられた’a 150に収容さ
れ、ばね182によってこの溝150の中に神し付けら
れている(第7図参照)。ばね182はスライダ45に
設けられた溝150の巾に配置されている。
第10図から第15図には、既に述べたように、内燃機
関10の排気ガスに対する制御装置の別の実施例が示さ
れている。回転弁340は貫通開口342.343,3
44 (第15図参照)が設けられている円筒状ケース
からなっている。第13図から分るように、回転弁34
0はW流位置にあり、配管310をタービン81に接続
された出目配管312に結合しているので、タービン8
1にはこれを駆動するためにガスが供給される。配管3
10は内燃機関10の燃焼室に接続されている。
関10の排気ガスに対する制御装置の別の実施例が示さ
れている。回転弁340は貫通開口342.343,3
44 (第15図参照)が設けられている円筒状ケース
からなっている。第13図から分るように、回転弁34
0はW流位置にあり、配管310をタービン81に接続
された出目配管312に結合しているので、タービン8
1にはこれを駆動するためにガスが供給される。配管3
10は内燃機関10の燃焼室に接続されている。
制御要素317の同転弁ハウジング39′には、マフラ
29に接続されている別の配管311が接続されている
。回転弁340は球軸受341によって回転弁ハウジン
グ39′の中に回転自在に収容されている。球軸受34
1は、回転弁ノ\ウジング39′の側壁351に形成さ
れている環状満350の中に収容されている。
29に接続されている別の配管311が接続されている
。回転弁340は球軸受341によって回転弁ハウジン
グ39′の中に回転自在に収容されている。球軸受34
1は、回転弁ノ\ウジング39′の側壁351に形成さ
れている環状満350の中に収容されている。
回転弁340には円筒状の接続短管340が配置されて
おり、この接続短管340は側壁351に設けられた開
口を通って延びている。側壁351には、貫流開口34
2,343.344が配管310,311,312の開
口と一致するようにするためストッパ330か設けられ
ている。
おり、この接続短管340は側壁351に設けられた開
口を通って延びている。側壁351には、貫流開口34
2,343.344が配管310,311,312の開
口と一致するようにするためストッパ330か設けられ
ている。
このために回転弁340にレバー324が設けられてお
り、このレバー324は回転弁340が反叶計方向に移
動する際にストッパ330に接触し、これによって配管
310.312を通ってタービン81にガスが流れるこ
とを保証する。レバー324がばね300によって第1
3図に示した位置に置かれると、開口342,343が
自由に開けられるので、燃焼室から出たガスは配管31
1を通ってマフラ29に達する。
り、このレバー324は回転弁340が反叶計方向に移
動する際にストッパ330に接触し、これによって配管
310.312を通ってタービン81にガスが流れるこ
とを保証する。レバー324がばね300によって第1
3図に示した位置に置かれると、開口342,343が
自由に開けられるので、燃焼室から出たガスは配管31
1を通ってマフラ29に達する。
ばね300は第13図から分るように、レバー324に
接続され、また、内燃機関10のハウジングに配置さた
ればね受け301に接続されている。レバー324には
ロッド321が、また、ばね300が作用する。ロッド
321はヒンジビン322を介してサーボモータ320
によって調整できるサーボピストン318に接続されて
いる。
接続され、また、内燃機関10のハウジングに配置さた
ればね受け301に接続されている。レバー324には
ロッド321が、また、ばね300が作用する。ロッド
321はヒンジビン322を介してサーボモータ320
によって調整できるサーボピストン318に接続されて
いる。
サーボモータ320は電源319に接続され、ここから
電流が供給される。
電流が供給される。
第13図に示した回転弁340は調整レバー51(第1
図および第10図参照)を介して調整される。このため
に調整レバー51に種々の接触スイッチ305,306
(第10図参照)が付属されている。例えば調整レバ
ー51が第11図に示した位置(中立位置)Pnから破
線で示した位置Pgに移動されると、接触スイッチ30
5ないし306は閉じられ、これによってサーボモータ
320の電流回路も閉じられるので、ピストン318が
右ないし左に移動される。これによって回転弁340は
ロッド321およびレバー324を介して、排気ガスが
配管310、開口344および配管312を介してター
ビン81に導かれる位置に置かれる。この位置において
レバー324はストッパ330に接している。調整レバ
ー51が再び中立位置Pn(第10図の中央位置)に置
かれると、接触スイッチ305ないし306が開かれ、
電流回路が遮断されるので、ピストン318は左側に移
動され、ばね300が回転弁340を第13図に示され
た位置に戻す。これによって排気ガスは内燃機関10か
ら配管310および開口342を介して配管311に導
かれ、マフラ29に向って流出する。
図および第10図参照)を介して調整される。このため
に調整レバー51に種々の接触スイッチ305,306
(第10図参照)が付属されている。例えば調整レバ
ー51が第11図に示した位置(中立位置)Pnから破
線で示した位置Pgに移動されると、接触スイッチ30
5ないし306は閉じられ、これによってサーボモータ
320の電流回路も閉じられるので、ピストン318が
右ないし左に移動される。これによって回転弁340は
ロッド321およびレバー324を介して、排気ガスが
配管310、開口344および配管312を介してター
ビン81に導かれる位置に置かれる。この位置において
レバー324はストッパ330に接している。調整レバ
ー51が再び中立位置Pn(第10図の中央位置)に置
かれると、接触スイッチ305ないし306が開かれ、
電流回路が遮断されるので、ピストン318は左側に移
動され、ばね300が回転弁340を第13図に示され
た位置に戻す。これによって排気ガスは内燃機関10か
ら配管310および開口342を介して配管311に導
かれ、マフラ29に向って流出する。
即ち、伝動装置において、ある変速段から別の変速段に
切り換える場合、調整レバー51によって、タービン8
1が燃焼室から流出する排気ガスを介して駆動エネルギ
ーを供給され、このタービン81に導入されるエネルギ
ーが、軸83、歯車92.93および入力部分62なら
びに出力部分167を介して出力軸65に導かれること
を保証する。
切り換える場合、調整レバー51によって、タービン8
1が燃焼室から流出する排気ガスを介して駆動エネルギ
ーを供給され、このタービン81に導入されるエネルギ
ーが、軸83、歯車92.93および入力部分62なら
びに出力部分167を介して出力軸65に導かれること
を保証する。
内燃機関10の出力軸65に排気ガスエネルギーを導く
ことによって、切換過程ないし加速過程の際に、いわゆ
る「車体振動作用」が生ずることが防止される。つまり
クラッチが踏まれた際、伝動装置13が内燃機関10か
ら切り離されるので、排気ガスエネルギーはタービン8
1、さらには伝動装置歯車92.93ならびに入力部分
62および出力部分167を介して出力軸65に導かれ
る。
ことによって、切換過程ないし加速過程の際に、いわゆ
る「車体振動作用」が生ずることが防止される。つまり
クラッチが踏まれた際、伝動装置13が内燃機関10か
ら切り離されるので、排気ガスエネルギーはタービン8
1、さらには伝動装置歯車92.93ならびに入力部分
62および出力部分167を介して出力軸65に導かれ
る。
これよって切換過程中においてタービン81と出力軸6
5との駆動結合が維持され、このことは自動車の一様な
いしは連続的な加速を可能にする。
5との駆動結合が維持され、このことは自動車の一様な
いしは連続的な加速を可能にする。
さらに、この駆動装置によれば、加速度が著しく高めら
れ、最大速度が極めて大きくなり、また燃料消費量が非
常に少なくなる。
れ、最大速度が極めて大きくなり、また燃料消費量が非
常に少なくなる。
タービン81への燃焼ガスの流れは排気ガス通路に設け
られた制御要素44によって制御される。
られた制御要素44によって制御される。
この制御要素44は内燃機関10の伝動装置13の切換
レバーの位置に関係して排気ガス流を、系統全体の駆動
エネルギーの需要に応じて、出力軸65の駆動出力のた
めにタービン81に供給するか、あるいは系統全体にお
いて駆動エネルギーが不要な場合(中立位置)、燃焼ガ
ス全部をタービン駆動ユニットを迂回して直接29に導
く。
レバーの位置に関係して排気ガス流を、系統全体の駆動
エネルギーの需要に応じて、出力軸65の駆動出力のた
めにタービン81に供給するか、あるいは系統全体にお
いて駆動エネルギーが不要な場合(中立位置)、燃焼ガ
ス全部をタービン駆動ユニットを迂回して直接29に導
く。
本発明に裁づく装置によれば、それにより得られる連続
的な加速によって、「車体振動作用」が避けられる。こ
のことは、第2の駆動ユニット(タービン・液体クラッ
チ)によって切換過程の際の切り離し中においても駆動
エネルギーを出力軸に供給することによって可能となる
。この良好な駆動特性によって、燃料消′I!!量は著
しく低減され、同時に内燃機関の出力が極めて大きくな
る。
的な加速によって、「車体振動作用」が避けられる。こ
のことは、第2の駆動ユニット(タービン・液体クラッ
チ)によって切換過程の際の切り離し中においても駆動
エネルギーを出力軸に供給することによって可能となる
。この良好な駆動特性によって、燃料消′I!!量は著
しく低減され、同時に内燃機関の出力が極めて大きくな
る。
第1図はタービンと制御□素とを持った内燃機関の概略
斜視図、第2図はガスタービンと内燃機関の出力軸との
間の駆動軸の断面図、第3図は内燃機関の出力軸を持っ
た伝動装置部分の背面図、第4図は内燃機関の排気ガス
を制御する制御要素の断面図、第5図は第4図における
制御要素ハウジングの断面図、第6図は種々の出口開口
を持った制御要素のハウジングの側面図、第7図は第4
図における調整機構の部分断面図、第8図および第9図
は制御要素のスライダを:A整する切換レバーのガイド
の断面図および平面図、第10図および第11図は切換
レバーを持った制御機構の異なった実施例の断面図およ
び平面図、第12図および第13図は回転弁の側面図お
よび平面図、第14図および第15図は第12図におけ
る内側回転弁藍素の側面図および平面図である。 10・・・内燃機関、11・・・クラッチ、21・・・
出口開口、27・・・入口配管、39・・・ハウジング
、45・・・スライダ、46.47・・・出口開口、4
9・・・ロッド、61・・・液体クラッチ、65・・・
出力軸、81・・・タービン、83・・・軸、92.9
3・・・歯車、102・・・フランジ、148・・・出
口開口、167・・・出力部分、311・・・配管、3
12・・・出口配管、317・・・制御要素、340・
・・回転弁、342・・・貫通孔。
斜視図、第2図はガスタービンと内燃機関の出力軸との
間の駆動軸の断面図、第3図は内燃機関の出力軸を持っ
た伝動装置部分の背面図、第4図は内燃機関の排気ガス
を制御する制御要素の断面図、第5図は第4図における
制御要素ハウジングの断面図、第6図は種々の出口開口
を持った制御要素のハウジングの側面図、第7図は第4
図における調整機構の部分断面図、第8図および第9図
は制御要素のスライダを:A整する切換レバーのガイド
の断面図および平面図、第10図および第11図は切換
レバーを持った制御機構の異なった実施例の断面図およ
び平面図、第12図および第13図は回転弁の側面図お
よび平面図、第14図および第15図は第12図におけ
る内側回転弁藍素の側面図および平面図である。 10・・・内燃機関、11・・・クラッチ、21・・・
出口開口、27・・・入口配管、39・・・ハウジング
、45・・・スライダ、46.47・・・出口開口、4
9・・・ロッド、61・・・液体クラッチ、65・・・
出力軸、81・・・タービン、83・・・軸、92.9
3・・・歯車、102・・・フランジ、148・・・出
口開口、167・・・出力部分、311・・・配管、3
12・・・出口配管、317・・・制御要素、340・
・・回転弁、342・・・貫通孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内燃機関(10)の排気ガスにより駆動されるター
ビン(81)を有しており、このタービン(81)が内
燃機関(10)の燃焼室の出口開口(21)に入口(2
7)を介して接続され、タービン(81)に駆動結合さ
れた軸(83)を駆動し、この軸(83)が伝動装置(
92、93)および液体クラッチ(61)を介して駆動
エネルギーを間接的あるいは直接的に内燃機関(10)
のクランク軸に供給するような内燃機関において、内燃
機関(10)のクランク軸が切換自在なクラッチ(11
)を介して駆動軸(65)に、およびこの駆動軸(65
)を介して液体クラッチ(65)に駆動結合され、その
タービン(81)を介して駆動される軸(83)が、ク
ラッチ(11)に後置して接続された駆動軸(65)に
伝動装置(92、93)を介して接続されることを特徴
とする内燃機関。 2、クラッチ(11)に後置して接続された駆動軸(6
5)が間接的あるいは直接的にランナ軸に駆動結合され
ていることを特徴とする請求項1記載の内燃機関。 3、タービン(81)で駆動される軸 (83)が間接的あるいは直接的に別の機械を駆動する
ことを特徴とする請求項1記載の内燃機関。 4、液体クラッチ(61)の出力部分 (167)がフランジ(102)を介して、内燃機関(
10)の出力軸(65)に固着されていることを特徴と
する請求項1又は2記載の内燃機関。 5、タービン(81)の軸(83)を駆動するために内
燃機関(10)の排気ガスが、制御要素(49、317
)を介して制御され、この制御要素(49、317)が
1つの入口開口(43、342)と複数の出口開口(4
6、47、148)とを持ったハウジング(39、31
7)からなり、その入口開口(43、310)が燃焼室
に、出口開口(46、47、148、311、312)
がタービン(81)ないしマフラ(29)に、ハウジン
グ(39、317)内におけるスライダ(45、340
)の位置に関連して接続されることを特徴とする請求項
1記載の内燃機関。 6、流体クラッチ(61)が電磁うず流継手によって置
き換えられることを特徴とする請求項1記載の内燃機関
。 7、制御要素(49、317)が切換レバーの位置に関
連して、液圧式、空気圧式、電気式あるいは機械式に調
整されることを特徴とする請求項1記載の内燃機関。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3925062 | 1989-07-28 | ||
| DE3925062.8 | 1989-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367024A true JPH0367024A (ja) | 1991-03-22 |
| JP2831448B2 JP2831448B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=6386070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202328A Expired - Fee Related JP2831448B2 (ja) | 1989-07-28 | 1990-07-30 | 内燃機関 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2831448B2 (ja) |
| DE (1) | DE4020854B4 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008050655B4 (de) | 2008-09-30 | 2011-02-10 | Fox-Service Gmbh | Abgasanlage für Kraftfahrzeuge mit integrierter Wärmekraftmaschine |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3080704A (en) * | 1956-08-11 | 1963-03-12 | Daimler Benz Ag | Internal combustion engine with exhaust gas turbine |
| DE3121607A1 (de) * | 1981-05-30 | 1982-12-23 | Motoren-Werke Mannheim AG vorm. Benz Abt. stationärer Motorenbau, 6800 Mannheim | "schiffs-dieselmotor-antriebsaggregat" |
| US4586337A (en) | 1984-01-17 | 1986-05-06 | Cummins Engine Company, Inc. | Turbocompound system |
| DE3728681A1 (de) * | 1986-08-29 | 1988-03-10 | Isuzu Motors Ltd | Turbo-verbundkraftmaschine |
-
1990
- 1990-06-29 DE DE4020854A patent/DE4020854B4/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-30 JP JP2202328A patent/JP2831448B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2831448B2 (ja) | 1998-12-02 |
| DE4020854A1 (de) | 1991-09-19 |
| DE4020854B4 (de) | 2004-04-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6263672B1 (en) | Turbocharger and EGR system | |
| JP5464607B2 (ja) | ピストン往復内燃機関のための給気制御装置、ピストン往復内燃機関のための給気制御装置に用いられる弁、および、ピストン往復内燃機関の運動を制御するための方法 | |
| US4612903A (en) | Induction system for internal combustion engine having multiple inlet valves | |
| AT408785B (de) | Aufladeeinrichtung für die ladeluft einer verbrennungskraftmaschine | |
| MXPA01003078A (es) | Sistema de recirculacion de gas de escape para un motor turbocargado. | |
| JPH0217686B2 (ja) | ||
| JP2644526B2 (ja) | ダイアフラム気化器 | |
| EP1923551A2 (en) | Bypass assembly for a charge-air cooler including two valve members | |
| CA2040294A1 (en) | Sohc type internal combustion engine | |
| JPS6081458A (ja) | エンジンの吸気装置 | |
| SE512484C2 (sv) | Anordning för reglering av motorbromseffekten hos en förbränningsmotor | |
| JPS6364617B2 (ja) | ||
| US5092284A (en) | Control valve arrangement for engine | |
| JP2009507172A (ja) | 排ガス流を制御する装置 | |
| JPH0367024A (ja) | 内燃機関 | |
| CN119393238B (zh) | 发动机、车辆及egr废气流量的控制方法 | |
| US5205245A (en) | Two stroke engines | |
| EP0920580B1 (en) | Internal combustion engine with exhaust with gas recirculation | |
| JPH08319839A (ja) | スーパーチャージャ | |
| JPH06323152A (ja) | エンジンの過給装置 | |
| JPS59168217A (ja) | 過給機付内燃エンジンの制御装置 | |
| GB2121473A (en) | Intake manifold for an internal combustion engine | |
| US4872434A (en) | Engine brake device | |
| JP2008527248A (ja) | 排気再循環システムを備えた車両 | |
| JP2887599B2 (ja) | 多気筒エンジンの吸気制御弁装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |